sw2.5のコミュ将来亭wikiです。

探索か開発か

GM:本日は遺跡を探索しますか? 都市を開発しますか?
アリー:探索ですわ
フィッツ:探索派が多いし、探索でいいんじゃないかな
トロン:ですね
フォンセ:探索で〜
ルーク:探索でいいですよ
GM:では探索で
アリー:>ルーク 「傭兵団からの増員の方ですねぇ。よろしくお願いします〜」
ルーク:「今回から、参加することになったルークというものだ、よろしく」 
トロン:「トロンと申す。よろしく頼む」 <ルークさん
フォンセ:「ああ、そういえば私も初めましてですね、シャムさんから頼まれてきたフォンセ・ヴリエーミァです、」
フィッツ:「んむ!よろしく頼むぜお嬢さん!」
フォンセ:「あ、シャムさんからあなたには気を付けるよう言われてるので、変なことしないでくださいね❤」<フィッツ
フィッツ:「んむ!俺もじっくり見定めさせてもらうぜ!いろいろと!」w
フォンセ:「え、何を見定めるんですか…変なことしないでくださいよ…?」

武具鍛冶場


GM:ではどこへ ファイナルアンサーをお願いします
アリー:23かな?
アリー:で、一般鍛冶場から山とか見えるんでしたよね? 望遠鏡持ってますが、追加で何かわかることないですかなぁ
GM:23了解
GM:では北の一般鍛冶とはうってかわってこちらは武器や防具を鍛えていただろう鍛冶場というのがわかります
GM:望遠鏡はそうですね 冒険者+知力で何か見えたということにしましょう
アリー:「こちらは〜、見た感じだと武器や防具などを作っていたみたいですね〜」
アリー:わぁい
アリー:2d+6+3
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3) → 8[4,4]+6+3 → 17
フィッツ:「むぅ、こっちも男臭い職場になりそうだ・・・」
トロン:「おお、懐かしき焔の香り……は、今や見る影もないな」
GM:ちいさく何か動いている影が見えましたね
アリー:「鍛冶場というものは〜、女人禁制といいますからね〜」
GM:魔物知識かなー
アリー:わぁい ペネトレイト起動
アリー:2d+6+3+2 セージ+知力B+ペネトレイト
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3+2) → 10[4,6]+6+3+2 → 21
ヴィート:「アリー、何か見えたか?」
GM:弱点まで抜けましたね
GM:レッサードラゴンです
ヴィート:はえ〜
アリー:やったz・・・ふぁっ?
フィッツ:おっふw
トロン:……スルーしたい(汗)
フォンセ:おおう
ルーク:きびしいなあ
トロン:「ここの武器の出来は良かったかのぉ、まだサビがあまりない……」 物色中
アリー:「・・・えーとですね〜。ここでひとつお知らせがあります〜」(望遠鏡覗きつつ冷や汗
フォンセ:「えー、何か見えたんですか〜?」
アリー:「今から向かう予定の山なのですが〜……レッサードラゴンさんがいるみたいですよ〜?」
ヴィート = プローディ(判定):2d+11 魔物知識(弱点可)
SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 9[5,4]+11 → 20
フィッツ:「・・・・・・・・・え”」
トロン:「……なんと」
ヴィート:「なんと・・・!」一応リアクション用に
フォンセ:「質の悪い冗談とか…」
アリー:「冗談だと…良かったんですけどね〜。キルヒア様もそう言っておられます〜」 >ペネトレイト効果
GM:とりあえず望遠鏡からみて、山頂付近にレッサードラゴンと思しき影がちらほらと
フィッツ:「ドラゴンっていってもピンキリだよな?レッサードラゴンってどんぐらいのもんなんだ?」
アリー:「なので、気を付けてまいりましょ〜。幸い、ドラゴン語ならなんとか話せますので〜」
アリー:>フィッツ 「わかりやすく言うと〜、小規模な都市一つくらいならあっさり壊滅できますかね〜」
ヴィート:「大人のドラゴンで気性が荒い」<フィッツ
ルーク:「物騒なとこだな、ここは」
アリー:「あとはほかにもドラゴンのような影がちらほら見えますので〜…もしかしたら、巣のようなものがあるかもしれませんね〜」
フィッツ:「おぅふ・・・荒事にならない事を祈るっきゃねぇか・・・」
トロン:「そうだな……滅ぼされた原因でないことを祈ろう……おお、この防具は……!」
アリー:「ぶっちゃけ、私たちが戦闘になったら、死ぬ気で撤退戦して相手が逃がしてくれたら、御の字なレベルですね〜」
ヴィート:「ひとまず今の余達では蹴散らされるのが関の山であろう」
アリー:「そして、トロンさんはぶれませんね〜。鍛冶場がよほど気に入られましたか〜?」
フィッツ:「あの嬢ちゃんは・・・俺は紳士だから変な事はしないっての!」
GM:して、鍛冶場は探索しますか?
ルーク:「強いドラゴンとは戦ってみたいが、今の俺ではかてんだろうからな」
トロン:「……離れたとはいえ、生涯をかけ培うと決めた場所だったのだ。未練がましいとは思うが、許してくれ」
フォンセ:「ほんとですか〜?まあこれからじっくりたっぷりいじめ…コホン、見極めさせていただきますね❤」
アリー:「いえいえ〜。何か研鑽を重ねられるものがあるというのは良いことだと思いますよ〜」
