sw2.0のコミュ将来亭wikiです。

新たな遭難者〜ヒポグリフを添えて〜


GM:状況!ワニをぬっころして上流へ進んでいくと台風に吹き飛ばされて川中に岩にある岩にかぶさっているレプラカーンを発見しました>導入無理やり
ファウスト:「・・・・・・うーん・・・あれ?」
ファウスト:「なんだい、アレは?」レプラカーンを指さします
ジャンカルロ:「……またか」
アラン:男の前に、一体のヒポグリフが立ちふさがっている
ランディ:「アレも遭難者か」
ソフィア:「ンフッ 刺激的な戦いだったわねン♡ さて、何かあるみたいだけど・・・」
クロノ:「モフモフがいる…」
フレイア:「・・・・。」またかという顔をしながら
ベリー:「ボ、ボクと同じ状況かなあ…?」
フォグレス:「……」近くの石でも投げようとしてる
ルア:「うー…びしょびしょ…」
ファルクス:「皆どこに行ったのかと思えばこんなところにいたのか・・・」
クロノ:「あ、ふぁるくしゅも迷子だったの?」
コハク:これはコハクが銃を構えていいという状況ですね
コハク:チャキッ
アラン:銃を構えるのと同時に、ヒポグリフが威嚇を始める
アラン:「……ん、ここは……さむ、って、誰?」
フレイア:「ファウスト。説明よろしく。」
ファウスト:「ああ」フレイアさんに話して
ファウスト:「此方は、現在この無人島の遭難者の探索を行っている冒険者だ」
ソフィア:「あらあらコハクちゃん、怖がらせちゃダメったラァン♡」
ベリー:「あ、アナタははじめましてですかね…? ボ、ボク皆さんに先ほど助けられたフィーのベリーです」>ファルクスさんへむけてぺこり
ファウスト:「其方の状況を問いたい。此方に敵意は無い。」
ファルクス:「迷子と言うか・・・いや、言い訳はいかんな、はぐれたのは事実だ」
クロノ:「もふもふしていい?」
ルア:「コハク、相手の出方見るまで警戒待機だよ」って銃口に手を当て塞ぎます
アラン:「無人島……? 僕は、アランといいます。えっと……たしか……町から出る時」
ファルクス:「ふむ、フィーとは珍しいな。私はファルクスと言う、よろしく頼む」>ベリーへ
ソフィア:「ファルクスちゃんの気持ちも分かるわン、迷いやすい物ねン、ココ」
フォグレス:「いいじゃん……殺してから考えたら?」
クロノ:「だいじょーぶ、私も迷子になった」
アラン:「まだ風もなかったのに、町から出たとたん、風に追われて……ああ、クルル、もういいよ」
コハク:「………」不服そうな顔をして銃を下げました>ルア
ベリー:「えへへ…そんなたいそうなモンでもないですけどね、フィーだからといって…」
ファウスト:「ふむ・・・其方も遭難者か。此方も、この島に流れ着いた状態だ」
ファウスト:「蛮族に襲われた班。船が座礁した者。風に流された者・・・色々居るね」
ファルクス:「コハクはすぐに銃口で解決しようとする癖をどうにかした方が良いやもしれんな・・・」
ファウスト:「出来れば協力を願い出たい。どうだろうか?」
クロノ:「もふもふ…したい…」
アラン:ヒポグリフが警戒を解く 「正直、状況が飲み込めませんが、争う利益はなさそうです。こちらは一寸先もわからない状態です。こちらからも、援助をお願いしたく思います」
ベリー:「あ、ボクも風に飛ばされたんですよ〜 一緒ですね、えへへ」>アランさんへ
アラン:「……えっと」
