sw2.0のコミュ将来亭wikiです。

責任者、来る

GM:ではお試しさんがいるので改めまして説明を
GM:皆さんはイレブン傭兵団の平団員です
GM:おためしなブラドーさんらは組織に興味を持ったか誘われて依頼をこなしてる間柄ですね
GM:そんな貴方達はザルセルシア地方バーンザーム国の国主からこんな依頼がまいこみました
GM:遺跡都市リベルガルドの探索と都市開発
GM:始めて五日した日に遺跡を踏破した皆さんは都市開発を進めておりました
GM:本日は九日目の朝、先日責任者が決まりその人がリベルガルドにやってきました
リーリアン:「貴方達が開発に協力してくれている冒険者ですね? このたび責任者に就任されたリーリアンと申します」
リーリアン:「よろしくお願いしますね」
ブラドー:リーリアンさんは女性ですか?
GM:リーリアンは女性ですね
GM:妙齢の女性です
ローディー:「おぉ!あんたが姫さんの言ってた責任者かよろしくお願いするぜ!」
エリー:「よろしくお願いしますですの。今朝から占いに集中したから疲れましたの……」
ルカ:「よろしくお願いします。」
ライア:「リーリアンさん、よろしくお願いします。(ペコッ」
ブラドー:「末永くお願いします、美しいお嬢さん」キリッ
バルド:「引き継ぎを任されたアルチバルドです。よろしくお願いします」
エリー:「ほかの方もよろしくお願いしますのー」
ライア:「・・・よろしくお願いします。」
GM:それでリーリアンは「初めての仕事の前に皆さんへ相談なのですけど」と話題を持ちかけます
GM:曰く、鉱夫達から鉱山をどうするのかという話ですね

