sw2.5のコミュ将来亭wikiです。


4回目 開始!


GM:今夜もお集まりいただきありがとうございます!よろしくお願いします!
デミア:よろしくお願いします!
ジーモス:よろしくお願いしまーす!
メルト:よろしくお願いします〜
ライマー:よろしくおねがいします!
ルー:よろしくお願いします。

2日目 村から続き! 現状確認しよう!


GM:状況!大蜘蛛と盗賊団を討伐!明確に分かっているやらなければならないことは遺跡調査!現在の状況を整理してみましょう 質問もあればどうぞ~

デミア:「さぁてさて、盗賊を倒したことで村の安全は一応確保できたね。後残ってたのは遺蹟の調査、だけど今から行くと流石に夜で真っ暗だね。夜目が効くのが一番いいんだろうけど、僕は所構わず歌う主義だからね。きっと眠ってるみんなはうるさくて怒っちゃうね。さて、村長さん。最初に僕たちに調査を依頼した遺蹟について教えて欲しいんだ。どんな遺蹟なんだい?」
ジーモス:「遺跡か・・・年代とかはわかっているのであるか?我疑問」
村長:「はい、宿屋の主人であるノリスが現役の冒険者時代に当時の仲間と見つけたものでして、彼らの判断では魔動文明時代のものだそうです」

ルーPL:そういえば倒した盗賊のアジトってどの方角?
GM:方角は北北東ですな。問題の遺跡からちょっとずれてますね

デミア:「となると、詳しくは宿屋で聞いたほうがいいかな? ノリスくんに話を聞きに行くのも手だね。後は……盗賊が現れる頻度ってわかる? 今日早速襲われちゃったけど、次はどのくらいかぁって?」
村長:「今日捕らえた盗賊が全てではないと・・・?!」
ルー:「その可能性があるの遺跡探索に行ってるまに来たらやっかいじゃ」
ジーモス:「一応見つけたアジトは壊滅させたし、取り逃しもいないと思うが、盗賊団が1つとは限らないのが難点である。我愚考」
村長:「盗賊が襲ってくる頻度は、数週間に一度程度だったのですが・・・」ぷるぷる
メルト:「数週間に一度ねぇ…うーん…」
ルー:「ふむ数週間に一度かの」
ジーモス:「その程度の頻度であれば、複数の盗賊団がいたとは考えづらいが・・・退治した輩にクロスボウの使い手はいなかったのである。我覚えてる。なので、二度目の襲撃の際にクロスボウの使い手が退治されていたかが気になっているのである。我心配」

デミア:「思わず口を滑らせちゃったかな? みんなごめんね」
ルー:「いや村長には言っておかねばならなかったことじゃ」
デミア:「そうかい? ならよかった。けどお詫びに商隊が来たら甘い物でも買おうか」
ルー:「甘い物は助かるのー」
メルト:「私マカロンが良いわ!売ってるかしら…?」
ライマー:「甘味屋なのか?・・・なら僕も買いに行こう!」
ジーモス:「我は甘いものは苦手である・・・我辛党」
メルト:「我さん甘いもの苦手なのー?それってとっても損をしていると思うわ!人生の半分くらい!

ジーモス:「我の分の甘味は皆が食えばいいのである。我やさしい」
デミア:「はは、みんな買い物に夢中だね。それで次の商隊はいつだい?」
村長:「はい、最近では盗賊の噂のせいもあったのか、商隊もあまり来ず・・・先のノリスの元仲間のラマンという魔法使いの行商人が来るだけです。今日もいつも通り14時に到着しました。3日後にはティザに戻るそうで」
デミア:「おっと、ならラマンさんにも話が聞けそうだ。やったね。後で買い物もいいかもね」
デミア:「なら、一旦ラマンさんの商隊によってから宿屋に行こうか。遺蹟の話が聞けたら、早速お買い物と行こうか」
ルー:「それに盗賊がでなっかったか聞いておきたいの」
村長:「ラマンも宿に泊まっておりますので、すぐお話を聞けると思いますよ」( ´∀`)
メルト:「お話を聞いてお買い物!ラマンさんも宿にいるなら早く行きましょう!甘いもの…じゃなかったわ、お話を聞くのが楽しみだわ!」
ルー:「そうじゃの」
デミア:「では、移動しようか。村長、長々ありがとね。お礼に」 《終律:夏の生命》をひいて村長を癒やす(HPを回復させる)歌を歌っておく

