sw2.5のコミュ将来亭wikiです。

最後の決算

GM:さて開発の前に本日の決算タイムです
GM:前残ってた特産が資材になりました 3075
GM:C(830+3075)
SwordWorld2.0 : 計算結果 → 3905
レン:わぁおw
メガリ:待ってほぼ4000ないです???w
GM:わーお
GM:そして前は5人立ち去りました
GM:何人呼び込まれたのか「1d12」をどなたかふってくださいな
ヨアヒム:じゃあわたすが〜
ヨアヒム:1d12 人数
SwordWorld2.0 : (1D12) → 7
GM:7人がリベルガルドにやってきました
GM:そして開発の前にちょっとしたイベントというか小話を
レン:ほむ?
メガリ:おっと?
ライア:ふむ
GM:リーリアンが皆さんに夕方から夜くらいの時間帯にお祭りをやらないかと提案してきます
GM:ここまで都市を変えてくれたのは皆さんの労力あってのこと、ねぎらいという意味合いのお祭りを設けたいということです
ライア:いいと思う
ヨアヒム:(∩´∀`)∩ワーイ
メガリ:資源1000くらい突っ込んで素晴らしい祭りにしよう(提案
メガリ:いいお祭りになるといいですなぁ
GM:では改めまして開発といきましょう 本日が最終回なので悔いのない開発を!
メガリ:「おぉ、祭りかぁ! 新参者なのにすまんなぁ」
メガリ:「おう、新しく傭兵団に入ったメガリっつーもんだ! まぁ、見ての通り蛮族だが、よろしく頼むわ!」(あいさつー
シェング:「あー、俺はシェングだ。ここにいい食材があるって言われたんで、まあせっかくなんで料理でもしようかと思っている …ま、よろしく」
ローディー:「あぁ!よろしく頼むぜ!」
ライア:「私は、ライア。 よろしく・・・」
レン:「あ…えっと…イスズ・レン…です…はい…パチュリーさんにお願いされてきました…よ、よろしくお願いしましゅ、あ、か、かんじゃいました…すみません…」
ヨアヒム:「ええ。よろしくお願いします」シェングをバジリスクかと思って警戒しとこ
メガリ:「がっはっは! 目が活き活きとした奴らばっかだなぁ、おい! 訓練したくなっちまうぜ!」(若いのを見るとしごきたくなるやつ(20台)

一周目


ヨアヒム:込み入った路地を資源100使って込み入ってない路地にしたいです(”
メガリ:裏方整備するのか・・・
GM:開拓された路地に進化した

シェング:まずはほうれんそう畑を四季(ラクシアに四季があるのかはこの際問わないものとする)おりおりの野菜がとれる畑にします
シェング:資材は…100で
GM:何植えます?
GM:具体的に挙げてくれるとありがたいです
シェング:夏はやっぱりトマトやトウモロコシ、秋はそばやさつまいもなど、冬は冬キャベツかな
シェング:あと趣味でハーブとかかな バジルとかレモングラスなどなど
GM:野菜畑に進化した
GM:今回は最終回という事でその場で収穫ができるみたいです
シェング:「ってことでまあまずは…畑をもっとよくしたいよな、うん。栄養バランスを考えた三食をきっちりとるのが大事だからな、うんうん」
シェング:「……バジル。イタリアンといえば…ピザか? いや、パスタでもいいな……そうだ、みなに訊くか」
シェング:「あー…そこの、ええとレン? お前ピザとパスタどっちが好きだ?」
レン:「ピザとパスタ…ですか…?えぇと…パスタ…でしょうか…?」
シェング:「じゃあ試作品はジェノベーゼでいくか……サンキュ」
レン:「あ…はい…!お役に立てたのならよかったです…!」
ヨアヒム:「(悪いバジリスクではなさそうですね・・・)シェングさん、ミートソースパスタもついでに調理していただけますか?」
シェング:「ミートソースか、いいぜ。トマトもあるしな 他の皆も食いたいもんあったらいってくれ 挑戦はしてみる」
メガリ:「なんか手づかみで食えるもんがいいなぁ。ほれ、この通り、ほかのやつらよりもでけぇもんだからよ」
シェング:「手づかみか……シンプルにふかした芋にバター? ま、たしかに行儀は褒められたもんじゃねえが」
レン:「えーっと…うーんと…食べたいもの…あっ…えっと、甘いもの…が…食べたい…です…はい…」尻すぼみになっていく
シェング:「あとは…いつか見たはんばーがー? とか言うのに挑戦してみるか 見よう見まねではあるが」
メガリ:「おぉ。聞いたことねぇ名前の飯ばっかりだなぁ。飯がうまいところはいいとこだ、そうだろう?」
レン:「えーっと…ハンバーガーって確か…こんな感じの食べ物…でしょうか…?」紙の端っこにイラストを描いてみんなに見せる
メガリ:(馬上からのぞき込んで)「ほー? こりゃあれだろ、パンとか言うやつに肉かなにか挟んだ感じか?」
ライア:「美味しそう・・・」
レン:「そんな感じだと思います…私も少しだけ見ただけなので詳しくはわからないですが…すみません…」
シェング:「(レンさんの絵を覗いて)あー、確かにこんなんだった! ありがとな、レン(頭ぽんぽん」
シェング:「じゃあはんばーがーと…甘いものかあ よく作るのはおはぎかモンブランなんだが……どっちか好きだったりするかァ?」>レンさんへ
レン:「えっと…おはぎとモンブラン…そうですね…モンブランは好きです…はい……!」

