sw2.0のコミュ将来亭wikiです。

第2話「思い出にプレゼントはいかが?」


GM:第二話「思い出にプレゼントはいかが?」 始めていきましょう
アイズPL:よろしくお願いしまーす
レブPL:よろしくおねがいします!
セツナPL:よろしくお願いします!
シルフィPL:よろしくお願いします〜
夏の過ごし方

GM:ケルンと最初に会った日から数日が経った
GM:その間にも、森や山へと呼ばれては遊びに行った日々が続いていました
アイズ:「森では昆虫採集、山では一日お泊りキャンプ。さて、今度は何があるのでしょうか?」
レブ:「昨日の森は大変でしたねぇ」
セツナ:「いや〜まさかテントに猪が突っ込んでくるとは思わなかったよね!」
アイズ:「えぇ、そのあとみんなで牡丹鍋を囲んだのはいい思い出になったと思います」
シルフィ:「セツナがすごい量を食べるから大変だったわ…」
アイズ:「まさか丸々一頭のうち、半分ほど召し上がられるとは思いもよりませんでした…」
ドリー:「料理美味しかったわよねー シルフィちゃんは料理が上手でうらやましいわ」
シルフィ:「少し練習すればあれくらい簡単よ、そのうち教えてあげるわ」
レブ:「でも、夜見上げた星空きれいでしたねぇ」

※ここまで、勝手に想像した過ごし方です
ケルンのやりたいこと

GM:今日は、ついにケルンがやりたいことを見つけたというので集まりました。灯台の下です
レブ:「今日はなにするんすか?」
ケルン:「はい、今日はついにやりたいことを見つけたのです」
アイズ:「ケルン様がとうとう、やりたいことを見つけた…ということですが」
セツナ:「なになに〜?」
ケルン:「お鍋や水遊びは一日ですけど、何日もかける大計画です」
セツナ:「それで、大きな思い出って〜?」
アイズ:「大きな思い出…となりますと、今度はどちらにお出かけになるのでしょうか」

ケルン:「灯台に、ベランダを作ろうと思います エッヘン」

アイズ:「ベランダ……でございますか?」
シルフィ:「確かに大きいわね…」
レブ:「……ベランダっすか? もしかして……秘密基地っすか!?」 お目々キラキラ
セツナ:「灯台の秘密基地……!ワクワクしてきた……!!」
アイズ:「ベランダで、秘密基地…のようなものをお作りになられるのでしょうか?」
ドリー:「…ベランダ?うーん」とちょっと難しそうな顔をしています。「作るとしたら材料が必要だし、道具もないわよね」
シルフィ:「まずは材料集めから…かしら?」
レブ:「あ……石とか、木とか……それを支える柱とかっすね?」
アイズ:「つまり、そちらの材料の調達から始まるのでしょうか? 山に土を取りにったり……森に木材を取りに行ったり……」
セツナ:「力仕事なら任せてよ!」 えっへんと胸を張りながら
ケルン:「街にいけばみんな手に入ると思います なにせアステリア様の街なので、芸術家も多いんです」
ケルン:「おかげで、何かを作る道具はらくらく揃っちゃいますよ」
GM:補足 道具をそろえれば頑張れば簡単なベランダは作れると思ってもらって大丈夫です。
もちろん1日では無理ですが 数日かければ可能と推測できていいです。
シルフィ:「あら、そうなの?それなら街に行ってみる?」
セツナ:「材料の切り出しにも道具が必要だし、まずは街に行こうか」
アイズ:「道具が集まるなら、材料も集まるのでしょうか…?」
レブ:「大がかりになりそうっすね。でも、楽しそうっす!」
ドリー:「じゃあ今日はみんなで街へ行きましょうか。なんだかんだ言って、みんなで出かけはしたけど、街は行ってないじゃない?」
愛称を決めよう

レブ:「そうだ、また数日こっちいれるなら、みんなであだ名着けるのってどうっすか?」
シルフィ:「あだ名…?いいけど…」
アイズ:>レブ 「レブ様がおっしゃっていること…皆様に愛称をつけ合う、ということでよろしいのでしょうか?」
セツナ:「あだ名……?」 頭に?マークが出ている模様。そういうことに疎かったので
ドリー:「良いわねあだ名 せっかく集まった仲間だもの」
レブ:「そうっす。せっかくだし、みんなでもっと仲良くって思うんすけど、どうっすか?」
シルフィ:「まあいいんじゃない?正直私は思いつかないけど…」
セツナ:「よく分かんないけど任せるよ!」
アイズ:「……皆様がよろしいのでしたら」(こういうことは初めてなのでどうしたらいいかわかってない世間知らずの図
レブ:「んじゃ、まずセツナさんから! そうっすねぇ……」
セツナの場合

レブ:「セっちゃん……セツ姉だと、どっちがいいっすか?」
セツナ:「ボク双子の妹だからお姉さんって言われると少し恥ずかしいなぁ〜」
シルフィ:「セツ姉…セツ姉…?どちらかというと妹って感じじゃない…?まあセツナがいいならいいと思うけど…」
レブ:「あれ? なら、セッちゃん、すかね?」
セツナ:「うん!それでいいよ〜!」
ケルン:「セッちゃん いいと思います」
アイズ:「では、セッちゃん様、でよろしいでしょうか」(首傾げ
シルフィ:「セッちゃん…ね…いいんじゃない?」
セツナ:「様は付けなくていいと思うよ……?」
アイズ:「そうでしょうか…? 何分、癖ですのでお気になさらないでいただけると…」
セツナ:「まぁ、呼びやすい呼び方でいいよ〜」
※セツナ:セッちゃん
アイズの場合

レブ:「次、アイズさんは……アイちゃん、アズちゃんとかっすかね?」
ドリー:「アイちゃんなんて可愛らしいと思うわ」
アイズ:「当機は…如何様にでも呼んでいただければ結構ですが」(戸惑いつつ
レブ:「なら、アイちゃんっす! けってーい!」
シルフィ:「アイちゃんね」
セツナ:「アイちゃん!いいね!」
アイズ:「アイちゃん……ですか」(この胸の高鳴りは何だろうかと胸を押さえて
アイズ:「かしこまりました。「アイちゃん」を当機の呼称に登録しておきます」(頭下げー
※アイズ:アイちゃん なお、雑談でアズニャンが出たことは追記しておきます。
シルフィの場合

レブ:「次、シルフィさん! えぇっと……シルちゃん、フィーちゃんとかどうっすか?」
シルフィ:「な、なんか照れくさいわね…ど、どっちでもいいけど…」
レブ:「なら、シルちゃんで! いいっすかね?」
ケルン:「いいと思います かわいいです」
シルフィ:「好きにしなさい」ちょっと照れながら
アイズ:「シルちゃん様…?」(首傾げ
セツナ:「シィちゃんとかどうかなって思ったんだけど、シルちゃんもいいね!」 ちょっとずつあだ名を理解してきた
シルフィ:「し、シルちゃん…様…?」
※シルフィ:シルちゃん
レイヴの場合?

