sw2.0のコミュ将来亭wikiです。

下山


状況!崖の上に来た君達は昨日の川をその下に発見!降りられないこともないが、登攀16は必要だろう>ロープ等使ってもどぞ
ファウスト:ロープとクサビあるので
ファウスト:クサビで、足場作りながら降りられますか?
GM:いいですよ〜
ファウスト:「僕が足場を作りながら行くから、それでかわりばんこに行くかい?」
ファウスト:補正は得られますか?
GM:12まで下がりますよ
ファウスト:2d+6>12
SwordWorld2.0 : (2D6+6>12) → 4[1,3]+6 → 10 → 失敗
ファウスト:大風のマント発動
ファウスト:空を飛びます
ファウスト:「よっと!!!!」バサッとマントが翼に代わり
GM:崖は崖で強靭な植物なのか、茎が伸びた先に先っちょにどんぐりっぽい木の実を発見。取りに行くなら軽業判定12
フォグレス:2d6+4+2降りるよ!
SwordWorld2.0 : (2D6+4+2) → 9[3,6]+4+2 → 15
ファウスト:2d+6>12
SwordWorld2.0 : (2D6+6>12) → 6[2,4]+6 → 12 → 失敗
ファウスト:「よっし、階段できた。次の人どうぞー」下に降りながら軽業判定しますねー!!!
ランディ:2d+6+4 降り降り
SwordWorld2.0 : (2D6+6+4) → 6[1,5]+6+4 → 16
クロノ:「私は飛び降りても大丈夫…」
フレイア:2d6+5+3 登攀
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3) → 12[6,6]+5+3 → 20
ルア:2d+5+1 降り
SwordWorld2.0 : (2D6+5+1) → 6[1,5]+5+1 → 12
GM:降りないと川には進めないし、ここでUターンですぞ〜
ファルクス:2d6+5+2 登攀
SwordWorld2.0 : (2D6+5+2) → 5[3,2]+5+2 → 12
ソフィア:2d+7 登攀
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 2[1,1]+7 → 9
クロノ:光羽使って飛び降りしまーす
ソフィア:きゃああああああああああああああああああああああああ!!!!!!
ルア:「ふぅ…怖かった」
GM:うさぎの崖下り
ファウスト:救助救助ー!!!
ファウスト:大風のマント使用します。@10R
クロノ:つ、ついでにソフィアも助けに行けるかな…?
フレイア:2d6+3+3 軽業
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 5[2,3]+3+3 → 11
GM:フレイアも転倒して崖落ち
フレイア:受け身かな
ファウスト:ソフィアさん救助ー!
クロノ:フレイアも拾いに行かなきゃ…!
フレイア:2d6+5+3 受け身
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3) → 5[1,4]+5+3 → 13
GM:2d+5 落下ダメージ
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 10[4,6]+5 → 15
ファウスト:「間に合え・・・・・・!」ソフィアさんを助けに行きますが
フォグレス:2d6+2+3カルワッザ
SwordWorld2.0 : (2D6+2+3) → 5[3,2]+2+3 → 10
GM:落下場所は腰まで浸かる川だからね〜<各自ルルブ2の軽減補正も入れといてな
フォグレス:2d6+2+3
SwordWorld2.0 : (2D6+2+3) → 12[6,6]+2+3 → 17
ファルクス:「言っちゃなんだが・・・どんぐりに危険に挑むほどの価値があるのか・・・?」
ファウスト:なら、占瞳発動します
ファウスト:2d+7 動きを助ける
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 6[3,3]+7 → 13
ファウスト:+2の補正どうぞ
フォグレス:「んー?面白そうだから!」
ルア:2d+2+3+2 軽業
SwordWorld2.0 : (2D6+2+3+2) → 10[4,6]+2+3+2 → 17
フレイア:「人数も多くなってきたし、食料は貴重だぞ」川の中から
ファウスト:「ルアさん、鋭い先は不運の証のようだ。」
フォグレス:「アッハッハッハフレイアずぶぬれー!」
ルア:「よっ…ほっ…えい☆」
GM:どんぐり取った!見識12で幻覚を作用を抑えるフェロモンを放つどんぐり!だと分かりますぞい
ファウスト:「よし・・・!ルアさんナイスだ!」
フレイア:「背中から落ちたからどうということはない。」
クロノ:「私もおり…あっ」つまずく
GM:大きさ30cm
フォグレス:「背中からのほうが痛くない?」不思議そうな顔「水とったげようか?」
ソフィア:見識ふっちゃうね
ルア:2d+1+4 見識
SwordWorld2.0 : (2D6+1+4) → 3[2,1]+1+4 → 8
ソフィア:2d+5 kennsiki
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 11[6,5]+5 → 16
ルア:「ふぁ〜おっきいねぇ」
ファルクス:2d6+4+4+1 見識
SwordWorld2.0 : (2D6+4+4+1) → 9[4,5]+4+4+1 → 18
ファウスト:2d+9 見識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 4[3,1]+9 → 13
クロノ:「どんぐりってこんなに大きかったっけ…」
ファウスト:「うーん、どういう種類なんだろう・・・」
ランディ:「でかいのは大味ってのが相場だが…」
ソフィア:「すっごくおっきぃわねン♡」
ソフィア:「立派だわぁン♡」
ファルクス:「まぁ、味よりもその効能の方が有用だろう」
ファウスト:「フレイアさん、フォグレスさんは無事な様で何よりだ。このどんぐりの効能は何人か知ってるみたいだし」
ファウスト:「問題無ければ、先に進もう。ルアさん、危ない所に行ってくれてありがとう。」
GM:では地図作製タイムじゃ〜
フォグレス:2d6+2+2
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 9[5,4]+2+2 → 13
ソフィア:2d+5 チーズ!
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 4[3,1]+5 → 9
ファルクス:2d6+4+4 地図
SwordWorld2.0 : (2D6+4+4) → 6[1,5]+4+4 → 14
ファウスト:フレイアさんちょっと待って下されー
ファウスト:2d+7 幸運は知恵を助ける
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 3[2,1]+7 → 10
ファウスト:2d+7 もう一度
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 11[5,6]+7 → 18
GM:いえ、平均レベル上がったので、目標値も上がりました 16で精密地図ですー
ファウスト:フレイアさんは、一日の間、知力+1の補正が入ります
ファルクス:ふむ、成功者いなかったらまた指輪割ろう
ファウスト:+2補正が更に入って
ファウスト:地図作成判定に+3補正どうぞ
ルア:2d+3+4 地図作成☆さっきのって地図にも使える?+2
SwordWorld2.0 : (2D6+3+4) → 9[5,4]+3+4 → 16
ファウスト:地図には使えないんですよ・・・(敏捷度判定に飲み使えます
フレイア:2d6+5+2+3 補正付きの今日の夜食
SwordWorld2.0 : (2D6+5+2+3) → 5[4,1]+5+2+3 → 15
ランディ:2d 奇跡は2度起こらない
SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[5,3] → 8
ファウスト:2d+8 地図作成判定
SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 3[1,2]+8 → 11
クロノ:2d もってないんだよねぇ
SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[5,1] → 6
GM:明日の12時まで補正が入るのでコマメモに書いておきましょう>フレイヤ
GM:補正無しで16なら精密地図じゃ!
ファウスト:「うーん・・・難しいな此処は・・・」カキカキカキ
フォグレス:「ひょーい」紙飛行機で遊んでる
ファウスト:「・・・・・・コホッ、コホッ」ドロリ、と鼻血が出つつ
ルア:「ファウスト!…あまり無茶はしないでね?きゅあ!」
GM:では8と28どちらを目指すね(”?
ソフィア:「ホントに今日はアタシ、ダメ子ちゃんね〜ン」
ルア:2d6 判定
SwordWorld2.0 : (2D6) → 2[1,1] → 2
フレイア:「ファウスト!?大丈夫か……?」
ファウスト:「うん、すまない・・・未来を見通すのは体力が居るからね・・・」コホ、コホと血を吐いてます
ルア:2d6 判定
SwordWorld2.0 : (2D6) → 4[2,2] → 4
ルア:k10+9 キュアウーンズ!
