sw2.0のコミュ将来亭wikiです。

導入

GM:貴方達はザルセルシア地方のバーンザーム国という和風アラビアンな国にきています
GM:何でも、ここの国主からとある依頼をされたためです
バイラヤーナ:「ふむ、貴殿らが今回の依頼に応じてくれる冒険者か。」
バイラヤーナ:「私はバイラヤーナ・シュフラアルマス、気軽にヤナとでも呼ぶといい」
フィッツ:「おぉう!ボンキュボン!」思わずもれる感想w
コルネリウス:「うぃーっすイレブン傭兵団でーす!」
シャム:「ぼくはシャム!よろしくね!ヤナお姉さん!」
トロン:「ふむ、旅は道連れと着いてきたは良いが、一体私らに何をさせたいのであろうか」
トロン:「おっと、トロンと申す」
フィッツ:「これはどうも見目麗しき国主様、自分はフィッツというしがない冒険者にございます」
バイラヤーナ:「世辞がうまいのぅ」「そうだな……依頼については、現物をみてもらったほうが早かろう」扇子ぱたぱた
ジル:「おやおや、フィッツ君、普段の様子とは違うようですが、如何しました?」
ジル:「ええ、まずは、見させていただきたい。面白いモノがあると聞いているので楽しみですねぇ」
バイラヤーナ:そういってヤナは移動の手配をする
バイラヤーナ:ヤナは部下のケンタウロスに跨って移動するね
フィッツ:「ばっか、さすがの俺だって国主様相手にいつもの調子ででれねーっての!」とひそひそw
ジル:「ハッハッハ、フィッツ君は可愛いですねぇ」
バイラヤーナ:皆さんには魔動ビークルに乗るよう促されます
シャム:「確かにルナから聞いてたイメージとは違うね!いっつも調子に乗ってるやつって聞いてたのに」
ジル:「ええ、行きましょうか。素晴らしい未知が私たちを待っています。」
フィッツ:「ルナの嬢ちゃんは色々と俺を誤解してる気がするがなぁ・・・」
ジル:「にしてもケンタウロス・・・素晴らしい。人の器用さと叡智。俊馬の素早さを持つ。素晴らしい種族です」
トロン:「ふむ……まぁ見ればわかるか」 そそくさと乗ります
ジル:ケンタウロスさんとお話しながら移動しますー
フィッツ:ってわけで、ビークルに乗りますか。ホントは一緒にケンタウロスに乗りたいがw
シャム:「おーすごいねー!」はしゃぎながらビーグルに乗りますね
コルネリウス:ガチャガチャと音を立てながらビークル搭乗
バイラヤーナ:「ケンタウロスに興味があるのか? ならビークルではなく戦士団のケンタウロス部隊を派遣するが」・ω・)
フィッツ:「いや自分が興味あるのはケンタウロスと言うより国主様で」w
トロン:「急な申立であるので、一人分をお願いしたいかと。我らはこちらでよろしいので」
ジル:「彼らや蛮族は素晴らしい種族ですからねぇ、今度是非ゆっくりおはなしさせていただきたい」
シャム:「んー、やっぱりルナが言ってた通りかも…?」
バイラヤーナ:「心得た」とケンタウロス(腹筋の割れたアマゾネス系)が一名派遣される
ジル:「シャムさんは可愛いですねぇ」大喜びの姿を見て
シャム:「えっへへ、そうかな?ありがと!」>かわいい
フィッツ:「おー!ケンタウロスのおねーちゃん!そりゃそうだよな、女性だっているよな!」と大はしゃぎ
バイラヤーナ:とまぁある人はケンタウロスに乗って、ある人はビークルに乗って 砂漠地帯を移動します
ジル:「飴玉をあげましょう。一緒に探索を頑張りましょうねぇ」
バイラヤーナ:暫くすると水平線がみえ、建物が見えてくる
コルネリウス:「やっぱ美人見てると保養になるよなぁ、フィッツ」
シャム:「やったー!飴玉ー!」
ジル:「おや・・・・・・アレですかね?」建物が遠くにみえて
バイラヤーナ:「見やれ、アレが今回の依頼の要である リベルガルドだ」
フィッツ:「おうともよ!なかなか話がわかるじゃないかコルネ!」とがっしと肩を組む
ジル:「良い子にして、皆とともに探索するのですよ。シャムさん」
シャム:「りべるがるどー!」
