sw2.0のコミュ将来亭wikiです。

GM:キャンペーンにお集まりいただきありがとうございます! 完走目指してがんばります、よろしくです
デスドア:よろしくおねがいします〜
カルロス:よろしくお願いします
ララ:よろしくお願いします〜
ガエタノ:よろしくお願いします〜
蒼空:よろしくお願いしますー
Astray:よろしくお願いします

乙女との邂逅

GM:さて、導入
GM:魔法文明時代、冒険者と言う概念のないこの時代ではサロンという交流の場でそれっぽい仕事を請け負うというものです
GM:で、イレブン傭兵団に所属するみなさんはそんなサロンに集まり、仕事がないかを探しておりました
蒼空→シオン:「何かないかな、何かないかな」てけとーに歩いて仕事探し 「ん? 貴族さまの領地に不届きもの、成敗いたす」 詳しく依頼内容に首突っ込みサロン時間軸
GM:そんな皆さんの耳に入ったのは「ラスヴェート男爵の領地で魔神の襲撃がしばしば起きているらしい」というもの
GM:魔神を撃退し、根本的解決を図るためしばらく逗留をすべく、麓まで馬車で移動し、今山脈をえっちらおっちらとのぼってるところです
シオン:「山脈疲れるー、歩くの疲れるー」 てとてと
デスドア:「やっぱり愛車を持ってきて正解だったな…」(ブロロロロ…)
ララ:「疲れた…おんぶ…」(登り始めて10m)
カルロス:「ああ、もう! いいからつかまれよ・・・」ララに
ガエタノ:「仕方ないな。ララ、俺が背負ってやろう! しかし、デスドア!余り目立つ乗り物を持ってきてよかったのか?」
デスドア:「どうせこの時代の人はバイクなんて分からないからな。まぁ、問題もないだろう」

 魔動バイクの登場はおよそ魔動機文明時代、今いる魔法文明時代には確定で「ない」存在である
 どんな名称で呼ばれるんだろうなぁ

ララ:「ん…らくちん…」
カルロス:「…ああ…つっこみてぇ…」
シオン:「死神さん? そのバイクは私も乗れるの? 乗らせてー」
シオン:デスドアに対してキラキラした目。バイク乗りてぇ。この時代だと銃も珍しいんだろうなって
デスドア:「…別に乗ってもいいが危ないから掴まっておけ」
シオン:「わーい!」 がしり
Astray→リラ:「このやまのまどうき」
リラ:「お宝があると良い」

GM:まぁ実際首都とかの検問では「何だその……のり、もの?」とはなったことでしょう
GM:でも害はなさそうなのでスルーした、って具合ですね
カルロス:「気にしないほうがいいぞ…多分な…」検問で

GM:まぁ皆さんがのぼっている山道の中
GM:聞き耳13どうぞ
ララ:2d+9
SwordWorld2.5 : (2D6+9) → 9[5,4]+9 → 18
デスドア:そんなものは無い
カルロス:2D6+3
SwordWorld2.5 : (2D6+3) → 10[4,6]+3 → 13
ガエタノ=デ・ラッツァ(判定):2d+9 レンジャー 知力
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 9[6,3]+9 → 18
シオン:2d6+8
SwordWorld2.5 : (2D6+8) → 10[6,4]+8 → 18
GM:成功者は楽器の音色を耳にしました
GM:男爵領の近郊ですね
ガエタノ:「ん?何か聞こえるな・・・?」
カルロス:「ああ、音楽…か・・・?」
デスドア:「そうか?全く聞こえないが…」(ブロロロロ…)
シオン:「楽器の音? 音楽隊が山々を歩いてるのかしらー?」
GM:音楽隊というほど複数の音はありません
ガエタノ:「む!?まさか呪歌か?!」耳塞いで
カルロス:「目的地の方角か?」
ララ:「〜〜♪」(音色に合わせて歌ってる
カルロス:「なんか、やーな予感がしてきやがったなぁ…」
シオン:「ぶーぶー、空想するのもいいじゃない」 男爵領の方角、物語の始まりか。呪歌は流れるとララが分かるかね
デスドア:「…で、どうするんだ?俺には何も聞こえないし寄り道するのか?」
GM:このまままっすぐ、というより少し脇道に入ったところに
ソールナー:こんな感じの18〜19くらいの女性がホルンを吹いていることがわかります(立ち絵公開)
ソールナー:ララさんはわかるね、これはアトリビュートだ
ソールナー:しかも完成された歌というより練習中な印象がある

 アトリビュート:バート5レベルから習得できる「一部の属性攻撃に恩恵を与える」呪歌

ガエタノ:ガエタノ正解してて笑う
デスドア:1大きな音で邪魔する 2終わるのを待つ 3一緒に歌う
カルロス:「おい、歌ってねえで何なのか教えてくれねぇか?」ララに
ララ:「属性活性化のお歌…害はないよ…」
カルロス:「さしあたっては聞いてても問題ないってことか?」
デスドア:「へ〜、そりゃ便利だ」ヘルメット脱ぎ脱ぎ
ソールナー:さて、そんな女性の近くには大型犬がいるんですが
カルロス:ペット?
ソールナー:彼女の周辺に何か感じたのかワンワンと吠えだします
ガエタノ:「ふぅ…脅かしてくれる…」片手で塞いでたから元に戻す。ララは落っことしてないよ!('ω')
デスドア:片手で両耳塞いでおんぶってすごい絵面
シオン:「つまり妖精さんたちが元気になるのね、いい歌から滲みでる良い人感!」 吼えた方向見てみようか、周辺に変化あるんかな
ソールナー:同時に、グルルルと唸る四足の獣が現れ、彼女を襲おうとするのがみえますね
ララ:「ん…ぴんちっぽい…」
デスドア:「なぁ、あれは不味くないか?」
リラ:「あれは危ない、止めなきゃ」銃を抜いて構える
カルロス:「ほっとくわけにもいかんか」
ガエタノ:「では行くぞォ!」ダダダ
シオン:「助けましょうー!」
デスドア:「言われるまでもない!来い!”リーア”!」大鎌出現
シオン:「ヒャッハー! 新鮮なお肉だー!」 銃を構えてトツゲキー、はせず後方から2H銃を構える
カルロス:「さて、どの程度の相手かね、お前さんは…」
GM:とてもゆるいミドルバトルが始まりますよ(

