sw2.0のコミュ将来亭wikiです。

温泉の前にクマ一体


GM:状況!なんか人族を敵視している熊が襲ってきたぞ! 戦闘開始だ! まもちき先制どぞー
ジャンカルロ:2d+6+3 まもちき
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3) → 4[3,1]+6+3 → 13
ソフィア:2d+6 まもちき
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 12[6,6]+6 → 18
ファルクス:2d6+6+4+1 まもちき
SwordWorld2.0 : (2D6+6+4+1) → 9[5,4]+6+4+1 → 20
クロノ:2d+9 まもちき
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 7[6,1]+9 → 16
フレイア:2d6+3 弱点識別
SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 9[6,3]+3 → 12
ルア:2d+1+4 まもちき
SwordWorld2.0 : (2D6+1+4) → 8[6,2]+1+4 → 13
ベリー:2d+10 【先制】
SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 5[4,1]+10 → 15
ファルクス:2d6+4+4 先制
SwordWorld2.0 : (2D6+4+4) → 9[6,3]+4+4 → 17
アラン:2d6+9 先制
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 4[1,3]+9 → 13
フォグレス:2d6+5+3せんせいだー
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3) → 5[3,2]+5+3 → 13
GM:両方取ったな!行くぞぉ!
ルア:まずは眠ってもらおう
GM:精神抵抗力がしょぼい
ルア:2d+3+4 スリープ
SwordWorld2.0 : (2D6+3+4) → 8[3,5]+3+4 → 15
GM:同値抵抗でした・・・
フォグレス:「クマかー……熊カレー?」
クロノ:「熊カレー?なんだかおいしそうです!」
GM:手段があるならソフィアが言うように眠らせて傷なおして、話をすることも可能だ!
ベリー:「やっほーみんな〜」(ゴーレムに乗って登場)
アラン:「なぜでしょう、とても嫌な予感がしたのですが」
ルア:「おとなしく寝ててほしいけど…スリープ」
フォグレス:「いや、あれ結構生臭いんだよ?」
フォグレス:「あ、ベリー。ゴーレムできたんだ」
ソフィア:「いい・・・筋肉だわ・・・!マッスルベアね・・・!」
フレイア:「クマ肉は固いと聞いたが……さて……」
クロノ:「え!?生臭いんですか!?んー、それはちょっと…」
ベリー:「わーいつもより目線が高い〜」
ファルクス:普通に会話できてた時点でサニティ判定かどうか怪しいんだよね
GM:試してみよう 君のサニティを(^U^)
ジャンカルロ:とりあえず前の文脈から自分達を密猟者と思ってるみたいだ
フォグレス:「まあ、でも戦う必要はあるのかな?少なくともルアは話したそう」
ベリー:「クマさん? 話せるものならやってみてもいいと思う」
ソフィア:ベリーさんやってみます?ソフィアでもいいですけど
フォグレス:「気が立ってるしどうかなぁ?ベリーなら一口だよ?」
アラン:まぁ、ここで殺るのはおそらくアウトだしね
ルア:「あの子は勘違いしてるだけみたいだからなるべく傷つけたくはないなぁ。きっと攻撃したら話聞いてもらえなくなっちゃう」
フォグレス:「水かけるのは、ありかな?頭は冷えるよ?」
GM:まずは高い方からやってみてくれ~
アラン:「こちらで引きつけますが、攻撃せずにいきましょう」
ベリー:カーム行使
ベリー:2d+10 行使判定
SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 3[1,2]+10 → 13
クロノ:んにゃ、サニティできるよん|д゜)
クロノ:2d+7 初の神聖魔法じゃ
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 8[3,5]+7 → 15
ベリー:「食べられるのはいやだなあ とりあえずお話聞いてくーださいなーっと…うーん効いてないや」
ソフィア:2d+8 行使
SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 12[6,6]+8 → 20
GM:クマ は れいせい に なった!!
フォグレス:「というかいきなりなんでクマ?」途中合流
ソフィア:「(アタシたちは密猟者じゃないわ・・・おちつきなさい・・・!)」筋肉による会話
GM:ん・・・・? サニティ・・・?

※ここでは契約カスタムの妖精魔法が主流なのだが、基本ルールブックにある妖精魔法の一覧にしっかりと【サニティ】が存在する(ただし接触)(調べたら神聖魔法の【サニティ】も接触)