 南東部にある鉱山の山頂にはレッサードラゴンが生息しており、現状手付かずになっているのだ

ローディー:「竜って言っても話が通じないわけじゃないんだろ?なら何かしら持って行って交渉してみたりするのはできないのか?」
バルド:「では手元にある証明証を復元すれば良いのでは?」
エリー:「そういわれるとですの、ここでよく開発されてるお酒とかお肉とか持っていってみたらいいんじゃないですの?」
ブラドー:「ドラゴン語しゃべれるやついるか?」
エリー:「はいですのー」(挙手
ライア:「私、ドラゴン語はい」
ブラドー:「少しならわかるぜ!」ノシ
ローディー:「俺はさっぱりだ!」
ルカ:「わからないです」
エリー:「今日のパーティーの半分の人が喋れるみたいですの。どうするんですの?」
ブラドー:「ドラゴン語がいけるやつが3人・・・いけるぞ雄馬!」
エリー:「悠馬って誰ですの??」
バルド:「気にしてはいけませんよ」
エリー:「はいですのー」
ライア:「・・・なんなんだろ?」
GM:そこで周りは皆さんと兎の羊毛亭にいる冒険者に協力してもらってそのドラゴンと交渉できないかということとなりました
ブラドー:「でも力で示せノ場合もあるかもな・・・」一応の用意
ライア:「うーん、分かんない」
エリー:「その時は素直にごめんなさいして、戻ったほうがいいと思うですのー」
ブラドー:「ぶっちゃけ襲われたらどうしようもないしな!」
エリー:「ですの!」
ローディー:「一応は交渉が前提なんだ下手に出てりゃなんとかなんだろ?」
ライア:「・・・そう・・だね」
ローディー:「と言う訳でだ…竜が喜びそうなものって何だ?」
ルカ:「頑張りましょう」
GM:では交渉にあたって下準備があるならどうぞ 三時間までなら寝るのも許可しよう
ブラドー:「肉!金!女の子!」
ローディー:「ライダーやってるが俺は魔動機専門だからよ!」
ライア:「私は、肉のイメージがある」
ブラドー:「財宝ため込むんだろ?たしか」
エリー:「エリーは、ドラゴンさんだとお酒がいいと思うのですのー。葡萄酒とかー、お米のお酒とか—」
バルド:「牧場の家畜達を定期的に差し出すと?」
ローディー:「古い伝承だと八又の竜好物の酒を飲み過ぎて一人の英雄に殺されたとかってのは聞いたことがあるぜ?」
ブラドー:「・・・きつくね?」
ライア:「・・・うん」
ローディー:「ま、ホントかウソか知らんけどな!」
エリー:「おいしいもの食べたら、きっと機嫌もよくなると思うですの!」
ブラドー:「あーあ、どっかしらにドラゴンスレイヤーとか落ちてこねえかなあ!」
ローディー:「そうだな!美味いものは徹夜の疲れを忘れさせてくれるものな!」
ブラドー:「・・・」ローディーの肩に手を置く
ローディー:「なぁに、魔動機いじりは趣味みたいなもんだからべつに苦じゃねぇんだが…他の奴らがなぁ...」>ブラドー
ブラドー:「・・・ほかに知り合いとかいねえの?機械関係の」>ローディー
ライア:「・・・機械・・・私・・怖い」
ローディー:「うーん…独学で魔動機はいじってきたからなぁ…有能な奴らはだいたいは協会の管理職についてるしなぁ」>ブラドー
ブラドー:「とりあえず無茶はいかんぞー、すっきりできる店教えようか?」>ローディー
ブラドー:「よく寝て、働き、好きにする!健康の一歩よ」>ローディー
ローディー:「すっきりできる店?なんだそんなに良い魔導部品の揃った店なんてあったのか!?どこだ!?特に関節部だ!関節部の部品で色々とやれいてぇことがあるんだ!...ry」>ブラドー
エリー:ローディー節炸裂である(好きにする=魔動機関連)
ブラドー:「・・・残念だがもふもふだ。しかも駆けずり回る系のな・・・」チケットにはふれあい広場とか書かれている
ブラドー:「動物に、癒やされよう!(提案)」
ローディー:「つやつやてかてかな魔動機はいないのか!?」
ブラドー:「・・・メタルスライムとか?」
ライア:「・・・・ビクッ」

手土産選び〜ついでに決算タイム〜


GM:では手土産開発ということで一回開発しますか
GM:その前に決算です
GM:前の特産物を資材に変えて1675資材
GM:C(150+1675)
SwordWorld2.0 : 計算結果 → 1825
GM:次に前抜けた人がどのくらいの人を呼び込んだのか 「1d30」を代表者にふってもらいます
バルド:じゃあふろう
バルド:1d30 増えた人口
SwordWorld2.0 : (1D30) → 8
GM:8人増えた

GM:ではイニシ順で特産物と資材を使ってドラゴンさんの交渉によさそうな手土産を作ってもらいます
GM:5の材料と5の材料をかけあわせると5の加工品ができます
バルド:ひとまず牛肉30使って焼き肉を提供しますぞ
GM:焼肉ができた じゅーじゅー
GM:いい具合の牛の丸焼きかな(
エリー:それは焼肉というのですかGM(困惑)

エリー:あ、3時間睡眠取ったってことでこのタイミングで回復していいですかね >GM
GM:いいですよー

ローディー:私は竜にとっつきを献上する!
ローディー:つまりとっつきを開発する!
GM:資材かなぁ
ローディー:資材今いくつでしたっけ?
GM:1825あるね
ローディー:200突っ込んでも怒られないね♪
ローディー:200突っ込んでとっつきを作り上げる!
ローディー:判定は?
GM:判定はなしでええっすよ
ローディー:やったぜ
ローディー:「…できたぞ……ついにこいつを仕上げることができたぞ!そうパイルバンカーを!記念すべき第一号を!竜に献上すると言う建前はあったがこれならばきっと鉱山の竜もコイツの素晴らしさを理解してくれるはずだ!…たぶん」