VSアザービースト

 魔物知識の結果、弱点こそ抜けなかったものの現れたのは4レベルの魔神アザービーストが五体
 特殊能力もなく、純粋に物理で攻撃してくるそれは平均6レベルのこのパーティでは難なく倒せるだろう

シオン:2d6+8 先制
SwordWorld2.5 : (2D6+8) → 9[5,4]+8 → 17
ララ:2d+10 せんせー
SwordWorld2.5 : (2D6+10) → 9[6,3]+10 → 19
カルロス:2d6+5
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 6[1,5]+5 → 11
GM:そちらの先制ですね 行動どうぞー
ララ:んじゃサクッと
ララ:ポイズンニードルを自分にプスり
ララ:運命の楽譜、軍歌使用のモラル
ララ:2d+12
SwordWorld2.5 : (2D6+12) → 7[4,3]+12 → 19
ララ:高揚3つ獲得、命中+2
ララ:終わり
GM:「自傷系グラスランナー」と危うくいいかけるところだった
シオン:毒針を自分に刺すグラスランナー……やはり変人揃いなんだなって
ガエタノ:「待てい!魔神共!この俺が相手だ!トァーッ!!」
デスドア:他にバフある?ないなら薙ぎ払うけど
ガエタノ:お願いします〜
GM:アザビ「グルルル……」
デスドア:はーい、じゃあこっちから
デスドア:まずはチャージ前進
デスドア:シンラが1にチャージ攻撃
デスドア:2d+14 シンラ命中
SwordWorld2.5 : (2D6+14) → 7[4,3]+14 → 21
デスドア:2d+12+2 シンラチャージダメ
SwordWorld2.5 : (2D6+12+2) → 6[2,4]+12+2 → 20
GM:C(32+3-20)
SwordWorld2.5 : 計算結果 → 15
デスドア:そしてこっち
デスドア:補助でヴォーパルウェポンA使用
デスドア:石割補助でマッスルベアー、ジャイアントアーム使用
デスドア:HP5点消費して威力を+10
デスドア:薙ぎ払い宣言で攻撃
デスドア:2d+9+1+2 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+1+2) → 7[5,2]+9+1+2 → 19
デスドア:k52+9+1+3+2+2+2+2-3@11 ダメ
SwordWorld2.5 : KeyNo.52c[11]+18 → 2D:[5,3]=8 → 12+18 → 30
デスドア:おしまい
デスドア:「その魂、奪ってやる…相棒!俺の命を持っていけ!そして倒す!」鎌に自身の血を与えつつ薙ぎ払い
GM:C(32+3-30)
SwordWorld2.5 : 計算結果 → 5
GM:1はばたんきゅー
GM:2と3は@5
GM:アザビさん 涙目である
デスドア:「…一体は貰ったぞ。」バイクで突撃後アザビ死亡
シオン:「流石死神さん! その鎌は伊達じゃない!」
GM:ホルンを持っていた女性は貴方達の登場にぽかんとしているかな
カルロス:では、私が行きましょうかね…
カルロス:アザービーストに両手で攻撃
カルロス:「アクティべートするまでもねぇな・・」
カルロス:2D6+11-2 #1
SwordWorld2.5 : (2D6+11-2) → 9[6,3]+11-2 → 18
カルロス:2D6+11-2 #2
SwordWorld2.5 : (2D6+11-2) → 3[2,1]+11-2 → 12
カルロス:k17+11@10
SwordWorld2.5 : KeyNo.17c[10]+11 → 2D:[1,4]=5 → 3+11 → 14
カルロス:以上です
GM:2もぱたりこ
カルロス:「落穂ひろいみてぇなことしてんなぁ…俺は…」
ガエタノ:では次行きましょ
ガエタノ:神技ボルンの捌きだけ宣言してまずは通常攻撃ですよっと
ガエタノ=デ・ラッツァ(判定):2d+12+2 アレスタカトラス 命中
SwordWorld2.0 : (2D6+12+2) → 4[2,2]+12+2 → 18
ガエタノ=デ・ラッツァ(判定):k11+13@9 アレスタカトラス 威力
SwordWorld2.0 : KeyNo.11c[9]+13 → 2D:[4,4]=8 → 4+13 → 17
GM:3はぱたりろ
ガエタノ:「まずは前座だ!それッ!!」ズバッと切り裂く
GM:4と5がベルトコンベアで前へ

