sw2.0のコミュ将来亭wikiです。

無人島 6日目

GM:では時間すっ飛ばして翌日〜青水晶を嵌めてキャンプに戻った当たりまで飛ばしますぞ 時刻10時
ソフィア:おはよーーーー!!!メイクかんりょう!
ファウスト:では、ソフィアさんから東南から生きたいという話がありました
ファウスト:皆さんが問題無ければ、そうしたいと思います
ファウスト:良いでしょうか?
ファウスト:それと、私の方で瞳占させて欲しいのですが試しぶりでやらせてもらっても?
GM:試しぶりでいいですよー
GM:あ、すみません フレイヤのグリフォンためちょっと朝のお時間はさみましょう
ジャンカルロ:クロノさんのドラゴンインファントはどうします?
クロノ:迷子になってるはずなでドラゴンに乗って登場でもします
フレイア:今朝は珍しく早起きして釣りに行ってました。途中で能力の腕輪咥えたまま罠に掛かっている仔グリフォンを救出。以下略
フォグレス:キャンプ来たらドラゴンいたってどう反応しれば('ω')
フォグレス:子グリフォンを釣った感じでよろしおす?
フレイア:釣ってないよ!w
フレイア:グリフォン救出に専念したため魚は捕れませんでした
ファウスト:今日一日の運勢をペラペラお話します。どうすればうまく行くか。とかそういうことをですね
ノーベン:「ファウスト君は占いができるのか・・・素晴らしい!」
ソフィア:「彼の占いはよく当たるのよン♡」
ファウスト:「ハッハッハ、手慰みだけどね、ノーベンさんは知恵に困った時は、前者を選ぶと良いみたいだ」
ノーベン:「優秀な占い師は、未来をピタリと言い当てると言うからな・・・なんとも頼もしい限りだ」
ファウスト:「二者択一の時は、前者を少し考えてみておくれ」 「何、結局はみんな次第だよ」
ファウスト:「褒められるのは嬉しいけどね」
ルア:「魔香草つかう?」ファウストの顔色少し心配そうに見て
ファウスト:「ん・・・ルアさんありがとう」ニコニコ。でも手で抑えて 「でも大丈夫、僕は魔法使いじゃないからちょっと疲れただけだ」
ファウスト:「皆も疲れた時に一緒にお願いね」そう言って微笑みましょう
GM:そしてグリフォンやインファントの騒ぎが起きつつ、青水晶(結果は白と同じ)を嵌めてキャンプに戻ってきた時南東の方へと向かう成人男性よりも大きな巨大な足跡がいくつかつけられていました
GM:鳥のです!
ファルクス:鳥の足跡?
ジャンカルロ:足跡から魔物知識はできませんか?
ジャンカルロ:見識か?
GM:博士達もキャンプから離れたときにいつの間にかついていたようで・・・見識17以上です−
フレイア:「大きな足跡だ……。巨鳥か?」
クロノ:「鳥?じゃあ今夜は焼き鳥かな?」
ノーベン:「hahaha!これはまた巨大な!」
ファルクス:2d6+5+4+1 見識
SwordWorld2.0 : (2D6+5+4+1) → 6[1,5]+5+4+1 → 16
ソフィア:2d+6 ♡見識判定♡
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 3[2,1]+6 → 9
ジャンカルロ:2d+4+3+1 見識
SwordWorld2.0 : (2D6+4+3+1) → 4[2,2]+4+3+1 → 12
ノーベン:2d6+8+1 見識
SwordWorld2.0 : (2D6+8+1) → 7[4,3]+8+1 → 16
コハク:2d+4+4 見識
SwordWorld2.0 : (2D6+4+4) → 4[2,2]+4+4 → 12
ルア:2d+1+5 見識
SwordWorld2.0 : (2D6+1+5) → 10[5,5]+1+5 → 16
ファウスト:2d+10 見識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 6[2,4]+10 → 16
フォグレス:2d6ひらめー
SwordWorld2.0 : (2D6) → 12[6,6] → 12
GM:博士は「伝説のフェニックスかもしれない・・・!」と興奮気味に騒いでいました
ソフィア:「フェニックスですってぇー!?」まもちきいいですか?