フォグレス:「…………?????」筋肉式会話に思考停止
クロノ:「・・・・・・」何やってるんだろうっていう目で見てる
フレイア:「マッシボゥ……?」 おかしいテンションが再び舞い降りる
フォグレス:「フレイアなにいってんの?」
フレイア:「いや何でもない……余りの光景に我を忘れたようだ……」
GM:アース・ヒールやったら冷静にさせよう!!!
ソフィア:同じ妖精魔法のプライマリィはどうでしょ?
GM:よし、できるならそっちで!
クマ:「な、なんだこれは・・・お前らは密猟者じゃないのか・・・!?」動揺している!
ルア:「ボク達は冒険者であって密猟者じゃないよ」
ファルクス:「少なくとも、貴様とは初対面だし、密猟なんてことはしておらんな」
クマ:「俺が奪った鍵を取り戻しに来たわけじゃないのか・・・?」
アラン:「……なぜでしょう、どこか懐かしいような感覚が……あ、もういいです?」
フレイア:「私は漂流して来た者だ。持ち物もキャンプ用品と食料とこの弓しか持ってない。」
ベリー:「鍵? いま初めてしったぐらいだよ、クマさん」
ファルクス:「その鍵と言うのが何のことなのかすらよくわからん。もしや水晶玉の事か?」
ルア:「ボク達はこの温泉に入りに来たんだ…クシュン…ア、ゴメン」
クマ:「これだ」器用に爪で出してきた 普通の鍵らしい鍵
フォグレス:「わあ、器用だね」カギ持つのみて
ファルクス:「ふむ。少なくとも今のところそんな鍵に用はないな」
アラン:「……初めて拝見しました。これはどこに使う鍵かお聞きしても?」
ソフィア:「(これが・・・鍵・・・?)」肉体言語
クマ:「これで俺たちの捕まっている仲間を全員助け出すつもりだったんだ」
フレイア:「ふむ……?捕まっている……?場所は分かるのか?」
アラン:「……牢屋の鍵、ということでしょうか?」
ベリー:「捕まってる仲間…例えば?」
フォグレス:「んー?お兄さん以外の人ってまだいたんだ」
ファルクス:「捕まっている仲間、か・・・今までに虎やユニコーンを助けたことはあったが、他にも捕まっているのか?」
ソフィア:「(まぁ! それは大変ねン!)」
クロノ:「なるほど…あ、レウス、ルアの近くにいてあげてください、少しは温かいと思いますから」「グルル!(わかったー!)」
フォグレス:「…………(いつまで筋肉強調してるんだろ?」
ルア:「ふむ…この子も助けたんだよ」ドレミィ見せながらドレミィ「どー」
フレイア:ここでレグルス拾ったことは話していいのでしょうか?>GM
ルア:「クロノちゃんありがとう。…もふもふ」あったかー
クマ:「! ブルネッロじゃねえか!」<ドードーのこと
クマ:いいですよ〜(´・ω・`)
ソフィア:「(良かったら案内してくれないかしらン?アタシたち、手を貸すわよン?)」
クマ:「この先にゴルゴルゴールドのイヴァンとモアのミケーレがいるんだ」
アラン:「……とりあえず、こちらは海で海水につかってしまったため、身体を冷やさないためにこちらへと立ち寄ったのです。良ければ、そちらでお話しませんか?」
クロノ:「フフッ、レウスも嬉しそうですし、風邪をひいてしまったら大変ですから」「グルル〜(くすぐったい〜)」と言いつつおとなしくしてる
ファルクス:「なるほど、話の流れから察するに、その3名?で仲間の解放に向かうつもりだった、と」
フレイア:レグルス「キュゥ……?キュルルゥ?」 フレイア「この子も罠に掛かっているところを助けてあげたんだ。私たちは罠を解除して回っている」
クマ:「そうか・・・インドロ(虎)やエンリーカ(ユニコーン)も・・・」
フォグレス:「そういえばなんでみんな濡れてるの?」ルア見つつ(フォグレス泥だらけ
ベリー:「温泉に誘われてついてきたしねえ、ボク クマさんも入る?」
ルア:「(ぶ…ブルネッロ…)…そんな名前だった…の?」
ジャンカルロ:「……我々で解除してるんじゃないか? その罠」
ソフィア:「(・・・アタシの胸を舐めまわした虎ちゃんね・・・)」
アラン:「後ほどご説明いたします。今は、女性陣が身体を冷やさないことが先決では?」
クマ:「俺はガスパロ。お前達は信用できそうだな。仲間には話しといておこう。だがこの広いジャングルだ。お前達のことを知らない動物もいる」
クロノ:「ええ、ルアが風邪をひいてしまったら大変です」
ベリー:「ちなみにそのカギってどこで手に入れたの〜? クマさん…ガスパロさん器用だね」
フォグレス:「それいったらクロノもじゃ?」
ソフィア:「(ガスパロちゃん・・・覚えたわよ、その名前とキ・ン・ニ・ク♡)」
ルア:「ぼ、ボクは大丈夫だよぉ?(キュアディシーズまた今夜掛けとこ)」
クロノ:「私は大丈夫ですよ、すぐに体調を崩すほどやわではありませんから」
ファルクス:「そうだな、極力こちらから手を出すようなことはしていないつもりだが、襲われて反撃したこともある」
ファルクス:「もしその中に貴様の仲間が含まれていたとしたら申し訳ない」
ソフィア:「(襲われても大丈夫よン。あなたにしたように分からせるだけなんだからン♡)」
アラン:「全員、入るように。ファグレス殿は、壁がつくれましたよね?」
ガスパロ:「ひとまず、温泉に入りたいなら好きに入ってくれ。仲間なら誰でも入れる。ただ仲間が助けを待っている。助けたら話をするために連れてこよう」
フレイア:「よろしく。ガスパロ。早速仲間達を助けに行きたいところだが、私たちも体力を消耗している。休息の時間を頂けないか?」
フォグレス:「そういうのいいからさ」(着替えのキレイなシャツを乱暴にはおらせる「きとけば?」
フォグレス:「んー?うんできたよ?壁でしょ?」
クロノ:「へ?あ、ありがとう…ございます…」
ベリー:「? ガスパロさんはもういっちゃうのか……ついていきたいな(うずうず)」
ベリー:「でもみんなとも温泉入りたいなあ…どしよ」
アラン:「仕切りにお願いします。冷めた身体では、この後動くに支障がございますので」
ファルクス:「ふむ、気が急いているようだな。その気持ちはわかるが、貴様たちだけでも大丈夫か?」
フォグレス:「いいよ、別に。風邪、ひかないといいね?」
クロノ:「だ、だから私は風邪なんて引きません…」
アラン:「風邪は引かなくても、今後の動きに支障がある、と言っています。これ以上ごねるなら、そのまま投げ入れますよ」
クロノ:「うっ…お、おとなしくはいります…」
フォグレス:「ふーん……。でも僕はそうなる気がするし、そうならないようにクロノに構うから、諦めてね?」