 このセッションではハウスルールとして前線にいた敵が全員倒れたら、次のキャラの手番で後方にいた敵が前線になだれ込むルールを採用している

シオン:じゃ、アザビ4にクリバレ石割射撃をば
シオン:2d6+12
SwordWorld2.5 : (2D6+12) → 7[6,1]+12 → 19
シオン:k20+7@9
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[9]+7 → 2D:[6,5 5,3]=11,8 → 9,6+7 → 1回転 → 22
シオン:やったぜ回転。終わりです
GM:@13
シオン:「それにしても綺麗な歌、もう何も怖くないー!」 ドパン
カルロス:「やめとけ、なんか死にそうな気がするぞ、そのセリフ…」
デスドア:「…なんだか俺の相棒のリーアがそのセリフに反応してうずうずしているんだが……」
シオン:「大丈夫、率先して言えば生きれるから! だから罪なき命を狩るのは止めようね!?」 はしゃぎまわる
リラ:じゃあクリバレで4に攻撃します
リラ:2d+9
SwordWorld2.5 : (2D6+9) → 6[1,5]+9 → 15
リラ:k20+10@10
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[10]+10 → 2D:[5,1]=6 → 4+10 → 14
GM:4は四散した
リラ:「外さない」
シオン:「ビューティフォー、ナイストドメだよ、リラちゃん!」
リラ:「えっへん」
カルロス:「これで勝ちは決まったか…」
GM:1d4 かる、です、がえ、しん
SwordWorld2.5 : (1D4) → 3
GM:ガエタノさんにかぷかぷタイム
ガエタノ=デ・ラッツァ(判定):2d+15-2 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+15-2) → 8[6,2]+15-2 → 21
GM:めっちゃ避けられる
ガエタノ=デ・ラッツァ(判定):k10+11@9 ブレードスカート 威力
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[9]+11 → 2D:[2,1]=3 → 1+11 → 12
GM:9もらい
GM:アザビは涙目になりながらもガエタノさんに牙を剥く、かぷかぷしようとするも避けられたと言う
ガエタノ:「フハハハハハハ!かかったな!俺の秘技に!」
デスドア:「秘儀?」
シオン:「わー、あのスカート何時か私も着てみたいなー」 具体的にはLv7のアレ、レギュの厚き壁よ

カルロス:もいっぺん両手で攻撃
カルロス:2d6+11+1-2 #1
SwordWorld2.5 : (2D6+11+1-2) → 2[1,1]+11+1-2 → 12
カルロス:2d6+11+1-2 #2
SwordWorld2.5 : (2D6+11+1-2) → 11[5,6]+11+1-2 → 21
カルロス:ゴジッテーン
シオン:哀しみーノ
カルロス:k17+11@10
SwordWorld2.5 : KeyNo.17c[10]+11 → 2D:[4,6 6,1]=10,7 → 7,5+11 → 1回転 → 23
GM:C(26+3-23)
SwordWorld2.5 : 計算結果 → 6
カルロス:「一発目を外して倒しきれないんじゃ世話ねぇな…」
シオン:「仕方ないわ、幸運の女神様は気紛れなんだから」
ガエタノ:最後のアザビに流派効果で攻撃じゃ〜
ガエタノ=デ・ラッツァ(判定):2d+12+2 アレスタカトラス 命中
SwordWorld2.0 : (2D6+12+2) → 10[5,5]+12+2 → 24
ガエタノ:k11+13@8$+1 ダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.11c[8]m[+1]+13 → 2D:[6,3 5,1]=10,6 → 6,3+13 → 1回転 → 22
GM:爆発四散
GM:アザービースト、撃墜!!
デスドア:「よし、ありがとうな。戻って良いぞ」そう言うと大鎌が何処かに消える
ガエタノ:「フハハハハハハ!これが神速確勝ボルンの精髄が業が一つ!神技ボルンの捌きよ!」
リラ:「やりすぎ」
デスドア:「ま、いいんじゃないの?敵は倒せたんだし」
シオン:「そーそー、結果オーライよ。最後のトカゲさんは爆発四散した訳だし」
カルロス:「こんなんじゃまだあいつを倒せんな…」ボソッ
ララ:「みんなお歌でテンション上がり過ぎ…」
シオン:「ふふ、これが高テンションとはまだまだね、私のテンションはあと二千三百回上がるわよ! 貴方の歌テンションもまだまだと見た!」

乙女の名は

GM:では続き アザビを討伐した皆さん
ソールナー:女性はぽかんとしてたけど、正気に戻ったのか「あ、ありがとうございます! 大丈夫ですか?!」とおろおろする
カルロス:「まあ、怪我もないようで何よりだな」
ララ:夏の生命。デスドアに
ララ:k30+12@13
SwordWorld2.5 : KeyNo.30+12 → 2D:[6,3]=9 → 9+12 → 21
デスドア:「ん、これくらいなんともない。そっちこそ怪我は無いか?」手首から血がドバドバ
ガエタノ:「フハハハハハハ!問題ない!全員自前の手当くらいできる!」
デスドア:そう言っている間にも歌を聞いてデスドアの傷が塞がっていく
シオン:「怪我無し傷なし無傷なり! 死神さんも綺麗な歌で回復したし実質無傷!」 ありがたいね
カルロス:(…やはり自分で回復手段は持つべきか…)
リラ:「こっちはいたって大丈夫、気にしないでほしい」
ソールナー:わんこはくぅん、と女性を宥めるように擦り寄っている
シオン:「貴方は無事そうね、よかったー。わんこちゃん可愛いねー」
シオン:「あ、この中にセージさんがいるなら聞かせてほしいのだけど、この肉(アザビ)って食えるの?」 つまり貴族じゃないか!
ララ:「魔神なんて食べたらお腹壊す…」
カルロス:「やめとけ、無駄な挑戦なんざするもんじゃねぇ」
デスドア:「魔神か…うちの料理人に頼んで作ってもらおうかな?」
シオン:「お腹を壊すだけなら大丈夫、死ななければ問題ないのよ? 味は探究するものさー」
ガエタノ:「先に断っておくが俺はそんな得体の知れないものは食わんぞ!フハハハハハハ!」
リラ:「わたしもパス」
シオン:「冷たいのー」
カルロス:「俺に食わせようとしたらマジで殴るかんな」
シオン:「嫌がることをするなんてそんな落ちぶれた人間じゃないわ、きっとね」<カルロス
ソールナー:そうですね、魔法文明時代出身のカルロスさんがわかることなんだけど
ソールナー:この犬は彼女のレギオンじゃないか、というのがわかりますね
カルロス:「この犬は、あんたのレギオンかい?」
ソールナー:「え? タロくんですか? い、一応……そうなりますかね」
シオン:「レギオン? つまりあなたは貴族様?」
カルロス:「一応ってことは、まだ貴族としては未熟ってことかね?」
シオン:「貴族様! 貴族様! ……こんなところに居たら危ないんじゃない?」
ソールナー:女性はしょんもりとした「えと、貴方達は一体……?」
ララ:「冒険者…?」

