sw2.5のコミュ将来亭wikiです。

自己紹介

ますく王(PL名)


PLタイプ:基本的にはそれっぽいっことを言う。たまに中二病が発症する。
PCタイプ:キャラの性格が崩壊することが多々有、たまに別PCの名前がでることも
GMタイプ:ギャグとシリアスは分けて考える・・・ハズ?

100の質問:https://trpgsession.click/hundred-questions.php?c=...

とふや温泉で使っている立ち絵はらぬき様よりお借りさせて頂いております!→作者様site

※この先、PLの痛い妄想ワールド展開が続きます。見たくない方はどうぞ最後の方まで飛ばして下さい※

愉快なPCの方々 

マスカ・レイドファミリー(別名:世捨て人ファミリー)とは?

 元々とある理由で世を捨てて一緒に生活していた人間のマスカと蛮族のレイドが様々な理由で身寄りが無くなった者達を人族・蛮族問わずに受け入れた結果出来た大家族。そのため基本的には皆、血は繋がっていない。
基本的に来る者拒まずなので居候とかペットとか正体不明の謎生物とかが普通に家の中を闊歩していたりする。
しかし、皆さまざまな才能にあふれる者たちなので、世捨て人と世捨て蛮族が所属するイレブン傭兵団に所属している。

レスリア マスカ・レイドファミリーの裁縫担当(15歳・女)

通常     推定215歳の大人時
コンジャと探索特化の姿を人間と偽っているバジリスクの少女 将来亭4期PC
経歴:自殺を試みたことがある/育ての親に拾われた(育ての親:人間)/純潔である   理由:身分を隠すため
仕立て屋レベル:5 織り子レベル:5

 無口な人間の少女……に見えるが正体はバジリスクの少女。普段はラミアの首飾りで姿を偽っている。本体は偶然にも首飾り着用時の人間の少女と大差無いように見える・・・が、本人曰く色々違うらしい。
 幼い頃に自身の親を下克上を狙った蛮族に殺されて死亡。自分だけが生き残り、全てに絶望して自殺を試みるが失敗。そのまま倒れていたところを世を捨てて暮らしていた人間のマスカとデスドアに見つかってそのまま育てられる。
黒いリボンは自身の義兄(デスドア)からのプレゼント。
 普段は物静かで過度に目立つ事を嫌う、魔法を使って支援に徹する為、前に出ることは滅多にない。黒のリボンと黒のロングコート、光の無い死んだような目が特徴。実はかなりの多芸(技能)
 蛮族達の事は好きでも嫌いでもないが、人間は好き。
 暇なときに龍笛(りゅうてき)を吹くのが趣味、得意曲は『甲賀忍法帖』、それ以外にも既存曲の龍笛アレンジを考案中…
 世捨て人ファミリーの人形やぬいぐるみ製作は基本的にレスリアが担当している。ゴーレムの沙耶の事は家族だと思っている。
 ちょくちょく肝心な時や繋がりがある事件の時に居ない事がある。
 
レスリアに最近起きたこと、起こしたこと


自PCへの呼び方


沙耶(さや)

レスリアが作った元・フラービィゴーレムで今はストーンサーバント。ゴーレムは普通は喋らないのに、何故かレスリアにだけ声が聞こえる。しかし、コンジャ技能を取っていない者は何も聞こえないし、取っている者はたまに出るうめき声(?)みたいなものしか聞こえない。本当に喋っているのかどうかは不明である。しかし、主人であるレスリアの命に背いて敵を一緒に道連れにする辺りは何かしらの感情はあるのかもしれない・・・?
ワーク

レスリアが作ったストーンサーバント。こっちは普通に喋らないし、レスリアからも普通のゴーレムだと認識されている。至って普通のゴーレム

PCへの呼び方



PLコメント

デスドア マスカ・レイドファミリーのバイク整備担当(20歳・男)



戦闘に特化させたデスサイズ使いのファイターライダーの人間 将来亭4期PC
経歴:まだ恋をしたことがない/かつては貴族だった/命を救われたことがある   理由:他に生き方が無くて
復元師レベル:5 墓守レベル:3 芸人レベル:2

