sw2.5のコミュ将来亭wikiです。

セッションの前に

GM:前で資材の枯渇が絶えないことを学習しました
ヨアヒム:ん、ああ、よく足りなってなってましたね でもまあ開発するならそうでしょう
GM:そこで特産を使った決算タイムを設けることに相成りました
GM:具体的には前に残った特産を冒頭で資材に変換するというものです
ヨアヒム:ふんふん
ローディー:決算タイム?
GM:決算メモにありますがこのくらい資材が増えます
ローディー:825ってすごいよね
GM:まぁそれだけ余ってたということですよ
GM:では改めて開発の前に決算タイム
GM:まず特産の残りが資材になりました 825
GM:合計1030
アリー:わぁい……待って?w
アリー:1030って何事かw
ローディー:1000を超えた…
GM:次に前去った人がどれだけ呼び込んでくれたか判定
GM:今回は一人だけだったのでどなたか「1d6」おねがいします
ヨアヒム:1d 振るぞ〜
SwordWorld2.0 : (1D6) → 6
GM:6人が呼び込まれた
GM:というわけで開始前の決算は以上になります

一周目


アリー:あ、ちょっと提案だけども >他のメンバー
ローディー:?
ヨアヒム:あいあい〜なんでしょう
アリー:3人いることだし、1回ごとに誰か人材招聘しておかない?(3d50のやつ)
アリー:前回は後になった人が毎回コロコロしてたしね・・・
アリー:あ、言い出しっぺが振りますぞ >招聘
ヨアヒム:ではお願いします〜
ローディー:らじゃ

ヨアヒム:ではそうですな・・・歓楽街を再建しましょう フィッツが満喫できように娼館メインで 資材を60使用
GM:歓楽街が再建された 資材残り970 20人が娼婦になった、まぁガールズバーの従業員とかも含めてるんだけど
ヨアヒム:(さて・・・粗方開発されていますね。今回はどこを開発しましょう)地図を見ながら考え中
ヨアヒム:(ふむ、ではフィッツさんが分かりやすく喜びそうな娼館を中心に考えましょう。学も技術も体力もない人でも就けるでしょうし)
アリー:技術(意味深)はいりそうだけどね
ヨアヒム:ふほほ(”!

アリー:では次いいですかね?
GM:どぞどぞ
アリー:前回と変わりない感じでよろしいですか? >人材招聘
GM:人材集めるなら「3d50」どうぞ
アリー:3d50 せいやっ
SwordWorld2.0 : (3D50) → 74[25,34,15] → 74
GM:旅人「お、いい作物が実ってるなぁ」
アリー:「ただいま、都市開発のお手伝いをできる方を募集しております〜。何かやりたいことがあれば、どうぞ〜」(ビラ配りしつつ&神殿経由で噂流し
GM:わらわらざわざわ
アリー:毎回やってたら余るか? …まぁ、余るぶんにはいいか、うん
ローディー:550が最大値かな?全体的な人員
アリー:(メモ見つつ)今、就職してる人数は250弱…許容量はまだ先ですねん
ローディー:630だ

 ※この間、ホテル『モスクワ』を始めとした武装率について語り合うPLとGMであった

GM:まぁおいといてだ 次、ローディーさん宣言どうぞ
ローディー:ガストの開発主に脚部を水上用に改造したいです。フロートを装備するとか?
ヨアヒム:フロート
アリー:海戦にも対応するのか()
GM:水上用個体の開発か
ローディー:設計図22のガストをガワに脚部を改造したい
GM:了解しました 設計図を下にマギ器用+2で
ローディー:はーい
ローディー:2d6+6+3+2 マギテ器
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3+2) → 10[4,6]+6+3+2 → 21
ローディー:割る
ローディー:23
GM:フロートというのが改造個体に装備された 補助動作で切り替えになります
ローディー:マジかすげぇ
GM:それだけ達成値あったからね
アリー:○水上適応 とかついてそう(小並感
ローディー:あ、器用の指輪装備しなおしときますね
ローディー:「港の大きくするとかいう話があったよな…ガストを水上でも運用できるような装備を作ってみるか…」