フィッツ:すっかり忘れてた石を握り締めてエクスプローラーエイド+探索で
フィッツ:2d6+6+2+2 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+6+2+2) → 7[2,5]+6+2+2 → 17
ルーク:2d6+7
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 8[3,5]+7 → 15
フォンセ:2d+2+2 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 6[1,5]+2+2 → 10
トロン:2d6+3+3 スカウト知力(探索など)
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 9[3,6]+3+3 → 15
アリー:2d+1 だめもとー
SwordWorld2.0 : (2D6+1) → 8[4,4]+1 → 9
GM:では魔法文明時代なのに丈夫なのか 500ガメルくらいするんではなかろうな武器が2d個ありました
トロン:「うむ、そう言っていただけるとありがたい」
GM:せっかくなのでルークさんがこの2dをふってくださいな
ルーク:おーけです
ルーク:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[1,5] → 6
トロン:3000G!
GM:では探索17でたので地図作成+2で判定どうぞ
トロン:「ふむ……この武器はまだ使えるぞ……こっちは……ダメだ、根本のほうが腐っておる。芯の方の焼きが甘いな……弟子の作品であろうか」
フィッツ:2d6+6+2+2 地図作成
SwordWorld2.0 : (2D6+6+2+2) → 9[6,3]+6+2+2 → 19
アリー:2d+6+3+2 ちずさくせーい
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3+2) → 5[4,1]+6+3+2 → 16
ヴィート = プローディ(判定):2d+10+2 セージ 知力 +2
SwordWorld2.0 : (2D6+10+2) → 10[4,6]+10+2 → 22
ルーク:2d6+6+2
SwordWorld2.0 : (2D6+6+2) → 6[2,4]+6+2 → 14
トロン:2d6+3+3 スカウト知力(探索など)
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 7[2,5]+3+3 → 13
フォンセ:2d+2+2+2 ちずー
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2+2) → 6[3,3]+2+2+2 → 12
ヴィート:「皆の集めた情報のおかげで地図が書きやすかったぞ」
アリー:「ですね〜。良い感じにまとめられましたね〜」
トロン:「これは……おお、仕掛けか。まさか魔法文明の仕掛け武器があるとは……これはいい……ほうほう」 地図より武器RP
フィッツ:「んだなー、で、次だが・・・マジで行く?山」
フォンセ:「正直行きたくはありませんが…」
アリー:トロンさんもトロンさんで、かわいいところ(ダメなところとルビ振り) があるんだなぁ、とほっこりした顔でみてる
ヴィート:「後回しで良いだろう。わざわざ死にに行くこともない」
ルーク:「山にはいってみたいがなあ」
アリー:「近場にドラゴンの巣がある…というのを確定して報告、というのもありだと思いますが〜」
フォンセ:「そうですよね!死にに行くなんておバカさんがすることですもんね!」
トロン:「おっと、これ以上は進行の迷惑であるな。すまんすまん」
GM:さて22と29どちらにいきますか?
トロン:「山に登らずとも、麓で情報を集めるのも手ではないのか?」
フィッツ:「興味はあるけど、さすがに成竜相手にする蛮勇はねぇなぁ・・・」
アリー:>トロン 「いえいえ〜。そんなことはないですよ〜。鍛冶の知識がある方がいるとこういう場所だと心強いです〜」
ヴィート:「馬鹿者。下手に刺激すれば周囲まで被害が広がる。後先も考えよ」<ルーク
アリー:「相手にすると決まったわけじゃないので〜、様子見、という選択肢もあるかと〜」
ルーク:「まあ俺らの勝てる相手ではねえな、すまんな、つい興味がわいてしまってな」
GM:とりあえずGM的にいうとドラゴンが見えたのは山頂付近ですとだけ
GM:では投票をとります
GM:投票を開始しました:賛成:29にいく 反対:22にいく どっち?
トロン:賛成。(1/6)
ルーク:賛成。(2/6)
アリー:賛成。(3/6)
ヴィート:反対。(4/6)
フィッツ:賛成。(5/6)
フォンセ:反対。(6/6)
投票結果 賛成:4、反対:2
GM:では29へ
アリー:じゃあ反対派説得した感じですわ
ヴィート:説得された体で行くぜ(”
フォンセ:駄々こねながらついて行こっとw
アリー:「後回しにしても〜、どのみちこの近辺を開発するなら、あの山の探索も必要ですから〜」
フィッツ:「んー、要はさ、会わなきゃいいわけじゃん?肉眼で見えたら速攻逃げようぜ!」
アリー:>フォンセ 無言でにっこり
ルーク:「よし、そうときまればいくかあ」

