sw2.5のコミュ将来亭wikiです。

騎士との邂逅

GM:では導入 前回はモデストに化けたダブラブルグを倒したら、後ろからモデストが現れたところでしたね
カルロス:でしたね
ガエタノ:モノマネさんの後ろから本物登場
モデスト:姉であるソールナーの傍らにいる皆さんを怪訝な表情で見つめているよ RPどうぞ
デスドア:「すいません!魔神の討伐を依頼された冒険者なのですが、討伐隊の方々と逸れてしまいまして…貴方は?」
シオン:「オリジナル貴族さま? ソールナーさんには傷一つないわ」
カルロス:「さっきあんたと同じ姿の魔神と交戦したばかりなんでな、警戒するのは理解してくれや」
モデスト:「ぼう、けん しゃ……ああ、父上がサロンに要請を出していたか」「この様子だと姉を護ってくれていたようだ。それについて感謝を示す」と一礼
シオン:「どういたしまして」
デスドア:「いえ、私は依頼を全うしたにすぎません。貴方ほどの方に感謝されるなんて光栄の極みで御座います」
カルロス:「感謝は受け取るがよ、あんたは本物なのか?」
リラ:「答えによっては容赦しない」銃を向けつつ
モデスト:偽モデストもそうだったけど、「貴族」という単語に一瞬表情を曇らせるね 元に戻るけど
ガエタノ:「リラ、あまり敵意を見せるな」銃口を手で下げて  ニセくんはオリジリスペクトしてたのか 花京院を騙るラバーソールみてーに!
モデスト:「他に化けているものがいなければ、本物だ」「討伐隊との警邏の報告に戻ったら父から俺が魔神の出現をのたまったものでな」
シオン:「(記憶を共有したか、事前に調べてるのかな、まあいいかー)」「貴族さまは貴族が嫌いなのかしら?」
モデスト:うーんそうですね これは、カルロスさんは知ってることなんだけど
カルロス:はいはい?
モデスト:マナフレアというのは生まれながらにして貴族として覚醒できない種族なのです
カルロス:ですよね
シオン:へー……(リアル知らない)

 マナフレアは貴族関係のアリストクラシー技能は習得できるものの、“貴族の支配力(ドミニオン)”を示すレギオン関係は一切取れないとあります

カルロス:だから多分わけありなんだと思ってるんで、あまり踏み込んでないんですが…
モデスト:「貴族に嫌悪があるかと問われれば微妙なところだが、ここで返答するのもどうかとは思う」「……父も心配しているだろう。一度屋敷に戻られては」
リラ:「確かに。一度情報の整理をした方がいい」
シオン:「さんせーい、スネークが居たことも伝えないとね!」
デスドア:「そうですね、一度報告も兼ねて戻りましょう」
カルロス:襲撃があったんじゃなかったっけ?
モデスト:では一度皆さん冒険知力で16目標でふってみてください
モデスト:冒険者としての観察眼です 襲撃はダブラブルグの言いくるめですね
ガエタノ=デ・ラッツァ(判定):2d+9 冒険者 知力
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 4[1,3]+9 → 13
デスドア:2d6+6+2 冒険者知力
SwordWorld2.5 : (2D6+6+2) → 5[3,2]+6+2 → 13
カルロス:2D6+6+2>=16
SwordWorld2.5 : (2D6+6+2>=16) → 4[2,2]+6+2 → 12 → 失敗
シオン:2d6+9
SwordWorld2.5 : (2D6+9) → 12[6,6]+9 → 21
ララ:2d+9
SwordWorld2.5 : (2D6+9) → 7[5,2]+9 → 16
リラ:2d6+7
SwordWorld2.5 : (2D6+7) → 9[6,3]+7 → 16
モデスト:そうですね では16以上の方はモデストが汗をかいてることに気付くかな ここはそこまで暑くない地域なのにね
モデスト:暑さの発汗というより、脂汗みたいな
ララ:楽素余ってるから夏の生命でも歌ってみる
モデスト:体力が減ってる感じではないようにみえるかな
カルロス:「なんか気になることでもあったのか?」ララに
デスドア:「…ん?急に歌ってどうかしたのか?」
ララ:「ん…何かあの人無理してる…」
カルロス:「無理…? マナフレアが貴族ってのは相当無理してるといえるだろうがよ、そういうことじゃねぇんだろ?」
ガエタノ:「そうなのか?」<貴族のくだりに関してカルロスさんへ
カルロス:「ああ、本来マナフレアってのは貴族つまりブルーブラッドになることはありえないんだ…」
カルロス:「支配の力を持つということ自体があり得ないんだよ…」
カルロス:「(物理的にありえない以上かなり無理をしているか、実際には貴族ではないが貴族として扱われる理由があるか…)」
ガエタノ:「つまり神聖魔法を行使できないはずの種族が神官をやっているようなものか…」考える顔
ソールナー:カルロスさんの推察ロールにたいしてソールナーはちょっと沈んだ表情をしてるかな
リラ:「そもそもマナフレアってどうやって産まれてくるの?そこから知りたい」(カルロスに)
カルロス:「別にマナフレアは、突然変異で生まれてくるわけじゃねぇ。普通にマナフレアから生まれてくるだけだよ」
リラ:何も言わずにじーっと見つめておこう
シオン:「なんでそんなに汗っかきさん? 疲れてる訳じゃなさそうだけど」 体力減ってる=疲れてる
デスドア:「もしかしたら山道に疲れたのかもしれないな」 「よかったら私の愛馬に乗せましょうか?」
モデスト:視線を感じたのか「……どうした?」と問うけど、そうだねぇ。バイクに乗るのについても「問題ない、気遣い感謝する」といってスタスタ歩く
モデスト:6ゾロのシオンさんからみたら少しふらついてる? と一瞬感じるかも
デスドア:「そうですか、くれぐれもご無理をなさらないように気を付けてくださいませ」と言って引き下がっておこう
シオン:「まるで打ち上げられた魚のよう、本当に休まなきゃだめだよ?」 引き留める
モデスト:「……」「姉を護ってくれたこと、任務を引き受けてくれたことには感謝はあれど。貴様には関係ない」
シオン:「倒れちゃうと周りの人が悲しむよ? ソールナーさんも泣いちゃう」 触れて温度が低いか高いかくらいしか思いつかんぞ! 呪いはよくわ
GM:体温はそうですね、普通の人間くらいです
GM:マナの手もリプレイ読む限り人間の体温くらいあるみたい ほっこりしてる
シオン:「体温はフツウー、なんでこんなに汗っかきでふらついてるのかなー」<体温感想
ソールナー:何もなければお屋敷に戻って報告して翌日になります
ガエタノ:帰るならララおぶっていこう('ω')<長男ムーブする
リラ:「バイクなら作れる、ララも乗ると良いよ」バイク持ってる人に対抗してバイク作ろうとしてみようか
ララ:「………この不協和音…ララ嫌い…」(ぽろろん

