sw2.0のコミュ将来亭wikiです。

冒険の前に


フォグレス:え?もう遭難した感じ?
GM:いえいえ、冒険者の宿屋で依頼見つけてる下りぐらいっすな。開始は既に受けた状態で依頼人の前にいさせるので
フォグレス:じゃあ宿屋でふらふらしてまーす
ルア:シーン様には夜お祈りするしルアはどうしようかなぁw
フォグレス:「んー・・・。しまったなーしょうがないなーどうしよっかなー?」依頼をみながらやじろべえのようにガターンガターンと音を立ててふらふらしてる
ファルクス:ファルクスは本でも読みながら煙草吸ってよう
ファルクス:人探し目的で冒険者になったからあんまり依頼探しには熱心じゃない感じ
フォグレス:「どうしよっかなー?ねー?」
フォグレス:とりあえず、宿屋いる人に突撃してよろしいかな?
ルア:良いんじゃないかな?w
ファルクス:どぞどぞー
フォグレス:じゃあルアとファルクスに突撃しよう
フォグレス:「ねー!?どうしようね?おにーさん?」と、ながらファルクスの目の前に立つ
ファルクス:「・・・ん?私か?どうかしたのか?」
ルア:「おっちゃん!ストロベリーミルク頂戴☆」
GM:店の主人誰にしよっかな〜('ω')<キミにきめた!ドゥルルルルル・・・
コンスタン:「はいよ」>カウンター越しにいちご牛乳持ってくるダークドワーフ
フォグレス:え?これ主人?
ランディ:よりによって
ファルクス:なんかすんごいのがw
フォグレス:SAN値削られそう
コンスタン:お店の主人です('ω') 追加経験点1万8千のマギシューだよ
ルア:勝てないⓌⓌⓌ
ルア:「わー、おいしそう☆このピンクがまた好きw」ニコニコしながら飲んでよう
コンスタン:「ほう、俺の姿を見ても物怖じしないのは感心したぜ」
ファルクス:ファルクスは何でよりにもよってこんな宿を選んでしまったんだ・・・w
フォグレス:安かったんじゃない?
フォグレス:「いやぁ、困ってるんですよ僕。お金はないし家もないだからいい依頼といい仲間が欲しいなっておもうよね?ね?」
ファルクス:「ふむ、そういうものか?まぁ確かに金がないのは辛そうだがな」
ルア:「ありゃ。きみはお家無いの?うーん、じゃあボクが一杯奢ってあげよう」って言いながらもう一杯ストロベリーミルク頼んで手渡そうかなw
フォグレス:「そういうもんでしょ?まあ幸薄そうな薄幸系美少年な僕に救いの手を…。ってあーどうもどうもお姉さん」
ファルクス:「自分で美少年とか言うか…」
フォグレス:「言うだけならタダだからね?そのほうが楽しいよ!あ、おにーさん、おねーさんのお名前は?僕はフォグレスっていうんだ」
ファルクス:「私はファルクスだ、まぁ宜しくする事があるかはわからんが、とりあえずよろしく」
ルア:「フォグレス君ね。ボクはルアだよ。よろしくね。シーン様の導きに感謝と共に乾杯☆」
フォグレス:「そんなこといわずにさー?僕たちきっと縁があるよ!てことでよろしくー!そして神様なんてくそくらえー!」ファルクスの手を握り、ルアにはもらったのみもので乾杯する
ファルクス:今の一言でフォグレスが今後プリ技能を取る事はないんだろうなと一発でわかるなw
フォグレス:神は死んだよ(ニッコリ)
ファウスト:「おや、ご同輩ですね」
ファウスト:「こんにちわ、皆さん。同期位の冒険者かと思いますが、どうですか?」>皆さん
ファルクス:「うむ、私もまだ冒険者を始めたばかりだ」
ソフィア:「あらやだ よく分かったわねン♡ ソフィアよ」
ファウスト:「そっか・・・。僕はファウスト。同じく冒険するかは分からないけど、一緒になったらよろしく頼むよ」握手の構え
ランディ:「そうみたいだな。俺はランドルフ・オルランド。長いからランディでいいぜ」
フォグレス:「あははははははっはー」
ルア:「やぁ、ボクも新参者だけれど神殿では結構いい成績だしてたから支援は任せてね。ボクはルア、ルアって呼んでくれ」
フォグレス:「よくわかんないけどみんな仲間なのかな?よろしくねー。僕はフォグレス。マン・イーターフォグレスだよー」

導入


GM:点呼開始!