鉱山


GM:ここは比較的自然なのでレンジャーの探索もききます
アリー:やったぜ
GM:鉱山ですが まだ活きてるかどうかは探索次第です
アリー:「ここからは慎重に行きましょ〜」
GM:ピンゾロ振ったらミニリュウが出ます
トロン:「ここの鍛冶街はまた復活させよう……おお、気持ちが高ぶるな」
アリー:ライダーはドラゴンを獲得するチャンスだな!(白目 ※なおライダーがいるとは言っていない
ルーク:「いくときめたのならさっさといこうぜ」 (わくわく)
フォンセ:「自ら危険を冒して山に行くなんて…」ついて行く
アリー:>フォンセ 「冒険者なのに、危険を冒さずしてどうするんです〜?」(うふふ〜的な
ヴィート:「余計な危険は犯すものではないだろう」
トロン:「どの程度危険なのかを、把握するのも必要であろう」
フィッツ:「ま、いざとなったら男連中で時間稼ぐから、その間に女性陣は逃げればいいさ!」
フォンセ:「そうですよ〜う!死ぬかもしれないならなおさらですー!」
アリー:>ヴィート 「ではいつ行くのです〜? いまでしょ〜。虎穴に入らずんば虎子を得ず、ですよ〜」
ヴィート:「必要に迫られれば征く」
トロン:「それに、もう既に入っているのだ。これ以上のダダは、迷惑となるのでは?」
アリー:「危険だから進まない、ではいつまでたっても進めませんよ〜?」
アリー:「ではいま必要ですから行きましょうか〜」(にっこり
フィッツ:「っと、やっぱ鉱山っぽいな。逆に考えようぜ、坑道の中ならドラゴンも入ってこねぇんじゃね?」
ヴィート:2d 探索
SwordWorld2.0 : (2D6) → 10[4,6] → 10
アリー:2d+4+3+1 レンジャー+知力B+ひらめきB
SwordWorld2.0 : (2D6+4+3+1) → 11[6,5]+4+3+1 → 19
フィッツ:2d6+6+2+2 エクスプローラー+探索
SwordWorld2.0 : (2D6+6+2+2) → 3[1,2]+6+2+2 → 13
フォンセ:2d+2+2 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 7[1,6]+2+2 → 11
ルーク:2d6+7
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 5[2,3]+7 → 12
トロン:2d6+3+3+2 スカウト知力(探索など)スフィノレ入り
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3+2) → 6[2,4]+3+3+2 → 14
GM:14以上の人 この鉱山はまだ資材としては活きてるかなと思いました
トロン:「……おお、まだ鉄の匂いがする……生きておるぞ、この山は!」
アリー:「フーム・・・ここの鉱山はまだ生きてそうですね〜。ほら、この地層なんかまだ掘ったら何か出てきそうです〜」
ルーク:「よくわかるな、お前ら 俺なんてさっぱりだぜ」
フォンセ:「私にはよくわかりませんが活きてるんですか?正直ドラゴンが来ないか心配で気が気じゃないですよぅ…」
アリー:「ではわかるように帰ったら、講義でもしましょうか〜。未熟な身ですが、お教えしますよ〜」
GM:で、鉱山に洞窟があるのですが その先は真っ暗で、壊れた看板を見つけました
ルーク:「お、そりゃありがたいぜ」
トロン:「ああ、穴蔵は慣れているからな……おや、あの看板は……」
アリー:>フォンセ 「見た感じ、山の頂上付近にいましたから〜。眼下のこの辺りでしたら見つかる可能性は低いかと〜」
アリー:「おや? あの看板は〜?」
フィッツ:「む、なんか洞窟っぽいの発見!てか真っ暗やな」
ルーク:「松明つけるか?」
フィッツ:ナイトゴーグルすいっちょん!
フォンセ:「見つかる可能性は高いって…って看板ですか?」
GM:だいぶ傷んで文字も掠れてるけど、何かの注意書きかなぁというのがわかります 魔法文明語ですね
ヴィート:「待てーー真、第一階位の彩。光、輝き——光明」
ヴィート:2d ライトつけたよ読むよ
SwordWorld2.0 : (2D6) → 11[6,5] → 11
GM:注意 山頂竜ありき ……もの竜の裁きが…… 我……もの、証もつもの 証継承……
GM:そんな感じの文章ですね
アリー:かすれて一部読めない感じですかね
ルーク:「これなんてかいてあるんだ」
トロン:「すまん、読めなんだ……なんて書いておる?」
ヴィート:「山頂竜ありき ……もの竜の裁きが…… 我……もの、証もつもの 証継承……とあるな。何箇所も掠れて読めぬ」
アリー:「えーとですね〜。ちょっと一部読めないところもありますが〜」(とかくしかまるうまで伝えるのじゃ
フィッツ:みんなが看板気にしてる間は奥の方を気にしてよう
トロン:「……ふむ……」
ルーク:「意味わかんねえな、とりあえずいってみるか?」
トロン:「いや、これは戻ったほうがよかろう」
フィッツ:「んー、よくわかんねぇけど、竜に気をつけろ、なんか証が必要、って感じか?」
アリー:盗掘したらお前竜に襲われるからな? 証もってない奴は知らん ということでわ??
アリー:「そうですね〜。ひとまずは〜、ここの鉱山が再利用可能、ということが分かれば十分かと〜」
GM:まぁ3000年以上前の洞窟にある傷んだ看板ですからね 解読は時間かかりますよ
フォンセ:「私も戻った方がいいと思います、あ、いや、別にドラゴンが怖いとかじゃなくてですね…」
アリー:「それこそ〜、長居すると、反対していた方がおっしゃっていた、ドラゴンさんの気に障るかもしれませんしね〜」
トロン:「ああ、採掘などはしておらんな? ここにあるものは全てそのままでいい。むしろ、触らないでくれ」
ルーク:「ねえちゃんがドラゴンがこわいのはよく分かったが、みんながそういうのならもどろうか」
ヴィート:「もしやこの国の王達は竜達となにか盟約を交わしていたのかも知れぬな」
フィッツ:「あいよー、とりあえずその証ってやつがなんなのかわかるまで放置、って感じでいいか」
フォンセ:「だから私はぜんっぜん怖くなんかありませんから!」
GM:では地図作成+2で
アリー:2d+6+3+2 ちずさくせーい
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3+2) → 3[2,1]+6+3+2 → 14
トロン:2d6+3+3 スカウト知力(探索など)
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 9[3,6]+3+3 → 15
フォンセ:2d+2+2+2 ちずー
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2+2) → 10[6,4]+2+2+2 → 16
ルーク:2d6+7
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 9[5,4]+7 → 16
フィッツ:2d6+6+2+2 地図作成
SwordWorld2.0 : (2D6+6+2+2) → 3[1,2]+6+2+2 → 13
ヴィート:2d+13 地図作製
SwordWorld2.0 : (2D6+13) → 6[3,3]+13 → 19
アリー:「では、ドラゴンさんに見つかる前に退散しましょうか〜。すたこらさっさ、です〜」
ヴィート:「ちとやりづらかったがなにはともあれ完成したな」
ルーク:「ずいぶんと平和ないせきだな、ここは」
フィッツ:「だーめだ、竜が気になって集中できん!」
トロン:「……既に、見つかっておるだろうがな……」 小声でボソット
フォンセ:「ドラゴンに気づかれる前にさっさと行きましょう、死ぬのは嫌ですから!」
アリー:「焦って逃げたって、追いつかれるときは追いつかれますから〜。落ち着いて、あわてず騒がずつまづかずに〜、ですよ〜」
トロン:「なに、前言を返すようで悪いが、なにも起こらんのが一番である」