温泉パート〜女湯の戯れ〜


GM:ガスパロはのっしのっしと森・・・ローリングストーンがあった方角へと去っていきました 温泉タイムだ!!
GM:またしばらくしたらゴリラも連れてくるよ('ω')
ソフィア:「さぁてと、ちゃっちゃと温泉につかりましょ♡」ひとしきりポージングを取って満足
ルア:「まあとにかく皆濡れた体温めておこう?」
GM:一応ガスパロはちゃんとブルルと水飛ばしました
ファルクス:「ええい、面倒な問答はどうでもいい、女共はさっさと浸かってあったまれ。その間男共で周囲を警戒しておく、それでよかろう」
フレイア:ささっとレグルスのスミを落としてランタンを咥えさせておこう。暗いよね?(20時
ルア:「ふふ…」皆のやり取りみて今日やっと笑顔浮かべます
ベリー:「(…ここでなら、いたずらしても大丈夫かな……)」
クロノ:「全く…みんな心配性です…風邪をひいても自分で治せるのに…」
ソフィア:「あぁん・・・よくみえないわん」
アラン:「……」 クロノを掴む
フォグレス:2d6+6+2ストーンウォール(仕切り)
SwordWorld2.0 : (2D6+6+2) → 9[6,3]+6+2 → 17
クロノ:「は、入ります!入りますから!」
ベリー:「ううん…よく見えないや 女性のほうは明るそうだけど…」
ルア:「いいじゃない…男の意地ってやつだよ。汲んであげるのもいい女の務めだって師匠が言ってた…その時はよくわからなかったけど…今ならわかる気がする」
アラン:温泉まで連れてって、投げる(確定
クロノ:「ピャ—!!」
ファルクス:ファルクスは女性陣が全員あがってくるまで適当な岩に腰掛けて煙草吸ってます
フレイア:危機察知振っていいです?(男性が女性陣側の風呂に入ってきたら
GM:もちろん!b
ソフィア:「(アランちゃんって結構荒っぽいけど、面倒見がいいのねン♡)」心の声
アラン:2d6+13 命中/投げ
SwordWorld2.0 : (2D6+13) → 6[1,5]+13 → 19
フレイア:それによってフレイアの気が抜けるかどうかが変わる。重要なことだ()
クロノ:「もうッ!おとなしく入るって言ったじゃないですかぁ!」ブーブー言いながら温泉につかってる
ベリー:ベリーはサイレントムーヴしてからジャンさんの背後抱き着きしたいんですけど 暗視がない
フォグレス:「これ服洗っていいかなぁ?」
ジャンカルロ:ジャンカルロなら目発光してるからだいたいこの辺狙えばと指標たちそう
アラン:「あとは、よろしくおねがいします」と、女性陣に言ってから去る
ルア:「はぁ……ジャバジャバ」
ルア:2d+4+5 お風呂の中を隠密潜行(エルフの無駄利用w)
SwordWorld2.0 : (2D6+4+5) → 6[2,4]+4+5 → 15
ルア:フレイアに後ろから抱きつこう
フレイア:「……?うわぁ!?」 ルアに抱きつかれてびっくりする
フレイア:目を閉じてのんびりしてるから危機察知振れないとおもー(女子にだけ緩い
ルア:「ちゃんとあったまってるぅ?」くすくす笑って抱きしめ続行
フレイア:「あ、あったまってるけど!?抱きついて確認するほどじゃ……」
クロノ:「フフッ、どうせなら私も…!」ルアの上から抱き着く
フレイア:「クロノまで!?はぁ〜……野郎共が見てないからってはしゃぎ過ぎだよ?二人とも……」
ルア:「あはは、ごめんね。こういうの初めてですごく嬉しくて」
クロノ:「フフッ、少しいたずら心がくすぐられたというか…でも、楽しいから続けちゃいますね!」
フレイア:「……でも確かに、ここに来てから……いや、冒険者になってからこういうのは初めてだ。昔を思い出す……」
ルア:「わわっ」驚きつつも嬉しそうにw
フレイア:「クロノ……!ちょっ、くすぐるのは……!卑怯っ……!うぐぅ……」
クロノ:「えいっ、このあたりとかどうですか?えいえい!(でも、こうしていると少しだけ怖くなってしまいますね…)」
ルア:「ボクもまぜろ〜」クロノに再度抱き着いて擽り攻撃w
クロノ:「ピャアッ!ちょ、ルア!?」
フレイア:「助けてくれ……レグルス……私はついていけそうに無い……」 レグルス「ポッポゥ?(特別意訳:ええんちゃう?)」
クロノ:「ちょ、あうっ、くすぐった、まって、フフッ」
ルア:「あははっ!………ボクも皆の事絶対守るから」かすかな声で呟きます。
ルア:2d+5+3 声の隠蔽
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3) → 4[2,2]+5+3 → 12
クロノ:「もうっ、ルアったら…フフッ(ここにいても良いのだと、皆のそばにいていいのだと思ってしまいそうで…怖い…)」
フレイア:2d6+5+2 聞き耳
SwordWorld2.0 : (2D6+5+2) → 3[2,1]+5+2 → 10
クロノ:2d 聞き耳
SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[4,4] → 8
ルア:よかったw
フレイア:複雑な気持ちになるだろうけど、聞こえてないのでレグルスの足元でぐでぐでしてます
ルア:「さて…皆十分あったまったかな?」
クロノ:「ええ、とても気持ちよかったです」
フレイア:「気分もリフレッシュできたし、上がろうか。」
ルア:「そうだね」
クロノ:「そうですね、十分満喫できたことですし、のぼせてしまいそうですから」
フレイア:「じゃあお先にっと。」ザバザバ上がります。タオル巻いて
クロノ:「あ、待ってください!私も上がります!(…いけない、私は、孤独で、いなければ、じゃないと、そう、しないと)」
ルア:皆が上がったの見て背中見せないように後追い掛けます

