sw2.0のコミュ将来亭wikiです。

無人島 4日目


ルア:早起きしてまたハープの調音しつつサモンスモールアニマルで小鳥たちを呼ぼう
ルア:とりのめざましじゅんびOK
ファルクス:いつも通りに気だるげに煙草吸ってる
クロノ:珍しく早く起きてボーっとしてる
アラン:クルルの羽毛に包まってる
ベリー:寝坊します(遅刻癖もち)
ジャンカルロ:指たて伏せしてる
フレイア:朝に弱かったりする
ランディ:システム的に朝食要らないけど作る(
フォグレス:石投げて遊んで馬鹿笑いしてる
ランディ:「今日は…サンドイッチにすっか」
GM:1d3 朝食日かかった時間 *10
SwordWorld2.0 : (1D3) → 2
ファウスト:「・・・・・・」モゾモゾと起きだす
ランディ:「たまごがねぇのがいただけないが。まぁある程度は作れる」
アラン:クルルは寝ぼけてるアランの顔を起こす
ランディ:2d+10+5+1 くっきん!
SwordWorld2.0 : (2D6+10+5+1) → 5[4,1]+10+5+1 → 21
フレイア:「……おはよー……」めっちゃ不機嫌そうな顔
コハク:2d+3+4+2 あーりーもーにんぐてぃー
SwordWorld2.0 : (2D6+3+4+2) → 5[2,3]+3+4+2 → 14
ルア:「みんな。おはよ♪」
クロノ:「はぁ…」ため息ついてる
ファウスト:「おはよう、皆」ふぁぁぁと、あくびしつつ
フォグレス:「おはよー!!!わはっははははははははあh」
ファウスト:寝癖がすごい事になってます
ソフィア:「おはよぉ!今日はメイクがうまくいって気分がいいわぁン♡」
ファウスト:「ん・・・?フレイアさんどうしたんだい?」
ベリー:「zzz」たぶん俯せで寝てる
フォグレス:「あはははははははははソフィアの顔にみずどーん!」妖精魔法で水かけようと
ソフィア:あああああああああああ
ソフィア:回避させてええええええええええええ
博士:「ちょっと待てルアくん!この鳥はドードーではないか!」
フレイア:「いや……寝起きが悪くてだな……いつものことだ。気にしないでくれ……」
アラン:「……んん、クルル……ああ、そうか……」 周りを見渡し、「遭難中か」
ランディ:「どうしたクロノ。元気ねぇな」
ルア:「うん、途中で捕まってるの見つけて仲良くなっちゃったw」<ドードー
ベリー:誰か起こしてほしい 切実に
ソフィア:「あんたぁ!!ぶっ飛ばすわン!!!!!」憤怒
ファウスト:「ん、そっか。何も無いなら良かった。何か出来る事があったら言っておくれよ」
クロノ:「あ…ランディ…んー…何でもない…!」微笑む
フォグレス:「あははっははははあはっは素晴らしい朝のいっぱいだよー?」
ルア:ルアがお寝坊さん達優しく揺り起こそうw
ベリー:「ふふ…その顔がほしかっ…たんだ……(?)ぐー」
ランディ:「……そうか」
フレイア:「朝から騒がしい連中だな……。一人旅じゃ絶対ないことだ。」
ファルクス:「朝っぱらから皆元気だな・・・」ともそもそサンドイッチを食いながら
ファウスト:ルアさんにモゾモゾ起こされるねぼすけ勢です
クロノ:「あ、ごはん…!食べる!」
ルア:「遅くまでご苦労様ご飯できてるよ。みんな」
ランディ:「ハムサンドに、ツナサンド、グアバサンド…卵と野菜がないのがキツいな」
博士:「この鳥は魔動機文明時代の大航海期に警戒心なく人族に近づいて、食料にされて絶命してしまった貴重な鳥だ!」
ソフィア:「ありえないわン!いい加減におし!!」
ベリー:「バニー…うさぎ……はっ」
アラン:「……元気だなぁ」
ファウスト:「うーん、サンドイッチかぁ・・・。色々出来るもんだなぁ・・・」寝癖が酷くて角が(`・ω・´)としています
フォグレス:「えー?じゃあ泥パックする?」
ジャンカルロ:「……」不愉快そうに眉間に皺寄せる
ベリー:「なんだうさぎさんに抱かれて木から飛び降りる夢を見たきがする…!」起きました
ルア:「ボクのお友達だからあまりいじめないでね。博士w」って言いつつ渡そうかな
ファウスト:うとうとしながら、する度に角がぶんぶん揺れます
フレイア:「ハムサンド頂こう……」もしゃもしゃ食べます
ベリー:「…あ、皆さんおはようございます…ふええ寝坊しました…ぐすっ」
ソフィア:「ふ・・・ふふっふふふ、いーい度胸ねぇん・・・?フォグちゃん・・・?」
ファウスト:「ぅぅ・・・んー」かくん、かくん・・・こくん・・・zzzzZZZ
クロノ:「おいしい…!」といいつついつもより食欲はない
博士:「うむ、安心してくれ」スケッチ中 全員に絶滅してしまったはずの鳥だから絶対に食うなと念押し
フォグレス:「んー?自然の恵みでつるつるになるのにー?あははははははははは」
ルア:「ファウスト、アウェイクン使おうか?」
アラン:「ん〜?」 クルルの羽を整え、「おはよう、まだ残ってる?」
ファウスト:「あーいや、大丈夫・・・」モゾモゾ「ルアさんに起こして貰ったのに、ルアさんの神様にまで迷惑かけられないよ」
ソフィア:「どうやら女の子になりたいみたいね・・・覚悟しなさいな!!!(急所魔力撃)」避けてもいいし女の子になってもいいよ
フォグレス:「あははははへんたーい!」避ける
博士:「確か君はフィーという妖精寄りの人族だったな」>ベリーさん
ベリー:「は、はい…! よろしくお願いします…!」はーい
アラン:「ああ、確か、依頼人とか言ってましたっけ?」
博士:「うむ、まさかまた2人も仲間ができるとは思っていなかったよ」
アラン:「お世話になります」 少し会釈、だが、顔は少しこわばっている
ベリー:「えへへ…お恥ずかしながら吹き飛ばされて木にひっかかりまして…」
ジャンカルロ:西の森へーごー
ルア:「あのお猿さんにまた会えると良いね」
ファウスト:「じゃぁ、いこっかぁ・・・」角の生え際まではっきり見せつつ
ファウスト:「だねぇ・・・」
ソフィア:「まったく!ぷん!」不機嫌にみんなの跡を追う
ルア:「ソフィア、はい鏡w」
コハク:ちらと博士を見やってから駆け出します。ててて・・・
ファウスト:「さって・・・じゃ、行こっか」BGM変更しても?