GM:でもフォグレスが直感で「モアっぽくない?」と呟きます
GM:セージ持ちは魔動機文明時代に肉目当てに乱獲絶滅やつじゃん・・・!とその一言で気が付きます
GM:ダチョウの別種みたいなやつですね
フォグレス:「モアー……?」
ソフィア:「あら、モアなのン?! とっちにしてもすごい発見よン!!」
ソフィア:「フォグちゃんやるじゃな〜い♡」
フォグレス:「んー……?てか僕なんでそんなことしってんだろ?」
ファルクス:「もうこの島には絶滅種がどんだけいても不思議じゃない、いい加減慣れた」
ノーベン:「モア?絶滅したはずでは・・・?」
クロノ:「もあ?ってなんだっけ」
フォグレス:「う……うん。ありがとソフィア……」←多分妖精が脳内にささやいいたんだろう
ジャンカルロ:「モア……?」
コハク:choice[知ってる,知らない,おいしそう] コハクはモアのこと
SwordWorld2.0 : (CHOICE[知ってる,知らない,おいしそう]) → 知らない
コハク:知らんようだ
フォグレス:「もあはー……でっかい鳥?で絶滅してる……のかな?」
ファウスト:「何はともあれ、何か居る可能性があるって事だ」
ファウスト:「気をつけて進もうか」
クロノ:「よくわかんないね」ドラゴン語でレウスに話しかける「グルルル…(ねー、わかんない!)」
フォグレス:「……!?(ドラゴン二度見)そんなのいたっけ?」
クロノ:「?どうしたの?フォグレス」
ソフィア:通訳して♡
フレイア:レグルス「クルックゥ」 フレイア「どうした?レグルス?」
フォグレス:「いや、それ……。(ドラゴン指差し)いたっけ?」
クロノ:「えっとね、迷子になったときに会って、仲良くなったから一緒についてきてもらってるの。ねーレウス」最後だけドラゴン語「グルル(仲良くなったんだよねー!)」
フォグレス:「…………なんかクロノに聞きたいことあったんだけどふっとんじゃった。えーと……さわっていい?ドラゴン」
クロノ:「フォグレスがさわりたいって、さわってもいい?」ドラゴン語「グルルッ!(クロノのお友達ならいいよー!!)」
クロノ:「さわってもいいって!」
フォグレス:「……?(クソガキにはドラゴン語はわからぬ」
ソフィア:「あらあら、いいわねぇ、アタシも触りたーい!」
ノーベン:「彼はなんと言っているのだ?(セージだけどドラゴン語分からない人)」
フォグレス:「あ、うん。ありがと(鱗ペタペタ)よく仲良くなったね?」
クロノ:「私のお友達ならみんな触ってもいいっていってるよー」
ファルクス:「クロノが許可を求め、ドラゴンが了承したのだ」
クロノ:「たまたま会って、お話したら仲良くなったんだよ」
ルア:「いろんな物や人が集まる島か…何かの意思か神の御業か…」ぼーっと空見ながら
ソフィア:「んふふ、この鱗・・・いいわねン♡ 翼も・・・ウンウン 素敵ぃ♡」
ノーベン:「ふむ、私もドラゴン語を学んでみようか・・・」
ソフィア:さわさわ、にぎにぎ、じろじろと観察
フォグレス:「そっか……。ふーん(少しだけ笑う)クロノはなんだか物好きなんだね」
ファルクス:モアと戦闘になる可能性もあるけど、東は密猟団がいるかもなんだよね
クロノ:レウス「グルルル!(くすぐったいよー!)」
フレイア:「あー、ソフィア……余り触ると、その、食べられるよ……?」
クロノ:「そうかな、そうかもね!私も物好きなのかも!」
ソフィア:「きゃぁっ ごめんなさいねン?どこか嫌だったのかしらね」
フレイア:レグルス「グルルルルゥ……」
クロノ:「くすぐったいんだってー」
フレイア:「グリフォンは気性が荒いんだ。この子はまだ子供だから大人しめだけど、注意してあげて」
フォグレス:「でもなんかなー。だとしたら尚更気になってくるよ。クロノのこと。なんだかちぐはぐ」
ソフィア:「あらら、ゴメンなさいって伝えてもらってもいいかしらン?>クロノs」
クロノ:「うん、いいよ!レウス、ソフィアがごめんなさいだって」ドラゴン語「グルル!(クロノのお友達なら全然大丈夫だよー!)」
クロノ:「気にしてないって」>ソフィア

東のクレバス


GM:ではまだ行ってない方向へ出向くとちょっとした崖があるわけだなこれが
GM:本来なら跳躍判定12望むところですが、騎獣でみんな飛んでいくでしょうね・・・(”
コハク:ワイヤーアンカーもあるし・・・。
ルア:「なんか崖になってるみたい。結構深いな」
フレイア:「崖か……一人ならレグルスに乗せてあげられるが、誰か乗るか?」
フォグレス:「おー……?クレバス……。おちそう」
ファルクス:「頼む、乗せていってくれ」
フレイア:ヒポだと二人乗れるんだろうけどグリフォンなので()
クロノ:「レウスにも一人乗れるし、私も一人なら運べるよー」
フレイア:「ではファルクス。前から近づいてあげて。そのままこっちに」
ファルクス:「うむ、よろしく頼む」とレグルスに頭を下げて
コハク:2d6+12 ワイヤーアンカー!
SwordWorld2.0 : (2D6+12) → 4[1,3]+12 → 16
ソフィア:2d+6 ♡跳躍判定♡
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 9[4,5]+6 → 15
フォグレス:2d6+5+2ジャンプ
SwordWorld2.0 : (2D6+5+2) → 3[1,2]+5+2 → 10
ジャンカルロ:2d+5+3 鎧脱いで幅跳び
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3) → 8[4,4]+5+3 → 16
ルア:2d+5+3 ウサギ飛びピョン
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3) → 3[1,2]+5+3 → 11
コハク:2d6+12 フォグレスにワイヤーアンカー!