温泉パート〜男湯の悪戯心〜


ベリー:2d+10 サイレントムーヴして隠密してジャンさん狙う宣言 まずはサイレントムーヴ
SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 3[2,1]+10 → 13
ジャンカルロ:2d+5+3 危険感知
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3) → 11[5,6]+5+3 → 19
ソフィア:2d+11 漢女の感 危機感知
SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 6[3,3]+11 → 17
ベリー:2d+10+4 隠密できないフラグ(サイレントムーヴによる補正込み)
SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 6[5,1]+14 → 20
ベリー:「……(よし、いい感じに赤い目印がある。音も聞こえない。いける…!)」ジャンさんに近づいていく
ベリー:「……」一呼吸おいて
ベリー:「わっ!!」と後ろから抱き着くね
ジャンカルロ:「?!」抱きつかれてそのまま湯船にドボン
ソフィア:「アラマッ!ベリーちゃんたらダイターン♡」
ソフィア:「なんだか楽しくなってきちゃったわ!アタシも混ぜて混ぜて〜ン♡」ベリーちゃんとジャンちゃんに向かって飛び込む
ベリー:「ふっふーん、ジャンさんの背後とったりー♪」抱き着いたあと、どや顔するフィー
ベリー:ベリーはジャンさんを沈め、ソフィアさんをまきこみ、非常に満足した顔でどや顔をしている!
ジャンカルロ:(ぶくぶくぶく……)沈められてる
GM:仁王立ち全裸妖精ベリー感ある
ソフィア:「まったくぅ・・・結構なやんちゃなのねん♡」
ベリー:「うさぎさんうさぎさん、ちょっとジャンさん押さえててくださいな」
ベリー:「くすぐりたくて」
ベリー:「たまには妖精らしくありたいんです!!!!」
ソフィア:「あら面白そうねン・・・よくってよン♡」ひそひそ
ベリー:では…わきでもくすぐろうかな
ソフィア:「ジャンちゃん今助けるわぁ〜〜〜〜ン♡♡♡」後ろから抱き起してそのまま拘束(ついでに腹筋をもむ)
ジャンカルロ:「……?! 何を」
ベリー:いやもう全体的にくすぐってしまおう
ベリー:「♪」
ベリー:「えへへ親愛の証ですよ〜♡」
ベリー:くすぐってくすぐってくすぐろう
ジャンカルロ:「な、な?!」これは腕力で抵抗するぞ(筋力腕輪込みで30)
ベリー:「あう…さすがに力では勝てませんね…」(´・ω・`)
GM:全裸でも腕輪はつけている
ソフィア:まって・・・2d+筋ボで・・・どう?
ジャンカルロ:2d+5 こう?
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 11[6,5]+5 → 16
ベリー:2d+1 ひでえ値だ
SwordWorld2.0 : (2D6+1) → 7[5,2]+1 → 8
ソフィア:2d+3+2 筋B+マッスルベア
SwordWorld2.0 : (2D6+3+2) → 9[5,4]+3+2 → 14
ジャンカルロ:ジャンとしては未知の領域すぎてそれゆえに抵抗してる
ベリー:「むう、捕まりましたねえ、うさぎさん…」
ジャンカルロ:「一体何をしようとしてたんだお前等は」
ベリー:「いつもしかめっ面なので、たまには笑ってほしいなと思ったのですよう」
ソフィア:「やん!ちょっとした遊び心よン!はなしなさーい!」
ソフィア:「そーよそーよ!いつもネガティブスなのよ!笑顔が見たかったのン!!」
ベリー:「ほら幸運を呼ぶものじゃないですか妖精って…そのノリで…はい…」
ソフィア:「まぁ…やりすぎちゃったかもしれないけどねン・・・」(´・x・`)
ジャンカルロ:「笑顔……」(過去をよぎらせる)(あれ、自分笑ったところなくね?)(一人撃沈)
ベリー:「うう…たまにはいたずらしないとやっていけない…だって妖精だもの…」
ソフィア:「ちょっと?ジャンちゃん?もしもーし!?」あわあわ
ベリー:「笑顔ですよー笑顔、ほら、にーって」捕まったまま顔だけ笑顔にしてほらほらと
ソフィア:「誰にだってはっちゃけたいときはあるわン・・・分かるわよその気持ち♡」
ジャンカルロ:「幼少まではいかないが自分から笑った瞬間が思い出せん……(片手で顔覆い)」
ソフィア:「練習しましょうよ!ほらッ」キャピッ
ベリー:「おろろ…それは…悪いことをしてしまいましたかね?」ちょっとおろおろ心配
ジャンカルロ:何か相手にほっぺむにむにされてそう
ソフィア:「過去になんて振り返らなくてもいいのよ、冒険者んですもの!今を全力で行きましょ?♡」
ベリー:「大丈夫ですよ、笑えなくても。そりゃ笑ってほしいですけど」
ベリー:「…誰だって、夢に向かって手をのばすことはできるんです」
ベリー:「だから、うさぎさんのいう通り、今を全力に! ですよ」
ジャンカルロ:「今を全力、か……」
ソフィア:「ここにいるみんな、誰だって訳アリみたいな顔してるでしょ?そんなものに振り回されるだけ時間の無駄よン!」
ベリー:「ほんと、なんだかミナサン色々抱えてるみたいですよねー、でも」
ベリー:「だからこそ、物語は、人生は尊くて、でも悲しくて、夢に溢れてるんですよ」
ベリー:「ちなみにボクはハッピーエンドが好きです、よ!」にこにこ
ソフィア:「あなたのこれからの物語は、これからもあなたが作り上げるものなんだから!アタシたちはそれのお手伝いをしてあげる♡」
ソフィア:「ええ、アタシもよ!♡」
ジャンカルロ:「……」
ベリー:「わーいうさぎさんと仲間だー(^◇^)」
ジャンカルロ:「……そうだな」一瞬フッと笑みを浮かべる
ソフィア:「あら・・・?やっぱり、あなたってイケメンねン♡」クスッ
ジャンカルロ:「?」
ソフィア:「ンフフ♡一緒一緒〜」
ベリー:「…ですね! イケメンさんです!」
ジャンカルロ:「? ???」
ベリー:「えへへ、お二人にはこの島に来た時から助けられましたしねー」
ベリー:「仲良くなりたいのです、ふふふ」
ソフィア:「なれるわよ!まだまだ冒険は始まったばかりなんですもの!」
ベリー:「わーボクソフィアさん好きー」抱き着く
ソフィア:「キャァッ!っもーこの子ったらーン♡」きゃっきゃ
ベリー:「えへへ(・◇・)b」
ベリー:「じゃ、あとはゆっくりオンセンを楽しみましょ〜」ざぶざぶ

