sw2.0のコミュ将来亭wikiです。

はじめての開発

GM:さて本日から都市開発フェイズです
GM:まず、皆さんに提案・宣言する順番を決めてもらいます
GM:順番になった人は資材(最低5)を消費して新たに施設や特産を開発してもらいます
GM:内容は割と何でも良いです 例えば「特産品になる材料を探したい」といえば
GM:資材を消耗せず現地で取れるものをこちらで返事します
GM:また 現在のマップに書かれた資材に手を加えて新たなマップにすることもできます
GM:その際マップは書き換えられたとして「水色」に変化させますね
GM:資材等の現状は「状況」メモに随時書き込みます、私が
アリー:開発フェイズってわけじゃないですが、その他情報を手に入れようと試行するのはありです?
GM:ありですよ、どういう情報がほしいです?
アリー:大きな屋敷で、文献を探して、当時の「鉱山探索(?)の証」とやらの情報を探してみたりとか。
アリー:杞憂でしょうけど、都市開発してたらレッサーさんが「hello^^」する可能性もあるかなって(白目
アリー:自分の手番で宣言すればいいですかねー? >文献
GM:自分の番のときに宣言してくださいまし
アリー:あいあいGM
GM:もちろんその提案を他の人に投げることもできます
GM:皆で協力して開発してね
GM:皆さんは提案して資材や人材を動かす立場みたいなものです 調査とかは自力が必要ですが
アリー:ほむむ
ハニュウ:なるほど
アリー:現場監督ってやつですね!(違うとおもうわ
ローディー:はい!質問です!開発に必要な技能とか大まかに教えていただけたりします?
GM:いえ、厳密に必要な技能とかは基本ありません
GM:まぁ新たなものを自分で開発したいとなると相応の技能を要求しますがね
GM:ちなみに資材は石材などの物資以外にも家畜とかもカウントするからね

一周目


ガエタノ:一通りの住宅を全部再建しましょうか
GM:一回の宣言でマップは1エリアまで使えますんで
GM:逆にいえば一度に大量のマップを改築できないともいえる
ガエタノ:宣言:住宅地あとを再建
ガエタノ:住宅街跡に資材60でいくぞ!
アリー:現在ある資材の1割を注ぎ込むか…w きゃーだいたーん
ガエタノ:衣食住足りて礼節を知るのじゃ・・・
GM:住宅街跡が大きな住宅街になった
ガエタノ:「フハハハ!まずは家がなくては話にならん!」建築指示じゃ〜

ローディー:じゃ、雑談であがったガストストライカーの開発したいです!
GM:ではそうですね ガストストライカーを資材と見立てて
GM:発明家 コンジャラー マギテック いずれかの技能+器用でダイスどうぞ
ローディー:マギテで
GM:高い結果になればより使い易くなるぞ
ローディー:2d6+6+3
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3) → 8[3,5]+6+3 → 17
GM:いい結果ですね
ローディー:割れます?指輪
GM:割らなくても大丈夫です ではガストストライカーにカスタムでガンがつきました
ローディー:もう胸アツでhshsです。はい。
GM:またコマンドの改編ができてマギテックによる指示だしでペナがつかなくなりました
ローディー:「ふっふ~ん♪ふっふ~ん♪やっぱり魔動機をいじってる時が一番生きてるって実感できるなぁ〜」
アリー:おー
ローディー:ガストストライカーって騎獣みたいなものなのかな?(当時いなかった勢
GM:ガストっていう魔法生物ですね その昔この土地ではゴーレムみたいに使役できないか研究をしてたみたいです
GM:で、使役できるようになったぞーっていうのがこの倉庫の名残ですね