ケルン:「レブはどうするのですか? すでに愛称ですよね」
レブ:「次……おっと、自分はこのままでもいいっすよ?」
アイズ:「…れー様?」(ぼそっ
レブ:「俺っちの名前、実は大親友につけてもらったっす。だから、一番のお気にいりなんす」 少し照れくさそうに
ケルン:「なるほど ならレブはレブですね」
シルフィ:「ふーん、ならそのままでいいんじゃない?」
セツナ:「本名はなんていうの?」>レブ
アイズ:「では、レブ様で。シルフィはシルちゃん様でよろしいですね」(頷き
レブ:「れいゔぇ!?」 (噛み
シルフィ:「いつも噛んでるわよね…」
アイズ:「毎回噛んでしまうほどに呼びづらい名前なのでしょうか…?」
ケルン:「活舌の練習しますか?街にいけばお歌を歌う人も居ますよ」


※ここから『』内は妖精語で変換してください。なお、ケルンとドリーは妖精語はわかりません。

レブ:「ひ、ひがうんす……『レイヴっていうんだ。なぜか、ヴだけ、コボルト語と混ざって噛んでしまう』」 と、流暢にしゃべる
アイズ:「それは不思議な訛り方……なのでしょうか?」
シルフィ:「レイヴって言うらしいわよ、何故かヴだけ噛むらしいけど」通訳
ドリー:「なるほど 大変ねー」
セツナ:「へぇ〜噛みやすいからレブって呼ばれてるんだね!」
レブ:「『コッチ(妖精語)のが喋る時間長くて、未だ共通語に混ざる……いてて』」
アイズ:「毎回噛むとなると舌が痛みそうだと思います……大丈夫でしょうか?」
シルフィ:「妖精語のほうがよくしゃべってたから未だに共通語と混ざるんですってー」通訳
ケルン:「怪我したら治してあげますよ」
レブ:「例の言葉だけなんで、普通には喋れるっす」 共通語は三下系
セツナ:「色々な言葉喋れる人も大変なんだねぇ〜」
シルフィ:「普通なら別に大変でもないわよ」
アイズ:「どこかで言語関係の練習でもしてみては如何でしょうか? よろしければ、矯正のお手伝いをいたしますが」 >レブ
レブ:「ですねぇ……一応練習はしてるんス……言いたい人の名前ありますし」 (セージ7で、噛まないように設定してる
※レイヴ:レブ
ケルンとドリーの場合

レブ:「それより次、ケルンさんっす! えっと……ケーちゃんとか……」
ドリー:「可愛いあだ名にしてあげたいわね この見た目だし」
シルフィ:「そうねぇ…かわいいあだ名…」
アイズ:「ケルン様のあだ名、ですか……けーちゃん?」(首傾げ
レブ:「ルーちゃん……ルンちゃん……ケルちゃん……ん〜」
セツナ:「ボクはケルちゃんが可愛いと思う〜」 レブの発言に対して
レブ:「ケルちゃん一票、どうっすか?」
シルフィ:「個人的にはルーちゃん…かしら」
ケルン:「ではケルちゃんで」
ケルン:「あだ名なんて初めてです」
アイズ:「ケルちゃん様ですね。了解しました」(お辞儀
シルフィ:「ケルちゃんね」
レブ:「わかったっす、ケルちゃん!」
レブ:「ドリーさんは……どうしましょう?」 なんとなく察した感じ
アイズ:「……りっちゃん」(ぼそっ
ドリー:「私は大丈夫よ もう愛称だもの」
レブ:「あ、やっぱりっすか。おんなじだったんスね」
シルフィ:「あら、そうなの」
セツナ:「ドリーはドリーなんだね!」 アホRP
アイズ:「そうでしたか……それとは知らずに、失礼いたしました」(頭下げ
ドリー:「本名はドリヴィアって言うのよ」
アイズ:「ドリヴィア、様ですね」
シルフィ:「レブが噛みそうね」
レブ:「う”!?」
ケルン:「ドリーがドリーでよかったのです」
ケルン:「じゃあこれでみんな名前決定ですね 街で呼びあいましょう」
シルフィ:「なんか照れくさいけど…まあいいわ」
アイズ:「了解しました」
セツナ:「それじゃ、街にゴー!」
アイズ:「……ケルちゃん様」(ちょっとテレと戸惑いを混ぜながら
※ケルン:ケルちゃん ドリー:ドリー
街へ(秘密の相談)

アイズ:「レブ様は「ヴ」と「ブ」の発音が苦手なのでしょうか」
レブ:「なんかこう……『ブ』だとそのままなんすけどねぇ……ヴェ!?」 噛み
GM:では街へ向かおうとする時 ケルンにばれないよう、こっそりみんなにドリーから話しかけられます
ドリー:「みんな、ちょっといいかしら?」
シルフィ:「ん?どうかしたの?」
アイズ:>ドリー 「何か御用でしょうか」
セツナ:「お?なになに〜?」
ドリー:「実は、せっかく街へ行くんだもの あの子に何かプレゼントを買ってあげたいのよ」
レブ:「……てて、プレゼントっすか?」 (小声
シルフィ:「プレゼント…」
ドリー:「物として残る思い出もいいと思わない?」
シルフィ:「そうね…プレゼント…何がいいかしら?」
アイズ:「それがサプライズ、ともなれば、良い思い出になる…のではないでしょうか」(主に送られたプレゼントを思い出しつつ
レブ:「おお〜……オッケイっす」 b としていく
セツナ:「いいねぇ!お土産みたいな感じだね!」
ドリー:「身につけられるリボンを買ってあげようと思ってるの」
ドリー:「だから、その時はちょっと手伝ってね」
シルフィ:「ええ、わかったわ」
アイズ:「了解しました」
セツナ:「わかったー!」
レブ:「なら、気をそらしたり、意識向けさせないようにしたりっすね。了解っす」
GM:では、そう言いながら街へ向かいます…
レブ:「ケルちゃん、街の店ってどんなんあるんすか〜?」 と、ついていこう
ケルン:「そうですねーアステリア様の神殿に、芸術家さんのアトリエ、色とりどりの市場…」
ケルン:「いろんなものがあります 私は結構詳しいので、案内は任せてください」
アイズ:「よろしくお願いいたします」
シルフィ:「ええ、お願いするわ」
レブ:「おお〜よろしくお願いするっす!」
セツナ:「任せるよ〜」
アイズ:「……け、ケルちゃん、様」(頑張って様付けを取ろうとする図
ドリー:「私もこの島に来て日が浅い方なのよね 助かるわ」
ケルン:「ケルちゃんでいいですよ」
アイズ:「ゼ、善処します」(もにょもにょ
ケルン:「ではさっそく、皆様にご案内を」
街はずれの……