クロノ:「あ、、待って…!」皆の後を追いかけます
フォグレス:「わーい森だ〜!」
ランディ:「おう、またはぐれるんじゃねぇぞ」
ベリー:「あ、待ってください置いていかないで〜」
ソフィア:「あらやだぁ!こんなブス顔だったのアタシ!?もっと笑顔じゃないとねン♡ ありがとルアちゃん♡」ニコ
ファウスト:「さて・・・今日は何が待ってるんだろうね」さわさわと心地よい風を感じながら、空を見つめて出発します
クロノ:「うん…!服の裾つまんでる…!」
アラン:「あっと、もう出るのか。では、これにて」 と、そそくさと向かう
博士:「うむ、頑張ってくれたまえ」
フォグレス:「迷子になると虎になめられるねー」
フレイア:弓矢の確認を急いでやって「あぁ、行こうか!」
アラン:「それで、この道は昨日の場所までという予測ですか?」
ファウスト:「恐らくは・・・唯、途中で隠れ道があるかもしれないから、そこも注意しよう」

西の森


GM:西の森もそこそこに薄暗く、中がくり抜かれたかのように腐り落ちている巨大な木の幹もあり、南西の森とはまた違った味わいですね
ファウスト:「・・・・・・これは・・・ふむ」何故くり抜かれているのか。等考えつつスケッチしています
GM:明らかに違ったことと言えばフェンスがあってそこに色鮮やかな鳥が引っかかってバタバタしていることくらい
ルア:「また…」
アラン:「……養鶏場?」
フォグレス:「あ、鳥だ!違う!晩御飯!」
クロノ:「ごはん…!?」
フォグレス:フェンスでうろちょろ
GM:幹の太さは成人男性二人分がゆうに入ります
ソフィア:「あらまっ、また罠かしら?」
ベリー:「今度は鳥さんですね?? 珍しいものが本当に多い…(興味深そう」
ファルクス:「また罠でも仕掛けられていたか?」
フレイア:「フォグレスまで飯頭になったか……」
フォグレス:「ごはん食べたら嫌なことかんがえなくていいじゃーん」フレイア
ルア:危険が無いか確認しようかな
GM:鳥見識15でまた魔動機文明時代に乱獲され絶滅してしまったはずの鳥だと分かります
ファウスト:2d+9 見識
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 6[4,2]+9 → 15
ファルクス:2d6+4+3+1 見識
SwordWorld2.0 : (2D6+4+3+1) → 8[4,4]+4+3+1 → 16
ジャンカルロ:2d+3+3 見識
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 5[3,2]+3+3 → 11
コハク:2d6+3+2 けんしき
SwordWorld2.0 : (2D6+3+2) → 3[1,2]+3+2 → 8
ソフィア:2d+4 見識
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 10[6,4]+4 → 14
フレイア:2d6+1+2 見識
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 7[2,5]+1+2 → 10
アラン:2d6+4+1 ライダー知力(探索指令、識別など)
SwordWorld2.0 : (2D6+4+1) → 7[5,2]+4+1 → 12
ルア:2d+1+4 見識鳥
SwordWorld2.0 : (2D6+1+4) → 8[3,5]+1+4 → 13
ベリー:2d+1+3 見識
SwordWorld2.0 : (2D6+1+3) → 5[2,3]+1+3 → 9
ファウスト:「あれは・・・まさかこんな所に居るなんて・・・」
ファウスト:「にしても・・・・・・フェンスだって・・・?」
ファルクス:「もうこの島に絶滅した獣が勢揃いしていても私は驚かんぞ・・・一体どうなってるんだここは」
ランディ:「相棒、あいつは卵が食える種類か?」
フレイア:「……そうだな。悪いことを聞いた。」フォグレスの心情を察するように
ルア:2d+3+4 危機感知
SwordWorld2.0 : (2D6+3+4) → 7[5,2]+3+4 → 14
ファウスト:「・・・・・・今までのモノなら、まだ分かるけど・・・これじゃぁ、何度も来てたみたいじゃないか」
GM:ルアは蜂の巣を見つけた!
ルア:「あ、ハチの巣!」
アラン:「まるで、誰かに管理されていたみたいですね」
クロノ:「はちみつ…!」
ルア:「はちみつ!!」
フォグレス:「んー?別にいいよー?どーせ僕のが先だって気づいたし」フレイアへ
ファルクス:「お前らはどんだけ甘味に飢えているんだ・・・」と呆れ顔で
コハク:…… スチャッ
ベリー:「管理…この島にかつて何者かがいた…と 」
GM:宣言してくだされば助けた扱いになりますぞ〜
クロノ:「だって…!甘いものは正義だよ…!」
コハク:コハクはルアの視線の先にある蜂の巣に狙いを定めています… ゴーサインが出れば撃ち落とすつもりのようです。
ランディ:「ハチミツか…今日の昼飯はアレにすっか」
ファウスト:助けてあげて良いかい?
ソフィア:一匹、捕獲しようかな・・・
ルア:「ゴーだよ!」力ずよくうなずきながら
ファルクス:「ふぅ、やれやれ」と発動体の槍を構える
ソフィア:「サンプルとして、1匹飼えないかしらん?」
ファウスト:「鳥たちを逃がすけど・・・皆良いかい?」
クロノ:「ごーごー!」
アラン:「あ、助けるなら、クルルはおとなしくさせないと……多分、食べる」
コハク:2d6+11 そっげーき
SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 7[2,5]+11 → 18
ファウスト:「あ、すまない。頼む。流石に逃がした瞬間に食べられるのは・・・」
ファウスト:「その、ね?」
ファルクス:2d6+4+3 スパーク行使
SwordWorld2.0 : (2D6+4+3) → 8[6,2]+4+3 → 15
コハク:k20+7@10$12 はちみつばーん
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]m[12]+7 → 2D:[5,6 4,1]=12,5 → 10,3+7 → 1回転 → 20
GM:蜂の巣は落ちた 蜂が怒ってPTに向かってきた
GM:蜂の家族は全滅した(´・ω・`)
アラン:「クルル、蜂はいいぞ!」
ファルクス:k0+4+3@10 すぱーく
SwordWorld2.0 : KeyNo.0c[10]+7 → 2D:[1,3]=4 → 0+7 → 7
ベリー:「…意味なくなっちゃいますもんね、さすがに 」クルルさん見つめて
ファウスト:「おお・・・上手くいったね、二人共お見事!」
ソフィア:「ちょっとぉ〜いつの間に行きぴったり合うようになったのよぉ〜ん♡」
フレイア:「……お見事。」
ベリー:「お見事!です!」
ルア:「ナイスだよコハク!」
ァウスト:GM、相変わらず罠は足跡等はありませんか?