アリー:提案:屋敷で文献を探して、当時の「証」についての情報を求める。
GM:では文献15どうぞ
アリー:2d+6+3 セージ+知力B
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3) → 7[2,5]+6+3 → 16
アリー:せふせふ・・・割ったほうがいい結果出る?(シークレット的な意味で
GM:では証について 割らなくても大丈夫です
アリー:わぁい
アリー:(都市を開発していたら、ドラゴンさんに侵略者と勘違いされて襲われるかもしれませんし〜。調べられることは調べてみましょうか〜)
GM:鉱山の上層にはドラゴンが生息するエリアがあるみたいです で、当時の鉱夫達は彼等彼女等と不可侵条約を結んだ
GM:その契約の証として目印となる首飾りを開発 それをつけてる人は縁者としてドラゴンは襲わないようになったと
GM:時に食を共にし、時には採掘を手伝ってもらったりと共生してたみたいですね
アリー:ほうほう・・・で、その首飾りの製造方法とか材質とかわかりますかね? 再現可能かどうかとかも
アリー:おー、ドラゴンと共生とかロマンがあるわ
GM:材料は鉱山で取れる鉱物を使ってました
アリー:・・・ほ、他のところでとれる鉱物じゃダメ?w
GM:デザインも宿で見つけたもので統一されたみたいです ほかじゃダメですね(”
アリー:※今の鉱山で採掘したらドラゴンさんに襲われる※
アリー:やばたにえん・・・どこかに素材落ちてないか探すべきか()
アリー:あ、そうだ。鉱夫の宿で見つけた首飾りはまだ使えるんでしたっけか?

 ちょっと汚れてるところをお手入れすれば使えます

GM:ただ鉱山の上層だけなので 下部で鉱物確保して作成すればワンチャンですね
アリー:わぁ、リスキー() あとでトロンさんあたりにがんばってもらうしか・・・w

ハニュウ:提案:牧場跡を再建
ハニュウ:資材は…30で!
GM:具体的には何飼います?
ハニュウ:えーと、じゃあ鶏で!
GM:鶏牧場になった
GM:資材残り535 10人が酪農家に 次回卵や鶏肉が特産で追加されます
ハニュウ:おおー
アリー:わぁい
アリー:頑張ってヨード卵を作るんだハニュウ=サン!
ローディー:卵かけご飯は素晴らしいと思います。はい。
ハニュウ:ヨード卵_(:3」∠)_
アリーゼ:卵かけごはんをするためにもお米が必要ですね!
ハニュウ:「人が集まっても食料がなくては問題だからな、鶏でも飼っておくか…」

アリーゼ:ということで、私でますねー
アリーゼ:宣言:枯れた田んぼを再建 米の種類は森のくまさん(イメージ) 
アリーゼ:きっと平地だろうから大規模農業 魔導機械が入りやすいようにね!
アリーゼ:資材は…30でいきましょか
アリー:ガストストライカー(トラクター牽引型)
ローディー:(´・ω・`)え?とっつき装備させるんじゃ...
GM:農場ができた 資材残り505 人員20人が農家に
GM:次回おこめが特産に
アリーゼ:わあい もっと農家を増やすぞ() 以上ですー
アリーゼ:「やっぱりおいしい食事はなによりも大事よねー♪ 名前もかわいらしいお米が特産とかいいんじゃない?」
ガエタノ:「米と鶏肉で親子丼が作れそうだな!」
アリー:「お野菜もとれるようになるといいですね〜」
ハニュウ:「親子丼か…それも良いな(実は適当に飼ったなんて口が裂けても言えないが)」
アリーゼ:「いいわねえ、…あーお腹減っちゃたわ…誰か料理できたりしないの?」
アリー:「できますよ〜? 素材があれば、ですが〜」
アリーゼ:「ほんと? ならお仕事終わりに何か作ってもらおうかしら♪」
アリー:「そうですね〜。卵とお米・・・うーん、卵焼きに具なし炒飯、親子丼もありですかね〜?」