 注意:魔法文明時代に「冒険者」という概念はありません

カルロス:「流れもんさ…」
デスドア:「俺はデスドア、ここに魔人が出るとサロンから言われてこいつらとPT組んで調査に来てる」
ガエタノ:「それはともかくとしてだ!サロンでこの領の良からぬ話を聞き、魔神討伐にきたのだ!」
カルロス:「まあ、仕事だしな。ついでに鍛錬になるならさらに結構なことだ…」
シオン:「あとお肉を収穫しに来たのだー、貴族様にちょっかい出す魔神も肉にしないといけないの、怖いからね仕方ないね」
ソールナー:「異国の人のようですが……まぁ。父が要請した方でしたか」・ω・)ぱぁ。とする
リラ:「お父さん?」
ソールナー:「あ、自己紹介が遅れました」「ラスヴェート男爵が娘、ソールナー・ラスヴェートと申します」と一礼します
シオン:「男爵様の娘さまであったかー、尚更どうしてこんな危険な場所で歩いてたの?」
デスドア:「それで、何故アナタはこんな危険な場所で唄を歌われていたのでしょうか?」貴族なので一応丁寧に
シオン:「あと私も自己紹介、シオンと申しますー。透明になるのが得意だよ」 丁寧……ヤベェ!
ソールナー:「私、いつもこの場所で練習をしていたのですよ」ちょっとしょんもり
ソールナー:普段はここまで魔神は来てなかったらしく、少し安心して練習をしてたみたいですね
デスドア:「練習するのは結構ですが、時と場所を考えてくださいませ。貴方様が死なれては父もきっと悲しむでしょう…」
シオン:「綺麗な歌? 良い歌だったよー、本職からすれば未熟なんだろうけど」 なるほど、普段魔神此処まで来ないなら仕方ない
シオン:「護衛さんは付けるべきだとは思うけどね、やんごとなき身分なのに何かあったらみんな悲しんじゃう」
ララ:「そこのワンちゃんが護衛…」
ソールナー:タロ・ω・)<わん
リラ:「頼りなさそうかも」
シオン:「わたし学者様でも貴族様でもないから強さわかんないや」 お犬様
ソールナー:魔物知識で彼女の種族がわかるよ
デスドア:2d+8 ライダーまもち
SwordWorld2.5 : (2D6+8) → 10[5,5]+8 → 18
カルロス:2D6+3
SwordWorld2.5 : (2D6+3) → 8[4,4]+3 → 11
ソールナー:では8以上でわかりますね
ソールナー:彼女はヴァルキリーという、神の祝福を受けたとされる人族だ
デスドア:「(そういえば妹に聞いたことあるが、もしかしてコイツはヴァルキリーか…?)」
ガエタノ:「俺の師匠がヴァルキリーなのだが…翼がある者達ではないのか…?」
ソールナー:「?」翼の生えたヴァルキリーは知らないので彼女は首を傾げるよ
ソールナー:「ヴァルキリーは普通に人間の姿だと思うのですが」「あ、ソールナーでいいですよ」
ソールナー:「父の所まで案内いたします」と彼女は皆さんを屋敷まで誘導します
シオン:「貴族天子様、天使貴族様、名前で呼ぶのは不敬でございますです?」 御屋敷まで案内される
デスドア:「そこらの事情は彼女の御父上に伺ってみよう、何か分かるかも…」ヒソヒソ
カルロス:「使い慣れない敬語を使うな…逆に失礼にあたるぞ…」
リラ:「私のように自然体でいけばいい」
ララ:「また歩くの…」(リュートぽろろん
シオン:「わーいありがとう。ヴァルキリーは天使様ってどっかで聞いたことあるよー、何でだろうね?」
カルロス:「単なる誤解だろう、体にある印から翼を出すと聞いたことがある」
ガエタノ:「なるほど!つまり俺の師匠は出しっぱなしなだけというわけだ!フハハハハハハ!」部屋に入る前に高笑い
デスドア:さすがにバイク乗るのは失礼だし押して行く
シオン:「おー、不思議なバイク、可変なバイク、何時か私も乗り回したーいな」 部屋に入る前に
リラ:「バラしていじってみたい」
デスドア:「俺の自慢の愛車だからな…頼むからバラさないで!」

ようこそラスヴェート男爵領へ

GM:では屋敷に通され、応接室と思しき部屋に案内されます
GM:ダンディっぽいけどちょっとさえなさのある男性が「おお、貴方達が」と応じます
バルドル:「随分と異国情緒溢れる人達が集まったものだ」「改めまして、私が要請を出したバルドル・ラスヴェートでございます」
カルロス:「はじめまして、カルロスです」
シオン:「私敬語出来ないけど許して下さいませ、処刑はヤダー」
デスドア:「私はデスドア。不肖、この度の依頼を受けさせて頂いきました。しがない旅人で御座います」
ガエタノ:「自分はシャドウのガエタノ・デ=ラッツァ!サロンで話を聞き、解決に参った次第!」お辞儀をするのだ
ララ:「まとまりがないの…」(ぽろろん
リラ:「いつものこと、気にしない」
シオン:「不思議な銃を撃ちまくる透明なシオンさんです、よろしくお願い致し申す。魔神なら任せろー」
カルロス:「(…時代考証を禁ず…という声が聞こえてきそうだ…)」
デスドア:「(俺のも愛馬です。で無理矢理誤魔化しているからな…)」
バルドル:ソールナーを助けてくれたことにお礼を述べつつ、用件を改めて説明してくれます
バルドル:内心(ジュウ?)と首傾げているけども