GM:次はエリーさんかな? 慣れてる順だと
エリー:焼肉、とっつき(!?)と来たら、お酒しかあるまい
エリー:で、今悩んでたんだけど、ブドウで蒸留酒って作れるのかしら(ブランデーとかウォッカとかスピリタスとかその辺)
GM:作れるってことでいいですよ
エリー:いや、度数が恐ろしく高いお酒だといいかなぁって。蒸留酒って度数高かったでしょ、確か。
エリー:じゃあ、特産品メモ(左上参照)のブドウを30、そして資材から同じく30を引っ張り出して
エリー:口どけ爽やか、いくらでもすっきり飲める、ブドウ味の蒸留酒を作るのだ
GM:皆さんにも試作品が配られるよ
GM:ちょっとだけね
エリー:「頼んでおいたお酒が届いたのですのー。よかったら、皆さんも一口ずつどうですの?」(と、すごく高価そうな酒瓶を抱えて
ライア:「・・・このお酒、飲むの?」
ブラドー:「酒!飲まずにはいられない!」のみほしー
エリー:「エリーは飲めないのですけども、ドラゴンさんなら強ーいお酒でも大丈夫かと思って、ですの」
ローディー:「おぉ!こいつは度数の高い酒だなぁ!だが、美味い!」
ライア:「じゃあ、飲まない方がいいか」
エリー:「?? きっとおいしいですの? 飲まないですの?」
ルカ:「私お酒苦手」
ライア:「匂いで無理だったらやめとく・・・」
バルド:「仕事中に飲む主義ではありませんので」
エリー:「残念ですのー」
ライア:「・・・クンクン、無理」
エリー:「そうですかー。じゃあ、今度、ライアさんでも飲みやすいお酒も頼んでみるですの!」
ライア:「・・・ありがと」

ルカ:じゃあ宝石を使った装飾品かな?ドラゴンてそういうの集めてる気がする
GM:では資材からですね いくつ使います?
ルカ:30くらい?
GM:了解です では宝石飾りを加工できたということで きらきらです
ブラドー:「うおっ、まあぶし!」
ルカ:「きらきらの宝石飾りできた」
エリー:「ふおおお、キラキラしてて綺麗ですのー」(こいつの眼もキラキラというか全身キラキラしとるがな
ブラドー:「目がああああア!」エリーと反射し合った光で
ルカ:「エリーさんもきらきらしてるー」
エリー:「エリーもきらきらするですの!」(きらーん
ローディー:「…宝石の価値が分からん俺でも綺麗だと思うぜこいつは?」
ブラドー:床を転がってます
ライア:「・・・きれいだけど、皆はしゃぎすぎ・・」
エリー:「だめですの?」 >ライア
ライア:「だめじゃないけど・・」
エリー:>ライア 「みんな楽しそうなのはいいことですの! ライアさんは楽しくないですの?」
ライア:「いや、楽しい方がいいとおもうけど・・・」
ブラドー:「いい形だな」サングラス装備

ライア:蜂蜜酒かな
エリー:>ライア 蜂蜜酒を造るなら、蜂蜜を幾つ消費して、資材も一緒に消費するかを宣言してくださいなー
エリー:今ははちみつが50まであるので、50を限度として好きな数字宣言して、それだけ蜂蜜酒で消費することになります、
ライア:40で
エリー:はぁい、資材は一緒に消費します?
ライア:はい
GM:では資材と蜂蜜40使って蜂蜜酒40ね(めも

GM:ではブラドーさんの手土産タイムです
ブラドー:決まっている、彫像だ
GM:彫像とな?
GM:ふむ、となると資材かな いくら使います?
ブラドー:くっそかっこいい男の子のロマンの塊みたいなドラゴンの彫像です
GM:資材いくら使います?
ブラドー:50・・・いや、80!
ブラドー:「圧縮圧縮!構想を圧縮ウ!」
エリー:「圧縮したらどうなるんですの?」
ローディー:「そりゃ、密度が高くなるだろ?」
ブラドー:「夢に見た(シャドウバースの場はムーと)龍の再現!いくぞ!」