SwordWorld2.0 : (2D6+12) → 7[6,1]+12 → 19
ファウスト:「っと!ルアさん!!!」
ファウスト:バサッ!!!と翼のマントを広げて
ファウスト:ルアさんを助けに行きます
ファウスト:「大丈夫かい?」
フレイア:「うわっ、皆大丈夫か!?」
ルア:「あ、ありがとう」
クロノ:「フォグレス!」レウスに乗って助けに行く
コハク:フォグレスはUFOキャッチャーのノリでコハクに巻き上げられました。>ワイヤーアンカー
ファウスト:「何とか大丈夫!!!皆も落ちかけた人はいるけど問題なさそうだ!」>>フレイアさん
ファウスト:「何、いつも薬草や治療してくれてるんだ。このくらいはね」バサっと着地します
ソフィア:「やんっ! みんな大丈夫なのぉン!?」
ルア:「……」(顔真っ赤)
フォグレス:ワイヤーにひっかかってそれをクロノにひきあげられたことにしよう
ファウスト:「・・・・・・」顔を真っ赤にしてるルアさんにニコニコ微笑みながら地面に下ろしましょう
ファウスト:「君を助けられて良かった。さっ、先を行こう。」
フォグレス:「……ぶらーん。……ぶらーん(急なことなので放心)あ、ごめんコハクとクロノ。ありがと」
ルア:「…うん、ありがと」耳まで真っ赤w
ソフィア:「何とかなってよかったぁん・・・!なにもできないの結構つらいわねン(´・x・`)」
コハク:「死なれてしまってはパーティーにとって損失でしょう」>フォグレス
コハク:おそらく (ぼそっ
ジャンカルロ:「……」すげぇ冷めた目で周りをみてることだろう(鎧着用中)
フォグレス:「んー……そっか。僕っているのかなー……」
クロノ:「グルル!(大丈夫ー!?)」「うん、フォグレスも大丈夫みたいだよ、レウス」

温泉〜サルを添えて〜


GM:次のマップに行くと温泉が見えました あと猿の群れも(初日助けたクモザルじゃないです) さらに「赤を入れよ」と書かれた像もあります
ソフィア:「きゃ〜〜〜ああ♡♡ あれ温泉じゃなァ〜〜〜い♡♡♡♡」
GM:薬品学判定12に成功すると「この温泉は1時間浸るとHPが全快する」ってのがわかる
ルア:「おふろ…」
クロノ:「あ、温泉…!」
ファウスト:「久しぶりのお風呂入れそうだね」
ファウスト:「安全を確認したら、入るかい?」
ジャンカルロ:2d+4+3+1 薬学
SwordWorld2.0 : (2D6+4+3+1) → 7[6,1]+4+3+1 → 15
ファルクス:2d6+5+4 薬品学
SwordWorld2.0 : (2D6+5+4) → 11[6,5]+5+4 → 20
ノーベン:2d6++8+1 薬学
SwordWorld2.0 : (2D6++8+1) → 10[4,6]+8+1 → 19
ルア:2d+5+5 薬品
SwordWorld2.0 : (2D6+5+5) → 4[2,2]+5+5 → 14
ソフィア:2d+6 ♡薬学に成功して温泉の効能をしるのよン!♡
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 5[1,4]+6 → 11
フレイア:2d6+4+2 薬学
SwordWorld2.0 : (2D6+4+2) → 7[4,3]+4+2 → 13
クロノ:2d+1+3 薬学
SwordWorld2.0 : (2D6+1+3) → 4[3,1]+1+3 → 8
コハク:2d6+5+2 薬学
SwordWorld2.0 : (2D6+5+2) → 9[6,3]+5+2 → 16
フレイア:「疲労回復の効果がありそうだ……!この先から帰ってくるときの中継ポイントに出来るな。」
ルア:「体力や疲れも回復できそうだし空気もさほど悪くないな…うん!ここ使えそうだよ!」
ノーベン:「ふむ、この温泉には体力を回復させる効能があるようだな」
ジャンカルロ:「先客がいるようだがな」サル眺め
フォグレス:「お風呂入るの?」
ファウスト:「なら良かった。良い温泉みたいだねェ」
クロノ:「グルルル(僕もはいってみたーい!)」「レウス入れるの…?」
ファルクス:「入るとしても帰りでよかろう、まだ先があるんだしな」
GM:君達が温泉だー!と喜んでいると既に入ってた猿達が「わっ!ここにも人族が!」「こっちがやられてばかりと思うなよ!」と言いながら取り囲むんですが、撃退すると宣言してくれればこの演出は終わります
ファウスト:「ファルクスも言ってたけど、特殊な効能があるなら」
ノーベン:「入るのはいいが、彼らはどうするのだ?(猿見ながら)」
フレイア:「お湯なら気にしないさ」
ファウスト:「帰りに入りたいかな?」
フォグレス:「サル……?んー……?」
ジャンカルロ:「……」ジロリとサルを睨みます
フレイア:「レグルス、落ち着け……!」 レグルス「キュオオオオン!!!」