鉱夫の宿


GM:家々が並んでます 中身の道具からここは鉱夫がいたんじゃないかってのがわかりますね
GM:より細かなものについては探索次第です
GM:家々なのでスカウトメインですね
ルーク:2d6+7
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 10[4,6]+7 → 17
アリー:2d+1 たんさーく
SwordWorld2.0 : (2D6+1) → 10[4,6]+1 → 11
フォンセ:2d+2+2 たんさこー
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 6[5,1]+2+2 → 10
フィッツ:2d6+6+2+2 エクスプローラー探索
SwordWorld2.0 : (2D6+6+2+2) → 11[6,5]+6+2+2 → 21
トロン:2d6+3+3 スカウト知力(探索など)
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 8[3,5]+3+3 → 14
GM:では15以上の人はある共通点を見つけますね
GM:首飾りくらいの、同じデザインの装飾品が家々を探索すると見つけました
フィッツ:ほうほう、全部で何個ぐらいある感じです?
アリー:一家に一つとかそんなレベルかしら
フィッツ:「んー、なんかどこの家にもコレが置いてあんなぁ・・・」
ルーク:「おいお前ら、どこの家にも同じ飾りがあるぞ」
フォンセ:「…?なんです?それ」
GM:すべての建物に、最低一つそのデザインを髣髴とさせるものがありましたね 中には傷んでいたりして原形とどめてないのあるけど
アリー:「うーん。ここはたぶん、さっきの鉱山で採掘してる人たちの拠点……だったと思うのですが〜」
GM:見識どうぞ
トロン:「……おっと、鶴嘴を見てて気づかなんだ……もしかして、証では?」
ヴィート = プローディ(判定):2d+10+1 セージ 知力 +1
SwordWorld2.0 : (2D6+10+1) → 8[2,6]+10+1 → 19
アリー:2d+6+3+1 見識(せーじ+ちりょくB+ひらめき)
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3+1) → 8[2,6]+6+3+1 → 18
ヴィート:「見てみよう」
アリー:「拝見しても〜?」
フィッツ:「んー、さっきの看板の文言とあわせると、これが証っぽいよなー」
アリー:「だと思うのですが、確信がないですね〜」
フォンセ:「証…ですか…」
GM:では看板にあった証はこの装飾品じゃないのかってのがわかりますね
ヴィート:「これがおそらく看板の証だな」
アリー:手に持った感じで、材質とか特徴的な部分とかわかりますかね・・・?
トロン:「魔法がかかっていたりとかはないのか?」
GM:宝石はないけど、鉄鋼で加工して作られてるそんな感じがします
アリー:「これが看板で言っていた、採掘の許可証…みたいなものだと思うのですが、ぼろぼろですね〜」
GM:傷んでるやつは保存を怠った結果ですかね
アリー:あぁ、さびてるとかそういう
トロン:名前などが刻んでるとかはなさそうか?
GM:また、その装飾品自体先ほどの鉱山で採掘できる鉱物じゃないかというのをひらめきます
ヴィート:2d 「真、第ニ階位の感。魔力、探知——魔知」
SwordWorld2.0 : (2D6) → 5[1,4] → 5
GM:名前は刻まれてませんね 魔法もかかっておりません
フィッツ:継承って単語が気になるところやね、持ってるだけでいいのかどうか
トロン:個人的には、勝手に借りていくってのはダメな気がしますなぁ……
ヴィート:「魔法もかかっておらんな。材料的にも先程の鉱山で採れる鉱石だろう」
アリー:昔なら、奪われる…という可能性もあったでしょうしなぁ
トロン:「そうか……ふむ……」 頭でどれくらいで作れるか計算しようとして、頭を振る
ルーク:「結局どうするのか、これをもって看板より奥に進むのか、別のところを探索するのか」
アリー:「とりあえずは〜、もう一つの目標である大通りの捜索を優先したいと思うのですが〜」
フィッツ:「んー、とりあえずは地図優先でいいんじゃね?他の場所にもっと詳しい何かがあるかもしれんし」
アリー:「これを持って鉱山の方に向かいます〜? 危険度はさっきよりも跳ね上がると思いますが〜」
トロン:「とにかく、ここには鉱夫の家があったことがわかった。これ以上の踏み込みは危険であろう」
フォンセ:「絶対に嫌です、ほかのところに行きましょう」
トロン:ほんで、地図でええんか?
アリー:では地図作成と行きますかー?
GM:では地図+2で
ヴィート:2d+13 地図~
SwordWorld2.0 : (2D6+13) → 7[2,5]+13 → 20
フォンセ:2d+2+2+2 ちーずー
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2+2) → 7[2,5]+2+2+2 → 13
トロン:2d6+3+3+2 スカウト知力(探索など)
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3+2) → 6[2,4]+3+3+2 → 14
ルーク:2d6+6+2
SwordWorld2.0 : (2D6+6+2) → 7[3,4]+6+2 → 15
フィッツ:2d6+6+2+2 ちーずー
SwordWorld2.0 : (2D6+6+2+2) → 9[6,3]+6+2+2 → 19
アリー:2d+6+3+2
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3+2) → 5[2,3]+6+3+2 → 16
GM:では次どちらいきます?
アリー:27でいいかなー?
ヴィート:いこーいこう
ルーク:OKです
フォンセ:ごーごー
トロン:大通り沿いだから、27か。22は最後かな
フィッツ:おk−