翌日になる前に

デスドア:あ、そうだ。お屋敷の報告の際にソールナーの背中に羽が無い理由をお父様に聞いておきたいんだけど大丈夫?できれば本人たちが居ない所で
GM:ソールナーの翼についてですけど
バルドル:「ヴァルキリーというのは背とくるぶしの辺りに紋様があり、落下などの有事の折に光の翼が現れるはずですが」というね
カルロス:「ああ、確かそんな感じだったはずだ…」
シオン:「やっぱり貴族天使じゃないか! 成長すれば飛べないかなー」<ヴァルキリー感想
GM:ほかに何かあるかな? ちなみにモデストは報告を終え次第、屋敷の離れに向かったよ。どうやらそこで生活してるみたいだ
ガエタノ:特に何も現状したいことはないゾ!
リラ:自分は何もないよー
カルロス:ないですね
デスドア:ないかな〜
シオン:無いですねー
ララ:うーむ…やめとこ(・ω・)
シオン:「うーん、魔神しゃぶしゃぶ」 バイクに変形させて抱き枕代わり、寝言言いつつスヤァ

 何故かその裏で「PCのいびきの大きさをダイスで決める」PLの姿があったという……

朝の団欒にて

GM:では翌日 皆さん朝食タイムです。ほっかほかのパンにサラダやハムエッグなどが並んでます
GM:この場にいるのはソールナーと皆さんのみ。モデストは朝稽古、バルドルは仕事で少し外出しております
カルロス:「ありがたくいただきます」
リラ:「一人旅してるとこういうご飯は味わえない…もぐもぐ」
シオン:「なんて素敵なお食事! これは吐くまで食べざるを得ない」 口にハムエッグを詰め込む
ガエタノ:「シオン、行儀が悪いぞ…」
シオン:「ゴメンネ、周りに飛び散らしたりしないからゆるしてー」<ガエタノ
ソールナー:「ふふ、ありがとうございます。そういってもらえるなら作った甲斐があるというものです」にこり
シオン:「モデスト貴族さま身体壊さないのかな、心配ねー」 朝稽古の感想
カルロス:「あのモデストってのは、ずいぶん思いつめているようだな…余裕ってもんが感じられねぇ…」
デスドア:「成程、これは良い味です。ここの料理人の腕は良いのですね…」と言いながら礼儀正しく食べる
ガエタノ:「貴族である貴方が?」
ソールナー:「ええ。給仕もおりますが、たまに私が作っているのです」
リラ:「いいお嫁さんになれる」サムズアップ
シオン:「家庭的なのね、良いお嫁さんになれるわ」サムズアップ
カルロス:「まあ、俺が今まで食った中じゃあまあかなり上位に入ってるぜ」
ソールナー:「……もっくんが貴族だったら、多分私はここにはいないんでしょうね」ぽそり
ソールナー:小声でいってるけど、聞こえてるかどうかは皆さんに任せます
カルロス:もっくん?
ソールナー:モデストのことですね
カルロス:「モデストのことかい?」
シオン:「モデストさまと仲良しー? あだ名で呼ぶのは仲良しの証拠」
ソールナー:「仲良しっていってもらえるのはうれしいですね、最近彼には避けられちゃってますけど」
シオン:「それはとてもかなしいこと、あれもこれも全て魔神って奴の所為なんだ」<避けられちゃってます
シオン:「また遊べるといいね、ゆったりまったりー」
デスドア:「…あんたは姉としてどうやりたいんだ、弟のこと」
カルロス:「モデストが貴族だったからここにいるってことか…?」
ソールナー:「……」「カルロスさんといいましたね。マナフレアが貴族の支配力を有さないことは知っているでしょう?」
カルロス:「ああ、まさしくわが身のことだからな」
ガエタノ:「……」黙って見守っとこ
ソールナー:「もっくんは生まれながらに貴族の支配力を持っていません」「それを嘆いた父は、七年前ティダン様の神殿で奉公していた私を養子に迎えたのです」
カルロス:「なる…、だからあそこまで余裕がねぇわけか…」
リラ:「そういやモデストってお父さんの実子?」
ソールナー:「はい、父ともっくんは血の繋がった親子です。つながりがないのは私だけですね」

カルロス:マナフレアが貴族から生まれることってありましたっけ?
ソールナー:貴族としては生まれないけど、隔世遺伝とかで生まれる事はあるかと
カルロス:チェンジリングみたいな例ですか…
ガエタノ:マナフレアに限らず祖先に人族蛮族混じったら子孫が両親人族でも蛮族が突然生まれるのはなくはない模様
ソールナー:ラスヴェート家はどんな血の混ざり方をしたかはわからないけど、人間同士の間でマナフレアが誕生したのです。それがモデスト

