sw2.5のコミュ将来亭wikiです。

第1話 「灯台へようこそ」


GM:第一話「灯台へようこそ」初めて行きたいと思います
レブPL:よろしくおねがいします!
アリーPL:よろしくお願いしまーす。
シルフィPL:よろしくお願いします〜!
セツナPL:お騒がせしました……よろしくお願いします!

舞台となる島の設定


孤島「キクノス」

ティラスティア大陸のはずれにある孤島
港が二つあり、それを繋ぐように1つの街がある

孤島の街「グラミ」

孤島「キクノス」にある、唯一の街
西にある港はティラスティア大陸本土との連絡船が出ている
東は漁港だけである

そのため西の方が物資の種類が豊富である
また、神殿はアステリアが大きく目立っている
依頼人との合流

GM:PCたちは依頼を受けて、孤島の灯台へやってくる
GM:依頼の内容は「自分探しの手伝い&思い出作り」という漠然とした
GM:そんな不思議な依頼です
GM:依頼人と集合場所である 孤島「キクノス」の灯台
GM:それは遠くからでも目立つが、古臭く、もう使われていないように見える

レブ:「ほぇ〜……港は久々っすねぇ」
アイズ:「今回が傭兵団に所属して、初めての依頼となります。よろしくお願いします。セツナ様、シルフィ様、レブ様」(お辞儀
レブ:「あっと、挨拶遅れて申し訳ないっす。よろしくお願いするっす、アイズさん」

※ここで、名前が違うことを指摘されました、修正しております

シルフィ:「私はシルフィよ、よろしく」
セツナ:「ボク、セツナ!セツナ・ドラゴニックって言うんだ。皆よろしくね!」
シルフィ:「えぇ、よろしく、セツナ」
セツナ:「……あれ?シルフィ……?どこかで聞き覚えが……」
シルフィ:「あら?私変なこと言ったかしら」

※シルフィさんと、セツナさんのPLが始めて参加した練習卓で使用されていたPCを成長したものが、今回参加されているのです。

レブ:「俺っちはレイヴェ!?」 名前を噛んだ
レブ:「れ、レブでいいっす……」(涙目)


GM:灯台のもとへ行くと、二人の少女が話している
GM:どうやら依頼人のようだ

シルフィ:「あの子たちが依頼人かしら?」
アイズ:「よろしくお願いいたします。それでは、依頼人様のところに行きましょう」
セツナ:「むむむ……勘違いかな?じゃあまずは依頼人の所にっ」

ケルン:ちょっと幼そうな子と
ドリー:大きい人です

※ ここで立ち絵が公開されました。

レブ:「んじゃ、いきましょか。すいませ〜ん、お話中失礼するっす〜」
ケルン:「こんにちはー」
シルフィ:「あなた達が今回の依頼人かしら…?」
アイズ:大きい方に話しかけよう 「失礼いたします。イレブン傭兵団から参りました者です。今回の依頼人様でよろしいでしょうか?」
ケルン:「はい、依頼人のケルンです こっちは友達のドリーなのです」
ドリー:「こんにちは 私は依頼とは関係ないけど、お手伝いの人と思ってね」
アイズ:「ケルン様と、ドリー様ですね。イレブン傭兵団所属のアイズと申します。よろしくお願いいたします」(お辞儀
シルフィ:「私はシルフィよ、よろしく」
セツナ:「こんにちは。依頼人のケルンさん!同じくイレブン傭兵団第3期所属のセツナと言います。よろしく!」
レブ:「こんにちは〜。イレブン傭兵団所属のれい……レブって呼んで下さいッス。それで、今日はどうしたらいいっすか?」
ケルン:「実は、やることがないので、それを見つけて欲しいのです エッヘン」
レブ:ずっこける 「や、やることがない……ですか?」
ケルン:「思い出作りは目標です この夏が終わったら私は帰らないといけないのです しょんぼり」
アイズ:「まずはやりたいことを探すことから始める、ということでよろしいのでしょうか?」(無表情で首傾げ
ケルン:「はい やりたいこと探しをしながら思い出作りです」
シルフィ:「やりたいことを探しながら思い出作り…」
セツナ:「やること……?遊んだり……とかじゃダメなのかな?」
ケルン:「遊ぶ…?」
ドリー:「依頼をしたのも、二人でできそうなことに限界があったから皆さんを呼んだの」
ドリー:「人数が増えればやれることも多くなるから」
レブ:「ほんほん……」
シルフィ:「なるほど…そういうことね…そうねぇ…この人数でやること…」
アイズ:「了解しました。ケルン様が興味を持ちそうなことから探させていただきます」
セツナ:「夏と言ったら海で泳ぐとか!山で魚釣りとか?ボクはいつもそんな感じかなぁ〜」
レブ:「砂浜で走るのはきもちよさそうっすねぇ」
アイズ:「……(近場を見て)まずは、海で遊ぶ関連から始めてみてはいかがでしょうか」
ケルン:「海ならすぐそばにビーチがあります 灯台は便利なのです」
シルフィ:「なら、とりあえずそこに行ってみるのもいいかもしれないわね」
レブ:「んじゃ、いってみよーっす!」
セツナ:「そうだね。まずは海に行ってみよう!」
アイズ:「それではまず浜辺に向かいましょう」(てくてく

レブPL:遠目の、使われてないのがわかる灯台かな?
GM:現在値は使われてなさそうな灯台です ※場面変換
アイズPL:中に入って登ってみたりとかできそうですかね…?
GM:普通なら鍵がかかってると思っていいよ>灯台

