sw2.0のコミュ将来亭wikiです。

大量のモノ拾い


GM:状況!海岸でアイテムと仲間を拾った君達はそろそろ戻るのだろうか?RP開始〜
ファルクス:「ふむ、この帽子と眼鏡はいい拾い物だったな」
クロノ:「皆…いろいろ拾ってる…」
ファウスト:「僕は良いのが無かったから、抽出してる形だけどね」クスクス笑いながら、砂浜にある貝をアルケミストカードに変えつつ
ルア:「あ、そう言えばケガしてる人いるよね?ボクが治療しておくよ」
ファウスト:「うん、ルアさんよろしく。皆、調子が戻ったら出発しようか」
フォグレス:「あ……ぷしゅん!」くしゃみ
ファウスト:「フォグレスさんも、体調に気をつけるんだよ」
フォグレス:「んー……へーきへーき」
GM:絶滅したはずのミンクも口が怪我してますね<見識11で釣り針で怪我したんかなと分かります
ルア:2d+3+2 薬草治療
SwordWorld2.0 : (2D6+3+2) → 5[2,3]+3+2 → 10
ジャンカルロ:2d+2+3 見識
SwordWorld2.0 : (2D6+2+3) → 11[6,5]+2+3 → 16
クロノ:2d 見識
SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[3,5] → 8
ファルクス:2d6+2+3+1 見識
SwordWorld2.0 : (2D6+2+3+1) → 8[6,2]+2+3+1 → 14
フォグレス:2D6けんしきー
SwordWorld2.0 : (2D6) → 12[6,6] → 12
ルア:2d+3+1 バード見識
SwordWorld2.0 : (2D6+3+1) → 9[4,5]+3+1 → 13
コハク:2d+4 見識
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 5[3,2]+4 → 9
ジャンカルロ:「……釣り針による負傷だな」
ファウスト:「ん、そっか・・・となると・・・誰だろうな・・・・・・」
ファウスト:「博士なら良いが・・・罠を仕掛けた相手も居るとなると、その人物だろうか」
ファルクス:「博士なら怪我させたまま放置はしないんじゃないか?」
コハク:ファルクスの言葉に頷きます。動物にけがはさせないポリシーだったと認識してる。
フォグレス:「博士だけできたんじゃないんじゃー?」
ファウスト:「事情があるなら博士も有り得るけど、話を聞く正確だと違うだろうね」
ファルクス:「ああ、一緒に来て何らかの理由ではぐれた可能性もあるか」
ファウスト:「どうだろうか・・・。そこは依頼者に聞かないとわからないな」
ファウスト:「ルアさん、悪いね、色々迷惑かけて」
GM:k0+レンジャー器用なのだ('ω')
ファルクス:救命草は威力10では
GM:・・・・!?(”;<威力10
ファルクス:威力0は魔香草
GM:逆に覚えていた<魔香草と
コハク:薬師道具・・・・・・・。1d+4で参照できるのだぞ‥‥>薬師道具セット
ルア:k0+2+3 薬草で治療>ファウスト
SwordWorld2.0 : KeyNo.0c[10]+5 → 2D:[3,4]=7 → 2+5 → 7
ファウスト:「ふぅ・・・・・・楽になったよ。ありがとう。
GM:薬草は複数人一緒に回復できますよ〜
ルア:おーじゃあみんなに
ルア:ファルクスとジャンカルロと私かな?
フォグレス:「それにしても絶滅絶滅ってばっかりで、変な場所だねー」
ファウスト:「少し痛んでたから、これでまた動ける」
GM:それで一気にキャンプまで帰りますかい?