デスドア:「難儀なものだな…向こうは心配かけないようにしているが姉や兄としてはこっちが心配になるっていうのに…」(自身の妹を想像しつつ)
カルロス:「ひょっとすると、あんたを巻き込んだことも負い目になってるのかもな…」
ソールナー:「もっくんは聡い子ですから。そういうのもあるかもしれません」
ソールナー:と、ここで聞き耳判定14
ララ:2d+9
SwordWorld2.5 : (2D6+9) → 5[3,2]+9 → 14
ガエタノ=デ・ラッツァ(判定):2d+9 レンジャー 知力
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 7[4,3]+9 → 16
シオン:2d6+8
SwordWorld2.5 : (2D6+8) → 7[3,4]+8 → 15
カルロス:2d6+2+2
SwordWorld2.5 : (2D6+2+2) → 2[1,1]+2+2 → 6
リラ:2d+7
SwordWorld2.5 : (2D6+7) → 3[1,2]+7 → 10
ソールナー:「……でも、私を避ける気持ちもわかるんですよね」という呟きが
ソールナー:まぁそんな呟きが成功者にはわかった
カルロス:「(やべぇ…ちっとばかり踏み込み過ぎたか…? カミさんに知られたななんて言われるやら…)」
カルロス:てなことを考えていて聞き逃した

 カルロスの経歴「知られたくない秘密」が「奥さんに頭があがらない」と判明した瞬間であった

シオン:「貴方を遠ざける気持ちが分かってるの? またモデスト様と遊ぶ手掛かりになりそうかな?」 とりま突っ込も
ソールナー:呟いたことにハッとしたソールナーが「え、な、なにか私いってました?」と取り繕うけど、真偽するまでもなく動揺してるね
カルロス:「ん? なんかあったのか?」
ガエタノ:そうそうお家事情に踏み込むのもよろしくないので今はまだそっとしておく
デスドア:「(一体なんて言ったんだ?)」耳打ち
シオン:ボゾボゾ
シオン:「なんて無理ー、でも突っ込み過ぎもよくない。私には難しい」
ララ:「また不協和音なの…」(ぽろろん
ソールナー:なんというかソールナー、しどろもどろとしている どうしよう、どうしようみたいな
デスドア:「(なるほど…母親が死んで父親が1日で再婚相手連れてきて、その娘とどう接していいか分からない弟みたいなもんか)」
ソールナー:何と言う解釈

 セッション中、その発言で一瞬飲んでたコーラを噴き出しそうになった
 その後もPLによる様々な説が議論される

ソールナー:さて、お食事なう なご一行。ソールナーの呟きに反応を示すと彼女は動揺しました
カルロス:つぶやきが聞こえてないので不思議な顔をしている
ソールナー:踏み込む? ほかのことする?
デスドア:可能なら弟の訓練を見に行きたい
ソールナー:訓練風景 ほむほむ、誰か連れて行きます?
デスドア:そうだなぁ…行きたい人居る?
カルロス:はーい
リラ:見てみたい
シオン:「嫌なら踏み込まないよー、でも私が仲良しトリモチに役立つと思えたら聞かせてほしいなー」 イキタイ
ガエタノ:訓練の様子見に行こ
GM:では食事を終えて彼がいるという近隣の森林へ

剣戟の風景

モデスト:木々に吊るされた板を標的に剣を抜いて一閃するモデストを貴方方は視界に捉えられるでしょう
モデスト:そうですね、特徴としてはFateの小次郎の刀にもうひとつ持ち手と言うかになる突起があって。そこにマナの手でつかんでなぎ払ってる感じです
デスドア:具体的にはどれくらいの技能レベル?
モデスト:魔物知識どうぞ
カルロス:2D6+3
SwordWorld2.5 : (2D6+3) → 10[6,4]+3 → 13
デスドア:2d+8 ライダーまもち
SwordWorld2.5 : (2D6+8) → 7[1,6]+8 → 15
モデスト:それだけあればわかりますね ファイター5、アリストクラシーとスカウトが4、エンハンサー2、セージ1です
デスドア:薙ぎ払いってことは普段は両手武器使っている感じ?
モデスト:いえ、2Hというよりマナフレアが使える3H武器ですね
リラ:「結構なお手前で」
シオン:「鋭い一太刀、まるで閃光のようね! 身体は大丈夫?」 とてとて
モデスト:「……何の用だ」と声がしたほうにいうね
デスドア:「…筋はいいな。俺も訓練していいか?」デスサイズ取り出し
デスドア:「朝から訓練しているなら俺も混ぜてもらいたくてね。日課なんだよこれを振り回すの」
ガエタノ:「なに、一度互いに実力を知っておいたほうが連携も捗ると思ってな」
カルロス:「腕はいいが…駄目だな、ありゃぁ…余裕がなさすぎる。計略にあっさりとかかるタイプだ…」
モデスト:そうですね、皆さん冒険知力どうぞ
モデスト:観察眼です
カルロス:2D6+8
SwordWorld2.5 : (2D6+8) → 7[2,5]+8 → 15
シオン:2d6+9
SwordWorld2.5 : (2D6+9) → 7[3,4]+9 → 16
ガエタノ=デ・ラッツァ(判定):2d+9 冒険者 知力
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 3[1,2]+9 → 12
デスドア:2d6+6+2 知力〜
SwordWorld2.5 : (2D6+6+2) → 6[5,1]+6+2 → 14
リラ:2d+7
SwordWorld2.5 : (2D6+7) → 7[4,3]+7 → 14
モデスト:15もあればわかるかな モデストについてですが、普段はさほど荒々しく振り回してないのではと思う
モデスト:何かを振りはらいたくて、あえて大振りにしてるような?