ラマンとの会話


※冒険者一行は村長の家を出て、お世話になっているノリス夫妻の宿屋へと戻ってきたのだった。
GM:ラマンは宿屋の一室で休んでますし、ノリスは厨房で今夜の夕食の仕込みを行っているようですね
デミア:「ノリスくん、ラマンくんと少しお話聞きたいんだ、部屋にお邪魔してもいいかい?」 と、ノリスさんに声かけとく
ノリス:「ええ、どうぞ。ラマンなら2階の奥の部屋で休んでますよ」
メルト:「2階の奥の部屋ね!ありがとう!ノリスさん!」さきに2階に行ってよう
デミア:「ありがとう、遺蹟について聞いてくるから、夕食のときにでも時間つくっておくれ。では後ほど。メルトくん、パタパタとはしゃいでは失礼だよ」苦笑しながらゆっくり
メルト:「あ、ごめんなさい…少し落ち着くわ!」
ジーモス:「我は聞き込みとか苦手であるので、皆に任せるのである。我脳筋」と皆の後ろについていく

※2階の奥の部屋の一室へと集まった一行

ルー:「済まぬラマン殿の部屋はここかの?」ノックして声をかける
ラマン:「うい、どうぞ。噂の冒険者さん達かい?」
メルト:「そうそう!噂の冒険者!…って、噂になってたのね…」
ラマン:「おうよ。こんな小さな村だし、あんた達みたいな冒険者は久々だしな。買い物かい?」
ルー:「そうじゃ今大丈夫かの?」
ライマー:「すまないね、がやがやとみんなで押しかけて」
デミア:「やぁやぁ、お邪魔するよ。僕はデミア、デミア・バウナンだよ。依頼を受けた冒険者の歌い手さ。急に押しかけてごめんね」
メルト:「あ、私はメルト、メルト・グラキエスよ!お買い物と遺跡についてのお話を聞きに来たの!」
ルー:「わしはルーじゃ買い物といくつか聞きたいことがあっての」
ジーモス:「遺跡について話を聞かせて欲しいのである。その前に、まずは保存食を7日分買うのである。我ちゃっかり」
デミア:「あ、保存食は僕もお願い、いやぁすっかり忘れてたよ。ジーモスくんさっすがぁ」
ラマン:「ああ、あそこか。結局ノリスのやつがこの村で嫁さん見つけて、調べないまま解散しちまったが、俺達の見立てでは結構な代物が眠ってると思うぜ」では保存食をジーモスに、デミアにも、売るよ!
ラマン:「盗賊は見なかったが、インビジブルビーストが居たな。リープスラッシュで脅かしてやったら尻尾を巻いて逃げていきやがったぜ」
ライマー:「おお、さすが行商人勇敢だなぁ!」
ラマン:「ちょっとした魔法だが、俺に取っちゃ朝飯前さ。ノリスはこの村がよっぽど気に入ったらしくてここで宿屋やってるんだ」
メルト:「インビジブルビースト?私は見なかったけどそんなのもいたのね…」最初いなかったから知らないメルト
ジーモス:「インビジブルビースト・・・この辺には蛮族も出るということであるか?我びっくり」ルー:「インビジブルビースト?もしやあの見えない獣かの?」
ラマン:「ああ。俺らが昔森の地図を作った時には居なかったんだがなぁ。どっかの部隊からはぐれたのかもな。あと森にはポイズンモールドがいるから下手に奥まで行くと食われちまうから気をつけな」
ライマー:「大蜘蛛だけじゃないのか・・・・」
デミア:「おやおや、ラブロマンスがあったのかい? それはそれで気になるが、ちょっと小耳をいいかい?」 と、最近ここに近づく商隊が襲われてる件について聞きたい
ラマン:「村に出入りするやつを狙ってるなら、商隊も襲われてるのかもな。しっかし、ルキスラの皇帝サマも守りの剣を取ったんだからちゃんと巡回兵を送ってくれりゃあ良いのになぁ」
デミア:「ふむふむ……ラマンくん、僕たちを雇うことは可能かい? 具体的には、3日後の帰還のときに護衛としてついていくことだけど」
ラマン:「いや、2重に雇っちゃいけねえや。お前らは今この村に雇われてるじゃねえか」
デミア:「いやいや、これは確認だよ。確かに僕たちはこの村に雇われているけど、ラマンくんの商隊も襲われてこの村に寄り付かなくなってしまったら、僕らも依頼どころじゃないからね。君達の商隊は、守る価値はあると思うけどね。まぁ、3日という時間があるから、近くになったらまた聞きに来るよ。その時は村長にも確認は取るしね」

