sw2.0のコミュ将来亭wikiです。

一方その頃海岸では


GM:こちらでは海岸組のRPしてていいですぞ〜 大したものはなく、クラゲやヒトデや小さなカニがいるくらいです
フレイア:(カマウェトに放り出された衝撃で気絶中)
ジャンカルロ:RPしてていいといわれてもなぁ(気絶中)
クロノ:「んん…死ねナンパ野郎…」(気絶中)
GM:2d振って一番高いPCが起きる!
ジャンカルロ:2d
SwordWorld2.0 : (2D6) → 9[3,6] → 9
フレイア:2d6 覚醒判定
SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[2,6] → 8
クロノ:2d 二度寝したい
SwordWorld2.0 : (2D6) → 5[3,2] → 5
ジャンカルロ:「……ぅ……」目が開きゆっくりと体を起こす
ジャンカルロ:「ここは……アリアドネについたのか?」キョロキョロします
フレイア:2d6+2+2 危険感知(男性が起きたため)
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 9[3,6]+2+2 → 13
GM:まあ、気がついたよね!
ジャンカルロ:「極寒のゲルハルトではないのは確かだな……」日差しを感じながら
ジャンカルロ:「ん?」
フレイア:「う……うぅっ……ここは?」
フレイア:「確か、ノスフェラトゥの船から脱出して・・・・」
フレイア:「……。」無言でジャンカルロと目が合う
ジャンカルロ:1d100 m
SwordWorld2.0 : (1D100) → 5
ジャンカルロ:「……」
クロノ:「んん…ごはん…」(まだ気絶中)
フレイア:「誰だ?お前……」
ジャンカルロ:「それは此方の台詞だが」
フレイア:「こういうのは男性から名乗るものじゃないか?」
ジャンカルロ:「ジャンカルロ・ジークフリート。穢れを屠るための道具だ」
フレイア:「オレはフレイア・ドラゴニック。とある蛮族を探して旅をしている。」
フレイア:「いきなりお前呼ばわりして悪かったな。」
ジャンカルロ:辺りをキョロキョロしてクロノさんを発見
ジャンカルロ:2d+1+3 クロノさんに応急手当
SwordWorld2.0 : (2D6+1+3) → 9[6,3]+1+3 → 13
クロノ:「だから…近づくなって言ってんだろうがナンパ野郎!!」
クロノ:覚醒しよっと
ジャンカルロ:2d+1+2危険感知か
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 10[5,5]+1+2 → 13
ジャンカルロ:2d+3+3-2 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3-2) → 8[4,4]+3+3-2 → 12
フレイア:「その子は?」
クロノ:「って、あれ…?あのろくでなしじゃ…ない…?」
クロノ:「私…寝ぼけててのか…」
フレイア:「大丈夫か?えーっと……」
ジャンカルロ:「……」
フレイア:「私はフレイア・ドラゴニック。よろしく、クロノ。」
ジャンカルロ:「……ジャンカルロ・ジークフリート。穢れを屠るための道具なり」
クロノ:「よろしく…」
ジャンカルロ:「で、ここは何処だ? 温暖さからゲルハルトではないようだが……」
クロノ:「少なくとも目的地ではない…と思う…」
フレイア:「それで、二人ともどうしてここへ?」
フレイア:「オレはとあるカマウェトから無人島を調べてほしいと言われて来たのだが・・・どうやら放り出されたらしい。」
フレイア:「ここがその無人島なのだろうか・・・」
クロノ:「…わからない」
クロノ:「えーと…そもそもどこに向かっていたんだったかな…ウーム…」
ジャンカルロ:「より多くの穢れを屠るために、蛮族が多く生息するアリアドネへ向かっていた所ヘルスキュラの襲撃にあってな」苦々しく
ジャンカルロ:とりあえず服が水吸ってるなら絞ろう
フレイア:ほとんど空中から放り出されて地面に激突したから濡れてないな!()
クロノ:「…服…絞る」(脱ぎ)
ジャンカルロ:目を逸らす
ジャンカルロ:そのまま自分の手持ちチェック……紛失物なし、よし
フレイア:「クロノ。少し冷静になれ。男性が目の前にいる。私の陰で脱ぎなさい」
フレイア:「乾かしている間は私のマント着てていいから」
クロノ:「ん?男性?ああ、あのナンパ野郎以外なら大丈夫…」
フレイア:「ナンパ?」(ちょっと戸惑う)
クロノ:「うん、ナンパ、だれかれ構わず手を出そうとする馬鹿がうちの神殿にいる」
フレイア:「私と会ったらただじゃ済まなそうだな……そのナンパ野郎。」
クロノ:「ぶっ飛ばしてくれてもかまわない…簡単には死なない…馬鹿だから」
ジャンカルロ:(松明と火打石は無事か……?)一応火を起こして服を乾かしやすくする
ジャンカルロ:GM、海岸は岩場とかない感じ? ロープで物干し作りたい
GM:あるよー
ジャンカルロ:じゃぁ10mロープの端と端をそれぞれ結んで物干し完成
ジャンカルロ:「濡れた服は絞り次第こちらに吊るすといい」
クロノ:「あ、ありがとう、思ったよりも優しいんだな」
ジャンカルロ:「ふん……」ナイフがあるのを確認して、ナイフの刃部分を左手で握り、血をメイスに塗りこむ
フレイア:「さて、そろそろ私たちも、まず持ち物を確認しよう。」
クロノ:「持ち物…えーと…なに持ってきてたかな…」
クロノ:「多分大丈夫…魔晶石なくなってない…」
フレイア:「私は基本的な火口箱、たいまつ、ランタンに油、ロープに小型ナイフといったところか。」
フレイア:「それからテントも持っている」
フレイア:「最悪ここで野営も張れるな」
クロノ:「野営できそうなものはない…ごめん」
フレイア:「何、気にするな。私の一人旅が三人旅になったようなものだ。余分に買っておいたもので足りるだろう」
フレイア:「毛布は1枚しか持ってないから、クロノは寝る時はその毛布で寝てくれ」
クロノ:「…ありがとう、なんだか私の妹みたいだ」
フレイア:「私から見たらクロノは妹みたいだけどな。」
クロノ:「この毛布二人で入れないのかな…」
フレイア:「入れなくはないが、窮屈だぞ?私はマントで十分だ」
ジャンカルロ:「……毛布ならこちらにもある。使え」
ジャンカルロ:冒険者セットに確か毛布セットで入ってたような
GM:あるよー
フレイア:せやで
クロノ:あ、じゃあ自分のあるやん
クロノ:「あ、毛布あった…」
フレイア:「ん?自分の毛布あったのか?」
クロノ:「奥のほうに紛れてた…」
フレイア:「でも濡れてないか?ジャンカルロの所で乾かして来な」
クロノ:「うん、乾かしてくる…」