 皆が選んだ手土産
 焼肉(牛肉) 30
 とっつき(資材) 200
 蒸留酒(ブドウ・資材) 30
 宝石飾り(資材) 30
 蜂蜜酒(はちみつ・資材) 40
 ドラゴンの彫像(資材) 80

 これらを荷台に乗せて、三時間の睡眠をとった後PCは鉱山へ向かう……

ドラゴン〜ちっちゃい竜といったらミ○リュウだろぉ?〜


GM:では皆で鉱山だ
ブラドー:「おもい・・・」彫像
GM:では荷馬車をごとごと揺らしながら鉱山です 洞窟は明かりがなくくらめ
エリー:「光るですのー」(ぴかー ←生きた光源
バルド:「助かります。エリーさん」
ライア:「あまいお酒なのです」
ブラドー:「便利だなー」
エリー:目に優しい淡い青色の光で回りを照らすかな
GM:では異常感知(スカレン知力で判定)13
ローディー:2D6+6+3 レンジャー+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/病気知識/薬品学/罠感知
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3) → 3[1,2]+6+3 → 12
エリー:2d そんなものはないっ!
SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[3,3] → 6
ローディー:(`・ω・´)後は任せた
エリー:(`・ω・´)おなじくっ
ブラドー:2d6+7 任された
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 10[6,4]+7 → 17
アルチバルド(判定):2d+8 スカウト 知力
SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 12[6,6]+8 → 20
ルカ:2d6+3+5
SwordWorld2.0 : (2D6+3+5) → 9[6,3]+3+5 → 17
ライア:2d
SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[4,2] → 6
GM:では異常感知13以上の人はミニリュウを見つけました
バルド:「! 止まってください!」
GM:・ω・)<きゅう まもちきに成功するとドラゴンインファントだってことがわかるよ