レン:デパートの中に資材100使って画材屋さんを作ります〜
GM:画材屋ができた 5人が画材屋店員になった
GM:画家「デッサンしがいのある街だなぁ」
レン:「あ…画材屋さん…欲しいです…はい…きっといろんな人がデッサンをしに来てくれます…はい」

ローディー:GM質問花火大会やるならどれくらいの砲台いります?
GM:うーん 資材100もあれば豪勢な花火になるかな
ローディー:それじゃその砲台を作成して砲台を設計図22のガストに担がせることは可能ですか?
GM:相応の資材を払えば可能ですね
ローディー:20機いるか?
メガリ:いまのGストのコストが35だから、それに+@するって考えるとどれくらいいけるかな?
ローディー:わりと真面目に花火に1k突っ込んでいい?
レン:私は良いと思うよ〜
メガリ:派手にやろうじゃねーか(自分はいいですよ)
ライア:いいと思うよー
ヨアヒム:派手にやるじゃねえか!
シェング:いいですよー
ローディー:よし!花火費用として資材を1000突っ込む!内容としては砲台の作成とその砲台を担がせるためのガスト(設計図22)20機の作成にぶち込むぜ!
ローディー:あ、まって!
ローディー:水上で上げればいいんじゃないか?
レン:ほう!
ローディー:設計図は22じゃなく20の水上フロート対応の方で!
シェング:水上から打ちあがっていく花火! いいですねえ
GM:C(35*20)
SwordWorld2.0 : 計算結果 → 700
GM:このくらいの資材がいりますね 新規20機となると
GM:1000の内でやりくりするってことでいいのかな?
メガリ:300くらい余りましたな・・・あと9機くらい行けそう? それとも50くらい追加で突っ込んで30機で綺麗にまとめる?
ローディー:いや、20機で余剰分は保険で
GM:まぁそれだけ投資してくれたから判定なしでいけたとしましょう 協力者もいるしね>研究員
GM:研究員「派手な花火を打ち上げれそうですね」
ローディー:「これで、俺たちのメンツも立つってもんだな!」
ローディー:「水上花火だ!きっと綺麗なもんになるぜ!」

ライア:デパートに色々な系の服屋を作ります。
GM:資材いくらほど投資します?
ライア:どれぐらいがいいですか?
GM:最低で5 そこから5ごとでランクアップする感じですね
ライア:資材は、100使います!
GM:服屋ができた 5人が仕立て屋になった
ライア:「服屋さんが出来た・・・」

メガリ:お米30と牛肉30と海産物30と資材30使って
メガリ:おにぎりシリーズ一式を提案しよう! ツナとかづけマグロとか、しぐれ煮とか、塩おにぎりとか
GM:おにぎりができた
GM:試食品が届くことでしょう
メガリ:「んー、そうだなぁ。おぉ、そういや、この辺手づかみで食えるものないんだよなぁ。なんかいいモノないかねぇ……お、この米とかよさそうだな、おい!」
GM:加工人「ふっくらぎゅう、っと」
ローディー:「おぉ!こいつは良いな!片手で食えて美味いのが素晴らしいな!もう片方の手で作業できるしな!」
ヨアヒム:「ながら食いは感心できませんね。食事は申請な時間。並行作業をすると味も薄れてしまうでしょう。何より品がありません」
ライア:「料理は、じっくり食べた方がいいよね」
メガリ:「ながら食いってわけじゃねーんだけどなぁ。でかいから人族基準で料理用意されると手が届かねぇんだよなー」
ローディー:「俺にとって魔動機の開発とは生きる事と同義だからな!仕方ないね!」>ながら食いに対して
メガリ:>ローディー 「おぉ、あの魔動機はおまえさんのかぁ! いやぁ、遠目からだったがずいぶん立派な装備してて、戦い甲斐がありそうだなぁ、おい!」(蛮族並価値観