レブ:「おぉ……この灯台、でっかいっすねぇ……年代感じられるものっす」
不穏な影

GM:じゃあ皆さん浜辺に行こうとしたとき
GM:聞き耳を振ってもらおう 目標値は18だ

アイズ:2d ( ´_ゝ`) ヒラメですわ
SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[1,6] → 7
シルフィ:2d+7+4 聞き耳
SwordWorld2.0 : (2D6+7+4) → 3[1,2]+7+4 → 14
セツナ:2d6+5+1 聞き耳 あかん……アホや……
SwordWorld2.0 : (2D6+5+1) → 7[6,1]+5+1 → 13
レイヴ:《スフィンクスノウレッジ》使用 魔晶石使用(以降魔晶石は石と表記
[メイン]レイヴ 探索技能:2d6+4+5+2 スカウト知力(探索など)
SwordWorld2.0 : (2D6+4+5+2) → 7[1,6]+4+5+2 → 18

GM:ではレイブだけは気が付いた
GM:少し遠くの茂みで足音がした
レブ:「……っ!」
アイズ:「どうされましたか? レブ様」
シルフィ:「…?どうかしたの?レブ」
レブ:「今、誰か……」
セツナ:「?早くいこーよー?」
GM:レブがそっちを見ると、長袖のローブを着た男が皆さんを見つめている
GM:顔はわからないです
レブ:「ん〜……誰かに見られてた感じがした……っ!? 誰っすか?」 ローブの男の方に
シルフィ:「誰かしら?」警戒しつつ
GM:君たちに見つかったのがわかると、つまらなそうに茂みに消えていきます
アイズ:とりあえず、お辞儀をしておこう。
セツナ:「お兄さん、そんな服着てて暑くない?……あ、行っちゃった」
アイズ:「どなたかのお知り合いだったのでしょうか?」
レブ:「……追いかけるのは、無理っすね……あっと、依頼人は……」
ケルン:「どうかしましたかー? ビーチはこっちでーすよー!」
ケルン:元気に手を振ってます
セツナ:「今行きまーす!」
シルフィ:「あぁ、ごめんなさい、今行くわ!」
アイズ:「ただいま参ります」(すたすた
レブ:「なんでもないっす〜! ……ちょっと、警戒強めたほうがいいかもっすね」
アイズ:>レブ 「了解しました。マナサーチなどの準備をしておきます」
レブ:「お願いするっす。シルフィさんとセツナさんは、依頼人の近くにいたほうがいいかもっすね」
レブ:「おまたせしました〜。遅れて申し訳ないっす」
アイズ:「お待たせいたしました。それでは、この辺りで何か、ケルン様がやりたいことは思いつかれましたか?」
ケルン:「とりあえずみんなで遊んでみます」
ケルン:「楽しいことは好きなので」

不穏な影に不安を感じつつ、馬の足は取られないことを確認して一行は砂浜へ ※場面転換
いざ、砂浜へ

GM:では海辺へ
GM:海辺は夏で暑いですが誰もいません
GM:街から外れていることもあって、この灯台付近のビーチは誰も来ないようです
レブ:「おお〜海が広いっす!!」
セツナ:「もしかして……ビーチ独占!?うわぁ〜広〜い!」
シルフィ:「これなら思う存分遊べそうね」
アイズ:「こちらが海ですね……見るのははじめてです」
ケルン:「たまにお宝や友達も流れてきます」
レブ:「お宝! って、お友達が流れてくるっすか!?」
セツナ:「お宝……!やっぱり海はロマンだなぁ〜!」
シルフィ:「お友達って流れてくるものだったかしら…」苦笑いしながら
アイズ:「お友達……生きているのでしょうか?」
ケルン:「ほら、こういう感じで…」といって、流れ着いてるぬいぐるみを持ち上げます
ケルン:「はい、お友達です」
アイズ:「ぬいぐるみのことでしたか…確かに、お友達ですね」(頷き
シルフィ:「あぁ、なるほどね、かわいいわ」
レブ:「おお〜」 何故か拍手
セツナ:「どこから来たのかな?名前を考えるのも良いね!」
アイズ:「流れ着いたお友達はどうされているのでしょうか? 海に放流されているのでしょうか?」
ドリー:「さっきの灯台の場所で干してあげて奇麗にしたりしてるのよ 結構な数が集まってたと思うけど…」
アイズ:「なるほど…」
レブ:「んじゃ、お友達探し、してみるっすか?」
ケルン:「お友達探しはいつでもできるので大丈夫です」
ケルン:「ここに来てからずっと集めてるのでいっぱいあります あとで皆さんにも見せます」
シルフィ:「そんなに流れ着くものなのね…」
セツナ:「結構流れてくるものなんだねぇ〜」
アイズ:「後で紹介してもらいましょう……それでは、この浜辺で何をいたしましょうか」

今回のメインギミック

海辺で遊ぼう

ケルンと一緒に遊ぶ

「ごきげんカウンター」を増加させるミニゲームとする

貯めることで、セッション中、ダイスの出目を直接増加させることができる

成功者1人に付き1点カウンターが増加する
1点消費するごとにダイスの出目を+1(最大12)することができる

判定の目標値は全て「17」とする


砂のお城(冒険者レベル+器用or生命

魚釣り(冒険者レベル+筋力or精神

水遊び(冒険者レベル+敏捷or知力

セツナPL:しゅごい!!魚釣りもある!!(そこ

GM:ちなみにダイスの出目+1は 1ゾロが1.2扱いになります
GM:また、威力表でも使えます
GM:ちなみに、失敗してもデメリットはありませんので、全部の判定に挑戦して演出するのをお勧めします