二周目


ローディー:人材はのこり70?
GM:70ですね 事前に人員を派遣してもらうか 外部から人を呼び寄せるかしてしないと人員は増えません
アリー:中の人的には、住宅街の許容300というワードが気になるところ。
GM:300人までなら生活できるよという意味です >許容
アリー:これ、人員が300まで上限アップしたのかと思ったけど違うのかな?
GM:なんといいますか、お家が増えたので労働者の住居環境がよくなったというべきか
ローディー:あらたに人材を200補充できるスペースが空いたって事かな?(許容
GM:そうですね 今まではスタート地点の簡易スペースで寝泊りしてたのが家を得たと思って下されば

ガエタノ:宣言:海岸に港を作る 資材は30ほど使用しますぞ
アリー:おー。交易ですな?
ガエタノ:漁業でも良いんですけども!
GM:中規模の港ができた 資材の範疇に船も手配しよう
GM:船も中規模です
GM:資材残り475 15人が漁師になった
アリー:ガレオンとかじゃなくて、キャラックとかフリートとかその辺かなぁ?
ガエタノ:「フハハハハハハ!これで魚が取れる!特産や料理のレパートリーが増えたぞ!」

ローディー:じゃあ、研究員の一軒家でガストストライカーの資料漁りたいんですけど…セージ技能でしか判定できないかな?
GM:どんな資料を漁りたいかにもよりますね この技能で見つけられないかなとかあれば許可しますし 味方に協力してもらうこともできますよ
ローディー:ガストストライカーの追加装備案!
ローディー:もしくはガストストライカーの材料とかどうやってできたかとか?
GM:設計図的なものかな では冒険者+知力で……16かな
ローディー:2d6+6+3
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3) → 6[1,5]+6+3 → 15
ローディー:あぁぁぁあああああいちたりなぁぁああい
GM:わからなかったね
アリー:パリンはないのか
ローディー:金がねぇ
アリーゼ:かなしみ
アリー:せちがらい
GM:ローディーさんは代わりに謎の魔方陣が書かれたペラ紙を手に入れた
GM:以上ですね
ローディー:「う〜ん、これだけの資料流石に俺一人じゃ捌くのは無理かぁ...おや?この紙なんだ?魔法陣?」
ローディー:「とりあえずこの魔方陣書かれた紙はキャンプの資料保管庫に入れときゃ誰か解読してくれるだろう」(保管庫にシュゥゥウウトッ!

アリー:噴水広場を起点にして、キルヒア神殿を第一目標にして、第3の剣に属する神々を優先してから、第1の神の神殿とかを建ててく感じでー
アリー:要するに、神殿建てますわ
GM:資材いくら投資します?
アリー:だいぶもらっていい?(´・ω・`)
アリー:>他の人
ローディー:かまわん!やれ!
アリー:ひゃあ我慢できねぇ100……はさすがに多すぎるので75でー
GM:神殿街になった 資材残り400 25人が神官になった
アリー:それはクレリック的な意味で?w >神官
GM:クレリックプリースト両方ですね
アリー:「では〜、こちらの方に〜、キルヒア様だけではなく、他の神々の方々の神殿も〜建立していきましょうか〜」

ハニュウ:提案:大通りの再建
ハニュウ:資材は20で〜
GM:大通が改築された 資材残り380 馬車が通り、周囲1エリアの移動が30分になった
ハニュウ:おお〜
アリー:おー
ガエタノ:パカラッパカラッパカラッパカラッパカラッパカラッパカラッパカラッパカラッパカラッパカラッパカラッ
アリー:でーでーでー、ででで、ででで、でーんでーんでーん。ちゃららっ
ハニュウ:「人の行き来はしやすい方がいいだろう、馬車くらいは通れた方が良いだろうしな」

アリーゼ:提案:拓けた草原を葡萄農場に デラウェアやカベルネ、などなどを想定してます
アリーゼ:つまるところワインも生食もカバーしちゃえる 資源は…30で
GM:ブドウ農場ができた 資材残り350 10人がブドウ農家になった
アリーゼ:あとまさか水がきてないなんて はっ確かに枯れたってあったな
GM:資材の内に水もカウントするので
GM:次回作物は実ってるよ
ガエタノ:実は通っていた水
アリー:まぁ、地下に水脈あるらしいですし、どこかで掘っていいのではなかろうか >別に水源確保するのなら
GM:皆で一生懸命水まいた
アリーゼ:「ふんふーん♪ ワインをつくればまた飲み比べしなきゃね、ガエタノ?」