GM:そういうと、街へ行く途中にあるさびれた家を指さします
ケルン:「ここには昔、偉大な芸術家さんが住んでいたのです」
シルフィ:「偉大な芸術家?」
ケルン:「でも、その人は晩年、街からもっと離れた場所に住む場所を移したのです」
アイズ:「偉大な芸術家……ですか?」
アイズ:「人づきあいが苦手だったのでしょうか……」
レブ:「喧騒を離れて……ってやつっすかねぇ?」
ケルン:「はい、とっても偉大な芸術家さんです」
ケルン:「で、その芸術家さんが居なくなった後、誰も居なくなってしまってボロボロになってしまいました」
セツナ:「静かな場所の方が好きな人もいるもんね〜ボクのお母さんもそうだったし」
シルフィ:「それは…ちょっと寂しいわね」
レブ:「お名前は何ていうんっすか?」
ケルン:「グリュック・シュタインメッツさんです 奇麗な彫像を作る人でした」
セツナ:「彫像家だったんだね〜」
GM:見識判定は可能です が、目標値は公開しません
アイズ:2d+9+4 セージ+知力B
SwordWorld2.0 : (2D6+9+4) → 8[3,5]+9+4 → 21
レイヴ 探索技能:2d6+3+5+2 セージ知力(識別など)
SwordWorld2.0 : (2D6+3+5+2) → 9[5,4]+3+5+2 → 19
シルフィ:2d+1+5 見識
SwordWorld2.0 : (2D6+1+5) → 4[3,1]+1+5 → 10
GM:全員抜けてませんね
GM:アイズは「確かにアトリエが付いている家だな」くらいはわかります
GM:なので、ココが芸術家が住んでいたのは確信が持てて大丈夫です
アイズ:「……確かに、もはや見る影もありませんが、あの廃墟にはアトリエもついていたのですね」
レブ:「てことは、作成途中の像とかもありそうっすね? いや、誰も立ち入ってなかったらっすけど」
アイズ:「ここにグリュック様……かどうかは当機にはわかりませんが、芸術家が住んでいたのは確かな模様です」
アイズ:「もしかしたら、何か残っている、可能性はあるかもしれませんが」
ケルン:「入っちゃだめですよ お手入れされてなくて危ないので」
レブ:「おっと、つい出来心が……すいませんっす」
セツナ:「ボロボロで天井が崩れそうだね……」
アイズ:「当時の状況をそのままに残している、といったところでしょうか? それにしては保存状況がよろしくないと思われますが」
街へ 本日のメインギミック

GM:では、街へやってきました
GM:ミニゲームのお時間です
レブPL:イエーイ!!
アイズPL:ひゃっふー
セツナPL:やったぜ
シルフィPL:ミニゲームー!

お買い物ミニゲーム


みんなで街を散策しながら欲しいものを買っていく
「食料」「ベランダ作成の道具」「ベランダの材料」「ドリーのケルンへのプレゼント」を買うために段階を踏んで判定を行う
既定の数成功させるか、PCたちが1回ずつ判定を行った場合、次の判定に進む
判定の目標値は全て「16」とする
判定を既定の数成功させた場合、その数だけ「ラック」と同等の効果を得られる(使える回数はPC全員で共有)

1.食料を手に入れよう/冒険者レベル+精神/3回/うまく値切って沢山買おう
2.ベランダ作成の道具を手に入れよう/冒険者レベル+知力/2回/便利で使いやすいものを選ぼう
3.ベランダの材料を手に入れよう/冒険者レベル+筋力/2回/材料を買いに来たが…そろそろ荷物が多くなってきたぞ…?
4.ケルンへのプレゼントを買おう/冒険者レベル+器用/3回/ケルンにサプライズでプレゼントを買おう うまくごまかせるかな?

GM:ちなみに、失敗しても最低限は用意できたとなります
GM:成功したらケルンが喜ぶくらい結果が良かったと処理されます
GM:というわけでやっていくぞ
1.食料を手に入れよう/冒険者レベル+精神/3回/うまく値切って沢山買おう

GM:魚、果物、いろんなものが並んでいる 目移りしてしまいそうだ
レブ:「おお〜賑わって……わわ、人多いっすね!?」
シルフィ:「いろいろあるわね…これなら何でも作れそう」
アイズ:「いろいろなモノがありますね……目移りするとはこのようなことを言うのでしょうか」
ケルン:「お魚はここの海で取れたものなんですよ」
セツナ:「お肉にお魚……」 目がキラキラしている
レブ:「なら、今夜も飯が楽しみっす!」
アイズPL:多分世間知らずだから、「やすいよやすいよ!」「アッハイ」「こんなのどうよ?」「イタダキマス…」的な感じで押し切られそうだ!w

※判定結果がこちら
シルフィ:2d+7+4 食料じゃー!!
SwordWorld2.0 : (2D6+7+4) → 2[1,1]+7+4 → 13
レブ:2d6+7+2>=16
SwordWorld2.0 : (2D6+7+2>=16) → 8[6,2]+7+2 → 17 → 成功
アイズ:2d+9+1 ではコロコロ
SwordWorld2.0 : (2D6+9+1) → 6[3,3]+9+1 → 16
セツナ:2d+8+2 ねぎねぎ
SwordWorld2.0 : (2D6+8+2) → 8[5,3]+8+2 → 18