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+9 → 2D:[3,1]=4 → 1+9 → 10
GM:最上流と川水が入ってる洞窟だけども
ファウスト:「フレイアさん、何か、思い悩む事があったなら、過去にあった成功を思い出すと良さそうだ・・・。今日一日それを意識してくれ」
フォグレス:洞窟といえばお宝フラグな気がする
ファルクス:玉あるかもだよねぇ
フレイア:「……分かった。ありがとう。ファウストも余り無理をしないように。」
フォグレス:玉欲しい
アラン:「島の全景見に行ってたら見失ってました、すいません」
ファウスト:「何、仲間だろう?フレイアさん。手伝うとも」
ソフィア:「ンふっ♡ 助け合いって素敵ね♡」
フォグレス:「あー、アラン。おかえりー」
クロノ:「あらんも迷子だったの?」
フォグレス:「なんかあった?」
ソフィア:「あらぁアランちゃ〜ん♡ どこ行ってたのよぉ〜〜〜」
フレイア:「ヒポグリフで空から全景を見てきたか。どうだった?」
ファウスト:「ふぅ・・・。ありがとうルアさん。随分楽になった・・・」ほっと一息付きます
アラン:「いえ、正確な地図のおかげでなんとか。昨日見た通りの景色でした。ただ、上空の風は普通なのですが、少し出ると押し戻されるように強くなってます」
ルア:「…うん、皆の為に無理してくれてありがとう…」
ファルクス:「空からか、ガルーダがまだ近くにいるかもしれんので空を飛ぶときは気をつけるようにな」
GM:現時刻12時20分〜
アラン:「わかりました。気をつけます」
ファウスト:「ん」ルアさんにニコニコしつつ 「僕が手伝える事があるなら何よりだ。無理な時は無理っていうから、そう気に病まないでおくれ」
ファウスト:「何、どちらにしてもお互いの情報の確認が取れたなら良かった。アランさん、飛行能力は有力だ。これからもよろしく頼むよ」
GM:川の濁り具合はやはり下流と違って随分澄んでいてかなり綺麗です この分だと上流は底が見えるでしょうね
アラン:「ええ、こちらこそお願いします」 クルルからおり、1撫で
フォグレス:「んー?どっち行くの?」洞窟方面に
ルア:「………スンスン…ウーン…水か」
ソフィア:「ヤンヤンッ アタシ食べたいわぁン♡」
クロノ:「そもそもここだとふれんちとーすと作れない…もうちょっと我慢…?」
ルア:「人がいるって話だけどこっちにいるのがお兄さんだといいんだけどね?」
ファルクス:「洞窟になっているようだからビバークするにはちょうどいいだろうしな」
ファウスト:「だね・・・・・・さて・・・何が居るやら・・・」

ナマズ池


GM:状況!予想通り底が見えるほど綺麗で喉が渇いていれば飲みたくなるでしょう そしておそらくここから水が大量に湧き出ている穴まで辿り着きます<底が見えないほど深い穴だ
ファウスト:「お兄さんだとすれば、後は脱出を目指せば良いんだけど・・・」
ファウスト:「おや・・・?」
ファルクス:「ふむ、ずいぶんと深いな・・・」
クロノ:「水…すごくきれい…」
フォグレス:「わーい!」穴を避けて泳いでる
ファウスト:「水が溢れ出してる・・・何処かと繋がってるのか?」
GM:穴は直径5m前後の円形ですな 危機感知12で穴からなんか来ることに気が付きますよ
フレイア:水袋の中身が不安なので汲んでいいです?
GM:どうぞ〜
ルア:2d+4+3 危機感知!!
SwordWorld2.0 : (2D6+4+3) → 7[5,2]+4+3 → 14
フォグレス:2d6+2+2ききかんー
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 7[6,1]+2+2 → 11
ソフィア:2d+5+4 タビの危機感知本領発揮
SwordWorld2.0 : (2D6+5+4) → 6[3,3]+5+4 → 15
ルア:「なにかあがってくるよ!!」
フレイア:2d6+3+2+1 危機感値
SwordWorld2.0 : (2D6+3+2+1) → 6[5,1]+3+2+1 → 12
ソフィア:「構えなさい!」
ファウスト:2d+8
SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 12[6,6]+8 → 20
ファウスト:「・・・・・・総員、戦闘態勢!」即座に構えます
フレイア:「綺麗な水だとは思ったが、何かいるな……!」
クロノ:「ッ!敵…!」
ランディ:「っと、お出ましか」(クーゼ構え)
フォグレス:「あえ?なんかあった?」ばちゃばちゃ
ファルクス:「ふむ、さて鬼が出るか蛇が出るか・・・」
アラン:2d6+3+2 スカウト知力(探索など)
SwordWorld2.0 : (2D6+3+2) → 9[3,6]+3+2 → 14
クロノ:「鬼…蛇…食べられるといいけど…」
ファルクス:「そういう意味では・・・いや言ってる暇はないな、来るぞ!」
アラン:出てたけど、まぁいいや。「……」 クルルの目が険しくなる
ナマズ:「あれ、人族だ。丁度お腹が痛かったんだ。爺ちゃんが人族食べれば痛くなくなるって言ってたし、いただきま〜す」その大きな口には成人男性5人位は余裕で入れそうですね
ナマズ:生命12で吸い込まれずにスミます
ファルクス:ウォリのコホウはいけます?
ルア:バイタリティ紛れコマセれますか?
フレイア:2d6+5 生命抵抗「なんだあれ!?喋るナマズ!?」
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 5[2,3]+5 → 10
フォグレス:2d6+4+2生命
SwordWorld2.0 : (2D6+4+2) → 7[5,2]+4+2 → 13
ファウスト:GM!フレイア救助できますか?(飛行能力
ファウスト:空をとんでも、吸い込むよーというのであれば、アレですが・・・
ナマズ:いいですよ〜 ずおおお<先制触れません・・・(・.・;)
ランディ:2d+6+3 【生命抵抗判定】
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3) → 9[6,3]+6+3 → 18
クロノ:2d+7 逆に食べる…!
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 8[5,3]+7 → 15
ファウスト:「・・・・・・!」バッと飛んで、フレイアさんを救助します
ルア:バイタリティ!
ルア:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[1,5] → 6
ナマズ:ソフィアも助けたって
フレイア:「危ない……。助かったよファウスト……ありがとう」
ファウスト:ソフィアさんも同じく救助!
アラン:「クルル!」 クルルに飛び乗り離脱、誰か乗ります?
ファウスト:「大丈夫・・・・・・!!!水・・・怖いんだろう?」
ファウスト:「なら・・・僕で守れるなら、守るさ」
ソフィア:「きゃぁぁああ!! 嫌よ!いやぁぁン!!!」
ファルクス:2d6+7 生命抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 5[4,1]+7 → 12
ファウスト:「ソフィアさんも!!!」ガシっと掴んで、お二人掴んで安全圏へ!
フレイア:「魚ごときに臆するものか……!だが水は……」
ルア:2d+2+5 生命対抗
SwordWorld2.0 : (2D6+2+5) → 4[1,3]+2+5 → 11
ファウスト:「・・・僕は、敵も何も倒せない。でも今君を助けられる」
ソフィア:「ファウストちゃん!!ありがとねン!」
ファウスト:「だから君も、僕を助けておくれ。敵をたすことも何も出来ないから」
ファウスト:「っと!!!」ルアさんを救助救助ーっと
フレイア:「ああ。借りたものはきっちり返させてもらおう……!」
クロノ:「魚…魚ねぇ…あれ食べれるのかな…食べれるといいなぁ…私たちを食べようとしたんだから食べてもいいよね…!」
ルア:「わわ!…あぁ、ありが・・・と」
ランディ:「ナマズか。食えることには食えるな」
フォグレス:「魚かぁ……でっかいし三枚おろしだよね
アラン:「いいから乗って!」 引っ張り上げる
ファウスト:「少し大きすぎる!ルアさん、すまないけど治癒頼らせてもらうよ!」
ソフィア:「いいえ、あなたには助けられてばかりなの・・・なにも返せずに終わるなんてごめんよン!」
ナマズ:「ありゃ、だめだった・・・イテテテテ!」お腹が本当に痛いようですね
クロノ:「やった!じゃあ狩らないとね!!」
ファウスト:「ああ、ソフィアさん前衛は頼んだよ!」
フォグレス:「んー?」
フレイア:「しかし、しゃべるナマズだ……ファウスト、意思疎通は!?」
フォグレス:「あ、ちょっとストーップ!」
ファウスト:「出来るだろうけど、僕らの顔を見て食べようとしたナマズだからなぁ・・・胃を直してあげれば」
ファウスト:「喋れるかもしれない!」
フォグレス:「誰か薬あったっけ?」
ナマズ:「薬になってくれないならなんとかしてよ!」
ソフィア:「あらフォグちゃん、どうしたのン?」
ファウスト:「ただ僕にはその方法は無いんだ!」
ルア:「病気の治療なら僕の出番だね」
クロノ:「むー…食べれないの…?」
フォグレス:「回復魔法は?」
フレイア:病気知識振っていいです?
