sw2.0のコミュ将来亭wikiです。

飛来する使者

GM:状況!退屈から勝負を仕掛けてきた蟹をくだし、玉砕した君達!だけど満身創痍なのが何名かいる!そして何かが上からくるぞ!気をつけろ!
ファウスト:命中した場合
ファウスト:200ダメージ近いダメージをたたき出す存在と正面衝突か・・・
ルア:危機感知する?w
GM:沼に何か落ちた!ヒトダー!
ファウスト:・・・あれ?毒沼じゃなかったっけ!
ファウスト:救助ー!
ファウスト:「あれ、空から人が来たね・・・マズイ!助けないと!!!」
コハク:こういう時にワイヤーアンカーが便利なんですよ
ファウスト:ロープ投げますー
ノーベン:「うおおおお!」
ルア:「…何が?」<疲労でフラフラ
ファウスト:「これに捕まっておくれ!!!」
GM:ノーベンは生命抵抗12してくだされー
ノーベン:2d6+8 生命抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 7[3,4]+8 → 15
ファウスト:「ルアさんは、休んでいておくれ!!!遭難者の様だ!」
GM:おけおけではコハクもワイヤーで手伝ってもらいましょうか<演出なのでMP消費なしでいいですよ(σ・∀・)σゲッツ!!
コハク:2d6+12 ワイヤーアンカーだあああ
SwordWorld2.0 : (2D6+12) → 8[2,6]+12 → 20
フレイア:「今度は空から遭難者……?遭難って言うのか!?」ロープ引っ張り手伝いながら
ファルクス:「この島では何が起きても不思議じゃない、考えるな、受け入れろ」
コハク:よけないでしょ?よけないよね!ってことで、釣りのごとくフックをこう、巻き巻きしております。>ワイヤーアンカー
ルア:すぐに手当て出来る用に草焚く準備します
ファウスト:「よしよし、もう大丈夫だ・・・飛行能力があるようには見えないな・・・」
コハク:「これは」
コハク:「たべものですか」 ジッ…
ファウスト:「災難だったね。神の遣いさん」
ファウスト:「何故貴方の様な方が此処にいらっしゃったので?」
ファルクス:「待て、食うな、センティアンだ」
フレイア:「あんな勢いで落ちてきて大丈夫だったのか……?」驚きながら
ノーベン:「・・・・・・」倒れてる
ソフィア:「・・・・」寝てる
コハク:「せんてぃあん」
GM:ノーベンには誰かが事情説明した体でイクゾー! デッデッデデデデ!(カーン)デデデデ!
ノーベン:「・・・・・・私が来た!(クワッ)」立ち上がる
GM:センティアンという種族については知ってるPLのPCがRPしながら解説を頼む
ノーベン:「hahaha!助けてくれてありがとう!」
コハク:choice[知ってた,知らなかった] コハクはセンティアン知ってたの?
SwordWorld2.0 : (CHOICE[知ってた,知らなかった]) → 知らなかった
コハク:しらなかったことにします
ジャンカルロ:「センティアン……像が使命を得て受肉した存在か」
ファウスト:「彼は、センティアンと言ってね、神々が石像等を使わせる事で」
ファウスト:「その意思を完遂する種族だ。見る限り彼は第三の剣の神のセンティアンのようだね」
ルア:「一先ず・・・負傷者とその人此方に」
ルア:「道具また借りるね」
ファウスト:「っと、そうだね、僕らも満身創痍だ。頼んだよルアさん」
ファウスト:「すみませんが其方の状況をお聞きしても?」>>ノーベンさん
ノーベン:「ああ、もちろんさ!」>ファウスト
ルア:choice[知ってた,知らなかった]