ソフィア:「アタシたちのPTに加ましょーよン♡ 多い方が楽しいわン」
アラン:クルルは、スッと地面に座る
ファウスト:「OKOK・・・よろしく頼みます。僕はファウスト」
クロノ:「…」ヒポグリフをジーっと見つめてる
ファウスト:「他に遭難者が居るから、其方を探しながら島の脱出を探ろう」
アラン:「いいってさ」 苦笑
フォグレス:「……胡散臭いのが増えるのかなぁ」
ソフィア:「んふッ♡ 気持ち分かるわよンクロノちゃん♡ アタシも触ってみたいわン♡」
クロノ:「やった…!」モフモフしに行く
フレイア:「オレはフレイア。フレイア・ドラゴニック。狩人だ。……にしてもヒポグリフを飼っているのか……」
ファルクス:「しかし、なんと言うかずいぶんと大所帯になったものだな」
アラン:「改めて、アランです。こっちはクルル。遺跡で保護した仲……アテテ、ごめん、相棒です」
クロノ:「あ、私はクロノ…クロノワールっていうの…」
ジャンカルロ:「……ジャンカルロ・ジークフリート。穢れを屠る道具だ」
ソフィア:「あらま、大丈夫ン? アタシ、ソフィアっていうのン♡ あまり無理しないで頼ってねン♡」
ベリー:「ええっと、ボクはフィーのベリーです わあすごいヒポグリフだ…」
アラン:>ベリー 「突然の強風って、怖いですよね……よろしくおねがいします」
ファウスト:「さて・・・となれば、キャンプに一度・・・と言いたいけど。そうする時間も惜しい。このまま進むけど体力は?」
ランディ:「ランディだ。よろしくな」
フレイア:(母のヒポグリフを思い出す)
ファルクス:「私はファルクスという、まぁよろしく頼む」
ルア:「ボクはシーン様の信徒、ルアって言うよ」聖印みせながら
コハク:「汎用型ルーンフォーク:識別コード589、通称コハク型です。……コハクとお呼びください」
アラン:「少し冷えますが、問題はありません」
クロノ:「もふもふ…気持ちいい…」
フォグレス:「…………はぁ」
ソフィア:「ふわふわねぇん♡」
アラン:「ごめん、クルル。連れてって上げて」 クルルは仕方ないなぁって顔で立ち上がる
ファウスト:「皆、問題無ければ先に進むけど準備は?」
アラン:「大人数は無理なので、二人交代で」
クロノ:「私は、大丈夫…ちょっと眠いけど…」
ルア:「ちなみにこの子はドレミィだよ」肩に乗せたドードーを見せます
フレイア:「こちらは準備大丈夫だ」
ファルクス:「大丈夫だ、動き出せばどうせ皆着いて来る」とはぐれたファルクスがw
ソフィア:「休みたいのはやまやまだけど、暮れないうちに急がなきゃねン!」
フォグレス:「いいよ、行こう。朝になるのもやだし」
ベリー:「大丈夫です、うさぎさんの言う通り急いだほうがいい気もしますしね」
アラン:「休める場所が?」
ジャンカルロ:「……問題ない」

黄を入れよ


GM:では描写していこう 君達が川の中を突き進んでいくとまたもや口をひらいた石像がありました 「黄を入れよ」との神紀文明語の文字
ランディ:「ワニの解体なら終わってる。問題ないぜ」
ジャンカルロ:音読します
ソフィア:「うさぎちゃん呼びもいいけど、バニーちゃんでもいいのよン♡>ベリーs」
ファウスト:「・・・・・・幾つか今までもあった像だ・・・」地図に書いておきます
ファルクス:「やたらとこの石造が点在しているな・・・一体何があるのやら」
ルア:乗るなら頭の上かな?