竹林にて


GM:状況!ひとまず海岸線に向かう君達!途中滝の音が聞こたが、その前に竹林が道を遮る!RP開始!
ルア:「これは竹ですか?」
ソフィア:「あらなに〜?行き止まり〜ン?」
ソフィア:「どうにかして向こう側に行けないかしらぁン?」
ファウスト:「うん、そうみたいだね、竹林は厄介だな・・・」
ファウスト:「笹の葉で足場を踏み外したら恐ろしいモノだ・・・」
ランディ:「ま、行軍できねぇってほどでもないだろ」
GM:危機感知10でトラバサミに引っかかりながらも、寝ているトラを見つけます〜<近づいて助けるには隠密10、正体を知りたい場合はまもちき14です〜
ファウスト:2D+5 危険感知
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 5[1,4]+5 → 10
ファウスト:気づきました
ソフィア:2d+5 危機
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 3[1,2]+5 → 8
ルア:2d+3+1 危機感知
SwordWorld2.0 : (2D6+3+1) → 4[2,2]+3+1 → 8
コハク:2d6+2+1 ききかんちぞ
SwordWorld2.0 : (2D6+2+1) → 9[4,5]+2+1 → 12
ファルクス:2d 危機感知(平目)
SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[2,5] → 7
ファウスト:「ッシ。トラが罠に引っかかってる」ヒソヒソ
ルア:「わ…気が付かなかった。手負いみたいだしあまり寄らない方がいいかも…」
ファウスト:「少し待ってくれ、見覚えがある」ヒソヒソ
ファウスト:2D+5 魔物知識
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 11[6,5]+5 → 16
コハク:2d6 まもちきひらめぞ〜
SwordWorld2.0 : (2D6) → 4[1,3] → 4
ファウスト:抜いた!
GM:隠密失敗してなお近づいたら攻撃されるので気をつけてくだされ
ファルクス:2d6+5 まもちき
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 8[6,2]+5 → 13
GM:ファウストはこちらも大破局時に絶滅したダノストラだと気がついた!
GM:データ上はタイガーと変わらない、ダノス海付近に生息していたトラですね 当然喋りません
ファウスト:「・・・大破局に絶滅したダノストラ・・・って魔物だ」
ランディ:「また大破局時の生き物かよ」
ファウスト:「既に絶滅しているから文献でしか知らないけど・・・クモザルと同じモノの様だね」
ソフィア:「なんですってぇン!?この無人島すごすぎなぁい!」
ファルクス:「そしてその足元にはトラバサミ・・・誰が仕掛けたものなのやら」
ルア:「離れたとこから回復なら飛ばせるけど…あれついてたら意味ないよね?」トラばさみ指さして
ファウスト:「難しいね・・・虎と同じだから、お腹減ってる状態なら襲われるかもしれない」
ファウスト:「どうする?危険かもしれないけど助けに行ってあげるかい?」
ランディ:「わざわざ薮蛇を突くのもバカらしいな。スルーでもいいんじゃねぇか?」
ソフィア:「残念ねぇン・・・学者としては色々調べたかったわぁン」
ルア:「もしかしてこの大きな猫ちゃんも話せない?」
コハク:「トラバサミがあるということは、少なくとも道具を利用する程度の知性を持つ生き物がいると判断します」
ファルクス:「てか無人島って人がいないから無人島だろうに・・・罠を仕掛ける人がいるって事だよな」
ファウスト:「うん、それも全然アリだ。唯・・・クモザルの件もある」
ファウスト:「僕としては、此処にはお兄さんがいたんだから、彼が観察の為に捕獲したんじゃないかと思ってる」
コハク:「また、兄君はこのような方法で動物の足止めをするような方ではないと記憶しておりますが…」
ファウスト:GM、そうなのですか? >お兄さんはこんな事はしない
コハク:※コハクが話してる限りはそう思ってるだけで実際はあくどいのかもしれない
GM:地味にコハクに兄貴の性格気がついている<なぜだ
ソフィア:「コハクちゃんは先生のお兄さんのこと、好きなのねン♡」
コハク:「学者であるなら、いたずらに環境を変化させて取るデータは通常時のものと異なりますから、避けると感がるのが自然かと推測します」
ソフィア:「あらっ素直じゃないのねン♡」コハクさん
GM:コハクの言った通り動物に傷をつける罠は仕掛けません。撃退するにしても驚かす程度でしょう
ファウスト:となると、違う人の可能性が高いのか、OKOK
ファウスト:「んーそうか。となると僕ら以外も・・・いや、そういえばガルーダがいたな」
ファウスト:「ああいった外部からの存在も居るのかもしれないね。」
ランディ:「他にやべぇのが居るって訳だ。ガルーダをけしかけやがったのもそいつか?」
ファウスト:「分からないね・・・どうやらこの島には秘密があるらしい。お兄さんが被害を受けてなければ良いが・・・」
GM:危機感知成功者は辺りを見回せば生肉がぽつんと何箇所かにわざとらしく置いてあることも気がついていいですぞ〜
ルア:2d+3+1 罠感知!
SwordWorld2.0 : (2D6+3+1) → 11[5,6]+3+1 → 15
GM:ルアは全部罠だって気がついたね!
ファウスト:「幾つか生肉が置かれているね・・・罠のようだ」
ルア:「うあ…あっちこっち罠仕掛けてあるよ」
ソフィア:「危なっかしいわねぇン・・・」
ファウスト:「さて・・・どうする?皆。僕としては放置するのが妥当。情報を求めるなら接触するのもアリかなと思ってる」
ファルクス:「何にしても、極力近づかない方がよさそうだ・・・」
ランディ:「判断は任せる。もし襲ってきても俺がしっかり退治してやるから気にするな」
ファウスト:「頼りになるよランディ。」 「さて、ルアとコハク、ソフィアはどう思う?」
ルア:「ボクはあまり見捨てて置けないんだ…でもみんなの危険を考えると…う〜ん」
ソフィア:「確かに気になるけどォ・・・アタシ達には先にやるべきことがあるはずよン」
ソフィア:「この島にいればまた会える気がしてるの、アタシ♡」
コハク:GM、トラとの間にやばい感じの遮蔽物ってあります?
コハク:具体的にはなんか移動や攻撃の妨げになりそうなもの
GM:特にないですな 視界も良好 そっと近づいてトラバサミを外すことは造作も無いでしょう
ファウスト:今の所、極力かかわらない方が良さそうかな?って感じかな
ファウスト:コハクさんはどう思います?
コハク:提案 ,海里泙泪好襦篠鶲騰◆,澆鵑覆鳳Lしてもらったうえでコハクだけ別の場所からトラばさみ打ち抜いてぶっ壊す。回復はしない提案 みんなで隠密 ケガだけ回復させる
コハク:選択肢の提示はこんな感じかなあ コハク的に
ファウスト:,聾従維持だね。△世函⊇ける事は出来るけど友好的か敵対的か分からない。
ファルクス:隠密はできる人が少ないし,なぁ
ファウスト:もしかしたら、良い事になるかもしれないし、逆に門番的なモノになるかもしれない
ファウスト:は、個人的には難しいかなと思う。ケガ回復してもトラバサミがありますから
ファウスト:というのが個人的な意見
ファウスト:無理をするつもりがないなら、スルー。情報を求めるなら助けるって感じかな
ソフィア:せめて助けたいから△な〜
ソフィア:人任せになっちゃうけど
ファウスト:ソフィアさんは助けたい感じなのかにゃ?
ソフィア:そうなのにゃ
ランディ:メタ視点なら〜助けると情報があるから、そこに居るんだろうね(・ω・)
ランディ:ただのトラップではない気がする
ファウスト:唯のトラップなら「虎が居ます」で終われば良い話ですしね
ソフィア:こんな無人島で食糧目的じゃない人為的な罠で生き物を築けるのはちょっとなーって
ルア:うーん
ルア:あえて起こす事も出来るよ
ルア:起こして話ができるなら助ける
ルア:ってのはどうだろ?
ファウスト:あー、なら起こしてみて。話ができて友好的なら、外してあげる。
ファルクス:助けるならそっちの方がいいとおもう
ファウスト:話ができないなら放置
ソフィア:どっちにしろ面倒だなー起こすのは
ファウスト:で良いかな?
ルア:それでいいとおもう
コハク:ちなみにGM
GM:なんですか〜
コハク:トラバサミについた血って乾いてます?それとも濡れてます?
GM:乾いてますね〜
コハク:んじゃ結構引っ掛かってから時間かかってる。引っ掛かってそのままおとなしく寝るかーっても思わないだろうしちょっとやそっとじゃ外れないんだな
GM:トラはとにかく引き抜こうとしましたからね・・・('ω')
ファウスト:情報があるなら助ける。無いなら助けない。又は隠密して打ち抜く
ソフィア:起こしたくないけど、任せるわン
ファウスト:もし、助けるなら、逆に敵対者が復活した状態で助ける形になりますから
ランディ:最悪食料になってもらう
ファルクス:起こしてから判断に1票かな
コハク:ランディも言ってるけど最悪食べ物になってもらえばよし
フォグレス:トラしゃべるのかな?
ファウスト:寝てるので分からない感じですね>>フォグレスさん
フォグレス:寝てるのかー、ずぶといにゃあ
GM:PCが隠密でそっと開けば簡単に外せます
GM:一回投票しますよ〜
GM:投票を開始しました:起こさずに助けるなら賛成、起こしてから判断なら反対
フレイア:賛成。(1/10)
ファルクス:賛成。(2/10)
ファウスト:反対。(3/10)
ソフィア:賛成。(4/10)
フォグレス:反対。(5/10)
ルア:反対。(6/10)
コハク:コハクとしてはどちらでもよい
ジャンカルロ:反対。(7/10)
ランディ:反対。(8/10)
コハク:反対。(9/10)