ランディ:GMGM〜鳥の巣とか近くにない〜?
ファルクス:「さて、後の巣の処理は任せたぞ」と肩を槍でとんとん叩きつつ
クロノ:「やったー…!コハク…!フォグレス…!ありがとう…!」万遍の笑み
GM:ないですな〜 あと鳥を逃がすとお礼とばかりに上の方にあったグアバの実を落としてくれます
GM:2d これだけ
SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[5,3] → 8
ランディ:ぐぬぬ
ルア:ハチの巣も回収します
GM:2d はちみつの量
SwordWorld2.0 : (2D6) → 2[1,1] → 2
ファウスト:「おや・・・・・・ふふ、ありがとう」グアバを貰ってランディに
GM:すまん、はちみつは燃えた
アラン:「おとと」 実をキャッチ
ファウスト:「ランディ、良いモノを貰ったよ。どうぞ」
クロノ:「・・・・」はちみつの数を見て絶望
フォグレス:「威力出しすぎじゃない?」はちみつ見て
ルア:「まあしょうがない…」
クロノ:「はち…みつ…うぅ…」
ベリー:「あちゃあ…あの、クロノさん…きっとまだどっかにありますよはちみつ…!」
コハク:「………。」 ファルクスを キッ とにらんでる。
フレイア:甘いもの苦手だから何とも言えない表情のフレイア
ジャンカルロ:完全に興味のない顔してる
ソフィア:「まぁ・・・こんなこともあるわよん!元気出して?ねン?」クロノs
アラン:食料事情を見て、苦笑してるアラン
クロノ:「うん…」>ベリーさん
ファルクス:「おいおい、そんな顔でにらむな、と言うか私のせいなのか?」と困惑顔
フォグレス:「甘いものばっかたべると馬鹿になっちゃうんだしいいんじゃない?つぎいこー」
ファウスト:「刺さるよりは良いよ。十分やってくれた。ありがとう。コハク」
ランディ:「ま、大丈夫だ。ハチミツがなくても甘味を作れる」
クロノ:「うぅ…本当…?」
ランディ:「昼はフレンチトーストにしよう。こいつがあれば充分に可能だ」(グアバの実
クロノ:「うん…」

未知との遭遇〜え、会話するの?〜


GM:でですね 木の幹を通り抜けていくと50cmくらいの蚊が2d匹上下に屈伸しています
ファウスト:「何時も助けられてるよ。」
GM:2d みなさんが近づいても襲ってきません
SwordWorld2.0 : (2D6) → 12[6,6] → 12
ルア:「うっ…虫はちょっと…」
フォグレス:「うわ、蚊……きもちわるい」
ファウスト:お話できます?
ジャンカルロ:肉体言語で会話するの?
ソフィア:「流石に害虫をサンプルに持ち帰る気はしないわねン」
フレイア:「虫は……余り好きじゃない……」
GM:ストレス解消とばかりに攻撃しても上にビョーンと飛んでいく種だとセージ持ちは分かっていいです
ファウスト:「なら、少しだけ僕が話してみるよ」
アラン:「あれは……刺されたらいやですね」
クロノ:「蚊……近づいてきらら…殺す…」ランディの後ろに隠れながら
ファウスト:蚊に話せるかを確認して、話せるなら
ファウスト:自分達以外の人間は、居るか聞いてみます
ベリー:「虫さん…妖精も刺すのかな…」
フォグレス:「煙でいぶしたほうがはやくない?」
フレイア:「敵意も無いみたいだし、触らないようにしておこう……」
ランディ:「一応警戒しとくか」(ハルバート構え)
蚊:「ぶ!ぶっぶぶ!ぶぶぶぶ!」何を言ってるかさっぱりですね
アラン:「変に刺激するのも、得策ではないのですけど」
ファウスト:YESなら、1回。NOなら二回
クロノ:「これ…話せる…の…?」
ソフィア:「構ってないで早くいきましょ!刺される個所が増えるわよン!」
フォグレス:「さー?話せたらいやだよねー」
コハク:ファウストを信じられないものでも見るような目で見ています。まじで?
ベリー:「で、でもなんか話してるみたいですよ…?」ファウストさんのほうを見ながら
フレイア:蚊を無視して周囲警戒するフレイア
蚊:口でキノコの絵を描いてまたスクワットに戻ります
ファウスト:「うーん・・・」皆の様子を苦笑いします
ファルクス:相当胡乱気な視線でファウスト見てるだろうなぁ、さすがにw
クロノ:「ただ飛んでるだけに見える…」
フォグレス:え?コミュニケーションとれんの?