お買い物も程々に


ラマン:「……面白いグラスランナーだなぁ。ちょっとふんだくろうと思ったが、定価で売ろう」
デミア:「はっはっは、お気に召したなら割引シてくれてもいいんだよ? さておきて、それじゃ甘い物を見せてもらおうか。夕食が近いから、一人一つでお願いね?」
メルト:「マカロン!マカロンはあるかしら?」またはしゃぎだす
ルー:「はしゃぎすぎじゃ落ち着け」
メルト:「ハッ!お、落ち着くわ!落ち着くの!」
ラマン:「ハハッ、お嬢ちゃんも面白い天使様だなぁ。俺はしたたかな商人だからな」
メルト:「あら、ありがとう!でも天使様って呼ばれるのはちょっと恥ずかしいわね」照れながら
ライマー:「日持ちするやつだったら少し買いおきしててもいいなぁ♪」行商人の荷物をごそごそやってたのを止めて「少し大人げなかったな・・・・」
ジーモス:「壮大に話がずれまくってるのである。我ぼーぜん」
デミア:「なに、時間はあるってことだよ。その間に遺蹟を調査すればいいってことさ。さてさて、言ったとおり僕の奢りだ、一人一つでお願いするよ」
ライマー:「財布が尽きるまで女性におごるとはいい男だね、デミアくんは」とちょっとおかしそうに笑う
メルト:「マカロン♪マカロン♪」
ルー:「わしは金平糖で」

※今まで裏で演奏を行い、ちょっとずつ貯めていた演奏料が……
GM:ラマンはデミアの金で金平糖とマカロンなどを売ってくれるよ
デミア:「ひとつって言ったのに」 お小遣い財布すっからかん(ほろり
メルトがこの後食べたマカロの数:1d200 食ったマカロン
SwordWorld2.0 : (1D200) → 190
メルト:「えっへへ、やっぱりマカロンは最高だわ!」一つずつ食べてるけど既にかなりの量を食べてるよw
ルー:「メルト殿夕食の前に食べ過ぎじゃ」
メルト:「ハッ、そうだったわ…マカロンの事で頭がいっぱいでつい…」
ジーモス:「見ているだけで胸焼けしそうである。我げっそり」

ノリスとの会話 明日の準備


GM:では一行はラマンの部屋を出てノリスのもとへ 声を掛けるなら手を止めて対応してくれますよ
メルト:「ノリスさん、ノリスさん、お話を聞きたいのだけどいいかしら?」
ルー:「あと遺跡までの道中に気をつけることがあったら教えて欲しいのう」
デミア:「準備中ごめんね。今夜の夕飯は……じゃなかった。奥さんとの馴れ初め……え? だめ? そんなぁ。遺蹟について教えてくれるかな?」
ノリス:「あいよ、ちょっと待ってください」ノリスは熱いフライパンを水に突っ込んでから対応してくれるよ