バルドル:最近、この領地または近隣で魔神が襲撃する事態が相次いでいます
バルドル:脅威としてはアザービーストくらいなので、戦士を派遣すればいいのですが、人手不足なところがあり
バルドル:サロンに要請をだした、というわけです

リラ:「だいたい把握」
シオン:「私が来たからには一安心! と言いたいけどレベル不足で散弾撃てない回避もできぬ、無念なり」
ララ:「アティを連れてくればよろこんで殲滅してくれたの…」(ぽろろん
デスドア:「(…あのルミナ姉から聞いた。魔神スレイヤーのことか……)」

 アティとは、ララのPLのPCの一人で魔神と魔神で乱闘させる系魔神使いである

バルドル:「いつもは息子を筆頭にした部隊がいっているのですが、根本的解決をはかるには人手が必要と思いましてね」
デスドア:「つまりは魔神共の根本的原因の排除…でよろしいでしょうか?」
バルドル:「できることなら、ですがね」と困ったように苦笑する
シオン:「でもトカゲならミンチにできるね、仲間たちが。肉を沢山回収するぞー」
カルロス:「(いつまでもアザービーストだけで済むとも限らん…)」
シオン:「そこで私たちということかー、トカゲが多いということは巣があるはずだ、多分きっとメイビー」
リラ:「根城を叩くのが一番」
ララ:「魔神使いも居るかも…」
バルドル:するとカツカツカツと、皆さんが入ってきた方向から足音がします
バルドル:結構早足、急いでるというか慌ててると言うか
カルロス:「…お…?」
ララ:「誰かきたの…」(ぽろろん
ガエタノ:「ムッ?」
デスドア:「分かりました。不肖デスドア、その任を可能な限り全う致しましょう…(なんだ…?)」
バルドル:足音の主はバン、と扉を開けて現れる
モデスト:「父上!」
カルロス:「部隊を率いてた息子さんか?」
カルロス:「(部隊が全滅したってんじゃなきゃいいんだがな…)」
シオン:「誰何処どなた様? 息子さまだったー。慌ててるのかな何か有ったのかな魔王さま?」 成り行き見てよう
リラ:黙って息子さんを見てます
モデスト:「……どちら様だ?」と一瞬にらむも、バルドルが「要請を請けたものたちだ」と説明しますね
モデスト:「……これは失礼。」「モデスト・エクエス・ラスヴェート、そちらの男爵の子息になります」と一礼
モデスト:カルロスさんをみてる皆さんにはわかるけど、マナフレアのようだね
シオン:「貴族さま丁寧にありがとナス、シオンと申します。魔神なら任せろー、前出たらポックリだけど」
デスドア:「此方も挨拶が遅れました。この度、バルドル様から要請を受け馳せ参じた。旅人のデスドアで御座います。」一礼
ガエタノ:同じく一礼しとこ('ω')
シオン:「カルロスさんと同じなんだね、つまり拳闘士さんと同じモデストさまも強い。うんうん」 自己完結。周りに合わせて一礼。帽子は脱がない
リラ:一礼しよう、そのあとそっぽ向いてあくび
カルロス:マナフレアであることには疑問を抱くものの面には出しません
モデスト:貴族、という単語にモデストは一瞬表情を曇らせるけど、元に戻る
ララ:「………ん、だいたいどういう家系図かわかったの…」(ぽろろん
バルドル:「で、どうしたんだモデスト」 モデスト「は、領地近郊に魔神がまた確認された次第で」ソールナー「また、ですか……」
モデスト:ソールナーに対しては「姉さんも来てほしい、貴方の神官としての実力を俺は求める」といってくる
リラ:「弟だったんだ」
ララ:「魔神は色んな方角から来るの…?」
モデスト:「? ……ああ、現状法則性はなさそうだ」
カルロス:「どの方向から来るか絞りきれてないのか…」
ララ:「ちょっと面倒なの…」(ぽろろん
シオン:「私もユクゾー! 肉を回収するのだー!」 デンデンデデデデン。場所絞れてないの厄介やな
モデスト:今のところは確認されたのを各個撃破って状態になってるみたいです
シオン:「でも種類はいかが? トカゲなの?」
モデスト:「……そうだな、四足の魔神を複数確認した」
カルロス:「ひょっとするとそろそろもう少し厄介なのが出てくるかもな…」
シオン:「……つまりトカゲさんか、んん? 賢いお人に任せよう」
デスドア:「ああ、魔物の知識に聡い俺の妹がアレらよりも魔神には厄介な奴らが居るって言っていたからな…もっと強い相手が出てこないに越したことはないんだが…」
ガエタノ:「ん?ちょっと待て。今襲撃にあっているのか?!」
カルロス:「そうなんだろうな…」
リラ:「面倒なことになりそう」
モデスト:「此方も至急の戦力を求めてな」と案内します
カルロス:「さて、いくか…」戦闘準備を整えて
シオン:「場所次第で種類が偏れば手掛かりになりそうなんだけーどね、暗躍の痕跡はいかがか、気分は名探偵! でも神は勘弁な!」 銃に弾を込めて行く
ガエタノ:「俺達も急ぐぞ!」ダダダ