ファウスト:「(ジャガーや、虎にはあそこまで親切なのに、姿が違うだけでこうも姿勢が違う・・・)」
ファウスト:「僕も、君も同じだね・・・」迫害された時の事をみんなの姿を見て思い出します
ファウスト:蚊を撫でて
ファウスト:「ありがとう。・・・キノコとなるとファンガスか・・・マズイな」
蚊:「ぶ・・・///」
ベリー:「(スクワットしてる背後からくすぐりたいな…)」
ファウスト:「何とかする方法を探さないと。重大な手がかりだ」
蚊:50cmのスクワットをしている蚊を撫でる成人男性の図
ルア:ちょっとうらやましそうにみとこう
アラン:「うーん……一般的な島……いや、常識にとらわれないほうがいいのか」
フォグレス:「ねー?その蚊言葉わかるの?」ファウストへ
ソフィア:「ルアちゃん、目を覚ましてちょうだい?アレは普通に異常よン」
ファウスト:「分かるみたいだね。どうやら人間がいたけど、ファンガス化してる可能性がある」
ファウスト:「何とかしないといけない。具体的には今魔物化してる可能性がある」
フォグレス:「んー?元人間ってこと?」
ファウスト:「治すための魔法があるけど・・・難しいな」
コハク:ピク
コハク:コハクは反応せざるを得ない
ルア:「キノコって言えばあの階段のところにもあったよね」
ベリー:「…そんなことが? どうやってわかったんです?」興味津々
ファウスト:「まだ決まってはないけどね。キノコを食べて死んでしまったって事かもしれないし・・・」
ファウスト:「此処の動物は話せるからね。蚊に聞いてみた」
コハク:「兄君は無事ではないのですか…!」 頭に血が上ってんだな
フレイア:「人間が……居た……?まさか探し人か……罠を仕掛けた者が?」
ベリー:「…話せるんですね、蚊って…(うずうず)」
ファルクス:「確かこの南、地図で言う分かれ道の北からキノコのにおいがどう言ってなかったか?」
フォグレス:「人間がいた?人間がいる?どっち?」
ジャンカルロ:「……」
ソフィア:「きっと大丈夫よン、早く迎えに行きましょ?♡」
ファウスト:「どっちかはわからないな・・・」>>フレイアさん
ファウスト:蚊さんに、聞いてみましょうか
ファウスト:>>人間がいたか人間が居るか
ファウスト:NOかYESで
ベリー:「(蚊とお話しできるなんて…普通でない物語になりそうだ…!)」
GM:ファウストの疑問には西と北にいるべって返すよ
ルア:ファウストのすそ掴んで頑張って蚊に近寄ろう
ファウスト:「北西・・・」
アラン:「いる、か」
ファウスト:「・・・ん」少し嬉しそうに。ルアさんとニコニコしています
フォグレス:「いるのかー」
ルア:「あ、ありがとね…虫さん」恐る恐るナデナデ
ファウスト:「北西に居る。人間はキノコになってる可能性がある。って感じだね・・・さて」
ベリー:「…」ファウストさんとルアさんの様子を興味深そうに観察しつつ
GM:蚊「ブ///」
クロノ:「虫も…意思の疎通ができるんだね…」でもまだランディの後ろに隠れてる
フレイア:「ここから北西となると……まだ地図が無い場所か。」
ソフィア:「・・・なんだ蚊、アタシの蚊ち蚊んや先入蚊んも直していかないといけない雰囲気ねン・・・」
ランディ:「ま、普通は出来ねぇよ。あいつがすごいだけさ」
ファルクス:「この場合、あの蚊が異常だと考えたほうがいいと思うぞ」
クロノ:「そう…なの…?」
ベリー:「まあ苦手なものくらい誰だってありますよね…」
フォグレス:「だれかいるならそこいくの?」
ファウスト:GM失礼。ファンガスだとして、魔物知識して良いですか?(詳細について
GM:いいですよ〜まもちきどうぞ〜
ファウスト:2d+6 魔物知識
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 6[1,5]+6 → 12
ジャンカルロ:2d+3+3 まもちき
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 6[1,5]+3+3 → 12
ファルクス:2d6+4+3+1 まもちき
SwordWorld2.0 : (2D6+4+3+1) → 2[1,1]+4+3+1 → 10
ソフィア:2d+4 まもちき
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 9[5,4]+4 → 13
ファルクス:さすがにここで変転切る勇気はないw
アラン:「この地図か……この道なら、そのまま進めばかちあたる……かな」
ファウスト:「・・・・・・」難しい顔をしてます
GM:やっべ、北西じゃねえ 北と東だ
ファウスト:北東の山?
コハク:皆失敗してるし平目ふってみる・・?
ランディ:2d ひらめ
SwordWorld2.0 : (2D6) → 12[6,6] → 12
ファウスト:ランディィィィィ、ナイスぅぅぅぅぅぅ
コハク:ランディ!!!!!!!!!!!!!
アラン:2d6+4+1 ライダー知力(探索指令、識別など)
SwordWorld2.0 : (2D6+4+1) → 3[2,1]+4+1 → 8
GM:「北」と「東」 ファー
ソフィア:きゃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ン♡
ファウスト:一応、蚊に確認。「人間がキノコになった。で良い?」
ランディ:「ファンガスか…今の戦力だとちょっと相手が悪すぎるな」
GM:蚊「ぶー・3・」腕をクロスしてバツマーク
ファウスト:おろ・・・違うのか。どういう事なのか聞いても?
クロノ:「ファンガス…」
ファウスト:「可能性としては、有り得るけど・・・ん?違うのかい?」
フレイア:1年は経ってないよね?あ、ファンガスじゃない?
ファウスト:キノコを食べた・キノコを取ってる・キノコがある場所に居るのどれだい?と
GM:キノコ(絵≠人間(絵
GM:1年はたってないYO
フォグレス:キノコの色は?
GM:蚊「ぶっぶぶ・3・」ジェスチャーで進む先にキノコがあるよ
GM:キノコの色は黒・黄色・紫
ルア:「ただ、教えてくれただけみたい?」
ファウスト:「・・・・・・そのキノコを使った先に。居るのかい?」
アラン:「ファンガスを利用してる人間がいる?」
GM:蚊「(´;ω;`)」微妙に話が伝わってなくてブーン
ファルクス:今進んでた方向の先(15かな?)にきのこがある
ファルクス:人が北と東にいる
GM:正解<少なくとも蚊達はそう思っている<12にきのこがあるよ
GM:喋れない蚊だとこれ以上の具体的な情報は得られませんね・・・
ファウスト:しゃ、喋れない相手との交渉は難しい・・・
GM:では地図作製タイムよ〜
ファウスト:2d+5 占い
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 8[3,5]+5 → 13
ファウスト: +2どうぞー>>ベリーさん
ジャンカルロ:2d+3+3 地図
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 4[1,3]+3+3 → 10
フォグレス:2d6+2+2
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 11[5,6]+2+2 → 15
ソフィア:2d+4 チーズ
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 8[3,5]+4 → 12
ファルクス:2d6+4+3 地図
SwordWorld2.0 : (2D6+4+3) → 8[2,6]+4+3 → 15
アラン:2d6+4+1 ライダー知力(探索指令、識別など)
SwordWorld2.0 : (2D6+4+1) → 6[3,3]+4+1 → 11
フレイア:2d6+5+2 夜食のチーズください
SwordWorld2.0 : (2D6+5+2) → 7[5,2]+5+2 → 14
ルア:2d+3+4 地図作成
SwordWorld2.0 : (2D6+3+4) → 8[3,5]+3+4 → 15
コハク:2d6+3+2 地図でした
SwordWorld2.0 : (2D6+3+2) → 5[2,3]+3+2 → 10
ファルクス:「・・・・・・ふむ、地図はこんなところか」と書き上げー

やせいの スカンクが あらわれた ! ▼


GM:状況!スカンクしかいねえ!