ケルン:「では、みんなで遊びましょー」
ケルン:「道具は色々ドリーが用意しててくれたみたいなので」
ドリー:「わかりやすくビーチで遊ぶのもいいなーと思って用意してたの 最初に言わなくてごめんなさいね」
アイズ:「それでは微力ながら、全力でお手伝いさせていただきます」(道具を借りて無表情ながら何か滲み出てる
レブ:「おお。いろいろできそうっすねぇ! それじゃ最初は……定番にお城からいってみましょう!」
アイズ:「砂のお城……モデルはケンネル王国の王城にしましょう」
セツナ:「こういう依頼もいいよねぇ〜……ボクらまで癒されてちょっと申し訳ない感じもするけど」
シルフィ:「まあ、たまにはこういう依頼も良いんじゃない?」色々いじりながら
ミニゲーム No1 砂のお城作り (冒険者レベル+器用or生命

アイズ:2d+9+4 冒険者レベル+器用度B
SwordWorld2.0 : (2D6+9+4) → 8[3,5]+9+4 → 21
シルフィ:2d+7+3 冒険者+生命
SwordWorld2.0 : (2D6+7+3) → 10[5,5]+7+3 → 20
セツナ:2d6+8+4 砂のお城
SwordWorld2.0 : (2D6+8+4) → 5[4,1]+8+4 → 17
レブ:砂のお城 器用選択 《デーモンフィンガー》石
レブ:2d6+7+6>=17
SwordWorld2.0 : (2D6+7+6>=17) → 10[4,6]+7+6 → 23 → 成功
レブ:全成功!
GM:ごきげんカウンターは4上昇である

※ここで、GMはシークレットダイスを振る

アイズ:「これで如何でしょうか」(なんか豪華なお城ができた。砂で。
シルフィ:「思ったよりうまくできたわね…私もやればできるのかしら…フフッ」
セツナ:「どおりゃあ!」 バケツブロックで積み上げた砂の要塞が完成
レブ:「……出来たっす!!」 モデル:ノイシュヴァンシュタイン城

※モデルとして思い浮かんだのが、アインツベルンの城だったが、名前忘れたので元ネタ検索して一番上に出てきたものを使用しました。特に意味はありません by筆者

ケルン:「おおー皆さんすごいのです」
ケルン:「みんな、砂の彫刻みたいなのです」
ケルン:「では…」と言ってケルンも作り始めます
ケルン:出来上がったのは奇麗なアステリアの聖印ですね
ケルン:「じゃん アステリア様の聖印です」
GM:ちなみにケルンのは達成値20くらいです なぜかとても上手です ※おそらく、シークレットダイスの達成値

セツナ:「皆っ……意外と……スゴイの作ってる……」 肩で息をしながら他の人の作品見て
アイズ:「素晴らしい出来だと思われます」
シルフィ:「すごいわ!」
レブ:「おお〜……思わず、拝みたくなるっすね」
ドリー:「みんなすごいわねー まるで職人さんだわ」
ケルン:「おとーさんに習いました エッヘン」
セツナ:「ケルンさん・・・凄いなぁ……ボクにはそんな器用なこと出来ないよぉ〜」
アイズ:「神への信仰などはわかりませんが…当機の作成した王城と同じレベルの出来であると思考します」
アイズ:「ケルン様の父君は、アステリア関連のお仕事をなさっているのでしょうか」
ケルン:「そうですね アステリア様に関係する人でした」
レブ:「おお、お父さんはいい人っすねぇ」
ケルン:「今年の春に亡くなったばっかりです」
レブ:「おっと……それはお気の毒っす」
セツナ:「あー……ごめんなさい……嫌な事思い出させちゃったね……」
アイズ:「……失礼いたしました(御辞儀) お悔やみ申し上げます」
ケルン:「いえいえ だから私も夏が終わったら帰らないといけないのです」
レブ:「なら、目一杯楽しいことしないとっすね」
ケルン:「…お二人の城はそういえばモチーフがあるのでしょうか?」
アイズ:「当機が仕えているセーラ姫がお住まいになられている王城です」(どことなく得意げな
ケルン:「なるほど 私も見てみたいです」
ケルン:「お暇があれば行ってみます」
アイズ:「ケルン様の予定が大丈夫であれば、いつかご案内できると思考します」
アイズ:「セーラ様もお喜びになるでしょう」
レブ:「え? あ〜……確か、昔見たものを再現したっす。父さんと母さんと……ロブスがいた頃かな?」
レブ:「どこだっけなぁ。確か、雪が深いとこのはずっす。そこで……あっと、これ以上はちょっと黙秘っす」
レブ:「(いけないいけない。間違えて入って衛兵追い回されたなんて言えない……)」
セツナ:「二人ともいいなぁ〜……ボクは田舎生まれだからお城なんて見たことないや……」
シルフィ:「お城ねぇ〜…私も見たことないわ」
レブ:「元々根無し草っすからねぇ、でも、それを苦に思ったことないっすから」
ミニゲーム No2 魚釣り (冒険者レベル+筋力or精神


ドリー:「釣り竿用意しておいてよかったわ」
ドリー:「お昼ごはんもある程度調達できたら調理しましょうか」
アイズ:「ドリー様、ありがとうございます。それでは……参ります」
レブ:「おお、釣り竿ってことは……魚釣りっすね! よーし、誰が一番取れるか勝負するっす!」
セツナ:「魚釣り!ボクはこれなら負けないよ!!」
ケルン:「負けませんよー」

結果がこちら
]アイズ:2d+9+3 冒険者レベル+筋力B
SwordWorld2.0 : (2D6+9+3) → 3[1,2]+9+3 → 15
シルフィ:2d+7+4 冒険者+精神
SwordWorld2.0 : (2D6+7+4) → 5[1,4]+7+4 → 16
セツナ:2d6+8+4 魚釣り 筋力選択 リルドラの意地を見せてくれダイス神……!
SwordWorld2.0 : (2D6+8+4) → 9[6,3]+8+4 → 21
レブ:2d6+7+4>=17
SwordWorld2.0 : (2D6+7+4>=17) → 7[6,1]+7+4 → 18 → 成功