トロン:「ふむ、城壁からして相当な年代物……」
ジル:「ほう・・・・・・あれが・・・」スケッチ取らせていただきましょう
フィッツ:「ふむん、なんつーか・・・遺跡だな」
シャム:「うん!ぼく、いい子にしてるね」
バイラヤーナ:「最近発掘された魔法文明の遺跡でな。調査はそう進んでおらん」
バイラヤーナ:到着するとヤナはケンタウロスから降りる
コルネリウス:「イェーイ!前々から噂聞いてたから気が合うとは思ってたんだぜー!」
トロン:「なんと……そんな珍しいものの調査であるか?」
バイラヤーナ:「何、完全に踏破せよとはいっておらん。」
ジル:「えぇ。さて・・・個々から先は何があるか分かりませんから。気をつけていきましょう」
バイラヤーナ:「私はな、これを都市に再構築したいのだ」
シャム:「珍しいの!?楽しみだね!」
トロン:「……都市に再建……つまり、開拓を願いたいと?」
ジル:「おやおや・・・となれば数千年前の遺跡ですか。一つでも技術が解明されれば革命となるでしょうね」
コルネリウス:「おぉー良いっすね〜」
フィッツ:「こいつを都市に・・・なかなかロマン溢れる依頼だなぁ」
ジル:「危険が無いか探索に、名産品となる場所の開拓。遺跡があるということは過去は住めたという事・・・成程」
シャム:「遺跡開拓ー!」
ジル:「兵士や傭兵ではなく冒険者を雇った訳がソレですか
バイラヤーナ:「幸いこの遺跡は海に面している、上手く使えば港の都市として機能するやもしれぬ」
フィッツ:「遺跡をそのまま残して観光都市化、なんてのもいいかもしんねぇな」
バイラヤーナ:「もちろん、そちらの上層から提示された報酬は定期的に寄越そう」
ジル:「遺跡を攻略しつつそちらからの報酬で装備を強化」
トロン:「なるほど、後の公益にして、かつ商業から遺跡による発展を……しかし、我らが公共……政治を取り扱うのであるか?」
ジル:「ハック&スラッシュの定番です。楽しみですねぇ、面白そうですねぇ」
シャム:「面白そー!」
バイラヤーナ:「冒険者でないと見えぬ都市機能もあると思うてな」口元を扇子で隠しているが笑みを浮かべている印象を覚えるぞ
ジル:「話を聞くに、遺跡を探索し、作れそうな建物を提案し。其方が受け入れれば建築に入る。で構いませんか?」
ジル:「シャムさんは素直で可愛いですねぇ」
バイラヤーナ:「そういうことだ」
コルネリウス:「腕がなるぜ!難しいことは仲間に任せるとしてパーティの盾はオレっちが担うからよろしくな!」
シャム:「そうそう!ボクはルナと違って素直なんだよー!」
ジル:「ルナさんもシャムさんも、変わらず可愛らしいですよ」良い子良い子
トロン:「言ってはなんだが、これでも神に信奉する一信者である。政治のせの字も知らぬ身故な。それらを補助してくれる者はおってくれると助かるのだが」
ジル:「ええ、コルネリウスさん。頼りにさせていただきますよ。元気で可愛らしいですねぇ」
シャム:「えっへへ、褒められちゃった!」
バイラヤーナ:「都市開発のための資材も定期的に補充するし、そちらは提案をしてくれればよい」
コルネリウス:「おいおい、男に可愛いって言うのはよしてくれよな!」
シャム:「えー、コルネリウスはかわいくないのー?」
コルネリウス:「カッコいいって呼ばれたいぜ!」
ジル:「嘘がつけない質でして、語弊を変えつつお褒めしましょう」 「男の子というのは、照れ屋なモノなのですよ。シャムさん」
シャム:「じゃあかっこかわいい!」
フィッツ:「男にとっちゃかわいいってのは褒め言葉にはならねぇこともあるんだ、覚えときな」
トロン:「つまり、資材と、人員の選別すら任せられるか……やれやれ、気の長いことになりそうだ」
ジル:「フィッツ君は可愛いですねぇ」
シャム:「そっか!照れ屋さんなんだね!」
コルネリウス:「こいつぅ〜!」シャムを抱きかかえてグリグリ
シャム:「わー!かっこかわいいコルネリウスにぐりぐりされた〜!」