 デスドアは貴族の血筋だったが、生後しばらくして自分が乗っていた馬車と共に蛮族に襲われ家族を殺される。そのまま森の中へ家族の死体と一緒に捨てられるも、世捨て人の人間のマスカに拾われて育てられる。
 物心ついた時には拾われた人間を親としてみており元の親の事はほぼ覚えておらず、自身が貴族な事はどうでもいいと思っている。外で遊ぶことが好きで拾われた時自身の近くに落ちていたデスサイズの練習を暇さえあればしていた。
 ある日、野外で鍛錬している時に倒れているレスリアを発見、介抱した後にそのままマスカとレイド達と一緒に暮らす事になった。
 一応、レスリアと一緒に教わった操霊魔法の知識も持っているが、本人曰く「自分には向いていない」とのこと。
 本人が黒い恰好をしてデスサイズを振り回していた性で微妙に妹の服装にも影響が出てしまったことを少し反省している。
 最近では魔道バイクに乗ってデスサイズを振り回している。…何故かバイクを買ったときにバイクのヘルメットがネコミミ付いていたのだけが懸念点
 魔物知識はレスリアの受け売りらしい。
 マスカ・レイドファミリーきっての苦労人で損する役回りになるらしい。
 重要な局面だと、たまに息を吐くように嘘をつく事がある。

デスドアに最近起きたこと、起こったこと


PCへの呼び方

シンラ

 デスドアが普段乗り回している真っ黒な中古の魔道バイクG。乗り心地も良く戦闘にも使えるため、デスドアは気に入っている。・・・前の持ち主は元々は『シューター』と言う名前を付けていたらしいが技能名と被ってややこしいので改名した。なぜ、バイク用のヘルメットにネコミミが付いていたのかは永遠の謎。
デスサイズの『リーア』

 デスドアが所持しているデスサイズの名前であり銘、デスドアの一族に伝わるデスサイズで他のデスサイズと一味も二味も違うらしいが本人の力量が足りていないので普通のデスサイズと同じ力しか引き出せない。なお、意思を持っており、呼べば夢の中でも出てくるが、定期的に血を与えないと拗ねて斬りかかって来るらしい。デスドアの話では斬った相手の魂も食べるらしいが、デスドアの腕が未熟なためリザレクションで普通に魂を呼び戻せちゃうくらいに管理がガバガバ。そもそも彼女自身は元々大鎌ではなくどんな武器にもなれるというものだったのだが、デスドアの記憶の中に大鎌で戦っていた人物が思い浮かんだ為、デスドア本人は大鎌だと思っている。ちなみにデスドアはどんな武器にも変化出来る事は知らない。

 デスサイズの名前の『リーア』はデスドアが命名。

PCへの呼び方


PLコメント

テーナ マスカ・レイドファミリーの牛飼い担当(自称28歳・女)



投げップラーのライカンスロープ(平団員PC)
経歴:幼少時、身体能力が著しく劣っていた/同族に馴染めない特徴があった/人族を恋愛対象にしている   理由:家族を養うため
調教師レベル:4 牧童レベル:4 精肉業者レベル:2

 テーナは幼少時に捨て子だったところを拾われ、牛のライカンスロープにされることに。しかし、儀式は失敗。獣化は出来るものの人間状態の時に角が見え、身体能力も余り上がらない結果に終わる。…内側に新たな人格が芽生えたのはその時は誰も知らないまま……。
 その後、失敗作の為処分されそうになるが獣化して逃げることに成功する。しかし、行く宛も無く森の中を彷徨っているところを世捨て蛮族のレイドに発見、保護される。
 本人の性格は大人しく、偶に嗜虐性が見え隠れするくらいだが、精神的に追い詰められた時や獣化した時にもうひとつの人格が出てくる。もうひとつの人格は嗜虐性の塊で敵の悲鳴や命乞い、必死な声が大好きな狂人である。

PLコメント

ジュイーク マスカ・レイドファミリーの自称軍師担当(15歳・男)

通常   礼装着用

ユリスカロア信仰の神官軍師の人間の少年
経歴:始まりの剣を求めている/裏切られたことがある/空腹のあまり失神したことがある   理由:最強の存在になるため
役人レベル:4 貴族レベル:3 兵士レベル:3