ファウスト:「いけるかい・・・?」>>ルアさん
ナマズ:いいですよ〜
ルア:「やってみないと何とも…」
アラン:「そこの魚、何を食べたんだ?」 
フレイア:2d6+3+2+1 病気知識
SwordWorld2.0 : (2D6+3+2+1) → 5[3,2]+3+2+1 → 11
ファルクス:2d6+4+4 病気知識
SwordWorld2.0 : (2D6+4+4) → 7[1,6]+4+4 → 15
フォグレス:「というか丸呑みするから腹になにかささってんじゃないの?」
ファウスト:2d+7 病気知識
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 7[6,1]+7 → 14
ソフィア:「ぶっ飛ばしてやりたいけど、ここは我慢、我慢よア・タ・シ♡」
アラン:ファウスト安定してるなぁw
ナマズ:「うーん、昨日の食べ合わせが原因だったのかなぁ・・・ムカシトンボ(巨大トンボ)とヒキガエルのステーみたいなやつ」<腸内になんか刺さって感じかなと思った
ファウスト:「・・・・・・失礼」お腹ペタペタ 「・・・張ってるね・・・ココは痛い?」と
ソフィア:「お腹どついて吐き出させてあげようかしらぁン?(`・x・)」
ファウスト:「・・・魔法じゃ難しいかもしれない。」
クロノ:「そろそろお腹がすいてきたからナマズがなんかおいしそうな料理に見えてきたよ…」
ナマズ:「痛い〜(´;ω;`)」
フォグレス:「んーじゃあ僕がおなか入るよ」
ファルクス:「見た感じ何かが腸内で刺さっているような感じだな」
アラン:「……あ〜……だれか、ロープ持ってきて縛ってくれる? 僕が胃をみてくるよ」
フォグレス:「お?アランもいくー?」
アラン:「適任だろうしね」 
ソフィア:「・・・ごめんなさいね、お口の中はちょっとン・・」
ルア:ナマズくんには眠っててもらおうか?
ファウスト:「セージも必要だろう?僕も行くよ」
クロノ:「お腹の中…私は食べられたいんじゃなくて食べたいんだけど…」
ナマズ:「あれ、やっぱり入るんじゃないか。でも気をつけてよ。僕らのお腹は何か食べるとすぐ消化が始まっちゃうんだ。寄生虫とかもいるし」そです
フォグレス:「じゃあ行こうか〜食べられたらおなかからかっさばこう」
ファウスト:「戦闘員も必要そうだね・・・志願者は?」
クロノ:「かっさばくの?じゃあ食べられるかな?」
フォグレス:「えー?消化液とめてよー」
ルア:では、スリープ!
ルア:2d+2+4 スリープ
SwordWorld2.0 : (2D6+2+4) → 5[4,1]+2+4 → 11
ナマズ:ナマズ<(つ∀-)オヤスミー
ソフィア:「あら、ファウストちゃんが行くならアタシも行くわン」
ファウスト:「よし・・・ルアさんありがとう。下手に痛みで動かれると怖いからね。助かるよ」
フォグレス:「あ、寝ちゃった」
ファウスト:「すまないねぇ、ソフィアさん。助かるよ」
クロノ:「今のうちに頭落としたら食べられるかな…(ボソッ」
ソフィア:「借りたものを返してないとムズムズするの♡」
ファウスト:「フレイアさん、外の皆を任せるよ。気をつけて」
アラン:「えっと、僕とファウスト、ソフィアさんと、フォグレスさんかな?」
フォグレス:僕もロープあるしつなげる?
フレイア:「分かった。ファウスト達も気をつけて。」
ソフィア:「ただ口の中に入るまでは、だれかちょっと手を引いてもらえないかしらン?ちょっと怖いのよン」
フォグレス:「じゃないかなー?」
ファルクス:「ふぅ、仕方ない、私も行くぞ」
ファウスト:「かな?行こっか。重要な水生生物だ」
ファウスト:「脱出する方法になるかもしれない」
クロノ:「お腹の中からかっさばいてもいいよ〜!」
ルア:「みんな気を付けて…」手を組んで祈ります
アラン:「クルルは、みんなを守ってくれ。何かあったら、弓の彼女に」
ナマズ:ナマズの腹の中は真っ暗で暗視等が必要です。あとは凸凹に挟まれて胃液まみれにならないように
フォグレス:「さばく前におしりからでるかもねー」
ランディ:「おう、何かあったら声を上げろよ。すぐに解体してやる」
ファウスト:「大丈夫さ」ニコニコ 「暗視能力を頼めるかい?」
フォグレス:「ないにゃ!」
フレイア:「クルルもまかせてくれ。昔ヒポグリフと暮らしてたこともあるんだ。扱いには慣れている」
ルア:光必要な人はライト掛けるよ
ファルクス:んじゃ、ファルクスの旗にでもかけといてー
クロノ:「解体!食べられるなら頑張らなきゃ!」
ルア:2d6 ライト
SwordWorld2.0 : (2D6) → 3[1,2] → 3
アラン:「お願いします。僕より扱えそうだから、ちょっと複雑ですが」 苦笑
ファウスト:「さって・・・」バサリと翼がマントに戻り 「冒険の始まりだ・・・」
ソフィア:「エスコートしてくださる?おなかの中に入るまででいいの」
フォグレス:「えー?ただの腹めぐりだよ?あはははは」
ファルクス:「やれやれ、まさかナマズの体内に潜ることになるとはな」
アラン:「では、向かいましょう」 一歩踏み出す
フォグレス:「うわ、ぬめぬめ……」
ファウスト:「ああ。行こうか」ソフィアさんに苦笑いしつつ 「むしろ守られるのは僕の気がするけどなぁ」ハッハッハと
フォグレス:「胃の中土まみれにしようかなー」
ファルクス:一応念のため、コホウ発動しておきますね、強靭なる丈陣:強身
ソフィア:「大きいお口が苦手なだけなのヨン♡」
ナマズ:まずは軽業判定12ででこぼこに引っかからないかの判定、失敗すると胃液で2d+7の毒魔法ダメージ(生命抵抗判定16<成功で消滅
ファルクス:「なんと言うか、しょうがないのはわかってはいるが、生臭いな・・・」
フォグレス:2d6+2+3カルワッザ
SwordWorld2.0 : (2D6+2+3) → 3[2,1]+2+3 → 8
アラン:2d6+3+3 スカウト敏捷(受身など)
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 9[4,5]+3+3 → 15
ソフィア:2d 6ゾロの神ヨ・・・微笑みたまえ・・・
SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[6,2] → 8
ファルクス:2d 軽業とか無理に決まってるじゃないかw
SwordWorld2.0 : (2D6) → 10[5,5] → 10
ファウスト:2d+8 軽業判定
SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 8[4,4]+8 → 16
アラン:「よ、ほ、は」
ファルクス:あ、生命抵抗はみんな+2してね
ナマズ:2d+7 胃液ダメージ
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 4[3,1]+7 → 11
ファウスト:「よし・・・このままいこっか」タタン!と壁を走ったりしつつ
フォグレス:2d6+4+2抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+4+2) → 10[4,6]+4+2 → 16
ソフィア:2d+7 抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 8[6,2]+7 → 15
ファウスト:「胃液が思ったより強い・・・急ごう」
フォグレス:「うわ……服の端とけた」
ソフィア:+2なら17
ファルクス:2d6+7 抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 7[1,6]+7 → 14
アラン:「少し急ぎましょうか。ペースを上げます」 
フォグレス:「急ぐのは良いけどファルクスやばくない?」
ソフィア:「アァン!待ってぇん♡」とてとてたった
ファウスト:「ファルクスさん、回復をかけながら進めるかい?」と歩きながら
ファルクス:「うむ、なんとかなるだろう、というか私がいないと胃酸への抵抗がきつかろう」
ナマズ:そうやって進んでいくと・・・腸内が急激に狭くなっていきましてですね<まあ、普通の人が通るくらいなら余裕なんですけど(”
アラン:「だからこそです、回復に時間をかけるより、迅速に目標に到達し、達成することが重要ではないかと」
ナマズ:そんな人でも通るのがやっとじゃないかってところにティダン聖印が入った黄金の竪琴が引っかかってますね 誰がトリます?