二周目


ヨアヒム:神殿街に一通り現在判明している第一第三の神全ての神殿を建ててしまえ 資材500使用します
GM:神殿街が拡張された 神官がさらに4人増えた
ヨアヒム:これでマイナー・ゴッドや別大陸の神の神官も心置きなく神聖魔法が使えるぜ・・・(”
GM:「フリーの人材はこれでゼロだなぁ」

シェング:まあやること決まってるんでブレーキはかけません
シェング:加工施設にレストラン併設します イメージは道の駅
シェング:資材どれくらいあったっけ
GM:あと1975ですね
シェング:100はつっこんで大丈夫そうだな! ということで100で
GM:道の駅が追加で開設された 従業員は加工人がとりあえず兼業するってことになった 資材残り1875
シェング:メインはジェノベーゼパスタ デザートは豊富 イメージはどうしても某サイ〇リヤ
レン:デザート豊富なのか…れんちょんに毎日通わせよう()
メガリ:道の駅ではなかったのか…w
GM:お得なイタリアンですな(”

レン:あ、神殿街、具体的に言うとキルヒア神殿の図書館の規模を大きくします〜
レン:資材は100で
GM:大型図書館が増設された 資材残り1775
GM:神官「これで勉強もやりやすくなりましたねぇ」
レン:「えっと…これと…これと…あ…この本も置きたいです…あ、これも…」どんどん本を持ち込んでいく
シェング:「勉強熱心なんだなァ、あんた さっき答えてくれた礼に本を運ぶのを手伝ってやろう」>レンさん
レン:「あ…いいんですか…?すみません…ありがとうございます…」
メガリ:「本かぁ。吾輩、そこまで本は読んでこなかったからなぁ……この機会に読んでみるか。何かお勧めの本とかあるか?」
メガリ:あ、本を運ぶなら任せろー(ケンタウロス並感
シェング:「おお…やっぱり体がでけえと色々すごいもんだな……」>メガリさんが運んでる量を見て感嘆の声
ライア:「本には、興味はある・・・ レンさん、大図書館作ってくれてありがと・・」
レン:「あ…えっと…お勧めは…これと…これと…あれと…」大量の本を出してくるよw
レン:「い、いえ…私が勝手に大きくしてしまっただけなので…はい…」>ライアさん
メガリ:「お、おお。いろいろあるんだなぁ、本ってのも。なんか見た目的にわかりやすい本とかねーのかな?」
メガリ:「旅の途中で面倒だったから覚えたものの、まだ慣れてないからよぉ、この交易共通語ってやつ」(※ケンタウロスは初期作成で交易共通語覚えません※
ライア:「いや、とてもありがたい 本は、勉強になる・・・」
レン:「見た目的にわかりやすい本…ですか…?それなら…えっと…これならどうでしょう…?私が読んだ中で一番わかりやすいと思います…はい…」>メガリさん
ライア:「私も手伝う・・・」
メガリ:「そりゃ、吾輩たちの誇りだからな! この体の端から端まで、自慢の恵体よ!」(胸を張って
メガリ:「おー、こりゃわかりやすそうだ。ありがとうなぁ、嬢ちゃん!」(個人的に、子供向けの絵本だったり
レン:れんちょんのお気に入りの絵本だったんだねw

ローディー:よし、やることは決まっている...ガストストライカーのワンオフ機の作成だ!性能向上品?
ローディー:もちろんメイン武装はパイルバンカーだ!
GM:性能向上ということはそうだなぁ 資材の投入と、研究員との連携・設計図をベースなら
GM:マギ器用+4で判定ってとこですね
ローディー:とりあえず振るか(考えがまとまってなかった
ローディー:2D6+6+3+4 マギテック
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3+4) → 7[3,4]+6+3+4 → 20
ローディー:割る
GM:結構いいのが作れますね
GM:きゅいーん、かりかりかり……
GM:資材はいくら使います?
ローディー:(´・ω・`)いくらまでなら赦してくれる?
ローディー:無言は1k突っ込めと言う合図と受け取る!
ヨアヒム:1d100 この5倍まで〜
SwordWorld2.0 : (1D100) → 79
GM:C(79*5)
SwordWorld2.0 : 計算結果 → 395
ローディー:395で!
ローディー:「さて、花火大会で作成したとき大目に資材を持ちこんでいたんだ...こいつらを使って...ハハハハハハハハハ!?」
GM:資材@1380 ちなみにこれは一体に投資する感じかな?(一から作る的な意味で
ローディー:もちろん1体に!
GM:了解