※厨房の腕を止め、ノリスは熱したフライパンに水を入れ冷まし、受付までやってきた。

ノリス:「そうですね。あそこまでの森は虎などの猛獣が多くておいそれと近づけるものではありませんし、着くまで半日以上かかります。2~3日分の野宿の用意をしていったほうが良いでしょう」
ルー:「野宿かテントをかって置かねばの」
ジーモス:「道中に獣も出るのであるか・・・我の仕事も多くなりそうであるな。我わくてか」
ライマー:「そうだね、途中で回復できるようにしないとさすがにまずい」
デミア:「それじゃ、僕らと彼女達用のテントを買っておかないとね、流石に一緒に寝るのは憚れるだろうしね」
ルー:「野宿かテントを買っておかねばの」
ジーモス:「道中に獣も出るのであるか・・・我の仕事も多くなりそうであるな。我わくてか」
ライマー:「そうだね、途中で回復できるようにしないとさすがにまずい」
デミア:「行って帰ってで、ちょうど商隊の帰還日だね。それじゃ、準備しておこうか」
メルト:「準備は大事だもの!ちゃんとしないといけないわね!」だがしかしまだ食べる()
GM:2d+8 ノリスの夕食の出来<肉は高価だからないよ
SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 8[6,2]+8 → 16

※このあと、PLは各々欲しいもの、足りないもの、あったらいいものを用意、買い物をし、明日の出発の準備を整えた。このやり取りは、まさしく冒険に出かける、という雰囲気につつまれていた。
[+]このやりとりの一部始終
ルー:あと灯りも用意した方がよいかな
デミア:ですね、夜目が効くのがいないですし
ジーモス:あ、そだね、一応ジーモスは手が空いてるからたいまつ持てるけど
デミア:テント2つ、松明……6本くらい? あとは……各々保存食の準備は?
ライマー:テントあれば毛布は大丈夫なのかな・・・?(睡眠の回復ルールよくしらない
ジーモス:たいまつ6本なら冒険者セットで足りるね
メルト:あ、私買ってないや一緒に買っても大丈夫です?>保存食
〜〜〜中略〜〜〜
デミア:テント言ってるのは、演出ですな。外でお昼寝して回復してる描写あるからへーきへーき
ジーモス:雨が降ってきた!とかでマイナス補正かかるかも、ってのの回避用でもあるかな
ルー:保存食と着替えセット1週間分買っていいですか?
GM:とはいえ、夜のお外でちゃんと準備せず回復するかは言えない(”
〜〜〜中略〜〜〜
ジーモス:着替えかー・・・いっつも買うの忘れちゃうんだよなぁw一応着替えセット買っておくかw
ライマー:一応魔香草買っていこう・・・・
デミア:とりま、テントは買っておくので、ジーモスさん持ってもらっていいです? 
デミア:<グラランかつ、一番背が小さい
ルー:テントは二つかな?
ライマー:男女で分けたい感はある
デミア:んじゃ、250*2で買いますね。ジーモスさんと……ルーさんにお渡しでいいかな?
ライマー:じゃあ、個人で着替えセットと魔香草買きますー
デミア:あ、着替えセット(一週間)買いました=
ジーモス:「これぐらいの荷物であれば我が持つのである。我力持ち」
メルト:着替えセットと保存食一週間分かいました〜

※こんな風な会話が続き、期待感が高まりました

[END]

デミア:「おっとと、テントはやっぱ大きいね。僕じゃ持ちきれないや。お〜い、だれか〜手伝って〜」
ジーモス:「これぐらいの荷物であれば我が持つのである。我力持ち」
メルト:「デミアってすっごく非力なのね!手伝ってあげるわ!」
ルー:「手伝うのじゃ」
ジーモス:「んむ、寄越すである。我やさしい」
デミア:「わっわっわ。助かったよ〜おお〜たか〜い」
ライマー:「あ、デミアくん運ばれてる。いいなぁ」
デミア:「あ、ジーモスくん、ライマーくんをわっしょいしてあげてよ」
ルー:「ジーモス殿デミア殿は荷物じゃないぞい」
ルー:「宿屋の中で暴れる出ない」
メルト:「いいなぁ…視線が高いって憧れるわ…」身長131
デミア:「あはは〜ごめんねぇ〜みんな〜」 
ジーモス:「んむ、ちょっと張り切りすぎたのである。我うっかり」

3日目の朝 いざ、遺蹟へ!