シルフィPL:ギャー!!!
GM:さっそくである
GM:お、三人成功したね
レブPL:規定ギリギリ!
アイズPL:シルちゃんぇ
セツナPL:シルちゃん(笑)
GM:皆のおかげでうまく買い物ができた
GM:今日のご飯は豪華になりそうだ
アイズ:「どうにか、予定の値段で購入できました……」(やや気疲れ
シルフィ:「ま、まあ、ご、ごはんは…がんばって作るわ…」震え声
ケルン:「一杯買えましたね」
アイズ:作るのは上手でも集めるのはそれほどでもなかったらしい()
セツナ:「えへへ……魚について語ってたら貰っちゃった……」
ドリー:「作る側としても楽しみねー」
シルフィ:「つ、作る方が得意だし…えぇ…」
アイズ:「声が震えておられますが、大丈夫でしょうか……し、シルちゃん様?」
シルフィ:「いいえ、何でもないわ」
レブ:「おっとと、荷物持ちはお任せっす」 担ぎ
セツナ:「ドスケルビに乗せても良いよ〜重いでしょ?」
レブ:「あ、重くはないっすけど、この後動くの見るに、そうさせてもらうっす。ありがとうっす、セッちゃん!」
2.ベランダ作成の道具を手に入れよう/冒険者レベル+知力/2回/便利で使いやすいものを選ぼう

GM:道具が必要なベランダ作成、便利で使いやすいのが良いだろう
GM:皆で頑張って探そう

ドリー:「道具のリストはまとめておいたわ みんなで手分けしましょ」
アイズ:「ベランダ……そこまで大きくするものではないでしょうし、必要なのは小さめの道具の方でしょうか?」
アイズ:「有難く拝見します。ドリー様」
ケルン:「皆が使いやすい道具にしないとですね」
レブ:「よっと。あ、リストみしてくーださい」
セツナ:「えーっと……?どれどれ」
GM:あ、このミニゲーム中は練技使えないとします

※判定結果がこちら。練技分が入ってますが、次回から修正しております
アイズ:2d+9+4 冒険者レベル+知力B
SwordWorld2.0 : (2D6+9+4) → 5[3,2]+9+4 → 18
シルフィ:2d+7+5 こ、今度こそ…
SwordWorld2.0 : (2D6+7+5) → 9[5,4]+7+5 → 21
レブ:2d6+7+5+2>=16
SwordWorld2.0 : (2D6+7+5+2>=16) → 6[2,4]+7+5+2 → 20 → 成功
セツナ:2d+8+1 の道具探し
SwordWorld2.0 : (2D6+8+1) → 8[6,2]+8+1 → 17

GM:では、みんなのおかげで、安くて使いやすい道具がそろった
アイズ:「こちらでよろしいでしょうか?」(と買ってきたものを確認する
シルフィ:「これなら使いやすいと思うけど…」
アイズ:小さめの剪定鋏とかスコップとかそんな感じ?w
ドリー:「流石みんなは手際が良いわ」
セツナ:「利き手両用があったよー」
アイズ:「恐悦至極にございます」(お辞儀ー
レブ:「あ、これよりコッチのがいいっすね。鉄より、木の槌のが使いやすくて長く使えるっす」
セツナ:セツナは左利きです
ケルン:「これならなんでも作れちゃいそうです」
レブ:「ミニチュア作るのも面白そうっすね」
3.ベランダの材料を手に入れよう/冒険者レベル+筋力/2回/材料を買いに来たが…そろそろ荷物が多くなってきたぞ…?

GM:ベランダの材料を買いに来たが…荷物が多くなってきた
ケルン:「材料ですから…木がいっぱい必要そうです」
アイズ:「……色々と買い込みすぎたでしょうか?」(レブの背いっぱいを覆う荷物を見つつ
レブ:「これは……男の見せ所っすね!」
ドリー:「沢山必要そうねー 頑張って運びましょ」
シルフィ:「ちょっと持ちましょうか…?」
セツナ:「ちょっと多くなってきたね……」 ドスケルビ「ブルルゥ……」
ドリー:「一度に買う必要はないけど、運べる分だけ頑張らないとね」
アイズ:「無理はなされないように。よろしければお手伝いいたしましょうか、レブ様?」
レブ:「なら、比較的軽いこっちお願いするっす」 軽い荷物を渡す
アイズ:「了解いたしました」(ひょいッと両手で持つ

※判定結果がこちら
レブ:2d6+7+4>=16 筋力判定
SwordWorld2.0 : (2D6+7+4>=16) → 7[4,3]+7+4 → 18 → 成功
セツナ:2d+8+4 リルドラの馬鹿力を〜
SwordWorld2.0 : (2D6+8+4) → 6[4,2]+8+4 → 18
シルフィ:2d+7+3 筋力はないぞー
SwordWorld2.0 : (2D6+7+3) → 4[1,3]+7+3 → 14
アイズ:2d+9+3 冒険者レベル+筋力B
SwordWorld2.0 : (2D6+9+3) → 7[6,1]+9+3 → 19

シルフィPL:ほんとに筋力なかったわ_(:3」∠)_
アイズPL:シルちゃん…w
セツナPL:シルちゃん……
シルフィPL:ごはんは頑張りますよーだw
レブ:「よいしょ!」 肩かつぎ
ケルン:「持ち方も色々あるんですね 頑張って運びます」
アイズ:「では失礼します」(すっとなんてことはないように両手で抱えるように持ち上げる
ドリー:「ごめんなさいね 沢山持たせちゃって」
シルフィ:「うっ…重い…ちょっ持ち上がらないんだけど…!?」
アイズ:「……もう少しお持ちいたしましょうか……し、シルちゃん、様」
シルフィ:「な、なんだか悔しいわね…でもお願いするわ…」
アイズ:「ではその一番大きな荷物を……失礼しますね」(すっと自分の抱えてる荷物の上に乗せる
シルフィ:「ごめんなさいね…重いものはあまり持てなくて…」
アイズ:「適材適所、というものですので、お気遣いなく」
セツナ:「ふへぇ……沢山買ったねぇ〜」 尻尾にもいくつか買い物袋をぶら下げてます
レブ:「セッちゃんとおんなじくらい……むむむ、店主、もうちょい追加お願いするっす!」 謎の意地
4.ケルンへのプレゼントを買おう/冒険者レベル+器用/3回/ケルンにサプライズでプレゼントを買おう うまくごまかせるかな?