SwordWorld2.0 : (CHOICE[知ってた,知らなかった]) → 知らなかった
ルア:ルアも知らなかったらしいw
ノーベン:「あれは・・・昨日の・・・ふむ・・・」
ノーベン:「なぜ、私はこんな所にいるんだ?(記憶喪失)」
ファウスト:「・・・あー、記憶喪失か・・・たまにあるけど、もしかしたら君は今の衝撃で忘れてしまったのかな・・・」
フレイア:信仰とか神とか疎いから知らないんだろうな、フレイアは……
ノーベン:「うむ、ユリスカロア様から承った使命も忘れてしまっている・・・」
ファウスト:「まぁ何はともあれ、君も一人でこの島に彷徨いたくは無いだろう?どうだい、僕らと一緒に行かないか?」
ノーベン:「ああ!よろしく頼む・・・名前を聞いても?」>ファウスト
ファウスト:「僕はファウスト。しがない学者兼任の錬金術師で今は冒険者だ」
ファウスト:「君の名は?」
ノーベン:「hahaha!私は、ノーベン。他の方々共々よろしく頼むぞ!」
フレイア:「……。」無言でノーベンを珍しそうに眺めて、男性だと判断する
ファウスト:「ああ、よろしく。一緒に頑張ろう」握手握手
コハク:よくわからない生き物(人間によく似ている)と判断した
ファウスト:「出来ればこの島の探索を手伝って欲しいんだけど良いかい?」
ファウスト:「体調が辛いなら拠点で休んでもらう形になるけれど・・・」
ノーベン:「もちろんさ!私が皆を癒やしてあげよう!」>ファウスト
ノーベン:「今はなんだか絶好調だな!」
ファウスト:「助かるよ・・・!大所帯で、僕らと一緒に居てくれてる神官さんも凄く大変そうだったから・・・」
ファウスト:「よっし、ならとりあえずどうするかだね・・・他の仲間・・・というか僕らの依頼人に合って貰いながら拠点の場所を教えるか」
ノーベン:「ほほう、他の神官もいるんだな・・・どなたかな?」
ファウスト:「このまま進むかだけど・・・みんなズタボロなんだよね・・・」
ファウスト:「ルアさんと、今は休んで寝てる様だけどクロノさんだね」
ソフィア:「スヤリンコ・・・」
ノーベン:「皆の体力は大丈夫かね?よければ、私が回復させるのだが・・・」
ルア:「ボクがシーン様の神官、ルアだよ。よろしくね。」聖印見せながら
ジャンカルロ:ノーベンさんはセンティアンだから聖印がほぼないんだよね 体に刻まれてると言うか
ノーベン:「hahaha!私は戦勝神ユリスカロア様の神官!ノーベンだよろしく頼む、ルア君!」
フレイア:「神様……か。」ボソリと呟く
ファウスト:「さって」
ファウスト:「という形になったわけだけどみんなどうする?」
GM:してこれから何をする!('ω')
GM:現在15時〜
ファウスト:戻っても良いんじゃないかと思うけど皆さんどうでしょう?
ルア:その方が良いかも
フレイア:「皆消耗尾が激しい。一度戻ることを提案しよう」
ジャンカルロ:ソフィアさんは背負っておこう がんばったもんね
ファルクス:んだねぇ、無理せず翌日に回すか、青の石だけ嵌めて帰るか
ファウスト:「うん、そうかもしれないね。僕もフレイアさんの意見に賛成したい。皆も・・・様子を見るに同意みたいだね」
ファウスト:「じゃ、戻ろっか。明日からまたやろう」
ルア:「その方が良いかも・・・ボクもちょっと次何かあったら支え切れる自信はないんだ」
ノーベン:「hahaha!全くわからん!皆に合わせよう!」
ファルクス:「そうだな、ノーベンといったか?彼が加わったとは言え回復役の消耗は致命傷になりかねんしな」
コハク:弾丸だけつめておこ・・・。
ファウスト:ではGM、戻ります