クロノ:「グルル!(猿だー!食べていい?)」「んー…だめ…なんじゃない…?」
GM:猿は30匹いるとしましょう(”
ソフィア:「ちょっと何もしてないじゃないの!失礼ねン!」
ジャンカルロ:「……ここにも、ということは人族と対峙したのか?」
ルア:「ボク達子ザルさん助けた事あるのにね…」少し悲しそうに見まわして
フォグレス:「僕人じゃないです!」嘘つきフォグレス
ノーベン:「彼ら、”ここにも”人族がと言っていたが、ここには私たち以外の人がいるのか?」
GM:落ち着かせる方法を提示しなければ彼らは襲いかかってきますね<草
ファルクス:「ああ、また会話するのか・・・」
クロノ:「グルルル!!(えー!食べたい食べたい食べたーい!!)」
ファウスト:「あー、待ってくれ!!!僕らは此処に来たばかりなんだ!」
ソフィア:「玉潰すわよ、大人しくしなさいな」
ファウスト:「其方の事情が分からないから少しはなさないか?」
ノーベン:「hahaha!落ち着きたまえ、君たち」
フレイア:必死にレグルスをどうどうしています
クロノ:「レウス、ファウストが話すって、食べるなら話し終わってからね」
フォグレス:「なにいってるのかわかんないからこれ食べててー」レウスの口に氷つっこもうとする
ファウスト:「僕らの仲間に家族が此処で居なくなっちゃった。って人がいてね。その人を探してるんだ」
クロノ:「グルルルル!!(冷たー!!!)」
ファウスト:「君達に危害を加えたいとは思ってないから、安心して欲しい」
フレイア:やっとレグルスが犬の『待て』の状態になりました
フォグレス:「フレイア〜・フレイアも氷つっこむ?(氷をグリフォンにちらつかせ」
クロノ:「ファ…ファウスト…レウスが食べる気満々…」ボソッ
ファウスト:「食べない様に、言っておいて」ボソっと
GM:「うるさい!人族を信用できるもんか!かかれー!」<みんな思い思いの方法で撃退していいですよ(´・ω・`)
ファウスト:「ダメなら最悪食べてもらう事になるかもしれないけど・・・」
クロノ:「い、言ってるけどぉ…」
ファウスト:「はぁ・・・」ポリポリ
フレイア:「グリフォンは氷はそのままじゃ食べられないんだ……遠慮しておくよ」
ソフィア:金的魔力撃
ファウスト:「すまないね、良いよ。クロノ」
ノーベン:「む、戦いを選ぶのか」
GM:一回攻撃したら全力逃走しだしますよ( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン
ファウスト:「お食べ」彼らが選んだ道の末路として
ファウスト:食事になって貰いましょう
クロノ:「レウス、良いって!」「グルル!(やったー!!)」
フォグレス:「そっかー。しかたないから。サルをどうにかしよう」
コハク:銃把起点に来るっと回して銃床でごつん、と
ジャンカルロ:脅し程度にサルの横めがけて全力攻撃
GM:1d30 何匹死んだか
SwordWorld2.0 : (1D30) → 16
フレイア:「ウィング。」レグルスが体勢そのままに翼をはためかせ風圧で猿を飛ばします
ファルクス:火のついた煙草をサルに向けて指で弾いて飛ばす
GM:1d14 何匹逃げたか
SwordWorld2.0 : (1D14) → 11
GM:3匹スリープ
クロノ:「レウス、もういいの?」「グルルル(んーもうちょっと食べたかったけど逃げられちゃった…)」
フォグレス:「あーあ……ほんとに食べちゃった」
ファルクス:「ふむ、じゃあそこで寝ているサルにもう襲わぬように言い含めて逃がしてやれ」
ノーベン:「hahaha!皆、容赦が無いな!」
ソフィア:「失礼しちゃうわン!ぷんすこ」
フレイア:「よしよし、レグルス。よく耐えた」保存食の干し肉を与えます
クロノ:「だってファウストが食べていいよっていうからー…」
ファウスト:「僕は手が短い。だから手を繋ごうとする人は守りたいって思うけど」
ファウスト:「その外の動物まで優しくはできないよ。特に襲ってきたのにはね」
フォグレス:「えー……。いや多分クロノのせいだよー?」
ファウスト:「僕が言ったんだ。クロノ、ありがと」良い子良い子しつつ
ファウスト:「さって、とりあえず先に行く。で良いかい?」
ソフィア:「あら、アタシよりも長いんだから自信持ってもいいのよン?」
クロノ:「食べていいよって言われたからそのままレウスに行ってあげただけだもん!」
フォグレス:「ファウストは甘いんだかどうなんだかわかんなくなっちゃった」
ルア:死んだ猿に祈りを捧げてます「…安らかな眠りを…」
GM:ちなみにこの先には岩が雪崩れ落ちてきたのかふさがっており、爆弾でふっ飛ばすか、構造物破壊ルールを用いて破壊するかのどちらかで通行可能になります
コハク:ここにグレネードがあるじゃろ?
