sw2.5のコミュ将来亭wikiです。

探索か 開発か

GM:さてまずセッションの前に
GM:遺跡を探索するか 都市開発するか
GM:それを皆さんで決めてもらいます
トロン:探索でいいよね?
フィッツ:あいさい!
アリー:倉庫の再探索でFA−
GM:では改めて
GM:遺跡探索でOK?
アリー:はいさーい
フィッツ:はーい!
レティシア:はい
シャム:は〜い!
トロン:おk
GM:では遺跡探索 どこいきます?
ヴィート:私は7行きたい
アリー:7を経由するかしないかですね
フィッツ:十字路路地を通過して7→倉庫かなー

牧場跡


GM:では7
GM:あぜ道の広場ですね 再利用するには草もある程度刈っていかないと景観が微妙そう
GM:探索すると建物だった骨組みをみつけるよ
アリー:「今回もよろしくお願いしますね〜」
フィッツ:ふむ、やっぱり西側は未開発と言うか郊外な感じなのかな
シャム:「うん!よろしくー!」
トロン:「よろしく頼む」
アリー:>レティシア 「はじめましての方もよろしくです〜」
フィッツ:「よーし、新しいねーちゃんの前だし張り切っちゃうぜ!」
レティシア:「初めましてよろしくお願いします」
アリー:確認ですが、レンジャーは特に宣言なければ、ありということで大丈夫でしょーかー >GM
シャム:「あ、初めましてか、ボクはシャム!よろしくね!」フィッツに腹パンしながら
GM:そうですね レンジャーOKです
アリー:特に意味もない腹パンがフィッツを襲う!
ヴィート:「余も政務のヒントを得るため馳せ参じた次第」
レティシア:「こちらの地域のあいさつ? 腹パン」
トロン:「おっと、挨拶が遅れた。トロンという。しがない冒険者として扱ってくれ」
アリー:「たぶん違うと思います〜・・・ですよね〜?」
フィッツ:「ん、兎のおっちゃんもよろー」鼻ほじ
シャム:「うん!フィッツに対してのあいさつだよ!(大嘘」
アリー:「仲の良い証だと思うのですよ〜」
トロン:「いや、ただのじゃれ合いだろう。仲がいいのでな」
アリー:2d+3+3+1 レンジャー技能+知力B+ひらめきブースト
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3+1) → 8[5,3]+3+3+1 → 15
トロン:2d6+3+3 スカウト知力(探索など)
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 10[6,4]+3+3 → 16
レティシア:2D6+1+3 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+1+3) → 5[3,2]+1+3 → 9
シャム:2d+5+4 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+5+4) → 10[5,5]+5+4 → 19
フィッツ:2d6+6+2+2 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+6+2+2) → 8[4,4]+6+2+2 → 18
GM:まぁ13でわかることですけどね 牧場の跡地かなってのが骨組みでわかったよ
アリー:>シャム 「今日も大活躍ですね〜。私も負けていられませんね〜」(あたまなでなで
ヴィート:「して、シャム。何か見つかったか?」
アリー:牧場…何かを飼っていたのかな
トロン:「さて、倉庫に向かう途中であるが……ここはずいぶん生い茂っているのだな」
アリー:というか、これ上の魔香飼葉使ってたんだろうなぁ
シャム:「えっへへ!んーとね〜、牧場の跡地みたいなのがあるよー!」
フィッツ:なるほど、北の飼い葉の草原とセットか
GM:これは一からやらないと建物としては機能しないなーっていうのを感じます
トロン:「ほう、だとすると北の牧草が流れたのか? しかし、このままでは何もできそうにないであるな」
アリー:「これは〜基礎から組みなおさないとダメみたいな感じですね〜。触ったら崩れちゃう感じですね〜」
シャム:「そうだね〜、再利用は無理かな」
フィッツ:「まぁ海も近いしなぁ」
アリー:指でなぞったら、なぞった部分がぼろぼろと零れ落ちそう()
トロン:「いっそ、更地にするのもありやもしれん。まぁ、ここがそう云う場所であると報告すればよかろう」
アリー:「そうですね〜。再利用するにしてもどんな生き物を飼育するかという問題もありますしね〜」
ヴィート:「ある程度の資材なら余のゴーレム達に運ばせようぞ」
フィッツ:「ま、建築に関しては専門家に任せておこう。俺らは開拓、エクスプローラー!」
GM:では探索17までいけたなら、地図作成+2どうぞ
アリー:2d+5+3+2
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3+2) → 6[3,3]+5+3+2 → 16
シャム:2d+5+4+2 地図作成
SwordWorld2.0 : (2D6+5+4+2) → 5[2,3]+5+4+2 → 16
フィッツ:2d6+6+2+2 地図製作
SwordWorld2.0 : (2D6+6+2+2) → 4[2,2]+6+2+2 → 14
レティシア:2D6+3+1
SwordWorld2.0 : (2D6+3+1) → 7[5,2]+3+1 → 11
トロン:2d6+3+3+2 スカウト知力(探索など)
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3+2) → 7[2,5]+3+3+2 → 15
GM:17で精密な地図だねぇ
ヴィート:2d 全員失敗してたとは(”;
SwordWorld2.0 : (2D6) → 3[1,2] → 3
ヴィート:セージ基準値足しても無理じゃこれ
アリー:ぱきーん☆
GM:では精密
アリー:「ムムム…なかなかいい地図が書けませんね〜…キルヒア様、キルヒア様、どうか智慧をお授けくださいな〜」