帰還〜一人熱中症から復活〜


GM:ほいでは19時頃にキャンプ到着〜
フレイア:とてとて戻ります
ノーベン:多分、みんなに絡みながら帰ってます
ファウスト:「ふぅぅ・・・みんなお疲れ様。食事の用意をして今日は後はゆっくりしようか」
ノーベン:名前とかは把握したってことで
博士:「おお、今日は早かったな。随分疲れているようだ」今日の飯担当コハク!
フォグレス:「あ、みんなおかえりー?」
ファウスト:暗闇の中、鍋にチーズを幾つか入れ、ゆっくり溶かしていきます。乳製品の濃厚な匂いを鼻でスンスン嗅ぎながら
ファウスト:パンを幾つか串に刺してカリカリに炙って言って・・・。チーズの半分をポイポイとカボチャを入れてカボチャ味に整えていきます
コハク:2d6+3+4+2 はたしておいしいご飯は作れるのか
SwordWorld2.0 : (2D6+3+4+2) → 7[5,2]+3+4+2 → 16
コハク:それなりだったもよう!かになべです。
コハク:2d6+3+4+2 そして紅茶の出来はいかに
SwordWorld2.0 : (2D6+3+4+2) → 4[1,3]+3+4+2 → 13
ルア:「ふふ、頼もしいそうな人が増えるのはボクとしても助かるんだ(同じような危険な状況になる事はまだまだあるかもしれない)」
ファウスト:「さって・・・とりあえず男料理のチーズフォンデュが一品かな僕からは。ツマミながら明日の事でも相談しようか」
ファウスト:博士に、ノーベンさんのことかくしか
ノーベン:「ノーベンだ。あなたが博士?か、よろしく頼む」>博士
ルア:「ボクも手伝うよ」果物切って一緒に並べるだけだけど
ファウスト:「ん」ニコニコしながらルアさんと料理の準備していきます
博士:「ほう!センティアンとは珍しい!しかも戦勝神ユリスカロアのセンティアンとは!」
博士:握手を求めよう(”
ノーベン:握手握手>博士
コハク:かになべです。食用かもしれないし食用じゃなかったかもしれない。神のみぞ知る…
フォグレス:「……?誰?」←ノーベン見ながら
ノーベン:「私は、ノーベン。ユリスカロア様のために戦う神兵だ!」>フォグレス
フォグレス:「……?」神兵といわれて妙な顔する「よくわかんないけどよろしく」
ノーベン:「ああ!よろしくな!フォグレス君!」
ソフィア:「・・・ジャンカルロちゃん、そろそろ下ろしてくれて構わないわン ありがと♡」そろそろ起きよぅ
ジャンカルロ:「……」そっと下ろす
ソフィア:「あなたの大きな背中、とても気持ちよかったわン♡」チュッ
コハク:「……うさぎなべ…?」
コハク:こう、スッ  と鍋までの道を空けるコハク
ソフィア:「んふふ、帰り道実は少し起きてたのン♡ あなたがノーベンちゃんねン♡アタシ、ソフィア♡」
フォグレス:「まあ、なんか増えるのはもう慣れたんだけど……。みんなとなにかあったの?」まわりボロボロなので聞いてみる
ノーベン:「hahaha!個性的なお方だな!(ソフィアを見ながら)」
ファウスト:「ちょっと戦闘になってね・・・何とかなったけど疲れたよ」ふぅと
ソフィア:「よく言われるわン アタシ、これでも控えてる方なのよン?♡」
ルア:「そうだね。ボクもちょっと今日は早めに休息取らさせて貰うかも」<疲れ
ファウスト:「なら今日は早めに休もうか。」
フレイア:チーズフォンデュをつまんでいる。チーズは好物なようだ
ファウスト:「明日も今日と同じ様に東に進むで良いかい?」
ファウスト:「ん・・・喜んでくれてるようで良かった。料理は上手く無いけど、こういうのだけは得意なもんでねェ」
フォグレス:「そっかー戦闘かー。んー……」ちょっと考え込み「寝るんなら僕見張ってるよ。どうせキャンプでうろうろしてただけだし」
ソフィア:「きゃぁ〜ん♡♡♡ なによなによ〜すっごくおいしいじゃなーい!かにさん!」もぐもぐ
ファウスト:「今度、他の料理も考えてみるよ。」ニコニコ
コハク:コハクメモリーにフレイアはチーズ好き ソフィアは非常食 とインプットされた。
ソフィア:おい!!!!
ノーベン:「ふむ、私はこの島に慣れていないからな、ファウスト君の言うとおりにしよう!」>東進
ファルクス:「・・・よくあんな毒沼にいた生き物を食う気になれるな・・・」
ソフィア:「コ・・・コハクちゃん? なにか目つきが怖いわよン・?
ファウスト:「ん・・・。そう言ってくれると助かるけど、気になる事があったら言っておくれよ」ニコニコ
ノーベン:「ああ、遠慮無く聞こうじゃないか!」>ファウスト
コハク:「………データのアップデート、完了いたしました。 いえ、なんでもありませんよ。月夜の民どの」
フレイア:普段は食べれればいい精神だけどチーズにはかなりこだわりを持っているフレイア氏

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