今回のセッションルール


バイラヤーナ:では改めて今回のセッションについて説明を
バイラヤーナ:1セッション=一日とします
バイラヤーナ:そしてまず遺跡を探索するか都市開発するかを決めてもらいます
バイラヤーナ:遺跡探索するならマップにあるタスクを展開、イベントを処理、地図作成で迷わずいけるようになるか・探索又は冒険者+ランダムで資材として使えるかの判定をしていきます
バイラヤーナ:都市開発は100ある資材と人員を使って特産品とかを作るかとかができます
トロン:資材を使って、てことですが、簡素な建物、普通の建物、豪華な建物、を立てる場合、どのくらいの資材が必要でしょう?
バイラヤーナ:基本5の倍数で管理されますね 簡素なので5、普通で10、豪華で15 みたいな感じ
バイラヤーナ:勿論遺跡を再利用できれば資材は増えますし、次のセッションの時に補充されます
トロン:人材もそれに当てはまりますか?
バイラヤーナ:人材も100からスタートで、こちらは建物の規模や特産に必要な人数を割り当てる感じですね
ジル:更に質問です。建物の内容は私達が決めるのでしょうか?それともGMがリストでも作っているのでしょうか?
バイラヤーナ:建物の内容はそちらで決める感じですね
ジル:了解しました。馬車の場所でも作って
ジル:簡易的なワープポイントでも作りたいですね
トロン:あと、建築は指示を出して、次のセッション時に経過報告ですか? それとも、指示した瞬間出てくる感じでしょうか?
バイラヤーナ:すぐにできます>施設