ルア:準備完了!(1/7)
ランディ:準備完了!(2/7)
ソフィア:準備完了!(3/7)
ファルクス:準備完了!(4/7)
フォグレス:準備完了!(5/7)
ファウスト:準備完了!(6/7)
コハク:準備完了!(7/7)
全員準備完了しましたっ!
GM:今夜募集に答えてくださりありがとうございます!よろしくお願いします!準備はできたか!イクゾー! デッデッデデデデ!(カーン)デデデデ!
GM:状況!君達はなりたての冒険者でここ、ルキスラのとある冒険者の店で仕事を探していた!そしたら店主が「無人島に共に出発してくれる仲間の募集」している依頼を紹介してくれた!
GM:今井君達は依頼主の目の前にいる! RP開始!
ランディ:「それで、その無人島で何しようって言うんだ?開拓か?」
ファルクス:「・・・最初の仕事が無人島とは・・・これは冒険者になったのは失敗だったか・・・?」
ファウスト:「まぁ、依頼内容が問題なければ仲間になるんだ。仲良く出来れば良い。」
ソフィア:「あらン?面白そうね?無人島なんていいひびきじゃな〜い?」
ファウスト:「そうは決まってないさ、良いじゃないか無人島」
ファウスト:「誰も知らない何かを見たくてやってるから・・・ってのがあるしね」
ルア:「無人島ねぇ…森ばっかりだったからたまには海もいいな」
ファウスト:「エルフだから、海辺の事があったらよろしく頼むよ。ルアさん」>>ルアさん
博士:「君達が今回の依頼を受けてくれた冒険者だね? グアルティエーロ=オルカーニャ。動物が専門だが、それ以外にも多少の理解はある」
フォグレス:あれ?お年寄りじゃないの!?
ソフィア:花が減った→立ち絵
博士:マッチョジジイです
博士:ほら、髭がある
ファルクス:「う、うむ、立派な髭ですな」
ファウスト:「ええ、よろしくお願いします。グアルティエーロ博士。ファウストと申します」
ファウスト:「無人島に行くと聞いてはいますが、詳細が分からないので、詳しくお聞きしても?」
フォグレス:「でっかいじいちゃんだなー」
博士:「元々は動物学会の権威である私の兄が先に行ったのだが・・・どういうわけか行方不明になったらしくてな。先日そこの会長から資金は渡すからそれでなんとか探し出してほしいという依頼をしてきたわけだ」
フォグレス:「おっかねもちー」
ランディ:「要人の捜索が依頼って訳だな」
ソフィア:「ふぅン?独りで行ったのねン? なかなか研究熱心じゃない」
博士:「それと私の助手、ルーンフォークのコハクだ」
コハク:「汎用型ルーンフォーク、識別コード589です。コハクとお呼びください」(お辞儀)
ファウスト:「達成条件は兄の救助。でよいでしょうか?」他に依頼に関する事があればお願いします
ファウスト:「うん、僕はファウスト。よろしく。コハクさん」
ソフィア:「紳士的で素敵ねン♡ ソフィアよ」
博士:「うむ、その通りだ。島までは会長から借りた飛行船で私が運転していく。君達は島の調査に備えてくれ」
フォグレス:「よろしくーこはくん」
ルア:「よろしくだよ。ボクはルア」ニコッ
ファルクス:「よろしく頼む、ファルクスだ」
ランディ:「おう、よろしく」
ファウスト:「達成条件:兄の救助完了。無人島までの道筋の費用は、博士持ち」食料はどちらが用意するか、予定依頼期間は。等等
ファウスト:細かい事を聞きますがGMからしたら面倒だと思うので
ファウスト:不自然のない内容なら、それでOKです
ソフィア:「お空の旅なんてなかなかロマンティックじゃな〜ぁい♡」