三周目


ガエタノ:宣言:畑の再建 大規模になるまで資材を費やすぞ!(”
GM:畑に何を植えます?
ガエタノ:いちごにします!
GM:資材いくら投資します?
ガエタノ:30にします
ガエタノ:あ、野菜が足りねえ やっぱりほうれん草に変更!
GM:ほうれん草畑ができた 資材残り320 10人が野菜農家に
ローディー:人材が残り10か...
アリー:そろそろ人員補給を考えないと足りなくなってきましたねぇ >人員残り10

ローディー:さて、私か…やることは決まってる!リベンジだ!
ローディー:ガストストライカーを完成させろと誰かが俺に囁くんだ!
GM:では設計図探し 冒険者+知力16がんばれです
ローディー:2d6+6+3
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3) → 4[1,3]+6+3 → 13
GM:あふん
ローディー:「だぁ〜見つからねぇ!俺の可愛いガストストライカーちゃんのための追加装備案はどこだぁ!?」
アリー:それだけに手番消費させるとか悲しみしか生まれないので手伝うのじゃ
アリー:文献判定でいいですか?
GM:いいよー
アリー:2d+6+3
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3) → 8[5,3]+6+3 → 17
GM:ただ質問なんだが
GM:魔法文明語読める?
アリー:(ぱらぱら)・・・・・ど、読文ならセーフ…!
GM:よかった では設計図と思しき資料を手に入れた!
ローディー:「おや?アリーじゃないか?手伝いに来てくれたのか?」
アリー:「おや〜。これはもしかして、あの倉庫のガストさんたちの設計図ではないでしょうか〜?」(ごまだれ〜
ローディー:「ヒャッハー!流石だぜ!早速俺にも見せてくれ!」
アリー:「どうぞどうぞ〜」
ローディー:「あぁ、素晴らしい関節部構造だだなぁ。設計図で見るとまた趣が違うぜ!グヘヘ」
アリー:「でも一から生産するとなると〜。希少な素材とかもありますし〜。ほかの施設とも合わせますと、できても1、2体程度しか生産できないと思いますが〜」
ローディー:「なに!量より質だ!それに設計図が手に入ったんだ。改善すべき点もわかりやすくなるから。どこを削減してどこを補強すれば良いとかだって分かるんだぜ!」
アリー:「うふふ〜。お喜びになられて何よりです〜。ぜひ研鑽に励んでくださいね〜」
ローディー:「なに!ただの趣味だ!(任せとけってこういうのは得意なんだ!」
GM:資材50ごとに一体のガストストライカーができるようだ
アリー:高くない?w
GM:一から作るとなるとそれだけかかるみたいです
アリー:今の資材ほぼ費やしたと仮定しても6体までしか増えないなぁ…というか生産した場合、何か恩恵あります??
GM:今あるのを改造するならもう少しやすくなる
アリー:おー。改造する内容にもよりますかな
GM:自分の思い通りに動かせるガストちゃんが誕生するくらいですかね
GM:つまり暴走の危険のない安全ガストちゃんです
アリー:36分の1がないのはありがたいというべきか・・・w

ハニュウ:そしたら鶏牧場を鶏兼牛牧場にします〜
ハニュウ:資材は30で
アリー:さらに資材を注ぎ込んでいくスタイル
ハニュウ:ぐへへ、おいしい牛にな〜れ
GM:牛が入荷された 酪農家ががんばった 資材残り290 次回の特産に牛乳と牛肉が追加された
ハニュウ:「あ、そうだ、ついでだから牛も飼ってしまおう」だんだん楽しくなってきた様子