シオン:「ジロー」
シオン:「鋭いのではなく乱神であったか、それもわざと。これは本格的にユーレイの仮説がワンタンメン?」 振り払うから連想
シオン:「とりま落ち着くの、そう明鏡止水。慌てて身体を鍛えても良いことは無くは無くも無いわ」
カルロス:「…お前さん自分の可能性を狭めちゃいないか? まず心を落ち着けろ。じゃなきゃその切っ先は守るものを傷つけるぞ」
デスドア:「ふっ…!セイッ!」気づかず板に薙ぎ払い攻撃
デスドア:「薙ぎ払いはこんな感じの方が良い。当たりやすくて敵も巻き込める……まぁ、最終的に自分に合うスタイルが一番だと思うけどな」
モデスト:「……忠言、感謝する」
リラ:「聴いてない…というより聞こえてなさそう」

ガエタノ:ブレードスカートあたったらまずいから脱いどこ…('ω')
モデスト:公衆の面前でスカートを脱ぎ出す男
カルロス:そもそも、スカートをはいた男という時点で・・・
ガエタノ:ズボンも着用タイプやぞ(”<古代ローマ兵否定しちゃっとるよ

シオン:「キャー」 悪ノリ。顔をマギスフィアで覆う
ガエタノ:「少し手合わせ願おうか。モデスト卿」本人は気にせず
ガエタノ:肩慣らしに戦士器用で突き合わせてもらってもええ?
モデスト:「……」少し睨み付けるけど息を吐き、構えるよ
リラ:「勝負は決まったね」
リラ:立ち上がってどこかに行こうとするよ
シオン:「あ、リラちゃん私に散弾教えてー!」 鍛練ならこの機会に。勝負が始まる
デスドア:「フッ…明鏡止水!」木に向かって薙ぎ払い中…
デスドア:1d3 折れた木の数
SwordWorld2.5 : (1D3) → 1
デスドア:「…やっぱり木は硬いな」
ガエタノ:戦士器用でええ?
カルロス:「あっちの無我夢中のほうは止めなくていいのかよ…」
ガエタノ:打ち合い的なそういうのしたい(”
モデスト:では戦士系技能+器用でたかいほうが勝ちで
ガエタノ:2d+12 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+12) → 8[4,4]+12 → 20
モデスト:2d+5+3 回避
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3) → 7[3,4]+5+3 → 15
モデスト:当たるね
ガエタノ:じゃあ、寸止めする
モデスト:そうですね ガエタノさんはモデストの動きは一対一より一対多数向きな印象を覚えると言うか
ガエタノ:「フッ。多数向きの動きだな」
シオン:「おー、貴族さまも乱神であったがタイマンは負けであったか」
モデスト:戦士系技能+知力で14どうぞ ほかのひともふっていいよ、魔法文明生まれのカルロスさんには+2をあげよう
デスドア:2d6+6+2
SwordWorld2.5 : (2D6+6+2) → 4[1,3]+6+2 → 12
カルロス:2D6+6+2+2
SwordWorld2.5 : (2D6+6+2+2) → 9[6,3]+6+2+2 → 19
シオン:2d6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 8[2,6] → 8
リラ:2d6+6+3
SwordWorld2.5 : (2D6+6+3) → 8[2,6]+6+3 → 17
デスドア:なーんにも分からない
モデスト:ではカルロスさんはある流派にピンと来る
モデスト:タラディトゥ三手攻法という、3H武器に重きを置いた戦術ですね

 【タラディトゥ三手攻法】
 『イスカイア博物誌』に収録されている魔法文明時代の流派のひとつ。「3H近接武器」を使うことを条件としたちょっと特殊なものである
 マナフレアじゃなくてもそこの流派で手に入る装備をみにつけることで扱うことが可能

カルロス:ああ…
デスドア:イスカイア持ってたらルミナちゃんにも覚えさせたかったんだけどな〜…

モデスト:なぎ払いの命中にペナルティが入る代わりに追加ダメージを上昇させるやつです
カルロス:アンテ・レトロか…
モデスト:あ、武器がそれの武器なだけで先ほどは普通に一対一の攻撃でした
デスドア:「もっともっと行くぞ!ハァァッ!!!」まだやってる
モデスト:「……で? わざわざここまで何しに。ただ打ち合いに来たわけか?」
モデスト:とモデストは皆さんに問うかな
ガエタノ:「ああ。俺は戦士として気になったのだ」
モデスト:「戦士の腕、か……貴方方ほどではない」
リラ:「焦りすぎ、見てられない」どこかに行ってたけど帰ってくるよ
ララ:あ、GM。このお屋敷って煙突ある?
モデスト:煙突? うーん釜とかあると思うから、それ用のなら多分あるかな、小ぶりのだけど
ララ:じゃあ煙突のふちに座って歌ってるね(
モデスト:すごく……マスコットです……
リラ:女子力高そう
カルロス:ふちこさんですか?
ララ:グラランらしいことしたかったの(・ω・)
デスドア:「お、そっちの試合は終わったか?」大鎌に怒られた気がしたので戻ってくる
カルロス:「ちったあ空気読んでくれ…」
シオン:「ああ忘れるところだったわ! モデスト様はお姉さんと仲良し?」 自由人の鑑やな!(煙突
モデスト:「……姉さんと?」
シオン:「うんうん、最近避けてるってお姉さんが言ってたから。仲悪いって感じじゃなさそうだし」
カルロス:「お前さんが負い目に感じてるかもしれないと気にしてたらしい…」
モデスト:「……避けているのは事実だ」「だがそれは俺が勝手に避けているだけだし、貴様等には関係の無い事では?」自身の黒髪をぐしゃ、とかく仕草
デスドア:「そりゃあ、人様の家庭事情に突っ込むことはしないが。俺にも妹がいてな、お前のように弟が無理しているとこっちは気が気じゃないのよ。似ている気がしてさ」
カルロス:「こういうのをほっといたらあとで俺が痛い目にあいそうなんでな…」
リラ:「言わなきゃわからないこともある、早々に吐いてすっきりすると良い」
モデスト:そうですね、真偽15どうぞ
シオン:2d6+9
SwordWorld2.5 : (2D6+9) → 11[6,5]+9 → 20
ガエタノ=デ・ラッツァ(判定):2d+9 冒険者 知力
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 3[1,2]+9 → 12
デスドア:2d6+6+2 真偽
SwordWorld2.5 : (2D6+6+2) → 7[4,3]+6+2 → 15
カルロス:2D6+8
SwordWorld2.5 : (2D6+8) → 8[4,4]+8 → 16
リラ:2d+9
SwordWorld2.5 : (2D6+9) → 2[1,1]+9 → 11