ソフィア:一番小さいア・タ・シが取るわよ
ファウスト:GM、警戒します
ファウスト:「そっちは任せるね。僕は寄生虫を警戒しよう。」
アラン:「あからさまですね、僕も行きます」 <身長126
フォグレス:「おー?大丈夫?」
アラン:ソフィアの後ろにつく感じで
ファウスト:「無理をさせてすまないね・・・」アランさん子供位なんだなぁ・・・ナデナデ
ソフィア:「あらたのもしい♡」
ナマズ:では取った人とその地殻にいる人は危機感知12に成功しないとイモムシタイプの寄生虫の突進を受けます 2d+10の物理ダメージ
ソフィア:2d+4+5 危機感知 寄生虫よ!
SwordWorld2.0 : (2D6+4+5) → 12[6,6]+4+5 → 21
アラン:2d6+3+2 スカウト知力(探索など)
SwordWorld2.0 : (2D6+3+2) → 11[6,5]+3+2 → 16
アラン:GM、芋虫、投げていい?(オイ
ナマズ:柔らかい身体なので投げ無効ですね
ファウスト:「これが・・・寄生虫か!?」
フォグレス:「きもい!!」
ナマズ:にゅうん!<そしてそろそろ胃酸の量が多くなってきますよ〜
ソフィア:「ヤン!きもいわねぇん」
ソフィア:「構ってらんないわン!逃げるわよン!!」
ファルクス:竪琴ぶっこ抜いて速攻戻ろう
ナマズ:では急いで脱出!生命16に成功でダメージ半減です!
アラン:「聖印はこっちが、戻りましょう!}
フォグレス:「はーい、じゃあ出口まで競争だ〜!」
ナマズ:2d+7 胃酸ダメージ
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 2[1,1]+7 → 9
フォグレス:2d6+2+4てーこー
SwordWorld2.0 : (2D6+2+4) → 12[6,6]+2+4 → 18
ソフィア:2d+7+2 生命抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+7+2) → 10[6,4]+7+2 → 19
ファウスト:2d+9 生命抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 7[1,6]+9 → 16
アラン:2d6+6+2 生命抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+6+2) → 8[5,3]+6+2 → 16
ファルクス:2d6+7
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 8[2,6]+7 → 15
ファウスト:「〜〜〜〜ッ!!!」必死に走ります

ティダンの竪琴〜君の名は〜


フレイア:「よしよし、クルル。大丈夫だ、お前の主は無事に帰ってくるよ。」
アラン:クルル 「キュルルル」 チラチラナマズを見ながら、フレイヤを見ている
クロノ:「解体…解体…」
ルア:今のうちに外組お香焚いててもいいかな?
ルア:1d+4+3+4 魔香草ほくほく
SwordWorld2.0 : (1D6+4+3+4) → 1[1]+4+3+4 → 12
ルア:皆がぼろぼろで出てくるかもだからもう一枚
ルア:1d+4+3+4 2枚目
SwordWorld2.0 : (1D6+4+3+4) → 3[3]+4+3+4 → 14
フレイア:「……なんかみんなの声が聞こえてくるぞ……?成功したのか?」
クロノ:「解体?解体かな?頑張るよ…!」
ファウスト:「あっつい・・・!!!」ファルクスさんのおかげですなぁ
ファウスト:「脱出っ!」ぴょーんと口から飛び出します
ファルクス:「ふぅ、やれやれ・・・」
アラン:「引っ張ってー!!」 と、ロープを強く引きながら走る
ルア:「引っ張ろう」
ソフィア:「きゃ〜ん!いそいで〜〜ん!」
フォグレス:「うえー……なんかぬめってるし痛いし最悪……」
ルア:「みんな無事!?」
フレイア:「了解!引き上げるぞ!」
ランディ:「よし、任せろ」(引っ張り
クロノ:「解体?解体?ねえねえ解体?」
ランディ:「いや、どうやら解体はお預けだ」
クロノ:「えーお預けなのー?」
アラン:「うぉおおおおお!!」 引っ張られた勢いで飛び出て、回転着地
ファウスト:「うぐぐぐぐぐ・・・」ちょっと溶けてる
ファウスト:「み、皆無事かいー?」くったり
ファルクス:「やはり体内なんぞに入るもんではないな・・・さすがに痛い」
ナマズ:「ふわあ〜〜あ、おかえり〜すっかり痛くなったよ!(о´∀`о) ありがと〜」
フォグレス:「あぶぶぶぶぶぶ」出た勢いで水につかる
ソフィア:「きゃぁぁぁーーーー!!・・・ふんぬぅ!!」筋肉五点着地
フォグレス:「ぷはあ!」
ファウスト:「はははは、何よりだよ・・・・・・。で、この水の先は何があるんだい?」
ルア:2d6 判定
SwordWorld2.0 : (2D6) → 9[3,6] → 9
ルア:k30+9 ファルクス回復
SwordWorld2.0 : KeyNo.30c[10]+9 → 2D:[3,2]=5 → 4+9 → 13
クロノ:「皆溶けかけてる…やっぱり解体…」
フォグレス:「んー上着溶けちゃった」ぽーいと捨てる
アラン:「た、助かった……」 胃液が出てきたあたりから焦ってた
フレイア:「ルアが薬草を焚いてくれたから、怪我してるやつは急いでこっちに!」
ソフィア:「アァ〜ン ドロドロよぉん」
ソフィア:「あらフォグちゃん、可愛らしい上半身ねん♡」
ナマズ:「うーん、場所的にはあの山(北東の山)の中かな。僕の家があるよ」
フォグレス:「ちょっと火傷したから僕もなおしてー……」
アラン:「すいません、お世話になります」 薬草に
ソフィア:「て・い・う・か 謝んなさいよ!ドブス!!!」
ファウスト:「口の中に入れて運ぶ事は出来るかい?」
フォグレス:「んえ?上半身?」
ルア:2d6 判定
SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[4,4] → 8
ルア:k10+9 キュアウーンズ拡大!
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+9 → 2D:[4,4]=8 → 4+9 → 13
クロノ:「謝らなくてもいいよ!解体するから!」
ファルクス:「いやいや、せっかく穏便に済ませた私たちの努力を無駄にしてくれるな・・・」
ナマズ:「できるけど、君達が息できるとこないよ? ウサギさん怒んないでよ〜(´・ω・`)」
フレイア:「クロノ、帰りに皆で魚釣るから、それで我慢しよう」
フォグレス:「ナマズさんお礼になんかちょうだい!」
クロノ:「えー…ナマズどんな味なのか気になるなぁ…」
ソフィア:「しっつれいしちゃうわン!」ぷんすこ
ファウスト:「あー、無理かぁ・・・いや、それなら良いんだ」
ナマズ:「あれ、それティダンの竪琴じゃないか。カラテッリっていう吟遊詩人が持ってたらしいんだけど、なんでそれが僕のお腹に入ってたんだろ??」
ファウスト:「最近人間が其方に来なかったかい?」
ファルクス:カラテッリって名前に聞き覚えはあります?>GM
ナマズ:皆さんはないですね<詩人
ランディ:「この無人島から帰れたらいくらでも食わしてやるよ」
クロノ:「本当!?やったぁ!ナマズ料理楽しみ…!」
ソフィア:「あらぁ 楽しみねぇん♡>らンディs」
ナマズ:「うーん、ここには来たことないなぁ。ゴメンよ〜(´・ω・`)」
フォグレス:「だれ?カラ……アッゲ?」
フレイア:「お前はよくこの水場に来るのか?」
ナマズ:ちなみに竪琴には弾く為の弦がありません('ω')
ファルクス:「ふむ、聞き覚えがないな。キャンプに戻ったら博士に聞いてみるとしよう」
ソフィア:「仕方ない子ねぇン 今回は、許してあ・げ・る♡」
ファウスト:「人間は見てないのか・・・そっか。ありがとう。」
ナマズ:「うん、僕一人で退屈してたからお話相手になってくれると嬉しいな」
フォグレス:「ナマズー!ヒゲちょうだい!」
フレイア:「分かった。また何かあったらここに来るよ。」
ナマズ:「c(`Д´と⌒c)つ彡 ヤダヤダ」
ルア:「しょうがないなぁ…お友達呼んであげるよ」サモン・スモールアニマル
ナマズ:「わぁ〜ありがと〜(о´∀`о)」
ソフィア:「謎が増える一方ねぇん・・・ 面白いからいいけど」
フォグレス:「助けたんだからヒゲちょうだい!」ジタバタ
ナマズ:「爺ちゃんから聞いたことがあるだけで僕も見るの初めて('ω')」
ルア:「この竪琴じゃ音楽は奏でれないね」少ししょんぼり
ファルクス:「ふむ、ってことはそのカラテッリというのは昔の人物なのか?」
GM:では地図作製タイムですー
フォグレス:「ナマズのヒゲもらってひこうよー」
ソフィア:2d+5 チーズたいむ!