GM:サプライズでプレゼントを用意するドリーを手伝おう
ケルン:「さあ、まだ何か買うなら案内しますよ」
ドリー:「じゃ、みんな よろしくね」こそこそとみんなに
シルフィ:「えぇ、わかったわ」
レブ:「あ、ケルちゃん、飲み物ってなにかありますか? おすすめあったら知りたいっす」
アイズ:「了解です」
ケルン:「飲み物ですか? そうですね…」考え始める

※判定結果がこちら
アイズ:2d+9+4 冒険者レベル+器用度B
SwordWorld2.0 : (2D6+9+4) → 8[4,4]+9+4 → 21
セツナ:「結構買いこんだから、ちょっと飲み物飲みたいしね〜」 こっそり作業を
レブ:2d6+7+4>=16 器用判定
SwordWorld2.0 : (2D6+7+4>=16) → 4[2,2]+7+4 → 15 → 失敗
シルフィ:2d+7+3 不器用でごめんね☆
SwordWorld2.0 : (2D6+7+3) → 9[3,6]+7+3 → 19
セツナ:2d+8+2 不器用の作業
SwordWorld2.0 : (2D6+8+2) → 11[5,6]+8+2 → 21

シルフィPL:頑張った
セツナPL:えぇ?
アイズPL:レブぇ
セツナPL:ゴロ—くん……
レブ:う、腕……よし、みんな成功だからおk(目そらし
アイズ:ここは引き付けるのに頑張ってもらったということにしよう!w
GM:ギリギリ成功したね
GM:では、みんなでうまくごまかせた
GM:これでサプライズは成功するだろう
GM:ミニゲーム終了 終わってみれば全部行けたね
GM:ラックが4回使えると覚えておきましょう
レブ:「そういえば、ケルちゃんはなにか香水つけてるんスカ? いい匂いするっすけど」 (多分、危うい質問したのだろう
ケルン:「え?付けてませんよ?」
ケルン:「…まさか匂いますか?」
アイズ:「……レブ様?」(じとめ
シルフィ:「レブ…?何女の子に変なこと聞いてるの…?」どす黒いオーラを出しながら
レブ:「いや、いい匂いっすけど……え? あ、いや、ちが」
セツナ:「……?」 なんでこんな空気になってるのかが理解できな(ry
ドリー:「お待たせ あら?何かあった?」
ケルン:「なんだか私は匂うそうです お風呂はちゃんと入ってるのですが…」
シルフィ:「ケルちゃんが気にしてるじゃない…」スタッフで殴る構えをしながら
アイズ:「女性に体臭のことを質問するなど・・・・・デリカシーがないにもほどがないと思います」(声音が冷たい
アイズ:ちょっと銃口がレブに向いてそうかもなぁ(
レブ:「いや、嗅いだこと無い匂いだったからつい……すいませんっした!?」 荷物置いて土下座 (銃口みて
ドリー:「あんまり意地悪しちゃだめよ ケルちゃんにも、レブにも」
アイズ:「…………」(シルフィを見て「有罪?無罪?」と目線で
シルフィ:「まあドリーが言うなら…」
ドリー:「女の子ばっかりで大変だもの 少しは許してあげましょ」
シルフィ:「んー、でも…」
アイズ:「……ではこうしましょうか」
アイズ:「何か、おごってあげてください。この後お昼時ですので」(銃口を上げつつ
シルフィ:「そうね、それが良いわ」スタッフをしまいつつ
レブ:「わかったっす、奢りますっす。なので、イーさんには内緒にして下さいっす」 割りとガチ土下座
シルフィ:「仕方ないわね…あの子には内緒にしてあげるわ」
レブ:「スイマセンっす……渡そうと思った香水にいいなぁって思って、つい……」
シルフィ:「ま、此処にいる全員に奢ったら、だけどね」
レブ:「おごらせていただきます……とほほ」
セツナ:セツナは近くにあった果物屋さんで試食してます(空気化
君に送るプレゼント しかし……

ドリー:「じゃあお昼の前に、ケルちゃんにプレゼントです」
ドリー:そういって、空色のリボンを取り出します
ケルン:「これは…リボンですか?」
ドリー:「こういう、残る思い出も良いでしょ? さあつけてみて」