探索か開発か


ジル:とりあえず遺跡探索で良い気がしますが・・・(何が必要なのか。どういう判定が多いのかわかりませんしね
コルネリウス:遺跡探索シたい('ω')
フィッツ:んだねー、まぁ拠点となるべき場所を最初に作っちゃうってのもありかもだけどね
トロン:つまり、今ある資材を使って、都市として使えるものを創造するか、遺跡に入って資材を集めるか、の繰り返しですかね
フィッツ:あ、あと現時点である設備は何かあったりします?せめて野営地ぐらいはあるのかなーとか
バイラヤーナ:スタート地点に一応雨風凌げて寝れそうな場所はあります
フィッツ:なら最初は探索でいいかもね。寝る場所もないとかだとさすがにそっち優先だったろうけど
ジル:では皆さん問題無ければ探索開始と行きましょう。良いでしょうか、皆さん?
シャム:だいじょーぶですー
トロン:OKです〜
フィッツ:となると次は3,4,9のどこを探索するか、かな?
コルネリウス:外側から埋めていきたい
ジル:では、まぁ、どこからでも変わらないでしょうし
ジル:3からで良いですか?
フィッツ:んじゃ3か4から行ってみる?あ、そういえばGM,海に面してるって話でしたが、それは1〜5の辺でいいんでしょうか?
ジル:ですね。問題無ければ3からで
バイラヤーナ:ですね 1〜5の辺りから海岸と海がある感じ
GM:ではいきたい所か決まりましたかー?
トロン:んじゃ、今海岸側なのな。3だっけ?
フィッツ:あい、なら3と4で現状目に見える差はなさそうなので、3でいいんじゃないかな
シャム:ですな
フィッツ:東西のどっちかが海岸とかだったら海岸寄りを推すつもりだったけど
ジル:では3からで
GM:はい3ですね

廃墟の通り


GM:潮風が吹く中、遺跡特有の廃墟がちらほらある
GM:塩害の損傷は特にみられてないかな、パッとみた感じ
ジル:「冒険は楽しいですねぇ、見た事無い物、嗅いだ事無い物」
ジル:「この世界は素晴らしいィ。600年生きていますが全然飽きません」
ジル:「磯の匂いが、しますねぇ、金属は錆びやすいですから気をつけなければ」
ジル:地図書いていきます
フィッツ:「さすがは魔法文明紀の遺跡、海の傍だってのに頑丈なもんだ」
トロン:「塩……塩か……対潮風用の武器製法は……」 ブツブツ
トロン:2d6+1+3 スカウト知力(探索など)
SwordWorld2.0 : (2D6+1+3) → 5[2,3]+1+3 → 9
フィッツ:エクスプローラーエイド発動
フィッツ:2d6+6+2+2 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+6+2+2) → 8[3,5]+6+2+2 → 18
シャム:2d+4+3 探索ー
SwordWorld2.0 : (2D6+4+3) → 4[2,2]+4+3 → 11
GM:では所々の廃墟は少し修復すれば家とかに使えそうというのがわかるよ
GM:資材10追加
フィッツ:ふんふん、住宅街向きってことかな
GM:達成値13,15,17で地図作成のボーナスが0、+1、+2となるかな
トロン:では、+2の修正得れたか
フィッツ:んじゃボーナス2で地図振りまーす
フィッツ:2d6+6+2+2 地図作成
SwordWorld2.0 : (2D6+6+2+2) → 6[3,3]+6+2+2 → 16
シャム:2d+4+3 ちーずー
SwordWorld2.0 : (2D6+4+3) → 5[4,1]+4+3 → 12
トロン:2d6+1+3 スカウト知力(探索など) 地図
SwordWorld2.0 : (2D6+1+3) → 12[6,6]+1+3 → 16
ジル:2d+7+4
SwordWorld2.0 : (2D6+7+4) → 8[6,2]+7+4 → 19
トロン:「……」 書き書き……「できた」 正確な家模写と、周辺の地図が完成
コルネリウス:「おお、トロンうめえな!」
トロン:「この家、どこかの別荘だったようだ。書きやすいものがあって助かった」
ジル:「ふむ・・・・・・此処はこうなっているのですね。色々活用できそうです。後で皆で地図を見比べてみましょうねぇ」
GM:建物としては機能しそうだなぁというのが探索でわかったね
トロン:「しかし、ずいぶんと長丁場になりそうな依頼だ。存外、腰を落ち着かせるにはいい頃合いであろうか」
フィッツ:「うーん、それにはねーちゃんが全然いないのがネックだな!」
ジル:「フィッツ君の素直さ、可愛いですねぇ」
シャム:「これ…素直っていうか…欲望に忠実っていうか…んーボクもよくわかんなくなってきた…」
トロン:「女人なぁ……禁欲が長くてな……イマイチあわなんだわ」:
ジル:フィッツ君良い子良い子しておこう。シャムさんにもしてたし
フィッツ:「おいおいじーさん、さすがにいい歳の大人に対してやるこっちゃねぇぞ・・・」とちょっとげんなりしながら
トロン:(さいきん、撫で癖ついてないか……)
ジル:「ああ・・・もうフィッツ君も大人なのですねぇ・・・・・・」
シャム:「じゃあ僕がなでなでしてあげるー!」
ジル:「良い大人にしてはいけないようですから、シャムさんいけませんよ」
フィッツ:「そりゃあじーさんからすりゃみんなガキみたいなもんだろうが・・・って嬢ちゃんまでくんのかよ!」
ジル:「フィッツ君は何歳程でしたか・・・・・・いけませんねぇ、どうにも時間という概念があやふやなモノでして」
トロン:「そちらはいつもそのようなものなのか……」
ジル:「長い間生きてると、こうなってしまうもので」