一方その頃


フォグレス:「アランはいんないの?」
アラン:「入らない、というより、入りたくないのです」
フォグレス:「んー?傷でもあるの?しみる?」
アラン:「ええ、深いものが」
ソフィア:「そうなのン・・・?残念ねン・・・」アランs
フォグレス:「じゃあ後で一人で入ったらー?」
アラン:「というより、海水で結構痛かったので、水で洗ってきたいのです」
フォグレス:「じゃあ僕が水だそうか?真水もだせるし」
アラン:「少し離れますね、すぐ戻ってきますので」 《姿なき職人》で姿を消して、水を使って洗終わってる
フォグレス:「(徹底してるなぁ)。あ、そうだアラン聞きたいことがあるんだ」
アラン:「(姿を隠しながら)……はい? 何でしょうか?」
ファルクス:「ふぅ〜、風呂にも落ち着いては入れんのか、あいつらは・・・」とため息交じりに煙を吐き出す
フォグレス:「んーとね、こんなこと聞くのも、変だとは思うんだけどさ。アランは、誰かを好きになるってこと、ある?」
アラン:「……そうですね……」 水音が止まる
アラン:「以前でしたら、そんなものはない。と断言していたでしょう」
フォグレス:「じゃあ、今は違うの?」
アラン:「…………正直、わかりません」
フォグレス:「そっかぁ……。アランは僕と一緒だと思ったから聞いてみたかったんだけど答えが見つからないのも、一緒かぁ……」
アラン:「……一緒、ですか?」
フォグレス:「うん、一緒好きと共感の境界線でいったりきたり。それが好意か使命感か、トラウマからの義務感か、僕らにはわかってないんだよ」
アラン:「……なるほど、それは確かに一緒ですね」
アラン:「しかし、言葉は難しい。昨日、改めて思いました。それである、と伝えたかったのに、そうではないことばかり言葉にしてしまう」
フォグレス:「まー、僕一人がわかんないなら、それでいいんだけどさ、2人もいると、困るよね?だからさ」
アラン:「……だから?」
フォグレス:「逃げんなよ……?アラン……?」低く……、静かにアランがいるであろう虚空に視線を投げる
アラン:「っ」 かすかな足音、それだけで、姿が出る
フォグレス:「あはは、やっぱりだ、アラン。やっぱり君はまだ逃げてるね。それじゃ、ダメだよ。僕は困る」視線をアランからはずして手を組む
アラン:「……それは、どうゆう」
ファルクス:青春してんなー、と思いながら煙草をすぱすぱw
フォグレス:「わからないなんて、言わせる気?やめてよね」
アラン:「っ……」
アラン:「……それは……彼女、ですか」 分かれる?
フォグレス:「はっきりしないなら、僕はその間に答えを決める。そうしたら、君は僕に追い付けない。じゃ、僕お風呂はいってくるねー」
アラン:「な、あ……」 手は虚空をきる。フォグレスの背中を見た
フォグレス:「…………わかってんなら、聞くなよ」(小声で去り際に
ファルクス:どっちも若いなーと思いながら一人煙草を吸う19歳w
アラン:フォグレスの姿が視えなくなって……「私は……私、は……」 服を着ることもなく、その場に立ち尽くした