不穏な案内

GM:では近隣の林とかに入るんですが
GM:皆さん冒険知力15をどうぞ
ララ:2d+9
SwordWorld2.5 : (2D6+9) → 11[6,5]+9 → 20
シオン:2d6+9
SwordWorld2.5 : (2D6+9) → 11[5,6]+9 → 20
デスドア:2d6+8 知力
SwordWorld2.5 : (2D6+8) → 7[5,2]+8 → 15
カルロス:2D6+8>=15
SwordWorld2.5 : (2D6+8>=15) → 12[6,6]+8 → 20 → 自動的成功
ガエタノ=デ・ラッツァ(判定):2d+9 冒険者 知力
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 2[1,1]+9 → 11
リラ:2d+9
SwordWorld2.5 : (2D6+9) → 7[2,5]+9 → 16
GM:では15以上の人は違和感を覚えます
GM:モデストは案内してるようにみえて、皆さんを分断させるというか、引き離そうとしているように感じとれる
カルロス:「…なーんかやな予感がするぜ…」
シオン:「ぬぬ、これはまるで私以外の透明仲間が悪戯を仕掛けるが如き違和感」 適当に喋る。音量は小さめ
リラ:「ん、あのおじさんやな感じ」
ララ:「まだ到着しないの…?疲れた…」(ぽろろん
デスドア:「あの…本当に此方で合っているのでしょうか?モデスト様、皆と離れているような気がするのですが…」バイク押しつつ
シオン:「貴族さまー? こっちは挽肉パーティの会場じゃ無い気がするけども、感だけど」
ガエタノ:「おい、どうかしたのか?」
ララ:「ガエタノ…おんぶ…」
ガエタノ:「全く仕方ないな!ララァ!」おぶる〜
デスドア:「…仲がいいな。妹も昔はそれくらい素直だったんだが、何時からああなったのやら……」
ララ:「………あのお兄さん何か企んでるの…」(そのままガエタノに耳打ち
ガエタノ:「何っ、そうなのか…っ!?」小声

カルロス:「なあ、あんた何やってんだ?」
モデスト:「……何のことだ?」
カルロス:「俺らを引き離してどうするって聞いてんだよ」
リラ:「はっきりしないと撃つよ」銃を抜く構え
シオン:「私たちには崇高な使命、魔神の焼肉化に向かわねばならまい。その邪魔をするなら撃たねばならまい、でも打ち首になりたくなーい」
ララ:「………でもみんな直球なの…」
モデスト:そうですね 真偽13どうぞ
ララ:2d+9
SwordWorld2.5 : (2D6+9) → 5[3,2]+9 → 14
ガエタノ=デ・ラッツァ(判定):2d+9 冒険者 知力
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 5[1,4]+9 → 14
デスドア:2d+8 真偽
SwordWorld2.5 : (2D6+8) → 7[3,4]+8 → 15
カルロス:2d6+8>=13
SwordWorld2.5 : (2D6+8>=13) → 5[2,3]+8 → 13 → 成功
シオン:2d6+9
SwordWorld2.5 : (2D6+9) → 9[6,3]+9 → 18
モデスト:では13以上の人はモデストに違和感を覚える
シオン:「これはウソの味だぜベイベー」
デスドア:「…アンタ、嘘を言っているだろ。嘘をつく癖が妹そっくりだ。」
モデスト:「……何だ、わかっちまったか」とモデストは悪辣とした笑みを浮かべると
モデスト:黒く、真一文字の赤色の筋の入った何かになる
ガエタノ:「自白するのが早いな…まあ、こっちは助かるんだが」
カルロス:「なるほどな…まあよくある考えといえばそうか…」
ララ:「偽物…」
リラ:「ん、確定。ぶっぱなそう」
シオン:「つまり、お肉になりに来たアレコレだー。食べるぞー!」
カルロス:「だからくいもんじゃねぇっての」
シオン:「貴方にとってはそうなんでしょう、貴方の中ではな。それが全てだー」
シオン:「刺身が良いかなー、炙りがいいかなー、私が食べられないようにしなきゃ」

 魔物知識の結果、弱点こそ抜けなかったものの相手はダブラブルグという、2.5から登場した(ファーストにいたのを復活させたらしい)6レベル魔神であることが判明する

デスドア:「そういや妹が言ってたな…世の中には人の真似する魔物が居るって…来い、”リーア”!」大鎌出現
リラ:「本物は…死んだ?」
ダブラブルグ:「そこの女を拉致できるよう弟の姿を真似たが、存外見破られてしまうものだ」
ガエタノ:「俺達を見くびるなよ!貴様は初めてだが、レドルグとも闘ったことがある!」

VSダブラブルグ

GM:ダブラブルグはアザービーストを三体けしかけて戦闘開始です

ララ:2d+10 せんせー
SwordWorld2.5 : (2D6+10) → 6[4,2]+10 → 16
シオン:2d6+8 ララさんがやってくれたけど私も先制
SwordWorld2.5 : (2D6+8) → 8[3,5]+8 → 16
カルロス:2D6+4
SwordWorld2.5 : (2D6+4) → 8[6,2]+4 → 12
デスドア:戦闘準備でバークメイルAを使用しとこ

カルロス:「さて、今回は出し惜しみは無しだ・・・」
デスドア:「うん、リーア(デスサイズの名前)ももっと魂や血を食べたいって言ってるよ…」
シオン:「死神さんの鎌は我が同士だった……? 嬉しいわ、とても嬉しいわー! でも血は珍味過ぎない? そうでもない?」 ガチャコン
GM:ダブラブルグ「え、その武器喋るの? こわ」
ララ:「そこに触れちゃダメなの…かわいそうなの…」
カルロス:「武器を怖がる魔神がいるらしい…」ボソッ
デスドア:「…?喋るし気絶すると意識の中で出てくるぞ?…俺にしか聞こえないけど……」(彼にしか聞こえないため真偽不明)
GM:ダブラブルグは かわいそうなめで デスドアさんをみている
デスドア:「…なんで俺が中二病拗らせた可哀そうな奴になっているんだ!?妹のゴーレム会話だってよっぽど危ないハズなのに!?」
シオン:「大丈夫、友達(グラスランナー)が言ってたわ! 人族が中二病なら神様は高二病だって! 意味知らないけど」
リラ:「私はともかくみんなは強い、やっちゃえー」