フォグレス:とりあえず起こしてから、やばいなら逃げればーで!
ルア:シーン様のお力で目つぶしもできるから起きても何とかできると思う
ファルクス:起こしてから判断で
ランディ:どっちゃないと〜なるようになるさ
ルア:では起こしますね?
ファウスト:ですね、お願いします
ランディ:PTの命運が決まるような選択肢でもないでしょうし〜気楽に行こう〜
GM:どうぞ〜
ルア:アウェイクン!
ルア:あ、一応判定ふらなきゃ
ルア:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 10[4,6] → 10
GM:トラはぼんやりまなこでのそりと起きて、皆さんを見つけたらぐるるる・・・と(`Д´)と怒ってますね
ルア:「怒らないで僕達が仕掛けた罠じゃなくてもしはなしができるなら助けてあげたいんだ!」
トラ:「・・・('ω')」威嚇のポーズからお座りしました
ランディ:「お、伝わったのか?」
ソフィア:「あらやだ可愛いわね〜ン♡」
ファウスト:「話が通じれば良いんだけど・・・」
ルア:「治療と罠の解除してあげたいんだけど近寄ってもいいかな?」
フォグレス:「わんわん!わんわん」とりあえず後ろから吠えながら合流
ファルクス:「Yesなら1回、Noなら二回、いかがか」
トラ:「ガウ!(*‘ω‘ *)」
フォグレス:「わんわーん!!」
トラ:解除判定9で肉外せるからな!
ファウスト:「話が出来る様だね・・・。」
トラ:トラの知能はGMと同等!トラは嬉しそうに待ってますよ〜
ルア:「誰か解除してあげて」
ルア:「ボクは治療を」
ファウスト:「ん、分かった。ならやってみよう」
フォグレス:2d6+3+1かいじょー
SwordWorld2.0 : (2D6+3+1) → 5[3,2]+3+1 → 9
ルア:2d6 キュア・ウーンズ
SwordWorld2.0 : (2D6) → 10[4,6] → 10
ルア:k10+7 きゅあうーんず♪
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+7 → 2D:[6,3]=9 → 5+7 → 12
GM:虎は傷が治った!嬉しそうだ!
フォグレス:「あ、トラの虎とれた?」
ルア:頭撫でとこうw
GM:ルアをベロベロ舐めるよ(*‘ω‘ *)
ルア:「いいこw」
ランディ:「こっちの言葉はわかる、けど発声器官が違い過ぎてしゃべれないって所か?」
フォグレス:「それいったらサルもじゃないのー?」
ルア:「話が分かる子でよかった」
ソフィア:「きゃ〜〜〜か〜〜〜わ〜〜い〜〜〜い〜〜〜〜♡」
ファウスト:「どうなってるかは分からないな・・・うーん。中々出来ない体験だね」
ランディ:「割かし人間に近いから喋れたのかもな。俺の専門外だから適当だが」
ファルクス:「うむ、とりあえず周囲の肉には罠があるから気をつけるのだぞ」とトラに話しかけておくか
ルア:「そうだね。このお肉があるとこ全部罠みたいなの気を付けて」
GM:「ガウ〜(*‘ω‘ *)」トラは分かったような分からないような顔してますね
ソフィア:「アタシもなめてなめて〜〜〜♡」
GM:「ガウ!(*‘ω‘ *)」ルアの言葉にわかったの意 ソフィアの雄っぱいを舐めに行きます
ソフィア:!?
GM:脇か迷ったけど、そっちでいいかと思って・・・('ω')
フォグレス:「この肉ってなんの肉かな〜?もってく?」
ランディ:「いや、さすがに腐り始めてるだろ。今から保存処理をしても間に合う保証がない」
フォグレス:「そうかなぁ?まあ人の肉とかじゃなけりゃいいけどねー」
ルア:「喋れないと少し意思疎通が大変だね。詳しい情報は得れなそうだけど聞きたいこと何かないかな?」
ソフィア:「ちょっあ、やめッ いや〜〜〜ん♡!!」
ソフィア:「誰かッ 助けッ・・・ちょ」
GM:虎は満足して竹林に帰っていきます バイバイ〜のように尻尾フリフリ
ルア:「ありゃ、きをつけてね〜」
ルア:尻尾に両手振ってこたえとこ
フォグレス:じゃあ去り際に虎の尻尾つかんですぐはなそう!
ソフィア:「ぜぇはぁ・・・」
ファウスト:「ありゃりゃ、ハハハ。良かったね、ソフィアさん。」タオルをソフィアさんに手渡しつつ
ファルクス:「ふむ、まぁひとまずひと段落か。罠を仕掛けた奴が戻ってこないとも限らん、先に進もう」
ファウスト:「だね、そうしよっか」
ファウスト:「仲良くしたかったんだろう?」 「彼も、きっと助けてもらって嬉しかったさ」
ソフィア:「あら、気が利くじゃなぁい♡ ありがとねン」ファウストさん
ファウスト:「仲間だからね」フフっと微笑んで
GM:地図作製判定タイム〜 フォグレスは尻尾で打たれます!
フォグレス:「あっははははは割と痛いや!」
ファルクス:2d+5 地図作成
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 7[5,2]+5 → 12
ファウスト:2D+5
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 3[2,1]+5 → 8
ルア:2d+3+1 地図作成
SwordWorld2.0 : (2D6+3+1) → 6[5,1]+3+1 → 10
ソフィア:2d+4 地図
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 5[4,1]+4 → 9
フォグレス:2d6+1+2チーズー
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 3[2,1]+1+2 → 6
GM:平均レベル上がってので目標値も14で精密な地図よ〜
ファルクス:地図の精度で移動時間が変わるっぽいから、極力精密にしたいな、って訳で、割る!
GM:では1時間で行き来できるようになった!

一方海岸では


フレイア:GM、今何時くらいです?お昼?
GM:10時40分です〜
フレイア:バリバリ午前や
ジャンカルロ:前の湖で7:20いうてたからの
ジャンカルロ:では海岸組 メンバーが来るまで何してようね?
ジャンカルロ:状況としてはたいまつぱちぱちして火をおこして服乾かしてるとこですね
フレイア:魚釣りでもしてたいけど、判定無いんですよね
GM:ではシャオさん、確か釣りイベントが乗ってるカルゾラル持ってましたね?<それで暇をつぶしてくだされ
ジャンカルロ:釣り……狩り表で代理するか
GM:頼んだ・・・!
ジャンカルロ:「2d+スカウトかレンジャーレベル+敏捷度」どぞ
フレイア:2d6+2+3 魚釣り
SwordWorld2.0 : (2D6+2+3) → 10[5,5]+2+3 → 15
クロノ:2d6 おしゃかな!
SwordWorld2.0 : (2D6) → 5[3,2] → 5
フレイア:2d 釣った魚の数
SwordWorld2.0 : (2D6) → 10[4,6] → 10
フレイア:「おぉ、久しぶりに釣りしたが、今日は大漁だな」
フレイア:「10匹も釣れれば今日分の食糧にはなるだろう」
クロノ:「たくさん食べれる…?」
フレイア:「足りなかったら私の保存食で補えばいい」
クロノ:「そう…?」
ジャンカルロ:「とりあえず此処は海だ、蒸留とかすれば塩も水も確保はできる。幸いと考えるべきか」
フレイア:「私の水袋は……残り半分といったところか。」
クロノ:「水袋…中身いっぱい入ってる…」
ジャンカルロ:「此方もまだ大丈夫だが……」
クロノ:「フレイアの水がなくなったら私のあげる」
フレイア:「ありがとう、クロノ。」
クロノ:「私水ぐらいしかあげられないからなくなったらすぐ言ってね」