 魔物知識は成功しました

エリー:「? どうしましたですのー?」
ローディー:「ん?どうした?」
ブラドー:「なんだありゃ?」暗視持ち
ライア:「・・・何?」
ルカ:「なにかいる?」
ブラドー:「龍・・・にしちゃ小さいのがいるな」
GM:・ω・)皆さんを興味深そうに見つめている
エリー:「あ、竜の子供ですのー。《こんにちわですの〜》」《》内はドラゴン語。傍目からだとぐるぐる言ってる
GM:・ω・)同時にぐーきゅるると腹をすかせてることがわかるよ
ブラドー:「ほーら、こわくないよー」ドラゴン語で食料持ちながら
ローディー:「おぉ!竜の幼生体じゃないか!」
GM:・ω・)食糧をかぷかぷするよ
ライア:「・・・なんでこんなところにいるの?」ドラゴン語
ローディー:「…あれ?てことは親がどこかに……まぁ、良いか!」
エリー:「《これ、食べてみるですの?》」(特産品のクルトを差し出しながら
ブラドー:「いまこそふれあいらんどを思い出すとき!」ふれあい中
GM:・ω・)<皆はだぁれ? とドラゴン語で問いかけてるね
バルド:「こんなところに子供が一人でいるわけがない・・・近くに親が必ずいるはず。皆さん!気をつけてください!」
ライア:「皆は誰って聞いてるよ」
エリー:「《えーと、お外の街からやってきた人族ですの。お父さんか、お母さんに会えますか?》」(ドラゴン語
エリー:あ、しゃがんで目線合わせてますワ
ローディー:「話の分かる奴に交渉は任せよう!」
GM:・ω・)<! お客さん ・ω・)<ついてきて!
ブラドー:「いっぱい食うなこいつ」食料わたしまくり
ライア:「ついてきてだって」
GM:ドラゴンはとてとてと奥へ進みます
エリー:「あ、待ってですの〜。……えっとですね、お客さんだからついてきて! ってことらしいですの」
ブラドー:「・・・一応先頭にいくわ」
GM:ところで皆さん素朴な疑問だけど
ローディー:?
GM:くだんの装飾品もってきてないよね?
エリー:。。。え、普通に用意してると思ったけどダメなのか、宣言してないとダメなのか!?w
バルド:持ってきてるよー
GM:ほいほい
GM:では最奥 みればドラゴンがいっぱい
ローディー:「すげぇな…こりゃ…」
GM:ひとり持ってるならOKよん では長老みたいなドラゴンが貴方達をみて
ライア:「・・・多いですね」
ブラドー:「圧巻・・・だな。」
バルド:(正直早く逃げ出したい)
エリー:「ふぉぉぉ。ドラゴンさんがいっぱいなのです…あ、《こんにちわ、ですの》」(最後にお辞儀しながら
ローディー:(ふぁみちき下さい)
ルカ:「ドラゴンさんがいっぱい」
GM:・_・)<なるほど、時代を経たててなお子孫に証は継承されたか
GM:・_・)<そなたらが今の採掘者か?
ブラドー:「そうだな、挨拶大事だな」ドラゴン語で挨拶
ローディー:「なんだって?言ってるんだ?」
エリー:「えーと」(と証を持ってきているらしいアルチバルドに目をやって
ライア:「私も、〈こんにちは〉」
ブラドー:「採掘者かだってさ」翻訳
バルド:「これを」会話ができるエリーに渡す
ローディー:「ほーん」
ルカ:とりあえずお辞儀する
エリー:「あ、ありがとうですの。《こちらでよろしいですの?》」(と、証が見えるように掲げてみる
ローディー:「やっぱ交渉は話の分かる奴に任せた方が良さそうだな」
バルド:「当たり前でしょう」
ブラドー:「話せても交渉はなあ・・・」
エリー:厄介ごとを投げたともいう。覚えてろ、二人とも…(PL)
ブラドー:「翻訳ならまかせろー」
GM:・_・)「交易共通語で)改めて問うが そなたらが今の採掘者か? それとも縁者か?」
ライア:「エリーが交渉がよくできるのかな」
ローディー:「お?こいつはありがてぇな俺たちの知ってる言葉で話してくれるとは...」
バルド:「(! 交易共通語ができるのならば) はい、現在の採掘者の代表となります」
エリー:「えーと、ですの。正直にお話ししたほうがいいと思うのでお話ししてもいいですの?」 >ALL
ブラドー:「ここを掘らせいぇもらいたいっていみならそうだよな」
GM:・_・)「ふむ、3000年の時を経てもなお証は保存されているのか」
ローディー:「あぁ、そう言う事か…」>エリー
エリー:「よろしいのですの?」
バルド:「構いません。後々齟齬があって戦いになっては困ります」
エリー:具体的に言うと、一度都市は滅んでいて、自分たちは滅んだ都市を再開発しに来たよそ者である的な。
ブラドー:「?」事情知らず
GM:・_・)「ほう」「まぁフォールンドラゴンの襲撃があったし滅んだのもしゃーないな」
バルド:急にフレンドリーに
ローディー:かるくなったぞ!?