魔香飼葉とクーロン草自生地帯


GM:海が見える所だけど、それ以上に草が茂ってますね
ジル:「フィッツ君は特に良い子なので、可愛がってしまうのですよ」
トロン:「ふむ、海辺に生えたか」
ジル:「此処は、地質が海岸線とは思えないほど良いですねぇ・・・素晴らしい」土を弄りつつ
フィッツ:「まぁ孫を見るような気分なんだろうけどなぁ・・・っと、こっちはなんだ?やたら草が生えてんな」
シャム:「草ぼーぼーだねぇ!」
GM:草に見識できるよ
ジル:2d+7 見識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 8[3,5]+7 → 15
GM:魔香馬乳酒の原料になる草だということをジルさんは気づいた
GM:魔法文明時代の特産品としてあったお酒の原料の原料ですね
GM:酒の原料となる馬の乳を作る牧草みたいなものです
ジル:「これは、魔香馬入酒の原材料の一つ。素晴らしい名産品になりますよ」
フィッツ:んじゃ馬を入手して育てるべきか
ジル:「この草で育てた馬の乳は素晴らしい材料になるのです」
ジル:「素晴らしい、素晴らしいですねぇ」スケッチ取っておきましょう
トロン:「もしくは、このあたりに放逐されていたりするのでしょうか」
シャム:「すばらしー!」
フィッツ:「おお、早速特産品のタネを見つけたってわけか、幸先いいね」
GM:探索して達成値が高ければたかいほど自生エリアが広いとわかるぞ
ジル:「魔法文明時代の遺跡ですから。十分有り得ますねぇ」シャムさんよしよしとしつつ
ジル:「探索は出来ますか?私より貴方達の方が腕が良いですから」
コルネリウス:「そういや、あと一人ライカンスロープが来るはずだけど来ねえな」
トロン:「少し、周りを見渡すとするか。もしかしたら、誰か倒れてるかもしれないが」
シャム:「えへへ」猫みたくすり寄る
フィッツ:2d6+6+2+2 探索判定
SwordWorld2.0 : (2D6+6+2+2) → 12[6,6]+6+2+2 → 22
シャム:2d+4+3 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+4+3) → 4[1,3]+4+3 → 11
GM:めっちゃ生えてた
ジル:「貴方は柔らかいですねぇ、可愛らしいですねぇ」シャムさん高い高い
ジル:「おお、そういえば彼も来るのでしたね。先日やってきたあの少年。そろそろ到着するのでは?」コルさん
トロン:2d6+1+3 スカウト知力(探索など)
SwordWorld2.0 : (2D6+1+3) → 10[4,6]+1+3 → 14
シャム:「高ーい!」
トロン:「む、誰か近づいて来るぞ」
ジル:「喜んでいただけて嬉しいですねぇ・・・。おや、そうですか。シャムさん、誰か来た様です」
ジル:「元気よく挨拶しましょうねぇ」
テツ:「飯を……くれ……」よろよろと歩きながら
シャム:「うん!元気よく挨拶するね!」
フィッツ:「なんかめっちゃ生えてんぞ・・・っと、どうしたボウズ、なんかふらふらしてんぞ」
シャム:「げ、元気…よく…え、大丈夫?」
ジル:「おや・・・・・・行き倒れですねぇ、テツさん。何時の間に行き倒れ稼業を始めたのですか?」
トロン:「……む? あの武器は」
ジル:お肉をそっと取り出して見せます
テツ:「俺としたことが、食料持ってくるの忘れちまった……」
フィッツ:「大丈夫!俺もだ!」w
シャム:「んー、なるほど馬鹿なんだね!」
ジル:「一週間分持ってきてますから、大丈夫ですよぉ」
テツ:「おかげで全っ然力が出ない・・・・」
コルネリウス:「飯ならここにある。たんと食え。おかわりもいいぞ!」
ジル:「ほら、テツさん。干し肉と干し果物です。たんとお食べなさい」
テツ:「飯!!!!」即座に食料に食らいつく
ジル:「食料を無くすとこうなってしまうから気を付けないと行けませんねぇ」テツさんを見つつ
トロン:「いや、見間違いか……」
シャム:「すごいすごーい!そんなにお腹すいてたんだね!」
テツ:「ムシャムシャ……んで、こっちの状況はどうなってんだ?モグモグ……」
GM:というわけで仮称魔香飼葉がめっちゃ生えてたのがわかった
シャム:「草がいっぱい生えてたの」
テツ:「草?食べられるのか?」
フィッツ:「つー訳で、ここで馬を飼えばいいんだな?」
ジル:「この遺跡を探索し、都市化するための調査中です。現在移住区と家畜を飼える場所を見つけました」
トロン:「あとは、別荘のような移住区を見つけたな」
シャム:「えーとー…食べられるの?」
コルネリウス:「牛のライカンスロープなら十分食えると思うぜ!」純真
ジル:「馬の餌ですからねぇ、食べられるかは調べてみないと分かりません」
ジル:「ほら、テツさん。たんとお腹一杯食べるのですよ」
テツ:「とりあえず人は住めるって訳か。ムグムグ……」
ジル:「今は食べず、後で調査してみましょうか。」食事を進めつつ。カキカキ
GM:探索六ゾロだったからなぁ ではこれも用意しよう
テツ:「俺は肉の方が好みだけどな!」
GM:飼葉以外にも薬草っぽいのが生えている
ジル:「こんなにお腹がすく程食事を食べていなかったとは・・・可愛いですねぇ」良い子良い子
テツ:「ふぃー……満腹。ごちそうさま!」
GM:見識17で便利そうな草だというのがわかるぞ
ジル:2d+7 見識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 9[6,3]+7 → 16
ジル:泣く泣く指輪パリン
GM:ではジルさんはクーロン草だというのを理解する
GM:魔法文明時代この辺で自生していたという
GM:威力10の魔香草だ
テツ:「クーロン?九龍か?」
コルネリウス:ファニーア魔香草
ジル:「ほぉ・・・素晴らしい。素晴らしい・・・・・・」
ジル:「いえ、魔香草の魔法文明時代の呼び名です」
シャム:「すばらしー!」
ジル:「魔香草の中でも薬効に優れた種です。えぇ・・・現代では他地方でファニーア魔香草と呼ばれています」
テツ:「へー。」特に興味無さそうな顔
ジル:幾つか取れますか?勿論全滅しない様に
GM:とりあえず採取できそうなのは2d個くらいかな
コルネリウス:2d ぽいー
SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[3,3] → 6
GM:他はまだ薬草として使うには未熟そう
ジル:「シャムさんは無邪気で可愛いですねぇ、帰ったらお菓子を焼いてあげましょう」
シャム:「お菓子!?やったー!」
コルネリウス:「確か通常の魔香草の倍の値段で売られてるやつだ」
ジル:「ええ、薬草の取り扱いはコルネリウスさんが最も優れているでしょう。持っていていただきたい」
GM:では探索も成功してるし、地図作成+2どうぞ
ジル:「シャムさんは、どんな事をして欲しいですか?良い子には色々してあげましょう」
フィッツ:2d6+6+2+2 地図作成
SwordWorld2.0 : (2D6+6+2+2) → 6[1,5]+6+2+2 → 16
トロン:2d6+1+3+2カウト知力(探索など)
シャム:2d+4+3 地図
SwordWorld2.0 : (2D6+4+3) → 3[1,2]+4+3 → 10
コルネリウス:「おう任せときな!戦場で立ち続けることがオレっち達の役目だから生存率を上げる方法はよく調べてるぜ!」
トロン:2d6+1+3+2 スカウト知力(探索など)
SwordWorld2.0 : (2D6+1+3+2) → 2[1,1]+1+3+2 → 8
ジル:2d+7+4 地図作成判定
SwordWorld2.0 : (2D6+7+4) → 5[3,2]+7+4 → 16
トロン:「風景は、苦手だ」
ジル:「海風に揺られながらの秘境探索。楽しいですねぇ」
シャム:「大丈夫だよトロン!僕もわかんない!」
フィッツ:いいか、変転切っちまえ!イニシでは指輪使えるし
フィッツ:てわけで、達成値19です
テツ:2d6+5+2 地図作成
SwordWorld2.0 : (2D6+5+2) → 3[1,2]+5+2 → 10
GM:ほいな