GM:数十Mの荘厳な滝が流れています・・・ちょうどいい具合に細いですが天然の岩橋が向こう岸までかかっていますので行き来は無茶しない限り楽です
ファルクス:「ほう、これはなかなか絶景だな・・・」
ルア:「わぁ〜凄い滝だね」
ソフィア:「あら〜素敵〜♡」
ランディ:「これなら飲み水の問題はクリアか?」
ファウスト:「だね、下手な事をしなければ問題ないと思う」
ルア:「ムカデが来なきゃ近場で十分とは思うけど人の痕跡もあるかもしれない」
ファルクス:「ここまで飲み水を汲みに来るのも結構大変そうだがな・・・片道3時間近くかかるぞ」
フォグレス:「あ、これ、押すなよ!ってやつだね!」岩橋をみながら
GM:橋は1列に並ばないと危ないですな 狭いです 下の方を見れば、深そうな滝壺、ちょっとした果物があります
ファウスト:崖の中間にあるのかな?それとも下にあるんですかね?
GM:15m下ですね
ファウスト:「おや・・・果物・・・・・・」
フォグレス:「あ。おいしそうだね!とってきていい?」
ランディ:「お、果物があるじゃねぇか」
ランディ:「何とか取っていきたいところだが、結構下だな」
ソフィア:「小さいころよく飛び込んで遊んだわね〜懐かしいわン♡」
ルア:「流石に落ちたらひとたまりもなさそう」
GM:【アダン】
GM:今のがここにある果物です〜 おかえり!
ファウスト:「やるかい?」
ファウスト:「ロープとクサビはあるし、気をつければできるんじゃないかな」
ルア:「数十mって感じらしいけど届く?」
フォグレス:「僕やってみようか?たぶんいけるいける」
ルア:「ごめん。ボクあの飛行船でちょっと高所恐怖症気味かも…降りるの怖い」
ルア:「気を付けてね」
フォグレス:「がんばれー」
GM:降りる判定10で無事に降りられます>降りた人は危険感知10ね〜
ソフィア:2d+4 登攀
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 7[4,3]+4 → 11
ソフィア:2d+5 危機感値
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 3[1,2]+5 → 8
ファウスト:2D+5  登攀
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 6[4,2]+5 → 11
ファウスト:2D+5 危機感ち
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 10[6,4]+5 → 15
GM:2d アダン何色分?
SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[6,2] → 8
ファウスト:「ソフィアさん、悪いね。果物はとっていくから、受け取っておくれ」
ファウスト:一つ一つ渡していきながら
ソフィア:「ンフフッ♡ 共同作業はまかせなさぁい!」
ランディ:「ファウスト!そいつは茎も食えるはずだ!」(上から叫んでおこう)
ファウスト:「ああ、分かった!!!助かるよランディ、流石にそれは知らなかった」一緒に毟りつつ
GM:よし、では跳躍判定10すれば届く対岸に不自然に引きづられた岩があることに気がつく 人間1人で押せれそう
ファウスト:引きづられた岩。ってのは中間にあるんですかね?
ソフィア:跳躍は降りた人かな?
GM:位置的には引きづられた 滝壺 アダンの木画生えてたとこ ですな
GM:ですね〜 オリた人が跳躍するべし
ファウスト:2D+7 跳躍
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 9[6,3]+7 → 16
ファウスト:「ほっと!」ピョン
フォグレス:「あ、案外とぶねー」
ソフィア:2d+3 タビットジャンプ(笑)
SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 3[1,2]+3 → 6
ソフィア:「あぁんッ!うまく行けないわぁン!!」
ファウスト:GM、軽業判定
GM:10でいいですぞ!
ファウスト:2D+4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 8[5,3]+4 → 12
ソフィア:「メイクがぁ!朝のメイクがぁ!!」
フォグレス:「そういう暇じゃないとおもうけどー?」
ソフィア:「アンタらには分からない意地ってものがアタシにはあるがぼぼぼbbb」
ファルクス:「なんかえらい事になっとるな・・・」
フォグレス:「変なこという余裕あるしへいきでしょー?」
ファウスト:「ソフィアさん!!」バッと、ロープを掴んだまま、ラペリングして
ファウスト:シュルシュルシュルと
ファウスト:降りて言って、救助します
ファウスト:「よっし、もう大丈夫!!!」俵持ちして、そのままズルズル上に登っていきます
ソフィア:「がほっ げほっ。。。うぅ・・・た、助かったわン」
ファウスト:「僕は戦えないからね。その分は助けるさ」背中さすりさすり
ソフィア:「あなた・・・ますます男前に見えてきたわよ♡」
ファウスト:「褒められて嬉しいもんだけど、100年間一人身でね」苦笑い
フォグレス:「これがうさぎさんじゃなけりゃロマンスでもはじまりそうだよねー、あはははは」
GM:どかすと神紀文明語で書かれた古代の壺を見つけます!
フォグレス:壺かー・・・割る?
ファウスト:「すまないけど、神記文明語が書かれてるんだ。読んでくれないかい?」
ソフィア:「ええ、任せて頂戴!」
GM:『聖なる水で満たすべし』こうですね!
ファウスト:ホーリーウォーターか!
ファウスト:※ホーリーウォーター 自我の無いアンデットを遠ざける冒険道具です。神官が協会で24時間かけて作ります
ソフィア:「聖なる水で満たすべし、ですって」
ファウスト:「・・・ホーリーウォーターか・・・?」
ソフィア:「かも、しれないわねン♡」
ファウスト:「唯、あれは・・・・・・」僅かに困った顔
フォグレス:「ねーねー!なんかあったー!?」
ファウスト:「でも、これってつまり、神記文明時代の何かがあるって事だ。ソフィアさん、お手柄だよ!!!」
フォグレス:「遺跡とかあるし、ホーリーウォーターのひとつくらいおちてそうだよねー」
コハク:「ほーりーうぉーたー…ただの水ではないのですか…?せいなるものと思えばそれはもう聖なるものなのではないのですか…?」
フォグレス:「値段が違うんじゃない?ふかかちーってやつだよーコハクー」
コハク:「しかし人間はカミというものを聖なるものとしてありがたがるものではないですか…何が違うのでしょう…?」
フォグレス:「さあー?少なくとも僕は神様なんて信じないしー」
ファウスト:「えーとだね、教会の神父さんが、神様に加護を願いえる事で」
ファウスト:「実際に使ってみればわかるけど、戦場等でゴーストを相手にすると気に便利だよ」
GM:では地図作製判定タイム〜
ソフィア:2d+4 地図
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 11[5,6]+4 → 15
コハク:2d6+2+1 ちず
SwordWorld2.0 : (2D6+2+1) → 8[4,4]+2+1 → 11
ルア:2d+3+1 高みからの地図作成
SwordWorld2.0 : (2D6+3+1) → 10[4,6]+3+1 → 14
フォグレス:2d6+1+2チーズー
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 5[3,2]+1+2 → 8
ファルクス:2d6+5 ちずー
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 3[2,1]+5 → 8
ファウスト:2D+5 地図作成判定
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 5[3,2]+5 → 10
GM:精密完成!
GM:17番に行く頃には12時ですね
ソフィア:「ルアちゃん・・・申し訳ないんだけど手鏡、貸してもらえないかしらぁン?」
ルア:「ボクには使えないなぁ…あ、鏡だね。どうぞ」
フォグレス:「うさぎさんのすっぴんぴーん!あははっははは!」


GM:そこそこ急な崖だ 登板判定12で上り下りできるぞ〜 あとは到着したら口を開けた石像があります<神紀文明語で紫を入れるべしとある
GM:降りないと海岸出れないよ〜('ω')
フォグレス:「あ、石像だーなんてかいてあるのかな?」
GM:30cmくらいのサソリもそこそこいるのでRPで蹴散らしといてくだされ
ファルクス:でかいよ!?
ソフィア:フンッ! 漢女の拳
フォグレス:「うわっサソリだ。邪魔邪魔〜」剣ではらっておく
GM:2d+2d 崖上と崖下のサソリの数
SwordWorld2.0 : (2D6+2D6) → 6[5,1]+5[4,1] → 11
ルア:「多いな」
ソフィア:「普通にキモイわねン・・・」
ファルクス:「ふむ、皆、頑張ってくれ」と杖でつんつん遠ざけつつ
フォグレス:「サソリってたべられたっけ?」
ランディ:「食えない事はないが…そいつは最終手段だろうな」
フォグレス:「そう?じゃあ刺しとこーっと」
ファウスト:「サソリは揚げ物にすると美味しいっては聞くけど食べた事無いなぁ」
フォグレス:「え?じゃあファウストたべる?」剣で突き刺したサソリを顔に
ファウスト:「うーん、調理してほしいなぁ!」
ファウスト:「調理してくれたなら、折角とってきてくれたんだし、食べても良いかもね」フォグレスさんよしよししつつ
フォグレス:「えー?じゃあ後でランディにあげてもらうよー」袋にサソリの死骸をいれる。なでられると、心底不思議そうにみつめてから離れる
ルア:「毒ったらすぐにこっちに来てね」
ランディ:「料理の見た目と味は士気に関わるからな。下手な物はだせねぇよ」
ソフィア:「こだわりのある男ね、ステキ♡」ランディs
ファウスト:「はっはっは、ランディさんがそう言う人だから、安心して食べられますよ」
ソフィア:「無人島生活のだいご味ってことで食べてみるのも面白そうねン」
ランディ:「たくましいねぇ…」
ルア:「ボクに行けるかな…」
ファウスト:「冒険してみても・・・良いんじゃないかい?」>>ルアさん
ソフィア:「アタシ、また降りてみようかしら?」
コハク:「様子を見てまいります」するするー
コハク:2d6+3+3 とうはん
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 7[6,1]+3+3 → 13
ソフィア:2d+4 登攀
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 9[5,4]+4 → 13
ルア:2d+4+1 登攀
SwordWorld2.0 : (2D6+4+1) → 11[6,5]+4+1 → 16
フォグレス:2d6+4+2とーはん
SwordWorld2.0 : (2D6+4+2) → 4[3,1]+4+2 → 10
ランディ:2d+4+3
SwordWorld2.0 : (2D6+4+3) → 5[2,3]+4+3 → 12
ファルクス:2d6+3+2 登攀
SwordWorld2.0 : (2D6+3+2) → 4[2,2]+3+2 → 9
ファウスト:2D+5
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 8[3,5]+5 → 13
フォグレス:きゃー!
コハク:ふぁるくすもおちたよぉ
GM:2d+3 落下ダメージ
SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 6[1,5]+3 → 9
フォグレス:2d6+1+3受け身ー
SwordWorld2.0 : (2D6+1+3) → 12[6,6]+1+3 → 16
GM:完璧な着地 俺でなきゃ見逃しちゃうね
ファウスト:「おーい!!!大丈夫かーい!」下に向かって叫んでいます
フォグレス:「あ、っととと!あぶなーい!あはははは」かっこつけてポーズつけて着地
ソフィア:「ちょっとすごいじゃな〜い!かっこいいわよぉ♡」フォグレスさん
フォグレス:「あれくらいの高さなら余裕だよー!」Vサイン
ファルクス:「いたたた・・・私はフィールドワークには向いていないというのに・・・」と腰をさする
フォグレス:「鍛えないとだめだよー?」
ファルクス:「そういうのは前衛の皆に任せるさ」
コハク:「・・・・」 そっと受け止める姿勢を固める奴。
ソフィア:「コハクちゃん・・・フフフ、可愛い」
フォグレス:「おーい、早くおりてきなよー」
ランディ:「これで落ちてくるのが美少女なら受け止める気も出たんだけどよぉ」
フォグレス:「女装でもしようかー?なんちゃって」
ソフィア:「アンタそんなにがめついから寄ってこないのよ〜?台無しよン♡」
ランディ:「くっ…やっぱりムッツリの弟属性ジゴロの方がモテるってか…」(遠い目
コハク:2d6+1+2 ちずをつくろうの会
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 10[4,6]+1+2 → 13
ルア:2d+3+1 地図作成
SwordWorld2.0 : (2D6+3+1) → 9[4,5]+3+1 → 13
ソフィア:2d+4 地図
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 6[1,5]+4 → 10
ファルクス:2d6+5 地図製作
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 8[6,2]+5 → 13
フォグレス:2d6+1+2チーズー
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 10[5,5]+1+2 → 13
ファウスト:2D+5 地図作成判定
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 9[5,4]+5 → 14