ファウスト:「さって、ジャンさん、クロノさん。準備は?」
ジャンカルロ:「……問題ない」
クロノ:「…フレイア…いない」
コハク:そんなら寝ぼけてるフレイア(仮)はコハクあたりが背負っていきます。っていう体で行きますか
コハク:お姫様抱っこ風に抱えてます(※背中には銃を背負っているので)
ランディ:「疲れが出たのか…緊張から脱したせいか…どうにも寝ちまったらしい」
ルア:「コハク大丈夫?」
ファウスト:「ゆっくり休ませてあげよう。彼女も負担があったんだろうさ」
クロノ:「よしよし…撫でる」
ファウスト:フレイアさんの寝顔を絵に書いてます
ランディ:「コハク、キツければお兄さんに変われよ?」
コハク:「問題ありません」
フォグレス:(寝てる姿に落書きしようか悩んでる)
クロノ:「フレイア…寝顔かわいい…」
ファルクス:「というか、こんな状況なのにお前らが元気すぎるんだ・・・」
フォグレス:「こんな状況で体力ないほうがたいへんだしねー」
ファウスト:「イタズラしないようにね。寝てる間に何かあった。ってのは精神的に驚くモノだから」
フォグレス:「なんのことかなー?」(書くものないのに気付いた
ファウスト:GM
ファウスト:岩の聖水を入れたいと思うけど
ファウスト:皆の意見聞きたいです
ファウスト:(ホーリーウォーター買ってきました
ルア:お〜入れれるなら入れてみたいね
フォグレス:(あ、つぼ?
ファルクス:おお、試してみたいね
ファウスト:という訳で、問題無いならホーリーウォーターを岩にやってきます
GM:あ、聖なる水で満たせは滝で発見した壺に書かれているので岩に掛けなくてもいいのです・・・('ω')
ファウスト:なら壺に入れたいですー
GM:入れるなら文字が光りますぞい
ファウスト:「さって・・・・・・壺に変化があった」
ファウスト:「一応戦闘出来る様に気張ろうか」
ファウスト:さって・・・ツボはどうなりましたか?
ファルクス:光ったまではわかるけど、文字読めるのソフィアなんだよねw
ルア:「うーん…なんて書いてあるんだろ?」
GM:文字が光り出しただけですな<では神紀文明語が出たら彼が通訳している体で進めてしまいしょう
ファウスト:文字が光っただけでそれ以外は変化無しですか?
GM:それ以外はなしですな
ファルクス:ちなみに光の色は何色でしょう
GM:白ですね!
ファルクス:白かぁ、紫じゃないなら像とは関係ないのかな
フォグレス:白ねー
コハク:白 紫
ファウスト:ツボは大事に持っておきますね
ルア:「このツボ持って行けないかな?」
ファウスト:「一応もっていけそうだ。持っていくよ」
ファウスト:どっこいしょっと背負って
GM:壺の大きさは1Hです!
ファウスト:とりあえず、疑問は解決したそうで何より!他に質疑応答。質問等はありますか?
ルア:戻るルートですがどうしましょう
ファルクス:まぁ、最短でいいんじゃない?てか帰りは1本道だよね
GM:一本持ちですね〜各所の判定もスキップします
コハク:博士があぶねえ。
ランディ:かえりゅー
ルア:多少の傷と損耗もあるからあまり無理して回るのは少し避けたいかな
ジャンカルロ:漂着組も博士と面識持ったほうがいいだろうしな >戻る
ファルクス:「さすがに夜に博士一人は不味かろう、急いで戻るとしよう」
フォグレス:「というかじーちゃん一人にしててよかったのかなー?」
GM:危機感知11で戻る途中に気が付きました。「紫を入れよ」の石像の奥の方に道があることを
ジャンカルロ:2d+2+3 危険感知
SwordWorld2.0 : (2D6+2+3) → 7[4,3]+2+3 → 12
クロノ:2d 危機感知
SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[4,2] → 6
コハク:2d+2+2 ききかんち
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 11[5,6]+2+2 → 15
ルア:2d+3+2 危機感知
SwordWorld2.0 : (2D6+3+2) → 4[1,3]+3+2 → 9
フォグレス:2D6+2+2ききなのだー
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 8[5,3]+2+2 → 12
ファルクス:2d ひらめー
SwordWorld2.0 : (2D6) → 5[3,2] → 5
ファウスト:2d+5 危機感知
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 5[1,4]+5 → 10
ジャンカルロ:「……?」
コハク:「……。」じっと未知の道を凝視するコハク
ルア:「どうしたの?コハク」(全然気が付いてない)
クロノ:「…?どうしたの?コハク」
フォグレス:「んー。あ、コハクもきづいたー?なんか通れそうだよねー」
GM:現時刻17時10分
コハク:「情報共有いたします。あちらに未知の道を発見いたしました」
ファウスト:「・・・?あ、本当だ。あそこか」
ファウスト:「気づかなかったよ・・・へェ。隠し道かな?」どちらの
道でしょうか?
GM:その道をいけば25番に行きます−
ルア:「気にはなるけど暗くもなって来るし知らない道を行くのは少しリスキーじゃないかな?」
ファルクス:二度手間になるからいきたいけど、時間が・・・!
ファウスト:「うん、元に戻る道だけど良い判断だと思う」
ファウスト:「皆はどう思う?」
ランディ:「寄り道してる暇はないだろうな」
フォグレス:「じーちゃん気になるし帰ろー」
クロノ:「んー…暗くなると迷子になりそう…」
コハク:「博士の安全を確保しないことには、あちらの道を往くことには賛成いたしかねますが」
ファルクス:「時間的には急ぎたいところだが、今後海岸にまた向かう機会があるかどうかだな」
フォグレス:「あ、でもこっちも気になるしなー?明日きちゃダメ?」
ファウスト:「なら、帰ろっか。無人島で危険を侵すのは怖いしね」
ルア:「ここまでは短時間で来れるし翌日で良いと思う
ファウスト:「個人的な推測だけど」
ファウスト:「南西の森から行けば方向的に其方と繋がってるんじゃないかな?」
ファウスト:「そこを探ってからでも遅くないと思うけどどうだろう?」
フォグレス:「んー?それか紫があるとか?」
フォグレス:「まーいーや、かえろー」
ファウスト:「ま、推測になるし、皆でキャンプで考えよっか」
ファルクス:「そうだな、博士の意見も交える方がいいかもしれん」
ジャンカルロ:「ハカセ……?」
ルア:「あ、紹介は帰ってからするね。ボク達の依頼主も居るんだ」
ファウスト:「うん。気さくな人だよ。キャンプ地で待ってるからしょうかいしないとね」
クロノ:「良い人…?」
GM:では一気に帰るぞー!
GM:到着時刻21時10分
フォグレス:「おなかすいたー!」
クロノ:「ごはん…」
ランディ:「おう、今日はピラニアを料理してやる。楽しみにしてるんだな」
クロノ:「ピラニア…!」
ファウスト:「どんな味してるんだろうねぇ」ふふっと微笑んで
フォグレス:「ぴらにあかー人食べてたりしてー」
ランディ:「顔は怖いが、一般的な白身魚と遜色ないぜ」
クロノ:「頭を落とせば怖くない…」