ファルクス:「しかし、なんとも濃ゆ・・・個性的な面子が揃ったものだな」
フォグレス:「ほんとねー変な人多いもんねー」
ソフィア:「んふっ」
ファウスト:書記代わりに書いて、博士からの依頼内容で不自然な点があるかどうか、教えていただきたく思います。問題なければ
博士:大丈夫ですよ〜博士側は用意できても途中で爆発四散するゆえ・・・>必要な食料と程々の帰還という体で!(”
ファウスト:「特に契約内容におかしな所も無いし、決めなくちゃ行けない所は決まってる・・・うん」
ファウスト:「無人島なんて面白そうな話だし、足も用意してくれるならありがたい。僕は受けさせてもらいたく思います」
コハク:(コハクは冒険者の様子を伺っているようだ…そわそわ。)
フォグレス:「面白そうなのでいきます!」(ノータイムノー動機)
ファウスト:「皆さんは、今の内に質問等はありますか?」
ファルクス:「まぁ、仕事をえり好みできるような立場でもないしな」
ソフィア:「いろんな生物・・・楽しみねン♡」
ルア:「ボクも行かせて頂くよ。本の情報よりやっぱり実際の情報を体で感じる方が何倍も知識になるって話だし」
ファウスト:「楽しいしね」クスクスと >知識になるって話だし
ランディ:「いんや、特にないね。それより急がねぇと要人の安全が心配だ」
ソフィア:「優しいのねン♡」
ファウスト:「うん、そうだね。一日遅れた。何てことが無い様にしたい。」
フォグレス:「船で行くとこなじてんで遅い気は〜・・・。なーんて」
ファウスト:「全員参加になりました。博士、この度はよろしくお願いします」
GM:そして君達は各々の考えを胸に途中までは優雅な空の旅を楽しんでいたわけだが・・・途中ガルーダが因縁つけてきて墜落することになる
ファウスト:ハイスピードDIEジェスト!
フォグレス:カプコン製かな?
ソフィア:1コマ堕ち
フォグレス:1コマももってないのよ
ソフィア:一行で撃墜される冒険者がいるんだってよ!
コハク:大丈夫、1時間の記憶が吹っ飛ぶだけだ! 問題ない!
ファルクス:ルンフォと違って穢れが貯まるんじゃー!
コハク:コハクはできる子なので、いつ記憶が飛んでもいいようにメモ帳にいろいろ書いてあるのだった
ファウスト:「全員捕まって!!!!舌を噛まない様に!」「ルアさんだけは、死なないようにね!」
ルア:「空は怖い…これは辞書に書いてあるべきだった…」
ファウスト:「ルア参加気絶したら僕の持つアウェイクンポーション使ってあげて!!!後は・・・・・・祈ろうか」墜落していく中
ファルクス:「ああクソ、やっぱり冒険者になんてなるもんじゃなかった!」
ソフィア:「きゃ〜〜〜〜〜〜〜!」
博士:「クーーッ!!墜落する!全員しっかりなにかに捕まれ!」
フォグレス:「あっははははーおちるおちるー!!」
ルア:「あー、シーン様、どうかお守りを!」
コハク:「なんということでしょう、これは…計算外です。」
ファウスト:「さって・・・・・・冒険の始まりだ」近づく地面を見つめて。口元が歪んで笑う
ランディ:「さすがに飛行船の墜落なんて初体験だが…ま、死にはしねぇだろ」
フォグレス:「いや多分死ぬよ?」
ファウスト:「死ぬなら何も考えずに済む」
ソフィア:「そんなの嫌よぉ!」
ファルクス:「一応焼け石に水かもしれんが・・・プロテクション!」
ファウスト:「なら死ぬ事は考える方が意味無いさ」ハッハッハと笑います
フォグレス:「わらっとけーわらっとけー!」

無人島 1日目


GM:そんなこんなで岩山に墜落してしまった君達・・・しかし、機体はボロボロだが奇跡的に全員無傷だ!