 証をもつ縁者というのもあって警戒を解いたという意味合いもあるのだが
 一番は「長老っぽいRPに疲れた」というのがある

エリー:「親しみやすい口調になってもらってありがとうございますですの!」(にぱ〜と光りつつ
GM:・_・)「つまりまたこの山の鉱石ほりほりしたいから仲良くしてくれってことだろ? ええよ、住処を邪魔しなければ」
エリー:「どういう風にしたらじゃまになるんですの?」
ブラドー:(かっる)心の声
ライア:「ありがとうございます?」
エリー:「上層まで無理に採掘しに行ったりとか、採掘時に騒音立てたりとか。どういうことが邪魔になるんですの?」(首傾げ
GM:・_・)「まぁこの3000年で歴史も変わったから子供たちもほいほい下山するようになったし、そこはこっちでも注意しないとなぁ」
エリー:とりあえず意思疎通というか、取り決め事はしっかり枠決めしておこう。抜け道あるとお互いに困る
ブラドー:「まあすりあわせていこうか」
エリー:「ですの! 意思疎通は大事って、旦那様も言ってたのですの」
ブラドー:「まず邪魔にならない条件はなんだろな?」
ローディー:「騒音たてるなとかじゃね?」
GM:・_・)「もちろん、我々の住処まで侵害しないことだな」
エリー:「住処というと…確か、この鉱山の上層部ですの?」
GM:具体的には鉱山としてとっていいのは中腹まで
エリー:ほむほむ
GM:山頂に近づくとドラゴンの住処になるのでそこまでは来るなというのがドラゴンの言い分です
ライア:「あっ、土産の蜂蜜酒をどうぞ」
ローディー:「中腹まで取れるなら充分じゃないか?」
ブラドー:「そのスペースの入り口にわかりやすい区切り、目印でも作った方がいいか」
エリー:「こっちの蒸留酒もお土産ですの。どうぞですのー」
GM:・_・)(ポリモルフで人に変身)「これはどうもな(くぴくぴ)んまい」
エリー:「都市の人たちがこっそり上層に行かないようにする取り決めも必要そうですのー。見回りとかもいるですの?」
ライア:「看板でも作っておいた方がいいのかな」
バルド:「新たなる契の為ささやかな土産をご用意致しました」
ブラドー:「目印・・・」彫像に視線
ライア:「あ・・・・・」
GM:そうですね 子供たちがうっかり下山しちゃうのでそれが密猟者に捕まらないよう取り決めも必要でしょう
ローディー:「…(一点物魔動機を作るチャンスでは?)」
エリー:「いいと思うですのー。でも、数が足りなさそうですし、増産も必要ですの?」
エリー:信頼できる冒険者PTによる見回り(定期)も必要そうですねぇ
エリー:見回りに加わることが、この都市で信頼されてきた証的なものになると面白そうですし
ローディー:「警備に関してはガストストライカーに任せるってのはどうだ?あいつらなら24時間働けるぜ?」
GM:・_・)「(とっつきをみて)変わったアイテムだなぁ、どうやって使うんだ?」興味津々
ローディー:「お?爺さんお目が高いな!こいつはパイルバンカーって言ってだな!」
ローディー:「相手の懐に潜りこんでこのドデカい杭をぶち込んでぶちのめす素晴らしい装備だ!」
ブラドー:「物騒なもん土産にすんなよ・・・」
ローディー:「何を言うか!竜の中にもこいつのすばらしさと運用概念を理解できる猛者がいるかもしれんだろう!」
バルド:「可能性だけで変な物渡さないでください」
エリー:「魔動機術が理解できる、上位竜ってのもすごいことだと思うですの」
ブラドー:「ロマンと理性を同化させてはならない」戒め
ローディー:「可能性が0ではない...それはつまり100%と同じことなんだぞ!?」(支離滅裂なry
GM:では証を改めて鉱夫や見回り冒険者に手配されることになりました
GM:ドラゴンさんはお土産に興味津々 満足されてほっこりです
ブラドー:「見回りじゃなくて生体感知魔法とかどうだ?」
エリー:「あ、許可なく上層に入り込んできた人たちはそっちの判断で処断してもらっても大丈夫ですのー」
エリー:「見るからに迷子な人とかでしたら、温情とかほしいですけども……」
ライア:「完全に怪しい人なら煮るなり焼くなりどうぞ・・・」
GM:・_・)「あいわかった」「人族っておもしろいもの作るなぁ」「わぁ綺麗な宝石と彫像」
エリー:えーと、焼き肉、お酒2種、とっつき、宝石の首飾り、竜の彫像でしたね、お土産。
GM:という具合にあとは粛々と取り決めを確認・上に報告議論を重ねてドラゴンと契約しなおし完了となりました