帰還〜そして対面〜


博士:「おお、やっと戻ってきたか!心配したぞ!む?その者達は・・・?」焚き木を前に皆さんの帰りを待っていました 互いの紹介は済ませた体で進めます
ファウスト:「漂流者の人と合流しました。彼らも冒険者の様なモノの様です」
ジャンカルロ:「……ジャンカルロ・ジークフリート、穢れを屠るための道具だ」
クロノ:「クロノワール…こっちがフレイア、寝てるけど…」
ファウスト:「調査の協力、及びしまからの脱出の話を付けたのですが問題無ければ」
ファウスト:「彼らも雇って頂けませんか?」
博士:「うむ、このような事態だ。仲間は多いほうが心強い」
フォグレス:「じーちゃん金足りるかなー?あははは」
ファウスト:「助かります。とりあえず今日は後は休んで明日続きをしたいと思います」
博士:「ああ、今はゆっくり休んで明日に備えてくれ」
博士:ジャンカルロは弱点隠蔽15しないと博士に正体ばれます<分かっても言わないけどね('ω')
ジャンカルロ:2d+3+3 弱点隠蔽
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 10[4,6]+3+3 → 16
ジャンカルロ:隠蔽
博士:なんと
ジャンカルロ:まぁ夜闇にぼんやり赤く発光してるならバレるとは思うけどね
ルア:「あ、そうだ。海岸ではこのランタンが見つかってたよ」<兄のランタン?
博士:「こ、これは確かに兄の物だ!しかし、海岸でか・・・肌身は出さずとは言わないまでも年代物だから大切に扱っていたものだ」
ファルクス:「海岸には船が停留していた様子がなかった。もしやとは思うがその兄上が乗っていた船が難破した可能性もあるのでは?」>博士に
博士:「・・・やはりその可能性も考慮しなくてはならんか・・・どちらにしてもこの島の調査は続行する」
コハク:兄に同行していた人の情報を聞きたいです!!!!!
コハク:でもコハクは聞けないよ 詳しくはなくても知ってておかしくないはずだからな・・・
ファルクス:「うむ、仮に難破したとしてもランタンが流れ着く程度の近郊でだ、脱出してこの島にいる可能性も高いだろう」
ルア:「この島には人為的な痕跡もあったからね」<竹林の罠とか
博士:博士の話によると兄は1人で向かったようで、動物撃退用のピコピコハンマーとその他諸々を持って船出来たそうです
ジャンカルロ:「撃退する気あるのかそれ」
クロノ:「ぴこぴこ…」
博士:「私も兄も動植物の命を奪うつもりはない。たとえ自身の命の危機だとしてもだ。それに兄の持っているピコハンは蛮族に対するバニッシュのような効果をどんな生物にも与える魔動具なのだ」
ルア:「へぇーそれはすごい」
ファルクス:「ふむ、そうなると罠を仕掛けた者や、ミンクに釣り針で怪我を負わせた者の存在が気にかかるな」
ファウスト:「正体不明の誰かを、どうにかして見つけないとね」
クロノ:「私たち以外にも誰か流れ着いたのかな…」
ルア:「この島の生き物は比較的知能も高いみたいだし今度は何か話を聞けたらいいね」
ファルクス:「まぁ、何にしてもまずは博士の兄上の安否だな」
博士:「そう言えば、ルキスラの噂で昔カーバンクルやグレイマルキンが狙われたように密猟者が増えていると聞いたことがある。もしかしたらここにもいるかもしれない。みんな、気をつけてくれ」
ルア:「密猟者…か」
ファウスト:「逆に言えば、そういう人物が入れば」
ファウスト:「脱出の手段も見つかるって事だ」
ファウスト:「まさか僕らみたいに、墜落した訳じゃないだろうしね」フフっと微笑んで
フォグレス:「したんじゃないー?墜落ー」
クロノ:「墜落…」
フォグレス:「人が流れてくるみたいだしー。そーいう流れがあるのかもよー?」
ルア:「2度ある事は3度あるって言うけど…悲観してるより希望を持って臨む方がよさそうだね」
博士:「うむ、飛行船や船もある可能性が高いだろう。では今日の成果をまとめておこう」カキカキ
ランディ:「うっし、なら夕食を作るとするか」
クロノ:「ごはん…!」
ファウスト:「ランディ、助かるよ。僕は焚き火の薪を集めてこよう」
ランディ:「ピラニアは若干だが臭みがある。香草と一緒にムニエルにしよう」
ランディ:2d+5+3+1
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3+1) → 9[6,3]+5+3+1 → 18
クロノ:「ッス(つまみ食い)」
ランディ:「こらこら、気が早いぜ?」
クロノ:「うー…」
ファウスト:角をブンブン振って薪の調達しておきましょう・・・!
ルア:「今日のご飯もおいしそう。ランディと今日の糧に感謝をw」
ファウスト:立って、枝拾って。を繰り返してるのでツノがぶうんぶううんとしています
ジャンカルロ:どんなツノだ
フォグレス:高速振動してそうな角……

フォグレス:「ねーねージャンカルロー?だっけ」肩とんとん
ジャンカルロ:「何だ?」
フォグレス:「なんでたまーに。怖い目をしてるの?だれかさんをみてさー」
ジャンカルロ:「……いったはずだ、俺は“穢れを屠るための道具”だと」
フォグレス:「あはっはは!そーなんだー?じゃあ、僕の仲間を屠るっていいたいの?」
ジャンカルロ:「――(ジロリを睨み付け)それが俺の使命なのでな」
フォグレス:「そっかぁ……じゃあ仕方ないか〜。でも多分道具の眼っていうよりさー人殺しの『人』の眼だよねー。あははははははっは」

クロノ:「ジャンは良い人だけど頑固なんだね…(もっきゅもっきゅ」
ファウスト:「ただいま、お、良い匂いだね」焚き火の枝持ってきます
ファウスト:「話は聞けたかい?何か進展があると良いんだが・・・」角がニョッキリ見えます
ジャンカルロ:「……」

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