その頃海岸では


フレイア:「そろそろ焼けただろうか?」パチパチ
クロノ:「おいしそう…」

海岸まであと少し


GM:状況!地面に白砂が混じり始めたのでそろそろ浜が近そうだ。グアバというフルーツも見つけ、サソリもまたちょいちょいいる。そして海岸であろう地点には焚き木の煙を発見するだろう!
ランディ:また食材が増えた!?
コハク:「あちらに煙が見えます」ゆびさしー
ルア:「あれ?煙がたってるよ!」
ルア:「誰かいる?」
GM:あとブゥンブゥンと昨日のムカデばりにでかいトンボが飛び回っている
ジャンカルロ:メガヤンマで再生しよう
コハク:「兄君でしょうか?確認したいところですが……少し邪魔が入りましたね」
フォグレス:「サソリが1匹ー2匹ー」サソリを刺して袋にぽーい
GM:では4mのメガヤンマがいます 君達が近寄っても気にせず飛び回るが、ちょっかいを出したらその限りではない
フォグレス:「うわっでっかいとんぼ!きもい!」
ソフィア:「この森の虫の割合なんなのぉン!」
ファルクス:「・・・さすがにあそこまででかいと迫力がすさまじいな・・・」
コハク:投票を開始しました:トンボはスルーするー(大爆笑)?
GM:賛成。(1/10)
フォグレス:賛成。(2/10)
ソフィア:賛成。(3/10)
ファルクス:賛成。(4/10)
ジャンカルロ:賛成。(5/10)
クロノ:賛成。(6/10)
ルア:賛成。(7/10)
フレイア:賛成。(8/10)
ランディ:賛成。(9/10)
ファウスト:賛成。(10/10)
投票結果 賛成:10、反対:0
ルア:「うーn、僕もさすがにこれはちょっと」
コハク:んでとんぼはスルーの方向で。
コハク:なので海岸方向に行きましょうか
GM:では地図作製判定タイムだ!
コハク:2d6+2+1 ちずだあ!
SwordWorld2.0 : (2D6+2+1) → 7[2,5]+2+1 → 10
フォグレス:1d6+1+2チーズー
SwordWorld2.0 : (1D6+1+2) → 4[4]+1+2 → 7
ルア:2d+3+1 地図作成
SwordWorld2.0 : (2D6+3+1) → 9[4,5]+3+1 → 13
ソフィア:2d+4 地図
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 9[3,6]+4 → 13
フォグレス:2d6+1+2
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 8[6,2]+1+2 → 11
GM:2d+2d さそりと果物の数〜
SwordWorld2.0 : (2D6+2D6) → 8[4,4]+4[2,2] → 12
ファルクス:2d6+5 地図製作
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 9[4,5]+5 → 14
ファウスト:2D+5
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 7[2,5]+5 → 12
ファウスト:「段々、良い地図ができてきたね、にしても本当にこの島は何なんだろう・・・」
ファウスト:「果物も結構手に入ったし、ピラニアも居る」
ファウスト:「食料は集まってきたね。さ、もう少しで海岸線だ。頑張ろう!」
ファルクス:「生態系が明らかに他とは違っているな。さて、これが人為的なのか自然になのか・・・」

海岸〜ようやく邂逅〜


GM:では海岸組と合流です〜現時刻14時20分
ジャンカルロ:煙を追うとそこには
ソフィア:「ん〜〜〜〜っ 思わず伸びちゃうわねン」
フォグレス:「うみだー!!!」全力ダッシュ
ランディ:「どうやら、誰かさんが呑気にたき火してるみたいだな」
ファルクス:「ふむ、焚き火、か?」
コハク:(ジェザイル構えながら)

クロノ:「フレイア、もう食べていいかな?」
フレイア:「ちょっと待て。クロノ。」
クロノ:「まだ駄目なの…?」
フレイア:「なんだ?あの集団は……。確かに無人島なのに人間が居るな」
クロノ:「んー…」(焼き魚を見ながらフレイアの髪を引っ張る)
フレイア:「ちょっ、クロノ、待って!?」