二周目


ヨアヒム:よーし、じゃあそうだなぁ 一般鍛冶屋をトロンの為に再建しておこう 資材60使用
GM:一般鍛冶場が再建された 資材残り910 15人が鍛冶師になった
ヨアヒム:(次は・・・適当に鍛冶屋でも再建しましょうかね)
GM:トンテンカンと小気味よい金槌の音が
ヨアヒム:1d24 何時間営業?
SwordWorld2.0 : (1D24) → 9
GM:しっかり休憩とってますね
アリー:むしろ、鍛冶業にしてはホワイトでわ >一日9時間
ヨアヒム:20以上出たら笑う予定だったのに(”

アリー:サロン富裕街に資材180を追加し、品種改良作物研究所をアドバンス召喚!(似非遊戯王並感)
アリー:あ、加工施設と違うのは純粋に作物の質の向上とかそんな感じですね
GM:品種改良作物研究所ができた 資材残り730 30人が品種改良研究員に
GM:今後作物系の特産を任意その場で10増やせます
GM:たとえば葡萄が足りないときに研究所にかけあえば10手に入ります
GM:セッション一回につきですね
アリー:「では〜。より良い食生活のためにも〜、良い作物が作れるように改良研究所を作りましょ〜」
アリー:研究員1「よっし、研究するぞ〜」 研究員2「うま・・・うま・・・」 研究員3「そんなことより、ガストの研究しようぜ!」 こんなかんじなのでせう

ローディー:さて、私だな
GM:かもん
ローディー:運送型量産して運送業させるか?
ローディー:それとも数の暴力という防衛力を整える?
アリー:欲望に身を任せろ!(ちゃりーん
ローディー:じゃ、運送でいこう!今後に影響を与えそうな気がする
GM:量産ということは一からガスト作る感じです?
GM:新規に作るなら一体につき資材50ですよん
ローディー:じゃ、新規で行こうか
ローディー:う〜む…試験的な運用だから5体生産で!
GM:では設計図作ってなかったですし、改造個体と同じ運送搭載が作れるかどうかマギ器用で判定どうぞ
ローディー:2d6+3+2+6
SwordWorld2.0 : (2D6+3+2+6) → 10[6,4]+3+2+6 → 21
ローディー:割れない
GM:まぁ搭載+4のは無事出来上がりました
GM:新規のガストストライカーが生み出された 運送が楽になった 資材残り480
ローディー:「…足りん……資金が足りねぇ!ガストに仕事を任せて資金繰りをしよう!」
GM:ガスト・ω・)<うぃーん(お荷物運搬中)
アリー:悪路走破持ちだから困難な道も楽々突破しそう()
アリー:搭載+4だとどれくらいの荷物が運べるのかな