ララ:んじゃさっきと同じ
ララ:ポイズンニードルを自分に
ララ:運命モラル、軍歌
ララ:2d+12
SwordWorld2.5 : (2D6+12) → 2[1,1]+12 → 14
ララ:幸運('ω')
ララ:2d+12
SwordWorld2.5 : (2D6+12) → 6[1,5]+12 → 18
ララ:高揚3つ、命中+2
リラ:んじゃショットガンやるよー
リラ:2d+9 命中判定
SwordWorld2.5 : (2D6+9) → 4[3,1]+9 → 13
リラ:k20+10@11
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[11]+10 → 2D:[4,2]=6 → 4+10 → 14
GM:C(35-14)
SwordWorld2.5 : 計算結果 → 21
シオン:「はっ、まさか、あの構えはー」
リラ:「いくよ、ファイア」
シオン:「うわー! 凄いズルい素晴らしいあとで教えてー!!!」 シイタケの目。
GM:ダブラブルグ「何だこれは?! 知らない、知らないぞ?!!」
ガエタノ:「貴様が知る必要などない!失せろ!」切りかかり
デスドア:「じゃあ今から知ってる攻撃でお前らを殲滅してやる」
デスドア:ならまずはチャージ前進
デスドア:シンラがアザビ1にチャージ攻撃
デスドア:2d+14 シンラ命中
SwordWorld2.5 : (2D6+14) → 5[1,4]+14 → 19
デスドア:2d+12 シンラチャージダメ
SwordWorld2.5 : (2D6+12) → 5[4,1]+12 → 17
GM:C(21+3-17)
SwordWorld2.5 : 計算結果 → 7
デスドア:+2し忘れた
GM:@5
デスドア:ではデスドアくんのターン
デスドア:補助でヴォーパルウェポンA使用
デスドア:石割補助でマッスルベアー、キャッツアイ、ビートルスキン、ジャイアントアーム使用
デスドア:HP5点消費して威力を+10
デスドア:薙ぎ払い宣言で攻撃
デスドア:2d+9+1+1+2 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+1+1+2) → 3[1,2]+9+1+1+2 → 16
デスドア:k52+9+1+3+2+2+2+2@11 ダメ
SwordWorld2.5 : KeyNo.52c[11]+21 → 2D:[4,1]=5 → 8+21 → 29
GM:C(21+3-29)
SwordWorld2.5 : 計算結果 → -5
デスドア:全滅だ
GM:ばしゅん
GM:哀れ アザビ 爆発四散なり
カルロス:「ある意味災難だな…」
シオン:「まあ、散弾のあとに死神さんだとそうなるなー」 やったぜ
リラ:「ちょっと奮発した」
デスドア:「その魂…貰い受ける!」アザビの首を3体同時に飛ばす
GM:ダブラブルグさんはいりまーす
デスドア:「相棒は強いんだけど…俺の血や生命力ごと吸われるのが難点なんだよなぁ…」(手が血だらけ)
シオン:クリバレ石割、撃つぞー
ガエタノ:イニブ順でどうぞー
シオン:2d6+12 イニブ順
SwordWorld2.5 : (2D6+12) → 11[6,5]+12 → 23
シオン:k20+7@9 フリーズ解除
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[9]+7 → 2D:[3,6 3,1]=9,4 → 7,2+7 → 1回転 → 16
GM:C(82-16)
SwordWorld2.5 : 計算結果 → 66
シオン:「そのたこ足、美味しそうだし貰う受けるー!」 ドパン
GM:ダブラブルグ「ぎゃぁぁぁぁぁ?!」
シオン:「もっと寄越せー!!!」 執念のクリティカル。今卓は皆回る
カルロス:じゃあ、私が行きます。補助動作で全呪印アクティベート、両手で攻撃
カルロス:「全呪印アクティベート、ぶっとばす!」
カルロス:2D6+12+2-2
SwordWorld2.5 : (2D6+12+2-2) → 9[5,4]+12+2-2 → 21
カルロス:k32+11@8 #1
SwordWorld2.5 : KeyNo.32c[8]+11 → 2D:[2,2]=4 → 4+11 → 15
カルロス:k32+11@8 #2
SwordWorld2.5 : KeyNo.32c[8]+11 → 2D:[3,3]=6 → 6+11 → 17
GM:C(66+5-15) あれ、命中一回だけ?
SwordWorld2.5 : 計算結果 → 56
カルロス:2D6+12+2-2
SwordWorld2.5 : (2D6+12+2-2) → 10[4,6]+12+2-2 → 22
GM:C(56+5-17) 受領
SwordWorld2.5 : 計算結果 → 44
カルロス:二回分入れてたつもりだった
カルロス:「ちぃ…浅いか…」

 グラップラーを始めとする複数攻撃型だと割とよくあるんだろうなぁ

ガエタノ:神技ボルンの捌き宣言 3点魔晶石でケンレグ・アーム使用 残りの練技は自前で使用 まずは通常攻撃
ガエタノ=デ・ラッツァ(判定):2d+12+3 アレスタカトラス 命中
SwordWorld2.0 : (2D6+12+3) → 12[6,6]+12+3 → 27
ガエタノ=デ・ラッツァ(判定):k11+13+2@9 アレスタカトラス 威力
SwordWorld2.0 : KeyNo.11c[9]+15 → 2D:[1,3]=4 → 2+15 → 17
GM:C(44+5-17)
SwordWorld2.5 : 計算結果 → 32
ガエタノ:「遅いぞッ!そこだッ!」
GM:ではダブラブルグさんのぼっちな戦い
GM:1d4 かるがえですしん 二回攻撃誰にいく
SwordWorld2.5 : (1D4) → 2
GM:ガエタノさんに二回
ガエタノ=デ・ラッツァ(判定):2d+15-1 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+15-1) → 4[3,1]+15-1 → 18
ガエタノ=デ・ラッツァ(判定):2d+15-1 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+15-1) → 7[6,1]+15-1 → 21
ガエタノ=デ・ラッツァ(判定):k10+11+2@9 ブレードスカート 威力
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[9]+13 → 2D:[4,3]=7 → 3+13 → 16
GM:C(32+5-16)
SwordWorld2.5 : 計算結果 → 21