開発フェイズ〜何やる?〜


GM:では改めまして都市開発フェイズです
エリー:がんばるぞー
ライア:おー
ブラドー:いえー
ローディー:おー
GM:がんばって施設を拡大したり特産を開発したりしてね
エリー:そういやGM、鉱山はもう一度開発指定しなきゃだめなのかな?
GM:開発はしないで大丈夫ですね
GM:こうしよう(水色パラグラフに変更)

エリー:ここまでくると何すればいいか逆に迷うよなぁ…w
バルド:市場をランクアップさせよう デパートにします
バルド:資材60使っちゃおう
GM:市場からデパートになった 人材がさらに20人商人になった
バルド:1d100 デパート満員率
SwordWorld2.0 : (1D100) → 67
エリー:1d100 顧客満足度
SwordWorld2.0 : (1D100) → 63

ローディー:ガストって運送用が5機と改造しまくったのが1機だけだっけ?
GM:ですね 運送用に改造されたの1 新規で量産したのが5 武器改造されたのが1 ほか手付かずが8かそこらってとこですかね
ローディー:うーむ…やるなら脚部の設計図化か?
ローディー:こう、陸上用と水上用で取り換えられるような感じにするとか?
GM:ふむふむ では研究員も増えたことですし、設計図がいい具合に作れるかマギ知力+3で
ローディー:2D6+6+3+3 マギテック
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3+3) → 5[2,3]+6+3+3 → 17
エリー:あ、判定時に宣言すれば+1できますからなー >幸運の星を導く
ローディー:割る!
GM:一回だけ+1して20ですね
GM:次同じの作る際のボーナス+2です
ローディー:やったー

エリー:では、大きな屋敷を対象にして(E−4)
エリー:資材480を混ぜ込んで、すごく立派な市長のお屋敷を建てるのです!
エリー:こう、全面ガラス張りで、どこからでも光源を取り入れられるとかそんなの。あと太陽光発電(植物)とかもいいよね!
エリー:あ、元から屋敷にあった書物とかは回収しておきますわー
バルド:凄く暑そう
エリー:ほら、市長メリアだから・・・(植物から人族になった種族)
エリー:光合成とかすごく大事そう…大事じゃない?
GM:市長の屋敷になった 資材残り905 50人が使用人に
エリー:「市長様のお屋敷を立派にするですの! メリアと聞いてるので、おひさまをいーっぱい取り入れるですの!」
GM:リーリアン「私のために ありがとうねぇ」ほわほわ
エリー:「お安い御用ですのー」
バルド:メリア以外は入りたがら無さそうなのがなんとも 夜はロマンチックな雰囲気になるからこれはこれで楽しそう
バルド:1d100 屋敷の温度
SwordWorld2.0 : (1D100) → 90
GM:たけぇよ
バルド:1d100 なら湿度は
SwordWorld2.0 : (1D100) → 63
GM:蒸し風呂じゃないんだから
ブラドー:地獄かな?
エリー:1d100 屋敷の温度湿度管理(高いならよし)
SwordWorld2.0 : (1D100) → 68
バルド:1d50 月の使用人倒れ率
SwordWorld2.0 : (1D50) → 25
ブラドー:誰だ!ここを処刑場にしたのは!
エリー:ブラックかな?w
エリー:1d100 なお職場の離職率
SwordWorld2.0 : (1D100) → 71
エリー:7割が辞めていくそうな。ブラックじゃねーか!(バシバシ
ライア:なんちゅう職場だよ
GM:冷静に考えるんだ 真のブラックは辞めますと宣言させてくれない
バルド:つまりブラックの皮を被ったホワイトなんだ
バルド:1d100 市長の満足度
SwordWorld2.0 : (1D100) → 81
エリー:1d100 市井の評判(御屋敷) 1ほど悪いことした人のお仕置き屋敷扱い 100ほど理想郷
SwordWorld2.0 : (1D100) → 90
ブラドー:・・・ここの人タフすぎない?
エリー:これ、リベルガルドの人たちメリアとかドワーフとかがメインだ!w
バルド:サボテンのメリアなのかも・・・?
GM:実際バーンザーム国はドワーフおおいよ 国教がグレンダールだし
バルド:1d100 この街のドワーフ率
SwordWorld2.0 : (1D100) → 56
ブラドー:暑いのは神様もかあ・・・