※ シークレットダイス

レブ:「かかった! よいしょ〜!!」 2匹め
ケルン:「おーレブさんすごいのです」
]ケルン:「あ、あわわわ 引っ張られます」かかった
レブ:「へっへーどうだっす! っと、引っ張るっす!」
ケルン:「ふぬー えい! 釣れました!」
レブ:「やったっすねぇ、ケルンさん!」
GM:ちなみにケルンは達成値17でした
セツナ:「うぉりゃー!」 大物1匹、他に平均サイズの魚が数匹釣れました
セツナ:「ふいぃ〜これだけ釣れればお昼には困らないでしょー」 少し誇らしげに
アイズ:「……(釣り上げた長靴を取り外して、再度海にシュート)」
アイズ:「……(釣り上げたぬいぐるみと見つめ合ってから取り外して、再度海にシュート)」
シルフィ:「皆よく釣れるわね…こっちはなかなかかからないわよ」
アイズ:「……」 人面魚「おうなにみてんだよ」 (釣り上げた人面魚と見つめ合ってから無言でリリース)
セツナ:「ケルンさんも釣れてるね〜!あ、また当たってる!」
レブ:「うぉ!? セツナさん入れ食いっすね!? こっちも負けて……」 その後、坊主
アイズ:「……魚釣りとは奥が深いですね」(ピクリとも動かない釣り竿の先を見つめつつ
シルフィ:「えぇ…なかなか難しいわね…」
ドリー:「私も釣れる気がしないわ きっと海に落ちちゃう」
セツナ:「うぉっしゃー!一匹差でレブに勝った〜!」
レブ:「こっち……いやこっち……だぁ、負けた―っす!」
レブ:「ぐぬぬ、お見事っす……次は負けないっすよ! またやるっす!」
ケルン:「お二人ともすごいのです」
ケルン:「アイズさんもいっぱい釣れましたよ」お友達を指さしながら
アイズ:「皆様は釣れているようですね……何が違っていたのでしょうか」(首傾げ
シルフィ:「さぁ…運じゃない?」
アイズ:「運とは難しいものです……」
アイズ:>ケルン 「釣り上げたこのお友達たちはどうぞ、お持ち帰りください。多少ほつれていますが、あとで当機が繕いましょう」
ケルン:「ほつれてる子は私も治しますよ よくやります」
セツナ:「ドリーさん、ちょっと元気なさそうだね。あんまり楽しくない……?」
ドリー:「そんなことないわよ 私は見てるだけで楽しいもの」
セツナ:「そうなの?自分でやってみるのも楽しいよ?」
ドリー:「じゃあやってみようかしら?」
セツナ:「ボクが教えてあげるよ!大丈夫!今からでもバンバン釣れるよ!」

※ シークレットダイス を振った結果 ドリーはバケツが釣れた

ドリー:「むずかしいわねー」
セツナ:「じゃあ、次はこうして……」 仕掛けを弄ります
セツナ:「ボクはこれでもちっちゃい頃は森暮らしだったから、釣れなきゃご飯なかったからね〜」
ドリー:「ご飯がないのは大変ね でも、おかげで今日のお昼ご飯は確保できたわ」
レブ:「シルフィさんはどんな感じっすか?」 覗き込む
シルフィ:「全然よ、あなたたちがおかしいの」苦笑いしながら
レブ:「セツナさんが入れ食いだっただけっすよ。あと、近場に落ちすぎっすね」
シルフィ:「ち、近場…?どこに糸を垂らしても同じだと思ってたけど…」
レブ:「魚影近くで落ちすぎっすね。衝撃で逃げてるんす」
]シルフィ:「しょ、衝撃で…逃げる…む、難しいわね…」
アイズ:「……」(三度、餌をつけて投下)
アイズ:「……」 4足歩行人面魚(?)「おう、痛いやないか、嬢ちゃん」 「……!?」(このあと数分お説教された後、どこかに去って行かれました)
アイズ:「なかなか目的の魚が釣れません」
レブ:「よいしょ」 ちょっと遠目に投げてから、くい、くいっと針を引く 「餌を生きてるように見せるんすよ。あとは勝手に魚が食いつくの待つだけっす」
アイズ:>レブ 「……なるほど。参考になります」(ふむふむと観察しながら
シルフィ:「こ、こうかしら…?」
ケルン:「おー説明があるとわかりやすいです」
シルフィ:「えいっ」得体のしれない物体が釣れた「…何も…見なかったわ…えぇ、何も」
レブ:「……」 釣れない自分の針を見て 「まぁ、釣れないときは釣れないっす」 にかって笑う
ケルン:「まさに忍耐との勝負 ですね」
シルフィ:「ま、まあ今日は調子が悪かったのよ、えぇ、きっとそう…」物体x再び「…ほんとに釣れるの…?これ…」苦笑いしながら
アイズ:「……む。何やら大物が……?」(ぐいぐいと引っ張る (実際は地面です
アイズ:「全く引けませんね……?」(ぐいぐい
アイズ:あとで根がかりと教えてもらって「解せぬ・・・・・」となったアイズです()

※ちなみにセツナさんの説明はこちら
セツナ:「こう、魚が居そうな所になんとなーく投げて……浮きが沈んだら糸が切れないように……一気に引き上げる!」
ミニゲーム No3 水遊び (冒険者レベル+敏捷or知力

GM:水があるのだから水遊びである
GM:ちなみにドリーさんは浜辺で魚を調理してます

ケルン:「水があれば水遊び ってドリーが言ってました」
レブ:「水をかけたあったり、泳いだりっすね。あ、そうだ」

※妖精魔法 水ランク4 ボトムウォーキング(水中呼吸可能魔法)を参加者+依頼人に行使しました

ケルン:「ドリーから武器を貰ってるのです エッヘン」そういって水鉄砲を取り出す
セツナ:「うわぁ……カッコいい!!」 水鉄砲見ながら
アイズ:ではブクブクと沈みましょうか 「……人とは沈むものでしたか」(ずぶずぶ
レブ:「よいしょ、っと。これで、水の中入っても呼吸でき……アイズさん!?」