 元は軍を率いては常勝する若き天才軍師だったが、立場の失墜を恐れた軍の上役の裏切りにあい、部下は全員死亡。自身も瀕死の重症を負った。怪我の回復後、軍の方では死亡扱いされ、財産なども全て徴収されてしまう。その後、森の中で空腹で行き倒れていた所を世捨て蛮族のマスカとテーナに拾われ一命を取り留める。
 年齢と相違なく我儘でそこそこ粗雑な性格、自分の指示に従わないとキレたりもする。…指示に従わないとキレるのは部下の全滅を思い出すからなのかもしれない。
 こう見えても一応、神官でもあり、自身の策謀の幅を広げるのと、致命傷を癒してもらった神官(?)の影響でユリスカロアの存在を知り、教義や治療してもらった神官(?)が自分の考えと似ていたので信仰することにした。本人は信仰はしているが、身も心も捧げたつもりはなく、ただ戦勝神の戦術眼や戦術知識を利用するだけ利用する考えなのだが、そういう思考もユリスカロアとは相性が良いのかもしれない…?
 自身の知識を深めれば二度と昔のような失敗は繰り返さないと考えており始まりの剣を探しているのもその影響。子供扱いされる事を嫌う。
 実は甘いものが好きなことが判明、自分では隠しているつもりだが、反応でバレバレである。こっそりルミナからお菓子を貰っている模様。

PLコメント

ケリーガ マスカ・レイドファミリーの夜間警備担当(20歳・男)



人間の狂戦士、シャーレを封印した剣を身を削りながら振るう(将来亭平団員PC)
経歴:命を救われたことがある/知り合いに生き返った人がいる/物心ついた時には独りだった
狩人レベル:5 薬剤師レベル:2 物乞いレベル:3


 物心ついた時には近くの森に捨てられていた人間で、魔物に襲われた際にシャーレに助けてもらい、行く当てもなかった為、森の中で一緒に暮らす事になった。そして(無理やり)剣の稽古をつけさせられたり、野外活動で酷い目にあったりするも充実した日々を送っていた。…だが、ある日、付近の人と蛮族が合同で暮らす街から、人族狩りを行う犯罪者集団が森の中に侵入。標的になる前にシャーレと一緒に逃げようと提案するが、彼女はそれを拒否した。そして彼女から真実を聞かされ殺すように頼まれるが、結局できずにその場から逃走し、近くの町へ無事にたどり着くことに成功する。しかし、人族狩りが終わった後に森の中を隈なく探すもシャーレの姿を発見できなかった。その数年後に一つの事件をキッカケにノスフェラトゥと化したシャーレと再会、イレブン傭兵団と協力して彼女を剣に封印することに成功。その後、彼女の監視と迷惑をかけた罪滅ぼしにマスカ・レイドファミリーとイレブン傭兵団に入り、シャーレと一緒に街のボランティア活動に励んでいる。彼女の意思が宿った剣『シャーレブレイド』(狂戦士の魂)で戦う。

シャーレ マスカ・レイドファミリーの夜間警備担当その2(年齢秘匿・女)


蘇ったラルヴァの魔法戦士、回避型(将来亭平団員PC)
経歴:人族を恋愛対象にしている/蛮族に忘れられない傷を付けられた/人族の命を助けたことがある
狩人レベル:5 薬剤師レベル:3 貴族レベル:1 娼婦レベル:1