ファウスト:「どうなんだろうなぁ・・・。襲ってくる人にまで優しくしようとは思わないってだけさ」
ファルクス:「まぁ気にするな、弱肉強食は自然の常だ」とクロノをぐりぐり撫でる
クロノ:「ファルクスに撫でられたー!珍しいね!ファルクスが撫でてくれるなんて!」
ファルクス:「ふん、気が向いただけだ」と煙草くわえて火をつける
フォグレス:「いや僕もあそこまで弱いのに一方的なのは……。いや違うか。ごめんクロノやっぱり君のせいじゃないや」→少し目が泳ぐ
クロノ:「…?変なフォグレス」
GM:ではグレネード一回で吹き飛びますゾイ
コハク:2d6+8 ぐれねーどそい
SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 12[6,6]+8 → 20
GM:岩はもう粉微塵だよ!
フォグレス:「……いや。べっつにー。うひゃあ!!?」爆発にびっくり
ルア:「きれいに吹っ飛んだね」
ノーベン:「いい爆発だ!」
コハク:「ミッションコンプリート。」
GM:地図作製判定タイム!
ソフィア:2d+6 ♡チーズ♡
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 5[2,3]+6 → 11
ルア:2d+5+5 地図作成
SwordWorld2.0 : (2D6+5+5) → 8[3,5]+5+5 → 18
クロノ:2d+4+3 ちーずー
SwordWorld2.0 : (2D6+4+3) → 4[3,1]+4+3 → 11
ノーベン:2d6+8+1 地図
SwordWorld2.0 : (2D6+8+1) → 6[1,5]+8+1 → 15
コハク:2d6+4+3 ちずだよ。
SwordWorld2.0 : (2D6+4+3) → 11[6,5]+4+3 → 18
ジャンカルロ:2d+4+3+1 地図
SwordWorld2.0 : (2D6+4+3+1) → 9[5,4]+4+3+1 → 17
ファルクス:2d6+5+4 地図製作
SwordWorld2.0 : (2D6+5+4) → 8[2,6]+5+4 → 17
フレイア:2d6+5+2 チーズフォンデュ食べたい
SwordWorld2.0 : (2D6+5+2) → 9[5,4]+5+2 → 16
フォグレス:2d6+2+2
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 7[5,2]+2+2 → 11
ルア:「みんなすごくうまくなってきてる」
クロノ:「んー…やっぱりわかんないね!」レウスをなでながら「グルル!(ねーねー何描いてるのー?)」
ソフィア:「なんだか、地図作成の技術がみんなに追い抜かれちゃってるわねン・・・」
フォグレス:爆発で髪の毛逆立ちしてて地図どころじゃなかった
ファウスト:「よし・・・・・・凄い精密な地図が書けたね」
ファウスト:「此処は大丈夫そうだ。」お疲れ様と
クロノ:「地図描いてるんだけど私はよくわかんないの!」「グルルル!(そうなんだ!ちずって難しいんだね!)」
ルア:「ファウストの教え方がうまかったからね」
ファウスト:「そう言ってくれると嬉しいなぁ。でも、ちょっとアドバイスをした程度だよ僕は」
ファウスト:「ルアさんがしっかり書いてくれたお陰さ」
ファウスト:カキカキしつつ
ファウスト:「うーん、地図は慣れだからなぁ」
GM:次のエリアでは道が二手に分かれていて、丸太がかかったクレバスを渡るか、それとも洞窟内に入るか選んでくだされ〜
フォグレス:「コハク……次爆発させるときは先言ってね?」
フレイア:レグルス「・・・・。」地図を描いてるフレイアの頭を小突く仕草
コハク:「………?」>フォグレス
ノーベン:洞窟行きます?
ジャンカルロ:洞窟ー

洞窟〜GMインディ○ョーンズ好きなん?〜


GM:では洞窟へ〜 洞窟は高原がないとまともに見えず、コウモリが時々襲ってきます そんなときゴゴゴと何かが転がってくる音が・・・<危機感知16
GM:あ、屋ね低いんで騎獣からは降りてね( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン
ジャンカルロ:2d+4+3 危険感知
SwordWorld2.0 : (2D6+4+3) → 5[3,2]+4+3 → 12
コハク:2d+5+3 ききかんち!
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3) → 10[5,5]+5+3 → 18
フォグレス:2d6+2+3
SwordWorld2.0 : (2D6+2+3) → 9[3,6]+2+3 → 14
フレイア:2d6+3+2+1 危機感値
SwordWorld2.0 : (2D6+3+2+1) → 5[2,3]+3+2+1 → 11
ソフィア:2d+9 ♡マッスル危機感知♡
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 8[5,3]+9 → 17
ルア:2d+5+5 危機感知
SwordWorld2.0 : (2D6+5+5) → 9[5,4]+5+5 → 19
GM:前から転がってくる大岩に気づいた!声を上げれば皆さん全員安全に避けられます
ルア:「なんか転がってくる!!」
コハク:「……?何か音がします。落石かもしれません」
ルア:「みんな避けて!」
GM:直径3mの岩です(σ・∀・)σゲッツ!!