三周目……の前に〜責任者はどっち?〜


バイラヤーナ:時間もそろそろお昼くらいかな? 依頼人であるバイラヤーナが訪問してきました
バイラヤーナ:「開発のほうは進んでるようだな^^」
ヨアヒム:「ええ、もうほとんど終わりました」
ローディー:「あぁ、バッチリだぜ!」(ガストはね!
アリー:「おや、領主様ですか〜。どうなされましたか〜?」
アリー:「あ、これ品種改良した葡萄です。おひとつどうぞ〜^^」
アリー:甘味がギュッと濃縮された模様。噛むと濃密な甘みを持った汁が口の中に溢れる・・・といいなぁ(めそらし
バイラヤーナ:「ほう、ありがとう」ぱくぱく「何。ここも開発されてしばらく、そろそろ責任者をこちらとしても選ぼうと思ってな」
バイラヤーナ:「しかし場所が場所だ、責任者を選ぶのにも慎重になってなぁ」
バイラヤーナ:「皆の意見を聞こうと思ったのだ」
アリー:「責任者・・・ですか〜?」
ローディー:「俺たちの意見ですか?」
ヨアヒム:「私達で良いのなら謹んでお受け致しましょう」
アリー:「私たちの意見でよろしければ〜」
GM:というわけで選ばれた候補者を今からいうのでその中からこの人がいいんじゃないかというのを決めてくださいな
GM:候補者は二人
GM:一人目:アルズブルグ(人間52歳) 豪商出身の政治家です
GM:流通に重きを置いた手腕でこれからも都市を開発し進めていこうという考えの人です
GM:この人を選ぶと一の特産・加工品で交換できる資材が「5」から「10」に変化します
ローディー:おぉ!
アリー:ほほう
アリー:あ、決算の効果も跳ね上がるのかこれ。
GM:二人目:リーリアン(長命メリア47歳) ダリオンを信仰する農家から成り上がった政治家です
GM:この都市の作物をより充実させ、美食に富んだ都市にしようと考えています
GM:この人を選ぶと作物の取れる量が「20」増えます
アリー:作物というと牛肉や鶏肉も増える感じ? 
GM:ですです 餌となる飼料も充実するのでね
アリー:今の特産だと……ほぼ全部増えるのでわ?(特産欄を見つつ)
GM:まぁ意見出し合って「この人なら任せられる」を決めてくださいな
ヨアヒム:どうしましょう〜
GM:まずこのキャラならこっち選ぶとか言い合ってみてはいかがか?
GM:PL視点とPC視点では別の考えとかもありましょうし
アリー:「そうですね〜。私としては〜、アルズブルグ様を推したいと思います〜」
ローディー:「ほう?その心は?」
アリー:「理由としては〜、食材の流通を重点に考えていただけますし〜、今は食料の開発に重点を置いてますが〜」
アリー:「東のエリアでは鍛冶場を重点的に開発していって〜、食器や日用品、武器防具なども流通する物資の一つにしていきたいと考えてますから〜」
アリー:「何より、鉱山を放っておくのはもったないですから〜」
ローディー:「まぁ、生産するだけして流通までは手が回し切れてねぇな…」>アリー
ヨアヒム:「私は長命種のメリアさんを推薦しましょう。寿命が長く先のビジョンを見えるはず」
ローディー:「先のビジョンか…目先の利益よりも後の利益も考えないとってことか?」>ヨアヒム
ヨアヒム:「それに人間では死なれて方向性が変わるとも言えます。最も人間さんが亡くなった後メリアさんを後釜に据えるというのもよろしいでしょう」
ローディー:「寿命かぁ…難しい問題だな」
アリー:「そうですね〜。短期的には流通を主にするアルズブルグ様、長期的にはこの都市を美食に富ませるリーリアン様、といったところでしょうか〜?」
ローディー:「俺は魔動機の開発に専念できればそれでじゅうぶんだからなぁ…」
ヨアヒム:「でしょうね。なら開発を支援してくれるアルズブルグを推挙すればよろしいでしょう」
アリー:ちなみに流通を主とするなら、ガストストライカーの開発に援助してくれるかもしれない(ボソッ
アリー:護衛にしてもいいし、荷物そのものを運搬できるしな、今のGストライカー
ローディー:でも、高性能にしすぎるのも怖いんだよね…
アリー:二番目の人だと、農地の護衛、あるいは農地の管理などの方向に舵切ることになるかもね >Gストライカー
アリー:「ではその推挙されるというお二方に伺ってみてはいかがでしょうか〜。ガストストライカーの開発をどう思うかなど〜」 >ローディー
ローディー:「確かにそうだな!うんうん呻ってたって人の考えなんぞ聞かねぇとわかんねぇもんな!」
ローディー:軍事に関する思想で私は決めるかな?そこらへんどうなのかな?GM
GM:ふむ 軍事か
GM:アルズブルグのほうは流通の護衛としての戦力は必要だろう、そのための戦力は惜しまない人
GM:リーリアンは人としての戦力というより農作業機になる魔動機やゴーレムによる戦力を重視してますね
GM:まぁもちろん害獣駆除のための戦力はいるだろうとは考えてるけどね
ローディー:それならリーリアンに票を入れるかな…軍拡を要求してこなさそうな感がある
GM:意見は纏まりましたかな?
ヨアヒム:リーリアン〜
アリー:ですかねぇ
ローディー:リーリアン
GM:ではリーリアンが責任者になりました
ヨアヒム:市長誕生
GM:次回作物の取れる量が「20」増えます
アリー:そうだ、都市のエンブレムとか決めてみようかw
アリー:市長決まったことだしさ、「〜産の〜〜」とかブランド物的な
ローディー:象徴になるものっていったらなんだろう?>エンブレム
アリー:……食材??
GM:オムレツ?(最初に開発した加工品
ヨアヒム:農業都市リベルガルド!
アリー:市長的には美食都市じゃない?
ローディー:卵?
アリー:…フルコース?
GM:稲穂と割れた卵が川となってる図?
アリー:フェトルっぽいねw >稲穂と割れた卵で川
アリー:ダリオンの信仰者だったね、市長
GM:ですです
GM:という感じに責任者も決まりました