大きな屋敷


GM:では27
GM:大きな屋敷です 門とかもしっかりされてて上れば遺跡の周囲を一望できるんじゃないかと
GM:建物も結構丈夫そうで大して修復しなくても再利用出来そう
ルーク:「こりゃ立派なお屋敷だな」
アリー:「これは…大きなお屋敷ですね〜」
フィッツ:「おー、でっけぇ・・・いつかはこんな屋敷に住んでみたいもんだ」
アリー:「見た感じ、劣化も少ないようですが〜…ここが大通りの終着点、でしょうか〜」
トロン:「ふむ、入れるのだろうか?」
GM:門の柵とかは手直しが少し必要そうですね 開きます
フォンセ:「大きなお屋敷…あこがれはしませんがすごいですね…」
ルーク:「入ってみようぜ」
ヴィート:「もしや領主の屋敷かも知れぬな」
GM:大きな洋館を想像してくだされば
アリー:で、洋館の中を探索するんです?
フィッツ:まぁ調べないわけにもいかんでしょうな
トロン:探索可能です?
GM:では探索ごーです
アリー:レンジャーは有効ですか(小声
GM:庭なら
フォンセ:2d+2+2 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 10[4,6]+2+2 → 14
フィッツ:2d6+6+2+2 エクスプローラー探索
SwordWorld2.0 : (2D6+6+2+2) → 10[5,5]+6+2+2 → 20
ルーク:2d6+7
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 8[5,3]+7 → 15
トロン:2d6+3+3 スカウト知力(探索など)
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 6[1,5]+3+3 → 12
アリー:2d+4+3+1 では庭限定で〜
SwordWorld2.0 : (2D6+4+3+1) → 4[3,1]+4+3+1 → 12
GM:では庭
フィッツ:「やっぱこういう屋敷ってロマンだよなー、メイドさんいっぱい雇ってさー」
GM:かつては色とりどりの花が咲き乱れていたんでしょうが、今は雑草だらけですね
GM:植え替えしないと
ヴィート:「敷地が大きいほど人の手が必要であるからな」
アリー:「うーん、見渡す限り雑草だらけですね〜」
GM:ではフィッツさんは最上階のあるお部屋に占い師がかざすくらいの水晶玉が置かれた台座を見つけました
アリー:「こういったところをお手入れする人員も必要になるんでしょうか〜」
トロン:「穴蔵で構わんのけどなぁ」
GM:誰も入っていない筈なのに埃も被っておらずキレイです
フィッツ:「あ、そうか、兎のおっさんは向こう戻ったらやっぱメイドさんいっぱいだったりするん?」
GM:見識どうぞ
フィッツ:「お、なんかきれーな水晶玉めっけ!」
アリー:2d+6+3+1 セージ+知力B+ひらめき
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3+1) → 6[5,1]+6+3+1 → 16
ヴィート:「主にルーンフォーク達がなってくれているが、非常に彼女達は役に立ってくれている。余が生まれたデュランディルの時代にはいなかった者達だ」
GM:何かマナを流し込むと仕掛けが動きそうだ?
フィッツ:「かーっ、いいなぁ・・・いつかきっとお邪魔しよう」
ヴィート = プローディ(判定):2d+10+1 セージ 知力 +1
SwordWorld2.0 : (2D6+10+1) → 11[5,6]+10+1 → 22
ヴィート:ついでに魔力を流し込んでおこう(”
GM:ではマナを流し込むことで一定時間の間映像を見せる写影機というのがわかります
GM:ではMP1消費してください
ヴィート:「おお、これは面白い!」
GM:すると、周りの景色が一変します
アリー:「うーん、マナを流すと何か起こることまでは〜・・・と、お〜」
ルーク:「おお、なんか映ったぞ」
GM:埃っぽかった部屋が新品のようで、窓から見える景色も遺跡ではなく繁華街と牧場