ガストストライカー倉庫 ふたたび


GM:では倉庫 一日目の探索から相変わらずです
シャム:「ボクここ嫌いなんだよねー…」
GM:中にはガストストライカーが陳列されてます
アリー:個別にアタッチメントな装備が置いてあったりしませんかね >Gストライカー
ヴィート:「この中にガストの上位種が保管されているのか?」
フィッツ:「えーっと、こないだ見つけた資料はどこにおいたっけ?」
GM:奥に制御の儀式場があります
トロン:「薄暗く、ホコリが舞っているからな。あまり深く息はしないほうがよいぞ」
GM:電源コードみたいにマナを充電する装置はありますね。それぞれに一つずつ刺さってます
アリー:「ちょっと暗いですね〜。光源も欲しいところでしょうか〜」
シャム:「けほっ、埃っぽいし薄暗いし…やっぱり嫌いだなぁ…」
アリー:>シャム 「もしいろいろと片付いたら、この辺りもお掃除しましょうね〜」
シャム:「うん!埃っぽいのはいやだからね!」
GM:で、どうします? 一応記述としては実験は成功してるっぽいけど
ヴィート:2d ヴィートが杖にライト点けるわ
SwordWorld2.0 : (2D6) → 4[2,2] → 4
アリー:「暗いから〜、転ぶと危ないですので、お手を拝借〜」 >シャム
アリー:「と思ったら、明かりがつきましたね〜?」
ヴィート:「真、第一階位の彩。光、輝き——光明 明るくなったであろう」
シャム:「あ、ほんとだ!明るーい!」
フィッツ:マニュアルがあったはずなんだよね、そしてフィッツには読めなかったから魔法文明語だったはず
GM:コンジャラー知力かマギテック知力で判定ですね
ヴィート = プローディ(判定):2d+12 行使 操霊魔法
SwordWorld2.0 : (2D6+12) → 5[4,1]+12 → 17
レティシア:2D6+6+3
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3) → 7[2,5]+6+3 → 16
GM:無事に電源を入れれたみたいですね
アリー:「お〜・・・? 無事に電源が入ったみたいですね〜」
シャム:「暴走とかはしない…よね?」
トロン:「ふむ、なにが起こるやら」
アリー:ところで結局のところマニュアルに目を通してないのだが大丈夫だろうか()
ヴィート:「うむ、動力は入った」
GM:もう少し充電までに時間はかかりそうですが、儀式エリアでは何しますか?と魔法文明語でコマンドを要求してますね
フィッツ:「お、なんか動いたっぽい?さてさてどうなるかなー」と言いつつアリーとGストの間に入るように立つ
アリー:>フィッツ 「あらあら〜」(ニコニコ見てる
シャム:「えーっとね〜、何をしてほしいの?だってー」
レティシア:魔動機文明の物品なら「アナライズ」が使えるね
アリー:それこそマニュアルを読まねば・・・! ということでマニュアル読みますよGM-
トロン:「……つまり、命令を入力するのか?」
アリー:「恐らくそうだと思うのですが〜。この子たち、何ができるのでしょうか〜??」
シャム:「そうみたい!」
GM:マニュアルにはゴーレムの代用とかが書かれてますね
アリー:「えーとですね〜。ゴーレムと同じ感覚で使えるみたいですね〜」
GM:つまりゴーレムの三大指示は確実に通じます
アリー:注意事項とかありますか??
GM:指示のときにコンジャラー知力でダイス振ってもらうんですが
GM:ピンゾロ振ると暴走します
ヴィート:ひえ 責任重大やんけ
フィッツ:1/36で暴走するとか,業務用としては致命的だぞw
アリー:「えーとですね〜…命令する時に魔力がうまく流れないと、暴走するみたいですね〜。この子たち〜……」(汗
GM:あとは基本一指示しか受けられない。各個体に別々で指示はむずかしいようですね
ヴィート:つまりこいつらレギオンだな
トロン:「……眠ってもらったほうが良いのではないか?」
アリー:一律で「拠点を護衛せよ」とか「資材を運搬せよ」とかしなきゃいけないんですね
アリー:「それは〜使える人の判断に〜お任せしましょうか〜」
GM:マギテックで応用する場合マナの使い方をいじらなければならないのでマギテック知力-2の操作が必要です
フィッツ:「なーんかすっごいめんどくさそうだなぁ・・・もういっそ大掃除しちゃわね?」と槍の穂先でつんつんする
シャム:「暴走…暴走かぁ…やだなぁ…」
レティシア:「でも、貴重な品なのでは?」
アリー:「危険の可能性があるから排除する〜……というのは、物事の研鑽、の可能性をなくすこともありますので〜」
ヴィート:「ひとまず待機を命じておく。必要になれば使えばよかろう」
トロン:「それが良かろうな……今はその時でない。使えることがわかっただけ良しとしようではないか」
ヴィート:2d+12 操霊指示
SwordWorld2.0 : (2D6+12) → 8[5,3]+12 → 20
アリー:「もしかしたら暴走しない方法もあるでしょうしね〜」
GM:ガスト・ω・)<きゅーん(節電モード入ります)
フィッツ:「いやさ、ガストだけ処分して機械そのものは残しときゃいいだけの気がするんよ」
シャム:「まあ使おうとして暴走されても嫌だけどねー、今はそれがいいのかな」
アリー:「それはどうなのでしょうね〜…?」
アリー:「使えるときに使えるようにするのも、大事なことですしね〜」
フィッツ:「そういうもんかぁ・・・ま、難しい事は皆に任せるわ」
ヴィート:「今は悪用される可能性がなければ、しまっておく。数限りある支援だ。開拓には使えるものは全て使うのが良かろう」
アリー:>フィッツ 「思考の停止は〜。あまりいい男の在り方では〜ありませんよ〜?」(うふふ〜と
トロン:「研鑽はいい……己の力量を図ることは大事であるからな……」
フィッツ:「ムーン、そうは言っても俺は頭悪いからなぁ・・・」とちょっと困った顔でぽりぽり頬をかく
ヴィート:「アリー、フィッツの言うことも一理ある。不安要素は排除しなければならない時もある、が、今はその時ではないというだけだ」
アリー:>ヴィート 「そうですね〜……危ないものは危ないですし、危険になったら頼りにしますね〜」
シャム:「フィッツよりボクのほうが頭いいかも?なーんてあっはは!」
アリー:>フィッツ 「考えることをやめなければ、いつかはいいことを思いつくかもしれませんよ〜」
フィッツ:「おう、嬢ちゃんは賢いしな、俺なんかよりよっぽど頭いいと思うぜ!」
アリー:「物事を知り、学び、覚え、試みて、また結果を知り…その繰り返しが研鑽というものになるのでしょうね〜」
シャム:「あれ、意外、素直に認めるとは思わなかった!」