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 6[4,2]+5 → 11
フォグレス:2d6+2+2
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 7[5,2]+2+2 → 11
GM:ナマズ「神紀文明の人って爺ちゃんが言ってたよ('ω')」
ルア:2d+3+4 地図作成
SwordWorld2.0 : (2D6+3+4) → 2[1,1]+3+4 → 9
ファルクス:2d6+4+4 地図
SwordWorld2.0 : (2D6+4+4) → 10[4,6]+4+4 → 18
ファウスト:2d+8 地図作成
SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 6[3,3]+8 → 14
フレイア:2d6+5+2+1 今晩は夜食チーズじゃなかった件
SwordWorld2.0 : (2D6+5+2+1) → 8[5,3]+5+2+1 → 16
アラン:2d6+4+2 ライダー知力(探索指令、識別など)
SwordWorld2.0 : (2D6+4+2) → 6[3,3]+4+2 → 12
ルア:水場に近かったから、ばしゃんってやったかな
ルア:「うぅ、ぐすん。また失敗しちゃった」
ファウスト:「人間だもの、そういう時もあるさ」
フレイア:「よし、ここら辺の地図は大体描けたな」
ファウスト:水フキフキしてあげつつ
アラン:「自分用のメモ書きだしねぇ」
クロノ:「そもそも地図なんて書けないよー」
ファウスト:「いつも助けられてるさ、たまにそういう事があるなら支えあおう」
ソフィア:「いくらでも失敗してもいいのよぉン! 生きてる限り何度でもトライよン!>ルアs」
ファウスト:「お・・・?フレイアさん、地図綺麗にかけてるね。うん・・・これなら位置も分かりやすい」
ルア:「あぅ…あ、ありがたいけど…その…耳…くすぐったぃ」(*ノωノ)
ファウスト:「とと・・・すまないね」ニコニコしつつ 「エルフだから耳が弱かったんだねぇ。ん、拭えたよ」
フレイア:「ファウストの助言のおかげだ。お互い様ってやつだな」
アラン:「クルル、ごめんね。フレイヤさん、クルルをありがとう」
ファウスト:「そう言って貰えると嬉しいもんだね。支援位しか取り柄が無いからね。役に立てたなら何よりさ」
フレイア:「ああ。アランの心配をしてたのか少し落ち着きが無かったが、ちゃんといい子にしていたぞ。」
フレイア:「クルル、アランが無事に帰ってきてよかったな」嘴を撫でながら
アラン:クルル「クルルルルル」 と鳴く 「おや、珍しい。だいぶなついたようだ」
ルア:「………んっ……」真っ赤になって耳ピコピコ
フォグレス:「んー?告白かな?」遠目でファウストとアランあたりを見てる
クロノ:「フレイアモテモテだねー(フフフ」
フォグレス:クロノの肩ポンポン「お見合いしてるの?」
ファウスト:「・・・若いなぁぁ・・・」皆の様子を見てクスクスと微笑みます
クロノ:「さあ?わかんなーい恋愛とかそういうの経験したことないし興味もないからねー」
フォグレス:「ないのー?変なのー」
フレイア:何で皆こっちを見てるんだ?という顔をしている
クロノ:「だって面倒くさそうっていうか…なんというか…」
ファウスト:「島は娯楽が少ないからねぇ・・・。好いた晴れたってのに若い子達は敏感なんだろうさ」>>フレイアさん
ファルクス:クロノの面倒くさそうという発言に一人うんうんとうなずいてるw
アラン:「あ〜……」周り気づいて、「よかったら、クルルにかまってあげてください、この子結構寂しがりやなので」
ファウスト:「男女が二人で入ればくっつけようとする・・・若い頃はそういうもんだ。羨ましいってのもあるし、自分ももしかしたらと思う」
フォグレス:「でもお父さんとお母さんもしたことだし。普通なんじゃない?」
ファウスト:「そんなもんだろうさ」
クロノ:「お父さんとお母さん…か…うーん…よくわかんないなぁ…」
フォグレス:「お父さんとお母さん覚えてないの?」
ランディ:その手の話には沈黙するランディにぃ
クロノ:「あはは…その…生まれてすぐ神殿に引き取られたから…その…」
GM:洞窟行く前に昼飯タイムRP挟むからね・・・(´・ω・`)<うっかりすっ飛ばして申し訳無い
フォグレス:「んー?そっかじゃあ僕と似てるね!」
フレイア:「あぁ。この子を見ていると少しだけ昔を思い出して、懐かしい気持ちになるんだ。暇なときはこっちから構って欲しいものだ。」
クロノ:「そうかな…そうかもね…」
フレイア:なお周りの視線の意図には気付いてない模様
フォグレス:「そだよー、僕親は憶えてるけど蛮族にたべられちゃったし」
ファウスト:「皆、色んな過去を持ってるもんだなぁ・・・僕は両親ともピンピンしてるし今でも若々しい姿だからあんまり分からないもんだねぇ」
アラン:ちょい苦笑しつつ、「ええ、いつでもいらしてください。クルルも、好きにしていいぞ」 そう言うと、クルルはフレイアの顔に顔を近づける
クロノ:「…でもそれはきっと君のせいじゃないでしょう?」聞こえるか聞こえないかぐらいの声で
フォグレス:「んー?なんかいった?僕のせい?んー……違うくない?」
フレイア:「ありがたいな……。よしよし。」クルルの嘴を再び撫でる
ランディ:「………」(クロノの表情を見て)「さ、メシにするぞ!」(話をさえぎる様に大きな声で)
アラン:クルル 「クルルルルルルル」 気持ちよさそに鳴く
クロノ:「?私何か言ってたかな?よくわかんないや!ごはん食べよ!」
ランディ:「こいつはロングライフミルクって言ってな。常温でも日持ちが効く!」(珍しく解説も挟みつつ)
ファウスト:「さって・・・・・・」ナマズの絵を書きつつ 「次は何処に冒険に行くんだろうねぇ」
ルア:(親…か)はーぷぽろんぽろん
ランディ:「卵がねぇのは遺憾だが、昼はフレンチトーストだ」
ランディ:2d+10+5+1 そい
SwordWorld2.0 : (2D6+10+5+1) → 9[5,4]+10+5+1 → 25
クロノ:「ろんぐらいふみるく…って、すごいんだね!」
ルア:「おぉおお、おいしそ〜〜♪」
クロノ:「わーい!フレンチトースト!」
ファウスト:「うーん、良い匂いだねぇ・・・ん。」ニコニコ
ランディ:「ここにグアバの実を砂糖で煮詰めた…ジャムを添える」
フォグレス:「んー?はーい!ごはーん!」クロノだけに聞こえるように「なにもかも自分のせいで回ってなきゃ、世の中おかしいってわかんなきゃ、ね?」暗くわらって
フレイア:「フレンチトーストか……あっ、オレのにはジャムは塗らないでくれ」
ランディ:「これで完成だ。各自好きなだけ食え!」
クロノ:「グアバジャム!」
ルア:「食事ってのはやはり最大の幸福だね」
クロノ:「いただきまーす!」
ファウスト:「うん、美味しそうだ。いただきます・・・」パクリと食べるとふわふわ・・・と甘い感触が口に広がり
ファウスト:柔らかいパンを食べる度にじゅわりじゅわりと広がるジャムの風味を楽しんでいます
ファルクス:「食事も甘いのか・・・」とちょっとしょんぼりしながらもぐもぐ
アラン:「美味しい……のに、量が食べれない自分が憎い……」 一枚でギブアップ
フォグレス:「モグモグ……」ご飯をわたすと黙るガキがごとく
ランディ:「安心しろ。夕食は流石に甘くないモノを作るからな」
ルア:「んぅ〜〜〜〜〜〜〜〜、ランディ最高b」って親指立ててお目目キラキラのお耳ピコピコ動きまくってます
フレイア:「いただきます。」サクサクと食べる
ファウスト:「よしよし、ゆっくり味わってるだけでも十分楽しめるさ」アランさんよしよし
クロノ:「ランディ!おかわり!」いつもより変に元気そうな様子
ランディ:「OK,どんどん食え食え」
ファルクス:「あー、私の分も半分食っていいぞ」とクロノに差し出す
ソフィア:「筋トレしてたらおくれちゃったわぁん!」