アリーゼ:宣言:救命草魔香草群生地を保護 収穫しやすく、荒らされにくくして収入源になればいいな
アリーゼ:資材は20で
GM:薬草収穫地になった 資材残り270 5人が薬師になった
アリーゼ:「自然の群生地って案外珍しいわよね、この子たち…。定期的に収穫で来たらベストなんだけど、果たしてうまくいくかしら?」
ガエタノ:「上手く活かせるのが俺達だぞアリーゼ!」
アリー:「皆様のお怪我を治す手段が多くあるのは良いことですね〜」
ガエタノ:「鉄分が多いほうれん草を栽培し、住民の運動効率を良くする!」
アリーゼ:「うーん、ちょっと食べ物に走りすぎたかしら? 私こんなに食べるの好きだったかしら…」
ガエタノ:「良いではないか!腹が満たされれば人は陽気になる!」
アリーゼ:「まるで私が腹ペコにみたいじゃない? まあそれもあながち間違いではないのですけど…ま、何事もエネルギーないとできないからいいわよね♪」
アリー:「そうですねぇ。こうして、いろいろな食べ物が栽培され始めてると伝われれば、いろんな人が来るかもしれませんね〜」

四周目


ガエタノ:どうしようかな〜  宣言:十字路を再建するべ 資材10使用
GM:十字路が再建された 資材残り260 周囲の1エリア移動が30分になった
GM:馬車が通ったぞー

ローディー:そう言えばガストストライカーの改造って倉庫で行ってるんですよね?
GM:まぁ大掛かりな設備とかは倉庫ですねぇ
ローディー:それじゃ倉庫を発展させればもう少し作業が楽になったりとかしますかね?
GM:まぁ修理道具とかの収納とかがラクになりますね
ローディー:それじゃ、ガストストライカー倉庫の設備を充実させるために資材使っても良いですかね?
アリー:次回増えるみたいだし、そこまで気にしなくていいんじゃないかなーと中の人は思うの
アリーゼ:どうぞどうぞ さっきから趣味に資材使いまくってる私がいうことでもありませんけど
ローディー:じゃ、ガストストライカー倉庫に残り資材キリよくするのに60突っ込んで設備を充実させます!
GM:ガストストライカー管理施設になった 資材残り200 5人が研究員になった
ローディー:「えぇい!設備と人材が足りねぇ!そうだ資材と人材ちょろまかして…グヘヘ」
ローディー:「そうこれは、必要な投資なんだ魔動機はそれくらいの価値があるんだ」

アリー:では改めて、人員募集をかけます
GM:人員がどのくらい増えるかは「3d50」です
GM:おふりください 資材投資は不要です
アリー:3d50
SwordWorld2.0 : (3D50) → 68[15,34,19] → 68
GM:人材が68増えた
アリー:「まだまだ未開発の地域ですから、なかなか人が誘致できませんね〜」

ハニュウ:つぎいきますね〜
ハニュウ:魔香飼葉とクローン草の収穫地にするのってできるのかな…クローン草量的にそんなにある…?
GM:クーロン草は収穫に制限がありますね 量産するならそれなりの研究は必要かと
ハニュウ:なるほど…研究とかはやっぱりなんか技能必要な感じですかね?
GM:んー レンジャーかセージ+知力ですかね
GM:高ければそれだけ成功したということで
ハニュウ:2d+3+3
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 5[2,3]+3+3 → 11
GM:時間をかければ少量ですけど定期採取はできると思われました
GM:具体的には次回の特産で5採取できる
ハニュウ:んむむ…くやちい
アリー:次で頑張って研究しようw
ハニュウ:「ふむ…クローン草は定期採取できなくはないが…もっと研究する必要がありそうだな…」

アリーゼ:ふうむ研究は…スカウトしかないなあ
アリー:水源探知はスカウトでできるのではないだろうか
GM:探索の範囲になりますかね
アリーゼ:ふむふむ
アリーゼ:研究員の一軒家ってなにかありました?
GM:一軒家にはガストなどの研究や牧場の効率化についての資料があるだけですね
GM:どっちかというと牧場の効率化について研究してた人の資料のほうがおおいかな
アリーゼ:まあまだ一軒家は解体せず 人員増加のほうにしようかな
アリーゼ:人員を呼びますわ
GM:では3d50をどうぞアリーゼ:3d50 出目芸人はダイスをふりたい
SwordWorld2.0 : (3D50) → 80[5,39,36] → 80
GM:人材が80人増えた