ファウスト:「おおー!!!!海だ!!!ハッハぁ、何が居るか・・・・・・な・・・?」
ファウスト:「・・・・・・人間が居る・・・?」
ソフィア:「あらやだ、人がいるわねン」
フォグレス:「お?きみは博士の兄かなー?」不用意にちかづく
コハク:「兄君ではありません」制止しよう
ファルクス:「いやいや、彼の兄というには若すぎるだろう」
フォグレス:「えー?じゃあはなしにいこー」コハクをひっぱりちかづこうとする
ルア:「こんにちは、ボクはルア」
ファルクス:「ちょ、待てルア、そう無防備に近づくな」
ジャンカルロ:焼き魚に舌鼓をうつ女性二人と
ジャンカルロ:色白で銀髪赤目、腹筋も割れた筋肉質の肉体をもつ男性が一人いるね
フレイア:「……。」(ほぼ男性しか居ないことに気付き沈黙)
ソフィア:「っま〜〜〜〜〜〜〜〜 いいか・ら・だ♡」
フレイア:「うわぁ!?う、ウサギ!?」
ソフィア:「あらやだ オホホ・・ ごめんなさいねン♡」
ランディ:「おっと、こっちに敵対の意思はないぜ?そっちがどうかは知らないけどよ」
ランディ:「ひゅぅ。花が増えるのは良い事だ」
ジャンカルロ:状況、マント一丁の女性一人、金髪金目の女性一人、上半身裸の男一人
フレイア:「少し状況を整理させてくれ……。あなた方は無人島で何をしていたんですか?」
クロノ:「魚…」
フレイア:「クロノ、魚は引き上げたからもう少し我慢。。。」
クロノ:「ま、まだ…?」
ジャンカルロ:「……(無言で臨戦態勢に入る)」
フォグレス:「あ、魚焼いてるー。サソリ焼いていい?」袋から串刺しサソリ
コハク:2d6+2+3 先走った威嚇射撃@のーまる
SwordWorld2.0 : (2D6+2+3) → 9[4,5]+2+3 → 14
ファウスト:「コハク!!!」
フレイア:「ちっ、やる気か!?」
クロノ:「え、なに?敵なの?この人たち…」
ファウスト:「ストップストップ!!!!!」
ソフィア:「やんっ コハクちゃん!気が早いわよン!」
ジャンカルロ:「!」メイスを握る
ファウスト:「全員ストップ!!!交戦の意思は無い!」
フォグレス:「うわっ!?びっくり。暴発したの?」
ルア:「まってまって!お互い落ち着きましょう少しだけお話を@@」
ジャンカルロ:ファウストさんに質問:貴方はツノかくしてますか?
ファウスト:隠しては無いと思います
ジャンカルロ:GM、彼我の距離は
GM:20mでーす
ジャンカルロ:じゃぁ目視はむずかしいな
クロノ:「敵なら殺すけど…」
ファウスト:「此方は依頼を受けた冒険者であり調査員だ。話を聞きたい」
フォグレス:「そうだよ!サソリ焼かせて!」
フレイア:「調査員?依頼だと?誰から受けたんだ?」
ソフィア:「まってまってぇん!あたしたち、別に争う気はないわよぉン!」
ファウスト:「この島に、調査に来た先遣隊が行方不明になった。その家族であり生物学者から依頼を受けた」
クロノ:「早く魚食べたい…早くどっかいくかなんかして…」
フォグレス:「サソリ……」(しつこい
ファウスト:「よしよし・・・フォグレス。少し待ってね」僅かに優しい声で
フォグレス:「別に話せない人じゃないし敵じゃないにきまってるじゃーん」ファウストにたしなめられつつバタバタしてる
ファウスト:「だが、蛮族からの奇襲を受けて、漂流している。其方の状況を問う」
コハク:「無人島のはずのこの島にいる人間、仕掛けられたトラバサミの存在から敵性勢力であると判断しました」 キリッ
ファウスト:「コハク」
ファウスト:「真面目な話だ」
ファウスト:「落ち着いて、行動しよう」
ファルクス:とりあえずコハクの隣に行って頭をはたく
コハク:たたかれた。(回避判定できない)>ファルクス
ランディ:「コハク、警戒待機だ。俺が撃てと言うまで絶対撃つな」(真面目モード)
コハク:「む……待機命令を確認しました。」>ランディ
コハク:たぶん納得いかない顔をしてるコハク
ランディ:「OK,いい子だ」
ファウスト:ランディに、迷惑かけるね、とアイコンタクトしつつ
ランディ:気にすんな、交渉は任せた(アイコンタクト
クロノ:「見ての通り…結局あなたたち敵なの…?」
フレイア:「なるほど、無人島であることは間違いないのだな。此方は漂流者3名。気が付いたら海岸に流れ着いていた。」
ファウスト:「そうか・・・・・・先程は此方が失礼した。全面的に申し訳無い」
GM:あ、そうだ ジャンカルロは弱点隠蔽判定 まもちきせいは彼の値を超えれば蛮族の一種ラルヴァと分かる。言うか言わないかは自由
ジャンカルロ:2d+3+2 弱点隠蔽
SwordWorld2.0 : (2D6+3+2) → 4[3,1]+3+2 → 9
ファルクス:2d6+5 まもちき
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 9[5,4]+5 → 14
ファウスト:2D+5 魔物知識>>ジャンさん
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 10[4,6]+5 → 15
コハク:2d6 ジャンさん平目
SwordWorld2.0 : (2D6) → 4[3,1] → 4
フォグレス:2d6かれい
SwordWorld2.0 : (2D6) → 9[6,3] → 9
ソフィア:コハクさんをヨスヨスしてるからまもちきパス
ファルクス:見抜いたけど、今ここで口にしても混乱するだけだろうし黙ってる
フレイア:「私はとあるカマウェトから本来居ないはずの人間たちが無人島に居るから調べてきてほしいと依頼を受けたのだ」
ファウスト:「此方も状況はほぼ同じなんだ。お互い警戒は最もだが、出来れば協力を願いたい」
ソフィア:「コハクちゃん気合い入りすぎちゃったのねン アタシもそんなときあるわぁン」
ファウスト:「うん、そうだね、でも此方がやっちゃった事は謝らないといけない。良い子だから、少しだけ待ってね」
クロノ:「フレイア、この人たち敵…?それとも味方…?」
ファウスト:「どうだろうか、其方の返答を問う。此方の目的は、被害者の救助、及びこのしまからの脱出だ」
フォグレス:「ともだちになろー!」
フレイア:「クロノ、もうちょっと待って。協力してくれるかもしれないから」
ジャンカルロ:「……」ジロリと相手を睨み付けメイスを下ろそう
フォグレス:「果物あげたらゆるしてくれるかなー?」(様子見
ソフィア:「あら♡気が利くいい子になったわねン♡」フォグレスさん
フォグレス:「だって空気わるいんだもーん」
クロノ:「…敵なら殺す…私の敵は平和の敵」
フレイア:「クロノ。待って。少なくとも私の敵ではない!」
ジャンカルロ:「俺はジャンカルロ・ジークフリート、ザルセルシア地方はフランルージュ国から 穢れを屠るために放浪している道具だ」
ルア:「ボクも神に誓って敵対するつもりが無い事を誓うよ」ってシーン様の聖印掲げましょう
クロノ:「あ、シーン様の…じゃあ味方…?」
ファウスト:「僕はファウスト。元学者の冒険者だ」
フレイア:「良いだろう。協力する。」
ファウスト:「ふふ、ああ。助かる。此方は子供も居る。争いにならないなら何よりだ」
クロノ:「…フレイアがそういうなら」
フレイア:「オレはフレイア・ドラゴニック。」
ファウスト:では、一歩一歩合流していきましょう
ソフィア:「筋肉さえ見れば、どんな境遇で育ったか分かるわン♡アナタたちいい体してるわよン♡」
フォグレス:「それって強いってことしかわかんなくない?」ソフィアへ
ソフィア:「筋肉に嘘はないわン!仲良くしましょ♡」
ファルクス:コハクにこっそり耳打ち「あの男の動向にだけは注意」
ランディ:「俺はランドルフ・オルランド。気軽にランディでいいぜ」
クロノ:「クロノワール…シーン様を信仰してるなら…分かり合える…かも…?」
ファウスト:「其方も、戦う術はあると思われる。一緒に行動を共にしてもらうけど良いかい?」
ルア:「ちょっと不遇な事故があってこちらも少し警戒過多になってたみたいなんだほんとにさっきはすまない」
コハク:「………かしこまりました」>ファルクス
フレイア:「こちらも情報が不足している」
ソフィア:「アタシ ソフィア♡んふっ よろしくねン」
ファルクス:「私はファルクス、しがない操霊術師だ」
フレイア:「共に行動した方が良いだろう」
クロノ:「…フレイア、おなかすいた」
ランディ:「まずは親睦を深めるためにメシでもどうだ?そっちの子もおなかすいてるみたいだしよ」
ファルクス:「まぁ、その辺はお互い信用するしかないしな。ひとまず飯にしよう、腹が減ったぞ」
フレイア:「ふふっ、そうだな。まずは昼食にしよう」
クロノ:「やっと食べられる…」
ファウスト:「すまないね、コハク。警戒させてしまった。」コハクさんよしよし 「唯、仲間になるかもしれない相手だ。ゆっくり分かり合っていこう」
ファウスト:コハクさんよしよし
フォグレス:「とーう!」サソリを焚火に
ファウスト:「助かる。よろしく頼むよ」>>お三方
ファルクス:「まぁ、その辺の話は飯を食いながらでもいいだろう」
ソフィア:「情報ならアタシ、日記描いてるの!良かったら読んでねン♡」
コハク:「………あなた方がトラバサミを仕掛けたのではないのですか…?」じろり。
フレイア:「こちらはつい数時間前に全員気が付いたところだ。海岸からは一歩も移動していない」