判定結果がこちら
シルフィ:2d+7+4 冒険者+知力
SwordWorld2.0 : (2D6+7+4) → 12[6,6]+7+4 → 23
アイズ:2d+9+4 冒険者+知力ー
SwordWorld2.0 : (2D6+9+4) → 8[2,6]+9+4 → 21
レイヴ:《スフィンクスノウレッジ》石
レブ:2d6+7+7>=17
SwordWorld2.0 : (2D6+7+7>=17) → 6[4,2]+7+7 → 20 → 成功
セツナ:2d6+8+3 水遊び 敏捷選択
SwordWorld2.0 : (2D6+8+3) → 9[4,5]+8+3 → 20

※ シークレットダイス

ケルン:ケルンは自分が濡れるのとか気にせず水をかけてきます
ケルン:「夏だと冷たくていいですねー えいえい」
レブ:「わっぷ!? やったっすねぇ、そぉれ!!」
シルフィ:「ピャッ、やったわね〜!それッ!」
シルフィ:「ピャッ、レブの分までかかった!も〜、それならこっちだって!」レブとケルンに思いっきり水かけ
ケルン:「にゃわーやられましたー」シルフィにかけられてる
アイズ:じゃあ、スイーッと海底を歩いて移動して、みんなの後ろ側からジャンプブーツ使って飛び上がるイメージですわ
ケルン:「わーびっくりしました アイズさんすごいのです」
GM:ちなみにいつものケルン達成値は18
セツナ:尻尾スクリューにして泳いでます()
セツナ:潜水からのポーションボール射出!(どうやって撃ってるんだ
レブ:「のわぁ!? 今度はそっち!?」 ボールあたり
セツナ:水中から腕突き上げて親指立ててます(レブに命中したのを見て
アイズ:「…危うく沈むところでした。楽しそうなので、合流します」と言って、水をすくってレブ君に奇襲じゃ
レブ:「俺ばっかっすかー!? わぁー!」 水に倒れる
シルフィ:「ならみんなでレブを狙っちゃいましょう!」レブに水ばしゃー
ケルン:「男女対抗戦なのです」
レブ:「わぷ!? ちょ!?」
アイズ:「これが水も滴るいい男…なのでしょうか?」(首傾げ—
レブ:「もう怒ったっすよ〜……ウンディーネ!!」 フレーバー召喚
ケルン:「妖精さんです!」
アイズ:そして妖精は見えぬのだルンフォには!! 「?」
ケルン:「でも、ウンディーネさんは女性では?」
レブ:「渦を起こすっす!」 ウンディーネは首をかしげ……レブをざぱぁんする 「なんで〜!?」
アイズ:「………(合点がいって)あぁ、あれが妖精魔法の召喚なのですね」
シルフィ:「あっはは!ウンディーネもこっちに着いたみたいねぇ!」
セツナ:「あはは〜!レブもう素潜りでもしてきたら〜?」 万遍の笑み
レブ:「お〜た〜す〜け〜」 ぐるぐる渦に閉じ込められ、陸地に流される
GM:では、この辺でミニゲームをいったん切ります
海からの強襲

GM:では皆さんが水遊びを終えようとしたとき
GM:危険感知判定をお願いします
GM:目標値は16です

危険感知判定結果
シルフィ:2d+7+4 危機感知
SwordWorld2.0 : (2D6+7+4) → 5[4,1]+7+4 → 16
アイズ:2d ヒラメなのさー
SwordWorld2.0 : (2D6) → 3[1,2] → 3
レイヴ:《スフィンクスノウレッジ》石
レイヴ:2d6+4+5+2 スカウト知力(探索など)
SwordWorld2.0 : (2D6+4+5+2) → 8[5,3]+4+5+2 → 19
セツナ:2d6+5+1 危機感知〜
SwordWorld2.0 : (2D6+5+1) → 3[1,2]+5+1 → 9

レブ:「……なんでさぁ…………っ!?」
GM:ではわかった人たち
GM:海の方から巨大な影が近づいてきている
シルフィ:「ちょっ、なんか近づいてきてない…!?」
レブ:「海から上がれ!!」
アイズ:「どうされましたか、レブ様?、シルフィ様?」(首傾げー
セツナ:「うお?どうしたの?」
アイズ:あ、ケルンさんもしっかり連れていきますねー
GM:では二人のおかげで避難できます
GM:そして、大きなイカが海から現れます
アイズ:「……あれは何でしょうか?」(水しぶきでよく見えない
セツナ:「うわぁ……これ、食べれる?」 真顔
シルフィ:「イカだし食べられるんじゃないかしら?」
レブ:急いで武器の水を払って 「少なくとも、言葉が通じるものじゃないっすね」

イカ:なぜかご立腹なので襲ってきます
初戦闘

アイズ:「……敵対行動を感知。コンバットモードを起動します」(眼が赤くなる(フレーバー)
セツナ:「おっと……これは……ようやく依頼らしくなってきたかな?」
レブ:「ケルンさんとドリーさんは下がって下さいっす。ここは俺らが引き受けるっす!」
アイズ:「ケルン様とドリー様は避難していてください。早急に敵性体を排除します」
シルフィ:「イカ焼きくらいなら作れるかもしれないわね…」献立を考え始める

GM:魔物知識判定どうぞ

判定結果
アイズ:2d+9+4+1 セージ+知力B+とんがり
SwordWorld2.0 : (2D6+9+4+1) → 5[2,3]+9+4+1 → 19
セツナ:2d6+8 まもちぇけ
SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 5[4,1]+8 → 13
レイヴ 戦闘:《スフィンクスノウレッジ》石
レイヴ 戦闘:2d6+8+2
SwordWorld2.0 : (2D6+8+2) → 11[5,6]+8+2 → 21