五周目


ガエタノ:宣言:複雑な路地を再建 資材10使用
GM:込み入った路地に進化した 資材残り190 周囲1エリアの移動が30分になった
ガエタノ:込み入っちゃった(”

ローディー:私かな?
アリー:ですねん
ローディー:もちろんガストストライカーの改造します!
ローディー:そのために生きろと神は言っているんだ!
GM:発明家 コンジャラー マギテックのいずれか+器用or知力で
ローディー:2d6+6+3 マギテ器用
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3) → 7[6,1]+6+3 → 16
ローディー:割ります
GM:多脚もしくはキャタピラがついた 悪路走破できるようになった
アリー:がっちたん!がっちたん!
ローディー:タンクか4脚かなやむな
アリー:キャタピラにして、榴弾砲のっけようぜとか無責任なこと言ってみる
ガエタノ:レッグ
ローディー:いや、四脚でどこでも射撃体勢安定できるようにしてスナイプだな!
ローディー:「時代は4脚だぁ!?見てくれよ…この回転関節部の美しい嚙み合わさり方を…あぁ、心が浄化される……」
ローディー:「そしてもう一つこの4脚で注目してほしいのはこの内部に隠されたピストン機構だ。この伸び縮みによって…ry」(いつもの
アリー:「4脚ですと〜。今までよりも困難な地形だろうとガストストライカーで開拓できそうですね〜」

アリー:建物街を再開発。やってくる人たちのおうちにしますかねぇ
アリー:資材は60消費で〜。ガンガン行くわさ
GM:建物街が再建された 資材残り130 250人まで住めるようになった
アリー:これで550まで上限伸びたかな??
アリー:「また新しい人たちが来る前に〜。その人たちのための拠点を設立しておきましょ〜か〜」
ガエタノ:「道と住宅地を再建したおかげで移動もしやすくなっただろう」
アリーゼ:「いいわね、人が住みやすいところになってきたって感じがするわ」

ハニュウ:研究員の一軒家で牧場の効率化について調べていいです?
GM:いいですよー 魔法文明語読めます?
GM:誰かに読んでもらうもできます
ハニュウ:いいや、とりあえず今回はまたクローン草の研究します
GM:ではレンジャーかセージ+知力で
ハニュウ:2d+3+3 レンジャー+知力
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 9[3,6]+3+3 → 15
GM:先ほどよりは効率的な栽培を思いついた
GM:10人が薬草研究員になった 次回とれるクーロンが15になった
アリー:おぉ3倍に
ハニュウ:「これだ!さっきよりも効率の良い栽培方法を思いついたぞ!これでクローン草の収穫もできるようになったな」
アリー:「特産品も〜いろいろなものができて〜、いろんなことができるようになってきましたね〜」
ガエタノ:「次回は歓楽街や鍛冶場辺りを再建だな」

アリーゼ:宣言:巡回跡を加工施設(ワイン・チーズ)に 資材は30で 
GM:加工施設になった 資材残り100 20人が加工人になった チーズワインだけでなく色んな加工ができるようになった
アリー:あ、これベーコンできるフラグや()
ガエタノ:卵にベーコンもあるじゃない
GM:人材「試作品作るぞー」
アリーゼ:わあすごい いろんな特産品ができるね!
ハニュウ:色々作れるぞ〜w
アリー:食の見本市過ぎて草
アリーゼ:とりあえずできた試作品ワインをちょっともらって帰ろうかな!
GM:本日はここまでー
アリーゼ:「これでワインとチーズと…以外と色々作れそうねん♪ あ、帰ったらまた飲み比べしましょ?」

 報酬に+して本日の特産試作品がメンバーに渡されたという

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