GM:状況!遺跡に向けて出発だ!

ライマー:「しゅぱーーーーつ!!」
デミア:「それじゃ、行ってくるね」 村で一演奏終えてから
ルー:「行ってくるの」
メルト:「ふあーあ、むにゃむにゃ…行ってきま〜す…」眠たそうに目をこすりながら
ジーモス:「んむ、我に任せるのである!我さいきょー」

GM:このモリス村の北にあるカロンの森は村の近くにある森の中では一番大きな森だった。村の近くと言っても、教会の鐘楼に登って西の方を見渡して初めてその縁が見えるくらいには遠い。
GM:足を踏み入れてみると、入会地としても利用されている北森やはなれ森とは様子が違っている。まったく踏み荒らされていない背の高い草が辺りを覆っていて、踏む土は腐った草木でいくらか柔らかい。木々は相変わらず高くそびえて日を遮っているけど、その木々にたくさんの蔦が走っているあたり、植生の違いを実感する。

ライマー:「ここは全く人の手が入ってないようだ・・・歩きづらい」
デミア:「この辺はあまり人が入ってない証だね。足元気をつけてね
メルト:「大丈夫…!転んだりなんtキャッ!」つまずく
ルー:「大丈夫かの」手を伸ばす
メルト:「うぅ…一応大丈夫…ありがとう、ルーさん」手を借りる
デミア:「木の根の上を意識して歩いたほうがいいよ。土だと柔らかくて埋まっちゃうからね」
ルー:「うむ足元に気をつけるのじゃぞ」
メルト:「木の根の上を…うん、気を付けるわ」

GM:しばらく歩くと、聞きなれない鳥の声が「アオッ」と響いた。割と大きな鳥が木にとまって、こちらを不思議そうに見下ろしている。翼を少しだけ広げると、黄色と赤の鮮やかな羽根が見える。
GM:見識13でロシレッタ生息の海オウムとわかります。この森は内陸ゆえ珍しいと感じるでしょう

※見識判定 目標値:13 
ライマー:2D+3+3 見識
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 10[6,4]+3+3 → 16
GM:見方によって光の反射が変わるそういうやつなんや!!

ライマー:「おお、海オウムがこんなところにいるなんて珍しい・・・」
ライマー:海オウム眺めながらふらふら歩いておこう

GM:そう話してたとき、君達の右脇の茂みが揺れた 「グァウル!」 喉を鳴らすような音と同時に、傍から大きな動物が飛び出してくる! 先制とまもちきだ!

道中戦 VSトラ

敵:タイガー 1

※先制判定
メルト:2d+3+3 先制
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 10[4,6]+3+3 → 16

※魔物知識判定
ライマー:2D+3+3 まもちき
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 9[6,3]+3+3 → 15

※先制奪取、敵弱点露見しました
第1ラウンド PCの手番

デミア:鼓砲:怒涛の攻陣機(理ダメージ+2 回避-1
デミア:《運命:モラル》演奏、命中+2 演奏判定
デミア:2d6+4+4>=12 演奏判定 巧奏値12
SwordWorld2.0 : (2D6+4+4>=12) → 3[2,1]+4+4 → 11 → 失敗
デミア:残念、高揚+1 命中+2 以上

ライマー:ファイアウェポン前衛二人に
ライマー:2D+3+3+1 魔法行使判定(種族特徴足し)
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3+1) → 8[6,2]+3+3+1 → 15
ライマー:ダメージ+2で!〆