温泉パート〜年齢はギャップを生むもの〜


フォグレス:「あ、ファルクス、ファルクス」その流れから近づき
フォグレス:「タバコくさいからお風呂入ろ?」
ファルクス:「む、すまんな。女共もあがったようだし、では行くか」と煙草をもみ消して一緒に行きますか
フォグレス:「ファルクスってさーたまにおじいちゃんくさいよね」
ファルクス:「そうか?・・・まぁそうかもしれんな。村の相談役なんて事を長らくやっていたせいもあるかもしれん」
フォグレス:「そうなんだ。じゃあ村で結婚してたりするの?」
ファルクス:「いや、そういう相手がいたことはないな。と言うか面倒くさい」
ファルクス:「村でも世話焼きの奥方たちがやたら縁談など持ってはきたが、全て断っていたな・・・私には目的もあったしな」
フォグレス:「相談役なんてするお節介なのに?それに、めんどくさいなんて、ここいたらいってられなくない?」
フォグレス:「そっか、てっきり結婚してるからその落ち着きなのかと思ったよ」
ファルクス:「元々は私の師匠が相談役をしていたのだ。だが数年前から行方不明でな。それ以来私の仕事になっていたわけだ」
ファルクス:「ここの連中に関しては、本当に面倒だな・・・色々抱えている奴、それを隠せていると思い込んでいる奴、何も考えていない奴。色々だ」
フォグレス:「あー。それはごめんね?僕も隠せてたと思ってたよ。まあ、今は大丈夫だけど」
フォグレス:「師匠を探すのが目的だったりするの?」
ファルクス:「うむ、お前は他の者たちよりは一歩先んじて自分で気付けたようだな。まぁ、その分やや暴走気味の気もせんでもないが、些細な事だろう」
ファルクス:「そうだ、そのために冒険者になったのだが・・・何の因果か最初の仕事が無人島、しかも遭難するときたものだ」
フォグレス:「あはは、だってみんな、弱い僕を見ても、誰かが死んでも、変わらなかったんだもん。だから気づけたんだよ」
ファルクス:「そうだな。色々抱えてはいるが、基本的に皆お人好しだ。そういう奴らが多い環境に慣れていないやつらは戸惑ってもいるようだがな」
フォグレス:「そっかぁ、師匠みつかるといいね?あ、僕の師匠……っていうのかな?わかんないけどその人に聞いてみようか?変なことに詳しいし、あのババア」
ファルクス:「うむ、そうだな。そのためにも、まずはこの依頼を片付けて本土に戻らんとな」
フォグレス:「優しさってたまにこわいしね」
フォグレス:「そうだね。でもいつものとこいるかな……アルセミアババア……」
ファルクス:「まぁな、優しさに甘えると言う事は、無条件に相手を信じると言う事だ。裏切られる恐怖と言うのは常に付きまとうだろうからな」
ファルクス:「そして自分を信じられない者が、他者を本当の意味で信じる事などできん。よって恐れる。・・・難儀なものだな」
ファルクス:「お前は大丈夫だろうよ、すでに一歩目を踏み出したのだろう?」
フォグレス:「どうかな?スタートラインにたって、足を上げてる最中かも?」
フォグレス:「そっかー……ありがと、ファルクス」
フォグレス:ところで不意打ちって何判定?
GM:隠密ですぞ〜
フォグレス:じゃあ隠密でファルクスを湯船にざぶーんさせていい?
ファルクス:どんとこい!w
フォグレス:2d6+5+3隠密
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3) → 9[5,4]+5+3 → 17
ファルクス:2d6 危機感知
SwordWorld2.0 : (2D6) → 9[3,6] → 9
フォグレス:「お礼にどーん!」お風呂につきとばす「そのタバコくさいのとってあげる!あははははっは」
ファルクス:何の反応もできずに綺麗に湯船に向けてぶっ倒れるw
フォグレス:「わー……ファルクス運動したほうがいいよ?」キレイに飛びすぎて少し引く
ファルクス:「・・・ぶはっ、まったく、こういったところはまだまだ子供だな」と、倒れこんだ拍子に脱げた帽子をそのまま被りなおして苦笑する
フォグレス:「あははは、そうだよ!だから僕は笑うんだ。馬鹿みたいに。楽しいからね」