GM:さて 次はライアさんかな
ライア:そしたら、お菓子屋さんかな (ケーキ,クッキー等)
メガリ:特産品でスイートポテトとか作ってもええんやで…?
ライア:スイートポテト・・・ ゴクリ
GM:ただしいおう 新たに店作っても人材が足りんぞよ
メガリ:人員0だったそういや
ライア:どうすれば・・・?
メガリ:人員がいないので、ライアさんが今回のターンで人員を招いて、次のフェイズでお菓子屋さん作ってもいいですし
メガリ:あるいは、特産品作成という手段で、ライアさん自身がおかし作ってもいいですしね
メガリ:ライアさんの好きなようにしてみるといいですよ。あるいは、すでに既存の施設を強化してもいいですし(人員は増えない)
シェング:繁華街の店員を引っこ抜く形でお菓子屋さんの店員になってもらうとかね
メガリ:他の人員から融通するという発想はなかったな…
ローディー:なるほどそう言う手もあるな!
GM:なるほど なら商人の数を減らしてパティシエに転職させることはできますね
ライア:繁華街から店員からパチィシエにしようかな
メガリ:お菓子屋さんはどこに作って、資材は幾つ投げ込みますかな >お菓子屋さん作成
ライア:資材は、100ぐらいかな
ライア:繁華街に作ります
ライア:いや、デパートにします
GM:デパートに菓子屋ができた 商人が5人パティシエに転職した
ライア:「お菓子屋さんが、できた・・・ やったー(^^♪」
ライア:「皆さん、お菓子をどうぞー」5人にあげる
ヨアヒム:「ありがとうございます。いただきましょう」
レン:「あ…ありがとうございます…いただきます…はい…」
メガリ:「おぉ、馬上からでも食える菓子ってのはいいもんだなぁ!」(バクバク食べてる
シェング:「おー、サンキュ じゃあお礼に俺がさっきつくったおはぎを渡すわ」
ローディー:「あぁ、一仕事終えた後の甘いものは良いなぁ…ま!これからもいっちょ頑張るんだけどな!」
ライア:「シェングさん、ありがとうございます! 基本的に、甘い物はすきなので・・・」(パクッ
ライア:「美味しい・・・」
メガリ:「おう、これからちょっと模擬戦だな! 一仕事してくるぜー」
ライア:「皆さん、いえいえ お疲れだろうし・・・」

メガリ:では最後、自分かな
メガリ:開発は思いつかないからローディー氏の手助けをするのじゃ
メガリ:というわけで、試作機の模擬戦相手するのだ
メガリ:何度かテストして、問題点を洗い出そう。トライ&エラーだね! 
メガリ:あ、資材は175消費する感じですわ。それくらい模擬戦繰り返して、問題点とか見つけてみた感じで。
GM:えーとではパイルガストくんの命中基準をと
GM:こちらのめたぐろくんに命中基準と回避基準を記載したので命中と回避一回ずつ勝負をお願いします
メガリ:はぁい。練技はありです?
GM:アリで
メガリ:猫目起動っと
メガリ:2d+11 命中
SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 5[3,2]+11 → 16
メガリ:2d+6 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 6[2,4]+6 → 12
メガリ:所詮6レベルよ…(すすけた表情)
GM:2d+12 がすとのかいひ
SwordWorld2.0 : (2D6+12) → 5[1,4]+12 → 17
GM:2d+13 がすとのめいちゅう
SwordWorld2.0 : (2D6+13) → 11[6,5]+13 → 24
GM:2d+15 がすとのだめーじ(物理)
SwordWorld2.0 : (2D6+15) → 9[3,6]+15 → 24
メガリ:12点弾くので、12貰いますわー
レン:ハッ回復しに行かねば…!()
シェング:ここまで開発してきたんですね…と感慨深くなってしまいますね
GM:ストライカー(6)からアサルター(9)相当になってるからね