シオン:「やっぱりイイ……」 ブレードスカートを見つつ
シオン:「何時か大人になった時に来よう!」 レベル7じゃないと回避はできない
ガエタノ:ではバフ終わり次第私から行かせていただく
デスドア:どうぞどうぞ
ララ:モラルは継続してるよん
ガエタノ:では練技魔晶石でかけ直して命中〜
ガエタノ:今度はボルン効果もあるぞッ
ガエタノ=デ・ラッツァ(判定):2d+12+3 アレスタカトラス 命中
SwordWorld2.0 : (2D6+12+3) → 10[6,4]+12+3 → 25
ガエタノ:k11+15@8$+7 ダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.11c[8]m[+7]+15 → 2D:[4,2 3,2]=12,5 → 7,2+15 → 1回転 → 24
GM:C(21+5-24)
SwordWorld2.5 : 計算結果 → 2
ガエタノ:「鈍い、鈍いぞッ!!そこッ!!フハハハハハハ!良いのが入ったな!これがボルンの捌きだ!」
カルロス:とりあえず殴っていい?
カルロス:2D6+12+2-2 #1
SwordWorld2.5 : (2D6+12+2-2) → 10[6,4]+12+2-2 → 22
カルロス:2D6+12+2-2 #2
SwordWorld2.5 : (2D6+12+2-2) → 7[3,4]+12+2-2 → 19
GM:ひっと
カルロス:k32+11@8
SwordWorld2.5 : KeyNo.32c[8]+11 → 2D:[1,1]=2 → ** → 自動的失敗
カルロス:k32+11@8
SwordWorld2.5 : KeyNo.32c[8]+11 → 2D:[6,2 5,4 1,2]=8,9,3 → 8,10,3+11 → 2回転 → 32
GM:確定消滅
カルロス:「今回も落穂ひろいか…」
デスドア:「良いんじゃない?俺なんてあの偽物に一撃も入れてないわけだし」
ガエタノ:「フハハハハハハ!案ずるな、カルロスよ!次からは更に強い奴が出てくる!俺にはその予感がするのだ!」
リラ:「ん、みんな頑張った。なでなでしたげる」
GM:改めまして戦闘終了です

戦いの後に

GM:ではアザビを始め、ダブラブルグは異界に帰っていく
デスドア:「リーア、今回は大収穫だな。お疲れさん。」大鎌消失
シオン:「なんてひどいことをー! これぞまさに地上最強の格闘士! 肉残してほしかったー!」
シオン:「仕方ない、これはリラちゃんに散弾教えて貰ってチャラにするべきそうすべき」
リラ:「特注の技術がないと使えない。だからなかなか厳しい」
シオン:「大丈夫! 私は一歩手前だから多分コツをこう、あれしてああして」愉快なジェスチャー
ララ:余り物の楽素で夏の生命
ララ:k30+12@13
SwordWorld2.5 : KeyNo.30+12 → 2D:[1,2]=3 → 2+12 → 14
デスドア:傷がデスピサロが瞑想したが如く塞がる
ソールナー:「え……魔神が化けてたってことは、もっくん……弟は……?」と若干混乱、徐々に顔を蒼褪めさせていく
デスドア:「落ち着いてください、ソールナー。彼はまだ死んだと決まったわけではありません。」落ち着かせてみる
ララ:「たぶん無事…そんな気がする…」
リラ:「幽閉されてるかも。焦らず探そう」
ソールナー:「は、はい……」;ω;)ちょっと涙目
シオン:「……弟さんと仲いいのかー、良いこと。それはそうとして生きてる可能性あるあるだし、だいじょぶだいじょぶ」
カルロス:「まあ、殺したのならもっと強いのが来るはずだしな…」
ガエタノ:「とにかく現場へ急ぐぞ!」びゅんびゅーん、びゅびゅんびゅーん
デスドア:「まぁ、俺も妹が同じような目に合ったらああなる自信はあるな」
シオン:「善は急げ悪は滅せ、何かの使者はいざゆかーん」
GM:そうですね ではこの状況の中で
GM:聞き耳14
ララ:2d+9
SwordWorld2.5 : (2D6+9) → 5[1,4]+9 → 14
シオン:2d6+8
SwordWorld2.5 : (2D6+8) → 10[6,4]+8 → 18
カルロス:2D6+3
SwordWorld2.5 : (2D6+3) → 10[6,4]+3 → 13
ガエタノ=デ・ラッツァ(判定):2d+9 レンジャー 知力
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 7[3,4]+9 → 16
リラ:2d+6
SwordWorld2.5 : (2D6+6) → 6[2,4]+6 → 12
GM:では成功者は足音を聞く
ガエタノ:「ムッ?!何かの足音が聞こえるぞ!」
シオン:「貴様見て居るな!」 足音の方向を見てみよう、見えなかったら近づく
カルロス:「…えっ?」
デスドア:「あんたらが言うのなら、間違いないだろうな。誰だ?」
シオン:「ふふふ、こういう時は密偵がお約束、姿を現せー」
GM:では足音の方向からは 襟足眺めの黒髪に赤の双眸
GM:そして漆黒の炎のようなマナの手

モデスト:貴方達がダブラブルグでみた男性が、警戒するように近づいていた
モデスト:「……姉さん……?」

デスドア:「おや、噂をすれば…」
ララ:「またにせもの…?」
リラ:「とりあえず撃つ用意だけ」
カルロス:「さすがに二度同じ手はないとは思うが…」
シオン:「わっ、本物か偽物か、これが問題だ」
シオン:「取りあえず、私はシオンでございます」 自己紹介で終わり

GM:というところで本日のセッションはここまでです お疲れ様でした

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