 フラウの氏族、ローズの一族の血を引くラルヴァの女。幼い頃に物心ついた時から独りであり長い間、街の付近の森で孤独暮らしていたが、森で猛獣に襲われていた捨て子の少年、ケリーガを助けたことにより、一緒に暮らす事にした。
 そして、二人で剣の稽古を付けたり、野外生活に勤しんだりと充実した日々を送っていたのだが……ある日、付近の人と蛮族が合同で暮らす街から、人族狩りを行う犯罪者集団が森の中に侵入。人間のケリーガと、ラルヴァとはいえ人間とほぼ変わらない自分、見つかればどちらも殺されるであろう。自身の寿命が近いことと、このまま殺されるであろう決意をしていたシャーレはケリーガに自分の剣を渡して、自分の真実を話した後、「自分を殺した後、そのまま町まで逃げろ」という。しかし、ケリーガは、結局シャーレを殺せずに逃走した。
 その後、ケリーガに追跡が行かないようにするため、自身が目立つように囮になって戦った。…しかし、最後には人族狩りをしていた蛮族に掴まって、死ぬより酷い目に遭わされることに。
 飽きられた後、その人族狩りの蛮族たちに殺されるが、ほんの少しの差でシャーレはラルヴァとしての寿命を迎え死亡、蛮族たちは寿命で死んだことは気づかずに死体を崖下へ捨て逃走した。
 その1年後にシャーレはノスフェラトゥのローズヴァンパイアとなって蘇り、紆余曲折を経て、ケリーガと再会し、封印の剣で封印される。
 しかし、不完全な封印だった為、剣から生前のラルヴァの姿へ実体化したり出来るようになる。しかし、能力も封印の影響で生前と同レベルになってしまうがシャーレ自身はまったく気にしてはいない模様。むしろローズヴァンパイアになった時のように周りから言われて無理やり威厳や気品を感じさせる振る舞いをしなくて良くなったので、嬉しがっている。最近は常に受験終わりの学生テンションである。
 自分が迷惑かけてしまった罰や元々の性格から、ケリーガが休みの時は自ら依頼を受けに行ったり、困っている人を迷わず助けに行ったりしているお陰で周囲からの評判も上がってきている。
 お酒には強いほうなのだが、ブレーキが効かずついつい飲みすぎてしまう欠点がある。

シャーレに最近起きたこと、起こしたこと



ナルーカ マスカ・レイドファミリーの占い(タロットカード)担当(年齢不明…というより何歳なのかの記憶がない、見た目は17歳の青年・男)


メインミスティックの占い師、味方の支援を行うエルフ(将来亭平団員PC)
経歴:忘れられない恐怖を体験したことがある/一定期間の記憶がない/決して手放せない小物がある
占い師レベル:5 芸人レベル:5

 性格はかなり無口、しかしそれではコミュニケーションに難が生じてしまうため、腹話術の人形で会話する。妖精魔法と占瞳の適性がとても高い。
 ナルーカは気が付いた時には森の中に居た。しかし、自分の記憶が名前以外一切なく何故、此処に居るのか、何をすべきなのかも分からなかった。森の中を散策していると、魔物に遭遇して襲われて命の瀬に立たされる。しかし、その時妖精が出てナルーカを助けてくれて一命をとりとめるが、出血多量で倒れる。
 その後、世捨て蛮族のレイドに拾われ、治療される。治療後にレイドが「家族にならないか?」と言われ、行く当てが無いのと治療してくれた恩があるので了承、マスカ・レイドファミリーの一員に加わり、イレブン傭兵団に入団することになった。自身の記憶を取り戻すことを目標にしている。
 また、フェイダン地方で占いの館『イゴール』を経営しており、今日のラッキーカラーやアイテム、天気予報や更には恋愛運も占ってくれる。占いは有料なのもあるが、マスカ・レイドファミリーやイレブン傭兵団の一員だと無料にしてくれる。基本的に占いの館で寝泊まりするためマスカ・レイドファミリーの家に帰ってくることは稀である。

スワン マスカ・レイドファミリーのお手伝い担当(1歳・女)


メインファイターの槍使い、ドバルス螺旋運手により3回攻撃が可能になった魔導天使 (将来亭平団員)
経歴:育ての親に拾われた/一定期間の記憶がない/大怪我をしたことがある

 スワンは魔導文明時代の遺跡で彼女のモノだと思われるクリスタルスフィアの近くで大きな破損をしていたのを、偶然にもマスカ・レイドファミリーの父と母に発見され、拾われた魔導天使の少女である。拾われた後は、ファミリーのマギテックや復元師、ブライト博士の協力の元で修復に成功する。しかし、記憶媒体の復元までは完全に成功せず記憶の殆どを失ってしまったため、自身の名前と種族、一部の戦法しか覚えていなかった。
 困っている人を見過ごせず、修復後はマスカ・レイドファミリーの家族の一員となり、家族全員の手伝いをしたり、傭兵団にも所属している為そちらの依頼も積極的に受けに行く頑張り屋な一面がある。
 記憶の欠如により知識は殆ど失われてしまったので一から本を読んだり、家族から教えて貰ったりして徐々に学習している。
 ちなみに契約者はマスカ・レイドファミリーの全員、性格は何事にもまっすぐで困った人を見過ごせない。記憶の欠落の為、すこし無知だったり天然だったりするのが欠点。戦闘時は魔導天使槍で3回攻撃を仕掛ける。対多にも対応しており、薙ぎ払いも使えて頑強でかなりタフな魔導天使。