ノーベン:「hahaha!大岩とは!この島は面白いな!」
フォグレス:「え?あ、なにあれ?」よける
クロノ:「ッ!レウス!避けて!」「グルル!(分かったー!)」
ファウスト:「どっちにしろ、マズイな・・・!避けないと!」
ソフィア:ノーベンさんのとこに逃げ込みます
フレイア:「岩!?レグルス、こっちに……!」
ファルクス:「・・・転がるような岩が、こうタイミングよく皆が通るタイミングで転がってくるか?」
フォグレス:「だれか岩でもけったんじゃない?」
ソフィア:「ごめんなさいねン 避けようとしたらこんな形になって(」
ノーベン:「hahaha!かまわんよ!ソフィア君!」
ソフィア:「アナタって優しいのねン! ありがと♡」
フレイア:「生き残りの猿か?」
クロノ:「さっきの猿とか?レウスに食べてもらう?」
ファルクス:「うむ、この先に我々以外の存在がいるかもしれん、皆気をつけろよ」
フォグレス:「サルじゃなくてサルがいってた人族とか?」
フレイア:「そうだ、罠を仕掛けた人間かもしれない」
ノーベン:「人がいるのか?気をつけるべきか!」
フォグレス:「温泉で怪我なおしてたんなら。温泉の先でなにかあったってほうが、普通にありそうだし」
ルア:「あまりにもトラップ多いからね…警戒して進もう」
クロノ:「それならそれで敵だよね、レウス、その時も食べていいと思うよ!」「グルル!(やったー!)」
GM:岩をそこそこに避け、更に進むと外に繋がってる横道と・・・異常感知判定12(スカウトレンジャーでふれる2.5の新しい判定だよ〜)で天井には下がってる緑水晶を見つけます
コハク:2d6+4+3 いじょうかんち
SwordWorld2.0 : (2D6+4+3) → 8[5,3]+4+3 → 15
フォグレス:2d6+2+3異常だ!
SwordWorld2.0 : (2D6+2+3) → 6[5,1]+2+3 → 11
ジャンカルロ:2d+4+3+1 異常感知
SwordWorld2.0 : (2D6+4+3+1) → 5[2,3]+4+3+1 → 13
フレイア:2d6+3+2+1 異常感知
SwordWorld2.0 : (2D6+3+2+1) → 12[6,6]+3+2+1 → 18
ルア:2d+5+5 異常感知
SwordWorld2.0 : (2D6+5+5) → 4[2,2]+5+5 → 14
コハク:天井に向かって指をさすよ「あれは…」
フレイア:「水晶……?綺麗だな」
フォグレス:「人間は食べないほうがいい気はするよ?」
GM:割と高い位置ですが騎獣に乗って取れることでしょう(”
ルア:「む?緑の石?」<暗視持ち
ノーベン:「何かあるのか?(見えない)」
ファウスト:「の可能性があるのかな・・・。あるのなら取りたい所だね」
クロノ:「んー、どれー?」
ファウスト:「何かあるみたいだ・・・宝石だろうか?」
ルア:「これも像に使うやつじゃない?」
クロノ:「あ、取れた」
ファルクス:「ふむ、緑・・・緑の像は未だ発見していなかったような」
ソフィア:「ナイスよー!クロノちゃーん!」
GM:地図作製判定〜
ソフィア:2d+6 ♡チーズ♡
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 6[4,2]+6 → 12
コハク:2d6+4+3 ちずだよ
SwordWorld2.0 : (2D6+4+3) → 12[6,6]+4+3 → 19
フォグレス:2d6+2+3
SwordWorld2.0 : (2D6+2+3) → 9[5,4]+2+3 → 14
ファルクス:2d6+5+4 地図製作
SwordWorld2.0 : (2D6+5+4) → 9[5,4]+5+4 → 18
クロノ:2d+4+3 ちずー
SwordWorld2.0 : (2D6+4+3) → 6[3,3]+4+3 → 13
ノーベン:2d6+8+1 地図
SwordWorld2.0 : (2D6+8+1) → 10[4,6]+8+1 → 19
ルア:2d+5+5 地図作成の集大成
SwordWorld2.0 : (2D6+5+5) → 4[1,3]+5+5 → 14
ジャンカルロ:2d+4+3+1 地図
SwordWorld2.0 : (2D6+4+3+1) → 7[6,1]+4+3+1 → 15
フレイア:2d6+5+2+1 返事がない。ただの地図作成のようだ
SwordWorld2.0 : (2D6+5+2+1) → 4[2,2]+5+2+1 → 12
ファウスト:2d+12 地図作成判定
SwordWorld2.0 : (2D6+12) → 10[5,5]+12 → 22
ファウスト:「〜♪」カキカキカキカキと書き込んでいく
クロノ:「やっぱりわかんないねー」「グルル!(ねー!)」
ファウスト:「こんなモノだろうか?とりあえず書けたよ。コハクさんちょっと見させておくれよ」見比べつつ
ファウスト:「よし・・・大丈夫そうだね・・・・・・」
フォグレス:「地図ひこうきー」紙飛行機で遊ぶ
GM:東への通路に行くか、それとも23番への道へ行くか・・・
ファウスト:23番で良いかい?