フォグレス:くさそう!
フレイア:口元マスクしといてよかったかも(装備してる
フォグレス:「なにあれ?」スカンクみながら
GM:近づいたら臭いもの掛けられるからちょっかい出したらそういうことになっちゃうよ(”
ベリー:「あれは…ちょっかいはかけないほうがいいですね ささっと通り過ぎましょう」
ファウスト:「スカンク君だねぇ・・・うーん、そうだね。怯えさせて痛い目見るのは怖い」
クロノ:「ちょっかい掛けないほうがいいの…?」
アラン:「目的のものは?」
ランディ:「おう、あいつはそっとしておく方がいいな」
ファウスト:「そうだね。肥溜めの100倍臭いモノが液体としてぶしゃああっとくるよ」
フォグレス:「んー?んむー。まあいくならいこー」
ファルクス:「止めておけ、臭いだけならともかく、目にでも入ったら失明するぞ」
ジャンカルロ:「……そうだな」
フレイア:「クロノ、あまり近寄らない方が良い。攻撃こそ弱いが、臭いがキツいんだ」
ソフィア:「ファウストちゃん、今回は話しかけないのン?」
クロノ:「へー…においがきついんだね」
ファウスト:「臆病な子にズカズカと行くのも、どうかと思いますしね」
フォグレス:「畑のこえだめかなー?」
ルア:「水浴びも出来ない状況であの子はちょっと遠慮したいな…」<スカンク
ファウスト:「ヒントが必要な時に、話しかけられそうなら行こうかなって」>>ソフィアさん
GM:西の森と下の森が精密な地図出来ていたので今回は判定無しで自動的に精密な地図になります<15番のイベントはおしまい
フォグレス:「温泉ならだせるよー?河でならだけど」
ルア:「なかなか地図も埋まってきたよね」
ソフィア:「まぁ・・さっきの蚊は臆病というよりハッスルしてたわねン・・・リョウカイよん♡」
フレイア:「温泉って作る物なのか……?」
ファウスト:「誰か、聞きたい事があるなら、そっと聞いてみると良い。止めないからね」
アラン:「いたれりつくせり……まぁ、ないよりはましじゃないかな」
ファウスト:「だねぇ・・・」クスクス笑って>>ソフィアさん
フォグレス:「ヴァンニクの魔法で水を温泉にかえられるよ?入りたいの?フレイア」
フォグレス:フォグレスはとくに興味なしかなー?
フレイア:「いや、いい……水には余り良い思い出がないものでね……」
クロノ:「水苦手なの…?」
フォグレス:「んー?そっかー。女の子ならお風呂気にすると思ってたけどそうでもないんだねー」
ルア:「ふぐぅ…はなれてても…凄い匂い」
アラン:「あ〜……行こうか」
フレイア:図星を付かれてフードを深めに被るフレイア
ソフィア:「おケツは洗ってらしてン?」スカンクに話しかける
GM:話しかけたソフィアを撃退するために屁を吹っかけます 回避11でセーフや
ベリー:あ、ウィングボイスで声だけかけれないかなーとおもったらソフィアさんが行ってしまわれてた
ソフィア:2d+4 回避、死ぬ気で回避
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 6[3,3]+4 → 10
ソフィア:あああああああああああああああああああああああああああああああああああ
GM:では以降ソフィアは隠密自動失敗 匂いは水袋1消費して洗えば取れます
ソフィア:「サイの次は・・・これなのネ」
フォグレス:「んー?」フレイアをフード下から覗き込む
クロノ:「そふぃあ・・・あんまり近づかないでね…?」
ソフィア:「お婿にも嫁にもいけないわん・・・!」
フレイア:「言わんこっちゃない……これで二回目だぞ、ソフィア……。」
ベリー:「ば、バニーさ…ちゃん、大丈夫です…?」
ファルクス:「触らぬ神に祟り無しと言うだろうに・・・ご愁傷様だ」
ソフィア:「(ガーーーン)そんな・・・クロノちゃんまで・・・」
ファウスト:皆、今思ってる事は。日記で書こうって事だと思う
フォグレス:「くっさーい!」
クロノ:「におい取れるまでは…だめ」
アラン:「……ああ、昨夜みんな何してんのかと思ったら、日記書いてたのか」
ファウスト:「うん、凄い事がある島なんだ。何もしない・・・ってのは勿体無いじゃないか」
アラン:「それなら、僕も書こうかな……あ、クルル。あんまり離れるな!」
ファウスト:「ほら、ソフィアさん。水袋あるから、使うと良い」
ソフィア:「ファウストちゃん・・・こんな臭いのアタシに変わらずせっしてくれるなんて・・・♡」
ファウスト:「仲間が、危険を承知で話しかけた結果を嫌わないさ」
ソフィア:「ごめんなさいね・・・ありがたく使わせていただくわねン」
アラン:「嫌いはしないが、ごめん。鼻がキツイ」 

キノコの山〜三色のキノコ〜


GM:では12番 キノコの山までイクゾー! デッデッデデデデ!(カーン)デデデデ!
フォグレス:「キノコー!」
ファウスト:「さって、行こうか」
ルア:「触るだけでやばいキノコがあるって資料で見た事あるから変にあっちこっち触らないようにね」
クロノ:「におい…とれた…?」
GM:キノコの山には人間以上のキノコがぼふっっぼふんと胞子を飛ばしており、迂闊に吸い込むと大変なことになるのは目に見えてわかる<紫・黒・黄色のキノコがある 排除して進むべし
ファルクス:「まぁ、臭いだけでよかったと思うべきだな」
ベリー:「(ナイトメアって、優しいヒトが多いのかな 妖精は穢れを嫌うっていうけど、ボクにはちょっとわからなくなってきた)」
ファウスト:「これが言ってたモノか・・・」
ソフィア:マッパになって洗い流し中だから判定パスで
ソフィア:陰に隠れて(((((
ファウスト:「・・・?どうしたんだい?ベリー」
アラン:「これは……口を塞ぐものを」
ファルクス:「えらい事になってるな・・・さて、どうしたものか」
フォグレス:「燃やせばー?」
ファウスト:「それしか無いかもしれないね・・・」
ベリー:「あ、ええと…なんでもないです、優しいんだなって思っただけですよ?」>ファウストさんへ
コハク:「周りの無関係な動植物に影響が出る可能性があります」>もやす
ルア:「もし吸い込んで体調悪くなったら言ってね。キュアディシーズするから」
ファウスト:「うん・・・?僕がかい?」それを聞いてえぇ!?っと 「ハハハ、ベリーさん。それは違うさ」
ランディ:「あれは食えそうにないな」
フォグレス:「じゃあどうするの?水で流す?