 このキャンペーン、定期的に1ゾロの太陽神が現れるんだがどういうことだ
 ……ソールナー(ティダン神官)がいるからか? まさか

モデスト:そうですね、モデストがソールナーを避けているのは事実だと感じますが。モデストが何かをかくしているようにも思えたかな
シオン:「ほっとけないのさー、だって避けたまま生き別れたら哀しいでしょうし。吐けるものは吐いてもいいのよ?」
カルロス:「何を隠してるかは知らねぇけどよ…それで姉を心配させるのもどうかと思うがよ…」
モデスト:「隠している? 何のことだ」真偽13くらいの意地がみられるね
デスドア:「はぁ、まだ何か隠しているだろ?兄や姉からしたらそんなんじゃバレバレだぞ?」
カルロス:2d6+8
SwordWorld2.5 : (2D6+8) → 7[6,1]+8 → 15
ガエタノ=デ・ラッツァ(判定):2d+9 冒険者 知力
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 10[4,6]+9 → 19
シオン:2d6+9
SwordWorld2.5 : (2D6+9) → 8[3,5]+9 → 17
デスドア:2d6+6+2 真偽
SwordWorld2.5 : (2D6+6+2) → 7[1,6]+6+2 → 15
リラ:2d+9
SwordWorld2.5 : (2D6+9) → 7[5,2]+9 → 16
モデスト:モデストは何か「秘密にしておかないといけないこと」があり、また、「その秘密とは別の何かに抗っている」ようにみえます
カルロス:「嘘はつくもんじゃねぇぜ。後々自分の首を絞めつける」
デスドア:「状況に応じた嘘なら別にいいと思うがな、それで命を救うことだってあるし」
リラ:「みんな、たぶん直接聞いても無駄だよ。きっと」
モデスト:「……ッ 仮にこれを嘘としよう。だが、それが貴様等になんの因果があるという!」
カルロス:「こういうことをほっといたらあとで俺が〆られるんだよ。カミさんに…」
デスドア:「そうだな…もしこれが魔神事件の事じゃなきゃ俺もほっておくんだけどな…」カマかけ
モデスト:うーん 何となく魔神に絡んでるか、そうでないかは微妙なラインとわかるかな
モデスト:半分関係あって 半分関係ない?
モデスト:いや ソールナーについては「魔神とは関係のない」、でも魔神絡みで彼は何か 動揺はあるかも
デスドア:流石に動揺はしないか…いや、反応見せたあたり多少は動揺したって事?
シオン:「うーん、言えないことは聞けない。ひょっとして魔神使いと協力させられてるのかなー?」 思いつかない
モデスト:そうだなぁ 冒険知力14どうぞ
モデスト:冒険者としての観察眼です
ガエタノ:めっちゃ観察眼使うやん
デスドア:2d6+6+2 知力
SwordWorld2.5 : (2D6+6+2) → 9[4,5]+6+2 → 17
リラ:2d+9
SwordWorld2.5 : (2D6+9) → 4[1,3]+9 → 13
カルロス:2D6+8
SwordWorld2.5 : (2D6+8) → 7[4,3]+8 → 15
シオン:2d6+9
SwordWorld2.5 : (2D6+9) → 3[1,2]+9 → 12
ガエタノ=デ・ラッツァ(判定):2d+9 冒険者 知力
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 5[1,4]+9 → 14
モデスト:一瞬、彼の周りにもやみたいなのがちらついた
デスドア:「(やはり魔神事件と関係あるみたいだな、動揺している。それにあのモヤ…ほぼ確定だな)」耳打ち
カルロス:「弱みを握られたか、今監視されているか…」ボソッ
リラ:「ずいぶん意固地だね、カリカリしてると頭皮が後退してくよ」
モデスト:彼に浮かんでいた脂汗が増え、「うるさい、だまれ」という声も小さくなっていく 何かに抵抗している?
シオン:「つまり予想は正しかった? ヤッター」 小声。あ、脂汗は今もあったんやな
モデスト:魔物知識するかい?
デスドア:2d+8 ライダーまもち
SwordWorld2.5 : (2D6+8) → 8[2,6]+8 → 16
カルロス:2D6+3 正直役には立たんけど
SwordWorld2.5 : (2D6+3) → 3[1,2]+3 → 6
モデスト:丁度知名度は抜けた レドルグのしわざかな? と思う
モデスト:「やめろ、やめてくれ……」ぶつぶつと
デスドア:「(たぶん正体が分かった。こういうのに詳しい妹が言っていたから間違いない。おそらくレドルグの仕業だ。)」耳打ち
リラ:「レドルグ?」
ガエタノ:「またレドルグか!!」
カルロス:「じゃあ、とりあえず気絶させればいいのか?」ボソッ
シオン:「誰だお前は!」 要約:知らない
リラ:「うってつけのものがある」ハンマー取り出す
モデスト:苦悶の表情を浮かべる彼の手には剣が改めて握られ、切っ先を貴方方に向ける
モデスト:ちらつくモヤは悪辣な印象の笑みを浮かべ、再び彼の中に入っていった
カルロス:「さすがに、剣を向けられちゃあ退くわけにはいかんよなぁ…」
モデスト:戦闘です
ララ:では煙突の上に立って、楽器を演奏する構え
リラ:銃を抜いてモデストの頭に狙いを定める構え
シオン:「なんてひどいことをー、でもどうやって倒すのかなー」 銃を両足に向ける構え
デスドア:「ま、魔人駆逐が今回の依頼だからな。デスドア流の薙ぎ払い術を見せてやろう」(敵1体だけど)

VSレドルグ&モデスト 〜プレイ時間10分未満、ゲーム時間およそ20秒の格闘〜

モデスト:では先制どうぞ!
カルロス:2D6+6 先制
SwordWorld2.5 : (2D6+6) → 10[4,6]+6 → 16
シオン:2d6+8
SwordWorld2.5 : (2D6+8) → 7[2,5]+8 → 15