GM:先制判定どうぞ 目標値は17

判定結果
シルフィ:2d+9 先制
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 4[1,3]+9 → 13
レイヴ 戦闘:《ケンタウロスレッグ》石
レイヴ 戦闘:2d6+8+2
SwordWorld2.0 : (2D6+8+2) → 9[5,4]+8+2 → 19
セツナ:2d6+7 せんせー
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 2[1,1]+7 → 9

セツナPL:本日の最初の1ゾロは私が頂きました()
GM:ではそちらの先手で戦闘開始です

※ 戦闘行動の相談後、各自の行動を記載します。相談内容はカットさせていただきます
第1ラウンド PC行動

後衛行動
シルフィ:ドスケルビ(※セツナの騎獣)にもかけとくか
シルフィ:タフパワー5倍で魔晶石5点砕いていきますー
シルフィ:2d+9 行使
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 9[6,3]+9 → 18

アイズ:タゲサ起動。エフェバレ(雷)付与。足1に攻撃かしらー
アイズ:2d+14 
SwordWorld2.0 : (2D6+14) → 11[5,6]+14 → 25
アイズ:k20+6+4+6@10
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+16 → 2D:[2,2]=4 → 2+16 → 18
アイズPL:習熟と武器自体の追加D忘れてたからこれに+8だわ
GM:C(105-18-8) 足1残りHP
SwordWorld2.0 : 計算結果 → 79

イカ:足が焦げていい匂いがする
アイズ:「ターゲットサイト起動。弾丸選択…雷属性付与。射線、確認……ファイア」
シルフィ:「食材にはもってこいね、皆頑張って頂戴!」
アイズ:「着弾確認…有効」
アイズ:「弱点による大打撃を確認…追撃をお願いします」

※ここで、シルフィPLのミス報告
シルフィPL:あ、やべっパラミス撒くの忘れた…すみません!

前衛行動
レイヴ 戦闘:乱戦突入《キャッツアイ》《ガゼルフッド》《ビートルスキン》《スフィンクスノウレッジ》石《デーモンフィンガー》石《ケンタウロスレッグ》石 MP-7
レイヴ 戦闘:《魔力撃》宣言
レイヴ 戦闘:2d6+12+3>=20 命中/タルワール
SwordWorld2.0 : (2D6+12+3>=20) → 11[6,5]+12+3 → 26 → 成功
レイヴ 戦闘:2d6+14+3>=20 命中/ライラックソード1H両
SwordWorld2.0 : (2D6+14+3>=20) → 8[5,3]+14+3 → 25 → 成功
レイヴ 戦闘:k20+12+11+2+2@10 ダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+27 → 2D:[2,1]=3 → 1+27 → 28
レイヴ 戦闘:k25+14+11+2+2@10 ダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.25c[10]+29 → 2D:[2,3]=5 → 4+29 → 33
レブ:あ、ミス(汗) 威力15で5適用です(汗) あと、最初26でした
イカ:C(79-26-33+20)
SwordWorld2.0 : 計算結果 → 40

セツナ:ドスケルビ マッスルベアー使用 足1に向かってチャージ
セツナ:2d6+11 ドスケルビ命中
SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 4[1,3]+11 → 15
セツナ:キャッツアイ、ドラゴンテイル(命中選択)、風の翼使用!足1、2に向かってテイルスイング
セツナ:2d6+11+1+1+1 テイルスイング命中 上から足1、足2 #1
SwordWorld2.0 : (2D6+11+1+1+1) → 9[4,5]+11+1+1+1 → 23
セツナ:2d6+11+1+1+1 テイルスイング命中 上から足1、足2 #2
SwordWorld2.0 : (2D6+11+1+1+1) → 11[5,6]+11+1+1+1 → 25
セツナ:k11+15@12 上から同じく #1
SwordWorld2.0 : KeyNo.11c[12]+15 → 2D:[4,1]=5 → 2+15 → 17
セツナ:k11+15@12 上から同じく #2
SwordWorld2.0 : KeyNo.11c[12]+15 → 2D:[3,4]=7 → 3+15 → 18
GM:ちなみに尻尾は打撃武器なので
GM:防護点は+5される
GM:足1、足2は2点と3点受け
足1残り35点 足2残り100点

レブ:「追撃するっす!」 足1に対し十字に斬る
レブ:「ぐぬぅ……浅いっす……けど」
セツナ:「このっ……うわぁ、ヌルヌルするぅ!!」 尻尾ビンタ

※ここの会話だけ抜粋
セツナPL:セツナ……もしかして弱すぎ……?
レブPL:相性ワルすぎたな
アイズPL:しっぽプラーの弱点はやはり火力よねぇ…あとドラゴンテイル強化(の手間)によるスロースターター
GM:イカはグラップラーキラー感ある
第1ラウンド イカの行動

GM:足はセツナとレブを一回ずつ攻撃
GM:本体は後衛にスミ爆弾をドカーン

足回避
レイヴ 戦闘:2d6+12-1+1+2>=20
SwordWorld2.0 : (2D6+12-1+1+2>=20) → 10[5,5]+12-1+1+2 → 24 → 成功
セツナ:2d6+13+1 風の翼適応 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+13+1) → 7[6,1]+13+1 → 21

スミ爆弾抵抗
シルフィ:2d+10+2 生命抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+10+2) → 11[5,6]+10+2 → 23
アイズ:2d+11+2 >=20
SwordWorld2.0 : (2D6+11+2) → 8[2,6]+11+2 → 21

スミ爆弾ダメージ
GM:2d+10
SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 9[5,4]+10 → 19
GM:スミダメージは10点だね
第2ラウンド PC行動