海岸


GM:海岸線に完全に出てきました 綺麗な砂浜です
フィッツ:「おー、いいねいいね、リゾート地とかにできそうじゃね?」
シャム:「綺麗な砂浜ー!」はしゃいでる
トロン:「ふむ、釣り糸を垂らしたくなるな」
テツ:「海かーサメとか居ないかな?」
GM:バーンザームは砂漠がおおいけど、その中でも綺麗な色白の砂をしてます
テツ:「フカヒレスープにしたい」
フィッツ:「かーっ、わかってねぇなぁ、ここは綺麗な水着のねーちゃんを集めてだな・・・」
シャム:「えいっ!」フィッツに腹パン
コルネリウス:「ビーチバレーしているのを眺めるんだぜ・・・!b」
ジル:「うーん、良い景色だねぇ」
トロン:やれやれと肩をすくめる
ジル:「のんびり出来たら気持ち良いでしょうねぇ」
シャム:「とう!」コルさんにも腹パン
ジル:「サメにも美味しい種類と美味しくない種類がありますからねぇ」
GM:さて、どうします?
ジル:「コルネリウス君とフィッツ君の欲望の正直さは素晴らしいですねぇ」
コルネリウス:「なぁにぃ〜効かんなぁ〜」<シャムの腹パン
ジル:シャムさんをよしよしとなだめています
ジル:まあ、魔物が居ないか
ジル:調べる感じですかね?
トロン:「しかし、先程の砂と比べるとずいぶん白いな。日の光は変わらずというのに」
フィッツ:腹を押さえながらコルネに親指を立ててにやりと笑うb
シャム:「変なこと言ったら腹パンしろってルナが」
GM:では探索
テツ:「泳いでサメに会ったら喰われる前に喰う!」目をキラキラさせながら
コルネリウス:フィッツとピシガシグッグッ
トロン:2d6+1+3 スカウト知力(探索など)
SwordWorld2.0 : (2D6+1+3) → 7[3,4]+1+3 → 11
ジル:「自由ですねぇ、子供は自由が一番ですからねぇ・・・可愛いですねぇ」シャムさんとテツさんなでなで
シャム:2d+4+3 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+4+3) → 7[1,6]+4+3 → 14
フィッツ:2d6+3+2 行使
SwordWorld2.0 : (2D6+3+2) → 8[4,4]+3+2 → 13
ジル:「調理しないと美味しくないんですよ。サメは」>>テツさん
テツ:2d6+5+2 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+5+2) → 6[2,4]+5+2 → 13
コルネリウス:2d+9 たんさこ
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 8[5,3]+9 → 17
フィッツ:エクスプローラーエイド起動
フィッツ:2d6+6+2+2 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+6+2+2) → 9[4,5]+6+2+2 → 19
コルネリウス:2d+9 地図作製
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 7[5,2]+9 → 16
GM:探索した結果今の所は危険な生物はいなさそうだね
シャム:2d+4+3 地図
SwordWorld2.0 : (2D6+4+3) → 6[5,1]+4+3 → 13
テツ:「魚とは違うのか……?」>ジル
フィッツ:2d6+6+2+2 地図製作
SwordWorld2.0 : (2D6+6+2+2) → 6[4,2]+6+2+2 → 16
GM:海も綺麗で、沖に出れば魚もそれなりに取れそうだ
テツ:2d6+5+2 今日のデザートはレアチーズケーキアイス
SwordWorld2.0 : (2D6+5+2) → 8[6,2]+5+2 → 15
トロン:「まさしく、休憩地としてはありがたい場所だ」
トロン:2d6+1+3 スカウト知力(探索など) 地図
SwordWorld2.0 : (2D6+1+3) → 10[4,6]+1+3 → 14
ジル:2d+7+4 地図作成判定
SwordWorld2.0 : (2D6+7+4) → 7[5,2]+7+4 → 18
シャム:「んーコルネリウスには腹パン効かないのかぁ…蹴った方が効果あるのかな…?」どこをとは言わない
コルネリウス:「あとはチャンネーがほしいな・・・」真顔で
ジル:「サメは魚とは違いますからねぇ」
コルネリウス:「盾がそんな弱点放置するわけ無いだろ?」
ジル:「ヒレはきちんと調理しないと美味しくないのですよ」
フィッツ:「だよな・・・野郎とガキばっかで色気がたりねぇよ、色気が」
シャム:「えーそうなのー?」
ジル:「私は皆さんと一緒に居るだけで幸せですよ。フィッツ君」
シャム:「むっ…僕だってもうちょっとすれば大人になるんだからね」
テツ:「じゃあ食いちぎって持って帰ってくる!」
ジル:「ええ、その時は美味しく調理しましょうねぇ、テツさん」高い高い
ジル:「シャムさんもそろそろレディになるんでしょうねぇ・・・さて、地図も出来ました。そろそろ行きますか?」
コルネリウス:「そん時まで楽しみに待ってんぜ!b」<シャム
シャム:「レディー!」
トロン:「一旦戻るとしましょう。そろそろ、寝床の準備くらい始めないと」
ジル:「えぇ。でも今のままでもシャムさんは私にとって可愛らしいリトルレディですから。焦らないで良いんですよ」
シャム:「ふーんだ!大人になったらコルネリウスにもフィッツにもかまってあーげない!」