ファウスト:「長く生きてるから、色々合った。ってだけだよ。」クスクスと笑って
ファウスト:「すまないね、ルアさん。その時はよろしく」
フレイア:GM,キノコはその3つだけなんです?
アラン:「それに、胞子がところどころに舞ってるから、下手したら、大爆発に巻き込まれる気がする」
クロノ:「食べれないの…?」
ランディ:「おう、色的に無理があるな」
ベリー:「…? 時間の感覚…種族間の違いかなあ」とこっそりごやきつつ
ファウスト:「うーん、そっか・・・」ベリーさんの言葉には気づかず>>アランさん
GM:3種類ありますね〜 どれか一個を時間かけて排除するって感じです<10分書けて
クロノ:「うーん…食べられないのかぁ…」ちょっと残念そうにしてる
ランディ:「それと、こいつを口と鼻に当てて息をしろ。あの胞子、ちょっとマズい可能性がある」(クロノにハンカチ渡して)
クロノ:「あ、うん、ありがと…!」言われたとおりにする
GM:キノコの場合は~薬品学かな?15で黒は自分の考えとは逆の行動をマップ移動するまでします>黄色は制限移動しかできなくなります>紫から出る胞子毒は1Rに2d毒魔法ダメージを与える致死性の高いものです
ジャンカルロ:2d+3+3 薬学ダイス
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 10[4,6]+3+3 → 16
ファルクス:2d6+4+3 薬品学
SwordWorld2.0 : (2D6+4+3) → 10[4,6]+4+3 → 17
ファウスト:2d+7 薬品学
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 3[1,2]+7 → 10
フレイア:2d6+3+2 薬品学
SwordWorld2.0 : (2D6+3+2) → 7[3,4]+3+2 → 12
コハク:2d6+3+2 やくひん
SwordWorld2.0 : (2D6+3+2) → 8[3,5]+3+2 → 13
ルア:2d+3+4 薬学
SwordWorld2.0 : (2D6+3+4) → 8[2,6]+3+4 → 15
ベリー:2d+1+3+2 薬品学
SwordWorld2.0 : (2D6+1+3+2) → 8[5,3]+1+3+2 → 14
ファウスト:「あんまり見た事無いキノコだな・・・誰か知ってるかい?」
フレイア:「オレも森に住んでいたことがあるが、こういうのは見たことが無いな……」
ファルクス:「ここまででかいのは珍しいが・・・」と毒素の内容を皆に伝える
ジャンカルロ:「……黒は自分の考えとは逆の行動をとらされ、黄色は制限移動しかできなくなる。紫から出る胞子毒は1Rに2d毒魔法ダメージを与える致死性の高いもの、か」
フレイア:「どれも厄介そうだな……どれから排除する?」
アラン:「どれくらいの耐久だろうか」
ファウスト:「うーん、となるとまずいね・・・」>>ジャンさん
クロノ:「とりあえず触っちゃダメなんだね…」
ファウスト:「どれひとつでもかなり致命傷だ。とりあえず紫からで良いかい?」
ファウスト:「一番危ないモノを最初にやっておきたいと思う。全部やらなきゃいけないことだしね」
フレイア:「了解した。紫からだな。魔法組は準備大丈夫か?」
ベリー:「排除するしかなさそうですもんね あ、燃やすなら妖精に頼んで燃やしますが、大丈夫です?」
ファルクス:「最終的に全部排除するんだろう?順番は好きに決めてくれていいさ」
フォグレス:「んー?僕もやるの?魔法」
ファウスト:「僕からは、燃やす以外に思いつかないし。魔法組に任せるよ」
フレイア:これ弓や銃で攻撃したら胞子どれくらい舞います?
GM:接触する程度の距離しか舞いませんぞい
ルア:「解毒の準備はOKだよ」
クロノ:「解毒なら…私もできる…いざというときは言って」
フレイア:「コハク、狙撃の用意を。私たちもあれを排除する。」
ルア:「魔法組もボクがMPタンクになるからガンガンやっちゃっていいよ?」
ファルクス:フレイアの弓にファイアウェポンかけるわ
ファルクス:2d6+4+3 行使
SwordWorld2.0 : (2D6+4+3) → 9[4,5]+4+3 → 16
GM:よーし、攻撃組、構え~
ベリー:2d+6 一括行使判定 ファイアボルト
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 3[2,1]+6 → 9
ベリー:k10+6@10 ファイアボルト 全部位×3
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+6 → 2D:[4,1]=5 → 2+6 → 8
GM:ベリーが攻撃した途端当たりはしたものの、キノコは動き出し、こっちに飛び跳ねてきた!
GM:ダメージ頼む~<建造物破壊ルールで壊しとくれ~
クロノ:「ピャー!動いたー!!」
ファウスト:「え?!動くの!?」
GM:C(120-11*3) 残り
SwordWorld2.0 : 計算結果 → 87
フレイア:「動くキノコなんて聞いたことないぞ!?」
ファルクス:2d6+4+3 スパーク行使
SwordWorld2.0 : (2D6+4+3) → 5[1,4]+4+3 → 12
ファルクス:k0+4+3@10
SwordWorld2.0 : KeyNo.0c[10]+7 → 2D:[2,5]=7 → 2+7 → 9
GM:2ラウンドまでに破壊しないと接敵しますー
フォグレス:「うえっ!?うごくの?」
クロノ:「ホラー!ホラーだよぉ!!」
GM:C(87-27) 残り
SwordWorld2.0 : 計算結果 → 60
コハク:私の手番は狙撃宣言でおわりです!!!!!!
フォグレス:エントラップで少しの間とめられない?
GM:お、採用!
フォグレス:じゃあとりあえずエントラップできのこの足?をつかむのぜ!