 レベルは少し下げます。最終的にどんな仕上がりになったかは巻末のデータをご覧ください

メガリ:「いやぁ、やっぱりここの魔導機械はつえーなぁ! 吾輩の槍が全くかすらんとは思わなんだぞ」(汗ふきつつ
ローディー:「そりゃそうだろ!研究所の悪ふざけの塊だからな!」
シェング:「……まあ機械ってのはどうしても遊び心がうずくよなァ」(うんうん
レン:「あ…大丈夫…ですか…?回復…とか…」
メガリ:>レン 「おう、これくらい戦士の勲章……と言いたいところだが、嬢ちゃんの視線に負けたわ。治療お願いしていいかい?」
レン:「はい…!」

 回復中……回復中……

メガリ:>ローディー 「そうだなぁ。硬い相手と殴り合いした時にどうするか、考えたほうがいいかもなぁ。一合交えた感想だけどよ」
メガリ:「受けた感じ、こっちの防御でだいぶ衝撃が逃げたからなぁ。衝撃を逃がさない工夫ってやつか?」
ローディー:「貫通力の向上かぁ…イグニダイトでのコーティングでもするか?いや、杭の部分をガンと融合させて内部でバレットぶっぱなすか?」
レン:「回復…できました…!どこか痛むところとか…無いですか…?」
メガリ:「いいねぇ、人族の発想ってのは面白いなぁ、おい!」
メガリ:>レン 「おぅ、ありがとうな、嬢ちゃん! おかげさまですっきり全快だぜ?」
レン:「良かったです…はい…!」
メガリ:「礼だと、そうだなぁ…今度、吾輩の背に乗ってみるか? 馬上からの風は気持ちがいいぞぉ?」
レン:「い、良いんですか…?その…疲れたりとか…」
メガリ:「嬢ちゃん一人乗せて、早駆けするくらいならちょうどいい運動だわな! で、どうする?」
レン:「あ…じゃあ乗せて貰っても良いですか…?」
メガリ:「おう、お安い御用だ! 鞍とかないからしっかりつかまってろよー?」(馬上の体術供タンデム持ち
レン:「は…はい…!」

三周目


ヨアヒム:人数増やすか〜 どうやるんでしたっけ
GM:「3d50」ですね
ヨアヒム:3d50 では人数増やし
SwordWorld2.0 : (3D50) → 119[42,48,29] → 119
GM:人材が119人増えた

シェング:では牧場に花畑を併設します きっと牧草地の近くに花畑があるんだよ すごくいいよね(PLの心の声)
シェング:資材は…まだあるから脳死し
シェング:資材は100でって打とうとしたのにすごいことになってるけど気にしないでください
GM:花畑ができた 花農家が15人できた
シェング:「……女性も多かったし、花畑とかいいんじゃねエかなァとおもって提言したが実際に男一人で来ると恥ずかしいねえ…うん?」
メガリ:「よーっし、そろそろ到着だから止まるぞぉ、嬢ちゃーん!!」(徐々に減速
シェング:「すごい速さでこっちに来るなにかが…あれは…メガリとレンか…?」
メガリ:ズザーッと砂ぼこりを立てつつ停車ですわ
レン:「か…風が…すごい…です…!はい…!」
メガリ:「どうだい? いい風を感じれたかね?」(止まって、後ろのれんちょんを丁重におろしつつ
シェング:(二人のところに向かい)「何してんだァ? おふたりさん」
レン:「あ…ありがとうございました…すごかったです…!とっても足が速いんですね…!」
メガリ:「ん? おぉ、ちょっと治療のお礼にひとっ走りだな! ここは、花畑かぁ?」
レン:「綺麗です…!はい…!」
メガリ:「健脚は伊達じゃないんでなぁ」(自慢げに
シェング:「治療って…怪我でもしたのか? あ、ああ…花畑だな……」
シェング:「そうだな……ほら、レンにやる(花を渡す」
シェング:「つい摘んでしまったが……男が持っていても意味ねェしな…」ちょっと恥ずかしそう
レン:「あ…いいんですか…?ありがとうございます…大切にします…!はい…!」嬉しそうに

レン:私は皆に浴衣を着せたい…!ということで…あ、これ自分で作ればいいか
レン:この場合資材だけで作ることになるんです?
GM:そうですね 資材から作る事になります
レン:では資材は…1005か…
レン:資材を5使って浴衣を作ります
GM:浴衣ができた
GM:仕立て屋「ちくちくーっと」