※ケルンは、空色のリボンを付けた

ケルン:「…似合うでしょうか?」
アイズ:(頷いて)「とてもお似合いかと思われます」
レブ:「おお、お似合いっす」
ルフィ:「ええ、可愛いわ、すごく似合ってる」
セツナ:「……お?プレゼント成功したんだ! ケルちゃん似合ってるよ!」
ドリー:「似合うと思って用意してよかったわ」
ケルン:「えへへ」似合ってると褒められてうれしい様子
ドリー:「じゃあ、お昼を食べて灯台へ戻りましょうか」
シルフィ:「そうね、さ!レブ、私たちに奢りなさい!」
アイズ:「えぇ、レブ様が誠心誠意を込めて、この辺りで一番高いお店で、とおっしゃられておりますので」(しれっと
レブ:「わぁぉん……おすすめ教えて……ワォォン!?」 (財布にダメージ
セツナ:「……え。で。……二人はなんでそんなに怒ってるの……?」
アイズ:>セツナ 「せっちゃん様にもいつかわかる日が来ると思います………多分」
セツナ:「おお……?そうなのか〜?」
ケルン:「じゃあ美味しいお店に案内します」
シルフィ:「ええ、お願いケルン、レブがおごってくれるみたいだから好きなものが食べられるわよ」
GM:では、みんなは少々肩身が狭い人も居るが楽しくお昼を食べ、帰ることになりました
GM:和気あいあいとした時間、そうやって帰り道を歩いていました
GM:その道の前に、怪しげな人が立ってます
GM:こいつはレブさんは見覚えあります。ケルンたちに初めて出会った時にこっちを見てた男です
レブ:「……あれは……灯台に来たときに見てた人?」
アイズ:「ケルちゃん様、ドリー様。お下がりください」(すっと二人を制しつつ
シルフィ:「明らかに怪しいわね…」
セツナ:「ん・・・?お兄さん、何か用かな?」
アイズ:「どちら様でしょうか……?」
ローブ男:「お前たちは理解できないな 人形遊びが趣味なのか?」
ローブ男:そうやって話しかけてきます
シルフィ:「…?どういう意味?」
アイズ:「おっしゃる意味が分かりませんが」
レブ:「……どうゆうことっすか?」 全員の前に立つ
セツナ:「ん?流れ着いたぬいぐるみのことかな?」
アイズ:「あぁ……もしかして、寂しい方、なのでしょうか?」
ローブ男:「そのままの意味だ 最も、お前たちに用はない」
ローブ男:「俺たちはお前たちと違って選ばれてるんだ 使命の邪魔はしないでもらおう」
ローブ男:「なあ、そうだろ?」そういってケルンの方を見ています
ケルン:対するケルンは相手を見つつ、下がっています 何も言いません
シルフィ:「あらあら、何を言い出すかと思えばちょっとおかしいんじゃない?頭とか思いっきりぶつけたの?」
アイズ:「こちらも依頼人……いえ、お友達様に手を出させるわけにはまいりません。お引き取り願えますか?」(警告の代わりに銃口をやや下ろしつつ
セツナ:「女の子に悪口言う男の人は嫌いだよ〜」
ローブ男:「お前たちはのんきだな 何もわかっちゃいない」
レブ:「ケルちゃんに手ぇ出すなら、容赦は無いっすよ?」 武器に手をかける
シルフィ:「まったく…レブ以上に女の子に失礼な男がいるなんて…」
レブ:「シルちゃん、今それ言う必要あったっすか?」 武器を抜く
ローブ男:「なんにせよ、俺は俺の使命を達するまでだ 邪魔はしないで貰おう」
セツナ:「どいてくれない〜?ボク達疲れてるんだけど〜?」
アイズ:「では、あなた様は何がわかっているというのでしょうか?」
ローブ男:「わかっているさ お前たち以上にな」
ローブ男:男が手をあげると道の脇からアンデッドが数体現れます
アイズ:「……どちらにせよ、アンデッドを使役するような輩に問答は不要であると判断します」
アイズ:「眼前の敵を排除いたします。ケルちゃん、様とドリー様は安全なところまでお下がりください」(マギスフィア起動しつつ
セツナ:「ケルちゃん、ドリー。ちょっと下がっててね〜」
レブ:「なら、後ろ任せたっす。ケルちゃん守ってくださいっす!」 飛び出す
シルフィ:「言われなくともそのつもりよ!ケルちゃん!ドリー!私の後ろに!」
アイズ:「戦闘モード。起動します」
GM:では、アンデッドたちが皆さんを襲います
GM:ではそちらの手番開始前、ケルンがPCとドスケルビにホーリー・ブレッシングを使います

※ケルンがアステリアの聖印を持っているところは皆さん見たことがありません
お父さんも神官とは言ってなく、アステリア様の関係者とだけ言っています


戦闘開始 そして……

GM:魔物知識12/17 16/23 先制値は20

※魔物知識 最高値のみ表示
アイズ:2d+9+4+1+2 まもちきー
SwordWorld2.0 : (2D6+9+4) → 7[6,1]+9+4 → 20
とんがり帽子 指輪消化 +3 → 23 弱点突破

※先制判定 奪取した人を表示
レイヴ 戦闘:2d6+10+2 先制
SwordWorld2.0 : (2D6+10+2) → 9[6,3]+10+2 → 21
シルフィ:2d+9 先制
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 12[6,6]+9 → 21
敵簡易データ

Lv11ゴーストホース・強化体
知能:低い 知覚:魔法 反応:敵対的
言語:なし  生息地:さまざま
知名度/弱点値:16/23 弱点:水・氷属性ダメージ+3点
先制値:20 移動速度:36

Lv8 ハイレブナントガネーシャ
知能:人間並み 知覚:魔法 反応:中立
言語:汎用蛮族語、ガネーシャ語  生息地:さまざま
知名度/弱点値:12/17 弱点:回復効果ダメージ+3点
先制値:10 移動速度:12
第1ラウンド PC手番

※後衛行動
シルフィ:パラミスA、セイクリットウェポンを4倍してシルフィ以外(ケルビ込み)にかけるよ5点石使用
シルフィ:2d+13 行使
SwordWorld2.0 : (2D6+13) → 9[5,4]+13 → 22
シルフィ:命中+1、ダメージ+2
シルフィ:セイクリットシールドを5倍してケルビ込みで撒きます5点石使用
シルフィ:2d+13 行使
SwordWorld2.0 : (2D6+13) → 8[3,5]+13 → 21
アイズ:クリバレ装填、バスターライフルオーバーチャージ! Aを狙う
アイズ:2d+12+1 命中
SwordWorld2.0 : (2D6+12+1) → 6[1,5]+12+1 → 19
アイズ:k30+10@9
SwordWorld2.0 : KeyNo.30c[9]+10 → 2D:[4,6 4,1]=10,5 → 10,4+10 → 1回転 → 24

アイズ:「対象の急所に命中…次弾装填」(薬莢排出しつつ
シルフィ:「こいつら邪魔だわ!皆!お願い!」
アイズ:「了解です。……対象の動きが遅い、照準器の補助がなくても十分と判断します」

※前衛行動
レイヴ 戦闘:乱戦突入 《キャッツアイ》《ガゼルフッド》《ビートルスキン》《スフィンクスノウレッジ》《デーモンフィンガー》《ケンタウロスレッグ》 石適応
レイヴ 戦闘:《魔力撃》宣言 対象:レブナントガネーシャ1、命中判定 一括
レイヴ 戦闘:2d6+13+3 命中/二刀流適応 #1
SwordWorld2.0 : (2D6+13+3) → 6[1,5]+13+3 → 22
レイヴ 戦闘:2d6+13+3 命中/二刀流適応 #2
SwordWorld2.0 : (2D6+13+3) → 8[6,2]+13+3 → 24
レイヴ 戦闘:k25+13+11+2+2@10 ダメージ #1
SwordWorld2.0 : KeyNo.25c[10]+28 → 2D:[4,5]=9 → 8+28 → 36
レイヴ 戦闘:k25+13+11+2@10 ダメージ #2
SwordWorld2.0 : KeyNo.25c[10]+28 → 2D:[4,2]=6 → 5+28 → 31