ネーフィ マスカ・レイドファミリーの家事担当(自称29歳・男)



メインコンジャの軍師、探索技能にも特化しているバジリスク(将来亭第3期PC)
経歴:人族に拾われた/優しさに目覚めた/情にほだされた   理由:なりゆき
家政夫レベル:5 料理人レベル:5

 わけあって蛮族と反発して、行く当てがない所を知り合いの世捨て蛮族のレイドの家に転がり込んだ。本人は自ら動こうとせず、基本的に怠惰だが頼まれたら断れない性格である。
特に年下の妹分や弟分の頼み事も断れない。本人曰く将来は家政夫希望であるが、結局は家族全員に却下された。ちなみに家族の中でも料理はかなり上手な方。
 本人の過去は秘匿しているが、なにかしらの面倒くさい事情があるらしい。
 
 気が向いたらジューイクに軍師としてのイロハを教えたり、レスリアに操霊魔法の指導もしたりする。近いうちに自分を超える軍師や術士になると確信して、微妙に期待している(主に自分が働かなくて良い理由として)。
 実は動物好きでかなりひねくれてはいるがなんだかんだで面倒見が良い。
 ルミナに関してはネーフィ自身は特に関心は無いが、似ている部分が多いため向こうからかなりの信頼を寄せられているのは薄々気が付いている。
 なお、不味い料理を食べたときは少し不機嫌になり、さらに食材への感謝も籠っていない場合は物凄く怒る。基本的には家族に人族が居るため、進んで人肉を食べたり料理はしないが、出されたらちゃんと食べる。食べることにはそこまで抵抗は無いらしい。

ネーフィに起きたこと、起こった事

ムロマチ


 ネーフィの猫のファミリア。普段から家でグータラする主似の性格
イヌ

 ネーフィの飼っているウォーホース。本人曰く、「見た目が犬みたいで面白かったから買った。オースを効率よく行使するための相手としか思ってないぞ」と言っているが、実は毎日手入れと食事、散歩を欠かしていないのをテーナに発見され、今では家族全員にバレている。なお、犬なのか馬なのかで度々、ファミリー内で論争が起きているが未だに決着が着いていない。
ナツ

 ネーフィの使役するロックゴーレム。普段は家事の手伝いをしており、戦闘も出来る。ギターが得意だが、どことなく有名アイドルに似ているらしい・・・?
ダリー

 ネーフィの使役するロックゴーレム。普段は料理の手伝いをしており、戦闘も出来る。エアギターが得意で何故かカレイの煮付けを作りたがる。どことなく有名アイドルに似ているらしい・・・?

PLコメント

ルミナ マスカ・レイドファミリーの門番担当(17歳・女)



メインファイターでアーティザンな大剣少女のマナフレア(将来亭第3期PC)
経歴:孤独だった/異国を旅したことがある/お菓子作りが得意   理由:なりゆき
冒険の理由:なりゆき     出自:捨て子で氏素性は分からない
魔法王、上位貴族へ忠誠心と感情
忠誠心:忠誠などない  感情:会いたくない
狩人レベル:5 薬剤師レベル:3 料理人レベル:2
 
 口数少なめのマナフレアの大剣少女。生まれも育ちも独りで最近までずっと各地を転々と旅して過ごしていた。現代に来てから傭兵団に所属し、世捨て人のマスカとレイドの家に滞在している。基本的には家にいても周りと馴染めないので一人でいることが多い。性格はかなりクールで合理主義、生き残るためならどんな卑劣な手段も許されるし、またされても仕方ないと思っている。そのため魔器の扱いにも長けており、その実かなりの腕前を誇る。
ネーフィのことは信頼しており、自分を兵士だとしても凄く戦いやすいと思っている。また、料理の上手さにも一目置いている。
 強くなりたいと言うデスドアの頼みでちょくちょくデスドアと実践稽古をやっている。・・・本人は「何度も戦場行って生き残れば強くなる」という思考なので教えるのはものすごく下手。
 お菓子作りを趣味としており、家族の中でもかなりの人気を誇る。味に関してはネーフィも認めるほど美味しいらしい。
 なお、他人の趣味については割と寛容。いい大人が等身大人形で遊んでいても、普通に「いいんじゃない?」で済ますほど。