メガリ:次はローディー氏だな
ローディー:パイルバンカーの杭の部分を作りこむか
ローディー:杭に弾丸を射出する機構をつけたいデス
GM:資材を投入すれば判定無しで完成することにしよう
ローディー:資材は250で
ローディー:足りない分は判定で
GM:充分充分
ローディー:「ふむ、パイルバンカーの杭の部分にバレットの射出機構を取り付けて…うむ、ガンとして使う事は出来ないがこれで杭で装甲をこじ開けて、こじ開けたところに最大火力をぶち込むことはできそうだな!」

ライア:繁華街にレストランを作り、資材は100かな
ライア:祭りとかで料理の屋台でもしてもらうかな
GM:繁華街にレストランができた 道の駅と合わせて20人の料理人ができた

メガリ:品質改良作物研究所の効果で、牛肉を10増やしてー
GM:40になった
メガリ:…今更だけど、盛大に特産消費していい? >ALL
シェング:自分は構いませんよー
ライア:いいですよー
レン:良いと思いまーす!
ローディー:いってしまおう
ヨアヒム:どうぞ〜
メガリ:でわ
メガリ:鶏卵40、鶏肉40、コメ40、ブドウ40、ほうれん草40、牛乳40、牛肉40、はちみつ40、海産40、トマト40、トウモロコシ40、サツマイモ40、キャベツ40、資材40 をまとめてぐるぐる調理しまして—
メガリ:盛大にフルコースとか、お祭りに合う大量生産料理とか作るのじゃ。
メガリ:こう、美食都市に来た富豪なら誰しもが一度は食べてみたい、超豪華料理的な・・・ね?(あやふやなニュアンスをどうかわかってという無茶ぶり)
GM:フルコースができた スープとかメインディッシュとかデザートとかよりどりみどりだ!
GM:試食が届くことでしょう
メガリ:「おぉ、なんか食材たくさん組み合わせたらいいんじゃねぇのって言ってた側で、なんかひらめいたっぽいコックが作ってきたやつが届いたかぁ・・・って、何かすげぇ数の料理だな、これ?」
ライア:「メガリさん、凄いです。凄く、美味しそう」
ローディー:「こいつ祭が楽しみになってくるな!」
レン:「あ…そうだ…その…ですね…?お祭りということでこんなものを作ってもらったのですが…その…」もじもじしながら浴衣を取り出す
シェング:「おお…すげェもんだなァ…うん? どうしたレン?」
レン:「え…えっと…皆さんも…その…浴衣…どうかな…?と…思いまして…ですね…」
メガリ:「おお? 浴衣ってのが何かは知らんけどよ……人族用の服だってのなら、ケンタウロス用のはあるのかい?」
レン:「あ…はい…作ってもらえました…こんな感じの物なんですが…」広げてみる
ローディー:「へぇ〜面白そうだな!」
メガリ:「ほーん? 一枚の布でできてんのか、これ……風通しよさそうだなぁ!」
レン:「あ…無理に…とは…言わないんですけど…雰囲気が出るかなぁ…?と…ですね…」
ライア:「浴衣・・・ありがとうございます! きれい」
メガリ:「いいんじゃないかねぇ。みんな気に入ってるみたいだし、祭りで着てくんだろ? これ」
シェング:「へえ…いいんじゃねエか? 祭りにあいそうだ」
レン:「は…はい…!よかった…です…気に入ってもらえて…!」
ヨアヒム:「たまには良いですね」