三周目


ヨアヒム:うーむ・・・武具鍛冶場を再建! 資材60使用!
GM:武具鍛冶場が再建された 資材残り420 15人が武具職人に
GM:鍛冶師「あとは材料の鉱石だなぁ」

アリー:丈夫そうな廃墟に資材85をチューニング!(初志貫徹)
アリー:現れよ、馬車発着場!(大きいといいなぁ)
GM:馬車発着場になった 資材残り335 20人が御者になった
GM:御者「ハイヨー」ぴしぃ
アリー:「いろんなものができましたので〜、他のところにおすそ分けできるように馬車の発着場を作っちゃいましょ〜」

ローディー:人員補充しようかな
GM:人員@9
ローディー:私は人員の補充で
GM:では「3d50」どうぞ
ローディー:3d50 人員
SwordWorld2.0 : (3D50) → 111[46,22,43] → 111
GM:旅人「わ、遺跡が都市になってる すげー」
ローディー:「さぁ!リベルガルドでは優秀な技術を募集しているぜ!」
GM:旅人「おー」と改造されたガストストライカーとかに感銘を受ける
ローディー:「魔動機を整備できる奴は個人的に大歓迎だ!」

四周目


ヨアヒム:鉱夫宿を再建〜 資材60使用
アリー:本当に次回あたり鉱山を攻略しておきたいところですねぇ…
GM:鉱夫の宿が再建された 資材残り275 20人が鉱夫になった
GM:鉱夫「あとは鉱山に入れればいいんだが」

アリー:では自分
アリー:コメ20、鶏肉20、鶏卵20、資材20でオーバーレイネットワークを構築!
アリー:来い、親子丼!
GM:おいしい親子丼ができた!
GM:試食品が渡されたことでしょう
アリー:ということで、ホッカホカのご飯の上に、うまみをたっぷり吸いこんだふわふわの卵に包まれたジューシーな鶏肉が乗った丼ができました。 うめぇ
アリー:「いやぁ、提案したとはいえ、料理が形になって帰ってくるのはいいことですね〜」(もぐもぐ
ローディー:「いやぁ、飯がうまいのはいいことだよな!」(ガツガツ

ローディー:さて、技術者を募集したんだ…雇わないとね!ガストストライカー管理施設に資材55突っ込んで何を増築するかなぁ
アリー:換装装備?(農地用)
ヨアヒム:運動性?
アリー:AIでもいいな!
ローディー:管理施設そのものの増築です
アリー:大型化するのね
ローディー:生産ラインの整備とかするかな
GM:管理施設が増築された 研究員が20人増えて25人になった それにともないガストの新規作成コストが軽減できるかはマギorコンジャ知力で判定どうぞ
ローディー:マギ知力で
ローディー:2D6+6+3
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3) → 8[2,6]+6+3 → 17
ローディー:割る
GM:では新規が資材50のところを35までカットできたぞ
GM:効率よく新規個体が開発できるよやったね
アリー:3割削減とはすばらしい
GM:研究員「これからのガストの未来が明るくなりましたね」
ローディー:「こいつが人の役に立つなら技術者としてはこれほどうれしいことはないな」
ローディー:「(ま、完全に趣味でやってるなんてことは黙っといたほうがいいんだろうな…)」

五周目


ヨアヒム:港を大規模に増築だァ!
ヨアヒム:100をつかうぞぉ
GM:大規模な港に進化した 漁師が20人増え合計35人に
GM:しかし海産物は宣言しないととれるかわからないぞ!
GM:次回宣言したら海産がどれだけ取れるか発表しよう