クロノ:「虎ばさみ?焚火して、服乾かして、釣りするくらいしかしてない…」
ジャンカルロ:「此方は海辺から動いていない、どうやって罠を張れると?」
コハク:「(むむむ)………そうでしたか。汎用型ルーンフォーク:識別コード589と申します。…先ほどは失礼しました。」オジギー
クロノ:「釣った魚を食べようとしてたらあなたたちが来た…」
ルア:「コハクちゃん、この人たちの設備状況から考えていってる事はたぶん間違いないよ。あそこまで結構距離あるしあんなに仕掛けるなら住む家位作れてないとおかしい」
フォグレス:「コハクのあわてんぼー!あはははは}
GM:1d3 飯タイムは何十分かかるか
SwordWorld2.0 : (1D3) → 1
フォグレス:「あ、お魚たべていい?」
フレイア:「どうぞ。10人いますので1匹ずつで」
フォグレス:「わーい!じゃあ代わりにサソリあげるね」フレイアに焼きサソリ
フレイア:「さ、サソリ……?」
フォグレス:「うんサソリ」すでに食べてる
ソフィア:「おいしいわよ〜♡」サソリ
ファルクス:「・・・・・・サソリは遠慮しておく」
フレイア:「一口だけ頂こうかな……」>サソリ
フォグレス:「なんかエビみたいな食感・・・。はいどーぞ。」
フレイア:「意外とサクサクしてて美味しい……」
クロノ:「もっきゅもっきゅ、おかわり…」
フレイア:「クロノ、そんなに急いで食べなくても」(保存食を与える)
ファウスト:「とりあえずゆっくりしよっか・・・さて」
ルア:「ありがとう」
ファウスト:「とりあえず海岸線を探索するとして・・・っと、後にするか・・・」
ソフィア:「ん〜♡ たまらないわぁン♡」
ファルクス:「ふぅ、ようやく一息つけるか」と、杖は身から離さず腰掛けて飯をもぐもぐ
コハク:「では……私たち以外のなにものか、道具を使う程度の知性を有するいきものが潜んでいると推測します」>トラバサミ関連
ランディ:「デザートにグアバの実でも食うか?」(既に切り分けてお皿の上)
クロノ:「ぐあばのみ…?おいしいの…?」
ランディ:「こいつはビタミンが豊富だ。しかも熟してるから甘いぞ」
クロノ:「食べる…!」
ランディ:「おう、いっぱいあるから食え食え」
ルア:わー、甘味の無い場所だからやっぱりうれしい<グアバの
ファウスト:サラサラサラサラと学者なので・・・学者なので・・・!装備品から
ファウスト:手を離して、皆の様子をスケッチしています
ジャンカルロ:保存食をしがんでる
コハク:2d6+3+3 お茶をふるまうよ
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 3[2,1]+3+3 → 9
クロノ:「おいしい…この人は…いい人…おいしい木の実くれた…」
ファウスト:「ランディ、いつもやらせて悪いね。何か欲しいモノとかはあるかい?」書きながら
ランディ:「気にすんな。お互い様だ」
ファウスト:「本当に・・・頼りになるよ」微笑んで
ソフィア:「今度アタシにもレシピ教えてくれないかしらァン♡とーてもおいしい料理ばかり作るんですもの♡」ランディさん
ランディ:「いいぜ。と言っても、ほぼ全部即興だけどな」
フォグレス:「ならよかったー!ところで3人はお友達?」フレイアへ
フレイア:「いや、ついさっき知り合ったばかりだ」フォグレスへ
フォグレス:「ふーん、そうなの?仲良さそうなのに」
クロノ:「フレイアとジャンカルロはさっき会ったばっかりだけどいい人たち…」
ファウスト:「一応話しておこう。改めて、僕はファウスト。アルケミストだ」
ファウスト:「其方は、漂流していたとはいうけど、船旅だったのかい?」
クロノ:「私はクロノワール…クロノでいい…」
ルア:「ボクはさっきも言ったけどシーン様の神官でルアって言うんだ。よろしくね」
ランディ:「俺はランディ。戦士件料理当番ってとこだ」
ジャンカルロ:「……」ファウストさんのツノが目立ってたらそのツノをじっと眺めてよう
ファウスト:「うん?」ピョコピョコ
ファウスト:「どうかしましたか?」角ぷんぷん
ジャンカルロ:ではファウストさんをジロリと睨んでからそっぽ向こう
ファウスト:「・・・?」ジャンカルロさんの行為に?マークになって
クロノ:「ジャンカルロ、機嫌悪い…?」
フレイア:「状況が状況だからな。協力できる人であれば仲良くしないと」
フォグレス:「あ、僕はフォグレス!マン・イーター・フォグレス!。よろしくねー!」
ソフィア:「さっきも名乗ったけど、ソフィアよ♡ 学者なのン」
フレイア:「フレイア・ドラゴニックだ。ノスフェラトゥの船から逃げ出してきた。」
ジャンカルロ:2d+1+2 地図作成
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 6[3,3]+1+2 → 9
クロノ:2d
SwordWorld2.0 : (2D6) → 3[1,2] → 3
ソフィア:2d+4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 4[2,2]+4 → 8
フレイア:2d6+2+2 地図作成(屋外)
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 4[2,2]+2+2 → 8
コハク:2d6+1+2 ちず(かいがん
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 9[5,4]+1+2 → 12
ファルクス:2d6+5 地図製作
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 9[3,6]+5 → 14
ファウスト:「よし・・・出来た。」
ファウスト:「ルア、どうかな?君を書いてみたんだけど」
ファウスト:「スケッチの要領で君を書いてみたんだけど、良いかい?」
ルア:「う、うん…(顔真っ赤)」
フォグレス:なんだか会話だけみてると口説いてるようにも見えるにゃあ
ソフィア:「ステキ〜〜〜!よかったじゃな〜〜い♡」
ファウスト:「なら、良かった!こうすれば・・・思い出は無くさないからね」
ファウスト:ルアさんの様子に、喜んでもらえたとニコニコしつつ
ファウスト:「もう少し書き込んだら、改めて見せるよ」そう言ってしまいます
ファウスト:「戦う力は、持たないからね・・・こうして、君や皆との冒険の思い出が残せたら・・・それは素晴らしい事だと思う」
ランディ:「くぅー…何で俺の相棒は…毎回天然ジゴロのモテまくり野郎なんだ…?」
ファウスト:「100年モテた試しが無い僕に言わないでおくれ」ランディにクスクス
フォグレス:ポンポンとランディの肩をにこやかにわらいながらたたく
ランディ:「うるせぇ!それはモテるやつの常套句だ!」
ファルクス:「いや、お前の場合は単に気づいてなかっただけってのが多そうだぞ」とファウストに苦笑
ファウスト:「そうだったら、素敵な出会いがあれば良いなぁ・・・。」>>ファルクスさん
フォグレス:「好きならすきでーすでいいんだよー?へんなのー」
クロノ:「ランディモテないの…?」
ソフィア:「彼、けっこう女にがめついのよ」
ランディ:「おう、自慢じゃねぇが、ナンパに失敗した数なら誰にも負けないぜ」
ソフィア:「ホントもったいないわよね〜ン♡残念なイケメンなと・こ・ろ♡」
クロノ:「多分…うちのナンパ糞野郎に比べたら失敗してないと思う…」
ランディ:「こんな子にそこまで言わせる奴が居るのか…世の中は広いな」
クロノ:「うん、うちの神殿の糞神官…」
ランディ:「しかも神官かよ…呆れを通り越して感心すらするな」
クロノ:「でも布教だけは成功させてくる…」
ランディ:「口が上手いのか…相当なイケメン野郎かだな」
フォグレス:「神様しんじてるからなんぱしちゅうんじゃないの?」
クロノ:「私からしてみればランディのほうがまともでいけめん…」
ランディ:「嬉しい事言ってくれるねぇ。お兄さん泣けてくるぜ」
フォグレス:「ランディいっけめーん!あははははははっは」
クロノ:「泣くの…?撫でてあげようか…?」
フォグレス:「僕もなでてあげよーう!」
ランディ:「しかも優しいと来た。でも大丈夫だ、男が女の子の前で泣くわけにはいかねぇ」
クロノ:「男は女の前で泣いちゃダメなの…?」
ランディ:「あぁ、俺はそう心に決めてるんでな」
ソフィア:「大好きな人の胸の中ならいいのよン♡」クロノさん
クロノ:「良いの…?よくわからない…」
ソフィア:「んふっ あと少し大きくなったらわかるかしらねン♡」
ランディ:「おう、フォグレス。お前は俺の元相棒とよく似てる。可愛い顔してお姉さんを食いまくるタイプのイケメンだ」
フォグレス:「んや?おねえさん?僕人はたべないよ?」
ファルクス:「やれやれ、女性が増えたとたんに騒がしくなったな・・・」
ソフィア:「ンフフッ にぎやかでいいじゃな〜い♡」
ルア:「うーん女も3人寄らば姦しいとはよく言ったものだからね。…あ、ボクもだった(ボソリ)」
クロノ:「私。…これでもお姉さん…」
ランディ:「………マジで?」
クロノ:「…?19歳だけど…」
ランディ:「クロノちゃんはどう見ても美少女なんだが…まさか結構年近いのか」
ランディ:「俺の目も曇ったな…まさか女性の年齢を読み違えるとは…」