クマとゴリラの遭遇


GM:じゃあ、そろそろクマとゴリラ登場

イヴァン:「おいおい、本当なのかよガスパロ。密猟者じゃない人族がいるって」ガスパロ「ああ、俺を見つけても傷を直した上に気にせず逃した」
イヴァン:10d6 ゴリラの筋肉度
SwordWorld2.0 : (10D6) → 23[5,1,1,2,1,5,1,2,3,2] → 23
ジャンカルロ:「……」
]ベリー:「わあゴリラさんだ」ほかほか妖精
イヴァン:10d 敏捷は・・・
SwordWorld2.0 : (10D6) → 43[5,5,6,6,2,4,2,3,6,4] → 43
ルア:「やぁ、さっきは驚かせてごめんね」
フォグレス:「わ、ゴリラだ」水のみながら
ベリー:「ええと、ガスパロさんのお仲間さん?」と声をかけつつ
フレイア:「ん?あぁ、ガスパロか。」 レグルスの羽根を整えながら
ソフィア:「(あらっ ゴリラちゃんこんにちは!あなたの筋肉でアタシの筋肉を感じることができるかしらン?)」
アラン:「え、あ、皆さん……っ」
ガスパロ:「こいつがさっき言ったゴルゴルゴールドのイヴァン。短気なやつだが仲間思いの良いやつだ」イヴァン「短期はオメーも変わんねーだろうがよ!」ウホッウホッ
フォグレス:「バナナ…バナナあげなきゃ」
クロノ:「えーと、とりあえずどちらも気が短いんですね」
ベリー:「ふむふむ、よろしくです、イヴァンさん」
イヴァン:(なんだ?うさぎの、くせに、随分と、腕っぷしが、強そうじゃねえか!)ポージングシながら
フレイア:軽く自己紹介をイヴァンにしておこう
ファルクス:服を脱いでから湯船に浸かりなおして「ふむ、さっき言っていた仲間とやらか」と言いつつくつろぐw
フォグレス:「なんでまた筋肉で会話してるの?」純粋な目
ベリー:「ソフィアさんだからできることなんですよきっと…!」
ソフィア:ソフィアはイヴァンとポージングで会話していよう・・・
ベリー:「すごいなあ」(純粋な目
クロノ:「あ、あれは…何をしているんでしょうか…私にはいまいちよくわからないのですが…」
ソフィア:「あなたも、筋肉に目覚めるといいわよン、ベリーちゃん♡」ポージングしながら
イヴァン:「あ!!俺の子分達を殺したのはお前達だな!?」ガスパロ「落ち着け!普段から銃を持つ相手には弱い動物は寄るなと皆で警戒していたはずだ!あいつらは迂闊にも先走った!それで死んだ・・・」
アラン:「……え、あ、その……」 うわぁお
フォグレス:「筋肉で会話してるんじゃ……?多分」
ベリー:「…(ひそかに自分の力こぶを触り、無理だろうなと悟る)」
クロノ:「き、筋肉で…会話…?え、筋肉で会話って…できるんです…?んん…?」
フォグレス:「さ、さあ……?うーんしてみる?」大混乱
ファルクス:「ふむ、それはここで襲い掛かってきた猿たちのことか。こちらとしては己の身を守った、としか言いようがないのだが」
ソフィア:「(子分・・・?一体・・・?)」
フレイア:(服で隠れているだろうけど腕をちょっと振って力こぶ作ってみる)
ベリー:「え……それは、ええと……申し訳ない、です。でもこちらも自衛のためでしたので」>イヴァンさんへ
ルア:「あのお猿さんたちの事なら謝るわ…集団で襲われたらこちらも対処しようがなかったもの…」
ベリー:「もしどうしても許せないのであれば、お相手はしますが…なるべくなら、したくはないのです」
ガスパロ:「お前達の話はわかった。俺達も味方が増えることに異論はない」一応そっちの目的や状況は既に伝えた体で行くぜぜぜ  イヴァン「わぁーったよ!フン!」腕組みしながらまだ警戒中
アラン:「こ、この間の報告にあったことですね」
ソフィア:「話を続けましょ?時間がないのよねン?」
フォグレス:「あ、そうだクロノ。僕のシャツ返してー?」鞄整理しながら
ファルクス:「さて、それで貴様たちは確か仲間を解放しに行こうとしていたのだったな」
アラン:「それで、我らはどのように動けばよろしいのでしょ……っ」
クロノ:「あ、すみません!借りたままになっていました」綺麗にたたんで返す
ガスパロ:「いや、今のところ捕まった仲間はもう助けた」
ソフィア:「あらまッやるわねン♡」
フレイア:「鍵で開けられた場所にいた仲間は助けられたか。良かった。」
ルア:「そっか、よかった。怪我した子いたら教えてね。ボクは傷を治す事が出来るから」
ファルクス:「ふむ、その際その密猟者どもを見かけたりはしなかったか?」
ベリー:「それは何よりです。ボクの妖精さんも治療できるので、ご入用でしたら」
フォグレス:「ありがとー(鞄に突っ込む)。あ、タオル……まあいっか」髪濡れっぱなしでいる
ジャンカルロ:「……」
フレイア:「牢屋の近くには人間は居なかったか?」
ガスパロ:「ああ。幸運にも会わなかった。それと人族なら来てもらいたい場所がある。動物達の隠れ家だ。他の仲間にも合わせたい」
フォグレス:「…………(密猟者がいるとして、博士の兄はあってなかったのかな?」
ジャンカルロ:「隠れ家……?」あGM
クロノ:「あ、フォグレス、髪を拭かなかったんですか?ちょっと待っててください、えーと、タオルタオル…」
ファルクス:「ふむ、私としては問題ないが、念のために皆で相談する時間をもらえるか?」
ソフィア:「密猟者の特徴とか、どこら辺にいるとか・・詳しい話が聞きたいわねン」
フォグレス:「えー?いいよ別に。ほっといたら乾くし」
フレイア:「どうする?皆。このまま行けばキャンプに戻れなくなるかもしれないが……」
ジャンカルロ:確か温泉に赤を入れよっていう像あったんだよね?
ガスパロ:あるよー 今入れてって!
クロノ:「ダメです、これでちゃんと拭いてください」タオルを渡す
アラン:「……っ……っ」 会話が聞きたいのと、会話が気になるの二律背反
ガスパロ:いつもどおり嵌めた色が光るだけで何も起きないよ!
フォグレス:「めんどくさいからいいよー」タオル突っ返し
ベリー:「そういえば像があったんですね…今回も、今まで通りの反応みたいですが」
ソフィア:光ってる時のガスパロちゃんたちの反応はどんな感じですか?
クロノ:「全く…仕方ありませんね」フォグレスの髪拭きながらみんなの会話聞いてる
イヴァン:「・・・密猟者共はだいたいこういう格好を」地面に探検家やすごくそれっぽい絵を木の枝で書きながら
GM:え、何だそれみたいなリアクションですね
ファルクス:「という訳で、動物たちに誘われているわけだが、どうする?知っての通り、もう夜も更けているが・・・」
ソフィア:「・・・ファウストちゃん並みの画力なのねン」
フォグレス:「うわっ……はずかしいからいいってば!」
フレイア:「オレは行くに賛成だ。」
ルア:カリカリと絵を書き写しとこう
イヴァン:「まあ、無理に誘わなくても良いんじゃねえか・・・あの場所にはよ」ガスパロ「うぅむ、そうだな・・・明日の朝北東の岩山に来てくれるか?そこから連れて行く」
クロノ:「ちゃんと拭かないと、せっかく温まったのに風邪をひいてしまいますよ!」拭きふき続行
ベリー:「ボク自身は賛成です。一度博士にあって報告してもいいかなとは、少し思いますが」
イヴァン:5d ゴリラの器用度
SwordWorld2.0 : (5D6) → 19[1,6,3,5,4] → 19
ソフィア:「あら、いい提案ねン♡意外と気が利くじゃな〜ァい♡」
ルア:「うん、話は分かったよ。明日の朝ね」
アラン:「びょ、病人を、ほおって置くわけには、いけませんものね」
ファルクス:「北東の岩山と言うと、山頂にこれとよく似た像がある、あの岩山か?」と、赤の像を指差しながら
フォグレス:「べつに水の妖精でなれてるからいいのー!」身をよじって抱き着いてでも逃れようとする
ガスパロ:「ああ、そこの麓まで来てくれ」
フレイア:「ガスパロ達が迎えに来てくれるなら、こちらとしてもありがたい。私たちの拠点にもまだ仲間が居るんだ」
クロノ:「そうですね、今日は一先ず帰りましょう」
ベリー:「休息は大事ですからね、わかりました」
クロノ:「もう…仕方ないですね…」タオルを綺麗にたたんで仕舞う
アラン:「……(何をやっているんだ、俺は……)」 拳を握る
ソフィア:「じゃあお暇しようかしらねン♡」
フォグレス:「クロノはもっと距離感を気遣ったほうがいいと思うよ?」
クロノ:「そうですか?」
フォグレス:「そうだよ?じゃあ聞くけど、クロノ僕が急に抱きしめたらどうする?」
クロノ:「へっ!?そ、それは…困ります…」
フォグレス:「でしょ?(クロノの肩に手を置く)他の人はともかく、僕はそうするかもよ?逃げられにように、さ」
クロノ:「…?」
フォグレス:「僕は、クロノの本音、聞きたいから(顔を近づける)今なら、逃げれなくできるかなって?」
アラン:「……クロノ殿、夜警の時間で……」 声を失う
クロノ:「あ、は、はい!」
フォグレス:「あ、アラン。やっほー」(スッと離れる
アラン:「あ、いえ、私がやっておきますので、どうぞ、ごゆっくり……」 そのまま走り去る
クロノ:「え、ちょっアラン!?」
フォグレス:「あーあ」
フォグレス:「ごめん、クロノ。アラン追いかけてくるね?」
クロノ:「お、追いかけないと…あ、フォグレス、あなたに一言だけ」
クロノ:「私に…近づきすぎてはいけませんよ」って言ってアランを追いかけるね
フォグレス:「いやだね!」といってアラン追うのついてく「それだけはごめんだよ!」
フォグレス:途中で離れるけどね
フォグレス:途中で離れて、背中を見てる「これ、追わないでほしいなんていったら、フェアじゃないよね?アラン」ひとりごとのように