ファウスト:「・・・・・・この色は、この島の謎につながると思うんだけど・・・・・・何なんだ?」
クロノ:「夜ご飯はワニ料理だね…!」
フレイア:「『黄を入れよ』?なんだ、これは」
ソフィア:「特訓♡の成果ねン♡ あってるわよン」
ベリー:「えっと、ではバニーさんで…?」>ソフィアさん
フォグレス:「どうせ何もないんでしょ?その黄色ってやつ。持ってないもの気にしてもしょうがなくない?」
フレイア:「クロノ、夜ご飯はまだ少し先だよ」
アラン:「黄……なんでしょう……黄色?」
ファルクス:「そうだな、今は地図に記しておくにとどめておけばいいだろう」
クロノ:「むー…まだなのー…?」
アラン:「このような場所が他にもあったのでしょうか?」
フォグレス:「あったよ」
ソフィア:「あらあら、そんな距離を取らなくてもよくってよん♡>ベリーs」
クロノ:「うん、違うもの入れたら燃えるの」
ランディ:「キャンプに帰ったらいくらでも食えるさ。何てったて3頭分だ」
フレイア:「そうなのか。迂闊に試行錯誤はできないんだな」
ファルクス:「なかなか物騒な像だからな、ひとまずは放置でよいだろう」
ベリー:「え、えー…で、でも…うーん…バニー…ちゃん…?」恥ずかしそう
ファウスト:「そうだね・・・先を急ごうか」
アラン:「燃える? 炎が吹き出る? んー?」
クロノ:「うー…我慢する…」
フォグレス:「性格の悪い仕掛けだよね」
クロノ:「吹き出るんじゃなくて、燃えるの」
アラン:「おっと、すいません」 おとなしくついていく
ソフィア:「ンフふっ よくできました♡ なでなで>べりーs」
フレイア:「確証が持てるまで保留にしておこう。とりあえず皆の言うキャンプ地まで行こう」
ベリー:「確かに意地が悪いですが、不正解だとわかりやすくもありますね…あ、ついていきますー」
ベリー:「え、え、…えへへ……」なでられて困惑するもうれしそう
アラン:「その様子ですと、像はまだ健在なのですね。となると、やはり鍵が必要なのではないかなぁ」
GM:さてさて、石像の位置を地図に記しながら歩いていくと頭上を覆っていた木々がなくなり、視界が開けた場所に出ます
フォグレス:像しかない感じ?
GM:特に書くものは像ぐらいですのう
フォグレス:「不正解なら罰を、じゃなく不正解なら死ねって言ってるみたい」
ファウスト:「鍵があるとは思うんだが・・・まだわからなくてね・・・」首を横に振るいます
ファルクス:「ふむ、ようやく開けた場所に出たか。鬱蒼とした森の中では気が滅入っていかん」
クロノ:「ここなら迷わないかな…」
ルア:「そろそろ野営も考えていかなきゃいけない時間でもあるし…」って空見あげます
GM:更に上流に進む道と西側に洞窟らしい入り口があります どちらに進むにしても地図作製タイムよ!
フレイア:「オレとしては森の中の方が落ち着くんだがな……確かに魔物に襲われる危険性が高いが」
ベリー:「…そう考えるとただの嫌味な仕掛けに聞こえてきますね」
ソフィア:「夜の森の野営は危険よん 特にここは、ねン」
アラン:「魔物が?」
ファウスト:2d+1+5 幸運は知恵を助ける
SwordWorld2.0 : (2D6+1+5) → 5[4,1]+1+5 → 11
ファウスト:ルアさんは、知力判定+1・・・っと
フォグレス:2d6+2+2地図
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 7[6,1]+2+2 → 11
フレイア:2d6+3+2 チーズ食べたい
SwordWorld2.0 : (2D6+3+2) → 2[1,1]+3+2 → 7
ルア:2d+4+3 地図作成
SwordWorld2.0 : (2D6+4+3) → 9[4,5]+4+3 → 16
ソフィア:2d+4 地図
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 10[5,5]+4 → 14
クロノ:2d チーズは休憩中にね
SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[6,2] → 8
ファルクス:2d6+4+3 地図作成
SwordWorld2.0 : (2D6+4+3) → 4[1,3]+4+3 → 11
ベリー:2d+1+3 ちず
SwordWorld2.0 : (2D6+1+3) → 7[4,3]+1+3 → 11
ファウスト:2d+4+4+2 地図作成判定
SwordWorld2.0 : (2D6+4+4+2) → 9[5,4]+4+4+2 → 19
ジャンカルロ:2d+3+3 地図の時間なの?