巡回跡と謎の足跡


GM:12もあぜ道っぽい広場なんですが、先ほどの牧場跡と比べると綺麗です 気持ち草抜きとかされてるかなっていうのがわかります
アリー:待って、それ誰かいるということでわ?? >気持ち草抜きされてる
GM:大き目の足跡があることからかつてのガスト巡回ルートかなっていうのがわかります
トロン:2d6+3+3 スカウト知力(探索など)
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 7[1,6]+3+3 → 13
アリー:2d+3+3+1 レンジャー+知力+ひらめきブースト
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3+1) → 4[2,2]+3+3+1 → 11
フィッツ:2d6+6+2+2 エクスプローラーエイド+探索
SwordWorld2.0 : (2D6+6+2+2) → 7[1,6]+6+2+2 → 17
シャム:2d+5+4 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+5+4) → 5[4,1]+5+4 → 14
レティシア:2D6+4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 11[6,5]+4 → 15
GM:では探索して改めてこの辺はかつてガストが巡回してたんだなってのがわかりました
アリー:「うーん、聞きかじった野伏の技能ではなかなかうまくいきませんね〜」
GM:ただこの遺跡は魔法文明のもの、何でこの時代まで残ってるのか
シャム:「ここはよくわかんなーい!」
GM:微妙に謎めいてまいりました
フィッツ:「・・・なぁ、さっきのガストだけどさ、俺ら以外の誰かが使ってる可能性、あるんじゃねーの?」
GM:あやしいかどうかはわからないけど、足跡はあるね
GM:つまり僅かに人の往来があったということだ
トロン:「……入り口は一方……だけでは、ないやもしれんな」
ヴィート:「前回いたヨアヒム(右上のコマ)から聞いたが、ドレイクがいたそうだな。もしやそのドレイクが?」
GM:まもちき見識どうぞ
ヴィート = プローディ(判定):2d+11 魔物知識(弱点可)
SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 7[1,6]+11 → 18
アリー:2d+5+3 セージ+知力B
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3) → 5[2,3]+5+3 → 13
シャム:2d+9 まもちき
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 7[5,2]+9 → 16
GM:足跡は魔物とは違いそうですね 人間大です
GM:その下に先ほどのガスト相当の足跡っぽいのがありました
GM:それと馬の足跡がちらほら
アリー:これ、どっちかというと別の開拓団の可能性あるのでわw
レティシア:牧草地があったとはいえあの状態だと使えないから確実にいるね
トロン:2d6+3+3 スカウト知力(探索など)
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 7[6,1]+3+3 → 13
アリー:2d+3+3 レンジャー+知力B
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 10[6,4]+3+3 → 16
シャム:2d+5+4 足跡追跡
SwordWorld2.0 : (2D6+5+4) → 9[4,5]+5+4 → 18
フィッツ:2d6+6+2 足跡
SwordWorld2.0 : (2D6+6+2) → 7[2,5]+6+2 → 15
レティシア:2D6+4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 4[1,3]+4 → 8
GM:足跡は……そうですね13か14の方向です
GM:つまり東
GM:では地図作成+2
ヴィート = プローディ(判定):2d+10+2 セージ 知力 +2
SwordWorld2.0 : (2D6+10+2) → 7[2,5]+10+2 → 19
アリー:2d+5+3+2
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3+2) → 5[3,2]+5+3+2 → 15
シャム:2d+5+4 ちずー!
SwordWorld2.0 : (2D6+5+4) → 4[3,1]+5+4 → 13
トロン:2d6+3+3+2 スカウト知力(探索など)
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3+2) → 6[3,3]+3+3+2 → 14
レティシア:2D6+3+1
SwordWorld2.0 : (2D6+3+1) → 5[4,1]+3+1 → 9
フィッツ:2d6+6+2 ちーずー
SwordWorld2.0 : (2D6+6+2) → 10[5,5]+6+2 → 18
GM:精密 と
ヴィート:「余の使い魔ジャン=ノエル = シャブロル伯爵3世で空から見渡していたがこんなものか」
フィッツ:「この足跡、誰のなんだべなぁ・・・野盗どもにしてはガストの足跡もあるのがなんか違和感あんだよなぁ」
アリー:(フィッツさん、独り言だと独特な口調が出るのですね~。かわいらしい発見です~)
フィッツ:ああ、無意識に訛りがw きっと生まれた場所が地方語だったんだw
アリー:(フィッツさん的にはPCが無意識に と言いたかったんだろうが、「PLが」無意識に言ってると思ってるww)