ルカ:とりあえず空調設備の増設かな?
GM:資材いくら投資します?
GM:最低5投資です
ルカ:お客さんが倒れるから最低でも玄関から応接室までやっておきたい
バルド:>>お客さんが倒れる<<
エリー:優しい発想じゃ(ホロリ  ・・・で、資材は幾つ投資するのか
GM:必要最低限で5 それより上にいくほどに上等・高性能なものになります
バルド:せっかくなので1d100*5で決めちゃいましょう
ルカ:1d100*5
SwordWorld2.0 : (1D100*5) → 80[80]*5 → 400
バルド:1d100 これぐらい冷えます
SwordWorld2.0 : (1D100) → 11
GM:資材400投資して高性能エアコンがついた すずしい
エリー:使用人A「空調があって助かるわー」 使用人B「ほんとほんとー」  そんな感じ
GM:まぁそれだけ投資したなら全部屋完備だろうな

ライア:これで屋敷は大丈夫かな
エリー:うん、大丈夫だから、ライアさんの好きにしていいよ
エリー:特産品を組み合わせて、何か新しいものを作ってもいいし、もう開発が終わったところに新しいものを投げ込んでみてもいい。
エリー:〜〜はどうでしょう? という質問もありだね。全力で答えるとも
エリー:ライアさんはマギテックだから、ガストストライカーの開発に加わってもいいしね。
ローディー:さぁ、どっぷりハマろう
エリー:もちろん、美食都市リベルガルドの名に負けぬように、何か新しい食材を生産できるようにするのもありだ。
エリー:元からある食材を組み合わせて、食品を作るのも一興だね!
ライア:鉱夫がつかれているとおもう温泉はどうでしょう?
バルド:おおおおお
エリー:その発想はなかったわ…素晴らしい
ライア:1d100
SwordWorld2.0 : (1D100) → 73
GM:資材は5の倍数投資なんですよ
GM:なのでこの場合70か75ですね
ライア:75かな
GM:場所は?
ライア:歓楽街で
GM:歓楽街から歓楽温泉街に進化した 10人が温泉管理人になった
GM:鉱夫「いやされるぅ」かぽーん
バルド:1d100 温泉の平均温度
SwordWorld2.0 : (1D100) → 83
GM:だからあちぃよ
エリー:1d100 顧客満足度
SwordWorld2.0 : (1D100) → 37
バルド:1d100 水風呂も用意! 出目にマイナスを付けるんだ!
SwordWorld2.0 : (1D100) → 55
GM:氷風呂?

ブラドー:魔香草救命層の品質変化!薬効をあげる!デメリットがついてでも!
GM:ふむ 品種改良として レンジャー知力ですかね
GM:2d+レンジャー知力で判定どうぞ
ブラドー:2d6+7 森の賢者
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 7[2,5]+7 → 14
ブラドー:そこそこ
GM:救魔草という品種ができた次回(市長ボーナス込みで)25採取できる
GM:威力10+レンジャー器用のHPMP回復というまぜこぜ品種ができました
エリー:HPMP同時回復って何気にやばたにえん

終盤決算


GM:というわけで本日はここまで そしてラストの人が離れていった判定を
GM:そうだな「1d6」だれかふってー
ローディー:誰が振る?
ブラドー:はーい
エリー:どぞー
ライア:頑張れー
ローディー:どうぞどうぞ
ブラドー:1d6 暴れるなよ・・・
SwordWorld2.0 : (1D6) → 5
ブラドー:わあ
GM:5人はなれていった
GM:というわけで本日のセッションはここまでです

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