※ PC相談中

PCの手番
シルフィ:イカ2にパラミスA、ブレス(器用)を3倍魔晶石5点使用していきますー
シルフィ:2d+12 行使
SwordWorld2.0 : (2D6+12) → 7[1,6]+12 → 19
GM:さてブレスかかりました

レイヴ 戦闘:《スフィンクスノウレッジ》石《デーモンフィンガー》石 《ケンタウロスレッグ》石
レイヴ 戦闘:《魔力撃》宣言
レイヴ 戦闘:2d6+14+4>=20 命中/ライラックソード1H両
SwordWorld2.0 : (2D6+14+4>=20) → 7[5,2]+14+4 → 25 → 成功
レイヴ 戦闘:2d6+12+3+1 命中/タルワール
SwordWorld2.0 : (2D6+12+3+1) → 4[3,1]+12+3+1 → 20
レイヴ 戦闘:k20+12+11+2@10 ダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+25 → 2D:[4,6 6,6 1,4]=10,12,5 → 8,10,3+25 → 2回転 → 46
GM:おっと足1計算前に死んだ
レブPL:では、2に二発目行けます?
GM:二発目は2に行きます

※将来亭のハウスルールで、両手利き取得PCは同時に《双撃》の追加取得を許されています。

レイヴ 戦闘:k25+14+11+2+2@10 ダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.25c[10]+29 → 2D:[6,1]=7 → 6+29 → 35
GM:足2は75です

シルフィ:「さっ、確実に当てて行って頂戴!」
レブ:「まかせ……ろ!」 一発目、足の急所なのか、弱点かわからないが、一撃で仕留める。二発目を倒した足を蹴り、すれ違いざま切り抜ける

アイズ:タゲサ起動。エフェバレ(雷)選択。バスターライフル、オーバーチャージ!
アイズ:2d+12+1+1+1
SwordWorld2.0 : (2D6+12+1+1+1) → 7[5,2]+12+1+1+1 → 22
アイズ:k30+18+6@10
SwordWorld2.0 : KeyNo.30c[10]+24 → 2D:[1,2]=3 → 2+24 → 26
GM:足2 残りHP49

セツナ:ドスケルビ 足2に向かって蹄攻撃!
セツナ:2d6+11 ドスケルビ 命中
SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 7[2,5]+11 → 18
セツナ:2d6+15+2 マッスルベアー適応!久々のドスケルビの攻撃だ!
SwordWorld2.0 : (2D6+15+2) → 3[1,2]+15+2 → 20

セツナ:続いて騎手セツナ 足2に対してインファ宣言、パンチ攻撃
セツナ:2d6+12+2+1+1 キャッツアイ、ブレス適応!パンチ命中 #1
SwordWorld2.0 : (2D6+12+2+1+1) → 6[3,3]+12+2+1+1 → 22
セツナ:2d6+12+2+1+1 キャッツアイ、ブレス適応!パンチ命中 #2
SwordWorld2.0 : (2D6+12+2+1+1) → 5[1,4]+12+2+1+1 → 21
セツナ:k39+16@10 パンチ攻撃〜 #1
SwordWorld2.0 : KeyNo.39c[10]+16 → 2D:[1,6]=7 → 8+16 → 24
セツナ:k39+16@10 パンチ攻撃〜 #2
SwordWorld2.0 : KeyNo.39c[10]+16 → 2D:[6,3]=9 → 11+16 → 27

※ここで今回のギミックである「ご機嫌カウンター」の効果を使用し、セツナの2発目の出目を+1しました

GM:k39+16@10$10 処理しちゃいますね
SwordWorld2.0 : KeyNo.39c[10]m[10]+16 → 2D:[2,4 3,1]=10,4 → 11,5+16 → 1回転 → 32
GM:足2残り13

※また、ここでレブの威力ミスに気づき、報告しております。本当に申し訳ありません。

アイズ:「ターゲットサイト起動。エフェクトバレット、雷。バスターライフル、最大出力!」
アイズ:「----ファイア!」(レブがすれ違った直後を狙って打ち込む。若干外れた模様
セツナ:スルリと足元に飛び込んで 「喰らえ〜!ボクの2連撃!」

第2ラウンド イカの行動

GM:足はケルビにぺしっ
GM:本体がさらに乱戦エリアにスミ爆弾
GM:2d+10 スミ爆弾ダメージ
SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 8[6,2]+10 → 18

レイヴ 戦闘:2d6+9-1+2>=20 生命抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+9-1+2>=20) → 3[1,2]+9-1+2 → 13 → 失敗
セツナ:2d6+11 ケルビ回避
SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 9[6,3]+11 → 20
セツナ:2d6+12+2 セツナ生命抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+12+2) → 7[1,6]+12+2 → 21
セツナ:2d6+12+2 ドスケルビ生命抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+12+2) → 9[5,4]+12+2 → 23

レブPL:ダメージ18点とスミによる行為-1受けます。現HP35
レブ:「いいっす! このまま……へぶぅ!?」 墨かぶり
アイズ:「……前線に墨砲弾の着弾を確認。レブ様が中心点の模様」
第3ラウンド PC行動

PCの手番
シルフィ:んー、リープスラッシュいっちゃっていいです?
アイズPL:ごーごー
レブPL:どうぞ〜
セツナPL:いけいけ〜
シルフィ:じゃあ魔晶石5点割っていきますー
[メイン]シルフィ:2d+9 行使
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 2[1,1]+9 → 11

アイズPL:…とどめ刺しましょうか?w
シルフィPL:お願いしまーすw

アイズ:では、タゲサ、エフェバレ(雷)、バスターライフル、オーバードーズ〜
アイズ:2d+12+1+1+1
SwordWorld2.0 : (2D6+12+1+1+1) → 8[4,4]+12+1+1+1 → 23
アイズ:k30+24@10
SwordWorld2.0 : KeyNo.30c[10]+24 → 2D:[6,5 3,3]=11,6 → 10,6+24 → 1回転 → 40
GM:回ったよ 足は吹っ飛んだ
GM:時短で足が倒れたら戦闘終わるね