ガストストライカー倉庫


GM:6は倉庫のような建物が見えます
GM:誰も手をつけてないからか、ほこりっぽい
トロン:「海岸線を出た先は……倉庫か。波止場だったものが、朽ちたのやもしれないな」
ジル:「素晴らしい魔道具があるかもしれませんねぇ、楽しみですねぇ」
シャム:「楽しみー!」
ジル:「人族の皆様の生活が豊かになる道具でもあれば良いですねぇ」
ジル:シャムさんは良い子ですねぇとのんびりしつつ
トロン:「確かに、だがそのためにも人が住める場所にしていかねばならんか」
テツ:「人族が使うんだったら文句ないよ」
トロン:とりあえず、探索かな
ジル:「調べるしか無い訳ですが・・・倉庫なら、納品物が書いてあるかもしれませんねぇ」
ジル:という訳で、中に何を入れてあるか標識あるかな?
コルネリウス:レンジャーなので建物の周りを探索しよう('ω')
GM:では探索どうぞ BGMいいよ
コルネリウス:2d+9 建物の周り探索
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 9[5,4]+9 → 18
フィッツ:んじゃ、中行くかー、エクスプローラーエイド
フィッツ:2d6+6+2+2 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+6+2+2) → 7[5,2]+6+2+2 → 17
トロン:2d6+1+3 スカウト知力(探索など)
SwordWorld2.0 : (2D6+1+3) → 11[5,6]+1+3 → 15
コルネリウス:「オレっちは外見てるからそっちは倉庫内見てくれー」
シャム:2d+4+3 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+4+3) → 11[6,5]+4+3 → 18
テツ:2d6+5+2 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+5+2) → 9[3,6]+5+2 → 16
GM:魔法文明語読める人いる?
フィッツ:「あいよー、さーて中には何がありますかね・・・っと」
シャム:よめまーす!
ジル:話せませんけど
ジル:読めますよ
GM:ではほこりっぽいけど看板を見つけたね
ジル:「〜♪」美しい音色を口ずさみながら探索しています
GM:「ガスト倉庫」
ジル:「・・・?皆様何か見つけたのですか?」
シャム:「うえっ埃っぽい…」
シャム:「?ガスト倉庫って書いてあるよー!」
ジル:「シャムさん、布を口に巻きましょうねぇ。」布を軽く引き裂いてマスク作ってあげます
ジル:「・・・・・・ほう?それはそれは」
トロン:「なにかありましたか?」
シャム:「ありがとー!」
ジル:「素晴らしい・・・素晴らしいィ・・・素晴らしいですよ。シャムさん」
シャム:「すばらしー!!」
テツ:「なんだ?ここ……?くっらいな」
ジル:ガストに対して
ジル:セージ判定できますか?
GM:魔物知識どうぞ
ジル:「まだ入らないように。」
ジル:2d+7
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 10[5,5]+7 → 17
GM:弱点まで抜けてるね ガストストライカーだ
コルネリウス:6レベルやん
GM:倉庫の中身を確認するなら暗視か明かりが必要になるね
ジル:「魔法生物。ガストストライカーの倉庫の様ですねぇ」
ジル:「侵入者に対し襲ってくるかもしれません、皆様準備は?」
トロン:「明かりの準備は大丈夫か?」
ジル:GM、いつでもクリエイトウェポン出来る様に
ジル:テツさんの隣に
トロン:フィールド・プロテクション唱えておk?
GM:はーい
ジル:あ、予め使えるなら私も使いたい所だけど・・・
コルネリウス:コルネリウス今外なんだけど、何R後に到着できるかね?
トロン:呼んだでいいのでは?
GM:まぁ敵が機能してるかはわからんから 合流はいつでもどうぞ
ジル:コルネリウスさん待ちましょうね
ジル:2d わーい クリエイトウェポン発動対象:アックス
SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[3,5] → 8
ジル:「テツさん、ハルバードです。お使いください」つハルバード
フィッツ:クリポンいいねぇ
テツ:「おっ?これ使っていいのか?サンキュー!」
コルネリウス:「なに、ガストの上位種がいるって!?」駆けつけた
ジル:「皆様のお手伝いが出来る。嬉しい事ですねぇ。ええ、是非お使いください」
GM:とりあえず倉庫の中に入ってる感じなのかな?
ジル:「どうやら、ガストストライカーの倉庫の様です。行きましょう」
トロン:「……来たか。少し待て」 外で、フィールド・プロテクション行使、対象自身以外
トロン:2d6+9 行使判定
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 6[5,1]+9 → 15
ジル:「ええ、是非お使いください。素晴らしい活躍を期待していますよテツさん」