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 7[4,3]+3+3 → 13
アラン:2d6+2+1 地図作成
SwordWorld2.0 : (2D6+2+1) → 9[4,5]+2+1 → 12
GM:ファウストルアが精密な地図を作成しましたー
ファルクス:やはりファウルア
クロノ:くっつくくっつかない以前にもう夫婦なのでは?w
ソフィア:「相変わらず上手ねン」
ファウスト:「ん、此処はもう少し細くか・・・。ルアさん、さっきまでの道はどのくらいだと思う?」
フレイア:「すまない・・・地図用の紙を破ってしまった……」
フォグレス:「かけませーん」
ファウスト:「ハハハ、学者だけど錬金術師だからね。フィールドワークには良く出かけてたんだ」
ベリー:「うーん、ボクはいつも微妙なものしかつくれない…」
ルア:「ボクの方はこんな感じだよ」<知力+1で合計17
クロノ:「地図ってよくわからない…」
GM:現時刻17時50分 どちらの道へ行くね?
ソフィア:MPが辛い・・キャンプ逝きたいけど、他に行きたい場所あるならついていきます〜
ファウスト:「ん、ルアさんは上手いね。そうそう、さっき占瞳してね。ルアさんは、前にあった成功を思い出すと上手くできるみたいだよ」
ベリー:あ、そういえば運命ビビットとったので鳴らしながらいきます? まあ危険な気もするのですが
GM:呪歌範囲にいるPCは隠密−2としよう
クロノ:クロノも駄々はこねるけどみんなが行くって言ったらついていくよ
ソフィア:「あらぁン!ルアちゃん、いつもより調子いいみたいじゃないの〜〜ン♡」地図を見て
ファウスト:「さて・・・どうする?皆。魔力の方は」
アラン:「むむむ……」 悪戦苦闘しつつ
ルア:「うん…ファウストのサポートのおかげもある///」
ファルクス:だれか葉っぱ持ってるなら回復させて探索続行、ないならキャンプ目指すでいいんじゃない?
フォグレス:また囲まれたらきついし野営で回復してからまわるとかは?
ソフィア:「アタシにはこれがあるわン!魔力がなくてもいけるわよン」ちからこぶー
ランディ:「安全第一で行きたいところだな」
フレイア:「さっきの戦闘で大分消耗してしまったからな……ここからは慎重に行かないと……」
ファウスト:「頼りになるよ、ソフィア。魔法使いさん達はどうだい?」
ファウスト:「ははは、そう言ってくれると嬉しいもんだ。これからもよろしく頼むねルアさん」>>ルアさん
フォグレス:「次は死ぬかもね」
アラン:「新参が言うのもなんですが、帰路を確保するのも大切なのでは? 僕は、拠点の場所も知りたいですし」
クロノ:「うん…さっきの戦闘で私もヘロヘロではある…かな…」
ファウスト:「全体的に見ると、一旦帰る形かな・・・?反対意見が無ければそれで良いかい?」
ソフィア:「んも〜う!寂しがりやなフォグレスちゃん残して死んだりしないわよ〜ん♡」
ルア:「少し強行軍にはなっちゃうかもだけど、もし暗視必要な人は加護祈るよ?」
フォグレス:「いんじゃない?何人か死相でもみえそうだし」
ファウスト:「ハハハ、何を言ってるんだいフォグレス。」死相が見えてる人
クロノ:「皆が死ぬのは嫌…」
ベリー:「ボクも拠点の場所は知りたいですが、皆さんについていきますよー」死にかけたヒト
ファウスト:「僕、帰ったらキャンプで魔道具作成するんだ・・・久しぶりにゆっくり錬金術して・・・」
ソフィア:「アタシの瞳はいつでもキラキラよぉん♡ 死なんて悟らせないワン!」
アラン:「……怪我人がいるのなら、無理せずのほうがよろしいと思います」
フレイア:「必要になったら暗視を貰っていいか?」
ファウスト:「うん・・・僕も頼めるかい?ルアさん」
ルア:「大丈夫…誰も死なさせない…」
フォグレス:「死にたいなら殺すけど?笑ってられるの?さっきのがもう一度会って」ファウストへ
クロノ:「死んだら…殺したやつをミンチにしちゃうかも…」
ルア:「うん、暗視いつでもOKだよ」
ソフィア:「んふっ 心強い子たちねん♡」
GM:投票を開始しました:拠点に帰る?