PLコメント

リンカ マスカ・レイドファミリーの花園管理担当(年齢不詳・女)

普段の場合     真面目&戦闘モード

絡みフェンサー&ライダーの人間(将来亭3期PC)
庭師レベル:5 給士レベル:5

  突然現れた謎の少女。性格は基本的に子供で、人懐っこく無邪気な笑みでどんな相手にも好奇心満々で接する。…たまに大人のような一面を見せることがあるらしい?特にデスドアを気に入っており、ネーフィとは面識もあるようである。しかし、レスリアからは、「…アイツ、魂の形がヘン。人間とは思えない……」と言われてすごく警戒されている。
 ファミリーの近くで凄く綺麗な花園を作って管理しており、ちょくちょく花が増えたりする。…何を栄養にしているのかは謎だが。草刈りをする時にはデスドアの大鎌を(勝手に)借りて行っている。…デスドアよりもデスサイズの扱いが上手なので借りられた本人は結構ショックだった。
 経歴、正体、年齢共に謎に包まれており、戦闘時には謎の糸で敵を縛り上げたり、(自称)冥界の獣を呼び出したり、ドラゴネットのロアを呼び出したりして戦う。依頼時は基本的には大人っぽい一面の方で依頼を受けている。ネーフィはリンカの正体を知っているようだが…?

(バレバレの)正体

ロア
 リーアの騎獣のドラゴネット、クロチルド様から借り受けているドラゴンなのだが、何故か普通のドラゴネットと違い身体がとても黒く、とても大人しい。基本的には機嫌を取らずともリーアの命令には絶対服従する。

PLコメント

エルエ マスカ・レイドファミリーの地下室管理担当(年齢不明・女)

魔神使いの竜化型ドレイクナイト(将来亭2期PC)
経歴:人族に拾われた/記憶がない/同胞、もしくは恋人が人族を好んでいる

ーエルエ”達”は、エルエ”達”だよ…?ー
 エルエは記憶がない状態で発見された魔剣持ちのドレイクである。彼女が覚えていることは『自身の名前』と『自身が双子である』という事である。その後、彼女はぼーっとしていた所をマスカ・レイドファミリーのレイドに拾われ、家族になる事になる。
 拾った本人は自信を双子だと名乗っているが、周りから見たら一人が二人分の会話を行っているようにしか見えず、話を合わせようとすると多くの者が混乱してしまう。
 ほぼ犯罪である召異魔法を使ったり、危険な魔神を恐怖で支配する契約者であったりと危険人物かと思われがちだが、実際の性格は穏やかで基本的にマイペース、お菓子をくれた相手にはほぼ誰にでも懐くという、誇り高い大幹部でドレイク種族なのか疑わしくなる時はあるが、実力は確かである。

その他のPC

フィーリ (18歳・女)


絡みフェンサーの人間、探索も出来ない事はない(将来亭平団員)
経歴:家族に魔法使いが居る/身体に傷跡がある/毒を飲んだ(食べた)ことがある  理由:親に反発して
付与術師レベル:5 狩人レベル:3 給士レベル:2