フォグレス:「あららー、案外生きてるねー。みんなしぶとーい」
ソフィア:「生きた心地がまだしないわン・・・」
ファウスト:「ふぅぅぅ・・・点呼ー」
ファウスト:「1」
フォグレス:「51!」
ファルクス:「まったく、よく無事だったものだ・・・」
博士:「すまないみんな・・・無事か!」
ランディ:「おっと…腕の1本くらいはダメかと思ったぜ」
ランディ:「マジで奇跡だな?神官が居たからか?」
ルア:「ボクは今度は船にするよ。生きてる手足も無事さ」
ソフィア:「・・・このPTで大丈夫なのかしらン・・・」
ファルクス:「PTの問題じゃないだろう・・・あんなの災害と一緒だ」
フォグレス:「いまさらだよー?うさぎのおねーさん。あきらめてあきらめて?」
ソフィア:「あら、性別を間違えられたのは初めてねン♡」
フォグレス:「ん?おにーさんなの?ややこしいなー?」
ルア:「ケガしたもの居たら治療するから言ってくれよ?」
ファウスト:「皆無事そうだし良かった。」点呼要らなそうだなと見つつ
ファウスト:フォグレスさんにクスクスと笑いながら背中をパンパン払ってあげつつ
ファウスト:さって、とりあえず装備品等を確認したり
ファウスト:周囲を確認しています
フォグレス:「あ、ありがとねーファウストー」
ルア:「うん着替えも食器も食料もある。薬草も無事か良かった」
博士:「ひとまず山を降りよう・・・幸いにも調理・救急セット、テント一式は無事だ」
ランディ:「キャンプを張るなら海辺じゃねぇとな」
コハク:「海辺は 危険なのでは…?」
ファウスト:「ではそうしましょうか。水辺に近い場所が良いですね。」
ファウスト:周囲の匂いを嗅いだり、木々を見て、気候を確認したりしています
博士:お、ではファウストは機体に下敷きになった猿を発見します まだ生きてます!
ファウスト:「気にしないでくれ。何かあると良いんだが・・・・・・おっと!?」
ファウスト:「皆来てくれ!」
ソフィア:「なにかしら ファウストちゃん」
ランディ:「ん?何か見つけたか?」
フォグレス:「なーに?」いってみる
ファウスト:「僕達が墜落した時の被害者みたいだ・・・。出来れば助けてあげたい」
ルア:「けが人!?」
フォグレス:「魔法でうえふっとばして掘ればいいんじゃない?」
ファウスト:お猿さんのデータ確認したいです(普通のお猿さんかな?
博士:普通のお猿さんですが、見識13で絶滅したと思われる猿じゃないかな!?ときが付きます
ファウスト:「お猿さんだね。まだ息があるみたいだ。・・・助けてメリットは無いかもしれないけど・・・」
ソフィア:「アタシは回復魔法も道具もないわン 誰か手を貸してくださる?」
ファウスト:2d+6 見識
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 11[5,6]+6 → 17
コハク:2d6 見識ひらめ
SwordWorld2.0 : (2D6) → 9[3,6] → 9
ルア:見識はないな
ファルクス:2d6+4 見識
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 7[4,3]+4 → 11
ソフィア:2d+4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 5[2,3]+4 → 9
ファウスト:「・・・って・・・おいおいおい・・・絶滅した筈の種類だぞコレは!?」
博士:3人が冒険者+筋力で9以上出せば機体を持ち上げられるぞー え、ファウストすごい・・・(”;
ファウスト:「このお猿さんは過去に絶滅した種族だ・・・まだ生きてたなんて・・・」
ファウスト:高筋力勢任せても・・・?
ランディ:「秘境でひっそり生きてたってか」
ファウスト:「だと思う。僕も頑張るけどすまない。持ち上げるのを手伝ってくれ」
博士:「何? ちょっと見せてくれ・・・これは大破局のオリに絶滅したと言われるクモザル!? みんな早く持ち上げてくれ!私が引っ張り出す!」
ランディ:「大破局に絶滅って…そう言うのに詳しくない俺でもヤバさがわかるな」
ファウスト:「うん・・・。間違いなく歴史的な発見だ!」
ランディ:2d+4+3 持ち上げ
SwordWorld2.0 : (2D6+4+3) → 4[1,3]+4+3 → 11
ファルクス:2d6+3+2 筋力
SwordWorld2.0 : (2D6+3+2) → 4[1,3]+3+2 → 9
コハク:2d6+2+3 持ち上げる
SwordWorld2.0 : (2D6+2+3) → 7[3,4]+2+3 → 12
フォグレス:2d6+4+2
SwordWorld2.0 : (2D6+4+2) → 7[5,2]+4+2 → 13
ソフィア:2d+4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 8[5,3]+4 → 12
ファウスト:「ウグググググググ!!!!」頑張って持ち上げますが、あまり力になれず
ルア:「治療はボクがやろう」
ファウスト:「ゴメン、お願いルアさん!」冷や汗流しながら
博士:ではソフィア・フォグレス、コハク辺りが特に支えて持ち上げました!