フィッツ:「ぬお!?なんだなんだ」
GM:映像そのものは皆さんも見えますね
フォンセ:「なんですか?これ」
GM:まるで魔法文明時代のリベルガルドを映し出しているようだ
トロン:「急に新しい物のように……いや、これは、過去の映像か?」
ヴィート:「現代の魔動機術にもあるような仕掛けのようだ。余も初めて見る」
フィッツ:「おぉ・・・これはあれか?当時の映像か?」
アリー:「これは〜…、当時の画像、でしょうか〜?」
フォンセ:「もとはこんな風景だったんですね…」
GM:窓から見える景色としてはここから正面に大通りや繁華街 北東に歓楽街奥に住宅街 ってのが見えます
トロン:「……人は写っておるのか?」
アリー:「どうでしょうか〜」
GM:人の姿は見えますが拡大はできません
アリー:眼下の街並みに人が行き来してる様子は映ってるのかな・・・おぉw
フィッツ:「しっかしすげぇなぁ・・・なんならこの映像を元に再開発してみっか?」
GM:屋敷の中ですがメイドとかもいたみたいですね お茶を手にやってくるメイドさんがにっこりと
フィッツ:「おおう!メイドさんだメイドさん!」
アリー:「これこそ、フィッツさんが住んでみたい屋敷…みたいな感じですかね〜」
ヴィート:「元のように開発するのが近道であろうな」
トロン:「……それは……いや、結局は作る者の感性に任せるしかないであろうな」
GM:映像はやがて薄くなり元の埃かぶった景色に戻る
ルーク:「メイドまでいるとはよっぽど金持ちだったんだろうな」
フォンセ:「消えてしまいましたね…ちょっと残念です」
フィッツ:「・・・よし、やる事は決まったな!屋敷にメイドさんを雇う!」
トロン:「都市を開発することではなかったか?」
ルーク:「フィッツはメイドが好きなのか?」
フォンセ:「その前に開発してくださーい」
アリー:「消えてしまいましたね〜。再使用はできるのでしょうか〜?」(と水晶を上から下から眺めつつ
フィッツ:「メイドさんだけじゃないぞ!女性はみんな大好きだ!」
ヴィート:「傭兵団幹部になれば屋敷も手に入り使用人も雇えよう」
GM:構造としてはMP1流すごとに3分くらい当時の景色を眺められるというものでした
GM:あれだよ、お金払ってみれる望遠鏡みたいな
アリー:(フィッツを見つつため息(ダメな奴を見る感じで))
フォンセ:「やっぱりシャムさんの言ってた通りじゃないですか…」ジト目
ルーク:「お、おう そうなのか、まあ趣味は自由だからな」
トロン:「さて、屋敷の中も見てみるか?」
ヴィート:マ? じゃあもっとマナ流し込むわ
アリー:手伝いましょー。5点くらいでいいかな?
ヴィート:こっちは1点〜
フィッツ:「幹部、幹部かぁ・・・かたっ苦しいのは苦手なんだよなぁ、俺・・・・でもメイドさんと屋敷か・・・うーむ・・・」
GM:では合計して18分間 当時の映像になりますね
ヴィート:「余もあと少しで幹部に認められる実力がつく。だが、時折招集されるほどで普段は自由に振る舞っていいそうだ」
GM:繁華街で人が行きかい 和やかな景色が眺められますね
フォンセ:「おかえりなさいませ!ご主人様❤とか言ってほしいんですかー?」小バカにしたように
フィッツ:「おう!言って欲しいね!」と力いっぱいうなずくw
アリー:当時の様子が見れる望遠鏡…というよりも、当時の館の主がとったホームビデオ的な印象だなぁ >水晶玉
フォンセ:「そ、そうですか…その反応は予想外です…私の半径1m以内に入らないでください…」引き気味
トロン:やれやれ、と脱力
GM:まぁ今のバーンザームもだけど 人族以外に蛮族の姿も普通に往来してますね 共生してる感じ?
アリー:「ん〜…? よくよく見てみると、蛮族の方も人族に交じって普通に行き来してるみたいですね〜。共生していたのでしょうか〜?」
ヴィート:「それにしてもこの頃よりバルバロス共共存していたようだな」
フィッツ:あ、そうだ、まだ地図が埋まってない方向にはどんなものが写されてるかわかります?
ルーク:「蛮族がいやがるな…」
GM:そうですねぇ