GM:C(49-36-31+14)
SwordWorld2.0 : 計算結果 → -4
GM:お、落ちたね

セツナ:ドスケルビ、マッスルベアー使ってガネシャ2にチャージ
セツナ:2d6+11+1 セイポン込ドスケルビ命中
SwordWorld2.0 : (2D6+11+1) → 6[4,2]+11+1 → 18
セツナ:2d6+15+2+2 くらえー
SwordWorld2.0 : (2D6+15+2+2) → 5[1,4]+15+2+2 → 24
セツナ:次、騎手セツナ。鎧貫き宣言、パンチ2連
セツナ:一応ガゼルフット入れておこう
セツナ:2d6+12+1 セツナパンチ命中 #1
SwordWorld2.0 : (2D6+12+1) → 7[6,1]+12+1 → 20
セツナ:2d6+12+1 セツナパンチ命中 #2
SwordWorld2.0 : (2D6+12+1) → 11[5,6]+12+1 → 24
セツナ:k39+16+2@10 まわれー #1
SwordWorld2.0 : KeyNo.39c[10]+18 → 2D:[3,4]=7 → 8+18 → 26
セツナ:k39+16+2@10 まわれー #2
SwordWorld2.0 : KeyNo.39c[10]+18 → 2D:[6,6 5,5 5,4]=12,10,9 → 13,11,11+18 → 2回転 → 53

GM:C(73-24+7)
SwordWorld2.0 : 計算結果 → 56
GM:C(56-26-53+7)
SwordWorld2.0 : 計算結果 → -16

GM:うん 死ぬよね
ハイレブナントガネーシャ:グワーッ

レブ:「んで、削れたところを……斬る!」
セツナ:「ドスケルビ!」 合図を出して突撃させる  ドスケルビ「ヒヒィン!!」
セツナ:「更にっ、ボクの渾身のダブルパンチッ!!」 左手がレブナントの体を貫通する
セツナ:「どうだ!?」
ハイレブナントガネーシャ:ボロボロと崩れて倒れる
アイズ:「あれは渾身の一発だと遠目から見ても思われます」
レブ:「……セッちゃん、怒らせないようにするっす。そうするっす」 (かなり冷や汗
第1ラウンド 敵の手番

ゴーストホース:まず炎ビーム使おう 対象はアイズ
ゴーストホース:その他の皆さんは巻き込まれ判定どうぞ

アイズ:「……はっ!? しまっ」(スコープ越しに幽霊馬と目が合う

※巻き込まれ判定
レブ:1d6>=3 巻き込まれ
SwordWorld2.0 : (1D6>=3) → 6 → 成功
セツナ:1d 巻き込まれ−
SwordWorld2.0 : (1D6) → 5
シルフィ:1d
SwordWorld2.0 : (1D6) → 1
セツナ:1d ケルビまきこれまれ
SwordWorld2.0 : (1D6) → 5

※生命抵抗結果
アイズ:2d+11 生命抵抗〜
SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 7[6,1]+11 → 18
シルフィ:2d+10 生命抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 9[6,3]+10 → 19

ゴーストホース:さらに後ろ脚が蹴り飛ばす
ゴーストホース:セツナよ吹っ飛べ 回避どうぞ

※回避結果
セツナ:2d6+13+1 ガゼル込み回避ー
SwordWorld2.0 : (2D6+13+1) → 6[1,5]+13+1 → 20

レブ:「うぉ!? 近づいたら目から!?」
シルフィ:「キャッ!」
アイズ:「……熱く、ない? これは」(手元を見ると、薄い光の幕がぽろぽろと
第2ラウンド PCの手番

※後衛行動
シルフィ:ではパラミスA敵前半に使用、Fレジ6倍(範囲)5点石使用でいきます
シルフィ:2d+13 行使
SwordWorld2.0 : (2D6+13) → 5[2,3]+13 → 18
アイズ:前半身にタゲサ起動して、エフェバレ(水・氷)。バスターチャージ!
アイズ:2d+12+1+1+1 命中(+タゲサ、眼鏡、セイクリッドW)
SwordWorld2.0 : (2D6+12+1+1+1) → 7[3,4]+12+1+1+1 → 22
アイズ:k30+18+6@10 弱点込み
SwordWorld2.0 : KeyNo.30c[10]+24 → 2D:[2,1]=3 → 2+24 → 26

シルフィ:「またあれが来たら痛いわね…ダメージを軽減するわ!」
アイズ:「お願いします……属性弾セット、ファイア!……かすっただけですね」

※前衛行動
レイヴ 戦闘:《スフィンクスノウレッジ》《デーモンフィンガー》《ケンタウロスレッグ》石適応
レイヴ 戦闘:《魔力撃》宣言 頭狙い、行きます
レイヴ 戦闘:2d6+13+3+1 命中/二刀流適応 #1
SwordWorld2.0 : (2D6+13+3+1) → 5[1,4]+13+3+1 → 22
レイヴ 戦闘:2d6+13+3+1 命中/二刀流適応 #2
SwordWorld2.0 : (2D6+13+3+1) → 4[2,2]+13+3+1 → 21
レイヴ 戦闘:k25+13+11+2+2+2@10 ダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.25c[10]+30 → 2D:[1,5]=6 → 5+30 → 35
k25+13+11+2+2@10 ダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.25c[10]+28 → 2D:[1,6]=7 → 6+28 → 34
C(99-35-34+20)
SwordWorld2.0 : 計算結果 → 50
セツナ:ドスケルビはストロングブラッド使用、蹄攻撃
セツナ:2d6+11+1 セイポン込命中
SwordWorld2.0 : (2D6+11+1) → 5[3,2]+11+1 → 17 回避
セツナ:騎手セツナ、剣の加護/風の翼、キャッツアイ使用。インファイト宣言 パンチ攻撃
セツナ:2d6+12+1+1+1+2 バフマシマシパンチー #1
SwordWorld2.0 : (2D6+12+1+1+1+2) → 7[2,5]+12+1+1+1+2 → 24
セツナ:2d6+12+1+1+1+2 バフマシマシパンチー #2
SwordWorld2.0 : (2D6+12+1+1+1+2) → 7[5,2]+12+1+1+1+2 → 24
セツナ:k39+16@10 さあくらえ〜翼盾爪の威力〜 #1
SwordWorld2.0 : KeyNo.39c[10]+16 → 2D:[3,5]=8 → 10+16 → 26
セツナ:k39+16@10 さあくらえ〜翼盾爪の威力〜 #2
SwordWorld2.0 : KeyNo.39c[10]+16 → 2D:[3,6]=9 → 11+16 → 27
※各ダメージ+2 28と29