ジーモスデミア:2Hit:んじゃ、殴るかなー
ジーモス:普通に前に出て、パラライズミストAを刺しつつ、尻尾2連
ジーモス:2d6+7+1 命中 #1
SwordWorld2.0 : (2D6+7+1) → 7[5,2]+7+1 → 15
ジーモス:2d6+7+1 命中 #2
SwordWorld2.0 : (2D6+7+1) → 6[5,1]+7+1 → 14

ジーモス:k11+8+2+2@12 びたびたーん #1
SwordWorld2.0 : KeyNo.11c[12]+12 → 2D:[3,2]=5 → 2+12 → 14
ジーモス:k11+8+2+2@12 びたびたーん #2
SwordWorld2.0 : KeyNo.11c[12]+12 → 2D:[2,5]=7 → 3+12 → 15

ルー:ジーモスさんにかばう宣言
ルー:前に出て攻撃
ルー:2d6+5+1+2 命中/バトルアックス
SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 8[3,5]+8 → 16
ルー:k21+5+2+2@11 ダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.21c[11]+9 → 2D:[6,1]=7 → 6+9 → 15


メルト:鼓咆:鉄壁の防陣機防護+2、物理ダメージ-2
メルト:鼓咆だけして待機!

デミア:「さてさて、観客は少ないが、僕の歌に耳を傾けとくれ。これは、勇気ある戦士の物語」
ライマー:「そして演出だ。炎の武器で戦おう」
デミア:「戦士は炎の武器を携えて、恐るべき獣へと向かっていった」
デミア:「獣は炎に怯え、その行動に恐れを抱いた。戦士は果敢に攻め、獣を追い詰めた」
ジーモス:「我の尻尾は今、熱く燃えているのである!我かっこいい!」びたびたーん!
ライマー:「もう瀕死だ。これは余裕だな」
デミア:「戦士たちの猛攻に一瞬で追い詰められる獣、しかし獣も抵抗し、その牙は戦士を切り裂いた」

第1ラウウンド 敵の手番

GM:ではジーモスに牙です。
GM:2d+8 ダメージ
SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 8[2,6]+8 → 16
※1回目ジーモスかばう、ルー命中、2回目ジーモス回避 @タイガーの能力、連続攻撃で二回動いています

※回避判定
ジーモス:2d6+8-1 かいひーかいひー
SwordWorld2.0 : (2D6+8-1) → 6[3,3]+8-1 → 13 >= 失敗
第2ラウウンド PC手番

ジーモス:仕返しにパラライズミストAからの尻尾2連
ジーモス:2d6+7+1+2 命中 #1
SwordWorld2.0 : (2D6+7+1+2) → 9[5,4]+7+1+2 → 19
ジーモス:2d6+7+1+2 命中 #2
SwordWorld2.0 : (2D6+7+1+2) → 7[1,6]+7+1+2 → 17
ジーモス:k11+8+2+2@12 しっぽー #1
SwordWorld2.0 : KeyNo.11c[12]+12 → 2D:[1,3]=4 → 2+12 → 14
ジーモス:k11+8+2+2@12 しっぽー #2
SwordWorld2.0 : KeyNo.11c[12]+12 → 2D:[3,5]=8 → 4+12 → 16
GM:死んだやで・・・

デミア:「だが、戦士はその牙をもろともせず、一蹴し、獣は絶命した」
ジーモス:「ふんぬ、これぐらいでやられる我ではないのである!我さいきょー!」びたびたーん!
デミア:「これにて閉幕。即興劇だったけど、いい出来じゃないかな」
ライマー:「ふむ、今日もいい歌だったね」と戦闘がおわったので拍手をしよう

戦闘終了!