 彼女は有名な魔法使いの親から生まれた子供だったが、生まれつき魔法の才能はなく親から虐待を受けていた。どれだけ努力しても魔法の才が開花しないことから、本人は別の道で魔法を極めることにした。努力の末に魔導糸『九重糸』(ナインテイル)と『重刃糸』(レザーリボン)を生み出し、扱う事に成功。しかし、それを是としない彼女の親が料理に毒を混ぜて殺害を計画。毒を飲ませ倒れたのを確認後、森へ遺棄された。暗殺が成功して死んだかのように思われたが、辛うじて生きており森の中で魔導糸を使って虫や魚を捕まえて食べる生活していたが、そこを世捨て人のマスカに発見され、保護された後、ファミリーの一員にならないかと誘われる。それに対し「家族になるのはもう少し考えさせて」と言って答えを保留。現在はマスカの口添えの元、イレブン傭兵団に入り、そこで出会ったルリマダラと共にコンビを組んで依頼をこなしながら放浪の旅をしている。
 ゴキブリが大の苦手で、見るとすごい怯えて物事がままならなくなって掃除さえも出来なくなる。しかし、何故かゴキブリ以外は平気で、普通に食べることも出来る隠れ悪食体質だったりする。
 じつはかなりの大食いであることが判明(ニンジン料理111皿、カレー990皿完食)
 決め台詞は「これが私の魔導よ!」
ーーー「絶対に違う気がすると思うわ……」by ルリマダラ

フィーリに起きたこと、起こった事

ルリマダラ (20歳・女)

二丁拳銃ガンナー、非常時にはライフルマギシューの人間(将来亭平団員)
経歴:元は貴族だった/家族から探されている/裕福な家で生まれた  理由:故郷にいられなくなって
貴族レベル:5

 元々はとある小国の姫であり、銃術の扱いが上手く、武が秀でていた。しかし、王女には双子の妹がいた。妹は聡明で頭が良く、知力と政治が秀でていた。ある日、王が死に王位継承をどちらにするかという事で順当な王位継承権があり、武力で国を納める姉派と政治の手腕が優れ、戦争を嫌う妹派で国が二つに分かれて内戦状態になろうとした。内乱が起きた場合、他国の蛮族領に侵略される恐れがある事を見越した姉は誰にも告げずに独りで銃を持って旅立つ事に。現在はイレブン傭兵団を隠れ蓑にして、活動中である。
 たまに妹が上手く政治を行っており、自分のことを探していると聞くが、まだ内情が安定するまで戻るわけには行かないので帰れず、諸国を放浪中……結構楽しそうである。たまに世捨て人ファミリーの家の近くまで寄ると顔を見せたりする。
 フィーリとコンビを組んで傭兵団の依頼をこなしつつ旅をしている。

現状名前だけもしくはNPCだけの方々

マスカ マスカ・レイドファミリーの父(年齢不詳・男)


世を捨てた人間。現状はイレブン傭兵団に所属している事くらいしか分からない。

レイド マスカ・レイドファミリーの母(年齢不詳・女)


世を捨てたドレイク。現状はイレブン傭兵団に所属している事くらいしか分からない。

ブライト博士



かなり腕の良い研究者で研究一筋に生きている。作る発明品もかなり凄いものが多いのだが、何かしらの欠点を抱えているのが難点。便利なものを作っては何かしらの厄介事を引き起こす様から、世間では『迷惑博士』という蔑称を着けられている。…本人は全く気にも留めておらず、「実験や発明には失敗はつきもの!」という周りの迷惑を考慮しないMADな性格。身の回りの世話は得意ではないのでいつも助手にやらせている。研究資金は多めに貰っているが、彼は研究費用以外はあまりお金を使わないのでかなりのお金が余っている状態、一応お金の管理も助手に一任している。

助手



ブライト博士が雇っている唯一の助手であり、博士の旧友で一応は理解者。喋り方は気に障ることが多いが、一応真面目な時は丁寧に話し、ちゃんと事の後始末や自分にできる最善を尽くして事に当たる等、根は結構まじめな性格。一応発明や実験の後片付け、研究所の掃除、炊事や洗濯等は彼が一人で行っている。助手として働く事に本人はかなり嫌々だが、貰える給料は他より断然多いので引き受けている。国から出ている研究費用等の管理もしているが、彼も贅沢するような性格では無いので余ったお金等は冒険者を雇って暴走した魔動機の鎮圧や研究成果実験の見張り等に消費している。

得点Pなどその他

セッション履歴
レスリア

デスドア

テーナ

ジュイーク

シャーレ

ナルーカ

スワン

ミューズ

リーネラ

フィーリ

ルリマダラ

ネーフィ

ルミナ

リンカ

エルエ

特典P
計:324P
内訳

所持GMP
GMP:296P
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