フォグレス:2d6+4エントラップ
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 11[5,6]+4 → 15
GM:到達まで1ターン伸びました('ω')
アラン:「……引き撃ちでよかったのでは?」
ソフィア:2d+5 とりあえずスパーク行使
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 8[6,2]+5 → 13
ソフィア:k0+5
SwordWorld2.0 : KeyNo.0c[10]+5 → 2D:[3,5]=8 → 2+5 → 7
GM:C(60-21) 残り
SwordWorld2.0 : 計算結果 → 39
フォグレス:「つかめ!土の手!あ、つかめたけどなんかぬけそう?」
フレイア:これは魔法の矢は使わなくても行けるか……?
フレイア:2d6+5 命中
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 9[5,4]+5 → 14
フレイア:k35+7@10 攻撃!
SwordWorld2.0 : KeyNo.35c[10]+7 → 2D:[6,6 3,1]=12,4 → 12,4+7 → 1回転 → 23
GM:C(39-23) 残り
SwordWorld2.0 : 計算結果 → 16
コハク:2d6+10+1 そげきとタゲサがある命中
SwordWorld2.0 : (2D6+10+1) → 9[4,5]+10+1 → 20
コハク:k20+7@9$12 クリティカルバレットをくらうがいいぞ・・・^^
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[9]m[12]+7 → 2D:[3,6 4,6 4,6 3,3]=12,10,10,6 → 10,8,8,4+7 → 3回転 → 37
GM:爆 発 粉 砕
[メイン]ベリー:これはやばい
[メイン]ファルクス:回りすぎぃ!w
[メイン]クロノ:!?!?
アラン:「わぁ、すごーい」
GM:多分他のきのこも吹き飛んだな(” 安全に通過できるようになった!
フォグレス:「わー派手に散ったねー」
コハク:リロードしてる。 そこはかとなくドヤっているようだ・・・!
ファルクス:「なんというか、えらい事になったな」
クロノ:「こ、こっぱみじん…」
ルア:「ついでにここで魔香草焚いて行こうか」
ベリー:「わあ、とってもかっこいいです…!」お目目キラキラ(しかしお目目は隠れて見えない)
アラン:「ちょっと離れたほうがいいんじゃないか?」
ファウスト:「よし・・・皆お疲れ様!!!!!あんな風に動くなんて思わなかったね・・・」
クロノ:そっと前髪を上げてみたい…w
ベリー:前髪あげられるのは頑張って阻止しようと動きますん
ベリー:「待ってごめん顔は恥ずかしいからやめて〜」こんな感じで止めますね>前髪
フォグレス:「得意げコハク!自慢したいんでしょー?うりうりー!」ほっぺつつこうとうろちょろ
ファウスト:「うん。凄かったよ!」
ファウスト:「ルアさん、ではお願いできるかい?」>>魔香草
フレイア:「ふぅ、なんとか消し飛んだな……」コハクを驚きの目で見ながら
ルア:「今の状態で動くのも心配だけど待ってれば胞子も落ち着くだろうし」
ベリー:「あ、ルアさん、お願いできますか? ありがたいです」
コハク:「………。」コハクはそれなりに身長があるのできっとほっぺたはつつけないであろう>ふぉぐれす
フォグレス:「ぬー!ぬー!」がんばってつつこうとジャンプ
コハク:「…………。」コハクは視線に気づくと静かに会釈してみせた。>フレイア
フレイア:「……こりゃ凄い狩りのライバルが現れたな……」
クロノ:「かりのらいばる?」
ルア:1d+4+3+4 魔香草道具@@
SwordWorld2.0 : (1D6+4+3+4) → 4[4]+4+3+4 → 15
ファウスト:「ルア、ありがとう・・・助かったよ」
フレイア:「自慢の弓の威力をはるかに上回る狙撃を撃たれたらじっとしてられないだろ?」
ベリー:「ありがとう、ルアさん!」MP全快なり〜
クロノ:「んーそうなの?」>フレイア
ファウスト:「フレイアの事も頼りにしてるよ。その時はよろしくね?」
ソフィア:「ルアちゃんありがとぉ! アタシもっと頑張れそうよぉ!」
フォグレス:「ふぬー……!たわない!」コハクの前うろちょろ「夜座ったときやローっと」崖にとぼとぼ

崖〜ついに鍵が拾われる〜


GM:ではですね〜9の方に行くには崖を登らないといけないことがわかったんですね>しかも途中になんか加えた石像があるんですよ<いつもの
GM:登攀11で崖登ったり石像まで到達できますぞ
ファルクス:先に誰かに登ってもらって、上からロープ下ろしてもらうってできますか?
GM:できますぞ〜
ベリー:フィーは浮くだけだから崖はさすがに厳しい 筋力はないので乗せてもらいたいひぽぽ
アラン:「クルル、お願い」 二人ずつ乗ってって下しあ <登ります
ソフィア:2d+5 登攀
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 3[1,2]+5 → 8
フレイア:2d6+5+3 登攀
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3) → 6[2,4]+5+3 → 14
コハク:2d6+4+3 ロープもってとうっはーん
SwordWorld2.0 : (2D6+4+3) → 6[3,3]+4+3 → 13
ルア:2d+5+1 登攀頑張っちゃうぞ☆
SwordWorld2.0 : (2D6+5+1) → 11[5,6]+5+1 → 17
ジャンカルロ:2d+3+4 登攀
SwordWorld2.0 : (2D6+3+4) → 5[4,1]+3+4 → 12
ランディ:2d+5+4
SwordWorld2.0 : (2D6+5+4) → 11[6,5]+5+4 → 20
アラン:2d6+3+4>=11
SwordWorld2.0 : (2D6+3+4>=11) → 9[6,3]+3+4 → 16 → 成功
クロノ:2d+5+3 登る…!
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3) → 7[4,3]+5+3 → 15
フォグレス:2d6+4+2のぼるよ!
SwordWorld2.0 : (2D6+4+2) → 5[2,3]+4+2 → 11
ソフィア:「きゃ〜〜〜〜〜落ちる〜〜〜〜!」
ルア:「そふぃー!!」
アラン:「……大丈夫か?」
GM:2d+4 落下ダメージ
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 5[4,1]+4 → 9
フレイア:「珍しいな……あのマッスルソフィアが失敗だなんて」
クロノ:「あ、落ちた…大丈夫〜?」
ファウスト:軽業で、受け止めて、受身判定肩代わりできますか?