ルー:「ジーモス殿無事か?」
メルト:「我さん、回復するわ、じっとしててね」
ジーモス:「んむ!確かに軽装ではあるが、我には鱗があるのである。我かっこいい」とポージングしながらじっとしてるw
「さ、これでも飲んで休んでくれたまえ」ポーションを渡し
メルト:「うーん、ポーズはとらなくても良いわね…あ、デミアさん、回復してくれてありがとう!」
デミア:「これくらいなら問題ないさ。この先もいっぱい行動するだろうしね。消耗ないなら僕のほうが動ければいいのさ。だから、いざというときはみんなお願いね。僕は歌って励ますからねぇ」
GM:襲われてからも海オウムと他のよく知らない鳥の声が何度もこだました<飽きないように描写

※この後、デミアのヒーリングポーションによって、ルーとジーモスのHPは全快しました。

ジーモス:「さて、では先に進むのである。血の匂いに引かれて獣が集まるやもしれぬ。我慎重」
ルー:「そうじゃの」

遺蹟に到着


GM:では遺跡に到着〜茂みの先で、石造りの遺跡が森に埋もれていた。

デミア:地図を見比べて 「ここのようだねぇ。石造りだなぁ。このさきは任せたよ」
ルー:「了解じゃ」
メルト:「えぇ、ある程度ならわかるから任せてちょうだい!」
ライマー:「ほんと誰の手も入ってなさそうな遺跡だねぇ」
ジーモス:「我も遺跡探索では素人同然なのである・・・我しょんぼり」

GM:まあ、探索はしなくとも入り口は大丈夫ですが、テントの設置場所を調べたり、飲水の場所くらいは調べておいたほうが良いかも知れませんね<あと薪も集めておきましょう
GM:探索結果によって4段階結果をお伝えしましょう。探索は上のどれか宣言してくだされ〜
GM:あとは天候予測判定もしておきましょう いつも晴れとも限らないのだ

デミア:「それじゃ、できることから始めようか。テントを張って、水を確保して、ご飯食べて、火の番を決めよう」

※探索判定 各々の判定
メルト:2d+2+3 飲水の場所 たんさこ!
SwordWorld2.0 : (2D6+2+3) → 10[5,5]+2+3 → 15
デミア:2d6+3+3 テントの設置場所 レンジャー知力(探索
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 6[5,1]+3+3 → 12
ライマー:2D 薪集め 探索
SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[3,4] → 7
ルー:2d6+1+1 薪集め 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+1+1) → 5[4,1]+1+1 → 7
ジーモス:2d+1+1 薪集め 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+1+1) → 7[1,6]+1+1 → 9

※天候予測判定
ジーモス:2d+1+1 探索、天候予測の順 #2
SwordWorld2.0 : (2D6+1+1) → 6[3,3]+1+1 → 8
デミア:2d6+3+3 レンジャー知力(天候
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 5[4,1]+3+3 → 11

GM:お、飲水は最も近くきれいで危険な動物も居ない場所で見つかりましたな
GM:薪は一泊分もなかったですね・・・
ジーモス:3人がかりだし、合計で1泊分ぐらいになりません?w
GM:ふむ、では一泊分で! ※やったぜ
GM:デミアは状態はちょっと悪いけど、探した場所で唯一安全そうな場所を見つけた。また、明日の天気は多分晴れだとデミアは思いました

メルト:「良い水場を見つけたわ!皆はどうかしら?」
デミア:「ん〜もうちょっといい場所探したかったねぇ。ごめんね、あまり探せなかった」
ジーモス:「いや、我も大した量の薪を見つけられなんだ・・・我しょんぼり」
デミア:「空見たら、雲の流れが早いから、多分晴れかな? 今のうちにテント用意してもいいかもね」
ライマー:「あまり枯れ木落ちてなかったなぁ・・・」
ルー:「薪あまり落ちていなかったのう」

GM:では、本格的な探索は次回としましょう。 
GM:これにてセッションは終了です!お疲れ様でした!

デミア:お疲れさまでした〜
ルー:お疲れ様でした
メルト:おつかれさまでした〜!
ジーモス:おつかれさまでしたー!
ライマー:おつかれさまでしたー

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