揺れる人間関係(人間ではないけど)


アラン:「(なぜ、なぜ、なぜ……彼に拒絶されたから? 変わろうとしたから? 生きようと思ったから? なぜ、何が原因で……)」
アラン:「(なぜ……彼女を見れない……)」 
クロノ:「アラン…まったくもう、急に走り去ってしまったのでびっくりしました…」
アラン:「っ!? ク、クロノ殿……!?」
クロノ:「あなた一人に任せるわけにもいかないでしょう…」
アラン:「お、逢瀬はもうよろしいので?」
クロノ:「…?何のことです?」
アラン:「……?」 ふっと、今までの怯え、困惑を消し、クロノをみる
アラン:「『貴方』はだれですか?」
クロノ:「私には何のことかさっぱりなのですが…」本当にわかってない様子
クロノ:「・・・・・・・・・え?」
アラン:「……ええ、クロノ殿、そうです、確かにクロノ殿だ。その見た目は……」
アラン:「だけど、あったときとの『貴方』ではない」
クロノ:「ど、どうしたのですか?もしかして具合でも悪いのでしょうか…なら無理は禁物ですよ?」
アラン:「……貴方は誰ですか?」
クロノ:「へ?だ、だから私はクロノワールです、あなたもさっきそういっていたではありませんか!」

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