 GM、マップに書き込み中……

 ほか サロン・富裕街 繁華街 歓楽街
    関所      現在地 探索済み

GM:見える範囲でわかる情報はこんな感じかな?
GM:では地図+2で
アリー:2d+6+3+2 ちずさくせーい
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3+2) → 5[2,3]+6+3+2 → 16
フィッツ:2d6+6+2+2 ちーず
SwordWorld2.0 : (2D6+6+2+2) → 9[3,6]+6+2+2 → 19
フォンセ:2d+2+2+2 ちずー
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2+2) → 8[4,4]+2+2+2 → 14
トロン:2d6+3+3+2 スカウト知力(探索など)
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3+2) → 9[3,6]+3+3+2 → 17
ルーク:2d6+8
SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 4[2,2]+8 → 12
ヴィート:2d+13 地図更新が遅いぜ!;
SwordWorld2.0 : (2D6+13) → 7[5,2]+13 → 20

繁華街(だったところ)


GM:では繁華街へ
GM:といっても正確には繁華街だったところですが
GM:屋台骨がちらほらあります、大通りと比べるとまだ丈夫そう……?
アリー:「先日回った大通りよりは幾ばくか丈夫なもの見えますかね〜」
トロン:……ん? 大通り、十字路って、朽ちてましたっけ?
フィッツ:大通りの屋台はボロボロだったね
アリー:ボロボロだった…と思ったけどどうだったっけ?
GM:再利用出来そうな資材はなかったなと
GM:ここは探せばまだ丈夫な屋台骨があるかもというレベル
GM:探索でたかい出目が出ればよりよい資材に
トロン:では、探索をば
トロン:2d6+3+3 スカウト知力(探索など)
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 2[1,1]+3+3 → 8
フォンセ:2d+2+2 たんさこー
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 12[6,6]+2+2 → 16
フィッツ:2d6+6+2+2 エクスプローラー探索
SwordWorld2.0 : (2D6+6+2+2) → 8[3,5]+6+2+2 → 18
ルーク:2d6+6+2 エクスプローラー
SwordWorld2.0 : (2D6+6+2) → 10[5,5]+6+2 → 18
GM:この辺の屋台骨は活きている! 再利用出来るぞ
トロン:「……あ」 脆いとこ触って、下敷き
アリー:「トロンさーん!?」(あわあわ
アリー:「と、とりあえず救助ですね〜」
フィッツ:「お、使えそうな資材めっけ」男は心配しないw
ヴィート:「トロンにしては珍しい」
ルーク:「おい大丈夫か」
フォンセ:「ここは再利用できそうですー!」気づいてない
トロン:「木が脆くて助かったわい……」 
アリー:「ご無事そうで何よりです〜。とりあえず手当てしましょうか〜」(神聖魔法やらレンジャーやらで
トロン:頭だけちょこんと木材から出てる感じ
GM:では地図作成+2で
ヴィート:2d+13 地図
SwordWorld2.0 : (2D6+13) → 9[3,6]+13 → 22
アリー:2d+6+3+2 地図さくせーい
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3+2) → 10[6,4]+6+3+2 → 21
フォンセ:2d+2+2+2 ちずー
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2+2) → 9[6,3]+2+2+2 → 15
ルーク:2d6+8
SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 5[2,3]+8 → 13
フィッツ:2d6+6+2+2 ちーずー
SwordWorld2.0 : (2D6+6+2+2) → 3[2,1]+6+2+2 → 13
トロン:「いや、怪我はないので、問題ない。それより、ちょっとどかしてくれんか? 動かん」
トロン:2d6+3+3 スカウト知力(探索など)
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 10[6,4]+3+3 → 16
ルーク:木をどかします
トロン:「おっとと、すまんなルーク。助かった」
ルーク:「別にこんぐらいかまわんよ」