ファウスト:賛成。(1/12)
ベリー:賛成。(2/12)
コハク:賛成。(3/12)
ファルクス:賛成。(4/12)
ランディ:賛成。(5/12)
ジャンカルロ:賛成。(6/12)
フレイア:賛成。(7/12)
アラン:賛成。(8/12)
ルア:賛成。(9/12)
フォグレス:賛成。(10/12)
ソフィア:賛成。(11/12)
クロノ:賛成。(12/12)
投票結果 賛成:12、反対:0
ファウスト:「落ち着いて、フォグレス」ポンポンと背中叩いて 「帰る為に頑張ってるんだろう?」
ファルクス:「なにがあったかは知らんが、無理をしても効率は低下しかねん、戻ってよいだろう」
ファウスト:「恐れず、慌てず、怯えずに進もう」
ルア:途中で暗くなるだろうから加護振ります
ルア:2d6 範囲拡大暗視付与
SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[3,5] → 8
ベリー:「(みんなしっかりしてるなあ)」
クロノ:「お腹すいたから早く帰ろう?」微笑む
フォグレス:「帰るね、いいよ帰ろう」ファウストへ
アラン:「道を教えてください、偵察は得意です」

キャンプに戻る


GM:では拠点まで描写省略!
GM:キャンプに付いたよ~ 現在24時
ファウスト:「よっし・・・そろそろ拠点だ」BGM変更しても・
GM:博士はもうテント内で寝ています
コハク:博士の毛布をかけなおすなどします
ファウスト:「うーん・・・にしても一日で随分増えたなぁ」戻って、ルアさんから頂いた加護で
アラン:「……あの方は?」
コハク:「我が主、グアルティエーロ = オルカーニャ博士です」(毛布なおしなおし)>アラン
ファウスト:「僕らの依頼者です。朝になったら紹介しましょう」
アラン:「わかりました……」
ベリー:「ボクも朝にご挨拶しますね」
ランディ:「さて、こんな時間だ。早速メシにしよう」
クロノ:「ごはん…!もうお腹すいた!」
ランディ:2d+10+5+1 ワニ料理!
SwordWorld2.0 : (2D6+10+5+1) → 4[3,1]+10+5+1 → 20
ランディ:変転☆(
ランディ:出目が10なので達成値26!
ランディ:このCP初変転が料理である
ランディ:ワニ肉の酢豚風。ワニのつみれ入り中華スープ
ソフィア:「ん〜〜〜♡いつもランディちゃんの料理食べてたいわ〜〜〜ン♡」
ルア:「ワニってこんなにおいしくなるんだ固くて食べれた物じゃ無いって本には書いてあったのに…ランディの腕は本当にすごい」
フォグレス:「ん……」(さっさとたべ終える
ファルクス:「ふむ、ワニ肉がこんなにうまいとはな・・・というかこの肉はどうしたのだ?」
ファウスト:「だねぇ・・・。うん。美味しいよランディ」
アラン:「……え? ここ、無人と……あれ?」 
ソフィア:「コハクちゃん、いい子ね〜ン」
ベリー:「〜♪」食べながら鼻歌歌ってる
ファウスト:「人間はそれなりに居ますし、ランディの腕が良いですから。食事は随分楽させてもらってますよ」クスクスと
フレイア:「やっぱりランディ、ここ出たら王宮にでも仕えたらどうだ?」
ジャンカルロ:肉のあえてかたい部分をかみかみしている
博士:マスクつけっぱなしで寝てます
フォグレス:マスクとっていい?