ルア:23だね
フォグレス:まっすぐー23
GM:洞窟を出るとさっきの猿達が降り、君達をめにしたらすぐ散り散りになりました ここはこれでおしまい
ファウスト:23番それだけ・・・?
フォグレス:「あ、またサル…」
ジャンカルロ:あっさりだな 23はどんな風景?
ファルクス:さっきの岩はやっぱサルの仕業だったって事かねぇ
GM:クモザルじゃないですな〜襲ってきたほうです
クロノ:「あー、逃げちゃった…」「グルル!!!(食べたかったー!!!)」
ソフィア:「アタシたちのこと、そうとう恨んでるみたいねン」
ファルクス:「逆恨みもいいところだがな」
ノーベン:「まあ、あれだけ殺したからな!」
ノーベン:「恨むのも仕方あるまい」
GM:23番はさっきのマップに統合するとしてこのまま東に行っちまおう(”
フレイア:「相当派手にやってしまったからな……」
ソフィア:「喧嘩売られたのはこっちなのよン?」
フォグレス:「……。また食べちゃ駄目だよ。うらまれちゃう(レウスの頭をポンポン」
ノーベン:「そういうことは気にしない方がいいさ!」>サル
クロノ:「グルル!?(僕のせい!?僕のせい!?)」
フォグレス:「ごめん。なにいってるのかわかんないやレウスくん」
クロノ:「僕のせい!?って言ってる」
フォグレス:「んー。そっか。じゃあクロノのせいでいいよ。君の飼い主だしね」
クロノ:「ム、私のせいでもない…」
フォグレス:「あはは、クロノは、人のせいより自分のせいにしたがりそうな気がしたから」ちょっと元気のない笑いを浮かべて
クロノ:「んー、なんんのことかな?別にそんなんじゃないけど」わざとらしくとぼける>フォグレス
フォグレス:「そうかな?だって。じゃなきゃ僕がマシだなんて、いいそうにないもん」
クロノ:「そんなこと言ったかな?覚えてないし言ってないよ」「グルル…(クロノ…どうしたの…?元気ないよ…?)」「ううん、何でもないよレウス、私はいつも通り」
フォグレス:「言ったよ。だって君は誰かと近づく割に、たまーに変な顔してるから余計におぼえてるもん」
クロノ:「言ってないよ、そんなこと」
フォグレス:「じゃあなんで、日記書いてた時にあんな顔してたの?それ以外、ぼくおもいあたらないし。それに…それになんだろ」(動揺してる
クロノ:「知らないよそんなの、わかるわけないでしょ」
フォグレス:「知らないって……。でもでも!なんかクロノが気になるんだよ。困ってるなら聞いてあげたいってなんかそう思っちゃって」うつむいて悩む
クロノ:「…困ってると思うならそっとしておいてほしいな」「グルル」
フォグレス:「それはそうなんだけど……。なんか一人でどっかいきそうだなって」

囚われのユニコーン〜後ろ掘られてなければ皆処女やろ(PLの暴言)〜


GM:通路に赴くと鍵がかかった鉄格子の扉とその向こうには角が切り株に縛り付けられたユニコーンがいます
ソフィア:処女以外下がるんだ!
GM:鍵は解除17 ユニコーンの詳細は見識16でわかります
ジャンカルロ:2d+4+3+1 見識
SwordWorld2.0 : (2D6+4+3+1) → 8[6,2]+4+3+1 → 16
ファルクス:2d6+5+4+1 見識
SwordWorld2.0 : (2D6+5+4+1) → 4[2,2]+5+4+1 → 14
コハク:2d6+4+3 見識
SwordWorld2.0 : (2D6+4+3) → 6[3,3]+4+3 → 13
ソフィア:2d+6 見識
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 4[3,1]+6 → 10
ノーベン:2d6+8+1 見識
SwordWorld2.0 : (2D6+8+1) → 5[1,4]+8+1 → 14
ルア:2d+6 見識
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 8[2,6]+6 → 14
フレイア:2d6+1+2+1 見識
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2+1) → 4[2,2]+1+2+1 → 8
ファウスト:2d+10 見識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 7[1,6]+10 → 17
コハク:2d6+4+4 解除
SwordWorld2.0 : (2D6+4+4) → 7[2,5]+4+4 → 15
ルア:「きれいなお馬さんがいるね」
GM:見識成功した方は魔法文明時代に角目当てに乱獲され絶滅したはずのやつじゃん・・・!とわかります
ジャンカルロ:「……ユニコーンか」
ファウスト:「また珍しい・・・魔法文明時代に絶滅した生き物だよ彼は」
ファウスト:「あ、誰か鍵の解除してあげるかい?」
フレイア:2d6+4+2+1 解除判定
SwordWorld2.0 : (2D6+4+2+1) → 8[5,3]+4+2+1 → 15
ファウスト:ルアさーん降るのちょっと待ってねー
ファウスト:2d+7 手指を助ける
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 10[5,5]+7 → 17
ファウスト:一日の間器用の判定に補正+1どうぞ
ファウスト:「ルアさん、気になった時は一歩下がって全体を見てみると良い」
ジャンカルロ:2d+4+3 解除はレンジャーもいけるでや
SwordWorld2.0 : (2D6+4+3) → 9[4,5]+4+3 → 16
ルア:2d+5+4 解錠
SwordWorld2.0 : (2D6+5+4) → 9[6,3]+5+4 → 18
GM:かちゃん
ルア:「あ、とれた」
ファウスト:「お、良かった!」
ファウスト:「ユニコーンは良い子だけど・・・・・・」
ルア:「こんにちはお馬さん」<妖精語話せるw
GM:ユニ「む?そこに誰かいるの?助けて〜」
ファウスト:「後、角にはあんまり触らない方が良い。昔そのせいで乱獲されたからデリケートなんだ」小声
ルア:「わかった。外してあげるからじっとしててね」判定いりますか?