祭りのはじまり


GM:では日も傾きお祭りが始まりました
GM:縁日みたいな出店を中心に食材の取引や織物の展覧など色々やってます
ローディー:「おぉ!賑やかなもんだ!」
レン:「す…すごい…です…はい…!」
ライア:「わー、凄く賑わっている!」
シェング:「ふうむ…風通しのいい服なんだな(浴衣のコト) そしてまたなんつーか…賑やかだなァ」
メガリ:「どこもかしこも賑やかにやってんなぁ」
ヨアヒム:「開発もそろそろ終盤ですからね」
GM:ここでは 冒険者+器用の射的 冒険者+知力のクイズ大会 冒険者+精神のわたあめ ができます
GM:達成値が上であるほどいい成績を修めたことになります 一人二種類までです
GM:わたあめは達成値がたかいほど大きなわたあめができます
レン:「色々あります…!どこから回りましょう…」
メガリ:「吾輩はここにきて日は浅いが……暮らして居る者たちの顔はみな一様に明るいなぁ」
ローディー:「クイズかぁ…魔動機系ならバッチこーいだが」
シェング:「俺は最後のいいところしか見てねエからなんとも言えんが、きっと最初から関わってる奴らからしたら感動もひとしおなんだろうな」
メガリ:「いいところだと思うぞ」
メガリ:>レン 「迷子にならんようになぁ。また後ろに乗っておくか?」
ローディー:「射的か…相手が動かないなら当てられるだろ!」
レン:「だ…大丈夫…です…!はぐれないようにします…はい…!」
ライア:「わたあめ食べたいけど無理か・・・」
ローディー:「あとはあのわたあめとか言う菓子か…ちょうど甘い物が食いたいなと思ってたしやるか!」
射的
GM:では順番にいきましょう 射的参加するひとー
ローディー:ノ
メガリ:ノ
ライア:はーい
シェング:ノ
GM:では冒険者+器用どうぞ!
ローディー:2D6+6+3 冒険者Lv+器用B
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3) → 10[4,6]+6+3 → 19
メガリ:2d+6+3
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3) → 12[6,6]+6+3 → 21
シェング:2d+6+3 射的!
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3) → 10[4,6]+6+3 → 19
ライア:2d+6+3 射的
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3) → 7[3,4]+6+3 → 16
GM:メガリさんは百発百中だった 皆さんぬいぐるみとか箱菓子をゲットした
ローディー:「大量!大量!」
メガリ:「遊びだとはいえ……競争事には全力を尽くさんとなぁ!」(馬上から慣れてないとはいえ射撃で撃ち抜く
レン:「みなさんすごいです…はい…!」
メガリ:>レン 「ほれ、ぬいぐるみとかいるか? 吾輩、菓子だけで十分だしなぁ」(もぐもぐ
シェング:「うおっ…! メガリやるな! ちっ、本職が及ばねえとは…(くやしがる」
ライア:「まぁまぁ取れたー!意外に楽しい・・・」
レン:「い、良いんですか…?ありがとうございます…!」
メガリ:>射的参加者 「ほかのやつらも頑張ってたと思うぞ! 良い戦いだった……!」
ライア:「メガリさんが、一番すごかったです。いい経験をしました」
シェング:「ここはマギシューの底力を見せたかったんだがなァ・・・」
メガリ:「競争事で負けるのはバルバロスの恥だからなぁ……遊びでも全力よ」
ローディー:「俺の場合ガンぶっ放すの相棒の仕事だからな!自分で狙って撃つってのも中々に良いもんだな」
メガリ:「また次の機会があったら競おうや」(にやりと
ライア:「ガン使いとしてもう少し良ければなー」
クイズ大会
GM:次はクイズ大会
GM:一番達成値がたかい人が大会優勝者だ
レン:クイズ出ます!
ヨアヒム:出るぞ〜
GM:では冒険者+知力どうぞ
ヨアヒム:2d+9 クイズ
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 12[6,6]+9 → 21
レン:あ、デジャヴ使っても良いです?
GM:いいよ >デジャブ
ヨアヒム:問題が魔法文明に関することばかりだったのじゃろうか?
メガリ:ここ、魔法文明の都市(元)だからあり得るかもしれない
レン:2d+6+4+2 クイズじゃー!
SwordWorld2.0 : (2D6+6+4+2) → 8[5,3]+6+4+2 → 20
GM:おしい! 接戦でしたがヨアヒムさんが的確に正解叩きだして優勝に輝きました
ヨアヒム:自動成功は出目に更に+5されるのだ('ω')
レン:ぐぬぬ…おのれ6ゾロ…
ヨアヒム:まさか優勝とは思わなかった
GM:黄金の蜂蜜酒5瓶とそれを使ったお菓子を手に入れた
ヨアヒム:「・・・・・・容易い」珍しくほくそ笑み
レン:「一問…だけ…間違えてしまいました…惜しかった…です…」しょぼーんとしながら
わたあめ
GM:最後、わたあめに挑戦する人ー