 先制はPC側が先攻。コマにモデストとレドルグのデータを提示したところ……

ララ:あれ?これ固定値だとささやき自動抵抗じゃない?('ω')w
ガエタノ:自動抵抗ワロタ
ララ:行動強制できないと、ただのカカシだよ
モデスト:おっとそうか。では修正と
モデスト:モデストの抵抗は誰かにダイスをふってもらおうかしら(”

 なんて一幕がありつつ、改めて戦闘へ

モデスト:レドルグ「いやぁ、抵抗してた彼に隙を作ってくれてありがとう諸君」
ガエタノ:「そんなことはどうでもいい!俺は貴様を倒すだけだ!」
リラ:「諸悪の根源ってやつだね。覚悟は良い?」
デスドア:「どういたしまして、折角だからお前の魂も奪ってあげるよ。貰っていくといい」
カルロス:「ここで倒されたら結局水の泡だなぁ…」
シオン:「な、ナンダッテー!」 ガチャコン
モデスト:レドルグ「とりついたはいいが、何度囁いてもコイツ抵抗してくるからさぁ。どうしたもんかと思ってたのよ」
モデスト:レドルグ「コイツ取り込めば女を容易に引き込めるかと思ったんだが、これは計算外だ やれやれだぜ」
カルロス:「お前みたいなのには到底無理なことなんだろうよ」
モデスト:レドルグ「でもよぉ、オレサマ善意でこういったんだぜ? 『あの女を魔神に狙われないようにはどうしたらいいか』って」モデスト「うるさい、黙れ……ッ」レドルグの言葉をかき消したくていうも、叶わない

ガエタノ:ガエタノはカウンター型だから最後に動くゾ!
ララ:最初に動くぞ('ω')
ララ:いつもの、ポイズンニードルを自分に
ララ:軍歌、運命モラル
ララ:2d+12
SwordWorld2.5 : (2D6+12) → 5[2,3]+12 → 17
ララ:高揚3つ、命中+2
モデスト:いまレドルグはモデストの中にいます
リラ:引きずり出す必要ありってこと?
カルロス:モデストをHP0にする必要ありってことかな
モデスト:ですね
リラ:OK、だいたいわかった
カルロス:他にいないなら私がつっこむよ
シオン:前衛型が突っ込んだ後にモデストにクリバレをば
シオン:「ふむふむ」
シオン:「でも残念、ここにはハ○クがいる」 思いついた単語を有りそうな感じで言うあれ
ガエタノ:「モデスト!悪いがお前を気絶させてからそいつを好きさせてもらおう!意見は求めん!」
デスドア:「大丈夫、リーア(デスサイズの名前)もモデストの魂は取らないってさ。」
カルロス:じゃあ、全呪印アクティベート後、モデストに通常移動で接近、両手で攻撃します
モデスト:かもん こんどは三回攻撃でよろしく
モデスト:こちらの回避は15だね
カルロス:「一撃で決めてやる」
カルロス:2d6+12+2-2>15 #1
SwordWorld2.5 : (2D6+12+2-2>15) → 12[6,6]+12+2-2 → 24 → 自動的成功
カルロス:2d6+12+2-2>15 #2
SwordWorld2.5 : (2D6+12+2-2>15) → 8[5,3]+12+2-2 → 20 → 成功
カルロス:2d6+12+2-2>15
SwordWorld2.5 : (2D6+12+2-2>15) → 5[4,1]+12+2-2 → 17 → 成功
モデスト:ダメージどうぞ
カルロス:k32+11@8 #1
SwordWorld2.5 : KeyNo.32c[8]+11 → 2D:[4,1]=5 → 5+11 → 16
カルロス:k32+11@8 #2
SwordWorld2.5 : KeyNo.32c[8]+11 → 2D:[3,3]=6 → 6+11 → 17
カルロス:k32+11@8 #3
SwordWorld2.5 : KeyNo.32c[8]+11 → 2D:[5,5 3,6 6,3 6,3 6,1]=10,9,9,9,7 → 10,10,10,10,7+11 → 4回転 → 58
カルロス:うそー!!
リラ:つっよ
ガエタノ:ふぁーーーーー
シオン:("゜д゜)
モデスト:C(60+8*3-16-17-58) ん?
SwordWorld2.5 : 計算結果 → -7
モデスト:2d+10-7 生死(あっさり)
SwordWorld2.5 : (2D6+10-7) → 3[2,1]+10-7 → 6
ララ:死ななくてよかった
デスドア:危ない
カルロス:マジで怖かった…

 なお、魔法文明時代において蘇生はまだ忌避の概念がないため。死亡しても後日蘇生され、穢れをもった状態でPCになるだけだったという

モデスト:「……ッ」鳩尾に入り、膝をついて前から倒れる
カルロス:「落穂ひろいだけが仕事じゃねぇっての…」
カルロス:「三発殴って魔神を追いだした。後は頼むぜ」
モデスト:レドルグ「な、コイツもしかして弱かった?! 壁にすらならねぇ!!」
ガエタノ:「見事だ!カルロス!俺も負けてられんな!見るが良い!俺の神速確勝ボルンの精髄!」
モデスト:レドルグさん出現
シオン:「わー、本当に地上最強かもしれないわ!」 仕方ないやん! 50以上やぞ!
デスドア:じゃあ、自分が武器にエンチャウェポンして終わり
デスドア:2d6 行使
SwordWorld2.5 : (2D6) → 8[3,5] → 8
デスドア:「さて、事前準備だ。相棒、覚悟はいいな?」
シオン:じゃあクリバレをば
シオン:2d6+12 モラル付き
SwordWorld2.5 : (2D6+12) → 7[2,5]+12 → 19
シオン:k20+8@9
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[9]+8 → 2D:[6,1]=7 → 5+8 → 13
シオン:「あとは陰険靄を撃ちたおーす!」 バァン
モデスト:C(75-13)
SwordWorld2.5 : 計算結果 → 62
リラ:自分もクリバレいこっか
リラ:2d+9+2
SwordWorld2.5 : (2D6+9+2) → 6[5,1]+9+2 → 17
モデスト:ひっと
リラ:k20+10@10 威力
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[10]+10 → 2D:[5,1]=6 → 4+10 → 14
モデスト:C(62-14)
SwordWorld2.5 : 計算結果 → 48
モデスト:レドルグは わなわな している !
リラ:「マギスフィア駆動、弾丸生成…ファイア!」
ガエタノ:魔晶石でケンタウロスレッグ・ジャイアントアーム、残りの練技は自前MPで発動、神技ボルンの捌き宣言して、まずはそのまま攻撃(流派効果出るのは次手番から
ガエタノ=デ・ラッツァ(判定):2d+12+1 アレスタカトラス 命中
SwordWorld2.0 : (2D6+12+1) → 6[2,4]+12+1 → 19
ガエタノ=デ・ラッツァ(判定):k11+13+2@9 アレスタカトラス 威力
SwordWorld2.0 : KeyNo.11c[9]+15 → 2D:[3,4]=7 → 3+15 → 18
モデスト:C(48-18)
SwordWorld2.5 : 計算結果 → 30
ガエタノ:あ、しまった レドルグ回避要求しないから流派秘技発動しないじゃん…('ω')