研究員の一軒家


GM:では13
GM:もはや廃墟な一軒家がありますね
レティシア:「だれか住んでいるのかな?」
シャム:「でも廃墟っぽいよ〜?」
フィッツ:「ごめんくださーい」と言ってドアを開けるw
アリー:「どうでしょうか〜…廃墟になってるので、使ってるとは思いづらいのですが〜」
GM:最近使用された形跡はないですね 扉は開きます
ヴィート:フィッツにゴーレムを護衛として点けるよ
シャム:「あ、ちょっちょっとは警戒とか!」ついて行く
トロン:「……行ってしまった」
アリー:「勇気があるのか、無用心なのか〜。どっちなのでしょうね〜」
レティシア:「普通に入るのか。」
GM:見識か構造物解析の結果魔法文明の一軒家ってのがわかります
アリー:「警戒とかするべきでしょうね〜。何もなければよいのですが〜」
トロン:「さぁてな……若いのもあるであろうが……」
フィッツ:「だってめんどくさいし・・・遺跡とは言っても罠がありそうな場所じゃねーし?」
アリー:2d+5+3+1 セージ+知力B+ひらめきB
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3+1) → 9[4,5]+5+3+1 → 18
ヴィート = プローディ(判定):2d+10 セージ 知力
SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 10[6,4]+10 → 20
シャム:2d+5+4 見識
SwordWorld2.0 : (2D6+5+4) → 7[1,6]+5+4 → 16
GM:魔法文明の一軒家だなーってのがわかります
トロン:「……そうゆう、一見かかってないところにこそ、罠があるのではないか?」 (汗)
シャム:「中に誰かいるかもしれないでしょ!」
フィッツ:「だから声かけてから開けたじゃん!」
アリー:「そうでもなくとも〜。他の誰かが住んでいて、鳴子とかを仕掛けてるかもしれませんから〜」
GM:人為的な罠はなさそうだけど、書斎とかの本が山積みだから触って崩れても知らんよとは
ヴィート:「喧嘩をするでない・・・(”;」
レティシア:「堂々としてるんですね。」
トロン:「……相手が、友好的とは限らないはずなのだがな……」
ヴィート:文献判定かしら
シャム:「フィッツは不用心〜」
アリー:「あぁいうのに憧れたりする人もいるんでしょうね〜」(羨望の眼差し
GM:文献ですねぇ
アリー:2d+5+3 セージ+知力B
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3) → 9[6,3]+5+3 → 17
ヴィート = プローディ(判定):2d+10 セージ 知力
SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 10[6,4]+10 → 20
シャム:2d+5+4 文献判定
SwordWorld2.0 : (2D6+5+4) → 9[5,4]+5+4 → 18
フィッツ:「うーん、本だらけだ・・・こういうのはわからん!読めないからな!」
GM:ではここは牧場をシステマティックにできないかという模索をしていた一軒家というのがわかりました
アリー:・・・つまり、Gストライカーとか使おうと研究していたってことかしら
フィッツ:え、もしかしてそれにガスト導入?w
GM:また文献と言うか日記と言うか、ガストストライカーの研究をしていた人にそれ使えない? って、交渉をしていたみたいですね
ヴィート:「余に任せておけ。こういうのは手慣れておる。ふむ、ここはどうやらこの牧場をより効率的に運営できないかの記述が書かれているな」
GM:ガストを研究してた人は警備システムで使えないかというのを研究してたっぽいですね
ヴィート:「先程のガストはその試作だったのであろう。主に警備用のようだ」
アリー:「お〜。さすがですね〜。効率的というと、先ほどのガストとかを使おうとしていたのでしょうか〜」
フィッツ:「ふーん、なんつーか、頭いい人って時々頭悪い事考えつくよなー」
アリー:>フィッツ 「考えが一周して、よくわからない方向に向くこともよくありますね〜」
シャム:「ま、バカと天才は紙一重っていうし!」
レティシア:「過剰な性能だよね」
GM:で、これは一軒家を探索してもらうんですが
GM:使われた形跡はなく、人の出入りもない
ヴィート:「魔法文明時代にも蛮族はおる。用意をするに越したことはない」
GM:ただ離れた場所から14方面に先程の馬の足跡が見つかりますね
アリー:「魔法文明時代は〜、蛮族でも王様になっていた時期ですし〜。牧場の管理にも武力は必要だったのでしょうね〜」
フィッツ:「あー、兎のおっさんは魔法文明紀の出だっけか」
トロン:「……まだ、足跡は続いているようだの」 <家の外にいる
GM:探索してくれないと地図作成にボーナスつけれんぜ
ヴィート:「そうだ。よもや3000年もの未来にまできて国を再建するとは思わなんだが・・・」
トロン:2d6+3+3 スカウト知力(探索など)
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 7[1,6]+3+3 → 13
シャム:2d+5+4 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+5+4) → 9[6,3]+5+4 → 18
フィッツ:2d6+6+2+2 エクスプローラー+探索
SwordWorld2.0 : (2D6+6+2+2) → 5[1,4]+6+2+2 → 15
アリー:2d+3+3+1
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3+1) → 4[1,3]+3+3+1 → 11
レティシア:2D6+3+1
SwordWorld2.0 : (2D6+3+1) → 9[3,6]+3+1 → 13
アリー:「うーん…今日は調子が悪いみたいですね〜。筆のノリも悪そうです〜」
GM:足跡は13でわかりますね
シャム:「なーんか足跡続いてるみたいだよー」
シャム:「さっきの馬の足跡!」
フィッツ:「んだなぁ、馬と徒歩、最低2人か?」
アリー:「お〜。流石ですね〜」
トロン:「中はどうだったであるか?」
アリー:かくかくしかじか
トロン:まるまるうまうま
GM:では地図作成+2で判定どうぞ
ヴィート = プローディ(判定):2d+10+2 セージ 知力 +2
SwordWorld2.0 : (2D6+10+2) → 3[2,1]+10+2 → 15
アリー:2d+5+3+2
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3+2) → 8[6,2]+5+3+2 → 18
フィッツ:2d6+6+2+2 ちーずー
SwordWorld2.0 : (2D6+6+2+2) → 5[3,2]+6+2+2 → 15
シャム:2d+5+4+2 ちずー!
SwordWorld2.0 : (2D6+5+4+2) → 8[5,3]+5+4+2 → 19
レティシア:2D6+1+3+2
SwordWorld2.0 : (2D6+1+3+2) → 5[3,2]+1+3+2 → 11
トロン:「今も昔も、人の考えることは変わらんのだな」
トロン:2d6+3+3 スカウト知力(探索など)
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 6[1,5]+3+3 → 12
アリー:「おぉ〜? ちょっと調子が出てきましたよ〜」(かきかき
ヴィート:「余も馬か、何か乗り物を用意するべきか?」
シャム:「でーきた!」
GM:では次はどこ目指します?
フィッツ:足跡を追って14かなー
レティシア:足跡の人は家は素通りですか?
GM:素通りですね 家に近付いた形跡はない
アリー:一軒家だから目立ちそうですけどねぇ…?
ヴィート:多分ボロ屋だから無視したんや・・・
レティシア:「もうすでに知っている内容だったのかな?」
フィッツ:「どうだろうなぁ・・・寄らずに内容がわかるとも思えんし」
アリー:「どうなのでしょう〜。目立った一軒家ですから、気づかなかった…ということはないと思うのですが〜」