メガリ:ノ
ローディー:ノ
ヨアヒム:せっかくだからやるか〜
ライア:ノ
シェング:ノ
レン:ノ
GM:冒険者+精神 達成値がたかいほどおおきなわたあめができます
ローディー:2D6+6+3 冒険者Lv+精神B/精神抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3) → 8[3,5]+6+3 → 17
メガリ:2d+6+3
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3) → 10[5,5]+6+3 → 19
ヨアヒム:2d+8 わたあめ
SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 5[4,1]+8 → 13
レン:2d+6+3 わたあめ
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3) → 8[3,5]+6+3 → 17
シェング:2d+6+3 わたあめ
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3) → 10[4,6]+6+3 → 19
ライア:2d+6+2 わたあめ
SwordWorld2.0 : (2D6+6+2) → 5[1,4]+6+2 → 13
ヨアヒム:互角の勝負 半径達成値cmのわたあめ達に違いない
GM:くるくるくる(わたあめを作る仕草
メガリ:「ふぅむ……要領としちゃ、走ってるときのバランスとる感覚でよさそうだなぁ、こりゃ」(くるくるとまわしながら
ローディー:「おぉ!こいつも美味いな!」
レン:「わぁ…!も、ふわふわ…です…!」
シェング:「甘いモン食べ過ぎんなよ?」
メガリ:「甘いもの食ったら歯ぁ磨かんとなぁ!」
レン:「えっへへ…はい…!」
ライア:「全然だめだった。だけど、ジュルリ」
GM:では各々楽しんでるところ、依頼人のバイラヤーナがやってきます
バイラヤーナ:「皆のものお疲れ様だな」
ローディー:「おや?姫さんじゃないか?姫さんも祭に来てたのか?」
メガリ:「おぉ? こっちのが依頼人かぁ。初めまして、でいいのかね?」
バイラヤーナ:「リーリアンに誘われてな^^」「ここまで発展させてくれたこと、深くお礼申し上げる」
バイラヤーナ:「ああ、遺跡の調査と都市開発を依頼したバイラヤーナだ。よろしくたのむ」
シェング:「ああ依頼人さんか 世話になってるぜ どうだ? 実際に発展した様子を見てのご感想は」
レン:「あ…初めまして…です…イスズ・レン…です…はい…」人見知り発動してみんなの後ろに隠れる
バイラヤーナ:「非常に立派になったと私は思うよ」「懸命に取り組んでくれたことがよくわかる」
メガリ:「いいとこだと思うぞ、ここは。食い物も美味いし、寝床もいい。何より、住んでるやつらがみんな笑ってるところがな」
バイラヤーナ:「ありがとうな」にこりと笑うよ
ヨアヒム:「10日程度でここまで資源と人員を手配してくれるとは流石ですね」超紳士ポーズ
ライア:「初めまして、ライアと申します。皆さんのおかげでたくさん発展したと思います。」
ローディー:「でも、まだまだこれからだろうなこの都市は...もっとすごくなるぞ!」
シェング:「ぶっちゃけ俺はほとんど趣味の範囲でやっていたからお礼言われるとむずかゆいな……」
バイラヤーナ:皆さんが会話していく内に日も暮れ、ドンドンと花火の音があがる
ローディー:「お?もうそんな時間か」
ローディー:花火が上がってる方を見ながら
メガリ:「ッと、遅れたわ。メガリ=ケラウノスだ。見ての通り、蛮族だがご容赦を、ってな」
バイラヤーナ:「ああ、今後の発展も楽しみにしてくれ」「よい都市にしていくよ」
レン:「あ…えっと…私も…やりたいことをやっただけですので…はい…」
メガリ:「おぉ、あれが花火ってやつか……空を飾る火の粉ってのも変なの考えるもんだと思ったが」
メガリ:「こうしてみると、きれいなもんだねぇ」
レン:「あ…花火…綺麗…です…はい…!」
ライア:「花火って初めて見るけどとてもきれい・・・」
シェング:「……だがまあ、ここはいいとこだと思うぜ? 綺麗なものを綺麗といえる環境なんだからよ」
GM:というわけで遺跡都市リベルガルド、これにて閉幕でございます

巻末〜研究の結晶〜

改良型ガスト(モンスターレベル8)
 知能:命令を聞く 知覚:魔法 反応:命令による 言語:なし 生息地:リベルガルド
 知名度/弱点:10/17 弱点:物理ダメージ+2
 先制:16 移動速度:20
 生命抵抗:11(18) 精神抵抗:9(16)

 武器 命中12(19) 打撃2d+14 回避11(18) 防護6 HP75 MP0

 ○釘打ちと弾丸
  攻撃した次の手番は装填するため、攻撃ができない

 ○特殊連続攻撃
  武器での命中判定に成功した場合、もう一度命中をふることができる
  二度目の攻撃の打撃点は「2d+10」のガンになる

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