シルフィ:「とどめいっくわよ…って、不発!?うそでしょ!?」
アイズ:「Lock on……ファイア!」(もはやビームに近い何かが足をえぐりちぎる
アイズ:「戦闘終了……コンバットモードを終了します」(眼の色が青色に—(フレーバー

GM:では戦闘終了 イカはげそだけ残して逃げていきます
イカ:ぴゅーっ
GM:Q.何でゲソ残してった? A.欲しいじゃろ?
イカ撃退

ケルン:「みなさーん だいじょうぶでしたかー」
ケルン:ケルンとドリーが駆け寄ってきます
レブ:「うぇぇ……墨かぶったっす……」
セツナ:「ふぅ、終わったぁ〜……」 その場にドスンとへこたれます
レブ:「あ〜無事っす……その前に水場借りていいっすか? 目が……」
ケルン:「水場ならあっちが」海を指す
アイズ:とりあえずバスターライフルを冷却してますね・・・w
レブ:ふら〜っと入って 「海じゃないっすか!?」
シルフィ:「みんな無事ね、それにいい感じの食材も手に入ったわ」げそを拾い上げながら
アイズ:「……実に良い火加減で中まで火が通っている模様です」
ケルン:「私も治療のお手伝いをした方がいいでしょうか?」
シルフィ:「あら、ありがとうケルン」
ドリー:「いきなり襲われたのはびっくりしたけど、食材もらっちゃったわね」
アイズ:「撃退に成功、皆様にも大きなけががなくて何よりです」(若干墨まみれだけど
ドリー:「こういうのも思い出っていうのかしら?」
レブ:「ちょっと物騒な思い出っすけどね」
シルフィ:「まあいいじゃない、一応みんな無事なんだし」
レブ:「けど、みんな笑えるなら、それで万事オッケーっす」
セツナ:「翼がスミでぐしょぐしょ〜……やっぱりイカは嫌いだよぉぉ……」
ケルン:「またみんなで水遊びしますか?スミが落ちるまで」
シルフィ:「フフッそれもいいかもしれないわね」
ドリー:「そろそろご飯時だし、お昼の準備もしましょうか」
シルフィ:「それなら私も手伝うわ」
アイズ:「今度は最初からお相手いたしましょう。全力で」(スチャッと冷却中のはずのライフルを構えて
レブ:「あ〜……服までしみてる……洗わないとダメっすねぇ」 気持ち悪さから、上着脱ぎ
アイズ:「着替えでしたら、予備を持ってきておりますので、お持ちいたしましょうか?」
レブ:「ああ、ありがとうございますっす。着替えは持って来てるんでとってくるっす」
アイズPL:で、今のレブ君は上半身裸なのか? <さっき服脱いだ描写
セツナ:「レブー。またあの潜っても大丈夫な魔法掛けてくれる〜?」
レブ:「あ〜りょうかいっす〜」 裸よw
※行使省略
セツナ:セツナは特に気にせずレブの魔法をワクワク待ってます()
レブ:「はい、おまちぃっす」かけた
セツナ:「あっりがとー!んじゃ、翼洗いがてらもう一潜り行ってくるね〜!」
アイズ:「……ここから先はちょっと大人の世界なのでシャットアウトします」(レブ(半裸)の姿を隠し—
シルフィ:「ちょっと、皆女の子なんだからちょっとは考えなさいよ?」小声でレブに
レブ:「……うぇ? ああ、しまったっす!? ひとっ走りしてきまーす!」 ピューっと着替え取り行く
シルフィ:「まったくもう…」
アイズ:「大人な世界は去りました」
ケルン:「また、みんなで遊びましょう 次はやりたいこと、ちゃんと考えておきます」
アイズ:「はい、また遊びましょう。ケルン様のやりたいことのお手伝い、誠心誠意をもってお手伝いさせていただきます」
シルフィ:「えぇ、また一緒に遊びましょう」
レブ:「戻ったっす!」 普通に着替えて 「あれ? いい笑顔でなにかあったんすか?」
アイズ:「……(何か思いついた顔で)」
アイズ:「……秘密です」(無表情で口に指を当てつつ
シルフィ:アイズを見て「そうね、秘密」クスクス笑いながら言うね
レブ:「???」

セツナ:「タダイマー」 海藻まみれになりながらあがってきます
アイズ:「……怪獣ウミ=ボーズ。実在していたのですね」(わかめまみれのセツナを見て
レブ:「ああ、おかえ……のわぁ!?」
シルフィ:「セツナ…まったくもう…」セツナについた海藻を取り始める
セツナ:「?なんか皆の目線が……?」 やっぱりアホの子セツナ

アイズ:「…セーラ様、外の世界は不思議がいっぱいなようです」(と、青空を見上げて
不穏な影

GM:マスターシーン 海辺の外れ
ローブ男:「…」ことの顛末を眺めていた男がいた
ローブ男:先ほどのローブの男だ
ローブ男:「この程度ではだめか…厄介なのを連れてきたな」
ローブ男:「少し、準備が必要か…」

ローブ男:そういって、彼はまた、茂みに去っていく…

次回予告


GM:次回予告—
GM:またも「ケルンのやりたいこと探し」に付き合わされる皆さん
GM:今度はやりたいことを考えたと言うが…?
GM:というわけでおつかれさまでしたー

レブPL:お疲れ様です〜
シルフィPL:お疲れさまでした〜
アイズPL:おつかれさまでしたー
セツナPL:皆さん、お疲れ様でした〜


※RP賞の選択は後日となります。

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