ちょっと複雑な路地


GM:では14
GM:気持ち 通りに面してきたのか、石畳ですね
GM:ただ北にあった路地と通じてるのか複雑に入り組んでます
フィッツ:「ごみごみしてんなぁ・・・角からの不意打ちとかに気をつけようぜぃ」
シャム:「なんか迷いそう…」
トロン:石畳ってことは、足跡途切れそうかな?
アリー:「気を抜くと迷いそうですね〜。気をつけないといけませんよ〜」
GM:足跡は そうですね
GM:土がぱらぱらついてる
GM:それが痕跡になるかな
アリー:あぜ道通ってきたから、土がついてるのは妥当だなぁ
アリー:そういえば、路地といえば、資材かなにかが見つかった記憶があるけど
アリー:ここもなにか見つかりそうかな??
GM:それは探索次第です
トロン:「ここらも、人が住んでいたのか……」
GM:ただ石畳になってきたのでスカウトメインですね
アリー:2d+1 ひらめき眼鏡ー
SwordWorld2.0 : (2D6+1) → 6[2,4]+1 → 7
トロン:2d6+3+3 スカウト知力(探索など) 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 8[6,2]+3+3 → 14
シャム:2d+5+4 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+5+4) → 5[4,1]+5+4 → 14
フィッツ:2d6+6+2+2 エクスプローラーエイド+探索
SwordWorld2.0 : (2D6+6+2+2) → 4[3,1]+6+2+2 → 14
レティシア:2D6+1+3+2 (エクスプローラー)
SwordWorld2.0 : (2D6+1+3+2) → 9[3,6]+1+3+2 → 15
GM:では資材10ほどの角材石材ゲット
シャム:あとは…足跡追跡かな?
アリー:忘れちゃ怖いから、先に地図作成済ませておきたい気分
GM:足跡追跡どうぞ
GM:地図作成は今回は+1ですね
シャム:2d+5+4 足跡追跡
SwordWorld2.0 : (2D6+5+4) → 5[3,2]+5+4 → 14
フィッツ:2d6+6+2 足跡追跡
SwordWorld2.0 : (2D6+6+2) → 8[2,6]+6+2 → 16
レティシア:2D6+1+3
SwordWorld2.0 : (2D6+1+3) → 7[3,4]+1+3 → 11
トロン:2d6+3+3 スカウト知力(探索など)
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 4[1,3]+3+3 → 10
GM:では15以上で
GM:15通って通りをぱっから歩いてるそんな印象を感じました
フィッツ:うーん、すげぇ暢気そう?w
アリー:お姫様巡回してるとかじゃないでしょうな?w
シャム:「んー、なんか調子悪くなってきたかも…」
アリー:>シャム 「無茶はしたらいけませんよ〜。調子が悪いと思ったら、少し下がるのも大切ですからね〜」
トロン:「むむ……」 兜を直す
シャム:「うん…おかしいなぁ…さっきまではよかったのに…」
ヴィート:「大丈夫か皆の者?」
フィッツ:「うーん、やっぱこういう細かいのは苦手だわ・・・もちっと頭鍛えるべきか・・・」
トロン:「少し視界がブレたのでな。大丈夫である」
シャム:ちずー!
フィッツ:はーい、+1だっけか
ヴィート = プローディ(判定):2d+10+1 セージ 知力 +1
SwordWorld2.0 : (2D6+10+1) → 5[1,4]+10+1 → 16
アリー:2d+5+3+1 今回は+1だからねみんな!
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3+1) → 3[2,1]+5+3+1 → 12
レティシア:2D6+1+3+1
SwordWorld2.0 : (2D6+1+3+1) → 8[6,2]+1+3+1 → 13
フィッツ:2d6+6+2+1 ちーずー
SwordWorld2.0 : (2D6+6+2+1) → 9[6,3]+6+2+1 → 18
トロン:2d6+3+3+1 スカウト知力(探索など) 地図
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3+1) → 7[2,5]+3+3+1 → 14
シャム:2d+5+4+1 ちずー
SwordWorld2.0 : (2D6+5+4+1) → 7[6,1]+5+4+1 → 17
GM:精密 っと
アリー:「う、うーん…これは、今回本格的に調子悪そうですね〜」(汗
フィッツ:「ふぃー、こんなもんか・・・やっぱこういう作業は疲れるわー」
シャム:「一応かけたけどさっきよりでき悪いー」
アリー:線が重なったりとかしてうまく書けない感じですわこれわ
ヴィート:「流石にそろそろ疲れが出てきたな・・・」
アリー:>ヴィート 「無理せずに、大変そうならおっしゃってくださいね〜」
ヴィート:「うむ、気遣い感謝する・・・」<アリー
アリー:>ヴィート 「いえいえ〜。お気になさらずに〜」