モデスト:うーむこの
モデスト:せっかくだから取り付こう カルロスくーん、中に入らせてー(悪魔つき
モデスト:精神抵抗16どうぞ
カルロス:2D6+8>=16
SwordWorld2.5 : (2D6+8>=16) → 8[6,2]+8 → 16 → 成功
ガエタノ:あぶねえ〜〜〜
カルロス:「こっちに乗り換えようなんざぁ、お呼びじゃねぇンだよ!」
モデスト:レドルグ「どいつもこいつも、最近のマナフレアは精神抵抗たけぇのかよ?!」
カルロス:「お前がたいしたことねぇだけだよ!」
モデスト:すりぬけちゃった 2R目どうぞ
カルロス:誰かいきます?いかないなら私から行きますけど
デスドア:あ、折角だし先に攻撃していい?
ガエタノ:デスドアさんが攻撃できてないのでさせてあげましょ!
シオン:ララさん、前衛方が動いた後にクリバレしようかなと。どうぞー
カルロス:どうぞ
ララ:私はモラル継続してるよ〜
デスドア:は〜い、んじゃ前進
デスドア:石割補助でマッスルベアー、キャッツアイ、ビートルスキン、ジャイアントアーム使用
デスドア:HP5点消費して威力を+10
デスドア:補助でヴォーパルウェポンA使用
デスドア:普通に攻撃
デスドア:2d+9+1+1+2 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+1+1+2) → 8[6,2]+9+1+1+2 → 21
デスドア:k52+9+1+3+2+2+2+2@11 ダメ
SwordWorld2.5 : KeyNo.52c[11]+21 → 2D:[1,2]=3 → 5+21 → 26
デスドア:変転使用
デスドア:k52+9+1+3+2+2+2+2@11$11 ダメ
SwordWorld2.5 : KeyNo.52c[11]m[11]+21 → 2D:[5,5 2,1]=11,3 → 15,5+21 → 1回転 → 41
ガエタノ:オイオイオイ
シオン:しんだわアイツ
リラ:あいつ死んだわ
カルロス:もうこの時点で沈んでね?
モデスト:哀れレドルグ=サン爆発四散
モデスト:戦闘終了ー
デスドア:「あばよ、次に会うのは俺が死んだ時だな。」
モデスト:レドルグ「ぐわー?!」モヤが一刀両断される
シオン:「もう全部アイツらでいいんじゃないかな、冗談だけどね!」
デスドア:「その魂…貰い受ける…」
シオン:「やったぜ」 靄両断

戦いの終わりに 〜隠し事の正体〜

モデスト:さて、モデストが倒れた所で 朝稽古を見物しにいったにしては時間かかってるなぁって感じたソールナーがこっちに来るわけなのですが
ソールナー:何事かと状況みてオロオロしますね
カルロス:自分で殴り倒したモデストのところに行きます。
シオン:「モデスト貴族さまは無事かしら」 楽な態勢にでんぐり返し
モデスト:モデストはギリギリ生きてますね 周りは静かで、今のところは何もないかな
カルロス:「死んじゃあねぇよ。もっとも早いとこ回復したほうがいいだろうがな…」
ソールナー:「も、もっくん?! え、何故……は、はい!」キュア・ウーンズとアウェイクン
リラ:周りに敵がいないか索敵をするよ
リラ:マナサーチ使ってみようかな?意味ないとは思うが
デスドア:「(あ、これ死んだわ。妹がこうなっていたら俺は皆殺しにするし…)」(怯え)
ララ:「………降りられないの…」(ぽろろん
ガエタノ:登攀判定でララ下ろしに行っていいです??
シオン:ヒーリングバレット打ち込んでおこう
ソールナー:登攀どうぞ
ガエタノ:けんれぐつかいーの
ガエタノ:いや、ジャイアーム
ガエタノ=デ・ラッツァ(判定):2d+11 冒険者 筋力
SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 5[4,1]+11 → 16
ソールナー:上れるね
ガエタノ:ララおぶっておりまーす〜