博士:一回キュア・ウーンズ唱えれば全快します〜
ルア:2d+3+1 応急治療
SwordWorld2.0 : (2D6+3+1) → 3[1,2]+3+1 → 7
ファウスト:応急治療判定だとどうでしょう?
GM:・・・ルアと博士の治療で治ったよ!
ソフィア:「種族の壁ってたかくかんじるわねン」
ファウスト:「うん。そうだね。僕だけじゃどうにもならなかった」 「皆ありがとう、助かったよ」
ファウスト:「特にランディの力は凄いね。流石戦士。頼りにさせて貰うよ」
フォグレス:「助けたのはいいけど、サルどうするの?」
ファルクス:「博士的にはこのまま連れ帰りたいのだろうが・・・・それ以前に私たちの安全が先だろう」
フォグレス:「あと食料にするかどうかもー」
ランディ:「ま、連れ帰るっても…帰る手段がこのありさまだからな」
ソフィア:「あたし、この子のこともっとよく調べてみたいわン」
ソフィア:「アタシも学者の端くれよン」
クモザル:「イテテテ・・・・・・あ!人族! あ、そっか、オイラこの鉄くずの下敷きになったんだっけ。助けてくれてありがとう! オイラ森に帰るねー」スタスタスタ 交易共通語
ファウスト:うん・・・
ファウスト:うん?
ルア:あれ?
ファウスト:「・・・・・・・・・」
ファルクス:「・・・・・・!?!?!?!?」
ルア:「サルも喋れるんだ?」
ソフィア:「あらやだ!しゃべってにげてったわ!」
フォグレス:「あ、しゃべったね。まってまってー」
博士:「しゃ、喋った・・・!? 動物であっても幻獣種ではないはず・・・」
ファウスト:「特異な進化をしているのかもしれませんね。」
ランディ:「おい、大破局の時代に交易共通語なんてあったのか?」
ファルクス:「いや、それよりもだ、しゃべってたの共通交易語だったぞ?大破局以前の生物じゃないのか?」
ファウスト:「今は無人島だとしても、過去に漂流者でもいたのかもしれないね・・・どうだろうか」
フォグレス:「んー、博士のお兄さんのならったとか?」
ファウスト:「有り得るね。その線もあるかもしれない。」
博士:「・・・何かこの島に秘密があるのか?兄さんは何か知っているのか・・・?」
フォグレス:おっかける?
博士:「いや、追わなくて良い!まずは我々の拠点を作ってからだ!」
ルア:「このまま夜を迎えるのはさすがに不味いと僕も思うんだ」
ソフィア:「どっちにしろ、もう見失ったわね・・・」
フォグレス:「サル早いなー」
ファルクス:2d6+4 地図作成
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 4[3,1]+4 → 8
コハク:2d6+3 地図作成
SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 7[5,2]+3 → 10
博士:では地図製作判定で10を出したので3時間かけて下山しますよ〜
ファウスト:天候知識判定しておきます
ファウスト:(雨が振るなら、洞窟探さないと
博士:では9以上でしばらく振らないと分かります
ファウスト:2d+5 天候知識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 6[4,2]+5 → 11
コハク:2d6+2+1 天候予測
SwordWorld2.0 : (2D6+2+1) → 7[3,4]+2+1 → 10
ソフィア:2d
SwordWorld2.0 : (2D6) → 12[6,6] → 12
ルア:2d+3+1 天候
SwordWorld2.0 : (2D6+3+1) → 5[1,4]+3+1 → 9
ファウスト:こういう状況では、雨が振ったらテントが潰れますし
ファウスト:雨皿師では風邪を引きますから
ファウスト:警戒しております
ファウスト:「・・・うん、雲の様子も問題無い。露等も気配も無い」 「大気圧もそう悪くはないだろう。」
コハク:「たしかにこの先しばらくは、雨が降ることはないでしょう。」
ファウスト:「暫く問題ないと思うけどどうだろう、皆?」歩きつつ
ソフィア:「ええ、間違いないと思うわン!」無駄自動成功
ファウスト:「うん・・・少し自信が無かったけど皆がそう思うなら良かった。なら河川の増水も問題なさそうだね」
ファウスト:「行こっか」山を降りる感じかな
コハク:そもそもいつケモノが襲ってくるかわからないのでずっと警戒しております
フォグレス:警戒してるコハクを見て笑ってます
GM:では下山して・・・右のマップのベースキャンプ地点(ここが拠点です)に向かいます〜
GM:PTの位置は馬コマで表示しているので気になったときはご確認ください
ファウスト:えーっと、ベースキャンプは設置できた感じですかね?