大通り


GM:十字路もそうだったんですけど、馬車がすれ違える程度の幅は確保された大通ですね
アリー:ここがメインストリートだったんでしょーなー
フィッツ:やっぱここから南に向かっては通りなんだろうなぁ
トロン:「警戒が長いであるからな……やはり、緊張がつづくのはつらいのである」
トロン:道が続くのでは?
アリー:だから道の終着点には何があるんだろうなぁ、ってことですわ
フィッツ:27に城とか屋敷とかあったりするかもね
レティシア:「相手に追いつければ一息つけると思うのですが、見つかりませんね」
アリー:「なかなか追いつけないですねぇ」
フィッツ:「まぁ徒歩と馬だしなぁ・・・こっちは色々探索しながらだし」
トロン:「少し、先を急いだほうがよさそうか……」
GM:さてここでは足跡の正体と思しき二人組が暢気に茶飲んでます
アリー:…そういえば、この馬の人たち(暫定)はここで探索せずに何してんじゃろうね…?
アリー:噂をしたら影でしたわw
シャム:いたww
トロン:いたー!?
フィッツ:ww
レティシア:発見
シャム:「あ、ねえねえ、なんかいるよ?」
アリー:さて、どんな人たちだろうか
GM:そしてその姿ですが、皆さん 特にフィッツさんは見覚えがあります
フィッツ:ちなみに、男?女?w
アリー:「噂をしたら影、とは言いますが〜。本当にあるんですね〜」(驚き
バイラヤーナ:「おお、調査のほうは順調か?」依頼人ですね!
ヴィート:草
アリー:やっぱりお姫様だったじゃないか!!w
トロン:「追いついた……であるか……なんと、こんなところで出会うとは……」
バイラヤーナ:ケンタウロス(男)の上に座ってお茶飲んでます
バイラヤーナ:ケンタウロスのお兄さんは「報告が出るまでまつことはできないんですか」と依頼人にいってる
アリー:「あらあら〜。よく見たら、依頼人様ですね〜。お久しぶりです〜」(お辞儀
ヴィート:「バイラヤーナ女王であったか。なぜここまで?」
シャム:「あ、ヤナお姉さん!久しぶりー!」手を振る
フィッツ:「おお国主様!こんなところで会えるとは!」と大はしゃぎw
アリー:「このようなところで何をされていたのでしょうか〜」
アリー:「まだこの辺りは安全が確保されたとは言い難いので〜。できれば、報告が上がってくるのを待っていただけるとよいのですが〜」
トロン:「警戒のしすぎで、疲れたである……」
バイラヤーナ:「何、報告待ちもたいく げふんげふん 私も一国主として偵察くらいはなと」 ケンタウロス「斥候の技術何もないでしょ貴方!!」
フィッツ:「だな!って訳でこれから俺が国主様の護衛を・・・」
シャム:「ああ、ヤナお姉さんも退屈だったんだ…ね!」フィッツに腹パン()
アリー:「先日の報告で〜。ドレイクも確認されているので、探索するにしても〜、できれば安全な場所にとどめていただけると助かるのですが〜」
レティシア:「ケンタウロスさんすごいな、依頼主を連れて未調査領域を走破しちゃってる。」
フィッツ:うん、まってたw<腹パン
ヴィート:フィッツのそばにいたゴーレムがかばう!
シャム:www
バイラヤーナ:「ほう、ドレイクが? 大丈夫だったか?」
アリー:「我々が未確認なところも勝手に探索されますと〜、……えっとその、報告する時に肩透かしになると思うのですが〜」
トロン:「流石に、遺跡探索にかまけすぎていたな。次は開発に着手もしていかなければ」
バイラヤーナ:ちなみにキャラシあるから依頼人とケンタウロスに魔物知識できるよ
シャム:「って、いったい!そんなに強くなんて叩かないって!」
アリー:していいの? >まもちき
バイラヤーナ:いいよ
シャム:「手がじんじんするー…」
フィッツ:「おぉう、嬢ちゃんだいじょぶか?」
ヴィート:「ぬ、迂闊に仲間に手を挙げるからぞシャム。余のゴーレムはフィッツを護衛対象に指示している」
シャム:「もー、軽く小突いてやろうと思っただけなのにー」
アリー:2d+5+3+2
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3+2) → 3[1,2]+5+3+2 → 13
トロン:「ひとまず、ヤナ殿はここまでいらして、何かございましたかな?」
アリー:2d+5+3+2 再びペネトレイト起動しておきます
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3+2) → 4[3,1]+5+3+2 → 14
バイラヤーナ:知名度は抜けたので
バイラヤーナ:https://charasheet.vampire-blood.net/1645605 こちらがヤナのキャラシ
バイラヤーナ:https://charasheet.vampire-blood.net/1878668 こちらがケンタウロスだね
フィッツ:「わはは、悪い事は出来ないって事だな!」と笑いながらシャムを慰める
アリー:グラ9とか草ですわ
シャム:「別にけがをするほど強く叩こうと思ったわけじゃないもん!」ムスッとしながら
ヴィート:その辺のドレイクなら余裕でぶちのめせるやつで草
アリー:待って、ケンタウロスさんさらに化け物で草も生えない
ヴィート:くっ!この6人なら倒せないこともない?
バイラヤーナ:「まぁ屋敷で政務を延々とするのも疲れてな 気分転換で現場まで来たのだ^ω^何、暫く休息とったら大人しく戻るよ」
アリー:「えーと…(汗) お二方が十分にお強いのはわかりましたが〜、私たちも依頼で周辺を探索していますので〜」(あせあせ
GM:というのが足跡の正体でした
アリー:幽霊の正体見たり枯れ尾花とはよく言ったものだなぁwww
レティシア:「色々、疲れたなー」
トロン:「で、あるな……」
フィッツ:「あ、そうだ、ついでだから聞きたいんだけど国主様」
アリー:「ですねー……」(すごい脱力した口調で
バイラヤーナ:「何だ?」にこにこしてるよ
フィッツ:「あのガストストライダー、何かに使いたいとかって考え、あったりします?」
シャム:「敵かと思ったらヤナお姉さんだし、フィッツを小突こうと思ったらゴーレムに邪魔されて手がじんじんするし…今日は厄日だよー…」
ヴィート:「後半は自業自得であろう」
バイラヤーナ:「ああ、報告で聞いたアレだな 警備システムとして使えるなら使いたいところだがなぁ」
アリー:>シャム 「すぐに手が出る癖は直しておいたほうがいいですよ〜。良い女の秘訣、というやつですね〜」
シャム:「別にいいでしょー!ちょっと小突くぐらーい!」ムスッとしてる