GM:C(50-28-29+10+10)
SwordWorld2.0 : 計算結果 → 13

レブ:「頭狙うっす……その目、潰すっす!!」 目元に刃をちらつかせ、気を引く
セツナ:「くらえ!二連双翼!」

GM:生きてる!
第2ラウンド 敵の手番

ゴーストホース:前は灼熱の瞳、対象はセツナ
ゴーストホース:後ろ脚は蹴り飛ばすをレブ

※巻き込まれ判定結果
アイズ:1d 巻き込まれ
SwordWorld2.0 : (1D6) → 5
シルフィ:1d 巻き込まれー
SwordWorld2.0 : (1D6) → 5
レブ:1d6>=3 巻き込まれ
SwordWorld2.0 : (1D6>=3) → 3 →失敗
セツナ:1d ドスケルビまきこまれ
SwordWorld2.0 : (1D6) → 6

※生命抵抗結果
セツナ:2d6+12 生命抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+12) → 7[3,4]+12 → 19
レイヴ 戦闘:2d6+9-1 生命抵抗力
SwordWorld2.0 : (2D6+9-1) → 3[2,1]+9-1 → 11

GM:2d+15
SwordWorld2.0 : (2D6+15) → 6[1,5]+15 → 21
21点の炎魔法ダメージ

※蹴り飛ばし回避
レイヴ 戦闘:2d6+13+3-1 回避(2.0適応
SwordWorld2.0 : (2D6+13+3-1) → 5[4,1]+13+3-1 → 20
レブ:同値回避
第3ラウンド PCの手番

シルフィ:抵抗21かぁ…抜けるかなぁ…ライトニング5点石使っていきますー
シルフィ:2d+13 行使
SwordWorld2.0 : (2D6+13) → 7[2,5]+13 → 20
シルフィ:k20+13 無理だな
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+13 → 2D:[3,1]=4 → 2+13 → 15
GM:8点貰い
レイヴ 戦闘:《スフィンクスノウレッジ》《デーモンフィンガー》《ケンタウロスレッグ》石適応
レイヴ 戦闘:《魔力撃》宣言
レイヴ 戦闘:2d6+13+3+1 命中/二刀流適応 #1
SwordWorld2.0 : (2D6+13+3+1) → 5[3,2]+13+3+1 → 22
レイヴ 戦闘:2d6+13+3+1 命中/二刀流適応 #2
SwordWorld2.0 : (2D6+13+3+1) → 7[4,3]+13+3+1 → 24
レイヴ 戦闘:k25+13+11+2+2@10 ダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.25c[10]+28 → 2D:[1,1]=2 → ** → 自動的失敗
GM:あっ
シルフィPL:あっ
セツナPL:あっ……
アイズPL:やるとおもった
レイヴ 戦闘:k25+13+11+2+2+2@10 ダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.25c[10]+30 → 2D:[3,5]=8 → 7+30 → 37
GM:まあもう片手で死ぬけども
レブPL:二連撃でよかった

レブ:「……この膜……いや、それより、トドメっす!!」 ※リプレイ筆者の演出付け加え
レイヴの剣は、ゴーストホースの顔を切り上げようとするも、その剣は空を切った……レイヴの体は、勢いで体が伸び切り、すぐに次の攻撃に移行できる体勢ではない。だが、空を切った剣から勢いよく爆発音がすると同時に、急激な加速が加わり体を回転させながら、もう一方の手でもった剣でゴーストホースを顔から体にかけて切り伏せた。

GM:戦闘終了です
エンディング 消えたケルちゃん……

GM:戦闘が終わると、男はどっかへ行ってることがわかります
GM:残ってるのは腐肉くらいですね
アイズ:「戦闘終了……警戒を維持しつつ、通常モードへ移行します」
シルフィ:「逃げられたわね…」
セツナ:「むー。逃げられた……ま、いっか」 荷物持ち直して
アイズ:「そのようですね……そういえば、先ほど、シルフィ様が魔法をかけてくださったのでしょうか? おかげさまで、直撃を避けることができました」
シルフィ:「いいえ、私じゃないわ。私にはまだ使えない」」
アイズ:「ありがとうございます……えっ? となると……いったいどなたが?」
シルフィ:「……わからないわ」
GM:そんな皆さんのところへドリーが戻ってきます 急いだ様子で
レブ:「それで、ケルちゃんは?」
ドリー:「実はケルちゃん…あの子が居なくなって…」
セツナ:「……え?居なくなった……? まさか、攫われた?」 ここだけニュータイプ」
アイズ:「ケルちゃん…がどうされたのでしょうか」
レブ:「……っく」
アイズ:「安全な後方に下がっていてもらったのがかえって失敗に……?」
GM:ではそんなことを思った皆さんの後ろに人形が落ちています
GM:それには、今日ケルンにプレゼントしたばかりのリボンが巻かれています
アイズ:「? これは」(と、しゃがんで人形を手に取ってみますが
レブ:「兎に角、探さ……え?」 リボンをみて
アイズ:「これは……?」(と、人形に飾られているリボンを触りつつ
セツナ:「このリボン……ねぇ、これって……」
シルフィ:「どういうこと……?」
レブ:「……兎に角、荷物を灯台に持ってくっす。探すのはその後っす」
セツナ:「……神隠し……?」 アホが戻るセツナ
アイズ:「そうですね。まず荷物を置いて、身軽になってからケルちゃんを探しに行きましょう」
シルフィ:「………」
アイズ:「……シルフィさm、シルちゃん? どうされましたか?」
シルフィ:「……へ?あ、あぁ、いいえ、何でもないわ」
レブ:「その人形、ドリーさん持ってて下さいっす」 リボンの着いた人形を
アイズ:「ドリー様に預けておきます。どうか、大切に」
ドリー:「うん…大丈夫かしら…」
GM:そして、その後、彼女を探した皆さんですが、どこにも居ませんでした
GM:何も言わずに居なくなってしまったケルン 残された人形
GM:今までのケルンの言動にも謎がある
GM:次回に続きます… おつかれさまでした

セツナ:「流れ着くぬいぐるみ……すり替わった人形……一体何が……」 角に買い物袋ぶら下げながら残念スタイルで
アイズ:「……ケルちゃん、どこに行かれたのでしょうか」(と青空を見上げつつ
シルフィ:「…(人形あそび…私には使えない神聖魔法…消えたケルン…人形…いったい何が…)」
レブ:「……たとえ、どんな相手でも、俺っちは認めた相手を絶対裏切らないっす」(ボソっと、言って、終わり

GM:次回、大捜索

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