 その後、下りてきたガエタノによる救命草もあり、モデストは一命を取り留めたと言う

デスドア:「いや、あのですね。これには海よりも深い訳があってですね。なのでどうか殺すのだけは勘弁してくれないでしょうか…?」怯えつつ説得
カルロス:「魔神に取り憑かれてたンだよ」
カルロス:「なもんで、殴り倒したわけなンだが」
ソールナー:「……そんな」魔神にとりつかれてたことに動揺するね
シオン:「弟さまは卑怯神に取りつかれていたのだ、許せん!」
カルロス:「そんな中でもこいつはあんたを護ろうとしていたんだよ、必死にな…」
デスドア:「そうなんですよ!よく出来た弟君です!デスノデドウカコロサナイデ…」
シオン:「命がけで守り通す、まさに愛ね!」 デスドアの反応で笑う
リラ:「見上げた男。好みのタイプ」
ララ:「取りつかれてるならララたちに早く言えばよかったの…」
ガエタノ:「流石に昨日今日あった者を信用する気にはなかったのだろう…」
リラ:「おおかた、話せば姉に脅威が及ぶとか脅されてた」
カルロス:「わりぃな、俺にゃこうすることしかできなかった…ただ、こいつの心意気は組んでやってくれ」
ソールナー:「そう、ですか……」 モデスト「……ぅ……」
ソールナー:正当防衛ですし咎めはしないですの
デスドア:「すまんな。大切な弟君なのに傷つけてしまって…」
デスドア:「とりあえずその中に潜んでいた魔神の魂は俺が刈っておいたから安心してくれ…」
シオン:「にしても魔神ヤローさんはソールナー様を拉致したいのかな。昨日のタコもそれが目的っぽかったし」 一先ず銃持って警戒しておこう
リラ:「こいつが一連の主犯か、それとも…」
ソールナー:「正当防衛でしたら仕方ありません、誰も取りつかれてるとは思ってなかったでしょうし」朦朧としてるモデストを抱きしめて彼に感謝を伝えるのですけど
モデスト:「ね、ぇ、さ……? ……??!」最初はされるがままだったのですが、意識が完全に戻ってくると耳まで真っ赤にした彼が突き放して距離を一気にとるよ
モデスト:「な、な……ッ?!」
シオン:「よかったよかった、打ち首にならなくてすむー」
カルロス:「おい、せっかくなんだから少しは素直になっとけ」
ガエタノ:「あまり一度に動くな…内臓に響くぞ」
デスドア:「いや〜…眼福眼福…」
シオン:「ふふ、良かったわ。これで元気になったらずっとお姉さんと遊べるわねー」
モデスト:皆さん、冒険知力15どうぞ
ガエタノ=デ・ラッツァ(判定):2d+9 冒険者 知力
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 12[6,6]+9 → 21
リラ:2d+9
SwordWorld2.5 : (2D6+9) → 8[5,3]+9 → 17
シオン:2d6+9
SwordWorld2.5 : (2D6+9) → 7[5,2]+9 → 16
カルロス:2D6+8
SwordWorld2.5 : (2D6+8) → 7[1,6]+8 → 15
デスドア:2d6+6+2 冒険者知力
SwordWorld2.5 : (2D6+6+2) → 9[4,5]+6+2 → 17
ララ:2d+9
SwordWorld2.5 : (2D6+9) → 5[3,2]+9 → 14
モデスト:では15以上の人は 特にガエタノさんは確信した
モデスト:モデストは 「ソールナーのことが好き」 なんじゃないかと
デスドア:「(なんだか…アレは妹が俺に向けるそれにそっくりだな。)」
ガエタノ:「! フハハハハハ!そうか分かったぞ!好き避けだったのだな!恋をしているな!?」
モデスト:「な、は?! はぁ??!」「な、何故……」
リラ:にやにやしつつも、どこかうらやましそうな表情で二人を見ていよう
デスドア:「あ〜…なんで言っちまうのかねぇ…言わない方が面白…もとい自分から言わせる方が良いだろうに…」
カルロス:「あ〜あ、まったく…初々しいねぇ…」
シオン:「大好きなのねー! モヤモヤ晴れてスッキリ!」
ガエタノ:「うむ!俺も初恋をした時はそのような初々しいリアクションをしたものだ…あれは9歳の夏の時期だ…」以降惚気
カルロス:「俺の場合は、カミさんに狩られたという表現が多分いちばん近いからなぁ…」
ガエタノ:「確か血は繋がってないのだろう?逆だったら大問題だが、そうであれば問題あるまい!フハハハハハ!」
ソールナー:ガエタノさんの言葉にソールナーも「え?」ときょとんとしてたんだけど、徐々に顔を赤らめていく
リラ:「私たちはお邪魔虫ってやつだね」
ソールナー:ソールナーの反応について皆さん冒険知力15どうぞ
シオン:2d6+9
SwordWorld2.5 : (2D6+9) → 9[4,5]+9 → 18
ガエタノ=デ・ラッツァ(判定):2d+9 冒険者 知力
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 4[3,1]+9 → 13
デスドア:2d6+6+2
SwordWorld2.5 : (2D6+6+2) → 10[6,4]+6+2 → 18
カルロス:2D6+8
SwordWorld2.5 : (2D6+8) → 6[3,3]+8 → 14
リラ:2d+9
SwordWorld2.5 : (2D6+9) → 5[4,1]+9 → 14
ララ:2d+9
SwordWorld2.5 : (2D6+9) → 6[2,4]+9 → 15
ソールナー:15以上の人はこう思う
ソールナー:あれ? ソールナー、「モデストのことが好きなんじゃない?」って
デスドア:「エンダアアアアアアアアアアアア!!!」唐突に叫びたくなって小声で言う
デスドア:ちなみに外人4コマみたいなポーズしてます
ララ:この件に関しては、言おうとした人に春の強風をノータイムで打ちます('ω')
ガエタノ:あぶねーガエタノ失敗しててよかった<彼言うもん
リラ:「ちょっと羨ましいかも」ボソッとつぶやくよ
シオン:「両方とも大好き、素晴らしいことよ。死が二人を別つとも失わないようにね!」 春風の音楽(物理)
ララ:2d+12 春の強風
SwordWorld2.5 : (2D6+12) → 5[4,1]+12 → 17
ララ:k20+12@10
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[10]+12 → 2D:[3,3]=6 → 4+12 → 16
シオン:グェー!
ソールナー:まさかのPCからPCへの攻撃
シオン:「とても爽やかー!」 吹き飛びつつ
カルロス:「ああ…ひょっとして…?これは…言わぬが花ってやつかい?」
デスドア:「折角だしムードが出る曲とかない? あと何故か口の中がゲロ甘いんだけど…」

ソールナー:何となくPLは察してそうなオチまでいったところで 本日はここまでとしましょう
ソールナー:お疲れ様でしたー

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