フィッツ:「今回ちょっとくわしく調べてみたんすけど、なんか暴走する危険性もあるみたいなんすよ。あと個別への命令は無理そう?」
アリー:あ、それじゃあ、ファンブルすると暴走するという辺りを伝えておきますわー
バイラヤーナ:「ふむ、暴走か」
アリー:マニュアル読んで得た情報はここで口頭報告。あとで文書で改めて報告ってことで〜
バイラヤーナ:「国で操霊に長けた者を招いてより改良を重ねてみよう」
アリー:流石バックアップに国がいると違うわw
アリー:「この辺りを探索されていたようですが〜。差し支えなければ、どのあたりを回っていたか、お聞きしてもよろしいでしょうか〜」
アリー:「こちらで調べた範囲と照らし合わせておきたいので〜。できれば、でよろしいのですが〜」
フィッツ:「ですね、本職の人に任せたほうがよさそうっすわ」>国主様
バイラヤーナ:そうですね スタートから西方面に進んで
バイラヤーナ:廃墟の通り→草→海岸→倉庫(軽く下見)→巡回跡→一軒家前→複雑路地→現在地とぐるってしてましたね
アリー:まだこっちが探索していないところはいっていない・・・はず…
アリー:綺麗にコの字を描いた感じですかね
バイラヤーナ:ヤナは探索技能がないし、ケンタウロスもスカウトではないので本当にさらっといっただけです
フィッツ:ほんとに気分転換のお散歩気分だったんだろうなw
アリー:「ありがとうございます〜。なるほど、私たちが報告した範囲をぐるっと回った感じですか〜」
GM:「報告楽しみにしてるぞ」とそれぞれにぽんぽん頭なでてケンタウロスさんに乗ります
アリー:「帰路もお気を付けください〜」(と、せめて見送ろう
シャム:「えっへへ、気を付けてねー!」手を振るね
フィッツ:「あぁ・・・自分もケンタウロスだったら綺麗なねーちゃん乗っけて・・・いやでも・・・」ぶつぶつw
アリー:>フィッツ 「妄想に浸るのも結構ですが〜。せめて、依頼主様を見送るくらいはしましょうね〜?」
トロン:「また報告で。帰路に無事を願います」
シャム:「フィッツが変な妄想してる〜」ゴーレムに庇われそうだから腹パンはしないねw
ヴィート:「・・・・・・・・・」そっとゴーレムの警護を解除
レティシア:口をふさいで「なんでもないです。」
シャム:「あッフフフッ」腹パン
フィッツ:「おっと、国主様お気をつkごはぁ」
レティシア:「シャムさん、腹パンはこうするとよりダメージが載りますよ」グラップラーの指導
シャム:「おおー!なるほど…!」腹パン
フィッツ:「ちょっ、ねーちゃん!?余計な事を教えぐはぁ」
シャム:「うんうん!いい感じみたい!ありがと!レティシア!」
レティシア:「いえいえ、筋がいいですからすぐにもっと上達しますよ」
フィッツ:「俺が一体何をしたと言うのか・・・」orz
GM:では探索と地図作成です まずは探索からどうぞ
シャム:2d+5+4 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+5+4) → 8[4,4]+5+4 → 17
アリー:2d+1 ほぼひらめよー
SwordWorld2.0 : (2D6+1) → 6[5,1]+1 → 7
フィッツ:2d6+6+2+2 エクスプローラー+探索
SwordWorld2.0 : (2D6+6+2+2) → 7[3,4]+6+2+2 → 17
レティシア:2D6+1+3
SwordWorld2.0 : (2D6+1+3) → 5[2,3]+1+3 → 9
GM:通りに露店だったのだろう骨組みを見つけました そこそこにいたんでおる
トロン:2d6+3+3 スカウト知力(探索など)
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 8[2,6]+3+3 → 14
フィッツ:「やっぱ見たとおりの大通りっぽいな。昔は賑わってたんかねぇ・・・」
シャム:「んー、そこそこ傷んでるねぇ」
アリー:「今度は私たちの手で〜。昔のような賑わいにできるといいですね〜」
トロン:「時の移ろいを感じるであるな……鍛冶屋はあるかな」
GM:そのまま再利用までいくのはむずかしそうだ
フィッツ:「んだな、そして綺麗なねーちゃんと腕組んで町を散策・・・いいね!」
シャム:「えいっ!」腹パン
アリー:>フィッツ (無言でにっこり)
ヴィート:「その為にはまず全体像を把握しなければな」
シャム:「レティシアに教えてもらったからちょっとは強くなったんだよーだ!」
フィッツ:「うぐっ・・・なんかもう条件反射的に殴ってないか・・・?」と腹をおさえながら
アリー:「仲がよろしいことで何よりです〜」(あらあらウフフ的な
レティシア:「うんうん」
GM:では17でたから地図作成+2です
シャム:「気のせい!気のせいだよー!」
アリー:2d+5+3+2 地図作成(+2ボーナス込み)
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3+2) → 8[4,4]+5+3+2 → 18
ヴィート = プローディ(判定):2d+10+2 セージ 知力 +2
SwordWorld2.0 : (2D6+10+2) → 11[5,6]+10+2 → 23
トロン:2d6+3+3+2 スカウト知力(探索など)
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3+2) → 6[3,3]+3+3+2 → 14
シャム:2d+5+4+2 ちずー
SwordWorld2.0 : (2D6+5+4+2) → 10[5,5]+5+4+2 → 21
フィッツ:2d6+6+2+2 ちーずー
SwordWorld2.0 : (2D6+6+2+2) → 5[2,3]+6+2+2 → 15
レティシア:2D6+1+3+2
SwordWorld2.0 : (2D6+1+3+2) → 5[2,3]+1+3+2 → 11
アリー:「やはりこういう分野になりますと、タビットさんは頼りになりますね〜」
ヴィート:「大体書けたぞ」地図を見せる
シャム:「むー、ボクもうまく書けたもん!」
トロン:「おおぉ、素晴らしい地図である」
ヴィート:「余らタビットは頭脳しか取り柄がない。ならば存分に活かすべきだからな」
アリー:「今回はなかなかうまくできたのですが、上には上がいますね〜」
フィッツ:「よしよし、嬢ちゃんも頑張ったな」とぐしぐし撫で撫で
シャム:「うぅー、なんか悔しー!」
フィッツ:「嬢ちゃんは頭脳労働担当なんだから、腹パンなんぞよりそっちの練習をしような?」
シャム:「フフッ、そんなこと言ってもやめてあーげない!」