GM:はい、博士を筆頭にレンジャー組がテキパキと組みた建てました それなりの食事と睡眠がここでできます
ルア:「サバイバル知識もなかなか役に立てて良かった<レンジャー組
ファウスト:「だね、役にたてて良かったよ」
GM:では導入を終了してここからPTで相談しつつ、全員一緒に自由行動です!<博士はキャンプ待機
フォグレス:んで話し合うにしてもどうするかなー?
ファルクス:指針らしいものがないからなぁ
ファウスト:「さって、東と西。南西には森がある」
ファウスト:「南東には道があるわけだ」
ルア:「この島に道らしきものがあるのも気になるとこだね」
ファウスト:「うん。こういうとアレだけどこの状況じゃ運命共同体だ」
ファウスト:「皆で相談してどう動くか決めたい。」
ソフィア:「アタシ、察しのお猿ちゃんきになるわン」
ソフィア:「きっと山に近い方の森にいると思うのよン」
フォグレス:食料探しする?
フォグレス:一応サバイバルだし
コハク:GM,この道は獣道ですか?それとも明らかに人の手が入ってる感じですか?
博士:獣道ですな!
ルア:今の時間ってどれくらいでしょう?
博士:今15時ですね あと3時間足らずで日没です
フォグレス:「じゃあ道なき道を行く森に行こうよ〜」
ファルクス:「道があるって事は、何かしらの生き物が行き来しているって事だな」
博士:「うむ、虎や熊などの猛獣がいる可能性が高い」
ファウスト:「食料探しも大事だし、お猿さんも気になる。道があるなら、そこは獣が通る道だ」
ファウスト:「お兄さんは動物学者なんだ。動物を観察できる所に居ると思う」
ファウスト:「なら、そこに僕らの痕跡を残せば気づいて貰えるかもしれない」
ファウスト:「日没が近いから、そこまで探索は出来ない。とりあえず今日できる事をしたいんだ。明日何処に行くかも相談したいしね」
ルア:「暗くなる時に森に行くのは避けたいなまだ何がいるかもわからないから」
ファルクス:「獣道があるって事は、少なくとも獣が通うべき何かがあると言うことだろう。水場とかな」
フォグレス:「でもサルは森にいったよー?」
ルア:「サルは森のが高いところ移動できるから安全なんだと思うよ」
ランディ:「そういや、今回探す要人はどうやってここまで来たんだ?」
博士:「確か船らしいが・・・飛行船から見た海岸にそれらしいものはなかった」
ランディ:「へぇ、なら俺たちと同じように船を沈められたか。入り江の洞窟にでも隠れてるかだな」
ランディ:「船なら水辺に、飛行船なら着陸できそうな場所。その近くにキャンプを張るのが自然だと思うが」
コハク:(とりあえずここまでの情報をぼうけんのしょ(ノートの名前)に書き込んだコハク)
ファウスト:「水辺は増水した際にテントが流されるから、条件も少しは絞れると思う」
ファウスト:「増水しても、流されない場所で、獣から逃げやすい場所だ」
ファウスト:「まぁ、可能性の一つ・・・だけどね」
GM:では、日没までになにかする?@@
ファウスト:はーい。日没までの相談なんですが
ファウスト:[獣よけの蝋燭]とか作るのどうかなと
ファウスト:又は、単純に食料集めでも全然良いですし
ルア:夜見えない人の為にシーン様の加護掛けたいです
コハク:私は見えますし
コハク:こう、ルアさんと私が見張り分かれれば何とかなりそう?