GM:お、いいですよ〜
ファウスト:2d+7 軽業判定
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 12[6,6]+7 → 19
ファウスト:「ちょ・・・!」バババッと崖を垂直にかけて、バシっと空中でキャッチして
ファウスト:2d+7 受身判定
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 10[5,5]+7 → 17
ベリー:「…ボクはちょっと力に自信ないので、アランさん、ひぽさんに乗せてもらえますかー?」とアランさんにお願いしよう
フレイア:新たなCPが出来る……
アラン:「いいよー」
ファルクス:「・・・同じく頼む」
ファウスト:「よっと!!!」着地した瞬間にゴロンゴロンと五頭身着地
ソフィア:「ヤンッ♡ やっぱりあなたが来てくれるのねン♡」
ファウスト:「ふぅ、ふぅ・・・。仲間が落ちたらそりゃあね。」
フォグレス:「おーナイスキャッチ」
ファウスト:「ヒポグリフに乗せてもらおうか」
クロノ:「すごーい・・」
ファウスト:「ハハハ、何とかね」ほっと
ルア:「うん…ボクもしっかり成長できてる…ソフィアみたいな筋肉になるのも時間の問題だな」ニンマリ
ファウスト:「すまない、アラン!!!!ヒポグリフさんに頼んで貰えるかい!」
ソフィア:「掴んだ岩が崩れちゃって・・・みっともないわン・・・ホントありがとうねン♡」
ベリー:「わあ、ありがたいですー!」お礼言ってひぽぽにのってはこんでもらおう ほぼ自動成功しないと崖のぼれなくてな…
ファウスト:「いつも前線で頑張ってる仲間なんだ。助け合いだとも」
クロノ:「でも…崖を登ったのは初めて…」
アラン:「大丈夫ですよー」 崖に捕まりながら
ファウスト:「では、お願いします」ヒポちゃんに頼んで
ソフィア:「アランちゃんも、ヒポグリフちゃんも、ありがとうねン♡」
アラン:「いえいえ、クルルも暇してたから」
GM:ひとまず全員崖上に昇りました
GM:石像を調べたPCは水晶玉が挟まってることに気がつく 石像には「青を入れよ」と神紀文明語で書かれている
ジャンカルロ:「今度は青か」
ファルクス:嵌っている水晶玉の色は?
GM:白で~す
フォグレス:「水晶?とれるかなー?」
ファルクス:「・・・・・・ようやくこの石像に道筋がつけられそうだな」
フレイア:「これが鍵……か?」
フォグレス:「あ、とれた!なんだろこれ?」水晶くるくる
クロノ:「かぎ…うーんよくわかんないけど多分そうなんじゃない?」
ベリー:「とと…なにかわかったんです?」
ファウスト:「ふぅ、助かったよ」よじよじ  「さて・・・これか・・・これは一体何なんだろう?」
アラン:「昨日見た石像には嵌ってましたか?」
ルア:ドレミィもひぽちゃんみたいに大きくならないかなぁ
ファルクス:「どうやらこの石像に嵌めるのは水晶玉か、それと同じような形状の石って事だろうな」
フォグレス:「んーつるつる」
ファウスト:「あー・・・どうだったか・・・」
ファウスト:GM、昨日の像にハマってましたか?
GM:いえいえ、余ってたのはこれが初めてですね
ファウスト:「うーん・・・どっちにしろ、これを回収して、白の像の所に明日にでもハメに行きたいと思うけど」
ファウスト:「皆どう思う?」
フォグレス:「とー!」なんとなく日の光に水晶あてる
ルア:「うん、いいとおもう。フォグレス—無くさないでよ?
フレイア:「これでやっと謎解きが始まるんだな」
ソフィア:「物は試しよね!それをやってみましょ!」
ファルクス:「確か南西の森の像が「白を入れよ」だったな」
ジャンカルロ:「……」
クロノ:「謎解き…わかんないなぁー…」
フォグレス:「えー?なにー?」ルアにふりむきつつ水晶くるくるまわしてる
ファウスト:「だねぇ、長かった。皆、まずは一歩前進だ。頑張ろう!」
ベリー:「日の光にあたってきれいですねえ…」
アラン:「はじめが白、か」
フォグレス:「きれーいだねー」
GM:とまあ、ここでこのマップの地図作製タイムじゃ
ジャンカルロ:2d+3+3 地図
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 7[6,1]+3+3 → 13
ファルクス:2d6+4+3 地図作成
SwordWorld2.0 : (2D6+4+3) → 6[3,3]+4+3 → 13
ベリー:2d+3+3+2 ちず
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3+2) → 8[3,5]+3+3+2 → 16
アラン:2d6+4+1 ライダー知力(探索指令、識別など)
SwordWorld2.0 : (2D6+4+1) → 7[5,2]+4+1 → 12
コハク:2d6+3+2 ちずう
SwordWorld2.0 : (2D6+3+2) → 5[2,3]+3+2 → 10
フォグレス:2d6+2+2チーズー
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 4[2,2]+2+2 → 8
ソフィア:2d+4 地図
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 2[1,1]+4 → 6
フレイア:2d6+5+2 そろそろ夜食の時間☆
SwordWorld2.0 : (2D6+5+2) → 6[4,2]+5+2 → 13
ルア:2d+3+4 地図作成
SwordWorld2.0 : (2D6+3+4) → 6[4,2]+3+4 → 13
ソフィア:「ヤンッ!力みすぎて地図貫いちゃったわん(´;x;`)」
クロノ:「地図に穴が…」
フォグレス:「ぷひーっ!」地図の紙ではなかむ
ベリー:「え、えっとこんな感じでどうでしょう?」地図みせつつ
ソフィア:「んもぉ・・・今日厄日よぉ〜」
フレイア:「どうやったら地図に穴が空くんだ……?パンチでもしたのか……?」
ファウスト:「おお・・・!凄い正確な地図だね。ベリーさん。良いよ!わかりやすい!」
ルア:「ベリー流石だね。すごいわかりやすい」
クロノ:「ソフィア…なでなでしてあげる…」
アラン:「ああ、そう描けばいいのか……ふむふむ」
ベリー:「えへへへ…」めっちゃうれしそうはずかしくてくるくる回ってる
ソフィア:「いつもみたいに描こうとしたらへんに力んじゃっただけ!あたしのドジっ子ちゃん!」

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