フォグレス:「僕もおかわりー」
ファウスト:「・・・・・・後1/3といった所か・・・」地図を見ながら
ソフィア:「アタシもくださいな♡」
アラン:「……」 撫でられた直後、一瞬の硬直 
ファウスト:「‥‥‥それが、終わったら・・・何が始まるんだろうなぁ」
クロノ:「やったぁ!ファルクスのももらう!おかわりももらう!」
ファウスト:「・・・?」大丈夫かい?とアランさんに
アラン:「……な、なんでも、ないです……少し、クルルの様子見てきますね」 と、その場を離れる

アラン:「はぁ……はぁ……」 洞窟の外、みんなが見えない場所で、アランは一人大きく息を荒げる。そんなんじゃない、ここの人はそうではない。だけど、今までの経験が、脳裏によぎる。脂汗が溢れる、息がかき乱される。それでも、いつの間にいたクルルに抱きつく「大丈夫、ここは、まだ大丈夫だから……」 みんなが出てくるまで、息を整えていた

ソフィア:「新しい冒険に決まってるじゃないのン!死ぬまでアタシたちの冒険は続くのよン♡」ファウストs
ファウスト:「気をつけてね。外には色んなモノがある・・・何かあれば駆けつけるから。その時は大声で」
ルア:「だよね!ボクももっと世界をみてみたいんだ。これくらいじゃ世界なんて知れないよ」
ファウスト:「うーん、そうだね。確かに・・・・・・冒険者というのはそうなんだろうなぁ」>>ソフィアさん
ファウスト:「・・・・・・世界か・・・あぁ・・・僕も・・・・・・見てみたいな。本ではなく。実際に」
ファウスト:「見た事無いモノを見て、誰も知らないモノを発見して・・・食べた事無いモノを食べる・・・ってのは幸せなんだろうなぁ・・・」
ファウスト:「素敵な夢だね、ルアさん。」ふふふと微笑んで
フォグレス:「いっかーい、にかーい。さんかい!」石で水切りして遊んでる
クロノ:「私は食べたいものを食べられれば十分だなぁ!」
フォグレス:「んー?」アランが行ったほうみつつ「なにしにいったんだろ?」
フレイア:「オレも全てが終わったら……そうだな、手配魔物でも狩りながら世界一周も悪くないな。」
フォグレス:「?」(まだ脱出方法もわかんないのにないいってんだろ?みんな
ファウスト:「・・・・・・」クスクスと微笑んで
ファウスト:「さって、行こうか。探索再開だ」
フォグレス:「おー?洞窟だ」
ソフィア:「またへんなナマズ出ちゃったらどうしましょ♡」
クロノ:「洞窟?暗いと迷子になりそう…」
フレイア:「了解。そろそろランタンが必要か?」
ファルクス:「さて、遭難者がビバークするにはちょうどよさげだが・・・」
アラン:「すいません、クルルの食事に手間取ってました」 合流
フォグレス:「じゃあみんなで肩掴んで進む?まいごにならによー」
ファウスト:「おかえり。そろそろ探索再開だ。ゆっくり進んでいこうか」

洞窟の中へ〜無慈悲な後始末〜


GM:状況!洞窟に入るとすぐに加工された水流を利用した滑り台が目に入る。降りてみれば、こちらも澄んだ水を溜め込んでいる>ランタンほしいね
アラン:「見える人と、見えない人で組んだほうがいいでしょうか」
GM:そこかしこに文明の跡がある>構造解析判定16で神紀文明と分かる
ファルクス:2d6+4+4 構造解析
SwordWorld2.0 : (2D6+4+4) → 5[1,4]+4+4 → 13
ソフィア:2d+5 構造
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 4[1,3]+5 → 9
ソフィア:「ルアちゃんのライト とても助かるわぁン♡」
フレイア:2d6+1+2+1 構造
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2+1) → 2[1,1]+1+2+1 → 6
ランディ:2d てーい
SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[2,5] → 7
ファウスト:2d+6 構造解析判定
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 3[1,2]+6 → 9
ルア:2d ヒラメ構造
SwordWorld2.0 : (2D6) → 12[6,6] → 12
GM:貯められた水は湖と言っても過言でなく、ピラニアまで住んでいる。更に奥にも通路があるし、行き来できるように水に浮いている(!)石っぽい材質出来た足場が行き来している
ルア:「またピラニアか…」
クロノ:「ねぇねぇ!夜はピラニア料理?」
アラン:「足場が悪いですね」
GM:まあ、スパークぶちかませば大丈夫だ(”
ソフィア:「あらやだわぁん この子達どこでもいるのねん!」
フォグレス:「足場つたっていくの?」
フレイア:「ピラニアって食べられるのか……?」
ファルクス:2d6+9 行使
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 7[6,1]+9 → 16
ファルクス:k0+9@10 すぱーく
SwordWorld2.0 : KeyNo.0c[10]+9 → 2D:[2,4]=6 → 1+9 → 10
ファウスト:「一応食べられるかな・・・?」
フォグレス:「またピラニア料理か〜」
ソフィア:2d+6 行使
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 8[2,6]+6 → 14
ソフィア:k0+6@10
SwordWorld2.0 : KeyNo.0c[10]+6 → 2D:[6,5 2,4]=11,6 → 4,1+6 → 1回転 → 11
アラン:「ああ、肉食魚でしたか。滑らせると大変ですね」
クロノ:「ピラニア料理楽しみ!」
フレイア:「これは帰りに魚釣りはしなくてもいいか……?」
ファウスト:「かもしれないねぇ・・・」
ランディ:「前はムニエルだったな。今度は別のを作るさ」
GM:でもまあ、アクションゲームよろしく軽業判定12で足滑らしたら湖にドボンだから気をつけてね(´・ω・`)<足場は一人分で行ったり来たりしている
ファウスト:それはスカウトがひとりせいこうすれば
ファウスト:良いんでしょうか?
ファウスト:それとも、一人一人やる必要があるんでしょうか?
GM:奥に行く全員ですね 濡れてもいいなら、泳いでいってもいいですよ
ルア:2d+3+2+2 軽業—
SwordWorld2.0 : (2D6+3+2+2) → 6[4,2]+3+2+2 → 13
フォグレス:2d6+2+3軽業ー
SwordWorld2.0 : (2D6+2+3) → 7[3,4]+2+3 → 12
ファルクス:「すまんアラン、またヒポグリフで運んでもらってもよいか」
フォグレス:「よっと」
フレイア:2d6+3+3 軽業
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 6[4,2]+3+3 → 12
ファウスト:2d+7 軽業判定
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 5[1,4]+7 → 12
アラン:「大丈夫です。乗る人は順番にどうぞ〜」
ファウスト:「よっと!」トン、トンットン。とリズミカルに行きます
クロノ:2d 水どぼん!
SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[3,4] → 7
ソフィア:「きゃ〜乗る〜ン♡」
フレイア:「よっ、ほっ!」軽々と石を渡っていきます
アラン:2d6+3+3 スカウト敏捷(受身など)
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 6[5,1]+3+3 → 12
ファウスト:「おっと、クロノさん!?」救助します。良いでしょうか?