住宅街跡


GM:住宅街だったのかな?この辺も丈夫な建物がそこそこに並んでます
トロン:街のなかかな?
アリー:みたいですね
GM:さて探索などの宣言どうぞ
トロン:2d6+3+3 スカウト知力(探索など)
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 5[3,2]+3+3 → 11
シャム:2d+5+4 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+5+4) → 6[2,4]+5+4 → 15
フィッツ:2d6+6+2+2 エクスプローラー+探索
SwordWorld2.0 : (2D6+6+2+2) → 10[4,6]+6+2+2 → 20
レティシア:2D6+1+3
SwordWorld2.0 : (2D6+1+3) → 6[4,2]+1+3 → 10
GM:とりあえず資材15相当の丈夫そうな建物が並んでるみたいですね
GM:ってのがわかりました
GM:かるい修繕だけで再利用出来そう
GM:では地図作成+2
シャム:2d+5+4+2 ちずー
SwordWorld2.0 : (2D6+5+4+2) → 5[4,1]+5+4+2 → 16
アリー:2d+5+3+2 ちずさーくせーい
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3+2) → 10[4,6]+5+3+2 → 20
フィッツ:2d6+6+2+2 ちーずー
SwordWorld2.0 : (2D6+6+2+2) → 5[4,1]+6+2+2 → 15
レティシア:2D6+1+3+2
SwordWorld2.0 : (2D6+1+3+2) → 12[6,6]+1+3+2 → 18
トロン:2d6+3+3+2 スカウト知力(探索など)
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3+2) → 2[1,1]+3+3+2 → 10
GM:何だこの落差
アリー:>レティシア 「お〜。これは見事な地図ですね〜」(隣からのぞき込んで
トロン:今日は自分が被害担当www 「あ」 紙入れが抜ける
レティシア:「会心の出来です」
シャム:「んー、ダメ—!うまくかけなーい!」
ヴィート:「こういう街の把握は斥候に限るな」
アリー:「ですね〜」
フィッツ:「お、さすがだな!」と、自分の書いてた地図は丸めてしまいつつ
トロン:「お気に入りの紙入……」
アリー:>トロン 「そういうこともありますよ〜。あまり気を落とされずに〜……」

一般鍛冶場


GM:では17 住宅街から離れて鍛冶場っぽい雰囲気に出ました
トロン:やっほー!!
アリー:とはいえ、火も入ってないだろうし、経年劣化酷いだろうけどねぇ
フィッツ:色気のまったくなさそうな風景でフィッツのやる気ダウンw
トロン:「……火入れの油の匂い……これは……」
GM:鍛冶場は23まで続いてそうですね ただ
ヴィート:「気を落とすなフィッツ。このような街は大概娼館もあろう」
アリー:「鍛冶場……の後でしょうか〜?」
GM:ここは一般家財の鍛冶場 南下していくと武器や防具を鍛えていた痕跡があります
アリー:あぁ、ブラックスミスとかの領域なのね、ここ。
GM:ここは鍛冶と陶器を担当ってとこですかね
アリー:で、向こうがウェポンスミスとかアーマラーとかの領分と
フィッツ:「娼館だけあってもなぁ・・・大事なのは中身じゃん?」
GM:風化してるけど粘土とか鉄材がちらほらと
ヴィート:「直せばまた使えるであろう?」
アリー:>フィッツ 「そんなことを言っていると〜……娼館に勤めていた方の幽霊とか出てくるかもしれませんよ〜?」
GM:建物はそれなりに無事っぽく見えるかな
フィッツ:「・・・・・・それはそれで!」b
アリー:>フィッツ (この人ダメそう な目で見はじめる)
シャム:「…?娼館…?」その辺の知識はない
トロン:あ、キャラシに書いてなかった。武器職人5、宝飾師3もち
アリー:>シャム 「まだちょっと早いお話ですよ〜」(お口にチャックなしぐさをしつつ
アリー:ジュエラーとはまたw
シャム:「んー…よくわかんない…」
シャム:「フィッツが喜んでるってことはそういうこと…なの?」
レティシア:「ですよね」
アリー:>シャム 「もっと大人になってから……ね?」(頭をやさしくなでつつ
GM:まぁ建物は使えそうかなという確信が持てるのは探索してからです
シャム:「うん…」
ヴィート:「幽霊といえば、余がいた魔法文明時代で娼館が火事にあった事件があってな。逃げ遅れた娼婦達が焼け死に、未だに水を求めて出るといういわくつきの場所があったな」
トロン:2d6+3+3 スカウト知力(探索など)
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 6[1,5]+3+3 → 12
シャム:2d+5+4 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+5+4) → 8[2,6]+5+4 → 17
レティシア:2D6+1+3
SwordWorld2.0 : (2D6+1+3) → 3[2,1]+1+3 → 7
フィッツ:2d6+6+2+2 エクスプローラーエイド+探索
SwordWorld2.0 : (2D6+6+2+2) → 9[3,6]+6+2+2 → 19
GM:少し修理すれば再利用出来そうです!(確信
アリー:フィッツ君ガンガン使ってるけど、MP大丈夫?
フィッツ:もうゼロよ?w
アリー:だめじゃないの!w
GM:では本日ラスト地図作成+2
GM:何もすることないならね
ヴィート = プローディ(判定):2d+10+2 セージ 知力 +2
SwordWorld2.0 : (2D6+10+2) → 9[6,3]+10+2 → 21
アリー:2d+5+3+2 ちーずさーくせーい
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3+2) → 6[4,2]+5+3+2 → 16
トロン:「こっちのものは、火入れが使えそうであるな。油と、薪……おお、材料があれば……!」
シャム:2d+5+4+2 ちずー
SwordWorld2.0 : (2D6+5+4+2) → 6[4,2]+5+4+2 → 17
レティシア:2D6+1+3+2
SwordWorld2.0 : (2D6+1+3+2) → 10[5,5]+1+3+2 → 16
フィッツ:2d6+6+2+2 ちーずー
SwordWorld2.0 : (2D6+6+2+2) → 9[6,3]+6+2+2 → 19
トロン:2d6+3+3+2 スカウト知力(探索など)
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3+2) → 11[5,6]+3+3+2 → 19
アリー:「トロンさん、すごい活き活きとしていますね〜」
レティシア:「さすが鍛冶師」
GM:というわけで本日の探索はここまでです
トロン:「やはり鍛冶場はいい、熱気に溢れ、人々に勇気を与えてくれる」
フィッツ:「油臭い・・・人がきてもきっと男臭い・・・ここには夢がない・・・華がない・・・」
シャム:「…よくわからないけど腹パンしとくね」腹パン
GM:あ、そうだ
GM:地理的にみえるとしたら29方面に山がみえるね
アリー:山!?
シャム:ほう!
フィッツ:ふむ、鉱山跡かな?
アリー:あぁ、なるほど。23が鍛冶場つながりなら、29で近場に鉱山という感じかぁ
GM:海岸のほぼ対角線上に山があるといったところです 大半は遺跡

コメントをかく


「http://」を含む投稿は禁止されています。

利用規約をご確認のうえご記入下さい

どなたでも編集できます

メンバー募集!