GM:では暗がりの中、ガストストライカーが陳列されてるね
ジル:「これは・・・・・・美しい・・・美しいですねぇ」
GM:部屋の中を改めて探索 ファンブルしたら起動スイッチを間違えて押してガスト達がお目覚めします
トロン:「これは……」 暗視、明かりがないペナルティありかな?
フィッツ:まだ10分経ってないよね?エクスプローラーエイド残ってるよね?
GM:今の所ガスト達は休眠状態です
GM:残ってていいよ >エクス
フィッツ:2d6+6+2+2 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+6+2+2) → 7[3,4]+6+2+2 → 17
ジル:「警戒しすぎましたかねぇ・・・」
ジル:「ですが、危険が無いならよかった。探索を開始しましょう」
トロン:Gj、「あまり動くのは良しとは思わんのだがなぁ」
GM:ではフィッツさんは魔法文明語で書かれた書物を見つける
フィッツ:「うん?おい、こんな本見っけたぞ」と読めないからジルにパス
ジル:「ええ、少しお借りしますね、フィッツ君」読んでみましょう
シャム:「なになに〜?」ジルに駆け寄って横からのぞく
GM:どうやらガストの研究資料みたいですね
ジル:「ふふふ、シャムさんも一緒に読んでみましょうねぇ。面白い本です」ペラペラと
トロン:「テツ、気配はどうだ?」
テツ:(休眠状態のガスト達の周りをうろちょろしている)
GM:ガストを警護ゴーレムのように使えないかという研究のようですね
ジル:「奴隷化出来るなら、これ程素晴らしい研究はありませんねぇ」
テツ:「なんにも。動かないみたいだね。」
ジル:結局どうなったのか読み続けてみます
GM:17以上だったので研究としてはストライカークラスなら護衛ゴーレムの代替に使えそうだという結果がでたみたいですね
GM:そしてその研究結果のガストストライカーがこの倉庫には陳列してるようだ
シャム:「ふーん…」途中で飽きてボーっとし始める
ジル:私たちで操れそうですか?
GM:コンジャラー技能の応用で使役できそうだね
GM:あるいは-2ペナでマギテック知力
ジル:ボーっとしてるシャムさんを撫でながら体を揺らしつつのんびり見ています
コルネリウス:ぼーっしてるシャムに猫騙ししとこ(”
シャム:猫だましw
トロン:「知能班の見識を聞こう、どうだった?」
ジル:「操霊術師か、魔導技師ならこれらの存在を操れそうですねぇ」
ジル:「此処は彼らを奴隷として操る為の施設だったようです」
テツ:「動かないのに言うこと聞くのか?」
ジル:「正確には、動かなくしている。というべきでしょうねぇ」
ジル:「ゴーレム等も命令が無ければ動きませんがソレと同じでしょうねぇ」
トロン:「……今、起動させるべきことか?」
GM:倉庫の奥に操作の基盤となる儀式場があるっぽいね
ジル:「実際に動くか調べても良いですし、一旦放置して上に報告するのも良いですねぇ」
ジル:「お任せしますが皆様はどう思いますか?」
テツ:「へぇ〜。んじゃあ今こいつらが動き出したら壊すしかないのかな?」
コルネリウス:「詳しいやつがいないなら迂闊に手を出すのは得策じゃねえな」
フィッツ:「んだなぁ、変に暴走とかされても面倒だ」
ジル:「私が操れますので、儀式を行えば問題ありませんねぇ。」
ジル:「では、一旦放置でよろしいですか?」
シャム:「んー、よくわかんないから放っとく!」
トロン:「失敗の損失を考えるに……後ほどに回すほうがいいだろう」
ジル:「シャムさんは正直者ですねぇ、可愛いですねぇ」
フィッツ:「とは言え、このままにしとくのも開発の際に邪魔になりそうだし、結局のところ、処分するか使うかの二択じゃね?」
トロン:「それにこれは、上にも流す案件であると思われる
テツ:「埃臭くてたまらないから早く外に出たい〜……」
GM:地図作成どうぞ 探索17出てるので+2補正つきで
シャム:「わーい!ジルに褒められたー!」
ジル:「まあ、やるならコンジャラーをお呼びして此処の施設を作る手伝いをさせる。等が考えられる形でしょうねぇ」
トロン:「そうだな。ここは薄暗い……」
フィッツ:2d6+6+2+2 地図作成
SwordWorld2.0 : (2D6+6+2+2) → 5[1,4]+6+2+2 → 15
シャム:2d+4+3+2 地図
SwordWorld2.0 : (2D6+4+3+2) → 9[4,5]+4+3+2 → 18
トロン:2d6+1+3+2 スカウト知力(探索など)
SwordWorld2.0 : (2D6+1+3+2) → 7[5,2]+1+3+2 → 13
テツ:2d6+5+2+2 チーズでお腹一杯
SwordWorld2.0 : (2D6+5+2+2) → 5[3,2]+5+2+2 → 14
ジル:「こんなに可愛いのですから、レディになったら素敵な人が見つかるでしょうねぇ・・・楽しみですねぇ」
GM:皆さんは探索の結果をしたためてスタート地点に戻る事となった

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