アリー:では自分かな。品種改良研究所の効果は今日から使える?
GM:使えますよ
アリー:じゃあ使っていいかな? >二人
ローディー:大丈夫ですよー
ヨアヒム:どぞどぞ
アリー:では、品種改良作物研究所の効果発動! クーロン草の資材を10追加
アリー:救命草、魔香草、クーロン草、はちみつ、資材をそれぞれ20消費し
アリー:黄金の蜂蜜酒(HPとかMPとかかいふくしそうなやつ)を降臨する!
GM:黄金の蜂蜜酒ができた
GM:試作品が届くことでしょう
アリー:「これは…体の底から何かふつふつとわいてきますね〜」(ちみちみと飲みつつ
ヨアヒム:「ええ。良いものだと思いますよ」
ローディー:「おぉ!こいつは良いな!徹夜明けでもまだいける気がするぞ!」(グビッ!
GM:せっかくだから効果もそえよう

 黄金の蜂蜜酒 ポーション類 一つ350G
 「威力30」のHP回復と「威力20」のMP回復を同時に行う

アリー:結構やばい効果ができた

ローディー:運送型の設計図化か農工具装備型の開発かな
ローディー:設計図で
GM:マギ知力で判定をば
ローディー:2D6+6+3
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3) → 6[4,2]+6+3 → 15
ローディー:割れるものはないです
GM:次作るときにはそれ参考にした場合+1で
ローディー:「うぉぉおお!今なら徹夜明けだろうが関係ねぇ!やれるぞ!」(設計図を書きなぐる…なお解読困難なもよう
アリー:「もう少し丁寧に清書しましょ〜ね〜」(採点:30点

六周目


ヨアヒム:では海産物宣言を〜
GM:どれだけとれたかなー
GM:100です
GM:魚や貝を合わせて海産として100とれました
GM:海産物はその場で回収したものなのですぐに利用できます

ヨアヒム:人員を次のために補充しよう
GM:「3D50」ですね 人員補充は
ヨアヒム:3D50 それ〜
SwordWorld2.0 : (3D50) → 38[13,22,3] → 38
ヨアヒム:少ない
GM:人材@98
ヨアヒム:招集が苦手だったようだ
GM:旅人「うめぇうめぇ」もぐもぐ

アリー:牛乳30と資材30で携帯食料品「クルト」を開発するのだ(実在するやつ)
アリー:ヨーグルト固めたような感じの酸っぱいやつですねぇ
アリー:流通のお供にどうぞ、的な?w
GM:クルトが出来上がった 試作品が届くことでしょう
アリー:「酸っぱいですね〜」(お口が※になりつつ
ヨアヒム:「渋い味ですね」
ローディー:「でも、こういうのも悪くはねぇな」(もぐもぐ
アリー:「もとから携帯食料として作りましたからね〜。味は二の次かもしれません〜」(もきゅもきゅ

ローディー:設計図22を側に農工具の切り替えを行えるガストの改造を施してみたいです
ローディー:最悪フロートはオミットで
GM:ではマギ器用+2で
ローディー:2d6+6+3+2
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3+2) → 7[4,3]+6+3+2 → 18
ローディー:器用は割れる
GM:20以上で補助動作です
ローディー:割るぜ
アリー:ちょうどですなw
GM:農工具カスタムが施された!
GM:補助動作で切り替えができるぞ(うぃーん)
ローディー:農具は何積めばいいんだろう?
アリー:いろんな補助動作ができるからプレイアブル化すると大変そう(小並感
アリー:放水銃、農薬散布用装置、牽引用アンカー(耕作用ブレード)とか?
アリー:あと精密動作ができるなら田植えとかの作業インストールかな…!

終盤決算


GM:というわけで本日はここまでです
GM:最後に代表者「1D20」を 人が離れていく判定です
ヨアヒム:1d20 ではー
SwordWorld2.0 : (1D20) → 14
アリー:結構流れていきましたねぇ。次回の人員どれくらい来るか楽しみですな
GM:これにて8日目終了となります お疲れ様でしたー

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