コハク:キャンプ起点に円状にたいまつ立てるとかすれば。
ルア:ただプリーストだから休息も必要かも
ファウスト:私が起きてますよー (レンジャー
ファルクス:女性陣に見張らせて眠りにつく野郎共w
ルア:レンジャーの罠作成で鳴子みたいな作るとか
ファウスト:となると、必要なのは獣避けの蝋燭とかよりも
ファウスト:鳴子とかですね
ソフィア:学者は徹夜に慣れてる・・・きっと・・・
ファウスト:ロープと木々で作れますかねGM?
GM:では探索で探しましょうか 9以上で材料見つけられますよ
ファウスト:私はそれで行きたいと思いますが皆さんどうでしょう?>>自由時間鳴子
ファウスト:問題なければ探してきます
フォグレス:とりあえず交代で二人一組でみてればいんじゃない?
ルア:2d+1+3 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+1+3) → 8[4,4]+1+3 → 12
ルア:みつけた
フォグレス:2d6+1+2探索
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 12[6,6]+1+2 → 15
ソフィア:2d 探索
SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[5,1] → 6
コハク:2d+1+2
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 11[6,5]+1+2 → 14
ファウスト:「材料材料・・・。出来れば乾いた木々とかあると良いんだけど・・・」
ファウスト:「良い木はあるかい?」
ソフィア:「なンにも見つからないわぁン」
ルア:「いい木材あったよ」
フォグレス:「なんか高そうな木があったよー」
ファウスト:「よっし、じゃあそれで作ろうか」
ファウスト:「ルアさん、フォグレスさん。コハク君ありがとう。これで上手く作れそうだ」
コハク:「これくらい、当然のことです。私は優秀なルーンフォークですから」>ファウスト
ファウスト:「フフ、そうだね。君達が居てくれて良かった。学者さんを見つけて、帰るまでよろしく頼むよ」
コハク:んじゃなにか食べれそうなものでも探すか。湧き水とかないかな〜
GM:湧き水か〜薬品学13で東の森から匂いがしますな
ファルクス:2d6+3 薬品学
SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 6[1,5]+3 → 9
ソフィア:2d+4 薬品額
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 10[4,6]+4 → 14
フォグレス:2d6薬品
SwordWorld2.0 : (2D6) → 9[3,6] → 9
GM:ソフィアが気付きましたね
コハク:「東の森に、水場によく生息する植物が多く存在しています。おそらく、あちらでしょう」
コハク:東の森を指さす奴です。
ソフィア:「東の森ねン、微かに水の気配がするわン」
ソフィア:「コハクちゃんも言うんだから間違いないわン!」
フォグレス:「お水? どこー?」
ソフィア:「んふふっ タビットは鼻もきくのよン♡」
ファウスト:さて、罠を設置する形かな後は?
ファウスト:罠設置判定にアルケミスト使えたら良いんだけど・・・
ルア:「手先は器用だよ」
ルア:2d+1+3 鳴子設置
SwordWorld2.0 : (2D6+1+3) → 6[1,5]+1+3 → 10
コハク:2d6+1+3 鳴子の設置判定
SwordWorld2.0 : (2D6+1+3) → 5[4,1]+1+3 → 9
ファウスト:2d+5
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 7[5,2]+5 → 12
ソフィア:2d 罠設置
SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[5,2] → 7
GM:簡単なものですが、出来ましたね
ファウスト:「よっし、鳴子は反響する場所に置こう。それと、動物が触っても、切れない様にたわませよう」
ルア:「野生動物くらいだったらこれくらいかな…ファウスト君はすごいね」
ランディ:コック技能で何か作れないかなー(探索技能0)
ソフィア:「ここをこうして・・・フンッ あらぁ壊れちゃったわン」
ルア:力任せにやっちゃったのねw
ファウスト:「そうは言っても、僕は戦う事が出来ない。一人で森を歩く事なんて出来ないさ」
ファウスト:「ルアさんは、もっと凄いとも。一緒に頑張ろう」
GM:現在の平均レベルでの判定の出来はマッピングの数値通りなので各自それ見ながらRPよろしく〜
ファウスト:「ランディさんが、コックの技を持ってるらしいし、美味しいご飯を作ってくれるさ」
ファウスト:「さ、帰ろうか」
ルア:「そうだね」
フォグレス:「ねえねえランディー」
ランディ:「ん?どうしたフォグ坊」
フォグレス:「なんかこんこゆーいメンツですることがものすごく地味な気がするんだー」(木を拾うあたりであきてきてるフォグレス)
ランディ:「仕方ねぇ、他に役に立てそうもねぇし。せめて旨いものを作ってやるか」
ランディ:2d+5+3 くっきんぐ
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3) → 4[2,2]+5+3 → 12
フォグレス:めっしー!