海岸探索


GM:では探索10でカンテラ、気絶したウミベミンク(まもちき14でこれも大破局時絶滅)、ヒトデ、小さなカニ、大小様々なクラゲたちを見つける
GM:2d+2d+4d ヒトデ カニ クラゲの順
SwordWorld2.0 : (2D6+2D6+4D6) → 7[1,6]+10[6,4]+14[2,4,6,2] → 31
ソフィア:探索はパス、だれか見つけてくれたらまもちきします
ジャンカルロ:2d+1+2 服も乾いただろうから着て探索
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 4[3,1]+1+2 → 7
フレイア:2d6+2+2 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 8[6,2]+2+2 → 12
クロノ:2d 探索
SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[6,2] → 8
ルア:2d+3+1 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+3+1) → 7[1,6]+3+1 → 11
コハク:2d+1+2 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 7[2,5]+1+2 → 10
フォグレス:2d6+1+2探索ー
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 9[3,6]+1+2 → 12
ファルクス:2d6+5 まもちき
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 7[6,1]+5 → 12
ソフィア:2d+4 まもちき
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 8[5,3]+4 → 12
ファウスト:2D+5 まもちき
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 9[4,5]+5 → 14
コハク:「……これは、」
ファウスト:「さって、皆が集めてきたモノを確認しよっか」
コハク:GM,コハクはこのカンテラに見覚えはありますか?
ファウスト:「おや・・・これもまた絶滅した筈の代物だね」
GM:コハクは博士の兄のものだとわかるぞい
コハク:「これは、兄君の使っていたものです。間違いありません」カンテラをさし。
ファウスト:「って、本当かい?」
コハク:「はい。これは兄君が愛用されていたものです」
ソフィア:「お手柄じゃな〜い!ここに博士のお兄さんいたのねン♡」
ファルクス:「だが、それがこうして転がってるとなると安否が心配だな・・・」
コハク:カンテラとにらめっこしてる。
ファウスト:「先程話した虎バサミの件もあるんですが、この島には大破局時代に絶滅した生き物が多数居る様です」
ファウスト:「お互いに気をつけて進みましょう」
ファウスト:「フレイアさん、改めて確認したいのですが、其方の今のところの目的は何ですか?」
ファウスト:「脱出もそうなのですが・・・可能であれば此方の調査のお手伝いもお願いしたく思います」
ファウスト:「此方の依頼人にお話しますので、どうでしょうか?」
ジャンカルロ:「……俺はこの世の穢れを全て消すために動いている」
ジャンカルロ:「その過程のついでならば調査に協力しよう」
ファウスト:「そうですか・・・。ええ、それで結構です」
ファウスト:「お互いにやりたい事はあると思います。妥協できる所は妥協してお互いに頑張りましょう」>>ジャンさん
フレイア:「オレは無人島になぜ人間が居るのか調べたかっただけだ。あなた方が困っているのであればお手伝いしたい」
ファウスト:「そう言っていただけると助かります」ほっと 「今回の調査は、かなり大規模なモノになると思います。もし可能であれば、貴方たちにも依頼が発生できれば幸いです」
フレイア:「なるほど、それならなお更協力する理由が出来たわけだ。全面協力させてもらおう」
ファウスト:「助かります。フレイアさん。・・・にしても」を見つつ 「妹さんですか?ジャンさんは不死狩りだとして・・・ご兄弟で冒険者を?」
ファウスト:クロノさんを見つつ!
フレイア:「妹ではないが、実の妹の様に接している。何より、少し似ているしな……」
ファウスト:「何かワケアリの様ですね・・・詳しくはお聞きしません」
コハク:「カンテラの近くに、兄君のものらしき足跡は確認できませんでした。ここにいたのだとしても、相当前に離れたものと推測します」空気を読まない
ファウスト:「見ての通り、今までのPTではルアさんしか女性が居なかったモノで・・・、すみませんが気にかけて上げてください」
ファウスト:「女性の事は、女性が一番分かってるでしょうから」
フレイア:「了解した。女性陣は任せてくれ」
ルア:「ファウスト、コハク忘れたらかわいそう」
ファウスト:「おおっと、すまない!?コハクさん。」
コハク:「……?」 PCとしてはよくわかっていない模様
ファウスト:「困った事があれば、ルアさんに行ってもらっても結構です。彼女は腕の良いプリーストでありレンジャーです。きっと力になってくれます」
クロノ:「うん、しっかり者の妹…ちょっと血の気は多いけど…頼りになる…」
フレイア:「ほう、レンジャーとプリ−ストを持っているのか」
ファルクス:「というか、兄君がわざわざ波打ち際にカンテラを置いて行く意味がわからん、漂着したと見た方が自然だろう」とコハクに
フォグレス:「あ、そうだ。誰かタオル貸して〜」
ファウスト:「はっはっは、僕はガリ勉だから、羨ましいなぁ」>>兄弟
ソフィア:「あら〜連れないわねン。。。まぁ確かに付いてるけど、相談ぐらい乗れるわよン?♡」
ファウスト:「ふふ、ええ。その際はお願いします。」「見ての通り、そういった気の無い人間でして」ポリポリと後ろ髪をかいて 
フレイア:「分かった。回復は任せるよ」
クロノ:「…私もプリースト」
ルア:「クロノちゃん、一緒に頑張ってPT支えようね」
クロノ:「うん、頑張る」
ファウスト:皆の様子を見て、仲良くできそうでほっとしてます
フォグレス:「んー・・・もうこれでいっかー」適当な布で汗拭いてる
ルア:「あーフォグレス君タオルなら僕の使っていいから」って渡そう
フォグレス:「あ、ありがとー。お風呂入ってないから汗でかゆくなっちゃってー」上だけぬいで海で汗を流す
ソフィア:「んふっ だいじょうぶヨ うまくいくわン♡」ファウストさん
ファウスト:「えぇ・・・。そうしたいモノだね・・・いや、そうするようにしよう」>>ソフィアさん
ランディ:「(さて…そっちの女の子二人は打ち解けたか…後はあの兄ちゃんだけだな)」
ファウスト:「ランディは、なんでモテないんだろうなぁ・・・世の中は不思議ばっかりだ」のんびりしつつ、ランディと考える事は一緒
ランディ:「やめてくれ。それを考えると空しくなる」
クロノ:「おんなごころ…?がわかってないとか…?」
ランディ:「ぐっ!!女の子に言われると更にぐさっとくるな!?」
ソフィア:「あらっ クロノちゃん結構ズバッというのね〜♡」
クロノ:「私のよくわからないけど…」

余談〜CP談義〜


コハク:投票を開始しました:Q.ファウルアは 賛成/尊い 反対/「ちょっと待った!」バーン
ファウスト:賛成。(1/10)
フォグレス:賛成。(2/10)
ファルクス:賛成。(3/10)
クロノ:賛成。(4/10)
ソフィア:あ〜〜〜〜〜う〜〜〜〜〜〜
ソフィア:ん〜〜〜〜〜〜
ソフィア:尊い
ソフィア:賛成。(5/10)
ランディ:これはフリと見ていいのかにゃ?
ランディ:よし、私がそのフリに乗ろう
ランディ:反対。(6/10)
ファルクス:さんかく!
ランディ:待った!ここから打ち解けてからのファウジャンもあると思うんです!!!
ファルクス:ランディも加えてバミューダなトライアングルが形成されるのかw
クロノ:ヒエッ
ファルクス:そっちかぁぁぁぁw
ランディ:お兄さんは加わらずに見ている方です!(
フレイア:賛成。(7/10)
ファウスト:女性陣は、皆さん素敵な女性ですから。そういうふうに言ってくれると嬉しく思いますが
ファウスト:何分、自分だけのモノではないので、ファウストらしく。真っ直ぐにこれからも生きたいと思います
ファウスト:貴方達が愛した人と、幸せになるのが
ファウスト:一番だと思います。
ファウスト:まる
ランディ:ファウストさん…悪手を打ったね…
ルア:反対。(8/10)
フォグレス:クロラン?
ファルクス:クロランか
ランディ:ランディが聞いたら喜びそう
ソフィア:ランディ「ファウルアだとぉ!なんでランルアじゃないんだ!」って状況だねこれ
GM:賛成。(9/10)
ランディ:あ、そっちか〜
ランディ:そっちでもいいね(
ルア:www
ランディ:ランディならとても悔しがる
ファルクス:ソフィファウでもいいのよ
フォグレス:傍観クソガキポジションおいしいれす!
ジャンカルロ:賛成。(10/10)
投票結果 賛成:8、反対:2
ファウスト:私らしく、真っ直ぐに行って、「この人となら、そう見られたい、誰かに取られたくない」と思ったら
ファウスト:しっかり、愛されるように動いて、その上で告白しますよ
ファルクス:ファルクス君はどうなんだろうなぁ・・・女性に興味がないわけではないけどめんどくさい、とか思ってそう
フォグレス:ファルクスは戦闘中にたすけられてきゅんとするヒロインポジションだと思うの

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