歓楽街(だったところ)


GM:通りとは違う、賑やかだったのだろうけど客層が狙い打たれた場所ですね
アリー:「次は〜、フィッツさんお待ちかねの〜? 歓楽街があったらしいところに行ってみましょうか〜」
フィッツ:「いやぁ、今はまだそこまで待ちかねてないぞ?中身が無いし!」
フォンセ:「なんでしたっけ…こう…シャムさんから何かをしろと言われていたんですが…えーとー…」
トロン:近くに鉱夫の住みどころあるしねぇ
GM:遊女さんのお得意先だったのだろう化粧や装飾品を提供していただろう建物もあります
アリー:「これ、ですかね〜?」(しゅっしゅっとボデーに打ち込む素振り
アリー:あぁ、炭鉱夫の慰安場所でもあったか
トロン:「男としての気持ちは理解できるが……」 まぁ、脱力
ヴィート:「こういう場は息抜きに必要だったのであろうな」
フィッツ:「そうそう、戦士にも休息は必要なのだよ!」
アリー:「酒場とか〜、そういうものもあったのでしょうね〜」
GM:建物が再利用できるかどうかは探索次第だ
フォンセ:2d+2+2 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 3[1,2]+2+2 → 7
フィッツ:2d6+6+2+2 エクスプローラー探索
SwordWorld2.0 : (2D6+6+2+2) → 7[6,1]+6+2+2 → 17
アリー:2d+1 だめもとー
SwordWorld2.0 : (2D6+1) → 4[3,1]+1 → 5
ルーク:2d6+6+2 エクスプローラー 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+6+2) → 10[5,5]+6+2 → 18
トロン:2d6+3+3 スカウト知力(探索など)
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 7[6,1]+3+3 → 13
GM:建物は再利用出来そうですね
GM:少し修理は必要だけど建物は再利用出来そうです
アリー:「どうでしょうか〜?」
ルーク:「再利用できそうだな、建物は」
トロン:「流石にさっぱりである……おお、そうか」
フィッツ:「んー、さすがにちょっと痛んではいるが、ちょっと手を入れれば使えそうだな」
アリー:「それは何よりです〜。いろいろと報告することが多そうですねぇ」
フォンセ:「全然わかりませんが…そうなんですねぇ…」
フィッツ:「だなぁ、国主様はあの水晶玉とか気に入りそうだ」
GM:地図+2でー
アリー:2d+6+3+2 今度こそウサギには負けないっ!
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3+2) → 4[2,2]+6+3+2 → 15
フォンセ:2d+2+2+2
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2+2) → 7[4,3]+2+2+2 → 13
トロン:2d6+3+3+2 スカウト知力(探索など)
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3+2) → 9[4,5]+3+3+2 → 17
ヴィート:2d+13 地図
SwordWorld2.0 : (2D6+13) → 8[3,5]+13 → 21
フィッツ:2d6+6+2+2 ちーずー
SwordWorld2.0 : (2D6+6+2+2) → 4[1,3]+6+2+2 → 14
ルーク:2d6+6+2
SwordWorld2.0 : (2D6+6+2) → 4[2,2]+6+2 → 12
アリー:うさぎにはかてなかったよ・・・
ヴィート:「だいぶ地図も埋まってきたな」
GM:ちなみに水晶玉は台座に固定されてます
トロン:「で、あるな……」
アリー:「ですねぇ、都市方面もだいぶ埋まってきたようですね〜」
アリー:外せないってことですね
フィッツ:「そろそろ人を呼び込むために開発とか始めてもいいかもしれないな」
アリー:「そうですね〜。ドラゴンのこととかもありますし〜。開発の方も進めていいかもしれませんね〜」
ヴィート:「あと6箇所ほどしたいが・・・仕方あるまいな」

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