フォグレス:奥までたどり着く「んー?これピラニア倒す必要あった?」
ソフィア:「よろしくねンヒポちゃん♡」
クロノ:「プハッ冷たい…」
ファウスト:「クロノさん、ほら。大丈夫かい?捕まって」翼バッサバッサ
フォグレス:「あー。クロノ落ちてるーあはははは」
アラン:クルル「キュアァ」 運ぶ
クロノ:「うー…」
ファウスト:クロノさんのお手手掴んで、向こう岸に連れて行きますぞー
クロノ:「たまたま足滑らせちゃっただけだもん!」
ファウスト:「風邪を引かない様にしなきゃねぇ。おねえちゃんが心配するから気をつけるんだよ?」>>クロノさんをフレイアさんの所に
アラン:「待ってる間、乾かさない風邪ひきそうですね」
ファウスト:「ははは、まあ安全確保は出来てたしチャレンジは良いと思うよ」
ソフィア:「素敵よヒポちゃん♡ナデナデ アランちゃんもありがとねン♡」
ファウスト:「だねぇ・・・。少し服を乾かしてから行くかい?」
フォグレス:「あはははは。ごめんごめん。水魔法でおとしたげるよー」
アラン:「いえいえ」
GM:では奥に進むとコウモリやらサソリやらそれぞれ50cm程度のがそれなりにいますが、みなさんならそれぞれ対処できるでしょう>RPでの見せ所ですよ(”
フレイア:「お、おねえちゃん……?」困惑しながらクロノにマントを貸す
クロノ:犬猫みたくプルプルして水飛ばします
クロノ:「うぅ…冷たい…クシュッ」
ランディ:「ほれ。こいつでよく拭いておくんだな」(毛布をクロノに投げて)
ソフィア:「ヤンッ ちょっと飛ばしちゃやーよン」
ファウスト:「おや、フレイアさんがお姉さんじゃないのかい?」t
ファウスト:「さて・・・・・・行こうか・・・」
クロノ:「わわっ」毛布を受け取ろうとして顔にボフッってなる
ソフィア:「この子達もどこにでもいるのネん」
ファウスト:「大丈夫かい?皆?」ヒソヒソ
フレイア:「お姉さんで合ってるが、『お姉ちゃん』という柄ではないな……」
アラン:「クルルに食べさせますか?」
クロノ:「…?おねぇちゃんなの?」
ソフィア:「おなか壊さないのン?>アランs」
アラン:「昔から食べてましたから」
GM:では進んでいくとホーリーウォーターが溜まってる幅5m深さ10mほどの穴を見つけました<壺に水組めますよ
ルア:「たまにはこれを使ってあげよう…」クロスボウで撃ち落とします
ソフィア:「あらぁ意外とワイルドなのねん♡」
フレイア:「サソリの毒は大丈夫なのか?」
ソフィア:「あら・・・このみず・・・」
GM:しかも底には探検帽も見つかります<同行していたコハクが言うには博士の兄のです
ソフィア:「ファウストちゃん、確か壺持ってるのって・・・!」
ファルクス:「ふむ、あの壷はここで水を汲め、と言うことなのかもしれんな」
フォグレス:「んー?」
アラン:「ははは……何度看病したやら」 遠い目
フォグレス:「奥行くならいこー」
ソフィア:コハクちゃん喜んでるというか興奮してそう・・・
ファルクス:「ふむ、博士の兄がここにいた・・・と考えてもよさそうかな」と言いつつ帽子を拾い上げる
フレイア:「探し人の帽子が、なぜこんなところに……」
ルア:祈りをしっかり捧げて帽子取っておこう
フォグレス:「博士のお兄さん水にとけちゃったの?」
アラン:周りを警戒
クロノ:「人間って水に溶けるものだっけ…?」
アラン:「水には溶けませんねぇ」 苦笑
フォグレス:「お兄さんの種族聞いてないしもしかしたら?」
ソフィア:「とりあえず、アタシ壺に水を入れてみるわね!」とぽとぽ〜〜
クロノ:「んー、水に溶ける種族なんていたかなぁ…」
フォグレス:「スライムとか?」
クロノ:「スライム!?」
ソフィア:GMさん壺の反応どうですか?
GM:壺の文字が光輝いております・・・!
フォグレス:「スライム〜とろとろ!もしかしてこの水がスライム?」水ばしゃばしゃ
アラン:「なんです?」 
フォグレス:「あ、また光ってる〜」
クロノ:「この水スライムなの!?」
GM:更に奥に行くとさあ、溶岩が目立ってきました。ただでさえ、通路は人一人分の狭さなのに丁度遮るような人形が一体 奥にはスイッチらしきものも見えます<その奥には閉まった扉も
ソフィア:「以前見つけたこの壺に、ホーリーウォーターで満たせって書いてあったのよン!」アランs
フレイア:「どうした?……壺が光ってる……?」
フォグレス:「んー?ほい!」クロノに水かける「違うや!あはははは」
GM:人形というよりはゴーレム的なやつですね
クロノ:「ピャッまたぬれるぅ!」
ソフィア:他にないですか?スイッチあたり神記文明語で書かれてたりとか?
ファルクス:人形がどんなゴーレムの類かどうか、コンジャでわかります?
フォグレス:「あはははは、皆行ったしいこ!」クロノの手を引く
クロノ:「あ、うん!」
GM:近づいたら歩いてブレスしてくるタイプの迎撃装置だと分かりますよ<奥のスイッチで止まりそうだということも
フォグレス:「おー、なんかいる」
アラン:「あ〜……」苦笑 「なかなか大変だ」 各々の行動見て
ファルクス:「と、皆あまり近づくな、近づくと炎を吐いてくるタイプのゴーレムだ」
クロノ:「あ、熱い…熱いのは苦手…」
ソフィア:「なんですってぇ!?トラップだったのン!?」
GM:人形をぶっ壊すか、跳躍12で飛び越えるてスイッチオ押すか・・・(゜∀。)ワヒャヒャヒャヒャヒャヒャ
ランディ:「さて…アレはどうするか…さすがに対話が出来そうには見えないけどよ」
フレイア:「ここから狙撃しようか?」
ファルクス:「奥にあるスイッチで止まりそうだが、そこまでどうやって行くかだな・・・」
アラン:「となると、以下に早くあれに行くか……」
フォグレス:「あついかなー?」水妖精のおかげで多少平気
ルア:センスマジック使ってみます
ルア:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[2,6] → 8
GM:人形にもスイッチにも反応あります
ファウスト:マントで空を飛びますぞー。で、スイッチの場所でパサっと解除しましょう
ファウスト:「よし・・・んじゃ、ちょっと行ってくるよ」大風のマント発動します
ルア:「いくなら気を付けて…」裾握ってあまり離したくない感じ
アラン:(空行けるならクルルで良かったかなぁ……まぁいいか)
ファウスト:「うん・・・大丈夫だよ。ルアさん、気をつけるからさ」その手に触れて、軽くさすって
ファウスト:裾を離させて、飛んでいきます
ソフィア:「ミスってもZE♡N♡RYO♡KU♡で助けに行くわン!
ファウスト:飛行して、目的の場所までバッサバッサと飛び・・・・・・目標のスイッチの所でマントへと元に戻します
ファウスト:「よっと!」カチン
フォグレス:「落ちないでねーしぬかもだしー」
フレイア:「流石に溶岩に直に落ちたら蒸発するぞ」
GM:ファウストを追いかけましたが、押した途端に沈黙 奥のドアも開きました
ファウスト:「よし・・・停止ボタンだね。」止まったのを見つつ
クロノ:「おー開いた!」
ファウスト:「おーい、大丈夫そうだー!皆おいで!」
ソフィア:「ふぅ・・・いつも危険を顧みないところ、さすがだわン」
フレイア:人形蹴落として進みますか〜
フォグレス:「あ、普通にあくんだー。なんか岩でも落ちてくるかと思ったのに」
ルア:「ふぅ…」
フォグレス:むごい!
ファウスト:「フィールドワークが好きだからねぇ」
ファウスト:「・・・心配かけてごめんよ?」ルアさんの様子にニコニコと
ソフィア:I'LL BE BACK b
アラン:デデンデンデデン
ファルクス:「おいおい・・・まぁ確実ではあるか・・・」と人形を蹴落とすフレイアをみて呆れつつ
ルア:「無事なら…いいんだ///」
アラン:「帰りの危険もなくなりますしね」
ソフィア:「ちょっとちょっと〜 いい感じじゃないのよ〜ン♡」
ファウスト:「ん・・・」ゆっくり微笑んで 「気をつけて進もうか。僕も心配はあんまりかけたくないしね」ニコニコしながら
クロノ:「全部落としちゃった方が安心だよね!!」
GM:奥に進むと大量の溶岩がせき止められたダムみたいな場所に出ました<ダムはヒビが入っており、脆い土質でスコップで衝撃を加えたり、掘り返してしまえば一気に決壊しそうです
ファウスト:「これは・・・・・・何とも・・・」
フレイア:「こんな暑苦しい上に狭い所に堂々と障害物置かれたら排除したくなるだろ?」半分キレながら
フォグレス:「わー、ばいばーい」落ちてく人形に手を振る
ランディ:「(相棒がトチるとは考えにくいが…フォローの為にもアレを習得しておくか…)」
クロノ:「熱いところは嫌いなの!人形とか大きくて邪魔!」
アラン:「……足に自信がない人はクルルに乗ってください」
フォグレス:「じゃあ水かけてあげようか?」クロノに
クロノ:「うー…水は蒸れるから嫌ー」
ファルクス:ちなみにそのダム以外には何かあります?先に進む通路とか
GM:ここが最奥ですね
フォグレス:「んー、ちょっと熱くなってきたかも?」
ファルクス:「ふむ、大仰な仕掛けで守られていたのが、決壊寸前の溶岩ダムか・・・一体これは何のためにあるのだ?」
ファウスト:「うーん、探索するしかなさそうかな・・・」
ファウスト:床や壁に文字でもあればわかりやすいけど・・・
アラン:「決壊の恐れがありますし、逃げれる準備はしておかないと」
クロノ:「熱いから…できれば早く外に出たい…かも…」
GM:現在目ぼしいものはないですな〜<特にやることないなら地図作製タイムヨン
ファウスト:なんだったんだろう此処は
フォグレス:はずれ?