GM:十分じゃな!
コハク:>ここに使いやすい調理道具セットがあります<
ランディ:なぜあるし!
コハク:自腹で買いました!!
ソフィア:あら家庭的
ファウスト:括り罠(ロープを輪っかにしてグルグルと結んでおいて縄の中に脚を入れ、脚を動かすとロープが縛る罠
ファウスト:良いですか?>>GM
GM:いいですよー 判定どうぞ!
ファウスト:2d+4 アルケミストは使えないのでほいっと
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 6[3,3]+4 → 10
ルア:「ボクはあと夜目の効かない人間さんに加護祈るだけかな」
ソフィア:「あらやだ 気が利くじゃなぁ〜い♡」
コハク:コハクはとりあえずたいまつを立てる準備をしておくぞ
ルア:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 2[1,1] → 2
ランディ:あ
GM:///
ルア:おぅ
フォグレス:・・・・・・・
ファルクス:おおう・・・w
フォグレス:めがあああああああああああああ
ソフィア:さきをこされたー
GM:残念だがダイス様のお告げだ
ルア:再度かけても良いのかな?
ファルクス:今夜はしっかり寝てMP回復に努めておくれw
GM:MPがまだあるなら・・・(´・ω・`)
ルア:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 9[5,4] → 9
フォグレス:「ルアールアー。神様なんて信じてもうらぎられるんだよ?」
ファルクス:「私が言うのもなんだが、信仰とは見返りを求めてするものでもあるまい」
フォグレス:「見返りも欲しくないなら人間やめちまえって話だよー?」
ファウスト:「誰が何を信じても構わないじゃないか」
ファウスト:「ぼくらは冒険者だ。自分の冒険心と義侠心で立てば良い」
ファウスト:「そうじゃないかな?」夜の中。パチパチと弾ける焚き火で体を温めながら
ファウスト:そんな事を呟いて景色を眺めています
ファウスト:「信じないのも勝手、信じるのも勝手」
ファウスト:「それで良いじゃないかと思う」
ソフィア:「自分自身を信じればいいのよ、まだまだこれからじゃないのン」
ランディ:「ま、こうして五体満足なのも神様の加護ってやつかもしれねぇし、そうじゃないかもしれねぇ」
ランディ:「まさに神のみぞ知るってな」
フォグレス:「そうかなー?神さま見たことないからわっかんないや」
ファルクス:「まぁどう思うかは人それぞれ、他人に強要するようなもんじゃないってことさ」
フォグレス:「みんな希望に満ち溢れててすごいなー」
コハク:「……カミ」(首をかしげている)
ルア:「みんなが無事だったので少し力使っちゃったんだよ。2回目はちゃんとできたからね?」
ファウスト:「助かるよ。しっかり見えてる。ありがとうルアさん」
ファルクス:「うむ、おかげでこのうす暗がりでも本が読める」と煙草吸いながら
ファウスト:「さって、交代交代で眠りにつこうか。ランディの食事も美味しかったしね」
ソフィア:「今日は色々あって疲れちゃったかしらね? 今日はもう明日寝備えましょ」
フォグレス:「はーいじゃあー僕あたり見てからネルー!」
ファウスト:「じゃあすまないね、先に休ませてもらうよ。半分言ったら起きるね」
ルア:「シーン様に祈りを捧げて休むよ。みんな後よろしくね」
フォグレス:「はいはーい。おやすみー。時間になったら鳴子ならせばいいのかな?(いたずら心)」
ソフィア:「アンタそれやったらぶっ飛ばすわよ」
フォグレス:「ごめんごめーん!じゃあコハクーがんばろー」
コハク:「はい」
GM:はーい、ではガンガン寝て翌日の午前6時に起床します<早寝早起きは3文の徳
ルア:「zzZ」

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