博士:危機感知自動成功で起きますよ
フォグレス:じゃあとりあえずとろうとだけしてみる
クロノ:「んー…眠い…けど…食べたい…(もっきゅもっきゅ」
ランディ:「それも考えておくよ」
クロノ:「むー…ランディが王宮になんて仕えたらなかなかランディのごはんが食べられなくなる…」
ファウスト:「ハハ、なれるかもね。ランディなら・・・っと」ガサゴソして
ファウスト:「フレイアさん、昨日の内に、半分はできてたんだけど・・・さっき出来たんだ、コレ」
ファウスト:つ魔力の矢*2
ファウスト:「よかったら、持っていくかい?」
アラン:「クルル、お疲れ。今日はごめんね、明日、羽整えるから」 軽くクルルの羽を整える
コハク:2d+3+3+2 食後の紅茶である。
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3+2) → 3[2,1]+3+3+2 → 11
フォグレス:「……なんで顔かくしてんだろ」
ランディ:「ま、俺には行けて場末の飲み屋って所だろ」
フレイア:「魔力の矢……!いいのか?」
ベリー:「(うず)」妖精のいたずら心が刺激されている模様>マスク
アラン:「怪我でもしたのでは?」
コハク:コハクにしては珍しく(?)極上には程遠かった…ちょっとしょんぼりしてる。
博士:「ムッ!?何者ッ!!! おや、フォグレスか!みんなもやっと戻ってきたか!」
ファウスト:「錬金術師・・・っていうのは、支援能力は頭打ちになりやすくてね・・・」
コハク:「………」敵意を込めたまなざし>フォグレス
ファウスト:「これで支援になるなら、むしろ助かる方さ。使ってくれ」
クロノ:「それなら毎日食べに行けるね…!」
ルア:「コハクも少し疲れちゃったんだね。ずーっと警戒しっぱなしにしててくれてたから」
フレイア:「ありがとう。大事に使わせて貰おう。」
フォグレス:「ありゃ、起きちゃったか。なにコハク?依頼者の顔に何か問題でもあるの?」半笑い
ファウスト:「うん・・・。悩んでる様だけど・・・。僕からすればフレイアさんは、十分頼りになる人だ。これからもよろしくね?」
ベリー:「(過度ないたずらはすると怒られるって言われたから我慢…あれボク以外の人がしてる…いいのかな…?)」
ソフィア:「ふぁ〜あ、わるいけど、アタシは先に寝るわねン・・・お肌が荒れちゃうわン」
フレイア:「支援、感謝する!これからもよろしく。」
ソフィア:「それじゃ、明日もよろしくねン♡ お・や・す・み♡」
クロノ:(じー…)ベリーさんをガン見してる
博士:「む?また人数が増えているな・・・彼らもまた遭難者か・・・」<自己紹介もそこそこにみんな寝ます スヤスヤ
ファルクス:「ふぅ、ここもずいぶんとにぎやかになったもんだ。当初の倍近いぞ」
ファウスト:「博士、一人漂流者を発見しました。」博士に話しつつ
フレイア:「ここは夜の番は良いのか?」
ベリー:「…??」視線におどおどしてる
フォグレス:「僕がするよ番」
ファウスト:「狩人や密偵で交換に休めば良いと思う」
アラン:「何なら、起きてましょうか? さっきまで寝てましたし」
クロノ:「頬っぺた…つついてもいい…?」
ジャンカルロ:「……夜は俺が担当しよう」番
ルア:「ふぁぁ…ボクも…けっこうつかれてたみt…あぅ、あぶない」
ファウスト:「なら最初は僕・フォグレス・アランで良いかい?」
ベリー:「え、ほっぺた… ほっぺた?? い、いいですけど…」
フォグレス:「いいよ、じゃあ交代で呼ぶねジャンカルロ」
ファウスト:「次に、ジャンカルロ・フレイアで」
クロノ:「ッ!本当!やった…!」頬っぺたつつき始める
ベリー:「あ、見張り…ボクも一応密偵の心得はあるので、次は頼ってください」
アラン:「わかりました。クルル、今はお休み」 クルルはネタ
ファウスト:「なら、ベリーは二班目にお願いして良いかい?」
[メイン]アラン:ラジャです
フレイア:「じゃあ私は先に休ませて貰おう。出番が来たら起こしてくれ」
ベリー:「はい、もちろんですよ!」
ファウスト:「ああ、皆お休み・・・。」そう言って、ワニの絵を書き始めましょう
クロノ:「んー…今日は眠いけど明日なら…( ˘ω˘)スヤァ」
フォグレス:「寝たかな……まあいいや」
ルア:「シーン様、今宵も皆をお守りくだs…zzZ」

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