ルア:2d+3+4 地図作成
SwordWorld2.0 : (2D6+3+4) → 6[2,4]+3+4 → 13
ファウスト:あ、アランさんに
ファウスト:2d+7 幸運は知恵を助ける
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 2[1,1]+7 → 9
ファウスト:2d+7
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 9[6,3]+7 → 16
ファウスト:ああいや、1ゾロデメリットで15なので
ファウスト:+2の補正どうぞー
ファルクス:2d6+4+4 地図製作
SwordWorld2.0 : (2D6+4+4) → 4[2,2]+4+4 → 12
ランディ:「そうだな。脱水にでもなったらシャレにならねぇ」
フレイア:「ここがどういう場所なのか、よく分からないな……」
ソフィア:2d+4 チーズの跡はチーズ
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 6[2,4]+4 → 10
アラン:「場所だけは記録しましょう」
フォグレス:2d6+2+2地図
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 5[2,3]+2+2 → 9
フレイア:2d6+5+2+1 そろそろ夜食の時間
SwordWorld2.0 : (2D6+5+2+1) → 8[5,3]+5+2+1 → 16
ファウスト:「アランさん、どうやら前にあったミスを思い出しながらやると、上手くいきそうだよ」
アラン:2d6+3+2+2 スカウト知力(探索など)
SwordWorld2.0 : (2D6+3+2+2) → 5[1,4]+3+2+2 → 12
ファウスト:「・・・・・・〜〜〜ッ」クラッと倒れそうになります
フレイア:「よし、こっちは上手く出来たぞ!」
アラン:「いや、その前に鼻血をとめなさい!」
ルア:とっさに支えよう>ファウスト
フォグレス:「おー?平気?」ファウストに氷あてる
アラン:がっしり支えます
ファウスト:「ぅぐぐ・・・・・・」未来がひっきなしにグラグラグラと見えます
ソフィア:「あらまっ ちょっと無理しすぎよん?」筋肉で支えます
GM:島全部探索してないので、迂闊にヒント出せなくてな
クロノ:「貧血…とか…?」ちょっとお疲れの様子
ルア:キュアウーンズ
ルア:2d6 判定
SwordWorld2.0 : (2D6) → 5[4,1] → 5
ルア:k10+9 きゅあ♡
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+9 → 2D:[3,6]=9 → 5+9 → 14
ファウスト:「大丈夫・・・大丈夫だよ・・・・・・。占瞳の副作用でね・・・。時折暴走するんだ」
フォグレス:「熱中症じゃない?」
アラン:「クルル、ファウストを乗せて」 ファウストをクルルに乗せて移動させる
クロノ:「熱中症なの…?」
フレイア:「さっきのナマズの水場で汲んだ水、要るか?」
ファウスト:「フレイアさん、地図は上手く出来てるね・・・すまないけど探索を頼めるかい?」クルルさんに乗せてもらって
ファルクス:ルアのMPがそろそろ危険域やね
ファウスト:頭痛に悩まされながら、ゆっくりします
フォグレス:「だってみんな熱いいっていうしー」
ランディ:ここ終わったら帰るとしよう〜
ファウスト:「ルアさん、助かったよ・・・随分楽になった」鼻血が止まるけど、頭痛でクラクラしてます
フォグレス:「まーいいや、でよー。一人死にそうだしー」
クロノ:「だって事実だしー…」
ファウスト:クルルさんに寝っ転がって暫くくてーん
ルア:「…ふぅ…よかった」少し陰のある笑顔でにこり
フォグレス:「熱いなら氷舐める?」
クロノ:「あ、氷はなめる…」
ランディ:「ってかフォグ坊。まさか氷が作れるのか?」
アラン:「とにかく、ここから出ましょうか。例の石像へ」
ファウスト:「・・・無茶して・・・ごめんね?」皆の様子を見て少し微笑んで 「皆、悪いけど頼らせてもらうよ・・・」
ソフィア:「あんなに頼りになる子もこうなるとなんだか愛らしいわねん♡」
ファウスト:少し休ませてもらいましょうー
フレイア:「急いでここを出るとしよう」
クロノ:「熱いのは苦手…」
ファルクス:「だな、だがここを出たところで少し休憩した方がいいだろう」
フォグレス:「はーいあげるー」魔法で氷だす「あまいなー」しれっとくすねたハチミツと一緒に氷舐めてる
クロノ:「あっ…!はちみつ…ずるい…!」
ファウスト:「明日の朝までは続くから・・・気を付けないと・・・」 「アランさん、クルル君・・・ありがとうね」よしよしとクルル撫でて
GM:では洞窟の入口付近で小休憩かな?<草どぞ〜
アラン:「そうですね、外に出たらナマズの近くで休憩がいいでしょう、道も続いてますし」
フォグレス:「あはははーもうないもーん!」ハチミツの氷をべっ、と舌出して見せてどや顔
ファウスト:「そうしよっか・・・にしても占瞳は難しいなぁ・・・」
ルア:1d+4+3+4 最後の魔香草
SwordWorld2.0 : (1D6+4+3+4) → 6[6]+4+3+4 → 17
アラン:「無理は禁物です。この集団はあなたが筆頭で固まってますから、倒れられたら元も子もありません」
クロノ:「はちみつ…!!」若干涙目
アラン:「ああ、ルアさん。これ上げます」 と、手持ちの魔香草3つ渡します
フレイア:「男性陣まで纏められる自信がない。」
ランディ:「ほら、こっちで我慢しな」(クロノにグアバの実を渡して)
ルア:「あ、ありがと、最後の一枚だったから少し不安だったの」
フォグレス:「クロノもくすねたらよかったのにー」
ファウスト:「皆なら大丈夫だろうけど・・・そう言われると嬉しいもんだねぇ・・・。明日には治るから、それまで迷惑かけるよ」
クロノ:「ふぇぇ…」しょんぼりしながらグアバのみもっきゅもっきゅしてる
フォグレス:「あーランディあまあまだー。あははは」
アラン:「自分には無用の長物でしたから」
ランディ:「おう、甘やかすのもお兄さんの仕事だからな」
フォグレス:「はちみつ余ってるならかき氷つくりたいなー」
ソフィア:「んふふ♡ 微笑ましいわぁン♡」筋トレ中
ファルクス:「ファウストの調子が戻るまで時間がかかるようだし、最悪石像は明日に回しても構わんと思うが、どうする?」
フォグレス:「お母さんかなー?」
ランディ:「そうだな。氷が作れるなら、レシピの幅も広がる」
フォグレス:「3リットルくらいなら作れるよー氷」
クロノ:「むー…でもなんだか甘やかされるのは不満が…」でももっきゅもっきゅしてる
ルア:「無理してもつらくなるだけだからここは戻った方が良いかもね」
ランディ:「ほう…ならシャーベット辺りも行けそうだ」
フレイア:「現時点で白い水晶と、水の入った壺があるんだよな?鍵は結構揃ってきたから、やるべきことがハッキリしているし一度戻ってもいいと思うが」
ファウスト:「そうさせてくれると助かるよ・・・」
ファウスト:ってな感じで一旦睡眠に戻る形でしょうか・・・?
フォグレス:「ちっちゃいからあまやかされるんだよーよしよーし」クロノなでくり
アラン:「では、拠点へ。クルル、お願い」
ファルクス:それが一番無難かな、と。博士に報告することも増えてるしね
ルア:「謎は万全な体制で挑もう」
フォグレス:「ランディもなでさせろー!ジャンプジャンプ
クロノ:「む、フォグレスのほうがちっちゃいもん!」
ランディ:「フォグ坊、お前も甘やかされる側だけどな?」
フォグレス:「僕はまだのびるもーん」
ランディ:「もう少し背を伸ばしてからにするんだな」
フォグレス:「んー?誰に甘やかされるの?」不思議そう
フォグレス:「ぐぬぬ……」
クロノ:「むぅ…」頬を膨らませながらランディの頭をなでようとぴょんぴょんする
フォグレス:「クロノなら飛んでなでれない?」
ソフィア:「んふふっ もてあそばれちゃったわね、フォグちゃん♡」
ランディ:「お兄さんを撫でようなんて、10年は早いな」(フォグ坊とクロノの頭をぐりぐりと撫でて)
フレイア:睡眠して4日目終了で区切りいいかな?
クロノ:「んー…撫でるというか…たたく…?」
ファウスト:「えーと、少し遠回りをお願い」クラクラしながら占い結果ペラペラペラ
ソフィア:「ホントに、お疲れ様・・あとはアタシたちに任せてゆっくり休むのよン♡」
フォグレス:「ネルーネルーゴロゴロー」

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