ソフィア:「痛い所はないかしらン? 喉乾いてたりとかしない?」
フレイア:「母からはユニコーンは処女以外は角で突き殺すと聞いたが……」
ファウスト:「処女の様な乙女が心優しい人を殺したがる筈が無いだろう・
ファウスト:「逆に言えば、大金になるから、お金が欲しい人は彼らを殺そうとしたんだ」
ファウスト:「そう言う事だと思うよ」
ルア:じゃあ外します〜
ルア:「ケガはないかな?もし痛いところあったら言ってね」
ファウスト:「フレイアさんなら大丈夫だろうさ、行ってみてみたらどうだい?ライダーとして興味があるんじゃないかい?」
GM:ユニコーンはぶるると首をしならせ「ありがとう。この先は霧になってるから迷わないでね」とお礼を言って立ち去ります
フレイア:「いや、いいさ。それよりレグルスがユニコーンを食べかねない」
ソフィア:「元気でねぇン♡」
ファウスト:「ん・・・そっか」フレイアさんの言葉にニコニコしつつ
ルア:「この先霧があるから気を付けてだって」
ソフィア:「・・・助けた動物に初めて舐められなかったわン」
ファウスト:「ん、ありがとうルアさん。・・・霧か・・・となると探索は難しそうだねぇ」
ファルクス:「とは言え、地図を埋めるには調べてみん事にはな」
クロノ:「ま、たまにはいいんじゃない?」>ソフィア
GM:この通路は地図作製なく1時間で通れますので次のマップへ
ノーベン:「霧だとしても、一度は行ってみた方がいいだろう」
ソフィア:「ちょっと!あれセクハラのようなものなんだからねン!毎回されちゃたまったものじゃないワン!」
クロノ:「グルル(クロノ、皆行っちゃうよ!早くいこ!」「そうだね」
フォグレス:「あ……。(先行くクロノを見て)」(なんで手なんか掴もうとしてるんだろ僕)

分かれ道〜選ぶは百足か霧か〜


GM:進んでいくと左手にはムカデが食い散らかしたサソリの残骸が飛び散っており、13が巣だとわかります 右手は騎獣がぎりぎり通れる壁の隙間から霧が漏れているのが確認できますね
ファウスト:「・・・・・・」皆で目でどうする?と問いかける
フォグレス:「うわ……気持ち悪い……」
ファルクス:「ふむ、これはなんとも難儀しそうだな・・・」
フレイア:「右の方から霧が漏れているな……」
ソフィア:「・・・(わざわざ相手をしなくてもいいんじゃない?すすみましょ?)」目で会話する
ノーベン:「これは・・・サソリか?」
ファウスト:「ムカデに食われたんだろうね・・・・・・」
クロノ:「…(甘えちゃいけない…私の近くに居たりしたら…また…)」
ファルクス:「進むのは良いが、帰りに迂回するとなると時間がかかるぞ?」
ファウスト:「出来ればムカデを仕留めてから東に生きたいと思う」
ファウスト:「どうだろうか?」
ファウスト:「疲れきった状態でムカデと戦うのは控えたい」
クロノ:「ムカデ?レウス食べるかな…」「グルル!(あれおいしいの?)」
ノーベン:「私はかまわんよ!」>ファウスト
フォグレス:「え?これと戦うの?」
ルア:「戦うなら準備万端で挑む方が良いよね」
フレイア:「ムカデ駆除だな。皆の状態もいいし、やれるだろう」
ノーベン:「今なら絶好調だ!」
ジャンカルロ:「……」メイスを握り直す
ファルクス:「水晶玉がどこにあるかわからん以上、ムカデの巣も調べんわけには行かんしな」
ソフィア:「んふふ、みんなやる気なら アタシもとことんやらせてもらうわよン♡」
フォグレス:「なんか変な汁まきちりそうだなー」
フレイア:「その時は温泉で洗えばいい」>フォグレス
クロノ:「ムカデ…は…さすがに食べられない…?」
ルア:「帰り道の安全は確保しとかなきゃ…だよね。みんながやれるならボクはまた皆を支えるよ」
ファウスト:「無理だろうなぁ」
ノーベン:「hahaha!案外、美味いかもしれんぞ!」
ファウスト:「良し・・・なら行こうか!」
フォグレス:「あ、そっか温泉あったねー。……クロノ。やめよ?」
クロノ:「おいしいかな…うーん…食べられるなら…」

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